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IWiaLog
COM公式ドキュメント
このインターフェイスはサポートされていません。(IWiaLog)
メソッド 3
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
このメソッドはサポートされていません。(IWiaLog.InitializeLog)
| hInstance | INT | in |
戻り値
型: HRESULT
このメソッドが成功した場合は S_OK を返します。それ以外の場合は HRESULT エラーコードを返します。
このメソッドはサポートされていません。(IWiaLog.hResult)
| hResult | HRESULT | in |
戻り値
型: HRESULT
このメソッドが成功した場合は S_OK を返します。それ以外の場合は HRESULT エラーコードを返します。
このメソッドはサポートされていません。(IWiaLog.Log)
| lFlags | INT | in | |
| lResID | INT | in | |
| lDetail | INT | in | |
| bstrText | LPWSTR | in |
戻り値
型: HRESULT
このメソッドが成功した場合は S_OK を返します。それ以外の場合は HRESULT エラーコードを返します。
出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp) · 原文ソース (GitHub)
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp) · 原文ソース (GitHub)
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
#define global IID_IWiaLog "{A00C10B6-82A1-452F-8B6C-86062AAD6890}"
#usecom global IWiaLog IID_IWiaLog "{A1E75357-881A-419E-83E2-BB16DB197C68}"
#comfunc global IWiaLog_InitializeLog 3 int
#comfunc global IWiaLog_hResult 4 int
#comfunc global IWiaLog_Log 5 int,int,int,wstr
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※#usecom 末尾は CoCreateInstance 用のクラスID(コクラスCLSID, SDKから自動取得)。