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ID3D11VideoProcessorInputView

COM
IID11ec5a5f-51dc-4945-ab34-6e8c21300ea5継承元ID3D11View自前メソッド開始 vtbl8

メソッド 1

vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。

vtbl 8 void GetDesc(D3D11_VIDEO_PROCESSOR_INPUT_VIEW_DESC* pDesc)
pDescD3D11_VIDEO_PROCESSOR_INPUT_VIEW_DESC*outビデオプロセッサ入力ビューの記述を受け取る。

HSP用 COM定義

#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"

出力引数:
#define global IID_ID3D11VideoProcessorInputView "{11EC5A5F-51DC-4945-AB34-6E8C21300EA5}"
#usecom global ID3D11VideoProcessorInputView IID_ID3D11VideoProcessorInputView "{}"
#comfunc global ID3D11VideoProcessorInputView_GetDesc  8 var
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。