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ID3D11Texture2D1
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
vtbl 11 void GetDesc1(D3D11_TEXTURE2D_DESC1* pDesc)
| pDesc | D3D11_TEXTURE2D_DESC1* | out | 拡張2Dテクスチャ記述(D3D11_TEXTURE2D_DESC1)を受け取る。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
出力引数:
#define global IID_ID3D11Texture2D1 "{51218251-1E33-4617-9CCB-4D3A4367E7BB}" #usecom global ID3D11Texture2D1 IID_ID3D11Texture2D1 "{}" #comfunc global ID3D11Texture2D1_GetDesc1 11 var ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。#define global IID_ID3D11Texture2D1 "{51218251-1E33-4617-9CCB-4D3A4367E7BB}" #usecom global ID3D11Texture2D1 IID_ID3D11Texture2D1 "{}" #comfunc global ID3D11Texture2D1_GetDesc1 11 sptr ; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。 ; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。 ; ※出力/バッファ引数はポインタ方式(token=sptr / 呼び出しは varptr(変数))。