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ID3D11View
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
vtbl 7 void GetResource(ID3D11Resource** ppResource)
| ppResource | ID3D11Resource** | out | このビューが参照する元リソースを受け取る ID3D11Resource ポインタのアドレス。参照カウントが増える。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
#define global IID_ID3D11View "{839D1216-BB2E-412B-B7F4-A9DBEBE08ED1}"
#usecom global ID3D11View IID_ID3D11View "{}"
#comfunc global ID3D11View_GetResource 7 sptr
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。