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IWriteSpeedDescriptor
COMIDispatch (デュアル)✅ IDispatch を実装(デュアルインターフェース)。HSP では
comobj 経由でメソッド名による遅延バインド呼び出しができます(vtableインデックス不要)。メソッド 3
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。IDispatch 実装のため HSP ではメソッド名でも呼べます(上記)。低レベルの index 呼び出し用に vtbl も掲載。0〜2 は IUnknown。
vtbl 7 HRESULT get_MediaType(IMAPI_MEDIA_PHYSICAL_TYPE* value)
| value | IMAPI_MEDIA_PHYSICAL_TYPE* | out | この速度記述子が対象とするメディアの物理種別を受け取る列挙値へのポインタである。 |
vtbl 8 HRESULT get_RotationTypeIsPureCAV(VARIANT_BOOL* value)
| value | VARIANT_BOOL* | out | この速度記述子の回転方式が純粋な CAV であるかどうかを受け取る VARIANT_BOOL へのポインタである。 |
vtbl 9 HRESULT get_WriteSpeed(INT* value)
| value | INT* | out | この記述子が表す書き込み速度(毎秒セクター数)を受け取る変数へのポインタである。 |