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COMAdminCatalog
構造体サイズ=各フィールドのバイト数(x64/x86 で異なる場合は x64/x86 と併記)。x64/x86 列=フィールドのバイトオフセット(HSPで dupptr / lpoke / wpoke 等に使用)。
フィールド
(フィールドなし)
公式ドキュメント
COM+ カタログに格納されているデータにアクセスします。
解説(Remarks)
このオブジェクトを作成するには、CoCreateInstance を呼び出します。
Microsoft Visual Basic からこのクラスを使用するには、COM+ Admin Type Library への参照を追加します。COMAdminCatalog オブジェクトは、クラス名として "COMAdmin.COMAdminCatalog" を指定して宣言できます。
Windows XP と共にリリースされた COM+ 1.5 では、COMAdminCatalog クラスは ICOMAdminCatalog2 インターフェイスを実装します。ただし、Windows 2000 と共にリリースされた COM+ 1.0 では、COMAdminCatalog クラスは ICOMAdminCatalog インターフェイスのみを実装します。
出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp)
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