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ITfFnLMInternal
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
| pRange | ITfRange* | in | 言語モデルのラティス処理を実行する対象範囲を表す ITfRange へのポインタである。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
#define global IID_ITfFnLMInternal "{04B825B1-AC9A-4F7B-B5AD-C7168F1EE445}"
#usecom global ITfFnLMInternal IID_ITfFnLMInternal "{}"
#comfunc global ITfFnLMInternal_ProcessLattice 11 sptr
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。