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ID3DShaderCacheExplorer
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
| pFullExePath | LPWSTR | in | 検索対象アプリケーションの完全な実行ファイルパスを表すワイド文字列。 |
| riid | GUID* | in | 取得するアプリケーションインターフェースのGUIDポインタ。 |
| ppvApp | void** | out | 見つかったアプリケーションインターフェースを受け取る出力ポインタ。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
出力引数:
#define global IID_ID3DShaderCacheExplorer "{90432322-32F5-487F-9264-E9390FA58B2A}" #usecom global ID3DShaderCacheExplorer IID_ID3DShaderCacheExplorer "{}" #comfunc global ID3DShaderCacheExplorer_GetApplicationFromExePath 3 wstr,var,sptr ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。 ; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。#define global IID_ID3DShaderCacheExplorer "{90432322-32F5-487F-9264-E9390FA58B2A}" #usecom global ID3DShaderCacheExplorer IID_ID3DShaderCacheExplorer "{}" #comfunc global ID3DShaderCacheExplorer_GetApplicationFromExePath 3 wstr,sptr,sptr ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数はポインタ方式(token=sptr / 呼び出しは varptr(変数))。 ; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。