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POPEN_V2_ROUTINE

コールバック

シグネチャ

void* POPEN_V2_ROUTINE(
    LPWSTR ResourceName,
    HKEY ResourceKey,
    INT_PTR ResourceHandle,
    DWORD OpenFlags
);

パラメーター

フィールド型説明
ResourceNameLPWSTR開くリソースの名前です。
ResourceKeyHKEYResourceName で表されるリソースを含むクラスターの クラスターデータベース キーです。
ResourceHandleINT_PTRSetResourceStatusEx コールバック関数に渡すリソースハンドルです。
OpenFlagsDWORD

次のいずれかのフラグです。

0x0

TBD

CLUS_RESDLL_OPEN_RECOVER_MONITOR_STATE (0x00000001)

TBD

公式ドキュメント

<a href="/previous-versions/windows/desktop/mscs/resources">リソース</a>を開きます。
<b>POPEN_V2_ROUTINE</b> 型は、この関数へのポインターを定義します。

戻り値

操作が成功した場合は、リソース識別子 (RESID) を返します。

操作が成功しなかった場合は NULL を返します。エラーが発生したことを示すには、SetLastError を呼び出してください。

出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp) · 原文ソース (GitHub)