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IBPCSatelliteTuner
COM公式ドキュメント
Note このインターフェースは実装されておらず、非推奨となっています。IBPCSatelliteTuner インターフェースは、衛星テレビのチューニングをサポートします。
メソッド 3
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
Note IBPCSatelliteTuner インターフェースは非推奨です。既定のサブチャネルの種類を取得します。
| plDefaultVideoType | INT* | out | ビデオ用のプロバイダー固有のサービス種別を受け取ります。 |
| plDefaultAudioType | INT* | out | オーディオ用のプロバイダー固有のサービス種別を受け取ります。 |
戻り値
HRESULT 値を返します。
Note IBPCSatelliteTuner インターフェースは非推奨です。既定のサブチャネルの種類を設定します。
| lDefaultVideoType | INT | in | ビデオ用のプロバイダー固有のサービス種別。 |
| lDefaultAudioType | INT | in | オーディオ用のプロバイダー固有のサービス種別。 |
戻り値
HRESULT 値を返します。
vtbl 20 HRESULT IsTapingPermitted()
Note IBPCSatelliteTuner インターフェースは非推奨です。録画が許可されているかどうかを照会します。
戻り値
出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp) · 原文ソース (GitHub)
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp) · 原文ソース (GitHub)
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
出力引数:
#define global IID_IBPCSatelliteTuner "{211A8765-03AC-11D1-8D13-00AA00BD8339}" #usecom global IBPCSatelliteTuner IID_IBPCSatelliteTuner "{}" #comfunc global IBPCSatelliteTuner_get_DefaultSubChannelTypes 18 var,var #comfunc global IBPCSatelliteTuner_put_DefaultSubChannelTypes 19 int,int #comfunc global IBPCSatelliteTuner_IsTapingPermitted 20 ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。#define global IID_IBPCSatelliteTuner "{211A8765-03AC-11D1-8D13-00AA00BD8339}" #usecom global IBPCSatelliteTuner IID_IBPCSatelliteTuner "{}" #comfunc global IBPCSatelliteTuner_get_DefaultSubChannelTypes 18 sptr,sptr #comfunc global IBPCSatelliteTuner_put_DefaultSubChannelTypes 19 int,int #comfunc global IBPCSatelliteTuner_IsTapingPermitted 20 ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数はポインタ方式(token=sptr / 呼び出しは varptr(変数))。