矩形のビジュアルスタイルで定義された 1 つ以上のエッジを描画する。
DrawThemeEdge hTheme, hdc, iPartId, iStateId, pDestRect, uEdge, uFlags, pContentRect
hTheme : [intptr] 型: HTHEME ウィンドウの指定されたテーマデータへのハンドル。HTHEME を作成するには OpenThemeData を使用する。 hdc : [intptr] 型: HDC HDC。 iPartId : [int] 型: int 矩形を含むパートを指定する int 型の値。Parts and States を参照。 iStateId : [int] 型: int パートの状態を指定する int 型の値。Parts and States を参照。 pDestRect : [var] 型: LPCRECT 論理座標での矩形を含む RECT 構造体へのポインター。 uEdge : [int] 型: UINT 描画する内側および外側エッジの種類を指定する UINT。このパラメーターは、内側ボーダーフラグと外側ボーダーフラグの組み合わせ、または組み合わせフラグのいずれかでなければならない。ボーダーフラグは次のとおり: uFlags : [int] 型: UINT pContentRect : [var] 型: LPRECT uFlags が BF_ADJUST に設定されている場合に、内側の矩形を受け取る論理座標の矩形を含む RECT 構造体へのポインター。このパラメーターは NULL に設定できる。
(プラグイン / モジュール : uxtheme.dll)
矩形のビジュアルスタイルで定義された 1 つ以上のエッジを描画する。 [戻り値] 型: HRESULT 関数が成功した場合は S_OK を返す。それ以外の場合は HRESULT エラーコードを返す。
| プラグイン / モジュール | uxtheme.dll |
| バージョン | 1.0 |
| 作成日 | 2026/04/16 |
| 著作者 | IronHSP / CsWin32 bridge |
| URL | https://github.com/inovia/IronHSP |
| 備考 | Win32 API の uxtheme.dll 関数群。CsWin32 + win32metadata から自動生成。
hsp3net 専用 (intptr / NSTRUCT / wstr を使用)。 |
| タイプ | 拡張命令 |
| グループ | Win32API |
| 対応環境 |
|
| hs ファイル | hsphelp\win32_uxtheme_gen2.hs |