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PSTARTUP_EX_ROUTINE

コールバック

シグネチャ

DWORD PSTARTUP_EX_ROUTINE(
    LPWSTR ResourceType,
    DWORD MinVersionSupported,
    DWORD MaxVersionSupported,
    CLRES_CALLBACK_FUNCTION_TABLE* MonitorCallbackFunctions,
    CLRES_FUNCTION_TABLE** ResourceDllInterfaceFunctions
);

パラメーター

フィールド型説明
ResourceTypeLPWSTR開始するリソースの種類。
MinVersionSupportedDWORDクラスターサービスがサポートする Resource API の最小バージョン。
MaxVersionSupportedDWORDクラスターサービスがサポートする Resource API の最大バージョン。
MonitorCallbackFunctionsCLRES_CALLBACK_FUNCTION_TABLE*TBD
ResourceDllInterfaceFunctionsCLRES_FUNCTION_TABLE**TBD

公式ドキュメント

リソース DLL を読み込み、関数テーブルとバージョン番号を含む 構造体を返します。PSTARTUP_EX_ROUTINE 型は、この関数へのポインターを定義します。

戻り値

リターンコード/値 説明
ERROR_SUCCESS
0
要求は成功しました。
ERROR_REVISION_MISMATCH
1306 (0x51A)
リソース DLL は、MinVersionSupported パラメーターと MaxVersionSupported パラメーターで示される範囲のバージョンをサポートしていません。
出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp) · 原文ソース (GitHub)