Win32 API 日本語リファレンス
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PEND_TYPE_CONTROL_CALL

コールバック

シグネチャ

DWORD PEND_TYPE_CONTROL_CALL(
    LONGLONG context,
    DWORD status
);

パラメーター

フィールド型説明
contextLONGLONG
statusDWORD

リソースの種類の制御コードへの呼び出しのコンテキストです。

操作の状態です。

- resCallId [in]

サポートされていません。

Windows Server 2012 R2: 未定

公式ドキュメント

リソースの種類の制御コード操作が完了したときに呼び出されます。PEND_TYPE_CONTROL_CALL 型は、この関数へのポインターを定義します。

戻り値

操作が成功した場合は ERROR_SUCCESS。それ以外の場合はシステム エラー コードです。

出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp) · 原文ソース (GitHub)