Live2D のモデルの位置を設定する
val = Live2D_Model_SetTranslate(Live2DModelHandle, x, y)
int Live2DModelHandle : Live2Dモデルハンドル float x, y : 描画位置をずらすピクセル数
(プラグイン / モジュール : DxLibW)
Live2DModelHandle で指定された Live2Dモデルを描画する際の描画位置を引数 x, y で指定したピクセル数だけずらします。 尚、y については DrawGraph などの描画関数ではプラス方向は画面下方法ですが、この関数ではプラス方向は画面上方向となります。 <注意>… Live2D 関係の関数を使用するには別途 Live2D Cubism 4 SDK for Native が必要です。 詳しくはこちらの解説を参照してください。 DXライブラリWindows版で Live2D関係の関数を使用するための準備 DXライブラリAndroid版で Live2D関係の関数を使用するための準備 DXライブラリiOS版で Live2D関係の関数を使用するための準備 戻り値: 0:成功
| プラグイン / モジュール | DxLibW |
| バージョン | 3.24f |
| 作成日 | 2026/04/12 |
| 著作者 | DxLib: Takumi Yamada / HSP binding: IronHSP Project |
| URL | https://dxlib.xsrv.jp/ |
| 備考 | hspdxlib.as をインクルードして使用 |
| タイプ | DxLib ゲームライブラリ |
| グループ | DxLib その他 |
| 対応環境 |
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| hs ファイル | hsphelp\hspdxlib.hs |