powrprof.dll
Version 1.0
Date 2026/04/16
Author IronHSP / CsWin32 bridge
Win32API
CallNtPowerInformation
電源情報を設定または取得する。
電源情報を設定または取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は STATUS_SUCCESS となる。関数が失敗した場合、戻り値は次のいずれかのステータスコードとなりうる。
このドキュメントは省略されている。
CanUserWritePwrScheme
現在のユーザーが電源スキームを書き込む十分な権限を持つか判定する。
現在のユーザーが電源スキームを書き込む十分な権限を持つか判定する。
[戻り値]
現在のユーザーが電源スキームを書き込む十分な権限を持つ場合、関数は TRUE を返す。関数が失敗した場合、戻り値は 0
となる。拡張エラー情報を取得するには GetLastError を呼び出す。
DeletePwrScheme
指定された電源スキームを削除する。
指定された電源スキームを削除する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
DevicePowerClose
デバイスリスト内のすべてのノードを解放し、デバイスリストを破棄する。
デバイスリスト内のすべてのノードを解放し、デバイスリストを破棄する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。
DevicePowerEnumDevices
指定された条件を満たすシステム上のデバイスを列挙する。
指定された条件を満たすシステム上のデバイスを列挙する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。
[備考]
QueryFlags パラメータの値は組み合わせて、複数の条件を満たすデバイスを問い合わせることができる。
DevicePowerOpen
すべてのデバイスを問い合わせてデバイスリストを初期化する。
すべてのデバイスを問い合わせてデバイスリストを初期化する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。
DevicePowerSetDeviceState
指定されたデバイス上の指定データを変更する。
指定されたデバイス上の指定データを変更する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
EnumPwrSchemes
すべての電源スキームを列挙する。
すべての電源スキームを列挙する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
GetActivePwrScheme
アクティブな電源スキームのインデックスを取得する。
アクティブな電源スキームのインデックスを取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
GetCurrentPowerPolicies
現在のシステム電源ポリシー設定を取得する。
現在のシステム電源ポリシー設定を取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
GetPwrCapabilities
システムの電源機能に関する情報を取得する。
システムの電源機能に関する情報を取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
GetPwrDiskSpindownRange
ディスクスピンダウンの範囲を取得する。
ディスクスピンダウンの範囲を取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
IsPwrHibernateAllowed
コンピュータが休止状態をサポートするか判定する。
コンピュータが休止状態をサポートするか判定する。
[戻り値]
コンピュータが休止状態 (電源状態 S4) をサポートし Hiberfil.sys ファイルがシステムに存在する場合、関数は TRUE
を返す。そうでない場合、関数は FALSE を返す。
IsPwrShutdownAllowed
コンピュータがソフトオフ電源状態をサポートするか判定する。
コンピュータがソフトオフ電源状態をサポートするか判定する。
[戻り値]
コンピュータがソフトオフ (電源状態 S5) をサポートする場合、関数は TRUE を返す。そうでない場合、FALSE を返す。
IsPwrSuspendAllowed
コンピュータがスリープ状態をサポートするか判定する。
コンピュータがスリープ状態をサポートするか判定する。
[戻り値]
コンピュータがスリープ状態 (S1、S2、S3) をサポートする場合、関数は TRUE を返す。そうでない場合、FALSE を返す。
PowerCreateSetting
指定された電源設定の設定値を作成する。
指定された電源設定の設定値を作成する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerDeleteScheme
指定された電源スキームをデータベースから削除する。
指定された電源スキームをデータベースから削除する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerDeterminePlatformRole
Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Vista または Windows Server 2008 のコンピュータ役割を判定する。
Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Vista または Windows Server
2008 のコンピュータ役割を判定する。
[戻り値]
戻り値は POWER_PLATFORM_ROLE 列挙型の値のいずれかとなる。
PowerDeterminePlatformRoleEx
指定されたプラットフォームのコンピュータ役割を判定する。
指定されたプラットフォームのコンピュータ役割を判定する。
[戻り値]
戻り値は指定したバージョンの POWER_PLATFORM_ROLE 列挙型の値のいずれかとなる。
PowerDuplicateScheme
既存の電源スキームを複製する。
既存の電源スキームを複製する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
このドキュメントは省略されている。
PowerEnumerate
電源スキーム内の指定要素を列挙する。
電源スキーム内の指定要素を列挙する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerGetActiveScheme
アクティブな電源スキームを取得し、そのスキームを識別する GUID を返す。
アクティブな電源スキームを取得し、そのスキームを識別する GUID を返す。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerImportPowerScheme
ファイルから電源スキームをインポートする。
ファイルから電源スキームをインポートする。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerIsSettingRangeDefined
指定された電源設定が値の範囲を表すかを問い合わせる。
指定された電源設定が値の範囲を表すかを問い合わせる。
[戻り値]
SubKeyGuid で指定したレジストリキーが単一の電源設定を表す場合は TRUE。範囲を表す場合は FALSE を返す。
PowerReadACDefaultIndex
指定された電源設定の既定 AC インデックスを取得する。
指定された電源設定の既定 AC インデックスを取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadACValue
指定された電源設定の AC 電源値を取得する。
指定された電源設定の AC 電源値を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadACValueIndex
指定された電源設定の AC インデックスを取得する。
指定された電源設定の AC インデックスを取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadDCDefaultIndex
指定された電源設定の既定 DC インデックスを取得する。
指定された電源設定の既定 DC インデックスを取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadDCValue
指定された電源設定の DC 電源値を取得する。
指定された電源設定の DC 電源値を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadDCValueIndex
指定された電源設定の DC 値インデックスを取得する。
指定された電源設定の DC 値インデックスを取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadDescription
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームの説明を取得する。
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームの説明を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadFriendlyName
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのフレンドリ名を取得する。
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのフレンドリ名を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadIconResourceSpecifier
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのアイコン リソースを取得する。
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのアイコン リソースを取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadPossibleDescription
電源設定値の候補選択肢の 1 つについて説明を取得する。
電源設定値の候補選択肢の 1 つについて説明を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadPossibleFriendlyName
電源設定値の候補選択肢の 1 つについてフレンドリ名を取得する。
電源設定値の候補選択肢の 1 つについてフレンドリ名を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadPossibleValue
電源設定の候補値の値を取得する。
電源設定の候補値の値を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。BufferSize
が小さすぎる場合は ERROR_MORE_DATA が返り、BufferSize には必要サイズが設定される。
PowerReadSettingAttributes
指定された電源設定の現在の属性を返す。
指定された電源設定の現在の属性を返す。
[戻り値]
指定された電源設定の現在の電源設定属性を返す。属性は電源設定自体の属性とそのサブグループの属性の組み合わせである。
このドキュメントは省略されている。
PowerReadValueIncrement
電源設定の最小値と最大値の間の有効値の増分を取得する。
電源設定の最小値と最大値の間の有効値の増分を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadValueMax
指定された電源設定の最大値を取得する。
指定された電源設定の最大値を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadValueMin
指定された電源設定の最小値を取得する。
指定された電源設定の最小値を取得する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReadValueUnitsSpecifier
値の範囲をサポートする電源設定の単位を記述するために使用する文字列を読み取る。
値の範囲をサポートする電源設定の単位を記述するために使用する文字列を読み取る。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerRemovePowerSetting
指定された電源設定を削除する。
指定された電源設定を削除する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReplaceDefaultPowerSchemes
既定の電源スキームを現在のユーザーの電源スキームで置き換える。
既定の電源スキームを現在のユーザーの電源スキームで置き換える。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerReportThermalEvent
OS に熱イベントを通知する。
OS に熱イベントを通知する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerRestoreDefaultPowerSchemes
システムの電源スキームを既定の電源スキームで置き換える。現在の電源スキームおよび設定はすべて削除され既定値に置き換えられる。
システムの電源スキームを既定の電源スキームで置き換える。現在の電源スキームおよび設定はすべて削除され既定値に置き換えられる。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerRestoreIndividualDefaultPowerScheme
現在のユーザー用の特定の電源スキームを既定ユーザー (HKEY_USERS\.Default に格納) のものに置き換える。
現在のユーザー用の特定の電源スキームを既定ユーザー (HKEY_USERS\.Default に格納) のものに置き換える。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerSetActiveScheme
現在のユーザーのアクティブ電源スキームを設定する。
現在のユーザーのアクティブ電源スキームを設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerSettingAccessCheck
指定された電源設定に対するグループ ポリシー オーバーライドを問い合わせる。
指定された電源設定に対するグループ ポリシー オーバーライドを問い合わせる。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
このドキュメントは省略されている。
PowerSettingAccessCheckEx
指定された電源設定に対するグループ ポリシー オーバーライドを問い合わせ、要求するアクセスを指定する。
指定された電源設定に対するグループ ポリシー オーバーライドを問い合わせ、要求するアクセスを指定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
このドキュメントは省略されている。
PowerSettingRegisterNotification
電源設定が変更されたときに通知を受け取るよう登録する。
電源設定が変更されたときに通知を受け取るよう登録する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
[備考]
登録直後、コールバックは電源設定の現在値で呼び出される。
PowerUnregisterFromEffectivePowerModeNotifications
有効電源モード変更通知の登録を解除する。この関数はクリーンアップ コードから呼び出すことを想定しており、登録解除する前にすべてのコールバックの完了を待つ。
有効電源モード変更通知の登録を解除する。この関数はクリーンアップ
コードから呼び出すことを想定しており、登録解除する前にすべてのコールバックの完了を待つ。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は S_OK (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteACDefaultIndex
指定された電源設定の既定 AC インデックスを設定する。
指定された電源設定の既定 AC インデックスを設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteACValueIndex
指定された電源設定の AC 値インデックスを設定する。
指定された電源設定の AC 値インデックスを設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteDCDefaultIndex
指定された電源設定の既定 DC インデックスを設定する。
指定された電源設定の既定 DC インデックスを設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteDCValueIndex
指定された電源設定の DC インデックスを設定する。
指定された電源設定の DC インデックスを設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteDescription
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームの説明を設定する。
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームの説明を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteFriendlyName
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのフレンドリ名を設定する。
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのフレンドリ名を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteIconResourceSpecifier
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのアイコン リソースを設定する。
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのアイコン リソースを設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWritePossibleDescription
電源設定値の候補選択肢の 1 つについて説明を設定する。
電源設定値の候補選択肢の 1 つについて説明を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWritePossibleFriendlyName
電源設定の候補設定の 1 つについてフレンドリ名を設定する。
電源設定の候補設定の 1 つについてフレンドリ名を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWritePossibleValue
電源設定の候補値の値を設定する。
電源設定の候補値の値を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
[備考]
アクティブな電源スキームの設定変更は PowerSetActiveScheme 関数を呼ぶまで反映されない。
PowerWriteSettingAttributes
電源キーの電源属性を設定する。
電源キーの電源属性を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
[備考]
アクティブな電源スキームの設定変更は PowerSetActiveScheme 関数を呼ぶまで反映されない。
PowerWriteValueIncrement
電源設定の最小値と最大値の間の有効値の増分を設定する。
電源設定の最小値と最大値の間の有効値の増分を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
PowerWriteValueMax
指定された電源設定の最大値を設定する。
指定された電源設定の最大値を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
[備考]
アクティブな電源スキームの設定変更は PowerSetActiveScheme 関数を呼ぶまで反映されない。
PowerWriteValueMin
指定された電源設定の最小値を設定する。
指定された電源設定の最小値を設定する。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
[備考]
アクティブな電源スキームの設定変更は PowerSetActiveScheme 関数を呼ぶまで反映されない。
PowerWriteValueUnitsSpecifier
値の範囲をサポートする電源設定の単位を記述するために使用する文字列を書き込む。
値の範囲をサポートする電源設定の単位を記述するために使用する文字列を書き込む。
[戻り値]
呼び出しが成功した場合は ERROR_SUCCESS (0) を返す。失敗した場合は 0 以外の値を返す。
ReadGlobalPwrPolicy
現在のグローバル電源ポリシー設定を取得する。
現在のグローバル電源ポリシー設定を取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
ReadProcessorPwrScheme
指定された電源スキームのプロセッサ電源ポリシー設定を取得する。
指定された電源スキームのプロセッサ電源ポリシー設定を取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
ReadPwrScheme
指定された電源スキームに固有の電源ポリシー設定を取得する。
指定された電源スキームに固有の電源ポリシー設定を取得する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
SetActivePwrScheme
アクティブな電源スキームを設定する。
アクティブな電源スキームを設定する。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
[備考]
システム構成を長期的に変更する用途に使用する。
SetSuspendState
電源を落としてシステムをサスペンドする。Hibernate パラメータに応じて、システムはサスペンド (スリープ) または休止 (S4) 状態に入る。
電源を落としてシステムをサスペンドする。Hibernate パラメータに応じて、システムはサスペンド (スリープ) または休止 (S4)
状態に入る。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。
WriteGlobalPwrPolicy
グローバル電源ポリシー設定を書き込む。
グローバル電源ポリシー設定を書き込む。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
[備考]
この関数は既存のグローバル電源ポリシー設定を置き換える。
WriteProcessorPwrScheme
指定された電源スキームのプロセッサ電源ポリシー設定を書き込む。
指定された電源スキームのプロセッサ電源ポリシー設定を書き込む。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。
WritePwrScheme
指定された電源スキームに固有のポリシー設定を書き込む。
指定された電源スキームに固有のポリシー設定を書き込む。
[戻り値]
関数が成功すると、戻り値は 0 以外となる。関数が失敗した場合、戻り値は 0 となる。拡張エラー情報を取得するには
GetLastError を呼び出す。