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IXAObtainRMInfo
COMメソッド 1
vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。
| pIRMHelper | IRMHelper* | inoptional | リソースマネージャー情報を登録するためのコールバックインターフェイス IRMHelper へのポインタである。 |
HSP用 COM定義
#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"。
#define global IID_IXAObtainRMInfo "{E793F6D2-F53D-11CF-A60D-00A0C905416E}"
#usecom global IXAObtainRMInfo IID_IXAObtainRMInfo "{}"
#comfunc global IXAObtainRMInfo_ObtainRMInfo 3 sptr
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。