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IWMDRMReader3
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
| ppGuids | GUID** | out | 出力保護に必要なテクノロジーを示すGUID配列を受け取る出力先である。 |
| pcGuids | DWORD* | out | 返されたGUIDの個数を受け取る出力先である。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
出力引数:
#define global IID_IWMDRMReader3 "{E08672DE-F1E7-4FF4-A0A3-FC4B08E4CAF8}" #usecom global IWMDRMReader3 IID_IWMDRMReader3 "{}" #comfunc global IWMDRMReader3_GetInclusionList 15 var,var ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。#define global IID_IWMDRMReader3 "{E08672DE-F1E7-4FF4-A0A3-FC4B08E4CAF8}" #usecom global IWMDRMReader3 IID_IWMDRMReader3 "{}" #comfunc global IWMDRMReader3_GetInclusionList 15 sptr,sptr ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数はポインタ方式(token=sptr / 呼び出しは varptr(変数))。