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ID3D11Texture2D

COM
IID6f15aaf2-d208-4e89-9ab4-489535d34f9c継承元ID3D11Resource自前メソッド開始 vtbl10

メソッド 1

vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。

vtbl 10 void GetDesc(D3D11_TEXTURE2D_DESC* pDesc)
pDescD3D11_TEXTURE2D_DESC*outこの 2D テクスチャの記述を受け取る D3D11_TEXTURE2D_DESC 構造体へのポインタ。

HSP用 COM定義

#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"

出力引数:
#define global IID_ID3D11Texture2D "{6F15AAF2-D208-4E89-9AB4-489535D34F9C}"
#usecom global ID3D11Texture2D IID_ID3D11Texture2D "{}"
#comfunc global ID3D11Texture2D_GetDesc  10 var
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。