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ID3D10BlendState1

COM
IIDedad8d99-8a35-4d6d-8566-2ea276cde161継承元ID3D10BlendState自前メソッド開始 vtbl8

メソッド 1

vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。

vtbl 8 void GetDesc1(D3D10_BLEND_DESC1* pDesc)
pDescD3D10_BLEND_DESC1*outこのブレンドステートの拡張記述を受け取る D3D10_BLEND_DESC1 構造体へのポインタ。

HSP用 COM定義

#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"

出力引数:
#define global IID_ID3D10BlendState1 "{EDAD8D99-8A35-4D6D-8566-2EA276CDE161}"
#usecom global ID3D10BlendState1 IID_ID3D10BlendState1 "{}"
#comfunc global ID3D10BlendState1_GetDesc1  8 var
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。