Home
›
HSP Version
3.6
›
Reference - obj
OHDL
リファレンス
37
ドキュメント
6
サンプル
41
標準機能
346
arduino
12
Artlet2D
55
d3module
29
form_decode
1
hgimg3
152
hgimg4
166
hsedsdk
36
HSP3Dish
62
hsp3imp
4
hsp3util
17
hspcmp
21
hspcv
31
hspda
23
hspdb
8
hspdsc.dll
73
hspdsp.dll
140
hspext
59
hspinet
60
hspint64.dll
46
hspmath
41
hspmucom
17
hspprint
6
hspsmart.dll
45
hspsock
12
hsptv
2
hspusbio
6
mod_fontdlg
1
mod_joystick2
2
mod_menu
3
mod_picfont
2
mod_regexp
4
mod_rss
1
obaq
51
obj
4
SQLele
18
ZLibWrap
2
obj
Version 3.3 Date 2009/08/01 Author onitama
オブジェクト制御命令
getobjsize
オブジェクトのサイズと位置取得
オブジェクトのサイズと位置を取得します。 p2にはbuttonやlistviewなど取得するオブジェクトのIDを指定します。 p1にはオブジェクトのサイズ・位置が以下のように代入されます。
objgray
オブジェクトの使用可、不可設定
buttonなどのオブジェクトを使用可にしたり、不可にしたりします。 p1にはbuttonやlistviewなどのIDを代入します。 p2を0にするとオブジェクトを使用できない状態にし、1にすると使用できる状態にします。 p2を-1にするとそのオブジェクトが使用可か不可かを調べます。
p_scrwnd
スクリーン座標系をウィンドウ座標系に変換
スクリーン座標系をウィンドウ座標系に変換します。 p1(0)にx座標、p1(1)にy座標を代入しておきます。 描画対象となっているウィンドウを基準にします。
resizeobj
オブジェクトのサイズ変更
IDp1のオブジェクトのサイズを変更します。 p2には幅,高さ,x座標,y座標の順に代入しておきます。 p3を1にすると位置を変えずにサイズだけ変更します。 p3を2にするとサイズを変えずに位置だけ変更します。