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IFileSystemImage2
COMIDispatch (デュアル)✅ IDispatch を実装(デュアルインターフェース)。HSP では
comobj 経由でメソッド名による遅延バインド呼び出しができます(vtableインデックス不要)。メソッド 2
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。IDispatch 実装のため HSP ではメソッド名でも呼べます(上記)。低レベルの index 呼び出し用に vtbl も掲載。0〜2 は IUnknown。
vtbl 57 HRESULT get_BootImageOptionsArray(SAFEARRAY** pVal)
| pVal | SAFEARRAY** | out | 複数のブートイメージオプションを格納した SAFEARRAY を受け取るポインタである。 |
vtbl 58 HRESULT put_BootImageOptionsArray(SAFEARRAY* newVal)
| newVal | SAFEARRAY* | in | 設定する複数のブートイメージオプションを格納した SAFEARRAY を指定する。 |