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IDebugSymbols5

COM
IIDc65fa83e-1e69-475e-8e0e-b5d79e9cc17e継承元IUnknown自前メソッド開始 vtbl3

メソッド 132

vtbl = vtable インデックス(0始まり)。HSP等からCOMメソッドをインデックス指定で呼ぶ際に使用します。0〜2 は IUnknown。

vtbl 3 HRESULT GetSymbolOptions(DWORD* Options)
OptionsDWORD*out現在のシンボルオプションのフラグを受け取るポインタである。
vtbl 4 HRESULT AddSymbolOptions(DWORD Options)
OptionsDWORDin追加で有効にするシンボルオプションのフラグを指定する。
vtbl 5 HRESULT RemoveSymbolOptions(DWORD Options)
OptionsDWORDin無効にするシンボルオプションのフラグを指定する。
vtbl 6 HRESULT SetSymbolOptions(DWORD Options)
OptionsDWORDin設定するシンボルオプションのフラグを指定する。
vtbl 7 HRESULT GetNameByOffset(ULONGLONG Offset, LPSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin名前を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
NameBufferLPSTRoutoptionalシンボル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalシンボル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptionalシンボルの先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 8 HRESULT GetOffsetByName(LPSTR Symbol, ULONGLONG* Offset)
SymbolLPSTRinアドレスを求めるシンボルの名前を指定する。
OffsetULONGLONG*outシンボルの仮想アドレス(オフセット)を受け取るポインタである。
vtbl 9 HRESULT GetNearNameByOffset(ULONGLONG Offset, INT Delta, LPSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin基準となる仮想アドレス(オフセット)を指定する。
DeltaINTin基準シンボルからの相対位置(前後のシンボル数)を指定する。
NameBufferLPSTRoutoptionalシンボル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalシンボル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptionalシンボルの先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 10 HRESULT GetLineByOffset(ULONGLONG Offset, DWORD* Line, LPSTR FileBuffer, DWORD FileBufferSize, DWORD* FileSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin行情報を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
LineDWORD*outoptionalソース行番号を受け取るポインタである。
FileBufferLPSTRoutoptionalソースファイル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
FileBufferSizeDWORDinファイル名バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
FileSizeDWORD*outoptionalファイル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptional行の先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 11 HRESULT GetOffsetByLine(DWORD Line, LPSTR File, ULONGLONG* Offset)
LineDWORDin対象とするソース行番号を指定する。
FileLPSTRin対象とするソースファイルの名前を指定する。
OffsetULONGLONG*out指定行に対応する仮想アドレス(オフセット)を受け取るポインタである。
vtbl 12 HRESULT GetNumberModules(DWORD* Loaded, DWORD* Unloaded)
LoadedDWORD*out読み込み済みモジュールの数を受け取るポインタである。
UnloadedDWORD*outアンロード済みモジュールの数を受け取るポインタである。
vtbl 13 HRESULT GetModuleByIndex(DWORD Index, ULONGLONG* Base)
IndexDWORDin対象モジュールのインデックスを指定する。
BaseULONGLONG*outモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 14 HRESULT GetModuleByModuleName(LPSTR Name, DWORD StartIndex, DWORD* Index, ULONGLONG* Base)
NameLPSTRin検索するモジュール名を指定する。
StartIndexDWORDin検索を開始するモジュールのインデックスを指定する。
IndexDWORD*outoptional見つかったモジュールのインデックスを受け取るポインタである。
BaseULONGLONG*outoptional見つかったモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 15 HRESULT GetModuleByOffset(ULONGLONG Offset, DWORD StartIndex, DWORD* Index, ULONGLONG* Base)
OffsetULONGLONGin対象とする仮想アドレス(オフセット)を指定する。
StartIndexDWORDin検索を開始するモジュールのインデックスを指定する。
IndexDWORD*outoptional見つかったモジュールのインデックスを受け取るポインタである。
BaseULONGLONG*outoptional見つかったモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 16 HRESULT GetModuleNames(DWORD Index, ULONGLONG Base, LPSTR ImageNameBuffer, DWORD ImageNameBufferSize, DWORD* ImageNameSize, LPSTR ModuleNameBuffer, DWORD ModuleNameBufferSize, DWORD* ModuleNameSize, LPSTR LoadedImageNameBuffer, DWORD LoadedImageNameBufferSize, DWORD* LoadedImageNameSize)
IndexDWORDin対象モジュールのインデックスを指定する。Base を使う場合は DEBUG_ANY_ID を指定する。
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。Index を使う場合は 0 を指定する。
ImageNameBufferLPSTRoutoptionalイメージ名を受け取るバッファへのポインタである。不要なら NULL を指定できる。
ImageNameBufferSizeDWORDin対応するバッファのサイズ(文字数またはバイト単位)を指定する。
ImageNameSizeDWORD*outoptionalイメージ名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
ModuleNameBufferLPSTRoutoptionalモジュール名を受け取るバッファへのポインタである。不要なら NULL を指定できる。
ModuleNameBufferSizeDWORDin対応するバッファのサイズ(文字数またはバイト単位)を指定する。
ModuleNameSizeDWORD*outoptionalモジュール名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
LoadedImageNameBufferLPSTRoutoptional読み込まれたイメージ名を受け取るバッファへのポインタである。不要なら NULL を指定できる。
LoadedImageNameBufferSizeDWORDin対応するバッファのサイズ(文字数またはバイト単位)を指定する。
LoadedImageNameSizeDWORD*outoptional読み込まれたイメージ名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 17 HRESULT GetModuleParameters(DWORD Count, ULONGLONG* Bases, DWORD Start, DEBUG_MODULE_PARAMETERS* Params)
CountDWORDin取得するモジュールの個数を指定する。
BasesULONGLONG*inoptional対象モジュールのベースアドレスの配列を指定する。
StartDWORDinBases が NULL のとき取得を開始するモジュールのインデックスを指定する。
ParamsDEBUG_MODULE_PARAMETERS*outモジュールのパラメータを受け取る DEBUG_MODULE_PARAMETERS 構造体配列へのポインタである。
vtbl 18 HRESULT GetSymbolModule(LPSTR Symbol, ULONGLONG* Base)
SymbolLPSTRin対象シンボルの名前を指定する。
BaseULONGLONG*outシンボルを含むモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 19 HRESULT GetTypeName(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, LPSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize)
ModuleULONGLONGin型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin名前を求める型の型 ID を指定する。
NameBufferLPSTRoutoptional型名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptional型名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 20 HRESULT GetTypeId(ULONGLONG Module, LPSTR Name, DWORD* TypeId)
ModuleULONGLONGin型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
NameLPSTRin型 ID を求める型の名前を指定する。
TypeIdDWORD*out型 ID を受け取るポインタである。
vtbl 21 HRESULT GetTypeSize(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, DWORD* Size)
ModuleULONGLONGin型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDinサイズを求める型の型 ID を指定する。
SizeDWORD*out型のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 22 HRESULT GetFieldOffset(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, LPSTR Field, DWORD* Offset)
ModuleULONGLONGin型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDinフィールドを含む構造体型の型 ID を指定する。
FieldLPSTRin対象フィールドの名前を指定する。
OffsetDWORD*outフィールドの構造体先頭からのオフセット(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 23 HRESULT GetSymbolTypeId(LPSTR Symbol, DWORD* TypeId, ULONGLONG* Module)
SymbolLPSTRin対象シンボルの名前を指定する。
TypeIdDWORD*outシンボルの型 ID を受け取るポインタである。
ModuleULONGLONG*outoptionalシンボルを含むモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 24 HRESULT GetOffsetTypeId(ULONGLONG Offset, DWORD* TypeId, ULONGLONG* Module)
OffsetULONGLONGin対象とする仮想アドレス(オフセット)を指定する。
TypeIdDWORD*outそのアドレスにあるシンボルの型 ID を受け取るポインタである。
ModuleULONGLONG*outoptionalシンボルを含むモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 25 HRESULT ReadTypedDataVirtual(ULONGLONG Offset, ULONGLONG Module, DWORD TypeId, void* Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* BytesRead)
OffsetULONGLONGin読み取る対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
ModuleULONGLONGinデータの型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin読み取るデータの型 ID を指定する。
Buffervoid*out読み取ったデータを受け取るバッファへのポインタである。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
BytesReadDWORD*outoptional実際に読み取られたバイト数を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 26 HRESULT WriteTypedDataVirtual(ULONGLONG Offset, ULONGLONG Module, DWORD TypeId, void* Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* BytesWritten)
OffsetULONGLONGin書き込む対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
ModuleULONGLONGinデータの型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin書き込むデータの型 ID を指定する。
Buffervoid*in書き込むデータが格納されたバッファへのポインタである。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
BytesWrittenDWORD*outoptional実際に書き込まれたバイト数を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 27 HRESULT OutputTypedDataVirtual(DWORD OutputControl, ULONGLONG Offset, ULONGLONG Module, DWORD TypeId, DWORD Flags)
OutputControlDWORDin出力先を指定する出力制御フラグである。
OffsetULONGLONGin出力する対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
ModuleULONGLONGinデータの型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin出力するデータの型 ID を指定する。
FlagsDWORDin出力の書式を制御するフラグを指定する。
vtbl 28 HRESULT ReadTypedDataPhysical(ULONGLONG Offset, ULONGLONG Module, DWORD TypeId, void* Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* BytesRead)
OffsetULONGLONGin読み取る対象の物理アドレス(オフセット)を指定する。
ModuleULONGLONGinデータの型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin読み取るデータの型 ID を指定する。
Buffervoid*out読み取ったデータを受け取るバッファへのポインタである。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
BytesReadDWORD*outoptional実際に読み取られたバイト数を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 29 HRESULT WriteTypedDataPhysical(ULONGLONG Offset, ULONGLONG Module, DWORD TypeId, void* Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* BytesWritten)
OffsetULONGLONGin書き込む対象の物理アドレス(オフセット)を指定する。
ModuleULONGLONGinデータの型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin書き込むデータの型 ID を指定する。
Buffervoid*in書き込むデータが格納されたバッファへのポインタである。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
BytesWrittenDWORD*outoptional実際に書き込まれたバイト数を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 30 HRESULT OutputTypedDataPhysical(DWORD OutputControl, ULONGLONG Offset, ULONGLONG Module, DWORD TypeId, DWORD Flags)
OutputControlDWORDin出力先を指定する出力制御フラグである。
OffsetULONGLONGin出力する対象の物理アドレス(オフセット)を指定する。
ModuleULONGLONGinデータの型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin出力するデータの型 ID を指定する。
FlagsDWORDin出力の書式を制御するフラグを指定する。
vtbl 31 HRESULT GetScope(ULONGLONG* InstructionOffset, DEBUG_STACK_FRAME* ScopeFrame, void* ScopeContext, DWORD ScopeContextSize)
InstructionOffsetULONGLONG*outoptional現在のスコープの命令アドレスを受け取るポインタである。
ScopeFrameDEBUG_STACK_FRAME*outoptional現在のスコープのスタックフレームを受け取る DEBUG_STACK_FRAME 構造体へのポインタである。
ScopeContextvoid*outoptional現在のスコープのレジスタコンテキストを受け取るバッファへのポインタである。
ScopeContextSizeDWORDinコンテキストバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
vtbl 32 HRESULT SetScope(ULONGLONG InstructionOffset, DEBUG_STACK_FRAME* ScopeFrame, void* ScopeContext, DWORD ScopeContextSize)
InstructionOffsetULONGLONGin設定するスコープの命令アドレスを指定する。
ScopeFrameDEBUG_STACK_FRAME*inoptional設定するスコープのスタックフレームを表す DEBUG_STACK_FRAME 構造体へのポインタである。
ScopeContextvoid*inoptional設定するスコープのレジスタコンテキストへのポインタである。
ScopeContextSizeDWORDinコンテキストデータのサイズ(バイト単位)を指定する。
vtbl 33 HRESULT ResetScope()
vtbl 34 HRESULT GetScopeSymbolGroup(DWORD Flags, IDebugSymbolGroup* Update, IDebugSymbolGroup** Symbols)
FlagsDWORDin対象とするシンボルの種類を制御するフラグを指定する。
UpdateIDebugSymbolGroup*inoptional更新して再利用する既存のシンボルグループを指定する。新規作成する場合は NULL を指定する。
SymbolsIDebugSymbolGroup**out生成または更新されたシンボルグループを受け取るポインタである。
vtbl 35 HRESULT CreateSymbolGroup(IDebugSymbolGroup** Group)
GroupIDebugSymbolGroup**out作成されたシンボルグループを受け取るポインタである。
vtbl 36 HRESULT StartSymbolMatch(LPSTR Pattern, ULONGLONG* Handle)
PatternLPSTRin一致させるシンボル名のパターン(ワイルドカード可)を指定する。
HandleULONGLONG*out列挙に用いるハンドルを受け取るポインタである。
vtbl 37 HRESULT GetNextSymbolMatch(ULONGLONG Handle, LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* MatchSize, ULONGLONG* Offset)
HandleULONGLONGinStartSymbolMatch で取得した列挙ハンドルを指定する。
BufferLPSTRoutoptional一致したシンボル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
MatchSizeDWORD*outoptional一致したシンボル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
OffsetULONGLONG*outoptional一致したシンボルの仮想アドレス(オフセット)を受け取るポインタである。
vtbl 38 HRESULT EndSymbolMatch(ULONGLONG Handle)
HandleULONGLONGin終了する列挙のハンドルを指定する。
vtbl 39 HRESULT Reload(LPSTR Module)
ModuleLPSTRin再読み込みするモジュールの指定(モジュール名やオプション)を指定する。
vtbl 40 HRESULT GetSymbolPath(LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* PathSize)
BufferLPSTRoutoptionalシンボルパスを受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
PathSizeDWORD*outoptionalシンボルパスのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 41 HRESULT SetSymbolPath(LPSTR Path)
PathLPSTRin設定するシンボルパスを指定する。
vtbl 42 HRESULT AppendSymbolPath(LPSTR Addition)
AdditionLPSTRinシンボルパスに追加するパスを指定する。
vtbl 43 HRESULT GetImagePath(LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* PathSize)
BufferLPSTRoutoptional実行イメージパスを受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
PathSizeDWORD*outoptional実行イメージパスのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 44 HRESULT SetImagePath(LPSTR Path)
PathLPSTRin設定する実行イメージパスを指定する。
vtbl 45 HRESULT AppendImagePath(LPSTR Addition)
AdditionLPSTRin実行イメージパスに追加するパスを指定する。
vtbl 46 HRESULT GetSourcePath(LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* PathSize)
BufferLPSTRoutoptionalソースパスを受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
PathSizeDWORD*outoptionalソースパスのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 47 HRESULT GetSourcePathElement(DWORD Index, LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* ElementSize)
IndexDWORDin取得するソースパス要素のインデックスを指定する。
BufferLPSTRoutoptionalソースパス要素を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
ElementSizeDWORD*outoptionalソースパス要素のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 48 HRESULT SetSourcePath(LPSTR Path)
PathLPSTRin設定するソースパスを指定する。
vtbl 49 HRESULT AppendSourcePath(LPSTR Addition)
AdditionLPSTRinソースパスに追加するパスを指定する。
vtbl 50 HRESULT FindSourceFile(DWORD StartElement, LPSTR File, DWORD Flags, DWORD* FoundElement, LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* FoundSize)
StartElementDWORDin検索を開始するソースパス要素のインデックスを指定する。
FileLPSTRin検索するソースファイルの名前を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
FoundElementDWORD*outoptionalファイルが見つかったソースパス要素のインデックスを受け取るポインタである。
BufferLPSTRoutoptional見つかったファイルの完全パスを受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
FoundSizeDWORD*outoptional見つかったパスのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 51 HRESULT GetSourceFileLineOffsets(LPSTR File, ULONGLONG* Buffer, DWORD BufferLines, DWORD* FileLines)
FileLPSTRin対象とするソースファイルの名前を指定する。
BufferULONGLONG*outoptional各行に対応する仮想アドレス(オフセット)の配列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要な行数のみを問い合わせできる。
BufferLinesDWORDinバッファが保持できる行数を指定する。
FileLinesDWORD*outoptionalソースファイルの総行数を受け取るポインタである。
vtbl 52 HRESULT GetModuleVersionInformation(DWORD Index, ULONGLONG Base, LPSTR Item, void* Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* VerInfoSize)
IndexDWORDin対象モジュールのインデックスを指定する。Base を使う場合は DEBUG_ANY_ID を指定する。
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
ItemLPSTRin取得するバージョン情報項目を表す文字列(例 \\StringFileInfo\\... )を指定する。
Buffervoid*outoptionalデータを受け渡すバッファへのポインタである。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
VerInfoSizeDWORD*outoptionalバージョン情報のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 53 HRESULT GetModuleNameString(DWORD Which, DWORD Index, ULONGLONG Base, LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* NameSize)
WhichDWORDin取得する名前の種類(イメージ名・モジュール名など)を指定する。
IndexDWORDin対象モジュールのインデックスを指定する。Base を使う場合は DEBUG_ANY_ID を指定する。
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
BufferLPSTRoutoptional取得した名前を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptional名前のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 54 HRESULT GetConstantName(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, ULONGLONG Value, LPSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize)
ModuleULONGLONGin定数を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin定数の型(列挙型など)の型 ID を指定する。
ValueULONGLONGin名前を求める定数の値を指定する。
NameBufferLPSTRoutoptional定数名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptional定数名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 55 HRESULT GetFieldName(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, DWORD FieldIndex, LPSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize)
ModuleULONGLONGinフィールドを含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDinフィールドを含む構造体型の型 ID を指定する。
FieldIndexDWORDin名前を求めるフィールドのゼロ始まりのインデックスを指定する。
NameBufferLPSTRoutoptionalフィールド名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalフィールド名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 56 HRESULT GetTypeOptions(DWORD* Options)
OptionsDWORD*out現在の型書式オプションのフラグを受け取るポインタである。
vtbl 57 HRESULT AddTypeOptions(DWORD Options)
OptionsDWORDin追加で有効にする型書式オプションのフラグを指定する。
vtbl 58 HRESULT RemoveTypeOptions(DWORD Options)
OptionsDWORDin無効にする型書式オプションのフラグを指定する。
vtbl 59 HRESULT SetTypeOptions(DWORD Options)
OptionsDWORDin設定する型書式オプションのフラグを指定する。
vtbl 60 HRESULT GetNameByOffsetWide(ULONGLONG Offset, LPWSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin名前を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
NameBufferLPWSTRoutoptionalシンボル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(文字数)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalシンボル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptionalシンボルの先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 61 HRESULT GetOffsetByNameWide(LPWSTR Symbol, ULONGLONG* Offset)
SymbolLPWSTRinアドレスを求めるシンボルの名前を指定する。
OffsetULONGLONG*outシンボルの仮想アドレス(オフセット)を受け取るポインタである。
vtbl 62 HRESULT GetNearNameByOffsetWide(ULONGLONG Offset, INT Delta, LPWSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin基準となる仮想アドレス(オフセット)を指定する。
DeltaINTin基準シンボルからの相対位置(前後のシンボル数)を指定する。
NameBufferLPWSTRoutoptionalシンボル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(文字数)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalシンボル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptionalシンボルの先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 63 HRESULT GetLineByOffsetWide(ULONGLONG Offset, DWORD* Line, LPWSTR FileBuffer, DWORD FileBufferSize, DWORD* FileSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin行情報を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
LineDWORD*outoptionalソース行番号を受け取るポインタである。
FileBufferLPWSTRoutoptionalソースファイル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
FileBufferSizeDWORDinファイル名バッファのサイズ(文字数)を指定する。
FileSizeDWORD*outoptionalファイル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptional行の先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 64 HRESULT GetOffsetByLineWide(DWORD Line, LPWSTR File, ULONGLONG* Offset)
LineDWORDin対象とするソース行番号を指定する。
FileLPWSTRin対象とするソースファイルの名前を指定する。
OffsetULONGLONG*out指定行に対応する仮想アドレス(オフセット)を受け取るポインタである。
vtbl 65 HRESULT GetModuleByModuleNameWide(LPWSTR Name, DWORD StartIndex, DWORD* Index, ULONGLONG* Base)
NameLPWSTRin検索するモジュール名を指定する。
StartIndexDWORDin検索を開始するモジュールのインデックスを指定する。
IndexDWORD*outoptional見つかったモジュールのインデックスを受け取るポインタである。
BaseULONGLONG*outoptional見つかったモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 66 HRESULT GetSymbolModuleWide(LPWSTR Symbol, ULONGLONG* Base)
SymbolLPWSTRin対象シンボルの名前を指定する。
BaseULONGLONG*outシンボルを含むモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 67 HRESULT GetTypeNameWide(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, LPWSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize)
ModuleULONGLONGin型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin名前を求める型の型 ID を指定する。
NameBufferLPWSTRoutoptional型名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(文字数)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptional型名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 68 HRESULT GetTypeIdWide(ULONGLONG Module, LPWSTR Name, DWORD* TypeId)
ModuleULONGLONGin型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
NameLPWSTRin型 ID を求める型の名前を指定する。
TypeIdDWORD*out型 ID を受け取るポインタである。
vtbl 69 HRESULT GetFieldOffsetWide(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, LPWSTR Field, DWORD* Offset)
ModuleULONGLONGin型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDinフィールドを含む構造体型の型 ID を指定する。
FieldLPWSTRin対象フィールドの名前を指定する。
OffsetDWORD*outフィールドの構造体先頭からのオフセット(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 70 HRESULT GetSymbolTypeIdWide(LPWSTR Symbol, DWORD* TypeId, ULONGLONG* Module)
SymbolLPWSTRin対象シンボルの名前を指定する。
TypeIdDWORD*outシンボルの型 ID を受け取るポインタである。
ModuleULONGLONG*outoptionalシンボルを含むモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 71 HRESULT GetScopeSymbolGroup2(DWORD Flags, IDebugSymbolGroup2* Update, IDebugSymbolGroup2** Symbols)
FlagsDWORDin対象とするシンボルの種類を制御するフラグを指定する。
UpdateIDebugSymbolGroup2*inoptional更新して再利用する既存のシンボルグループを指定する。新規作成する場合は NULL を指定する。
SymbolsIDebugSymbolGroup2**out生成または更新されたシンボルグループ(IDebugSymbolGroup2)を受け取るポインタである。
vtbl 72 HRESULT CreateSymbolGroup2(IDebugSymbolGroup2** Group)
GroupIDebugSymbolGroup2**out作成されたシンボルグループ(IDebugSymbolGroup2)を受け取るポインタである。
vtbl 73 HRESULT StartSymbolMatchWide(LPWSTR Pattern, ULONGLONG* Handle)
PatternLPWSTRin一致させるシンボル名のパターン(ワイルドカード可)を指定する。
HandleULONGLONG*out列挙などに用いるハンドルを受け取るポインタである。
vtbl 74 HRESULT GetNextSymbolMatchWide(ULONGLONG Handle, LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* MatchSize, ULONGLONG* Offset)
HandleULONGLONGin対象を識別するハンドルを指定する。
BufferLPWSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
MatchSizeDWORD*outoptional実際の文字列またはデータのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
OffsetULONGLONG*outoptional取得した位置(オフセット)を受け取るポインタである。
vtbl 75 HRESULT ReloadWide(LPWSTR Module)
ModuleLPWSTRin対象モジュールの名前を指定する。
vtbl 76 HRESULT GetSymbolPathWide(LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* PathSize)
BufferLPWSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
PathSizeDWORD*outoptional実際の文字列またはデータのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 77 HRESULT SetSymbolPathWide(LPWSTR Path)
PathLPWSTRin設定するパス文字列を指定する。
vtbl 78 HRESULT AppendSymbolPathWide(LPWSTR Addition)
AdditionLPWSTRin既存のパスに追加するパス文字列を指定する。
vtbl 79 HRESULT GetImagePathWide(LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* PathSize)
BufferLPWSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
PathSizeDWORD*outoptional実際の文字列またはデータのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 80 HRESULT SetImagePathWide(LPWSTR Path)
PathLPWSTRin設定するパス文字列を指定する。
vtbl 81 HRESULT AppendImagePathWide(LPWSTR Addition)
AdditionLPWSTRin既存のパスに追加するパス文字列を指定する。
vtbl 82 HRESULT GetSourcePathWide(LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* PathSize)
BufferLPWSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
PathSizeDWORD*outoptional実際の文字列またはデータのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 83 HRESULT GetSourcePathElementWide(DWORD Index, LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* ElementSize)
IndexDWORDin対象を識別するゼロ始まりのインデックスを指定する。
BufferLPWSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
ElementSizeDWORD*outoptional実際の文字列またはデータのサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。不要なら NULL を指定できる。
vtbl 84 HRESULT SetSourcePathWide(LPWSTR Path)
PathLPWSTRin設定するパス文字列を指定する。
vtbl 85 HRESULT AppendSourcePathWide(LPWSTR Addition)
AdditionLPWSTRin既存のパスに追加するパス文字列を指定する。
vtbl 86 HRESULT FindSourceFileWide(DWORD StartElement, LPWSTR File, DWORD Flags, DWORD* FoundElement, LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* FoundSize)
StartElementDWORDin検索を開始するソースパス要素のインデックスを指定する。
FileLPWSTRin検索するソースファイルの名前を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
FoundElementDWORD*outoptionalファイルが見つかったソースパス要素のインデックスを受け取るポインタである。
BufferLPWSTRoutoptional見つかったファイルの完全パスを受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
FoundSizeDWORD*outoptional見つかったパスのサイズ(文字数)を受け取るポインタである。
vtbl 87 HRESULT GetSourceFileLineOffsetsWide(LPWSTR File, ULONGLONG* Buffer, DWORD BufferLines, DWORD* FileLines)
FileLPWSTRin対象とするソースファイルの名前を指定する。
BufferULONGLONG*outoptional各行に対応する仮想アドレス(オフセット)の配列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要な行数のみを問い合わせできる。
BufferLinesDWORDinバッファが保持できる行数を指定する。
FileLinesDWORD*outoptionalソースファイルの総行数を受け取るポインタである。
vtbl 88 HRESULT GetModuleVersionInformationWide(DWORD Index, ULONGLONG Base, LPWSTR Item, void* Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* VerInfoSize)
IndexDWORDin対象モジュールのインデックスを指定する。Base を使う場合は DEBUG_ANY_ID を指定する。
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
ItemLPWSTRin取得するバージョン情報項目を表す文字列を指定する。
Buffervoid*outoptionalデータを受け渡すバッファへのポインタである。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
VerInfoSizeDWORD*outoptionalバージョン情報のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 89 HRESULT GetModuleNameStringWide(DWORD Which, DWORD Index, ULONGLONG Base, LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* NameSize)
WhichDWORDin取得する名前の種類(イメージ名・モジュール名など)を指定する。
IndexDWORDin対象モジュールのインデックスを指定する。Base を使う場合は DEBUG_ANY_ID を指定する。
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
BufferLPWSTRoutoptional取得した名前を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptional名前のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 90 HRESULT GetConstantNameWide(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, ULONGLONG Value, LPWSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize)
ModuleULONGLONGin定数を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDin定数の型(列挙型など)の型 ID を指定する。
ValueULONGLONGin名前を求める定数の値を指定する。
NameBufferLPWSTRoutoptional定数名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(文字数)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptional定数名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 91 HRESULT GetFieldNameWide(ULONGLONG Module, DWORD TypeId, DWORD FieldIndex, LPWSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize)
ModuleULONGLONGinフィールドを含むモジュールのベースアドレスを指定する。
TypeIdDWORDinフィールドを含む構造体型の型 ID を指定する。
FieldIndexDWORDin名前を求めるフィールドのゼロ始まりのインデックスを指定する。
NameBufferLPWSTRoutoptionalフィールド名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(文字数)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalフィールド名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 92 HRESULT IsManagedModule(DWORD Index, ULONGLONG Base)
IndexDWORDin対象を識別するゼロ始まりのインデックスを指定する。
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
vtbl 93 HRESULT GetModuleByModuleName2(LPSTR Name, DWORD StartIndex, DWORD Flags, DWORD* Index, ULONGLONG* Base)
NameLPSTRin検索するモジュール名を指定する。
StartIndexDWORDin検索を開始するモジュールのインデックスを指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
IndexDWORD*outoptional見つかったモジュールのインデックスを受け取るポインタである。
BaseULONGLONG*outoptional見つかったモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 94 HRESULT GetModuleByModuleName2Wide(LPWSTR Name, DWORD StartIndex, DWORD Flags, DWORD* Index, ULONGLONG* Base)
NameLPWSTRin検索するモジュール名を指定する。
StartIndexDWORDin検索を開始するモジュールのインデックスを指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
IndexDWORD*outoptional見つかったモジュールのインデックスを受け取るポインタである。
BaseULONGLONG*outoptional見つかったモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 95 HRESULT GetModuleByOffset2(ULONGLONG Offset, DWORD StartIndex, DWORD Flags, DWORD* Index, ULONGLONG* Base)
OffsetULONGLONGin対象とする仮想アドレス(オフセット)を指定する。
StartIndexDWORDin検索を開始するモジュールのインデックスを指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
IndexDWORD*outoptional見つかったモジュールのインデックスを受け取るポインタである。
BaseULONGLONG*outoptional見つかったモジュールのベースアドレスを受け取るポインタである。
vtbl 96 HRESULT AddSyntheticModule(ULONGLONG Base, DWORD Size, LPSTR ImagePath, LPSTR ModuleName, DWORD Flags)
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
SizeDWORDinサイズ(バイト単位)を指定する。
ImagePathLPSTRin合成モジュールのイメージパスを指定する。
ModuleNameLPSTRin合成モジュールのモジュール名を指定する。
FlagsDWORDin合成モジュールの動作を制御するフラグを指定する。
vtbl 97 HRESULT AddSyntheticModuleWide(ULONGLONG Base, DWORD Size, LPWSTR ImagePath, LPWSTR ModuleName, DWORD Flags)
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
SizeDWORDinサイズ(バイト単位)を指定する。
ImagePathLPWSTRin合成モジュールのイメージパスを指定する。
ModuleNameLPWSTRin合成モジュールのモジュール名を指定する。
FlagsDWORDin合成モジュールの動作を制御するフラグを指定する。
vtbl 98 HRESULT RemoveSyntheticModule(ULONGLONG Base)
BaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
vtbl 99 HRESULT GetCurrentScopeFrameIndex(DWORD* Index)
IndexDWORD*out現在のスコープのスタックフレームのインデックスを受け取るポインタである。
vtbl 100 HRESULT SetScopeFrameByIndex(DWORD Index)
IndexDWORDinスコープを設定するスタックフレームのインデックスを指定する。
vtbl 101 HRESULT SetScopeFromJitDebugInfo(DWORD OutputControl, ULONGLONG InfoOffset)
OutputControlDWORDin出力先を指定する出力制御フラグである。
InfoOffsetULONGLONGinJIT デバッグ情報構造体が置かれた仮想アドレスを指定する。
vtbl 102 HRESULT SetScopeFromStoredEvent()
vtbl 103 HRESULT OutputSymbolByOffset(DWORD OutputControl, DWORD Flags, ULONGLONG Offset)
OutputControlDWORDin出力先を指定する出力制御フラグである。
FlagsDWORDin出力内容を制御するフラグを指定する。
OffsetULONGLONGin出力するシンボルの仮想アドレス(オフセット)を指定する。
vtbl 104 HRESULT GetFunctionEntryByOffset(ULONGLONG Offset, DWORD Flags, void* Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* BufferNeeded)
OffsetULONGLONGin対象とする仮想アドレス(オフセット)を指定する。
FlagsDWORDin取得の動作を制御するフラグを指定する。
Buffervoid*outoptional関数エントリ(例外処理用のデータ)を受け取るバッファへのポインタである。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
BufferNeededDWORD*outoptional関数エントリに必要なバイト数を受け取るポインタである。
vtbl 105 HRESULT GetFieldTypeAndOffset(ULONGLONG Module, DWORD ContainerTypeId, LPSTR Field, DWORD* FieldTypeId, DWORD* Offset)
ModuleULONGLONGin対象の型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
ContainerTypeIdDWORDinフィールドを含む構造体型の型 ID を指定する。
FieldLPSTRin対象フィールドの名前を指定する。
FieldTypeIdDWORD*outoptionalフィールドの型を識別する型 ID を受け取るポインタである。
OffsetDWORD*outoptionalフィールドの構造体先頭からのオフセット(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 106 HRESULT GetFieldTypeAndOffsetWide(ULONGLONG Module, DWORD ContainerTypeId, LPWSTR Field, DWORD* FieldTypeId, DWORD* Offset)
ModuleULONGLONGin対象の型を含むモジュールのベースアドレスを指定する。
ContainerTypeIdDWORDinフィールドを含む構造体型の型 ID を指定する。
FieldLPWSTRin対象フィールドの名前を指定する。
FieldTypeIdDWORD*outoptionalフィールドの型を識別する型 ID を受け取るポインタである。
OffsetDWORD*outoptionalフィールドの構造体先頭からのオフセット(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 107 HRESULT AddSyntheticSymbol(ULONGLONG Offset, DWORD Size, LPSTR Name, DWORD Flags, DEBUG_MODULE_AND_ID* Id)
OffsetULONGLONGin合成シンボルを配置する仮想アドレス(オフセット)を指定する。
SizeDWORDin合成シンボルのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameLPSTRin合成シンボルの名前を指定する。
FlagsDWORDin合成シンボルの動作を制御するフラグを指定する。
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*outoptional追加された合成シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID を受け取るポインタである。
vtbl 108 HRESULT AddSyntheticSymbolWide(ULONGLONG Offset, DWORD Size, LPWSTR Name, DWORD Flags, DEBUG_MODULE_AND_ID* Id)
OffsetULONGLONGin合成シンボルを配置する仮想アドレス(オフセット)を指定する。
SizeDWORDin合成シンボルのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameLPWSTRin合成シンボルの名前を指定する。
FlagsDWORDin合成シンボルの動作を制御するフラグを指定する。
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*outoptional追加された合成シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID を受け取るポインタである。
vtbl 109 HRESULT RemoveSyntheticSymbol(DEBUG_MODULE_AND_ID* Id)
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*in削除する合成シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID へのポインタである。
vtbl 110 HRESULT GetSymbolEntriesByOffset(ULONGLONG Offset, DWORD Flags, DEBUG_MODULE_AND_ID* Ids, ULONGLONG* Displacements, DWORD IdsCount, DWORD* Entries)
OffsetULONGLONGin対象とする仮想アドレス(オフセット)を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
IdsDEBUG_MODULE_AND_ID*outoptional見つかったシンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID の配列を受け取るポインタである。
DisplacementsULONGLONG*outoptional各シンボルの先頭からの変位(バイト単位)の配列を受け取るポインタである。
IdsCountDWORDinIds 配列が保持できる要素数を指定する。
EntriesDWORD*outoptional実際に取得されたシンボルの個数を受け取るポインタである。
vtbl 111 HRESULT GetSymbolEntriesByName(LPSTR Symbol, DWORD Flags, DEBUG_MODULE_AND_ID* Ids, DWORD IdsCount, DWORD* Entries)
SymbolLPSTRin検索するシンボルの名前(ワイルドカード可)を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
IdsDEBUG_MODULE_AND_ID*outoptional見つかったシンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID の配列を受け取るポインタである。
IdsCountDWORDinIds 配列が保持できる要素数を指定する。
EntriesDWORD*outoptional実際に取得されたシンボルの個数を受け取るポインタである。
vtbl 112 HRESULT GetSymbolEntriesByNameWide(LPWSTR Symbol, DWORD Flags, DEBUG_MODULE_AND_ID* Ids, DWORD IdsCount, DWORD* Entries)
SymbolLPWSTRin検索するシンボルの名前(ワイルドカード可)を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
IdsDEBUG_MODULE_AND_ID*outoptional見つかったシンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID の配列を受け取るポインタである。
IdsCountDWORDinIds 配列が保持できる要素数を指定する。
EntriesDWORD*outoptional実際に取得されたシンボルの個数を受け取るポインタである。
vtbl 113 HRESULT GetSymbolEntryByToken(ULONGLONG ModuleBase, DWORD Token, DEBUG_MODULE_AND_ID* Id)
ModuleBaseULONGLONGin対象モジュールのベースアドレスを指定する。
TokenDWORDin検索するシンボルのマネージドメタデータトークンを指定する。
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*out見つかったシンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID を受け取るポインタである。
vtbl 114 HRESULT GetSymbolEntryInformation(DEBUG_MODULE_AND_ID* Id, DEBUG_SYMBOL_ENTRY* Info)
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*in対象シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID へのポインタである。
InfoDEBUG_SYMBOL_ENTRY*outシンボルの詳細情報を受け取る DEBUG_SYMBOL_ENTRY 構造体へのポインタである。
vtbl 115 HRESULT GetSymbolEntryString(DEBUG_MODULE_AND_ID* Id, DWORD Which, LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* StringSize)
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*in対象シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID へのポインタである。
WhichDWORDin取得する文字列の種類を指定する。
BufferLPSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
StringSizeDWORD*outoptional文字列のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 116 HRESULT GetSymbolEntryStringWide(DEBUG_MODULE_AND_ID* Id, DWORD Which, LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* StringSize)
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*in対象シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID へのポインタである。
WhichDWORDin取得する文字列の種類を指定する。
BufferLPWSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
StringSizeDWORD*outoptional文字列のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 117 HRESULT GetSymbolEntryOffsetRegions(DEBUG_MODULE_AND_ID* Id, DWORD Flags, DEBUG_OFFSET_REGION* Regions, DWORD RegionsCount, DWORD* RegionsAvail)
IdDEBUG_MODULE_AND_ID*in対象シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID へのポインタである。
FlagsDWORDin取得する領域の種類を制御するフラグを指定する。
RegionsDEBUG_OFFSET_REGION*outoptionalシンボルが占めるアドレス領域を受け取る DEBUG_OFFSET_REGION 構造体配列へのポインタである。
RegionsCountDWORDinRegions 配列が保持できる要素数を指定する。
RegionsAvailDWORD*outoptional利用可能な領域の総数を受け取るポインタである。
vtbl 118 HRESULT GetSymbolEntryBySymbolEntry(DEBUG_MODULE_AND_ID* FromId, DWORD Flags, DEBUG_MODULE_AND_ID* ToId)
FromIdDEBUG_MODULE_AND_ID*in変換元のシンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID へのポインタである。
FlagsDWORDin取得する対応シンボルの種類を制御するフラグを指定する。
ToIdDEBUG_MODULE_AND_ID*out対応する変換先シンボルを識別する DEBUG_MODULE_AND_ID を受け取るポインタである。
vtbl 119 HRESULT GetSourceEntriesByOffset(ULONGLONG Offset, DWORD Flags, DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* Entries, DWORD EntriesCount, DWORD* EntriesAvail)
OffsetULONGLONGin対象とする仮想アドレス(オフセット)を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
EntriesDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*outoptionalソース行のエントリを受け取る DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY 構造体配列へのポインタである。
EntriesCountDWORDinEntries 配列が保持できる要素数を指定する。
EntriesAvailDWORD*outoptional利用可能なエントリの総数を受け取るポインタである。
vtbl 120 HRESULT GetSourceEntriesByLine(DWORD Line, LPSTR File, DWORD Flags, DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* Entries, DWORD EntriesCount, DWORD* EntriesAvail)
LineDWORDin対象とするソース行番号を指定する。
FileLPSTRin対象とするソースファイルの名前を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
EntriesDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*outoptionalソース行のエントリを受け取る DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY 構造体配列へのポインタである。
EntriesCountDWORDinEntries 配列が保持できる要素数を指定する。
EntriesAvailDWORD*outoptional利用可能なエントリの総数を受け取るポインタである。
vtbl 121 HRESULT GetSourceEntriesByLineWide(DWORD Line, LPWSTR File, DWORD Flags, DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* Entries, DWORD EntriesCount, DWORD* EntriesAvail)
LineDWORDin対象とするソース行番号を指定する。
FileLPWSTRin対象とするソースファイルの名前を指定する。
FlagsDWORDin検索の動作を制御するフラグを指定する。
EntriesDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*outoptionalソース行のエントリを受け取る DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY 構造体配列へのポインタである。
EntriesCountDWORDinEntries 配列が保持できる要素数を指定する。
EntriesAvailDWORD*outoptional利用可能なエントリの総数を受け取るポインタである。
vtbl 122 HRESULT GetSourceEntryString(DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* Entry, DWORD Which, LPSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* StringSize)
EntryDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*in対象のソースエントリを表す DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY へのポインタである。
WhichDWORDin取得する文字列の種類を指定する。
BufferLPSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
StringSizeDWORD*outoptional文字列のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 123 HRESULT GetSourceEntryStringWide(DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* Entry, DWORD Which, LPWSTR Buffer, DWORD BufferSize, DWORD* StringSize)
EntryDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*in対象のソースエントリを表す DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY へのポインタである。
WhichDWORDin取得する文字列の種類を指定する。
BufferLPWSTRoutoptional取得した文字列を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
BufferSizeDWORDinバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
StringSizeDWORD*outoptional文字列のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 124 HRESULT GetSourceEntryOffsetRegions(DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* Entry, DWORD Flags, DEBUG_OFFSET_REGION* Regions, DWORD RegionsCount, DWORD* RegionsAvail)
EntryDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*in対象のソースエントリを表す DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY へのポインタである。
FlagsDWORDin取得する領域の種類を制御するフラグを指定する。
RegionsDEBUG_OFFSET_REGION*outoptionalソース行が対応するアドレス領域を受け取る DEBUG_OFFSET_REGION 構造体配列へのポインタである。
RegionsCountDWORDinRegions 配列が保持できる要素数を指定する。
RegionsAvailDWORD*outoptional利用可能な領域の総数を受け取るポインタである。
vtbl 125 HRESULT GetSourceEntryBySourceEntry(DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* FromEntry, DWORD Flags, DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY* ToEntry)
FromEntryDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*in変換元のソースエントリを表す DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY へのポインタである。
FlagsDWORDin取得する対応エントリの種類を制御するフラグを指定する。
ToEntryDEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY*out対応する変換先ソースエントリを受け取る DEBUG_SYMBOL_SOURCE_ENTRY へのポインタである。
vtbl 126 HRESULT GetScopeEx(ULONGLONG* InstructionOffset, DEBUG_STACK_FRAME_EX* ScopeFrame, void* ScopeContext, DWORD ScopeContextSize)
InstructionOffsetULONGLONG*outoptional現在のスコープの命令アドレスを受け取るポインタである。
ScopeFrameDEBUG_STACK_FRAME_EX*outoptional現在のスコープのスタックフレームを受け取る DEBUG_STACK_FRAME_EX 構造体へのポインタである。
ScopeContextvoid*outoptional現在のスコープのレジスタコンテキストを受け取るバッファへのポインタである。
ScopeContextSizeDWORDinコンテキストバッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
vtbl 127 HRESULT SetScopeEx(ULONGLONG InstructionOffset, DEBUG_STACK_FRAME_EX* ScopeFrame, void* ScopeContext, DWORD ScopeContextSize)
InstructionOffsetULONGLONGin設定するスコープの命令アドレスを指定する。
ScopeFrameDEBUG_STACK_FRAME_EX*inoptional設定するスコープのスタックフレームを表す DEBUG_STACK_FRAME_EX 構造体へのポインタである。
ScopeContextvoid*inoptional設定するスコープのレジスタコンテキストへのポインタである。
ScopeContextSizeDWORDinコンテキストデータのサイズ(バイト単位)を指定する。
vtbl 128 HRESULT GetNameByInlineContext(ULONGLONG Offset, DWORD InlineContext, LPSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin名前を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
InlineContextDWORDinインライン展開されたフレームを識別するインラインコンテキストを指定する。
NameBufferLPSTRoutoptionalシンボル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalシンボル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptionalシンボルの先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 129 HRESULT GetNameByInlineContextWide(ULONGLONG Offset, DWORD InlineContext, LPWSTR NameBuffer, DWORD NameBufferSize, DWORD* NameSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin名前を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
InlineContextDWORDinインライン展開されたフレームを識別するインラインコンテキストを指定する。
NameBufferLPWSTRoutoptionalシンボル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
NameBufferSizeDWORDin名前バッファのサイズ(文字数)を指定する。
NameSizeDWORD*outoptionalシンボル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptionalシンボルの先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 130 HRESULT GetLineByInlineContext(ULONGLONG Offset, DWORD InlineContext, DWORD* Line, LPSTR FileBuffer, DWORD FileBufferSize, DWORD* FileSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin行情報を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
InlineContextDWORDinインライン展開されたフレームを識別するインラインコンテキストを指定する。
LineDWORD*outoptionalソース行番号を受け取るポインタである。
FileBufferLPSTRoutoptionalソースファイル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
FileBufferSizeDWORDinファイル名バッファのサイズ(バイト単位)を指定する。
FileSizeDWORD*outoptionalファイル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptional行の先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 131 HRESULT GetLineByInlineContextWide(ULONGLONG Offset, DWORD InlineContext, DWORD* Line, LPWSTR FileBuffer, DWORD FileBufferSize, DWORD* FileSize, ULONGLONG* Displacement)
OffsetULONGLONGin行情報を求める対象の仮想アドレス(オフセット)を指定する。
InlineContextDWORDinインライン展開されたフレームを識別するインラインコンテキストを指定する。
LineDWORD*outoptionalソース行番号を受け取るポインタである。
FileBufferLPWSTRoutoptionalソースファイル名を受け取るバッファへのポインタである。NULL を指定すると必要なサイズのみを問い合わせできる。
FileBufferSizeDWORDinファイル名バッファのサイズ(文字数)を指定する。
FileSizeDWORD*outoptionalファイル名のサイズ(バイト単位)を受け取るポインタである。
DisplacementULONGLONG*outoptional行の先頭から指定アドレスまでの変位(バイト単位)を受け取るポインタである。
vtbl 132 HRESULT OutputSymbolByInlineContext(DWORD OutputControl, DWORD Flags, ULONGLONG Offset, DWORD InlineContext)
OutputControlDWORDin出力先を指定する出力制御フラグである。
FlagsDWORDin出力内容を制御するフラグを指定する。
OffsetULONGLONGin出力するシンボルの仮想アドレス(オフセット)を指定する。
InlineContextDWORDinインライン展開されたフレームを識別するインラインコンテキストを指定する。
vtbl 133 HRESULT GetCurrentScopeFrameIndexEx(DWORD Flags, DWORD* Index)
FlagsDWORDin取得の動作を制御するフラグを指定する。
IndexDWORD*out現在のスコープのスタックフレームのインデックスを受け取るポインタである。
vtbl 134 HRESULT SetScopeFrameByIndexEx(DWORD Flags, DWORD Index)
FlagsDWORDin設定の動作を制御するフラグを指定する。
IndexDWORDinスコープを設定するスタックフレームのインデックスを指定する。

HSP用 COM定義

#usecom / #comfunc によるHSPのCOM呼び出し定義。数字は vtbl インデックス(0始まり)。クラスIDが無い場合 #usecom の末尾は "{}"、ある場合は "{CLSID}"

出力引数:
#define global IID_IDebugSymbols5 "{C65FA83E-1E69-475E-8E0E-B5D79E9CC17E}"
#usecom global IDebugSymbols5 IID_IDebugSymbols5 "{}"
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolOptions                 3 var
#comfunc global IDebugSymbols5_AddSymbolOptions                 4 int
#comfunc global IDebugSymbols5_RemoveSymbolOptions              5 int
#comfunc global IDebugSymbols5_SetSymbolOptions                 6 int
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNameByOffset                  7 int64,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetOffsetByName                  8 str,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNearNameByOffset              9 int64,int,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetLineByOffset                  10 int64,var,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetOffsetByLine                  11 int,str,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNumberModules                 12 var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleByIndex                 13 int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleByModuleName            14 str,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleByOffset                15 int64,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleNames                   16 int,int64,var,int,var,var,int,var,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleParameters              17 int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolModule                  18 str,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetTypeName                      19 int64,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetTypeId                        20 int64,str,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetTypeSize                      21 int64,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetFieldOffset                   22 int64,int,str,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolTypeId                  23 str,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetOffsetTypeId                  24 int64,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_ReadTypedDataVirtual             25 int64,int64,int,sptr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_WriteTypedDataVirtual            26 int64,int64,int,sptr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_OutputTypedDataVirtual           27 int,int64,int64,int,int
#comfunc global IDebugSymbols5_ReadTypedDataPhysical            28 int64,int64,int,sptr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_WriteTypedDataPhysical           29 int64,int64,int,sptr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_OutputTypedDataPhysical          30 int,int64,int64,int,int
#comfunc global IDebugSymbols5_GetScope                         31 var,var,sptr,int
#comfunc global IDebugSymbols5_SetScope                         32 int64,var,sptr,int
#comfunc global IDebugSymbols5_ResetScope                       33
#comfunc global IDebugSymbols5_GetScopeSymbolGroup              34 int,sptr,sptr
#comfunc global IDebugSymbols5_CreateSymbolGroup                35 sptr
#comfunc global IDebugSymbols5_StartSymbolMatch                 36 str,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNextSymbolMatch               37 int64,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_EndSymbolMatch                   38 int64
#comfunc global IDebugSymbols5_Reload                           39 str
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolPath                    40 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetSymbolPath                    41 str
#comfunc global IDebugSymbols5_AppendSymbolPath                 42 str
#comfunc global IDebugSymbols5_GetImagePath                     43 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetImagePath                     44 str
#comfunc global IDebugSymbols5_AppendImagePath                  45 str
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourcePath                    46 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourcePathElement             47 int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetSourcePath                    48 str
#comfunc global IDebugSymbols5_AppendSourcePath                 49 str
#comfunc global IDebugSymbols5_FindSourceFile                   50 int,str,int,var,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceFileLineOffsets         51 str,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleVersionInformation      52 int,int64,str,sptr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleNameString              53 int,int,int64,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetConstantName                  54 int64,int,int64,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetFieldName                     55 int64,int,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetTypeOptions                   56 var
#comfunc global IDebugSymbols5_AddTypeOptions                   57 int
#comfunc global IDebugSymbols5_RemoveTypeOptions                58 int
#comfunc global IDebugSymbols5_SetTypeOptions                   59 int
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNameByOffsetWide              60 int64,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetOffsetByNameWide              61 wstr,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNearNameByOffsetWide          62 int64,int,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetLineByOffsetWide              63 int64,var,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetOffsetByLineWide              64 int,wstr,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleByModuleNameWide        65 wstr,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolModuleWide              66 wstr,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetTypeNameWide                  67 int64,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetTypeIdWide                    68 int64,wstr,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetFieldOffsetWide               69 int64,int,wstr,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolTypeIdWide              70 wstr,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetScopeSymbolGroup2             71 int,sptr,sptr
#comfunc global IDebugSymbols5_CreateSymbolGroup2               72 sptr
#comfunc global IDebugSymbols5_StartSymbolMatchWide             73 wstr,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNextSymbolMatchWide           74 int64,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_ReloadWide                       75 wstr
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolPathWide                76 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetSymbolPathWide                77 wstr
#comfunc global IDebugSymbols5_AppendSymbolPathWide             78 wstr
#comfunc global IDebugSymbols5_GetImagePathWide                 79 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetImagePathWide                 80 wstr
#comfunc global IDebugSymbols5_AppendImagePathWide              81 wstr
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourcePathWide                82 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourcePathElementWide         83 int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetSourcePathWide                84 wstr
#comfunc global IDebugSymbols5_AppendSourcePathWide             85 wstr
#comfunc global IDebugSymbols5_FindSourceFileWide               86 int,wstr,int,var,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceFileLineOffsetsWide     87 wstr,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleVersionInformationWide  88 int,int64,wstr,sptr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleNameStringWide          89 int,int,int64,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetConstantNameWide              90 int64,int,int64,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetFieldNameWide                 91 int64,int,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_IsManagedModule                  92 int,int64
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleByModuleName2           93 str,int,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleByModuleName2Wide       94 wstr,int,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetModuleByOffset2               95 int64,int,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_AddSyntheticModule               96 int64,int,str,str,int
#comfunc global IDebugSymbols5_AddSyntheticModuleWide           97 int64,int,wstr,wstr,int
#comfunc global IDebugSymbols5_RemoveSyntheticModule            98 int64
#comfunc global IDebugSymbols5_GetCurrentScopeFrameIndex        99 var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetScopeFrameByIndex             100 int
#comfunc global IDebugSymbols5_SetScopeFromJitDebugInfo         101 int,int64
#comfunc global IDebugSymbols5_SetScopeFromStoredEvent          102
#comfunc global IDebugSymbols5_OutputSymbolByOffset             103 int,int,int64
#comfunc global IDebugSymbols5_GetFunctionEntryByOffset         104 int64,int,sptr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetFieldTypeAndOffset            105 int64,int,str,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetFieldTypeAndOffsetWide        106 int64,int,wstr,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_AddSyntheticSymbol               107 int64,int,str,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_AddSyntheticSymbolWide           108 int64,int,wstr,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_RemoveSyntheticSymbol            109 var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntriesByOffset         110 int64,int,var,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntriesByName           111 str,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntriesByNameWide       112 wstr,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntryByToken            113 int64,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntryInformation        114 var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntryString             115 var,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntryStringWide         116 var,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntryOffsetRegions      117 var,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSymbolEntryBySymbolEntry      118 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceEntriesByOffset         119 int64,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceEntriesByLine           120 int,str,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceEntriesByLineWide       121 int,wstr,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceEntryString             122 var,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceEntryStringWide         123 var,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceEntryOffsetRegions      124 var,int,var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetSourceEntryBySourceEntry      125 var,int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetScopeEx                       126 var,var,sptr,int
#comfunc global IDebugSymbols5_SetScopeEx                       127 int64,var,sptr,int
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNameByInlineContext           128 int64,int,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetNameByInlineContextWide       129 int64,int,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetLineByInlineContext           130 int64,int,var,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_GetLineByInlineContextWide       131 int64,int,var,var,int,var,var
#comfunc global IDebugSymbols5_OutputSymbolByInlineContext      132 int,int,int64,int
#comfunc global IDebugSymbols5_GetCurrentScopeFrameIndexEx      133 int,var
#comfunc global IDebugSymbols5_SetScopeFrameByIndexEx           134 int,int
; ※数字は vtbl インデックス(0始まり)。0/1/2 は IUnknown(QueryInterface/AddRef/Release)。
; ※このインターフェースは直接 CoCreateInstance するクラスIDが無いため "{}"(他メソッド/アクティベーションで取得)。
; ※出力/バッファ引数は var(変数直渡し)。varptr 方式にも切替可。
; ※ハンドル/void*等の不透明ポインタは IronHSP では intptr 指定が可能。