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IServiceSysTxnConfig
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
vtbl 9 HRESULT ConfigureBYOTSysTxn(ITransactionProxy* pTxProxy)
| pTxProxy | ITransactionProxy* | in | システムトランザクションを取り込むための ITransactionProxy インターフェイスへのポインタである。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
#define global IID_IServiceSysTxnConfig "{33CAF1A1-FCB8-472B-B45E-967448DED6D8}"
#usecom global IServiceSysTxnConfig IID_IServiceSysTxnConfig "{}"
#comfunc global IServiceSysTxnConfig_ConfigureBYOTSysTxn 9 sptr
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。