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ID3D11RasterizerState2

COM
IID6fbd02fb-209f-46c4-b059-2ed15586a6ac継承元ID3D11RasterizerState1自前メソッド開始 vtbl9

メソッド 1

vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。

vtbl 9 void GetDesc2(D3D11_RASTERIZER_DESC2* pDesc)
pDescD3D11_RASTERIZER_DESC2*out拡張ラスタライザ記述(D3D11_RASTERIZER_DESC2)を受け取る。

HSP用 COM定義

#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"

出力引数:
#define global IID_ID3D11RasterizerState2 "{6FBD02FB-209F-46C4-B059-2ED15586A6AC}"
#usecom global ID3D11RasterizerState2 IID_ID3D11RasterizerState2 "{}"
#comfunc global ID3D11RasterizerState2_GetDesc2  9 var
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。