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CServiceConfig

構造体
サイズx64: 0 バイト / x86: 0 バイト

サイズ=各フィールドのバイト数(x64/x86 で異なる場合は x64/x86 と併記)。x64/x86 列=フィールドのバイトオフセット(HSPで dupptr / lpoke / wpoke 等に使用)。

フィールド

(フィールドなし)

公式ドキュメント

CoCreateActivity または CoEnterServiceDomain を呼び出したときに開始されるサービス ドメインで有効にするサービスを指定し、構成します。

解説(Remarks)

このオブジェクトを作成するには、CoCreateInstance を呼び出します。

CServiceConfig クラスからインスタンス化されたオブジェクトはフリースレッド マーシャラーを集約するため、システム ランタイムによって格納され、異なるアパートメントで再利用できます。

個々のサービスを構成するには、そのサービスに関連付けられたインターフェイスに対して QueryInterface を呼び出し、そのインターフェイスのメソッドを呼び出して適切な構成を設定します。

出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
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