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IGraphConfigCallback
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
| pvContext | void* | inout | Reconfigure呼び出し時に渡されたユーザー定義コンテキスト。 |
| dwFlags | DWORD | in | 再構成動作を制御するために渡されたフラグ値。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
#define global IID_IGraphConfigCallback "{ADE0FD60-D19D-11D2-ABF6-00A0C905F375}"
#usecom global IGraphConfigCallback IID_IGraphConfigCallback "{}"
#comfunc global IGraphConfigCallback_Reconfigure 3 sptr,int
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。