WMCreateWriterPushSink

WMCreateWriterPushSink 関数はライタープッシュシンクオブジェクトを作成する。プッシュシンクは、配信のために他のメディアサーバーへストリーミングコンテンツを配送するのに使用される。

WMCreateWriterPushSink ppSink

ppSink : [var] 新しく作成されたライタープッシュシンクオブジェクトの IWMWriterPushSink インターフェースへのポインタへのポインタ。

(プラグイン / モジュール : wmvcore.dll)

解説

WMCreateWriterPushSink
関数はライタープッシュシンクオブジェクトを作成する。プッシュシンクは、配信のために他のメディアサーバーへストリーミングコンテンツを配送するのに使用される。

[戻り値]
メソッドは HRESULT を返す。発生しうる値は次の表に示すものに限定されない。
このドキュメントは省略されている。

情報

プラグイン / モジュールwmvcore.dll
バージョン1.0
作成日2026/04/16
著作者IronHSP / CsWin32 bridge
URLhttps://github.com/inovia/IronHSP
備考Win32 API の wmvcore.dll 関数群。CsWin32 + win32metadata から自動生成。
hsp3net 専用 (intptr / NSTRUCT / wstr を使用)。
タイプ拡張命令
グループWin32API
対応環境
  • Windows 版 HSP
hs ファイルhsphelp\win32_wmvcore_gen2.hs