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IWMDMRevoked

COM
IIDebeccedb-88ee-4e55-b6a4-8d9f07d696aa継承元IUnknown自前メソッド開始 vtbl3

メソッド 1

vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。

vtbl 3 HRESULT GetRevocationURL(LPWSTR* ppwszRevocationURL, DWORD* pdwBufferLen, DWORD* pdwRevokedBitFlag)
ppwszRevocationURLLPWSTR*inout失効通知用URL文字列を受け取る出力。割り当てられたバッファへのポインタ。
pdwBufferLenDWORD*inoutURLバッファの文字数を入出力で受け渡すサイズパラメータ。
pdwRevokedBitFlagDWORD*outどのコンポーネントが失効したかを示すビットフラグを受け取る出力。

HSP用 COM定義

#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"

出力引数:
#define global IID_IWMDMRevoked "{EBECCEDB-88EE-4E55-B6A4-8D9F07D696AA}"
#usecom global IWMDMRevoked IID_IWMDMRevoked "{}"
#comfunc global IWMDMRevoked_GetRevocationURL  3 var,var,var
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。