ホーム › UI.LegacyWindowsEnvironmentFeatures › IActiveDesktopP
IActiveDesktopP
COMメソッド 4
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
vtbl 3 HRESULT SetSafeMode(DWORD dwFlags)
| dwFlags | DWORD | in | アクティブデスクトップをセーフモードで動作させるためのフラグを指定する。 |
vtbl 4 HRESULT EnsureUpdateHTML()
vtbl 5 HRESULT SetScheme(LPWSTR pwszSchemeName, DWORD dwFlags)
| pwszSchemeName | LPWSTR | in | 適用するデスクトップスキーム名を表す Unicode 文字列を指定する。 |
| dwFlags | DWORD | in | スキーム設定の動作を制御するフラグを指定する。 |
vtbl 6 HRESULT GetScheme(LPWSTR pwszSchemeName, DWORD* pdwcchBuffer, DWORD dwFlags)
| pwszSchemeName | LPWSTR | out | 現在のデスクトップスキーム名を受け取る Unicode 文字列バッファである。 |
| pdwcchBuffer | DWORD* | inout | 入力時はバッファのサイズ(文字数)を指定し、出力時には実際の文字数を受け取るポインタである。 |
| dwFlags | DWORD | in | スキーム取得の動作を制御するフラグを指定する。 |