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IMPEG2TuneRequest
COMIDispatch (デュアル)✅ IDispatch を実装(デュアルインターフェース)。HSP では
comobj 経由でメソッド名による遅延バインド呼び出しができます(vtableインデックス不要)。メソッド 4
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。IDispatch 実装のため HSP ではメソッド名でも呼べます(上記)。低レベルの index 呼び出し用に vtbl も掲載。0〜2 は IUnknown。
vtbl 12 HRESULT get_TSID(INT* TSID)
| TSID | INT* | out | MPEG-2トランスポートストリームIDを返すINTの受け取りポインタ。未指定時は-1。 |
vtbl 13 HRESULT put_TSID(INT TSID)
| TSID | INT | in | 設定するMPEG-2トランスポートストリームID。-1で無指定を表す。 |
vtbl 14 HRESULT get_ProgNo(INT* ProgNo)
| ProgNo | INT* | out | MPEG-2のプログラム番号を返すINTの受け取りポインタ。未指定時は-1。 |
vtbl 15 HRESULT put_ProgNo(INT ProgNo)
| ProgNo | INT | in | 設定するMPEG-2プログラム番号。PMTで識別される番組を指定する。-1で無指定。 |