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WinHttpRequest
構造体サイズ=各フィールドのバイト数(x64/x86 で異なる場合は x64/x86 と併記)。x64/x86 列=フィールドのバイトオフセット(HSPで dupptr / lpoke / wpoke 等に使用)。
フィールド
(フィールドなし)
公式ドキュメント
このトピックでは、スクリプト言語から WinHTTP の WinHttpRequest COM オブジェクトを使用する方法について説明します。C++ API (WinHTTP) を含む詳細については、About WinHTTP を参照してください。これらのインターフェイスの比較については、Choosing a WinHTTP Interface を参照してください。
解説(Remarks)
WinHttpRequest オブジェクトは、エラー情報を提供するために IErrorInfo インターフェイスを使用します。エラーの説明と数値は、Microsoft Visual Basic Scripting Edition (VBScript) では Err オブジェクト、Microsoft JScript では Error オブジェクトから取得できます。エラー番号の下位 16 ビットは、Error Messages に記載されている値に対応します。
メモ
Windows XP および Windows 2000 については、Run-Time Requirements を参照してください。
出典・ライセンス: 上記「公式ドキュメント」の内容は Microsoft の Win32 API ドキュメント(MicrosoftDocs/sdk-api)を日本語に翻訳・改変したものです。© Microsoft Corporation. CC BY 4.0 で提供。
Microsoft 公式リファレンス: 英語 (en-us) · 日本語 (ja-jp)
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