Online HSP Document Library
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リファレンス (144 カテゴリ)
標準機能 346

標準機能 のカタログ

comevarg
COMイベントのパラメーターを取得

comevent
COMイベントの取得開始

delcom
COMオブジェクト型変数の破棄

newcom
COMオブジェクト型変数の新規作成

querycom
COMオブジェクト型変数の作成

sarrayconv
Variant型との一括変換を行なう

comevdisp
COMイベントの内容を確認

assert
デバッグウィンドウ表示

logmes
デバッグメッセージ送信

button
ボタン表示

chkbox
チェックボックス表示

clrobj
オブジェクトをクリア

combox
コンボボックス表示

input
入力ボックス表示

layerobj
レイヤーオブジェクトを追加

listbox
リストボックス表示

mesbox
メッセージボックス表示

objcolor
オブジェクトのカラー設定

objenable
オブジェクトの有効・無効を設定

objimage
カスタムボタンの設定

objmode
オブジェクトモード設定

objprm
オブジェクトの内容を変更

objsel
オブジェクトに入力フォーカスを設定

objsize
オブジェクトサイズ設定

objskip
オブジェクトのフォーカス移動モードを設定

cnt
ループのカウンター

dir_cmdline
コマンドライン文字列

dir_cur
カレントディレクトリ(フォルダ)

dir_desktop
デスクトップディレクトリ(フォルダ)

dir_exe
実行ファイルがあるディレクトリ(フォルダ)

dir_mydoc
マイドキュメントディレクトリ(フォルダ)

dir_sys
Windowsシステムディレクトリ(フォルダ)

dir_tv
HSPTVディレクトリ(フォルダ)

dir_win
Windowsディレクトリ(フォルダ)

err
HSPのエラーコード

ginfo_accx
加速度センサー値(X)

ginfo_accy
加速度センサー値(Y)

ginfo_accz
加速度センサー値(Z)

ginfo_act
アクティブなウィンドウID

ginfo_b
現在設定されているカラーコードB

ginfo_cx
カレントポジションのX座標

ginfo_cy
カレントポジションのY座標

ginfo_dispx
デスクトップ全体のXサイズ

ginfo_dispy
デスクトップ全体のYサイズ

ginfo_g
現在設定されているカラーコードG

ginfo_intid
メッセージ割り込み時のウィンドウID

ginfo_mesx
メッセージの出力Xサイズ

ginfo_mesy
メッセージの出力Yサイズ

ginfo_mx
スクリーン上のマウスカーソルX座標

ginfo_my
スクリーン上のマウスカーソルY座標

ginfo_newid
未使用ウィンドウID

ginfo_paluse
デスクトップのカラーモード

ginfo_r
現在設定されているカラーコードR

ginfo_sel
操作先ウィンドウID

ginfo_sizex
ウィンドウ全体のXサイズ

ginfo_sizey
ウィンドウ全体のYサイズ

ginfo_sx
画面の初期化Xサイズ

ginfo_sy
画面の初期化Yサイズ

ginfo_vx
ウィンドウのスクロールX座標

ginfo_vy
ウィンドウのスクロールY座標

ginfo_winx
画面の描画エリアXサイズ

ginfo_winy
画面の描画エリアYサイズ

ginfo_wx1
ウィンドウの左上X座標

ginfo_wx2
ウィンドウの右下X座標

ginfo_wy1
ウィンドウの左上Y座標

ginfo_wy2
ウィンドウの右下Y座標

hdc
現在のデバイスコンテキスト

hinstance
現在のインスタンスハンドル

hspstat
HSPランタイムの情報

hspver
HSPのバージョン番号

hwnd
現在のウィンドウハンドル

iparam
割り込み要因を示す値

looplev
repeatのネストレベル

lparam
割り込み時のlParam

mousew
マウスカーソルのホイール値

mousex
マウスカーソルのX座標

mousey
マウスカーソルのY座標

msgothic
MSゴシックフォント

msmincho
MS明朝フォント

notemax
メモリノートパッドの行数

notesize
メモリノートパッドの文字数

refdval
色々な命令のステータス実数値

refstr
色々な命令のステータス文字列

stat
色々な命令のステータス値

strsize
読み出しバイト数

sublev
サブルーチンのネストレベル

thismod
現在の有効なモジュール変数

wparam
割り込み時のwParam

bcopy
ファイルのコピー

bload
バッファにファイルをロード

bsave
バッファをファイルにセーブ

chdir
ディレクトリ移動

chdpm
DPMファイル設定

delete
ファイル削除

dirlist
ディレクトリ一覧を取得

exist
ファイルのサイズ取得

memfile
メモリストリーム設定

mkdir
ディレクトリ作成

#addition
別ファイルを結合2

#aht
AHTファイルヘッダを記述

#ahtmes
AHTメッセージの出力

#bootopt
ランタイム起動時の設定

#cfunc
外部DLL呼び出し関数登録

#cmd
拡張キーワードの登録

#cmpopt
コンパイル時の設定

#comfunc
外部COM呼び出し命令登録

#const
マクロ名の定数定義

#defcfunc
新規関数を登録する

#deffunc
新規命令を登録する

#define
新規マクロを登録する

#else
コンパイル制御を反転

#endif
コンパイル制御ブロック終了

#enum
マクロ名の定数を列挙

#epack
PACKFILE暗号化ファイル指定

#func
外部DLL呼び出し命令登録

#global
モジュールの終了

#if
数値からコンパイル制御

#ifdef
マクロ定義からコンパイル制御

#ifndef
マクロ定義からコンパイル制御2

#include
別ファイルを結合

#modcfunc
新規関数を割り当てる

#modfunc
新規命令を割り当てる

#modinit
モジュール初期化処理の登録

#modterm
モジュール解放処理の登録

#module
モジュールの開始

#pack
PACKFILE追加ファイル指定

#packopt
自動作成オプション指定

#regcmd
拡張プラグインの登録

#runtime
ランタイムファイルの設定

#undef
マクロ名の取り消し

#usecom
外部COMインターフェースの指定

#uselib
外部DLLの指定

_break
マクロループを脱出する

_continue
マクロループをやり直す

case
比較値指定

default
デフォルト比較指定

do
do繰り返し開始

for
指定回数繰り返し開始

next
指定回数繰り返し終了

swbreak
比較実行脱出指定

swend
比較ブロック終了

switch
比較ブロック開始

until
do繰り返し終了

wend
while繰り返し終了

while
while繰り返し開始

await
一定の時間で待つ

break
ループから抜ける

continue
ループをやり直す

else
条件を満たしていなければその行の命令を実行

end
プログラム終了

exec
Windowsのファイルを実行する

exgoto
指定ラベルに条件ジャンプ

foreach
変数の要素数だけ繰り返す

gosub
指定ラベルにサブルーチンジャンプ

goto
指定ラベルにジャンプ

if
条件を満たしていればその行の命令を実行

loop
ループの始まりに戻る

on
数値による分岐

onclick
クリック割り込み実行指定

oncmd
Windowsメッセージ割り込み実行指定

onerror
エラー発生時にジャンプ

onexit
終了時にジャンプ

onkey
キー割り込み実行指定

repeat
ループの始まりの場所を示す

return
サブルーチンから復帰

run
指定したファイルに制御を移す

stop
プログラム中断

wait
実行を一定時間中断する

mci
MCIにコマンドを送る

mmload
メディアファイル読み込み

mmplay
メディア再生

mmstop
メディア再生の停止

alloc
バッファを確保

comres
メソッド返値代入変数を設定する

ddim
実数型配列変数を作成

delmod
モジュール型変数の要素削除

dim
配列変数を作成

dimtype
指定タイプの配列変数を作成

ldim
ラベル型配列変数を作成

lpoke
バッファに4byte書き込み

memcpy
メモリブロックのコピー

memexpand
メモリブロックの再確保

memset
メモリブロックのクリア

newlab
ラベル型変数を初期化

newmod
モジュール型変数の作成

poke
バッファに1byte書き込み

sdim
文字列型配列変数を作成

wpoke
バッファに2byte書き込み

lpeek
バッファから4byte読み出し

peek
バッファから1byte読み出し

wpeek
バッファから2byte読み出し

getkey
キー入力チェック

mcall
メソッドの呼び出し

mouse
マウスカーソル座標設定

randomize
乱数発生の初期化

setease
イージング関数の計算式を設定

sortget
ソート元のインデックスを取得

sortnote
メモリノート文字列をソート

sortstr
配列変数を文字列でソート

sortval
配列変数を数値でソート

stick
キー入力情報取得

abs
整数の絶対値を返す

absf
実数の絶対値を返す

atan
アークタンジェント値を返す

callfunc
外部関数の呼び出し

cos
コサイン値を返す

dirinfo
ディレクトリ情報の取得

double
実数値に変換

expf
指数を返す

getease
イージング値を整数で取得

geteasef
イージング値を実数で取得

gettime
時間・日付を取得する

ginfo
ウィンドウ情報の取得

int
整数値に変換

length
配列の1次元要素数を返す

length2
配列の2次元要素数を返す

length3
配列の3次元要素数を返す

length4
配列の4次元要素数を返す

libptr
外部呼出しコマンドの情報アドレスを得る

limit
一定範囲内の整数を返す

limitf
一定範囲内の実数を返す

logf
対数を返す

objinfo
ウィンドウオブジェクト情報の取得

powf
累乗(べき乗)を求める

rnd
乱数を発生

sin
サイン値を返す

sqrt
ルート値を返す

str
文字列に変換

strlen
文字列の長さを調べる

sysinfo
システム情報の取得

tan
タンジェント値を返す

varptr
変数データのポインタを返す

varsize
変数データのバッファサイズを返す

vartype
変数の型を返す

varuse
変数の使用状況を返す

mmpan
パンニングの設定

mmstat
メディアの状態取得

mmvol
音量の設定

M_PI
円周率

cnvstoa
通常文字列をANSI文字列に変換

cnvstow
通常文字列をunicodeに変換

getstr
バッファから文字列読み出し

noteadd
指定行の追加・変更

notedel
行の削除

noteget
指定行を読み込み

noteload
対象バッファ読み込み

notesave
対象バッファ保存

notesel
対象バッファ指定

noteunsel
対象バッファの復帰

split
文字列から分割された要素を代入

strexchange
スクリプト内の文字列を置き換える

strrep
文字列の置換をする

cnvatos
ANSI文字列を通常文字列に変換

cnvwtos
unicodeを通常文字列に変換

getpath
パスの一部を取得

instr
文字列の検索をする

notefind
メモリノートパッド検索

noteinfo
メモリノートパッド情報取得

strf
書式付き文字列を変換

strmid
文字列の一部を取り出す

strtrim
指定した文字だけを取り除く

__date__
使用時点の日付

__file__
使用時点で解析されているファイル名

__hsp30__
ver3.0以降使用時

__hspver__
HSPバージョン番号

__line__
使用時点で解析されている行番号

__time__
使用時点の時刻

_debug
デバッグモード時

and
論理積(演算子)

deg2rad
度をラジアンに変換

font_antialias
アンチエイリアスでフォント設定

font_bold
太文字でフォント設定

font_italic
イタリック体でフォント設定

font_normal
通常のスタイルでフォント設定

font_strikeout
打ち消し線付きでフォント設定

font_underline
下線付きでフォント設定

gmode_add
色加算合成コピーモード

gmode_alpha
半透明合成コピーモード

gmode_gdi
通常のコピーモード

gmode_mem
メモリ間コピーモード

gmode_pixela
ピクセルアルファブレンドコピーモード

gmode_rgb0
透明色付きコピーモード

gmode_rgb0alpha
透明色付き半透明合成コピーモード

gmode_sub
色減算合成コピーモード

not
否定(演算子)

objinfo_bmscr
オブジェクトが配置されているBMSCR構造体のポインタを取得

objinfo_hwnd
ウィンドウオブジェクトのハンドルを取得

objinfo_mode
モードおよびオプションデータを取得

objmode_guifont
デフォルトGUIフォントを設定

objmode_normal
HSP標準フォントを設定

objmode_usecolor
objcolor命令で選択されている色を設定

objmode_usefont
font命令で選択されているフォントを設定

or
論理和(演算子)

rad2deg
ラジアンを度に変換

screen_fixedsize
サイズ固定ウィンドウを作成

screen_frame
深い縁のあるウィンドウを作成

screen_hide
非表示のウィンドウを作成

screen_normal
通常のウィンドウを作成

screen_palette
パレットモードのウィンドウを作成

screen_tool
ツールウィンドウを作成

xor
排他的論理和(演算子)

dup
クローン変数を作成

dupptr
ポインタからクローン変数を作成

mref
特殊なメモリを変数に割り当てる

axobj
ActiveXコントロールの配置

bgscr
枠のないウィンドウを初期化

bmpsave
画面イメージセーブ

boxf
矩形を塗りつぶす

buffer
仮想画面を初期化

celdiv
画像素材の分割サイズを設定

celload
画像ファイルをバッファにロード

celput
画像素材を描画

chgdisp
画像解像度を変更する

circle
円を描画する

cls
画面クリア

color
カラー設定

dialog
ダイアログを開く

font
フォント設定

gcopy
画面コピー

gmode
画面コピーモード設定

gradf
矩形をグラデーションで塗りつぶす

grect
回転する矩形で塗りつぶす

groll
ウィンドウの描画基点とスケールを設定

grotate
矩形画像を回転してコピー

gsel
描画先指定、ウィンドウ最前面、非表示設定

gsquare
任意の四角形を描画

gzoom
変倍して画面コピー

hsvcolor
HSV形式でカラーを設定する

line
直線を描画

mes
メッセージ表示

palcolor
描画パレット設定

palette
パレット設定

pget
1dotの点を取得

picload
画像ファイルをロード

pos
カレントポジション設定

print
メッセージ表示

pset
1dotの点を表示

redraw
再描画の設定

rgbcolor
RGB形式でカラーを設定する

screen
ウィンドウを初期化

sendmsg
ウィンドウメッセージの送信

syscolor
システムカラーを設定する

sysfont
システムフォント選択

title
タイトルバー設定

width
ウィンドウサイズ設定

winobj
ウィンドウオブジェクトの配置

advapi32.dll 419

advapi32.dll のカタログ

AbortSystemShutdownW
開始済みのシステムシャットダウンを中止する。(Unicode)

AccessCheck
セキュリティ記述子が、アクセストークンによって識別されるクライアントに対して指定された一連のアクセス権を許可するかどうかを判定する。(AccessCheck)

AccessCheckAndAuditAlarmW
セキュリティ記述子が、呼び出し元スレッドが偽装しているクライアントに対して指定された一連のアクセス権を許可するかどうかを判定する。

AccessCheckByType
セキュリティ記述子が、アクセストークンによって識別されるクライアントに対して指定された一連のアクセス権を許可するかどうかを判定する。(AccessCheckByType)

AccessCheckByTypeAndAuditAlarmW
セキュリティ記述子が、呼び出し元スレッドが偽装しているクライアントに対して指定された一連のアクセス権を許可するかどうかを判定する。(AccessCheckByTypeAndAuditAlarmW)

AccessCheckByTypeResultList
セキュリティ記述子が、アクセストークンによって識別されるクライアントに対して指定された一連のアクセス権を許可するかどうかを判定する。(AccessCheckByTypeResultList)

AccessCheckByTypeResultListAndAuditAlarmByHandleW
AccessCheckByTypeResultListAndAuditAlarmByHandleW (Unicode) 関数 (securitybaseapi.h) は、セキュリティ記述子が呼び出し元スレッドが偽装しているクライアントに対してアクセス権を許可するかどうかを判定する。

AccessCheckByTypeResultListAndAuditAlarmW
セキュリティ記述子が、呼び出し元スレッドが偽装しているクライアントに対して指定された一連のアクセス権を許可するかどうかを判定する。(AccessCheckByTypeResultListAndAuditAlarmW)

AddAccessAllowedAce
アクセス制御リスト (ACL) にアクセス許可アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。アクセスは指定したセキュリティ識別子 (SID) に対して許可される。

AddAccessAllowedAceEx
任意アクセス制御リスト (DACL) の末尾にアクセス許可アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。(AddAccessAllowedAceEx)

AddAccessAllowedObjectAce
任意アクセス制御リスト (DACL) の末尾にアクセス許可アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。(AddAccessAllowedObjectAce)

AddAccessDeniedAce
アクセス制御リスト (ACL) にアクセス拒否アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。アクセスは指定したセキュリティ識別子 (SID) に対して拒否される。

AddAccessDeniedAceEx
任意アクセス制御リスト (DACL) の末尾にアクセス拒否アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。

AddAccessDeniedObjectAce
任意アクセス制御リスト (DACL) の末尾にアクセス拒否アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。新しい ACE は、オブジェクト、またはオブジェクト上のプロパティセットやプロパティへのアクセスを拒否できる。

AddAce
指定したアクセス制御リスト (ACL) に 1 つ以上のアクセス制御エントリ (ACE) を追加する。

AddAuditAccessAce
システムアクセス制御リスト (ACL) にシステム監査アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。指定したセキュリティ識別子 (SID) のアクセスが監査される。

AddAuditAccessAceEx
システムアクセス制御リスト (SACL) の末尾にシステム監査アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。(AddAuditAccessAceEx)

AddAuditAccessObjectAce
システムアクセス制御リスト (SACL) の末尾にシステム監査アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。(AddAuditAccessObjectAce)

AddConditionalAce
指定したアクセス制御リスト (ACL) に条件付きアクセス制御エントリ (ACE) を追加する。

AddUsersToEncryptedFile
指定した暗号化ファイルにユーザーキーを追加する。

AdjustTokenGroups
指定したアクセストークンに既に存在するグループを有効化または無効化する。アクセストークン内のグループを有効化または無効化するには TOKEN_ADJUST_GROUPS へのアクセスが必要である。

AdjustTokenPrivileges
指定したアクセストークンの特権を有効化または無効化する。アクセストークンの特権を有効化または無効化するには TOKEN_ADJUST_PRIVILEGES アクセスが必要である。

AllocateAndInitializeSid
最大 8 個のサブオーソリティを持つセキュリティ識別子 (SID) を割り当て、初期化する。

AllocateLocallyUniqueId
ローカルで一意な識別子 (LUID) を割り当てる。

AreAllAccessesGranted
要求された一連のアクセス権が許可されたかどうかをチェックする。アクセス権はアクセスマスク内のビットフラグとして表される。

AreAnyAccessesGranted
要求された一連のアクセス権のいずれかが許可されたかどうかをテストする。アクセス権はアクセスマスク内のビットフラグとして表される。

AuditComputeEffectivePolicyBySid
指定したセキュリティプリンシパルに対する 1 つ以上のサブカテゴリの実効監査ポリシーを計算する。本関数は、システム監査ポリシーとユーザー単位ポリシーを組み合わせることで実効監査ポリシーを計算する。

AuditComputeEffectivePolicyByToken
指定したトークンに関連付けられたセキュリティプリンシパルに対する 1 つ以上のサブカテゴリの実効監査ポリシーを計算する。本関数は、システム監査ポリシーとユーザー単位ポリシーを組み合わせることで実効監査ポリシーを計算する。

AuditEnumerateCategories
利用可能な監査ポリシーカテゴリを列挙する。

AuditEnumeratePerUserPolicy
ユーザー単位の監査ポリシーが指定されているユーザーを列挙する。

AuditEnumerateSubCategories
利用可能な監査ポリシーサブカテゴリを列挙する。

AuditFree
監査関数が指定したバッファに対して確保したメモリを解放する。

AuditLookupCategoryGuidFromCategoryId
指定した監査ポリシーカテゴリを表す GUID 構造体を取得する。

AuditLookupCategoryIdFromCategoryGuid
指定した監査ポリシーカテゴリを表す POLICY_AUDIT_EVENT_TYPE 列挙型の要素を取得する。

AuditLookupCategoryNameW
指定した監査ポリシーカテゴリの表示名を取得する。(Unicode)

AuditLookupSubCategoryNameW
指定した監査ポリシーサブカテゴリの表示名を取得する。(Unicode)

AuditQueryGlobalSaclW
監査メッセージへのアクセスを委任するグローバルシステムアクセス制御リスト (SACL) を取得する。(Unicode)

AuditQueryPerUserPolicy
指定したプリンシパルに対する 1 つ以上の監査ポリシーサブカテゴリのユーザー単位監査ポリシーを取得する。

AuditQuerySecurity
監査ポリシーへのアクセスを委任するセキュリティ記述子を取得する。

AuditQuerySystemPolicy
1 つ以上の監査ポリシーサブカテゴリに対するシステム監査ポリシーを取得する。

AuditSetGlobalSaclW
監査メッセージへのアクセスを委任するグローバルシステムアクセス制御リスト (SACL) を設定する。(Unicode)

AuditSetPerUserPolicy
指定したプリンシパルに対して、1 つ以上の監査サブカテゴリのユーザー単位監査ポリシーを設定する。

AuditSetSecurity
監査ポリシーへのアクセスを委任するセキュリティ記述子を設定する。

AuditSetSystemPolicy
1 つ以上の監査ポリシーサブカテゴリに対するシステム監査ポリシーを設定する。

BackupEventLogW
指定したイベントログをバックアップファイルに保存する。(Unicode)

BuildExplicitAccessWithNameW
呼び出し側が指定したデータで EXPLICIT_ACCESS 構造体を初期化する。トラスティは名前文字列で識別される。(Unicode)

BuildImpersonateExplicitAccessWithNameW
(no summary)

BuildImpersonateTrusteeW
(no summary)

BuildSecurityDescriptorW
新しいセキュリティ記述子を割り当てて初期化する。(Unicode)

BuildTrusteeWithNameW
TRUSTEE 構造体を初期化する。呼び出し側はトラスティ名を指定する。関数は構造体の他のメンバを既定値に設定する。(Unicode)

BuildTrusteeWithObjectsAndNameW
オブジェクト固有のアクセス制御エントリ (ACE) 情報を用いて TRUSTEE 構造体を初期化し、構造体の残りのメンバを既定値に初期化する。呼び出し側はトラスティの名前も指定する。(Unicode)

BuildTrusteeWithObjectsAndSidW
オブジェクト固有のアクセス制御エントリ (ACE) 情報を用いて TRUSTEE 構造体を初期化し、構造体の残りのメンバを既定値に初期化する。(Unicode)

BuildTrusteeWithSidW
TRUSTEE 構造体を初期化する。呼び出し側はトラスティのセキュリティ識別子 (SID) を指定する。関数は構造体の他のメンバを既定値に設定し、SID に関連付けられた名前の検索は行わない。(Unicode)

ChangeServiceConfig2A
サービスの省略可能な構成パラメータを変更する。(ANSI)

ChangeServiceConfig2W
サービスの省略可能な構成パラメータを変更する。(Unicode)

ChangeServiceConfigW
サービスの構成パラメータを変更する。(Unicode)

CheckForHiberboot
(no summary)

CheckTokenMembership
指定したセキュリティ識別子 (SID) がアクセストークン内で有効になっているかを判定する。

ClearEventLogW
指定したイベントログをクリアし、任意でログの現在のコピーをバックアップファイルに保存する。(Unicode)

CloseEncryptedFileRaw
バックアップまたは復元操作の後に暗号化ファイルを閉じ、関連するシステムリソースを解放する。

CloseEventLog
指定したイベントログを閉じる。(CloseEventLog)

CloseServiceHandle
サービス制御マネージャまたはサービスオブジェクトへのハンドルを閉じる。

CloseThreadWaitChainSession
指定した WCT セッションを閉じ、未解決の非同期操作をキャンセルする。

CloseTrace
CloseTrace 関数は、OpenTrace で作成されたトレース処理セッションを閉じる。

CommandLineFromMsiDescriptor
(no summary)

ControlService
サービスに制御コードを送信する。(ControlService)

ControlServiceExW
サービスに制御コードを送信する。(ControlServiceExW)

ControlTraceW
ControlTraceW (Unicode) 関数 (evntrace.h) は、指定したイベントトレースセッションをフラッシュ、問い合わせ、更新、または停止する。

ConvertSecurityDescriptorToStringSecurityDescriptorW
セキュリティ記述子を文字列形式に変換する。文字列形式はセキュリティ記述子の保存や送信に使用できる。(Unicode)

ConvertSidToStringSidW
セキュリティ識別子 (SID) を、表示・保存・送信に適した文字列形式に変換する。(Unicode)

ConvertStringSecurityDescriptorToSecurityDescriptorW
文字列形式のセキュリティ記述子を、有効で機能的なセキュリティ記述子に変換する。(Unicode)

ConvertStringSidToSidW
文字列形式のセキュリティ識別子 (SID) を、有効で機能的な SID に変換する。本関数を使用して、ConvertSidToStringSid 関数で文字列形式に変換された SID を取得できる。(Unicode)

ConvertToAutoInheritPrivateObjectSecurity
セキュリティ記述子とそのアクセス制御リスト (ACL) を、継承可能なアクセス制御エントリ (ACE) の自動伝播をサポートする形式に変換する。

CopySid
セキュリティ識別子 (SID) をバッファにコピーする。

CreatePrivateObjectSecurity
新しいプライベートオブジェクト用の自己相対セキュリティ記述子を割り当てて初期化する。保護されたサーバが新しいプライベートオブジェクトを作成する際に本関数を呼び出す。

CreatePrivateObjectSecurityEx
本関数を呼び出すリソースマネージャが作成する新しいプライベートオブジェクトのための自己相対セキュリティ記述子を割り当てて初期化する。(CreatePrivateObjectSecurityEx)

CreatePrivateObjectSecurityWithMultipleInheritance
本関数を呼び出すリソースマネージャが作成する新しいプライベートオブジェクトのための自己相対セキュリティ記述子を割り当てて初期化する。(CreatePrivateObjectSecurityWithMultipleInheritance)

CreateProcessAsUserW
新しいプロセスとそのプライマリスレッドを作成する。新しいプロセスは、指定したトークンが表すユーザーのセキュリティコンテキストで動作する。(Unicode)

CreateProcessWithLogonW
新しいプロセスとそのプライマリスレッドを作成する。次に、新しいプロセスは指定した資格情報(ユーザー、ドメイン、パスワード)のセキュリティコンテキストで指定した実行可能ファイルを実行する。任意で指定したユーザーのユーザープロファイルを読み込むこともできる。

CreateProcessWithTokenW
新しいプロセスとそのプライマリスレッドを作成する。新しいプロセスは、指定したトークンのセキュリティコンテキストで動作する。任意で指定したユーザーのユーザープロファイルを読み込むこともできる。

CreateRestrictedToken
既存のアクセストークンの制限付きバージョンである新しいアクセストークンを作成する。制限付きトークンは、無効化されたセキュリティ識別子 (SID)、削除された特権、制限する SID のリストを持つことができる。

CreateServiceW
サービスオブジェクトを作成し、指定したサービス制御マネージャデータベースに追加する。(Unicode)

CreateWellKnownSid
定義済みエイリアスの SID を作成する。

CredDeleteW
ユーザーの資格情報セットから資格情報を削除する。(Unicode)

CredEnumerateW
ユーザーの資格情報セットから資格情報を列挙する。(Unicode)

CredFindBestCredentialW
資格情報管理 (CredMan) データベースを検索し、現在のログオンセッションに関連付けられていて、指定したターゲットリソースに最もよく一致する汎用資格情報のセットを取得する。(Unicode)

CredFree
CredFree 関数は、資格情報管理関数のいずれかが返したバッファを解放する。

CredGetSessionTypes
CredGetSessionTypes 関数は、現在のログオンセッションでサポートされる最大持続性を返す。各資格情報種別ごとに別個の最大持続性が返される。

CredGetTargetInfoW
CredGetTargetInfo 関数は、指定した名前のターゲットコンピュータに対する既知のターゲット名情報をすべて取得する。(Unicode)

CredIsMarshaledCredentialW
指定したユーザー名文字列が以前に CredMarshalCredential によってマーシャリングされた資格情報かどうかを判定する。(Unicode)

CredIsProtectedW
指定した資格情報が、以前に呼び出された CredProtect 関数によって暗号化されているかどうかを示す。(Unicode)

CredMarshalCredentialW
CredMarshalCredential 関数は、資格情報をテキスト文字列に変換する。(Unicode)

CredProtectW
指定した資格情報を、現在のセキュリティコンテキストでのみ復号できるように暗号化する。(Unicode)

CredReadDomainCredentialsW
ユーザーの資格情報セットからドメイン資格情報を読み取る。(Unicode)

CredReadW
ユーザーの資格情報セットから資格情報を読み取る。(Unicode)

CredRenameW
CredRename は現在サポートされていない。(Unicode)

CredUnmarshalCredentialW
CredUnmarshalCredential 関数は、マーシャリング済み資格情報を元の形式に変換する。(Unicode)

CredUnprotectW
CredProtect 関数を使用して以前に暗号化された資格情報を復号する。(Unicode)

CredWriteDomainCredentialsW
ユーザーの資格情報セットにドメイン資格情報を書き込む。(Unicode)

CredWriteW
ユーザーの資格情報セットに新しい資格情報を作成するか、既存の資格情報を変更する。(Unicode)

CryptAcquireContextW
特定の暗号化サービスプロバイダ (CSP) 内の特定のキーコンテナへのハンドルを取得するために使用する。返されたハンドルは、選択した CSP を使用する CryptoAPI 関数の呼び出しで使用される。(Unicode)

CryptContextAddRef
HCRYPTPROV 暗号化サービスプロバイダ (CSP) ハンドルの参照カウントに 1 を加算する。

CryptCreateHash
データストリームのハッシュ処理を開始する。暗号化サービスプロバイダ (CSP) のハッシュオブジェクトへのハンドルを生成し、呼び出し元に返す。

CryptDecrypt
CryptEncrypt 関数で以前に暗号化されたデータを復号する。

CryptDeriveKey
基準データから派生した暗号セッション鍵を生成する。

CryptDestroyHash
hHash パラメータで参照されるハッシュオブジェクトを破棄する。

CryptDestroyKey
hKey パラメータで参照されるハンドルを解放する。

CryptDuplicateHash
複製が行われた時点までのハッシュの正確なコピーを作成する。

CryptDuplicateKey
鍵とその状態の正確なコピーを作成する。

CryptEncrypt
データを暗号化する。データの暗号化に使用されるアルゴリズムは、CSP モジュールが保持する鍵で指定され、hKey パラメータから参照される。

CryptEnumProvidersW
重要: この API は非推奨である。(CryptEnumProvidersW)

CryptEnumProviderTypesW
コンピュータでサポートされている暗号化サービスプロバイダ (CSP) の種類を、最初のものから順に取得する。(Unicode)

CryptExportKey
暗号化サービスプロバイダ (CSP) から暗号鍵または鍵ペアを安全にエクスポートする。

CryptGenKey
ランダムな暗号セッション鍵または公開/秘密鍵ペアを生成する。鍵または鍵ペアへのハンドルが phKey に返される。このハンドルは、鍵ハンドルを必要とする任意の CryptoAPI 関数で使用できる。

CryptGenRandom
バッファを暗号論的に乱数なバイト列で満たす。

CryptGetDefaultProviderW
ローカルコンピュータまたは現在のユーザーに対する、指定したプロバイダ種別の既定の暗号化サービスプロバイダ (CSP) を取得する。(Unicode)

CryptGetHashParam
ハッシュオブジェクトの動作を制御するデータを取得する。

CryptGetKeyParam
鍵の動作を制御するデータを取得する。

CryptGetProvParam
暗号化サービスプロバイダ (CSP) の動作を制御するパラメータを取得する。

CryptGetUserKey
ユーザーの 2 つの公開/秘密鍵ペアのいずれかのハンドルを取得する。

CryptHashData
指定したハッシュオブジェクトにデータを追加する。

CryptHashSessionKey
セッション鍵オブジェクトの暗号ハッシュを計算する。

CryptImportKey
鍵 BLOB から暗号化サービスプロバイダ (CSP) に暗号鍵を転送する。

CryptReleaseContext
暗号化サービスプロバイダ (CSP) とキーコンテナのハンドルを解放する。

CryptSetHashParam
ハッシュオブジェクトの動作をカスタマイズする。初期ハッシュ内容の設定や特定のハッシュアルゴリズムの選択などを行う。

CryptSetKeyParam
セッション鍵の動作のさまざまな側面をカスタマイズする。

CryptSetProviderExW
ローカルコンピュータまたは現在のユーザーに対して、指定したプロバイダ種別の既定の暗号化サービスプロバイダ (CSP) を指定する。(Unicode)

CryptSetProviderW
現在のユーザーの既定の暗号化サービスプロバイダ (CSP) を指定する。(Unicode)

CryptSetProvParam
暗号化サービスプロバイダ (CSP) の動作をカスタマイズする。この関数は、CSP に関連付けられたキーコンテナにセキュリティ記述子を設定して、そのキーコンテナ内の秘密鍵へのアクセスを制御するためによく使用される。

CryptSignHashW
データに署名する。(CryptSignHashW)

CryptVerifySignatureW
ハッシュオブジェクトの署名を検証する。(Unicode)

DecryptFileW
暗号化されたファイルまたはディレクトリを復号する。(Unicode)

DeleteAce
アクセス制御リスト (ACL) からアクセス制御エントリ (ACE) を削除する。

DeleteService
指定したサービスをサービスコントロールマネージャデータベースから削除するようにマークする。

DeregisterEventSource
指定したイベントログを閉じる。(DeregisterEventSource)

DestroyPrivateObjectSecurity
プライベートオブジェクトのセキュリティ記述子を削除する。

DuplicateEncryptionInfoFile
あるファイルまたはディレクトリから別のファイルまたはディレクトリに EFS メタデータをコピーする。

DuplicateToken
既存のアクセストークンを複製して新しいアクセストークンを作成する。

DuplicateTokenEx
既存のトークンを複製して新しいアクセストークンを作成する。この関数は、プライマリトークンまたは偽装トークンのいずれかを作成できる。

EnableTrace
トレースセッション コントローラは、EnableTrace を呼び出して ETW イベントプロバイダがトレースセッションにイベントをどのようにログ記録するかを構成する。EnableTraceEx2 関数がこの関数に代わる。

EnableTraceEx
トレースセッション コントローラは、EnableTraceEx を呼び出して ETW イベントプロバイダがトレースセッションにイベントをどのようにログ記録するかを構成する。EnableTraceEx2 関数がこの関数に代わる。

EnableTraceEx2
トレースセッション コントローラは、EnableTraceEx2 を呼び出して ETW イベントプロバイダがトレースセッションにイベントをどのようにログ記録するかを構成する。

EncryptFileW
ファイルまたはディレクトリを暗号化する。(Unicode)

EncryptionDisable
指定したディレクトリとその中のファイルの暗号化を無効化または有効化する。

EnumDependentServicesW
指定したサービスに依存する各サービスの名前と状態を取得する。(Unicode)

EnumDynamicTimeZoneInformation
レジストリに格納されている DYNAMIC_TIME_ZONE_INFORMATION エントリを列挙する。

EnumerateTraceGuids
現在コンピュータで動作しているイベント トレース プロバイダに関する情報を取得する。EnumerateTraceGuidsEx 関数がこの関数に代わる。

EnumerateTraceGuidsEx
現在コンピュータで動作しているイベント トレース プロバイダに関する情報を取得する。

EnumServicesStatusExW
指定したサービスコントロールマネージャデータベース内のサービスを列挙する。各サービスの名前と状態が提供されるとともに、指定した情報レベルに基づく追加データが提供される。(Unicode)

EnumServicesStatusW
指定したサービスコントロールマネージャデータベース内のサービスを列挙する。各サービスの名前と状態が提供される。(Unicode)

EqualDomainSid
2 つの SID が同じドメインのものであるかどうかを判定する。

EqualPrefixSid
2 つのセキュリティ識別子 (SID) のプレフィックス値が等しいかどうかを検査する。SID プレフィックスとは、最後のサブ機関値を除く SID 全体のことである。

EqualSid
2 つのセキュリティ識別子 (SID) の値が等しいかどうかを検査する。2 つの SID は等しいと判断されるためには完全に一致する必要がある。

EventAccessControl
指定したプロバイダまたはセッションの権限を追加または変更する。

EventAccessQuery
指定したコントローラまたはプロバイダの権限を取得する。

EventAccessRemove
指定したプロバイダまたはセッションについてレジストリに定義された権限を削除する。

FileEncryptionStatusW
指定したファイルの暗号化状態を取得する。(Unicode)

FindFirstFreeAce
アクセス制御リスト (ACL) の最初の空きバイトへのポインタを取得する。

FlushTraceW
FlushTraceW (Unicode) 関数 (evntrace.h) は、指定したセッションに対してイベントトレーシングセッションがバッファリングされたイベントを直ちに配信するようにする。

FreeEncryptedFileMetadata
(no summary)

FreeEncryptionCertificateHashList
証明書ハッシュリストを解放する。

FreeInheritedFromArray
GetInheritanceSource 関数によって割り当てられたメモリを解放する。

FreeSid
AllocateAndInitializeSid 関数を使用して以前に割り当てたセキュリティ識別子 (SID) を解放する。

GetAce
アクセス制御リスト (ACL) 内のアクセス制御エントリ (ACE) へのポインタを取得する。

GetAclInformation
アクセス制御リスト (ACL) に関する情報を取得する。

GetAuditedPermissionsFromAclW
指定した受益者 (trustee) の監査対象アクセス権を取得する。(Unicode)

GetCurrentHwProfileW
ローカルコンピュータの現在のハードウェアプロファイルに関する情報を取得する。(Unicode)

GetDynamicTimeZoneInformationEffectiveYears
DYNAMIC_TIME_ZONE_INFORMATION に有効なエントリがある範囲 (年単位) を取得する。

GetEffectiveRightsFromAclW
ACL 構造体が指定した受益者に付与する実効アクセス権を取得する。受益者の実効アクセス権は、ACL が受益者またはその受益者がメンバであるグループに付与するアクセス権である。(Unicode)

GetEncryptedFileMetadata
(no summary)

GetEventLogInformation
指定したイベントログに関する情報を取得する。

GetExplicitEntriesFromAclW
アクセス制御リスト (ACL) 内のアクセス制御エントリ (ACE) を記述する構造体の配列を取得する。(Unicode)

GetFileSecurityW
ファイルまたはディレクトリのセキュリティに関する指定された情報を取得する。取得できる情報は、呼び出し側のアクセス権と特権によって制約される。(GetFileSecurityW)

GetInheritanceSourceW
アクセス制御リスト (ACL) 内の継承されたアクセス制御エントリ (ACE) のソースに関する情報を返す。(Unicode)

GetKernelObjectSecurity
カーネル オブジェクトを保護するセキュリティ記述子のコピーを取得する。

GetLengthSid
有効なセキュリティ識別子 (SID) の長さ (バイト単位) を返す。

GetLocalManagedApplicationData
(no summary)

GetLocalManagedApplications
GetLocalManagedApplications 関数は、対象コンピュータで実行して、そのコンピュータ上の管理対象アプリケーションの一覧を取得するために使用できる。

GetManagedApplicationCategories
GetManagedApplicationCategories 関数は、ドメインのアプリケーション カテゴリの一覧を取得する。一覧はドメイン内のすべてのユーザーに対して同じである。

GetManagedApplications
GetManagedApplications 関数は、指定したユーザー コンテキストに対してプログラムの追加と削除 (ARP) の追加ペインに表示されるアプリケーションの一覧を取得する。

GetMultipleTrusteeOperationW
(no summary)

GetMultipleTrusteeW
(no summary)

GetNamedSecurityInfoW
名前で指定したオブジェクトのセキュリティ記述子のコピーを取得する。(Unicode)

GetNumberOfEventLogRecords
指定したイベントログ内のレコード数を取得する。

GetOldestEventLogRecord
指定したイベントログ内の最も古いレコードの絶対レコード番号を取得する。

GetPrivateObjectSecurity
プライベート オブジェクトのセキュリティ記述子から情報を取得する。

GetSecurityDescriptorControl
セキュリティ記述子の制御情報とリビジョン情報を取得する。

GetSecurityDescriptorDacl
指定したセキュリティ記述子内の任意アクセス制御リスト (DACL) へのポインタを取得する。

GetSecurityDescriptorGroup
セキュリティ記述子からプライマリ グループ情報を取得する。

GetSecurityDescriptorLength
構造的に有効なセキュリティ記述子の長さ (バイト単位) を返す。長さには関連付けられたすべての構造体の長さが含まれる。

GetSecurityDescriptorOwner
セキュリティ記述子から所有者情報を取得する。

GetSecurityDescriptorRMControl
リソース マネージャ制御ビットを取得する。

GetSecurityDescriptorSacl
指定したセキュリティ記述子内のシステム アクセス制御リスト (SACL) へのポインタを取得する。

GetSecurityInfo
ハンドルで指定したオブジェクトのセキュリティ記述子のコピーを取得する。

GetServiceDisplayNameW
指定したサービスの表示名を取得する。(Unicode)

GetServiceKeyNameW
指定したサービスのサービス名を取得する。(Unicode)

GetSidIdentifierAuthority
指定されたセキュリティ識別子 (SID) 内の SID_IDENTIFIER_AUTHORITY 構造体へのポインタを返す。

GetSidLengthRequired
指定された数のサブオーソリティを持つ SID を格納するのに必要なバッファの長さをバイト単位で返す。

GetSidSubAuthority
セキュリティ識別子 (SID) 内の指定されたサブオーソリティへのポインタを返す。サブオーソリティ値は相対識別子 (RID) である。

GetSidSubAuthorityCount
セキュリティ識別子 (SID) 構造体内のサブオーソリティ数を保持するメンバへのポインタを返す。

GetThreadWaitChain
指定したスレッドの待機チェーンを取得する。

GetTokenInformation
アクセストークンに関する指定された種類の情報を取得する。呼び出し元プロセスは、情報を取得するための適切なアクセス権を持つ必要がある。

GetTrusteeFormW
指定された TRUSTEE 構造体からトラスティ名を取得する。この値は、構造体が名前文字列を使用するかセキュリティ識別子 (SID) を使用してトラスティを識別するかを示す。(Unicode)

GetTrusteeNameW
指定された TRUSTEE 構造体からトラスティ名を取得する。(Unicode)

GetTrusteeTypeW
指定された TRUSTEE 構造体からトラスティ種別を取得する。この値は、トラスティがユーザー、グループ、または不明のいずれであるかを示す。(Unicode)

GetUserNameW
現在のスレッドに関連付けられたユーザーの名前を取得する。(Unicode)

GetWindowsAccountDomainSid
セキュリティ識別子 (SID) を受け取り、その SID のドメインを表す SID を返す。

ImpersonateAnonymousToken
指定したスレッドがシステムの匿名ログオントークンを偽装できるようにする。

ImpersonateLoggedOnUser
呼び出し元スレッドがログオン済みユーザーのセキュリティコンテキストを偽装できるようにする。ユーザーはトークンハンドルによって表される。

ImpersonateNamedPipeClient
名前付きパイプのクライアントアプリケーションを偽装する。

ImpersonateSelf
呼び出し元プロセスのセキュリティコンテキストを偽装するアクセストークンを取得する。トークンは呼び出し元スレッドに割り当てられる。

InitializeAcl
新しい ACL 構造体を初期化する。

InitializeSecurityDescriptor
新しいセキュリティ記述子を初期化する。

InitializeSid
セキュリティ識別子 (SID) を初期化する。

InitiateShutdownW
指定したコンピュータのシャットダウンと再起動を開始し、再起動のために登録されているアプリケーションを再起動する。(Unicode)

InitiateSystemShutdownExW
指定したコンピュータのシャットダウンと任意の再起動を開始し、任意でシャットダウンの理由を記録する。(Unicode)

InitiateSystemShutdownW
指定したコンピュータのシャットダウンと任意の再起動を開始する。(Unicode)

InstallApplication
InstallApplication 関数は、ドメインに所属する対象ユーザーに配置されたアプリケーションをインストールできる。

IsTextUnicode
バッファが Unicode テキストの形式を含んでいる可能性があるかを判定する。

IsTokenRestricted
トークンが制限付きセキュリティ識別子 (SID) のリストを含んでいるかどうかを示す。

IsTokenUntrusted
(no summary)

IsValidAcl
アクセス制御リスト (ACL) を検証する。

IsValidSecurityDescriptor
セキュリティ記述子の構成要素が有効かどうかを判定する。

IsValidSid
セキュリティ識別子 (SID) を、リビジョン番号が既知の範囲内にあり、サブオーソリティ数が最大値未満であることを確認して検証する。

IsWellKnownSid
SID を既知の SID と比較し、一致する場合は TRUE を返す。

LockServiceDatabase
サービスコントロールマネージャ (SCM) データベースロックの所有権を要求する。任意の時点でロックを所有できるのは 1 つのプロセスだけである。

LogonUserExW
LogonUserEx 関数は、ユーザーをローカルコンピュータにログオンしようとする。(Unicode)

LogonUserW
Win32 LogonUser 関数は、ユーザーをローカルコンピュータにログオンしようとする。LogonUser はユーザーを偽装するために使用できるユーザートークンへのハンドルを返す。(Unicode)

LookupAccountNameW
システム名とアカウントを入力として受け取る。アカウントのセキュリティ識別子 (SID) と、アカウントが見つかったドメインの名前を取得する。(Unicode)

LookupAccountSidW
セキュリティ識別子 (SID) を入力として受け取る。この SID のアカウント名と、この SID が見つかった最初のドメインの名前を取得する。(Unicode)

LookupPrivilegeDisplayNameW
指定された特権を表す表示名を取得する。(Unicode)

LookupPrivilegeNameW
指定されたローカル一意識別子 (LUID) によって特定のシステム上で表される特権に対応する名前を取得する。(Unicode)

LookupPrivilegeValueW
指定されたシステム上で指定された特権名をローカルに表すために使用されるローカル一意識別子 (LUID) を取得する。(Unicode)

LookupSecurityDescriptorPartsW
自己相対セキュリティ記述子からセキュリティ情報を取得する。(Unicode)

LsaAddAccountRights
アカウントに 1 つ以上の特権を割り当てる。

LsaClose
LsaClose 関数は、Policy または TrustedDomain オブジェクトへのハンドルを閉じる。

LsaCreateTrustedDomainEx
LsaCreateTrustedDomainEx 関数は、新しい TrustedDomain オブジェクトを作成して新しい信頼されたドメインを確立する。

LsaDeleteTrustedDomain
LsaDeleteTrustedDomain 関数は、システムの信頼されたドメインのリストから信頼されたドメインを削除し、関連する TrustedDomain オブジェクトを削除する。

LsaEnumerateAccountRights
LsaEnumerateAccountRights 関数は、アカウントに割り当てられた特権を列挙する。

LsaEnumerateAccountsWithUserRight
指定された特権を保持するローカルセキュリティ機関 (LSA) Policy オブジェクトのデータベース内のアカウントを返す。

LsaEnumerateTrustedDomains
LsaEnumerateTrustedDomains 関数は、ログオン資格情報を認証するために信頼されたドメインの名前と SID を取得する。

LsaEnumerateTrustedDomainsEx
ローカルシステムによって信頼されたドメインに関する情報を返す。

LsaFreeMemory
LsaFreeMemory 関数は、LSA 関数呼び出しによって出力バッファに確保されたメモリを解放する。

LsaGetAppliedCAPIDs
特定のコンピュータに適用されているすべての CAP のセントラルアクセスポリシー (CAP) 識別子 (CAPID) の配列を返す。

LsaLookupNames
ユーザー、グループ、またはローカルグループ名の配列に対応するセキュリティ識別子 (SID) を取得する。

LsaLookupNames2
指定されたアカウント名のセキュリティ識別子 (SID) を取得する。LsaLookupNames2 は、Windows フォレスト内の任意のドメインの任意のアカウントの SID を検索できる。

LsaLookupSids
セキュリティ識別子 (SID) の配列に対応する名前をルックアップする。LsaLookupSids が SID に対応する名前を見つけられない場合、関数は SID を文字形式で返す。

LsaLookupSids2
セキュリティ識別子 (SID) の配列に対応する名前をルックアップし、インターネットプロバイダの ID をサポートする。LsaLookupSids2 が SID に対応する名前を見つけられない場合、関数は SID を文字形式で返す。

LsaNtStatusToWinError
LsaNtStatusToWinError 関数は、LSA 関数によって返された NTSTATUS コードを Windows エラーコードに変換する。

LsaOpenPolicy
ローカルまたはリモートシステムの Policy オブジェクトへのハンドルを開く。

LsaOpenTrustedDomainByName
LsaOpenTrustedDomainByName 関数は、リモート信頼ドメインの LSA ポリシーハンドルを開く。このハンドルを LSA 関数呼び出しに渡して、リモートマシンの LSA ポリシーを設定またはクエリできる。

LsaQueryCAPs
指定された ID のセントラルアクセスポリシー (CAP) を返す。

LsaQueryDomainInformationPolicy
Policy オブジェクトからドメイン情報を取得する。

LsaQueryForestTrustInformation
指定されたローカルセキュリティ機関 TrustedDomain オブジェクトのフォレスト信頼情報を取得する。

LsaQueryForestTrustInformation2
(no summary)

LsaQueryInformationPolicy
Policy オブジェクトに関する情報を取得する。

LsaQueryTrustedDomainInfo
LsaQueryTrustedDomainInfo 関数は、信頼されたドメインに関する情報を取得する。

LsaQueryTrustedDomainInfoByName
LsaQueryTrustedDomainInfoByName 関数は、信頼されたドメインに関する情報を返す。

LsaRemoveAccountRights
アカウントから 1 つ以上の特権を削除する。

LsaRetrievePrivateData
LSA プライベートデータ関数は使用しないこと。代わりに CryptProtectData および CryptUnprotectData 関数を使用する。(LsaRetrievePrivateData)

LsaSetCAPs
(no summary)

LsaSetDomainInformationPolicy
Policy オブジェクトにドメイン情報を設定する。

LsaSetForestTrustInformation
指定されたローカルセキュリティ機関 TrustedDomain オブジェクトのフォレスト信頼情報を設定する。

LsaSetForestTrustInformation2
(no summary)

LsaSetInformationPolicy
Policy オブジェクト内の情報を変更する。

LsaSetTrustedDomainInfoByName
LsaSetTrustedDomainInfoByName 関数は、TrustedDomain オブジェクトの値を設定する。

LsaSetTrustedDomainInformation
LsaSetTrustedDomainInformation 関数は、信頼されたドメインに関する Policy オブジェクトの情報を変更する。

LsaStorePrivateData
LSA プライベートデータ関数は使用しないこと。代わりに CryptProtectData および CryptUnprotectData 関数を使用する。(LsaStorePrivateData)

MakeAbsoluteSD
自己相対形式のセキュリティ記述子をテンプレートとして使用して、絶対形式のセキュリティ記述子を作成する。

MakeSelfRelativeSD
絶対形式のセキュリティ記述子をテンプレートとして使用して、自己相対形式のセキュリティ記述子を作成する。

MapGenericMask
アクセスマスク内の汎用アクセス権を特定および標準アクセス権にマップする。関数は GENERIC_MAPPING 構造体で提供されるマッピングを適用する。

MSChapSrvChangePassword
ユーザーアカウントのパスワードを変更する。

MSChapSrvChangePassword2
MSChapSrvChangePassword2 関数は、相互暗号化をサポートしながらユーザーアカウントのパスワードを変更する。

NotifyBootConfigStatus
ブート状態をサービスコントロールマネージャに報告する。ブート検証プログラムによって使用される。

NotifyChangeEventLog
指定したイベントログにイベントが書き込まれたときにアプリケーションが通知を受け取れるようにする。

NotifyServiceStatusChangeW
指定したサービスが作成または削除されたとき、またはその状態が変化したときにアプリケーションが通知を受け取れるようにする。(Unicode)

ObjectCloseAuditAlarmW
プライベートオブジェクトへのハンドルが削除されたときに、セキュリティイベントログに監査メッセージを生成する。(ObjectCloseAuditAlarmW)

ObjectDeleteAuditAlarmW
ObjectDeleteAuditAlarmW (Unicode) 関数 (securitybaseapi.h) は、オブジェクトが削除されたときに監査メッセージを生成する。

ObjectOpenAuditAlarmW
クライアントアプリケーションがオブジェクトへのアクセスまたは新しいオブジェクトの作成を試みたときに監査メッセージを生成する。(ObjectOpenAuditAlarmW)

ObjectPrivilegeAuditAlarmW
セキュリティイベントログに監査メッセージを生成する。(ObjectPrivilegeAuditAlarmW)

OpenBackupEventLogW
BackupEventLog 関数で作成されたバックアップイベントログへのハンドルを開く。(Unicode)

OpenEncryptedFileRawW
バックアップ (エクスポート) または復元 (インポート) のために暗号化されたファイルを開く。(Unicode)

OpenEventLogW
指定したイベントログへのハンドルを開く。(Unicode)

OpenProcessToken
プロセスに関連付けられたアクセストークンを開く。

OpenSCManagerW
指定したコンピュータ上のサービスコントロールマネージャへの接続を確立し、指定したサービスコントロールマネージャデータベースを開く。(Unicode)

OpenServiceW
既存のサービスを開く。(Unicode)

OpenThreadToken
スレッドに関連付けられたアクセストークンを開く。

OpenThreadWaitChainSession
新しい WCT セッションを作成する。

OpenTraceW
OpenTraceW (Unicode) 関数 (evntrace.h) は、ETW リアルタイムトレースセッションまたは ETW ログファイルからイベントを取得するための ETW トレース処理ハンドルを開く。

OperationEnd
アプリケーションが操作を終了しようとしていることをシステムに通知する。

OperationStart
アプリケーションが操作を開始しようとしていることをシステムに通知する。

PerfAddCounters
指定したクエリにパフォーマンスカウンタ仕様を追加する。

PerfCloseQueryHandle
PerfOpenQueryHandle を呼び出して開いたクエリハンドルを閉じる。

PerfDeleteCounters
指定したクエリから指定したパフォーマンスカウンタ仕様を削除する。

PerfEnumerateCounterSet
指定したシステムに登録されているカウンタセットのカウンタセット識別子を取得する。カウンタセット識別子はグローバル一意識別子 (GUID) である。

PerfEnumerateCounterSetInstances
指定したシステム上のカウンタセットのアクティブインスタンスの名前と識別子を取得する。

PerfOpenQueryHandle
指定したシステム上のクエリを参照するハンドルを作成する。クエリはカウンタ仕様のリストである。

PerfQueryCounterData
指定したクエリ内のカウンタ仕様に一致するパフォーマンスカウンタの値を取得する。

PerfQueryCounterInfo
指定したクエリ内のカウンタ仕様を取得する。

PerfQueryCounterSetRegistrationInfo
指定したシステム上のカウンタセットに関する情報を取得する。

PrivilegeCheck
指定した特権のセットがアクセストークンで有効かどうかを判定する。

PrivilegedServiceAuditAlarmW
セキュリティイベントログに監査メッセージを生成する。(PrivilegedServiceAuditAlarmW)

ProcessTrace
1 つ以上のトレース処理セッションからコンシューマにイベントを配信する。

QueryAllTracesW
QueryAllTracesW (Unicode) 関数 (evntrace.h) は、呼び出し元がクエリできるすべてのイベントトレースセッションのプロパティと統計を取得する。

QueryRecoveryAgentsOnEncryptedFile
指定されたファイルに対する回復エージェントの一覧を取得する。

QuerySecurityAccessMask
指定したオブジェクトのセキュリティ情報を問い合わせるために必要となるアクセス権限を表すアクセスマスクを作成する。

QueryServiceConfig2A
指定したサービスの省略可能な構成パラメータを取得する。(ANSI)

QueryServiceConfig2W
指定したサービスの省略可能な構成パラメータを取得する。(Unicode)

QueryServiceConfigW
指定したサービスの構成パラメータを取得する。(Unicode)

QueryServiceDynamicInformation
現在のサービス開始に関連する動的情報を取得する。

QueryServiceLockStatusW
指定したサービス制御マネージャデータベースのロック状態を取得する。(Unicode)

QueryServiceObjectSecurity
サービスオブジェクトに関連付けられたセキュリティ記述子のコピーを取得する。

QueryServiceStatus
指定したサービスの現在の状態を取得する。

QueryServiceStatusEx
指定した情報レベルに基づき、指定したサービスの現在の状態を取得する。

QueryTraceProcessingHandle
OpenTrace によって開かれた ETW トレース処理セッションに関する情報を取得する。

QueryTraceW
QueryTraceW (Unicode) 関数 (evntrace.h) は、指定したイベントトレースセッションのプロパティ設定とセッション統計情報を取得する。

QueryUsersOnEncryptedFile
指定されたファイルに対するユーザの一覧を取得する。

ReadEncryptedFileRaw
暗号化されたファイルをバックアップ(エクスポート)する。

ReadEventLogW
指定したイベントログから、指定した数のエントリを読み取る。(Unicode)

RegCloseKey
指定したレジストリキーへのハンドルを閉じる。

RegConnectRegistryExW
(no summary)

RegConnectRegistryW
別のコンピュータ上の定義済みレジストリキーへの接続を確立する。(Unicode)

RegCopyTreeW
指定したレジストリキーとその値およびサブキーを、指定した宛先キーにコピーする。(Unicode)

RegCreateKeyExW
指定したレジストリキーを作成する。キーが既に存在する場合は開く。キー名は大文字小文字を区別しない。(Unicode)

RegCreateKeyTransactedW
指定したレジストリキーを作成し、トランザクションに関連付ける。(Unicode)

RegCreateKeyW
指定したレジストリキーを作成する。キーがレジストリにすでに存在する場合、関数はそれを開く。(Unicode)

RegDeleteKeyExW
指定されたプラットフォーム固有のレジストリビューから、サブキーとその値を削除する。(Unicode)

RegDeleteKeyTransactedW
指定されたプラットフォーム固有のレジストリビューから、サブキーとその値をトランザクション化された操作として削除する。(Unicode)

RegDeleteKeyValueW
指定したレジストリキーおよびサブキーから、指定した値を削除する。(Unicode)

RegDeleteKeyW
サブキーとその値を削除する。(Unicode)

RegDeleteTreeW
指定したキーのサブキーと値を再帰的に削除する。(Unicode)

RegDeleteValueW
指定されたレジストリキーから名前付き値を削除する。(Unicode)

RegDisablePredefinedCache
現在のプロセスにおいて、HKEY_CURRENT_USER 定義済みレジストリハンドルのハンドルキャッシュを無効にする。

RegDisablePredefinedCacheEx
現在のプロセスにおいて、すべての定義済みレジストリハンドルのハンドルキャッシュを無効にする。

RegDisableReflectionKey
指定したキーのレジストリリフレクションを無効にする。キーのリフレクションを無効にしても、そのサブキーのリフレクションには影響しない。

RegEnableReflectionKey
指定した無効化済みキーのレジストリリフレクションを復元する。キーのリフレクションを復元しても、そのサブキーのリフレクションには影響しない。

RegEnumKeyExW
指定されたオープンレジストリキーのサブキーを列挙する。1 回の呼び出しにつき 1 つのサブキーの情報を取得する。(Unicode)

RegEnumKeyW
指定した開かれているレジストリキーのサブキーを列挙する。(RegEnumKeyW)

RegEnumValueW
指定されたオープンレジストリキーの値を列挙する。呼び出しごとに 1 つのインデックス付きの値名とデータブロックをキーからコピーする。(Unicode)

RegFlushKey
指定した開かれているレジストリキーのすべての属性をレジストリに書き込む。

RegGetKeySecurity
指定した開かれているレジストリキーを保護しているセキュリティ記述子のコピーを取得する。

RegGetValueW
指定したレジストリ値の型とデータを取得する。(Unicode)

RegisterEventSourceW
指定したイベントログに対する登録済みハンドルを取得する。(Unicode)

RegisterServiceCtrlHandlerExW
拡張サービス制御要求を処理する関数を登録する。(Unicode)

RegisterServiceCtrlHandlerW
サービス制御要求を処理する関数を登録する。(Unicode)

RegisterWaitChainCOMCallback
WCT 用の COM コールバック関数を登録する。

RegLoadAppKeyW
指定したレジストリハイブをアプリケーションハイブとしてロードする。(Unicode)

RegLoadKeyW
HKEY_USERS または HKEY_LOCAL_MACHINE の下にサブキーを作成し、指定したレジストリハイブからのデータをそのサブキーにロードする。(Unicode)

RegLoadMUIStringW
指定したキーとサブキーから指定した文字列をロードする。(Unicode)

RegNotifyChangeKeyValue
指定したレジストリキーの属性または内容の変更を呼び出し側に通知する。

RegOpenCurrentUser
現在のスレッドがインパーソネートしているユーザの HKEY_CURRENT_USER キーへのハンドルを取得する。

RegOpenKeyExW
指定したレジストリキーを開く。キー名は大文字小文字を区別しない。(Unicode)

RegOpenKeyTransactedW
指定したレジストリキーを開き、トランザクションに関連付ける。(Unicode)

RegOpenKeyW
指定したレジストリキーを開く。(Unicode)

RegOpenUserClassesRoot
指定したユーザの HKEY_CLASSES_ROOT キーへのハンドルを取得する。ユーザはアクセストークンによって識別される。

RegOverridePredefKey
定義済みレジストリキーを指定したレジストリキーにマップする。

RegQueryInfoKeyW
指定されたレジストリキーに関する情報を取得する。(Unicode)

RegQueryMultipleValuesW
開かれているレジストリキーに関連付けられた一連の値名について、型とデータを取得する。(Unicode)

RegQueryReflectionKey
指定したキーに対してリフレクションが無効化されているか有効化されているかを判定する。

RegQueryValueExW
オープンレジストリキーに関連付けられた指定された値名のタイプとデータを取得する。(Unicode)

RegQueryValueW
指定したレジストリキーの既定値または無名値に関連付けられたデータを取得する。データは null で終端された文字列でなければならない。(Unicode)

RegRenameKey
指定したレジストリキーの名前を変更する。(RegRenameKey)

RegReplaceKeyW
レジストリキーおよびそのすべてのサブキーを支えるファイルを別のファイルに置き換えることで、次回のシステム起動時にキーとサブキーが新しいファイルに格納された値を持つようにする。(Unicode)

RegRestoreKeyW
指定したファイル内のレジストリ情報を読み取り、指定したキーの上にコピーする。このレジストリ情報はキーと複数レベルのサブキーの形式をとることができる。(Unicode)

RegSaveKeyExW
指定したキーとそのすべてのサブキーおよび値を、指定した形式でレジストリファイルに保存する。(Unicode)

RegSaveKeyW
指定したキーとそのすべてのサブキーおよび値を、標準形式で新しいファイルに保存する。(Unicode)

RegSetKeySecurity
開かれているレジストリキーのセキュリティを設定する。

RegSetKeyValueW
指定したレジストリキーおよびサブキー内の指定した値にデータを設定する。(Unicode)

RegSetValueExW
レジストリキー配下の指定された値のデータとタイプを設定する。(Unicode)

RegSetValueW
指定したレジストリキーの既定値または無名値にデータを設定する。データはテキスト文字列でなければならない。(Unicode)

RegUnLoadKeyW
指定したレジストリキーとそのサブキーをレジストリからアンロードする。(Unicode)

RemoveUsersFromEncryptedFile
指定したファイルから指定した証明書ハッシュを削除する。

ReportEventW
指定したイベントログの末尾にエントリを書き込む。(Unicode)

RevertToSelf
クライアントアプリケーションのインパーソネーションを終了する。

SaferCloseLevel
SaferIdentifyLevel 関数または SaferCreateLevel 関数を使用して開かれた SAFER_LEVEL_HANDLE を閉じる。

SaferComputeTokenFromLevel
SAFER_LEVEL_HANDLE で指定された制限を使用してトークンを制限する。

SaferCreateLevel
SAFER_LEVEL_HANDLE を開く。

SaferGetLevelInformation
ポリシーレベルに関する情報を取得する。

SaferGetPolicyInformation
ポリシーに関する情報を取得する。

SaferIdentifyLevel
レベルに関する情報を取得する。

SaferiIsExecutableFileType
指定したファイルが実行可能ファイルかどうかを判定する。

SaferRecordEventLogEntry
メッセージをイベントログに保存する。

SaferSetLevelInformation
ポリシーレベルに関する情報を設定する。

SaferSetPolicyInformation
グローバルポリシー制御を設定する。

SetAclInformation
アクセス制御リスト (ACL) に関する情報を設定する。

SetEncryptedFileMetadata
(no summary)

SetEntriesInAclW
既存の ACL 構造体に新しいアクセス制御情報または監査制御情報をマージして、新しいアクセス制御リスト (ACL) を作成する。(Unicode)

SetFileSecurityW
SetFileSecurityW (Unicode) 関数 (securitybaseapi.h) は、ファイルまたはディレクトリオブジェクトのセキュリティを設定する。

SetKernelObjectSecurity
カーネルオブジェクトのセキュリティを設定する。

SetNamedSecurityInfoW
指定したオブジェクトのセキュリティ記述子に、指定したセキュリティ情報を設定する。(Unicode)

SetPrivateObjectSecurity
プライベートオブジェクトのセキュリティ記述子を変更する。

SetPrivateObjectSecurityEx
この関数を呼び出すリソースマネージャが管理するプライベートオブジェクトのセキュリティ記述子を変更する。

SetSecurityAccessMask
指定したオブジェクトのセキュリティ情報を設定するために必要となるアクセス権限を表すアクセスマスクを作成する。

SetSecurityDescriptorControl
セキュリティ記述子の制御ビットを設定する。この関数は ACE の自動継承に関連する制御ビットのみを設定できる。

SetSecurityDescriptorDacl
任意アクセス制御リスト (DACL) に情報を設定する。セキュリティ記述子にすでに DACL が存在する場合、DACL は置き換えられる。

SetSecurityDescriptorGroup
絶対形式のセキュリティ記述子のプライマリグループ情報を設定し、セキュリティ記述子内に既に存在するプライマリグループ情報を置き換える。

SetSecurityDescriptorOwner
絶対形式のセキュリティ記述子の所有者情報を設定する。セキュリティ記述子内に既に存在する所有者情報は置き換えられる。

SetSecurityDescriptorRMControl
SECURITY_DESCRIPTOR 構造体内のリソースマネージャ制御ビットを設定する。

SetSecurityDescriptorSacl
システムアクセス制御リスト (SACL) に情報を設定する。セキュリティ記述子にすでに SACL が存在する場合、置き換えられる。

SetSecurityInfo
指定したオブジェクトのセキュリティ記述子に、指定したセキュリティ情報を設定する。呼び出し側はハンドルによってオブジェクトを識別する。

SetServiceBits
サービスの種類をサービス制御マネージャおよび Server サービスに登録する。

SetServiceObjectSecurity
サービスオブジェクトのセキュリティ記述子を設定する。

SetServiceStatus
呼び出し側サービスについて、サービス制御マネージャのステータス情報を更新する。

SetThreadToken
インパーソネーショントークンをスレッドに割り当てる。この関数は、スレッドがインパーソネーショントークンの使用を停止するようにすることもできる。

SetTokenInformation
指定したアクセストークンに対して各種情報を設定する。

SetUserFileEncryptionKey
ユーザの現在のキーを指定した証明書に設定する。

SetUserFileEncryptionKeyEx
(no summary)

StartServiceCtrlDispatcherW
サービスプロセスのメインスレッドをサービス制御マネージャに接続し、そのスレッドを呼び出し側プロセスのサービス制御ディスパッチャスレッドにする。(Unicode)

StartServiceW
サービスを開始する。(Unicode)

StartTraceW
StartTrace 関数はイベントトレースセッションを開始する。(Unicode)

StopTraceW
StopTraceW (Unicode) 関数 (evntrace.h) は、指定したイベントトレースセッションを停止する。ControlTrace 関数がこの関数に取って代わる。

TraceSetInformation
イベントトレースセッションの設定を構成する。

TreeResetNamedSecurityInfoW
指定したオブジェクトツリーのセキュリティ記述子内の指定したセキュリティ情報をリセットする。(Unicode)

TreeSetNamedSecurityInfoW
指定したオブジェクトツリーのセキュリティ記述子内の指定したセキュリティ情報を設定する。(Unicode)

UninstallApplication
UninstallApplication 関数は、Windows インストーラ .msi ファイルを使用してセットアップとインストールを処理するグループポリシーアプリケーションをアンインストールする。

UnlockServiceDatabase
指定したロックを解放してサービス制御マネージャデータベースのロックを解除する。

UpdateTraceW
UpdateTraceW (Unicode) 関数 (evntrace.h) は、指定したイベントトレースセッションのプロパティ設定を更新する。

WaitServiceState
(no summary)

WriteEncryptedFileRaw
暗号化されたファイルを復元(インポート)する。

api-ms-win-core-winrt-string-l1-1-0.dll 1

api-ms-win-core-winrt-string-l1-1-0.dll のカタログ

WindowsDeleteString
文字列バッファの参照カウントをデクリメントする。

api-ms-win-dx-d3dkmt-l1-1-0.dll 1

api-ms-win-dx-d3dkmt-l1-1-0.dll のカタログ

GdiEntry13
デスクトップ切り替え、ユーザーの簡易切り替え、フルスクリーンの Microsoft MS-DOS ボックスなど、モード切り替えが発生するたびにインクリメントされる整数の現在の値を返す。

arduino 12

arduino のカタログ

analogInterval
アナログデータの読み出し間隔設定

analogRead
アナログデータの読み出し

analogReport
アナログデータの読み出し設定

analogWrite
アナログデータの出力

arduino_bye
arduino通信の終了

arduino_exec
arduino受信処理の実行

arduino_init
arduino通信の初期化

delay
時間待ち

digitalRead
デジタルデータの読み出し

digitalReport
デジタルデータの読み出し設定

digitalWrite
デジタルデータの出力

pinmode
ピンのモード設定

Artlet2D 55

Artlet2D のカタログ

alCreateImage
仮想イメージを作成

alDeleteAll
仮想イメージをすべて削除

alDeleteImage
仮想イメージを削除

alGetHeight
仮想イメージの高さを取得

alGetID
現在選択されている Image ID を取得

alGetWidth
仮想イメージの横幅を取得

alSelectImage
仮想イメージを選択

alClipModeRect
クリッピングする領域を指定

alResetClipMode
クリッピングする領域を解除

alCopyModeAlpha
半透明コピーモードを設定

alCopyModeColorKey
カラーキー コピーモードを設定

alCopyModeColorMatrix
カラーマトリックス コピーモードを設定

alCopyModeGamma
ガンマ調整コピーモードを設定

alResetCopyMode
コピーモードをリセット

alCopyImageToImage
画像コピー (Image → Image)

alCopyImageToScreen
画像コピー (Image → HSP screen)

alCopyScreenToImage
画像コピー (HSP screen → Image)

alStretchImageToImage
画像ストレッチコピー (Image → Image)

alStretchImageToScreen
画像ストレッチコピー (Image → HSP screen)

alStretchScreenToImage
画像ストレッチコピー (HSP screen → Image)

alErase
仮想イメージ全体を消去

alGetPixel
ピクセルの値を取得

alSetPixel
ピクセルの値を設定

alCreateImageByFile
画像ファイルから仮想イメージを作成

alGetFileWidth
画像ファイルの幅、高さを取得

alLoadFile
画像ファイルをロード

alSaveFile
画像ファイルを保存

alColor
描画色を設定

alEraserBrush
消しゴムブラシの設定

alFont
フォントを設定

alGradientColor
グラデーションブラシを設定

alHsvColor
描画色を HSV で設定

alPenStyle
ペンのスタイルを設定

alPenWidth
ペンの太さを設定

alSysColor
システムカラーから描画色を設定

alTextureImage
テクスチャブラシを設定

alDrawArc
円弧の描画

alDrawClosedCurve
閉曲線の描画

alDrawCurve
曲線の描画

alDrawEllip
楕円の描画

alDrawLine
線分を描画

alDrawLines
折れ線の描画

alDrawPie
扇形の描画

alDrawPoly
多角形の描画

alDrawRect
矩形の描画

alDrawText
文字列の描画

alFillClosedCurve
塗りつぶし閉曲線の描画

alFillEllip
塗りつぶし楕円の描画

alFillPie
塗りつぶし扇形の描画

alFillPoly
塗りつぶし多角形の描画

alFillRect
塗りつぶし矩形の描画

alResetTransMode
座標変換モードをリセット

alTransModeMatrix
座標変換マトリックスを設定

alTransModeOffsetRotateZoom
座標変換パラメータを設定

alTransModeRotateAt
座標変換パラメータを設定

avrt.dll 11

avrt.dll のカタログ

AvQuerySystemResponsiveness
マルチメディアクラススケジューラサービスが使用するシステム応答性の設定を取得する。

AvRevertMmThreadCharacteristics
スレッドが指定されたタスクに関連する作業をもはや行っていないことを示す。

AvRtCreateThreadOrderingGroup
スレッド順序付けグループを作成する。

AvRtCreateThreadOrderingGroupExW
スレッド順序付けグループを作成し、サーバースレッドをタスクに関連付ける。(Unicode)

AvRtDeleteThreadOrderingGroup
呼び出し元が作成した指定のスレッド順序付けグループを削除する。コンテキスト情報を含むグループのリソースをクリーンアップして返る。

AvRtJoinThreadOrderingGroup
クライアントスレッドをスレッド順序付けグループに参加させる。

AvRtLeaveThreadOrderingGroup
クライアントスレッドがスレッド順序付けグループから離脱できるようにする。

AvRtWaitOnThreadOrderingGroup
スレッド順序付けグループのクライアントスレッドが実行すべきタイミングまで待機できるようにする。

AvSetMmMaxThreadCharacteristicsW
呼び出し元スレッドを指定された複数のタスクに関連付ける。(Unicode)

AvSetMmThreadCharacteristicsW
呼び出し元スレッドを指定されたタスクに関連付ける。(Unicode)

AvSetMmThreadPriority
同じタスクを実行する他のスレッドに対する呼び出し元スレッドの優先度を調整する。

bcrypt.dll 53

bcrypt.dll のカタログ

BCryptAddContextFunction
既存の CNG コンテキストがサポートする関数の一覧に、暗号関数を追加する。

BCryptCloseAlgorithmProvider
アルゴリズムプロバイダを閉じる。

BCryptConfigureContext
既存の CNG コンテキストの構成情報を設定する。

BCryptConfigureContextFunction
既存の CNG コンテキストの暗号関数に対する構成情報を設定する。

BCryptCreateContext
新しい CNG 構成コンテキストを作成する。

BCryptCreateHash
ハッシュまたはメッセージ認証コード (MAC) オブジェクトを作成する。

BCryptCreateMultiHash
BCryptCreateMultiHash 関数は、複数のハッシュ操作を並列に計算できるマルチハッシュ状態を作成する。

BCryptDecrypt
データブロックを復号する。

BCryptDeleteContext
既存の CNG 構成コンテキストを削除する。

BCryptDeriveKey
秘密合意値からキーを導出する。 (BCryptDeriveKey)

BCryptDeriveKeyCapi
ハッシュ値からキーを導出する。

BCryptDeriveKeyPBKDF2
RFC 2898 で定義されている PBKDF2 キー導出アルゴリズムを用いて、ハッシュ値からキーを導出する。

BCryptDestroyHash
ハッシュまたはメッセージ認証コード (MAC) オブジェクトを破棄する。

BCryptDestroyKey
鍵を破棄する。

BCryptDestroySecret
BCryptSecretAgreement 関数によって作成された秘密合意ハンドルを破棄する。

BCryptDuplicateHash
既存のハッシュまたはメッセージ認証コード (MAC) オブジェクトを複製する。

BCryptDuplicateKey
対称キーの複製を作成する。

BCryptEncrypt
データブロックを暗号化する。(BCryptEncrypt)

BCryptEnumAlgorithms
登録済みのアルゴリズム識別子の一覧を取得する。

BCryptEnumContextFunctionProviders
指定された構成テーブル内のコンテキストに対する暗号関数のプロバイダを取得する。

BCryptEnumContextFunctions
指定された構成テーブル内のコンテキストに対する暗号関数を取得する。

BCryptEnumContexts
指定された構成テーブル内のコンテキストの識別子を取得する。

BCryptEnumProviders
指定したアルゴリズムをサポートするすべての CNG プロバイダを取得する。

BCryptEnumRegisteredProviders
登録済みプロバイダに関する情報を取得する。

BCryptExportKey
後で使用するために永続化できるメモリ BLOB へキーをエクスポートする。

BCryptFinalizeKeyPair
公開鍵/秘密鍵ペアを完成させる。

BCryptFinishHash
BCryptHashData の呼び出しで蓄積されたデータに対するハッシュまたは MAC 値を取得する。

BCryptFreeBuffer
CNG 関数のいずれかによって確保されたメモリを解放するために使用される。

BCryptGenerateKeyPair
空の公開鍵/秘密鍵ペアを作成する。

BCryptGenerateSymmetricKey
指定されたキーから対称キー暗号化アルゴリズムで使用するキーオブジェクトを作成する。

BCryptGenRandom
乱数を生成する。

BCryptGetFipsAlgorithmMode
Federal Information Processing Standard (FIPS) 準拠が有効になっているかを判定する。

BCryptGetProperty
CNG オブジェクトの名前付きプロパティの値を取得する。

BCryptHash
単一のハッシュ計算を行う。これは BCryptCreateHash、BCryptHashData、BCryptFinishHash、BCryptDestroyHash の呼び出しをラップする便利関数である。

BCryptHashData
データバッファに対して一方向ハッシュまたはメッセージ認証コード (MAC) を計算する。

BCryptImportKey
キー BLOB から対称キーをインポートする。

BCryptImportKeyPair
キー BLOB から公開鍵/秘密鍵ペアをインポートする。

BCryptKeyDerivation
秘密合意を必要とせずにキーを導出する。

BCryptOpenAlgorithmProvider
CNG プロバイダをロードし初期化する。

BCryptProcessMultiOperations
BCryptProcessMultiOperations 関数は、マルチオブジェクト状態に対して一連の操作を実行する。

BCryptQueryContextConfiguration
指定された CNG コンテキストの現在の構成を取得する。

BCryptQueryContextFunctionConfiguration
既存の CNG コンテキストの暗号関数構成情報を取得する。

BCryptQueryContextFunctionProperty
既存の CNG コンテキスト内の暗号関数に対する名前付きプロパティの値を取得する。

BCryptQueryProviderRegistration
CNG プロバイダに関する情報を取得する。

BCryptRegisterConfigChangeNotify
ユーザーモードの CNG 構成変更イベントハンドラを作成する。

BCryptRemoveContextFunction
既存の CNG コンテキストがサポートする関数の一覧から、暗号関数を削除する。

BCryptResolveProviders
指定された条件をすべて満たすプロバイダの集合を取得する。

BCryptSecretAgreement
秘密鍵と公開鍵から秘密合意値を作成する。 (BCryptSecretAgreement)

BCryptSetContextFunctionProperty
既存の CNG コンテキスト内の暗号関数に対する名前付きプロパティの値を設定する。

BCryptSetProperty
CNG オブジェクトの名前付きプロパティの値を設定する。

BCryptSignHash
ハッシュ値の署名を作成する。 (BCryptSignHash)

BCryptUnregisterConfigChangeNotify
BCryptRegisterConfigChangeNotify(HANDLE*) 関数で作成されたユーザーモード CNG 構成変更イベントハンドラを削除する。

BCryptVerifySignature
指定された署名が指定されたハッシュと一致することを検証する。 (BCryptVerifySignature)

com_misc.dll 1238

com_misc.dll のカタログ

IAdviseSink_OnClose
オブジェクトが実行状態からロード状態へ変化したことを、登録されたすべてのアドバイスシンクに通知するためにサーバーから呼び出される。

IAdviseSink_OnDataChange
データオブジェクト内のデータが変更されたことを、現在登録されているアドバイスシンクに通知するためにサーバーから呼び出される。

IAdviseSink_OnRename
オブジェクトの名前が変更されたことを、登録されたすべてのアドバイスシンクに通知するためにサーバーから呼び出される。

IAdviseSink_OnSave
オブジェクトが保存されたことを、登録されたすべてのアドバイスシンクに通知するためにサーバーから呼び出される。

IAdviseSink_OnViewChange
ビューが変更されたことを、オブジェクトに登録されたアドバイスシンクに通知する。

IBindCtx_EnumObjectParam
バインドコンテキストの文字列キー付きポインターテーブルのキーを列挙するためのインターフェースへのポインターを取得する。

IBindCtx_GetBindOptions
このバインドコンテキストに格納されているバインドオプションを取得する。

IBindCtx_GetObjectParam
バインドコンテキストの文字列キー付きポインターテーブルで、指定キーに関連付けられたオブジェクトへのインターフェースポインターを取得する。

IBindCtx_GetRunningObjectTable
このバインドコンテキストが動作しているコンピューターのランニングオブジェクトテーブル (ROT) へのインターフェースポインターを取得する。

IBindCtx_RegisterObjectBound
バインドコンテキストが解放されるまでオブジェクトがアクティブのまま保たれるよう、そのオブジェクトをバインドコンテキストに登録する。

IBindCtx_RegisterObjectParam
バインドコンテキストの文字列キー付きポインターテーブルで、オブジェクトを文字列キーに関連付ける。

IBindCtx_ReleaseBoundObjects
RegisterObjectBound の呼び出しで以前に登録されたすべてのオブジェクトへのポインターを解放する。

IBindCtx_RevokeObjectBound
RegisterObjectBound の呼び出しを取り消し、バインドコンテキストからオブジェクトを削除する。

IBindCtx_RevokeObjectParam
バインドコンテキストの文字列キー付きオブジェクトテーブルから、指定キーとそれに関連付けられたポインターを削除する。このキーは事前に RegisterObjectParam の呼び出しでテーブルに挿入されている必要がある。

IBindCtx_SetBindOptions
バインドコンテキストに格納されているバインドパラメーターに新しい値を設定する。

IBinding_Abort
IBinding::Abort (vtable slot 3)

IBinding_GetBindResult
IBinding::GetBindResult (vtable slot 8)

IBinding_GetPriority
IBinding::GetPriority (vtable slot 7)

IBinding_Resume
IBinding::Resume (vtable slot 5)

IBinding_SetPriority
IBinding::SetPriority (vtable slot 6)

IBinding_Suspend
IBinding::Suspend (vtable slot 4)

IBindStatusCallback_GetBindInfo
IBindStatusCallback::GetBindInfo (vtable slot 8)

IBindStatusCallback_GetPriority
IBindStatusCallback::GetPriority (vtable slot 4)

IBindStatusCallback_OnDataAvailable
IBindStatusCallback::OnDataAvailable (vtable slot 9)

IBindStatusCallback_OnLowResource
IBindStatusCallback::OnLowResource (vtable slot 5)

IBindStatusCallback_OnObjectAvailable
IBindStatusCallback::OnObjectAvailable (vtable slot 10)

IBindStatusCallback_OnProgress
IBindStatusCallback::OnProgress (vtable slot 6)

IBindStatusCallback_OnStartBinding
IBindStatusCallback::OnStartBinding (vtable slot 3)

IBindStatusCallback_OnStopBinding
IBindStatusCallback::OnStopBinding (vtable slot 7)

ID2D1Bitmap_CopyFromBitmap
指定したビットマップから指定した領域を現在のビットマップにコピーする。

ID2D1Bitmap_CopyFromMemory
メモリ上の指定領域を現在のビットマップにコピーする。

ID2D1Bitmap_CopyFromRenderTarget
指定したレンダーターゲットの指定領域を現在のビットマップにコピーする。

ID2D1Bitmap_GetDpi
ビットマップの DPI (dots per inch) を返す。

ID2D1Bitmap_GetFactory
ID2D1Bitmap::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1Bitmap_GetPixelFormat
ビットマップのピクセル形式とアルファモードを取得する。

ID2D1Bitmap_GetPixelSize
デバイス依存単位(ピクセル)でのビットマップのサイズを返す。

ID2D1Bitmap_GetSize
デバイス非依存ピクセル (DIP) 単位でのビットマップのサイズを返す。

ID2D1BitmapBrush_GetBitmap
このブラシが描画に使うビットマップソースを取得する。

ID2D1BitmapBrush_GetExtendModeX
ビットマップの範囲外の領域をブラシが水平方向にどのようにタイル表示するかを示す方式を取得する。

ID2D1BitmapBrush_GetExtendModeY
ビットマップの範囲外の領域をブラシが垂直方向にどのようにタイル表示するかを示す方式を取得する。

ID2D1BitmapBrush_GetFactory
ID2D1BitmapBrush::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1BitmapBrush_GetInterpolationMode
ブラシのビットマップが拡大縮小または回転された際に使用される補間方式を取得する。

ID2D1BitmapBrush_GetOpacity
ID2D1BitmapBrush::GetOpacity (vtable slot 6)

ID2D1BitmapBrush_GetTransform
ID2D1BitmapBrush::GetTransform (vtable slot 7)

ID2D1BitmapBrush_SetBitmap
このブラシが描画に使うビットマップソースを指定する。

ID2D1BitmapBrush_SetExtendModeX
ビットマップの範囲外の領域をブラシが水平方向にどのようにタイル表示するかを指定する。

ID2D1BitmapBrush_SetExtendModeY
ビットマップの範囲外の領域をブラシが垂直方向にどのようにタイル表示するかを指定する。

ID2D1BitmapBrush_SetInterpolationMode
ブラシのビットマップが拡大縮小または回転された際に使用される補間モードを指定する。

ID2D1BitmapBrush_SetOpacity
ID2D1BitmapBrush::SetOpacity (vtable slot 4)

ID2D1BitmapBrush_SetTransform
ID2D1BitmapBrush::SetTransform (vtable slot 5)

ID2D1BitmapRenderTarget_BeginDraw
ID2D1BitmapRenderTarget::BeginDraw (vtable slot 48)

ID2D1BitmapRenderTarget_Clear
ID2D1BitmapRenderTarget::Clear (vtable slot 47)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateBitmap
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateBitmap (vtable slot 4)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateBitmapBrush
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateBitmapBrush (vtable slot 7)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateBitmapFromWicBitmap
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateBitmapFromWicBitmap (vtable slot 5)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateCompatibleRenderTarget
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateCompatibleRenderTarget (vtable slot 12)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateGradientStopCollection
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateGradientStopCollection (vtable slot 9)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateLayer
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateLayer (vtable slot 13)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateLinearGradientBrush
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateLinearGradientBrush (vtable slot 10)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateMesh
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateMesh (vtable slot 14)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateRadialGradientBrush
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateRadialGradientBrush (vtable slot 11)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateSharedBitmap
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateSharedBitmap (vtable slot 6)

ID2D1BitmapRenderTarget_CreateSolidColorBrush
ID2D1BitmapRenderTarget::CreateSolidColorBrush (vtable slot 8)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawBitmap
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawBitmap (vtable slot 26)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawEllipse
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawEllipse (vtable slot 20)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawGeometry
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawGeometry (vtable slot 22)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawGlyphRun
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawGlyphRun (vtable slot 29)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawLine
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawLine (vtable slot 15)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawRectangle
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawRectangle (vtable slot 16)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawRoundedRectangle
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawRoundedRectangle (vtable slot 18)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawText
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawText (vtable slot 27)

ID2D1BitmapRenderTarget_DrawTextLayout
ID2D1BitmapRenderTarget::DrawTextLayout (vtable slot 28)

ID2D1BitmapRenderTarget_EndDraw
ID2D1BitmapRenderTarget::EndDraw (vtable slot 49)

ID2D1BitmapRenderTarget_FillEllipse
ID2D1BitmapRenderTarget::FillEllipse (vtable slot 21)

ID2D1BitmapRenderTarget_FillGeometry
ID2D1BitmapRenderTarget::FillGeometry (vtable slot 23)

ID2D1BitmapRenderTarget_FillMesh
ID2D1BitmapRenderTarget::FillMesh (vtable slot 24)

ID2D1BitmapRenderTarget_FillOpacityMask
ID2D1BitmapRenderTarget::FillOpacityMask (vtable slot 25)

ID2D1BitmapRenderTarget_FillRectangle
ID2D1BitmapRenderTarget::FillRectangle (vtable slot 17)

ID2D1BitmapRenderTarget_FillRoundedRectangle
ID2D1BitmapRenderTarget::FillRoundedRectangle (vtable slot 19)

ID2D1BitmapRenderTarget_Flush
ID2D1BitmapRenderTarget::Flush (vtable slot 42)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetAntialiasMode
ID2D1BitmapRenderTarget::GetAntialiasMode (vtable slot 33)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetBitmap
このレンダーターゲット用のビットマップを取得する。返されるビットマップは描画操作に使用できる。

ID2D1BitmapRenderTarget_GetDpi
ID2D1BitmapRenderTarget::GetDpi (vtable slot 52)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetFactory
ID2D1BitmapRenderTarget::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetMaximumBitmapSize
ID2D1BitmapRenderTarget::GetMaximumBitmapSize (vtable slot 55)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetPixelFormat
ID2D1BitmapRenderTarget::GetPixelFormat (vtable slot 50)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetPixelSize
ID2D1BitmapRenderTarget::GetPixelSize (vtable slot 54)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetSize
ID2D1BitmapRenderTarget::GetSize (vtable slot 53)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetTags
ID2D1BitmapRenderTarget::GetTags (vtable slot 39)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetTextAntialiasMode
ID2D1BitmapRenderTarget::GetTextAntialiasMode (vtable slot 35)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetTextRenderingParams
ID2D1BitmapRenderTarget::GetTextRenderingParams (vtable slot 37)

ID2D1BitmapRenderTarget_GetTransform
ID2D1BitmapRenderTarget::GetTransform (vtable slot 31)

ID2D1BitmapRenderTarget_IsSupported
ID2D1BitmapRenderTarget::IsSupported (vtable slot 56)

ID2D1BitmapRenderTarget_PopAxisAlignedClip
ID2D1BitmapRenderTarget::PopAxisAlignedClip (vtable slot 46)

ID2D1BitmapRenderTarget_PopLayer
ID2D1BitmapRenderTarget::PopLayer (vtable slot 41)

ID2D1BitmapRenderTarget_PushAxisAlignedClip
ID2D1BitmapRenderTarget::PushAxisAlignedClip (vtable slot 45)

ID2D1BitmapRenderTarget_PushLayer
ID2D1BitmapRenderTarget::PushLayer (vtable slot 40)

ID2D1BitmapRenderTarget_RestoreDrawingState
ID2D1BitmapRenderTarget::RestoreDrawingState (vtable slot 44)

ID2D1BitmapRenderTarget_SaveDrawingState
ID2D1BitmapRenderTarget::SaveDrawingState (vtable slot 43)

ID2D1BitmapRenderTarget_SetAntialiasMode
ID2D1BitmapRenderTarget::SetAntialiasMode (vtable slot 32)

ID2D1BitmapRenderTarget_SetDpi
ID2D1BitmapRenderTarget::SetDpi (vtable slot 51)

ID2D1BitmapRenderTarget_SetTags
ID2D1BitmapRenderTarget::SetTags (vtable slot 38)

ID2D1BitmapRenderTarget_SetTextAntialiasMode
ID2D1BitmapRenderTarget::SetTextAntialiasMode (vtable slot 34)

ID2D1BitmapRenderTarget_SetTextRenderingParams
ID2D1BitmapRenderTarget::SetTextRenderingParams (vtable slot 36)

ID2D1BitmapRenderTarget_SetTransform
ID2D1BitmapRenderTarget::SetTransform (vtable slot 30)

ID2D1Brush_GetFactory
ID2D1Brush::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1Brush_GetOpacity
このブラシの不透明度を取得する。

ID2D1Brush_GetTransform
このブラシに適用されている変換を取得する。

ID2D1Brush_SetOpacity
このブラシの不透明度を設定する。

ID2D1Brush_SetTransform
ブラシに適用する変換を設定する。

ID2D1DCRenderTarget_BeginDraw
ID2D1DCRenderTarget::BeginDraw (vtable slot 48)

ID2D1DCRenderTarget_BindDC
レンダーターゲットを、描画コマンドを発行するデバイスコンテキストにバインドする。

ID2D1DCRenderTarget_Clear
ID2D1DCRenderTarget::Clear (vtable slot 47)

ID2D1DCRenderTarget_CreateBitmap
ID2D1DCRenderTarget::CreateBitmap (vtable slot 4)

ID2D1DCRenderTarget_CreateBitmapBrush
ID2D1DCRenderTarget::CreateBitmapBrush (vtable slot 7)

ID2D1DCRenderTarget_CreateBitmapFromWicBitmap
ID2D1DCRenderTarget::CreateBitmapFromWicBitmap (vtable slot 5)

ID2D1DCRenderTarget_CreateCompatibleRenderTarget
ID2D1DCRenderTarget::CreateCompatibleRenderTarget (vtable slot 12)

ID2D1DCRenderTarget_CreateGradientStopCollection
ID2D1DCRenderTarget::CreateGradientStopCollection (vtable slot 9)

ID2D1DCRenderTarget_CreateLayer
ID2D1DCRenderTarget::CreateLayer (vtable slot 13)

ID2D1DCRenderTarget_CreateLinearGradientBrush
ID2D1DCRenderTarget::CreateLinearGradientBrush (vtable slot 10)

ID2D1DCRenderTarget_CreateMesh
ID2D1DCRenderTarget::CreateMesh (vtable slot 14)

ID2D1DCRenderTarget_CreateRadialGradientBrush
ID2D1DCRenderTarget::CreateRadialGradientBrush (vtable slot 11)

ID2D1DCRenderTarget_CreateSharedBitmap
ID2D1DCRenderTarget::CreateSharedBitmap (vtable slot 6)

ID2D1DCRenderTarget_CreateSolidColorBrush
ID2D1DCRenderTarget::CreateSolidColorBrush (vtable slot 8)

ID2D1DCRenderTarget_DrawBitmap
ID2D1DCRenderTarget::DrawBitmap (vtable slot 26)

ID2D1DCRenderTarget_DrawEllipse
ID2D1DCRenderTarget::DrawEllipse (vtable slot 20)

ID2D1DCRenderTarget_DrawGeometry
ID2D1DCRenderTarget::DrawGeometry (vtable slot 22)

ID2D1DCRenderTarget_DrawGlyphRun
ID2D1DCRenderTarget::DrawGlyphRun (vtable slot 29)

ID2D1DCRenderTarget_DrawLine
ID2D1DCRenderTarget::DrawLine (vtable slot 15)

ID2D1DCRenderTarget_DrawRectangle
ID2D1DCRenderTarget::DrawRectangle (vtable slot 16)

ID2D1DCRenderTarget_DrawRoundedRectangle
ID2D1DCRenderTarget::DrawRoundedRectangle (vtable slot 18)

ID2D1DCRenderTarget_DrawText
ID2D1DCRenderTarget::DrawText (vtable slot 27)

ID2D1DCRenderTarget_DrawTextLayout
ID2D1DCRenderTarget::DrawTextLayout (vtable slot 28)

ID2D1DCRenderTarget_EndDraw
ID2D1DCRenderTarget::EndDraw (vtable slot 49)

ID2D1DCRenderTarget_FillEllipse
ID2D1DCRenderTarget::FillEllipse (vtable slot 21)

ID2D1DCRenderTarget_FillGeometry
ID2D1DCRenderTarget::FillGeometry (vtable slot 23)

ID2D1DCRenderTarget_FillMesh
ID2D1DCRenderTarget::FillMesh (vtable slot 24)

ID2D1DCRenderTarget_FillOpacityMask
ID2D1DCRenderTarget::FillOpacityMask (vtable slot 25)

ID2D1DCRenderTarget_FillRectangle
ID2D1DCRenderTarget::FillRectangle (vtable slot 17)

ID2D1DCRenderTarget_FillRoundedRectangle
ID2D1DCRenderTarget::FillRoundedRectangle (vtable slot 19)

ID2D1DCRenderTarget_Flush
ID2D1DCRenderTarget::Flush (vtable slot 42)

ID2D1DCRenderTarget_GetAntialiasMode
ID2D1DCRenderTarget::GetAntialiasMode (vtable slot 33)

ID2D1DCRenderTarget_GetDpi
ID2D1DCRenderTarget::GetDpi (vtable slot 52)

ID2D1DCRenderTarget_GetFactory
ID2D1DCRenderTarget::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1DCRenderTarget_GetMaximumBitmapSize
ID2D1DCRenderTarget::GetMaximumBitmapSize (vtable slot 55)

ID2D1DCRenderTarget_GetPixelFormat
ID2D1DCRenderTarget::GetPixelFormat (vtable slot 50)

ID2D1DCRenderTarget_GetPixelSize
ID2D1DCRenderTarget::GetPixelSize (vtable slot 54)

ID2D1DCRenderTarget_GetSize
ID2D1DCRenderTarget::GetSize (vtable slot 53)

ID2D1DCRenderTarget_GetTags
ID2D1DCRenderTarget::GetTags (vtable slot 39)

ID2D1DCRenderTarget_GetTextAntialiasMode
ID2D1DCRenderTarget::GetTextAntialiasMode (vtable slot 35)

ID2D1DCRenderTarget_GetTextRenderingParams
ID2D1DCRenderTarget::GetTextRenderingParams (vtable slot 37)

ID2D1DCRenderTarget_GetTransform
ID2D1DCRenderTarget::GetTransform (vtable slot 31)

ID2D1DCRenderTarget_IsSupported
ID2D1DCRenderTarget::IsSupported (vtable slot 56)

ID2D1DCRenderTarget_PopAxisAlignedClip
ID2D1DCRenderTarget::PopAxisAlignedClip (vtable slot 46)

ID2D1DCRenderTarget_PopLayer
ID2D1DCRenderTarget::PopLayer (vtable slot 41)

ID2D1DCRenderTarget_PushAxisAlignedClip
ID2D1DCRenderTarget::PushAxisAlignedClip (vtable slot 45)

ID2D1DCRenderTarget_PushLayer
ID2D1DCRenderTarget::PushLayer (vtable slot 40)

ID2D1DCRenderTarget_RestoreDrawingState
ID2D1DCRenderTarget::RestoreDrawingState (vtable slot 44)

ID2D1DCRenderTarget_SaveDrawingState
ID2D1DCRenderTarget::SaveDrawingState (vtable slot 43)

ID2D1DCRenderTarget_SetAntialiasMode
ID2D1DCRenderTarget::SetAntialiasMode (vtable slot 32)

ID2D1DCRenderTarget_SetDpi
ID2D1DCRenderTarget::SetDpi (vtable slot 51)

ID2D1DCRenderTarget_SetTags
ID2D1DCRenderTarget::SetTags (vtable slot 38)

ID2D1DCRenderTarget_SetTextAntialiasMode
ID2D1DCRenderTarget::SetTextAntialiasMode (vtable slot 34)

ID2D1DCRenderTarget_SetTextRenderingParams
ID2D1DCRenderTarget::SetTextRenderingParams (vtable slot 36)

ID2D1DCRenderTarget_SetTransform
ID2D1DCRenderTarget::SetTransform (vtable slot 30)

ID2D1DrawingStateBlock_GetDescription
描画状態のうちアンチエイリアスモード、変換、タグの部分を取得する。

ID2D1DrawingStateBlock_GetFactory
ID2D1DrawingStateBlock::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1DrawingStateBlock_GetTextRenderingParams
描画状態のテキストレンダリング設定を取得する。

ID2D1DrawingStateBlock_SetDescription
描画状態のうちアンチエイリアスモード、変換、タグの部分を指定する。

ID2D1DrawingStateBlock_SetTextRenderingParams
描画状態のテキストレンダリング設定を指定する。

ID2D1EllipseGeometry_CombineWithGeometry
ID2D1EllipseGeometry::CombineWithGeometry (vtable slot 11)

ID2D1EllipseGeometry_CompareWithGeometry
ID2D1EllipseGeometry::CompareWithGeometry (vtable slot 8)

ID2D1EllipseGeometry_ComputeArea
ID2D1EllipseGeometry::ComputeArea (vtable slot 13)

ID2D1EllipseGeometry_ComputeLength
ID2D1EllipseGeometry::ComputeLength (vtable slot 14)

ID2D1EllipseGeometry_ComputePointAtLength
ID2D1EllipseGeometry::ComputePointAtLength (vtable slot 15)

ID2D1EllipseGeometry_FillContainsPoint
ID2D1EllipseGeometry::FillContainsPoint (vtable slot 7)

ID2D1EllipseGeometry_GetBounds
ID2D1EllipseGeometry::GetBounds (vtable slot 4)

ID2D1EllipseGeometry_GetEllipse
この楕円ジオメトリを表す D2D1_ELLIPSE 構造体を取得する。

ID2D1EllipseGeometry_GetFactory
ID2D1EllipseGeometry::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1EllipseGeometry_GetWidenedBounds
ID2D1EllipseGeometry::GetWidenedBounds (vtable slot 5)

ID2D1EllipseGeometry_Outline
ID2D1EllipseGeometry::Outline (vtable slot 12)

ID2D1EllipseGeometry_Simplify
ID2D1EllipseGeometry::Simplify (vtable slot 9)

ID2D1EllipseGeometry_StrokeContainsPoint
ID2D1EllipseGeometry::StrokeContainsPoint (vtable slot 6)

ID2D1EllipseGeometry_Tessellate
ID2D1EllipseGeometry::Tessellate (vtable slot 10)

ID2D1EllipseGeometry_Widen
ID2D1EllipseGeometry::Widen (vtable slot 16)

ID2D1Factory_CreateDCRenderTarget
Windows GDI デバイスコンテキストに描画するレンダーターゲットを作成する。

ID2D1Factory_CreateDrawingStateBlock
レンダーターゲットの SaveDrawingState メソッドおよび RestoreDrawingState メソッドで使用できる ID2D1DrawingStateBlock を作成する。

ID2D1Factory_CreateDxgiSurfaceRenderTarget
DXGI (DirectX Graphics Infrastructure) サーフェイスに描画するレンダーターゲットを作成する。(overload 1/2)

ID2D1Factory_CreateEllipseGeometry
ID2D1EllipseGeometry を作成する。

ID2D1Factory_CreateGeometryGroup
他のジオメトリーを保持するオブジェクトである ID2D1GeometryGroup を作成する。

ID2D1Factory_CreateHwndRenderTarget
ウィンドウに描画するレンダーターゲットである ID2D1HwndRenderTarget を作成する。

ID2D1Factory_CreatePathGeometry
空の ID2D1PathGeometry を作成する。

ID2D1Factory_CreateRectangleGeometry
ID2D1RectangleGeometry を作成する。

ID2D1Factory_CreateRoundedRectangleGeometry
ID2D1RoundedRectangleGeometry を作成する。

ID2D1Factory_CreateStrokeStyle
ストロークの開始キャップ、破線パターン、その他の特徴を記述する ID2D1StrokeStyle を作成する。

ID2D1Factory_CreateTransformedGeometry
指定したジオメトリーを変換し、その結果を ID2D1TransformedGeometry オブジェクトとして格納する。

ID2D1Factory_CreateWicBitmapRenderTarget
Microsoft Windows Imaging Component (WIC) ビットマップに描画するレンダーターゲットを作成する。

ID2D1Factory_GetDesktopDpi
現在のデスクトップの DPI (dots per inch) を取得する。この値を更新するには ReloadSystemMetrics を呼び出す。

ID2D1Factory_ReloadSystemMetrics
ファクトリー作成後に変更された可能性のあるシステム既定値を、強制的にリロードする。

ID2D1Geometry_CombineWithGeometry
このジオメトリと指定したジオメトリを結合し、結果を ID2D1SimplifiedGeometrySink に格納する。

ID2D1Geometry_CompareWithGeometry
このジオメトリと指定したジオメトリの交差を記述する。

ID2D1Geometry_ComputeArea
ジオメトリの面積を計算する。

ID2D1Geometry_ComputeLength
各セグメントを直線として展開した場合のジオメトリの長さを計算する。

ID2D1Geometry_ComputePointAtLength
ジオメトリ上の指定距離における点と接線ベクトルを計算する。

ID2D1Geometry_FillContainsPoint
ジオメトリの塗りつぶし領域が指定した点を含むかどうかを示す。

ID2D1Geometry_GetBounds
ジオメトリの境界を取得する。

ID2D1Geometry_GetFactory
ID2D1Geometry::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1Geometry_GetWidenedBounds
指定したストローク幅とスタイルで太らせ、指定した行列で変換したあとのジオメトリの境界を取得する。

ID2D1Geometry_Outline
ジオメトリのアウトラインを計算し、結果を ID2D1SimplifiedGeometrySink に書き出す。

ID2D1Geometry_Simplify
直線と(オプションで)3 次ベジェ曲線のみを含む単純化版のジオメトリを生成し、結果を ID2D1SimplifiedGeometrySink に書き出す。

ID2D1Geometry_StrokeContainsPoint
ジオメトリのストロークが指定した点を含むかどうかを判定する。

ID2D1Geometry_Tessellate
指定した行列で変換し、指定した許容値で平坦化したあとのジオメトリを覆う、時計回りに巻かれた一連の三角形を生成する。

ID2D1Geometry_Widen
指定したストロークでジオメトリを太らせ、結果を ID2D1SimplifiedGeometrySink に書き出す。

ID2D1GeometryGroup_CombineWithGeometry
ID2D1GeometryGroup::CombineWithGeometry (vtable slot 11)

ID2D1GeometryGroup_CompareWithGeometry
ID2D1GeometryGroup::CompareWithGeometry (vtable slot 8)

ID2D1GeometryGroup_ComputeArea
ID2D1GeometryGroup::ComputeArea (vtable slot 13)

ID2D1GeometryGroup_ComputeLength
ID2D1GeometryGroup::ComputeLength (vtable slot 14)

ID2D1GeometryGroup_ComputePointAtLength
ID2D1GeometryGroup::ComputePointAtLength (vtable slot 15)

ID2D1GeometryGroup_FillContainsPoint
ID2D1GeometryGroup::FillContainsPoint (vtable slot 7)

ID2D1GeometryGroup_GetBounds
ID2D1GeometryGroup::GetBounds (vtable slot 4)

ID2D1GeometryGroup_GetFactory
ID2D1GeometryGroup::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1GeometryGroup_GetFillMode
このジオメトリグループに含まれるジオメトリの交差領域がどのように結合されるかを示す。

ID2D1GeometryGroup_GetSourceGeometries
ジオメトリグループ内のジオメトリを取得する。

ID2D1GeometryGroup_GetSourceGeometryCount
ジオメトリグループ内のジオメトリオブジェクトの数を示す。

ID2D1GeometryGroup_GetWidenedBounds
ID2D1GeometryGroup::GetWidenedBounds (vtable slot 5)

ID2D1GeometryGroup_Outline
ID2D1GeometryGroup::Outline (vtable slot 12)

ID2D1GeometryGroup_Simplify
ID2D1GeometryGroup::Simplify (vtable slot 9)

ID2D1GeometryGroup_StrokeContainsPoint
ID2D1GeometryGroup::StrokeContainsPoint (vtable slot 6)

ID2D1GeometryGroup_Tessellate
ID2D1GeometryGroup::Tessellate (vtable slot 10)

ID2D1GeometryGroup_Widen
ID2D1GeometryGroup::Widen (vtable slot 16)

ID2D1GeometrySink_AddArc
1 本の円弧を作成し、パスジオメトリに追加する。

ID2D1GeometrySink_AddBezier
現在の点と指定された終点との間に 3 次ベジェ曲線を作成し、ジオメトリシンクに追加する。

ID2D1GeometrySink_AddBeziers
ID2D1GeometrySink::AddBeziers (vtable slot 7)

ID2D1GeometrySink_AddLine
現在の点と指定された終点との間に線分を作成し、ジオメトリシンクに追加する。

ID2D1GeometrySink_AddLines
ID2D1GeometrySink::AddLines (vtable slot 6)

ID2D1GeometrySink_AddQuadraticBezier
現在の点と指定された終点との間に 2 次ベジェ曲線を作成し、ジオメトリシンクに追加する。

ID2D1GeometrySink_AddQuadraticBeziers
一連の 2 次ベジェセグメントを 1 回の呼び出しで配列としてまとめて追加する。

ID2D1GeometrySink_BeginFigure
ID2D1GeometrySink::BeginFigure (vtable slot 5)

ID2D1GeometrySink_Close
ID2D1GeometrySink::Close (vtable slot 9)

ID2D1GeometrySink_EndFigure
ID2D1GeometrySink::EndFigure (vtable slot 8)

ID2D1GeometrySink_SetFillMode
ID2D1GeometrySink::SetFillMode (vtable slot 3)

ID2D1GeometrySink_SetSegmentFlags
ID2D1GeometrySink::SetSegmentFlags (vtable slot 4)

ID2D1GradientStopCollection_GetColorInterpolationGamma
グラデーションストップが補間されるガンマ空間を示す。

ID2D1GradientStopCollection_GetExtendMode
正規化グラデーション範囲の外側におけるグラデーションの動作を示す。

ID2D1GradientStopCollection_GetFactory
ID2D1GradientStopCollection::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1GradientStopCollection_GetGradientStopCount
コレクション内のグラデーションストップの数を取得する。

ID2D1GradientStopCollection_GetGradientStops
コレクションのグラデーションストップを D2D1_GRADIENT_STOP 構造体の配列へコピーする。

ID2D1HwndRenderTarget_BeginDraw
ID2D1HwndRenderTarget::BeginDraw (vtable slot 48)

ID2D1HwndRenderTarget_CheckWindowState
このレンダーターゲットに関連付けられた HWND がオクルードされているかどうかを示す。

ID2D1HwndRenderTarget_Clear
ID2D1HwndRenderTarget::Clear (vtable slot 47)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateBitmap
ID2D1HwndRenderTarget::CreateBitmap (vtable slot 4)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateBitmapBrush
ID2D1HwndRenderTarget::CreateBitmapBrush (vtable slot 7)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateBitmapFromWicBitmap
ID2D1HwndRenderTarget::CreateBitmapFromWicBitmap (vtable slot 5)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateCompatibleRenderTarget
ID2D1HwndRenderTarget::CreateCompatibleRenderTarget (vtable slot 12)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateGradientStopCollection
ID2D1HwndRenderTarget::CreateGradientStopCollection (vtable slot 9)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateLayer
ID2D1HwndRenderTarget::CreateLayer (vtable slot 13)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateLinearGradientBrush
ID2D1HwndRenderTarget::CreateLinearGradientBrush (vtable slot 10)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateMesh
ID2D1HwndRenderTarget::CreateMesh (vtable slot 14)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateRadialGradientBrush
ID2D1HwndRenderTarget::CreateRadialGradientBrush (vtable slot 11)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateSharedBitmap
ID2D1HwndRenderTarget::CreateSharedBitmap (vtable slot 6)

ID2D1HwndRenderTarget_CreateSolidColorBrush
ID2D1HwndRenderTarget::CreateSolidColorBrush (vtable slot 8)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawBitmap
ID2D1HwndRenderTarget::DrawBitmap (vtable slot 26)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawEllipse
ID2D1HwndRenderTarget::DrawEllipse (vtable slot 20)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawGeometry
ID2D1HwndRenderTarget::DrawGeometry (vtable slot 22)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawGlyphRun
ID2D1HwndRenderTarget::DrawGlyphRun (vtable slot 29)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawLine
ID2D1HwndRenderTarget::DrawLine (vtable slot 15)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawRectangle
ID2D1HwndRenderTarget::DrawRectangle (vtable slot 16)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawRoundedRectangle
ID2D1HwndRenderTarget::DrawRoundedRectangle (vtable slot 18)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawText
ID2D1HwndRenderTarget::DrawText (vtable slot 27)

ID2D1HwndRenderTarget_DrawTextLayout
ID2D1HwndRenderTarget::DrawTextLayout (vtable slot 28)

ID2D1HwndRenderTarget_EndDraw
ID2D1HwndRenderTarget::EndDraw (vtable slot 49)

ID2D1HwndRenderTarget_FillEllipse
ID2D1HwndRenderTarget::FillEllipse (vtable slot 21)

ID2D1HwndRenderTarget_FillGeometry
ID2D1HwndRenderTarget::FillGeometry (vtable slot 23)

ID2D1HwndRenderTarget_FillMesh
ID2D1HwndRenderTarget::FillMesh (vtable slot 24)

ID2D1HwndRenderTarget_FillOpacityMask
ID2D1HwndRenderTarget::FillOpacityMask (vtable slot 25)

ID2D1HwndRenderTarget_FillRectangle
ID2D1HwndRenderTarget::FillRectangle (vtable slot 17)

ID2D1HwndRenderTarget_FillRoundedRectangle
ID2D1HwndRenderTarget::FillRoundedRectangle (vtable slot 19)

ID2D1HwndRenderTarget_Flush
ID2D1HwndRenderTarget::Flush (vtable slot 42)

ID2D1HwndRenderTarget_GetAntialiasMode
ID2D1HwndRenderTarget::GetAntialiasMode (vtable slot 33)

ID2D1HwndRenderTarget_GetDpi
ID2D1HwndRenderTarget::GetDpi (vtable slot 52)

ID2D1HwndRenderTarget_GetFactory
ID2D1HwndRenderTarget::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1HwndRenderTarget_GetHwnd
このレンダーターゲットに関連付けられた HWND を返す。

ID2D1HwndRenderTarget_GetMaximumBitmapSize
ID2D1HwndRenderTarget::GetMaximumBitmapSize (vtable slot 55)

ID2D1HwndRenderTarget_GetPixelFormat
ID2D1HwndRenderTarget::GetPixelFormat (vtable slot 50)

ID2D1HwndRenderTarget_GetPixelSize
ID2D1HwndRenderTarget::GetPixelSize (vtable slot 54)

ID2D1HwndRenderTarget_GetSize
ID2D1HwndRenderTarget::GetSize (vtable slot 53)

ID2D1HwndRenderTarget_GetTags
ID2D1HwndRenderTarget::GetTags (vtable slot 39)

ID2D1HwndRenderTarget_GetTextAntialiasMode
ID2D1HwndRenderTarget::GetTextAntialiasMode (vtable slot 35)

ID2D1HwndRenderTarget_GetTextRenderingParams
ID2D1HwndRenderTarget::GetTextRenderingParams (vtable slot 37)

ID2D1HwndRenderTarget_GetTransform
ID2D1HwndRenderTarget::GetTransform (vtable slot 31)

ID2D1HwndRenderTarget_IsSupported
ID2D1HwndRenderTarget::IsSupported (vtable slot 56)

ID2D1HwndRenderTarget_PopAxisAlignedClip
ID2D1HwndRenderTarget::PopAxisAlignedClip (vtable slot 46)

ID2D1HwndRenderTarget_PopLayer
ID2D1HwndRenderTarget::PopLayer (vtable slot 41)

ID2D1HwndRenderTarget_PushAxisAlignedClip
ID2D1HwndRenderTarget::PushAxisAlignedClip (vtable slot 45)

ID2D1HwndRenderTarget_PushLayer
ID2D1HwndRenderTarget::PushLayer (vtable slot 40)

ID2D1HwndRenderTarget_Resize
レンダーターゲットのサイズを指定したピクセルサイズに変更する。

ID2D1HwndRenderTarget_RestoreDrawingState
ID2D1HwndRenderTarget::RestoreDrawingState (vtable slot 44)

ID2D1HwndRenderTarget_SaveDrawingState
ID2D1HwndRenderTarget::SaveDrawingState (vtable slot 43)

ID2D1HwndRenderTarget_SetAntialiasMode
ID2D1HwndRenderTarget::SetAntialiasMode (vtable slot 32)

ID2D1HwndRenderTarget_SetDpi
ID2D1HwndRenderTarget::SetDpi (vtable slot 51)

ID2D1HwndRenderTarget_SetTags
ID2D1HwndRenderTarget::SetTags (vtable slot 38)

ID2D1HwndRenderTarget_SetTextAntialiasMode
ID2D1HwndRenderTarget::SetTextAntialiasMode (vtable slot 34)

ID2D1HwndRenderTarget_SetTextRenderingParams
ID2D1HwndRenderTarget::SetTextRenderingParams (vtable slot 36)

ID2D1HwndRenderTarget_SetTransform
ID2D1HwndRenderTarget::SetTransform (vtable slot 30)

ID2D1Image_GetFactory
ID2D1Image::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1Layer_GetFactory
ID2D1Layer::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1Layer_GetSize
デバイス非依存ピクセル単位でレイヤーのサイズを取得する。

ID2D1LinearGradientBrush_GetEndPoint
線形グラデーションの終了座標を取得する。

ID2D1LinearGradientBrush_GetFactory
ID2D1LinearGradientBrush::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1LinearGradientBrush_GetGradientStopCollection
この線形グラデーションブラシに関連付けられた ID2D1GradientStopCollection を取得する。

ID2D1LinearGradientBrush_GetOpacity
ID2D1LinearGradientBrush::GetOpacity (vtable slot 6)

ID2D1LinearGradientBrush_GetStartPoint
線形グラデーションの開始座標を取得する。

ID2D1LinearGradientBrush_GetTransform
ID2D1LinearGradientBrush::GetTransform (vtable slot 7)

ID2D1LinearGradientBrush_SetEndPoint
線形グラデーションの終了座標をブラシの座標空間で設定する。

ID2D1LinearGradientBrush_SetOpacity
ID2D1LinearGradientBrush::SetOpacity (vtable slot 4)

ID2D1LinearGradientBrush_SetStartPoint
線形グラデーションの開始座標をブラシの座標空間で設定する。

ID2D1LinearGradientBrush_SetTransform
ID2D1LinearGradientBrush::SetTransform (vtable slot 5)

ID2D1Mesh_GetFactory
ID2D1Mesh::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1Mesh_Open
メッシュを開いて書き込み可能な状態にする。

ID2D1PathGeometry_CombineWithGeometry
ID2D1PathGeometry::CombineWithGeometry (vtable slot 11)

ID2D1PathGeometry_CompareWithGeometry
ID2D1PathGeometry::CompareWithGeometry (vtable slot 8)

ID2D1PathGeometry_ComputeArea
ID2D1PathGeometry::ComputeArea (vtable slot 13)

ID2D1PathGeometry_ComputeLength
ID2D1PathGeometry::ComputeLength (vtable slot 14)

ID2D1PathGeometry_ComputePointAtLength
ID2D1PathGeometry::ComputePointAtLength (vtable slot 15)

ID2D1PathGeometry_FillContainsPoint
ID2D1PathGeometry::FillContainsPoint (vtable slot 7)

ID2D1PathGeometry_GetBounds
ID2D1PathGeometry::GetBounds (vtable slot 4)

ID2D1PathGeometry_GetFactory
ID2D1PathGeometry::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1PathGeometry_GetFigureCount
パスジオメトリ内の図形 (figure) の数を取得する。

ID2D1PathGeometry_GetSegmentCount
パスジオメトリ内のセグメント数を取得する。

ID2D1PathGeometry_GetWidenedBounds
ID2D1PathGeometry::GetWidenedBounds (vtable slot 5)

ID2D1PathGeometry_Open
パスジオメトリを figure とセグメントで埋めるために使用するジオメトリシンクを取得する。

ID2D1PathGeometry_Outline
ID2D1PathGeometry::Outline (vtable slot 12)

ID2D1PathGeometry_Simplify
ID2D1PathGeometry::Simplify (vtable slot 9)

ID2D1PathGeometry_Stream
パスジオメトリの内容を指定した ID2D1GeometrySink にコピーする。

ID2D1PathGeometry_StrokeContainsPoint
ID2D1PathGeometry::StrokeContainsPoint (vtable slot 6)

ID2D1PathGeometry_Tessellate
ID2D1PathGeometry::Tessellate (vtable slot 10)

ID2D1PathGeometry_Widen
ID2D1PathGeometry::Widen (vtable slot 16)

ID2D1RadialGradientBrush_GetCenter
グラデーション楕円の中心を取得する。

ID2D1RadialGradientBrush_GetFactory
ID2D1RadialGradientBrush::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1RadialGradientBrush_GetGradientOriginOffset
グラデーション楕円の中心を基準としたグラデーション原点のオフセットを取得する。

ID2D1RadialGradientBrush_GetGradientStopCollection
この放射状グラデーションブラシオブジェクトに関連付けられた ID2D1GradientStopCollection を取得する。

ID2D1RadialGradientBrush_GetOpacity
ID2D1RadialGradientBrush::GetOpacity (vtable slot 6)

ID2D1RadialGradientBrush_GetRadiusX
グラデーション楕円の x 半径を取得する。

ID2D1RadialGradientBrush_GetRadiusY
グラデーション楕円の y 半径を取得する。

ID2D1RadialGradientBrush_GetTransform
ID2D1RadialGradientBrush::GetTransform (vtable slot 7)

ID2D1RadialGradientBrush_SetCenter
ブラシの座標空間におけるグラデーション楕円の中心を指定する。

ID2D1RadialGradientBrush_SetGradientOriginOffset
グラデーション楕円の中心を基準としたグラデーション原点のオフセットを指定する。

ID2D1RadialGradientBrush_SetOpacity
ID2D1RadialGradientBrush::SetOpacity (vtable slot 4)

ID2D1RadialGradientBrush_SetRadiusX
ブラシの座標空間におけるグラデーション楕円の x 半径を指定する。

ID2D1RadialGradientBrush_SetRadiusY
ブラシの座標空間におけるグラデーション楕円の y 半径を指定する。

ID2D1RadialGradientBrush_SetTransform
ID2D1RadialGradientBrush::SetTransform (vtable slot 5)

ID2D1RectangleGeometry_CombineWithGeometry
ID2D1RectangleGeometry::CombineWithGeometry (vtable slot 11)

ID2D1RectangleGeometry_CompareWithGeometry
ID2D1RectangleGeometry::CompareWithGeometry (vtable slot 8)

ID2D1RectangleGeometry_ComputeArea
ID2D1RectangleGeometry::ComputeArea (vtable slot 13)

ID2D1RectangleGeometry_ComputeLength
ID2D1RectangleGeometry::ComputeLength (vtable slot 14)

ID2D1RectangleGeometry_ComputePointAtLength
ID2D1RectangleGeometry::ComputePointAtLength (vtable slot 15)

ID2D1RectangleGeometry_FillContainsPoint
ID2D1RectangleGeometry::FillContainsPoint (vtable slot 7)

ID2D1RectangleGeometry_GetBounds
ID2D1RectangleGeometry::GetBounds (vtable slot 4)

ID2D1RectangleGeometry_GetFactory
ID2D1RectangleGeometry::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1RectangleGeometry_GetRect
矩形ジオメトリの寸法を表す矩形を取得する。

ID2D1RectangleGeometry_GetWidenedBounds
ID2D1RectangleGeometry::GetWidenedBounds (vtable slot 5)

ID2D1RectangleGeometry_Outline
ID2D1RectangleGeometry::Outline (vtable slot 12)

ID2D1RectangleGeometry_Simplify
ID2D1RectangleGeometry::Simplify (vtable slot 9)

ID2D1RectangleGeometry_StrokeContainsPoint
ID2D1RectangleGeometry::StrokeContainsPoint (vtable slot 6)

ID2D1RectangleGeometry_Tessellate
ID2D1RectangleGeometry::Tessellate (vtable slot 10)

ID2D1RectangleGeometry_Widen
ID2D1RectangleGeometry::Widen (vtable slot 16)

ID2D1RenderTarget_BeginDraw
このレンダーターゲットでの描画を開始する。

ID2D1RenderTarget_Clear
描画領域を指定した色でクリアする。

ID2D1RenderTarget_CreateBitmap
Direct2D ビットマップを作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateBitmapBrush
指定したビットマップから ID2D1BitmapBrush を作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateBitmapFromWicBitmap
指定した Microsoft Windows Imaging Component (WIC) ビットマップをコピーして ID2D1Bitmap を作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateCompatibleRenderTarget
現在のレンダーターゲットと互換性のある、オフスクリーン中間描画用の新しいビットマップレンダーターゲットを作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateGradientStopCollection
指定した D2D1\_GRADIENT\_STOP 構造体の配列から ID2D1GradientStopCollection を作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateLayer
このレンダーターゲットおよびそれと互換性のあるレンダーターゲットで使用できるレイヤーリソースを作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateLinearGradientBrush
線形グラデーションで領域を塗りつぶすための ID2D1LinearGradientBrush オブジェクトを作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateMesh
三角形を使って形状を記述するメッシュを作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateRadialGradientBrush
放射状グラデーションで領域を塗りつぶすために使用できる ID2D1RadialGradientBrush オブジェクトを作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateSharedBitmap
他のリソースとデータを共有する ID2D1Bitmap を作成する。

ID2D1RenderTarget_CreateSolidColorBrush
単色で領域を塗りつぶすために使用できる新しい ID2D1SolidColorBrush を作成する。

ID2D1RenderTarget_DrawBitmap
指定した ID2D1Bitmap を描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawEllipse
指定した寸法とストロークで楕円の輪郭を描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawGeometry
指定したストロークスタイルを使って指定したジオメトリーの輪郭を描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawGlyphRun
指定したグリフを描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawLine
指定したストロークスタイルを使って指定した 2 点間に線を描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawRectangle
指定した寸法とストロークスタイルを持つ矩形の輪郭を描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawRoundedRectangle
指定したストロークスタイルを使って指定した角丸矩形の輪郭を描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawText
IDWriteTextFormat オブジェクトが提供する書式情報を使って指定したテキストを描画する。

ID2D1RenderTarget_DrawTextLayout
指定した IDWriteTextLayout オブジェクトが記述する書式付きテキストを描画する。

ID2D1RenderTarget_EndDraw
レンダーターゲットでの描画操作を終了し、現在のエラー状態と関連タグを示す。

ID2D1RenderTarget_FillEllipse
指定した楕円の内部を塗りつぶす。

ID2D1RenderTarget_FillGeometry
指定したジオメトリーの内部を塗りつぶす。

ID2D1RenderTarget_FillMesh
指定したメッシュの内部を塗りつぶす。

ID2D1RenderTarget_FillOpacityMask
指定したビットマップが記述する不透明度マスクをブラシに適用し、そのブラシを使ってレンダーターゲットの領域を塗りつぶす。

ID2D1RenderTarget_FillRectangle
指定した矩形の内部を塗りつぶす。

ID2D1RenderTarget_FillRoundedRectangle
指定した角丸矩形の内部を塗りつぶす。

ID2D1RenderTarget_Flush
保留中のすべての描画コマンドを実行する。

ID2D1RenderTarget_GetAntialiasMode
非テキスト描画操作の現在のアンチエイリアスモードを取得する。

ID2D1RenderTarget_GetDpi
レンダーターゲットの DPI (dots per inch) を返す。

ID2D1RenderTarget_GetFactory
ID2D1RenderTarget::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1RenderTarget_GetMaximumBitmapSize
レンダーターゲットがサポートするビットマップの 1 次元あたりの最大サイズをデバイス依存単位(ピクセル)で取得する。

ID2D1RenderTarget_GetPixelFormat
レンダーターゲットのピクセル形式とアルファモードを取得する。

ID2D1RenderTarget_GetPixelSize
レンダーターゲットのサイズをデバイスピクセル単位で返す。

ID2D1RenderTarget_GetSize
レンダーターゲットのサイズをデバイス非依存ピクセル単位で返す。

ID2D1RenderTarget_GetTags
後続の描画操作のラベルを取得する。

ID2D1RenderTarget_GetTextAntialiasMode
テキストおよびグリフ描画操作の現在のアンチエイリアスモードを取得する。

ID2D1RenderTarget_GetTextRenderingParams
レンダーターゲットの現在のテキストレンダリングオプションを取得する。

ID2D1RenderTarget_GetTransform
レンダーターゲットの現在の変換を取得する。

ID2D1RenderTarget_IsSupported
レンダーターゲットが指定されたプロパティをサポートしているかどうかを示す。(overload 1/2)

ID2D1RenderTarget_PopAxisAlignedClip
レンダーターゲットから最後の軸揃えクリップを取り除く。このメソッドを呼び出した後は、そのクリップは後続の描画操作に適用されない。

ID2D1RenderTarget_PopLayer
直前の PushLayer 呼び出しで指定したレイヤーへの描画操作のリダイレクトを停止する。

ID2D1RenderTarget_PushAxisAlignedClip
以降のすべての描画操作のクリップ先となる矩形を指定する。

ID2D1RenderTarget_PushLayer
PopLayer が呼び出されるまでの後続のすべての描画操作を受け取るよう、指定したレイヤーをレンダーターゲットに追加する。(overload 1/2)

ID2D1RenderTarget_RestoreDrawingState
レンダーターゲットの描画状態を、指定した ID2D1DrawingStateBlock の状態に設定する。

ID2D1RenderTarget_SaveDrawingState
現在の描画状態を、指定した ID2D1DrawingStateBlock に保存する。

ID2D1RenderTarget_SetAntialiasMode
レンダーターゲットのアンチエイリアスモードを設定する。このアンチエイリアスモードは、テキストおよびグリフ描画操作を除く後続のすべての描画操作に適用される。

ID2D1RenderTarget_SetDpi
レンダーターゲットの DPI (dots per inch) を設定する。

ID2D1RenderTarget_SetTags
後続の描画操作のラベルを指定する。

ID2D1RenderTarget_SetTextAntialiasMode
以降のテキストおよびグリフ描画操作で使用するアンチエイリアスモードを指定する。

ID2D1RenderTarget_SetTextRenderingParams
以降のすべてのテキストおよびグリフ描画操作に適用するテキストレンダリングオプションを指定する。

ID2D1RenderTarget_SetTransform
指定した変換をレンダーターゲットに適用し、既存の変換を置き換える。後続のすべての描画操作は変換後の空間で行われる。

ID2D1Resource_GetFactory
このリソースに関連付けられているファクトリを取得する。

ID2D1RoundedRectangleGeometry_CombineWithGeometry
ID2D1RoundedRectangleGeometry::CombineWithGeometry (vtable slot 11)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_CompareWithGeometry
ID2D1RoundedRectangleGeometry::CompareWithGeometry (vtable slot 8)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_ComputeArea
ID2D1RoundedRectangleGeometry::ComputeArea (vtable slot 13)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_ComputeLength
ID2D1RoundedRectangleGeometry::ComputeLength (vtable slot 14)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_ComputePointAtLength
ID2D1RoundedRectangleGeometry::ComputePointAtLength (vtable slot 15)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_FillContainsPoint
ID2D1RoundedRectangleGeometry::FillContainsPoint (vtable slot 7)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_GetBounds
ID2D1RoundedRectangleGeometry::GetBounds (vtable slot 4)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_GetFactory
ID2D1RoundedRectangleGeometry::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_GetRoundedRect
この角丸矩形ジオメトリを表す角丸矩形を取得する。

ID2D1RoundedRectangleGeometry_GetWidenedBounds
ID2D1RoundedRectangleGeometry::GetWidenedBounds (vtable slot 5)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_Outline
ID2D1RoundedRectangleGeometry::Outline (vtable slot 12)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_Simplify
ID2D1RoundedRectangleGeometry::Simplify (vtable slot 9)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_StrokeContainsPoint
ID2D1RoundedRectangleGeometry::StrokeContainsPoint (vtable slot 6)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_Tessellate
ID2D1RoundedRectangleGeometry::Tessellate (vtable slot 10)

ID2D1RoundedRectangleGeometry_Widen
ID2D1RoundedRectangleGeometry::Widen (vtable slot 16)

ID2D1SimplifiedGeometrySink_AddBeziers
3 次ベジエ曲線のシーケンスを生成し、ジオメトリシンクに追加する。

ID2D1SimplifiedGeometrySink_AddLines
指定された点を用いて直線のシーケンスを生成し、ジオメトリシンクに追加する。

ID2D1SimplifiedGeometrySink_BeginFigure
指定した点から新しいフィギュアを開始する。

ID2D1SimplifiedGeometrySink_Close
ジオメトリシンクを閉じ、エラー状態にあるかどうかを示し、シンクのエラー状態をリセットする。

ID2D1SimplifiedGeometrySink_EndFigure
現在のフィギュアを終了する。必要に応じて閉じる。

ID2D1SimplifiedGeometrySink_SetFillMode
このジオメトリシンクが記述するジオメトリにおいて、どの点が内側でどの点が外側であるかを判定するための方式を指定する。

ID2D1SimplifiedGeometrySink_SetSegmentFlags
ジオメトリシンクに新たに追加されるセグメントに適用するストロークおよびジョインオプションを指定する。

ID2D1SolidColorBrush_GetColor
ソリッドカラーブラシの色を取得する。

ID2D1SolidColorBrush_GetFactory
ID2D1SolidColorBrush::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1SolidColorBrush_GetOpacity
ID2D1SolidColorBrush::GetOpacity (vtable slot 6)

ID2D1SolidColorBrush_GetTransform
ID2D1SolidColorBrush::GetTransform (vtable slot 7)

ID2D1SolidColorBrush_SetColor
このソリッドカラーブラシの色を指定する。

ID2D1SolidColorBrush_SetOpacity
ID2D1SolidColorBrush::SetOpacity (vtable slot 4)

ID2D1SolidColorBrush_SetTransform
ID2D1SolidColorBrush::SetTransform (vtable slot 5)

ID2D1StrokeStyle_GetDashCap
各ダッシュの端をどのように描画するかを示す値を取得する。

ID2D1StrokeStyle_GetDashes
ダッシュパターンを指定された配列にコピーする。

ID2D1StrokeStyle_GetDashesCount
dashes 配列の要素数を取得する。

ID2D1StrokeStyle_GetDashOffset
ダッシュシーケンス上のどの位置からストロークを開始するかを示す値を取得する。

ID2D1StrokeStyle_GetDashStyle
ストロークのダッシュパターンを示す値を取得する。

ID2D1StrokeStyle_GetEndCap
ストロークの終端に使用される形状の種類を取得する。

ID2D1StrokeStyle_GetFactory
ID2D1StrokeStyle::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1StrokeStyle_GetLineJoin
図形の輪郭の頂点で使用される接合の種類を取得する。

ID2D1StrokeStyle_GetMiterLimit
マイタ長とストローク厚の半分との比に対する上限を取得する。

ID2D1StrokeStyle_GetStartCap
ストロークの始端に使用される形状の種類を取得する。

ID2D1TessellationSink_AddTriangles
指定された三角形をシンクにコピーする。

ID2D1TessellationSink_Close
シンクを閉じ、そのエラー状態を返す。

ID2D1TransformedGeometry_CombineWithGeometry
ID2D1TransformedGeometry::CombineWithGeometry (vtable slot 11)

ID2D1TransformedGeometry_CompareWithGeometry
ID2D1TransformedGeometry::CompareWithGeometry (vtable slot 8)

ID2D1TransformedGeometry_ComputeArea
ID2D1TransformedGeometry::ComputeArea (vtable slot 13)

ID2D1TransformedGeometry_ComputeLength
ID2D1TransformedGeometry::ComputeLength (vtable slot 14)

ID2D1TransformedGeometry_ComputePointAtLength
ID2D1TransformedGeometry::ComputePointAtLength (vtable slot 15)

ID2D1TransformedGeometry_FillContainsPoint
ID2D1TransformedGeometry::FillContainsPoint (vtable slot 7)

ID2D1TransformedGeometry_GetBounds
ID2D1TransformedGeometry::GetBounds (vtable slot 4)

ID2D1TransformedGeometry_GetFactory
ID2D1TransformedGeometry::GetFactory (vtable slot 3)

ID2D1TransformedGeometry_GetSourceGeometry
この変換済みジオメトリオブジェクトのソースジオメトリを取得する。

ID2D1TransformedGeometry_GetTransform
ID2D1TransformedGeometry オブジェクトのソースジオメトリを変換するために使用される行列を取得する。

ID2D1TransformedGeometry_GetWidenedBounds
ID2D1TransformedGeometry::GetWidenedBounds (vtable slot 5)

ID2D1TransformedGeometry_Outline
ID2D1TransformedGeometry::Outline (vtable slot 12)

ID2D1TransformedGeometry_Simplify
ID2D1TransformedGeometry::Simplify (vtable slot 9)

ID2D1TransformedGeometry_StrokeContainsPoint
ID2D1TransformedGeometry::StrokeContainsPoint (vtable slot 6)

ID2D1TransformedGeometry_Tessellate
ID2D1TransformedGeometry::Tessellate (vtable slot 10)

ID2D1TransformedGeometry_Widen
ID2D1TransformedGeometry::Widen (vtable slot 16)

IDataObject_DAdvise
アドバイスシンクをサポートするオブジェクトから呼び出され、データオブジェクトとアドバイスシンクとの間に接続を作成する。これによりアドバイスシンクがオブジェクトのデータの変更を通知できるようになる。

IDataObject_DUnadvise
以前に確立された通知接続を破棄する。

IDataObject_EnumDAdvise
現在のアドバイザリ接続を列挙するために使用できるオブジェクトを作成する。

IDataObject_EnumFormatEtc
データオブジェクトがサポートする形式を列挙するオブジェクトを作成する。

IDataObject_GetCanonicalFormatEtc
論理的に等価で、場合によっては異なる FORMATETC 構造体を提供する。このメソッドは 2 つの異なる FORMATETC 構造体が同じデータを返すかどうかを判定するのに使用し、重複したレンダリングを不要にする。

IDataObject_GetData
データコンシューマーがソースデータオブジェクトからデータを取得するために呼び出す。

IDataObject_GetDataHere
データコンシューマーがソースデータオブジェクトからデータを取得するために呼び出す。このメソッドは、呼び出し側が指定した記憶メディウムの確保と解放を行わなければならない点で GetData メソッドと異なる。

IDataObject_QueryGetData
データオブジェクトが指定どおりにデータをレンダリングできるかを判定する。貼り付けやドロップ操作を行うオブジェクトは、IDataObject::GetData を呼び出す前にこのメソッドを呼び出して操作が成功する見込みがあるかを確認できる。

IDataObject_SetData
データソースを含むオブジェクトから呼び出され、このメソッドを実装するオブジェクトにデータを転送する。

IDropSource_GiveFeedback
視覚効果を指定する列挙値を DoDragDrop 関数に提供することで、ドラッグ&ドロップ操作中にソースアプリケーションがエンドユーザーに視覚的なフィードバックを与えられるようにする。

IDropSource_QueryContinueDrag
ドラッグ&ドロップ操作を継続するか、キャンセルするか、完了するかを判定する。このメソッドを直接呼び出すことはない。ドラッグ&ドロップ操作中に OLE DoDragDrop 関数が呼び出す。

IDropTarget_DragEnter
ドロップが受け入れ可能かどうか、受け入れ可能な場合はドロップの効果を示す。

IDropTarget_DragLeave
ターゲットフィードバックを取り除き、データオブジェクトを解放する。

IDropTarget_DragOver
ユーザーにターゲットフィードバックを提供し、ドロップの効果を DoDragDrop 関数に伝えることで、ドロップの効果をソースに伝達させる。

IDropTarget_Drop
ソースデータをターゲットウィンドウに取り込み、ターゲットフィードバックを取り除き、データオブジェクトを解放する。

IDWriteBitmapRenderTarget_DrawGlyphRun
指定した位置でビットマップターゲットにグリフランを描画する。

IDWriteBitmapRenderTarget_GetCurrentTransform
抽象座標を DIP にマップするトランスフォームを取得する。既定では恒等変換である。これは内部デバイスコンテキストのワールドトランスフォームとは無関係である。

IDWriteBitmapRenderTarget_GetMemoryDC
メモリデバイスコンテキストへのハンドルを取得する。

IDWriteBitmapRenderTarget_GetPixelsPerDip
DIP あたりのビットマップピクセル数を取得する。

IDWriteBitmapRenderTarget_GetSize
ターゲットビットマップの寸法を取得する。

IDWriteBitmapRenderTarget_Resize
ビットマップをリサイズする。

IDWriteBitmapRenderTarget_SetCurrentTransform
抽象座標を DIP (デバイス非依存ピクセル) にマップするトランスフォームを設定する。このメソッドは内部デバイスコンテキストのワールドトランスフォームには影響しない。

IDWriteBitmapRenderTarget_SetPixelsPerDip
DIP (デバイス非依存ピクセル) あたりのビットマップピクセル数を設定する。DIP は 1/96 インチなので、この値は 1 インチあたりのピクセル数を 96 で割った値となる。

IDWriteFactory_CreateCustomFontCollection
カスタムフォントコレクションローダーを用いてフォントコレクションを作成する。

IDWriteFactory_CreateCustomFontFileReference
アプリケーション固有のフォントファイルリソースへの参照を作成する。

IDWriteFactory_CreateCustomRenderingParams
指定したプロパティを持つレンダリングパラメータオブジェクトを作成する。(IDWriteFactory.CreateCustomRenderingParams)

IDWriteFactory_CreateEllipsisTrimmingSign
省略記号をトリミング記号として用いる、トリミング用のインラインオブジェクトを作成する。

IDWriteFactory_CreateFontFace
フォントフェイスを表すオブジェクトを作成する。

IDWriteFactory_CreateFontFileReference
ローカルのフォントファイルからフォントファイル参照オブジェクトを作成する。

IDWriteFactory_CreateGdiCompatibleTextLayout
文字列、フォーマット、および付随する制約を受け取り、特定の表示解像度と計測モード向けに整形した結果を表すオブジェクトを生成する。

IDWriteFactory_CreateGlyphRunAnalysis
グリフランのレンダリングに使用する情報をカプセル化したグリフラン解析オブジェクトを作成する。(IDWriteFactory.CreateGlyphRunAnalysis)

IDWriteFactory_CreateMonitorRenderingParams
指定したモニター向けの既定設定を持つレンダリングパラメータオブジェクトを作成する。多くの場合、これがレンダリングパラメータオブジェクトを作成する推奨の方法である。

IDWriteFactory_CreateNumberSubstitution
ロケール名、置換方式、およびユーザーによる上書きを無視するか (無視する場合は指定カルチャの NLS 既定値を使う) を示すフラグを指定して、数字置換オブジェクトを作成する。

IDWriteFactory_CreateRenderingParams
プライマリモニター向けの既定設定を持つレンダリングパラメータオブジェクトを作成する。モニターごとに異なるレンダリングパラメータを持つ場合があるため、詳細はマルチモニターサポートの追加方法を参照のこと。

IDWriteFactory_CreateTextAnalyzer
テキスト解析を行うためのインターフェースを返す。

IDWriteFactory_CreateTextFormat
テキストレイアウトに使用するテキストフォーマットオブジェクトを作成する。(IDWriteFactory.CreateTextFormat)

IDWriteFactory_CreateTextLayout
文字列、テキストフォーマット、および付随する制約を受け取り、完全に解析・整形された結果を表すオブジェクトを生成する。

IDWriteFactory_CreateTypography
テキストレイアウトで使用するタイポグラフィオブジェクトを作成する。

IDWriteFactory_GetGdiInterop
GDI との相互運用に使用するオブジェクトを作成する。

IDWriteFactory_GetSystemFontCollection
インストール済みフォントの集合を表すオブジェクトを取得する。

IDWriteFactory_RegisterFontCollectionLoader
カスタムフォントコレクションローダーをファクトリオブジェクトに登録する。

IDWriteFactory_RegisterFontFileLoader
フォントファイルローダーを DirectWrite に登録する。

IDWriteFactory_UnregisterFontCollectionLoader
以前に RegisterFontCollectionLoader で登録したカスタムフォントコレクションローダーを登録解除する。

IDWriteFactory_UnregisterFontFileLoader
以前に RegisterFontFileLoader で DirectWrite のフォントシステムに登録したフォントファイルローダーを登録解除する。

IDWriteFont_CreateFontFace
フォント用のフォントフェイスオブジェクトを生成する。(IDWriteFont.CreateFontFace)

IDWriteFont_GetFaceNames
フォントのフェイス名 (Regular や Bold など) を、ロケール名でインデックス化したローカライズ文字列コレクションとして取得する。

IDWriteFont_GetFontFamily
指定したフォントが属するフォントファミリを取得する。

IDWriteFont_GetInformationalStrings
指定した情報文字列を、ロケール名でインデックス化したローカライズ文字列コレクションとして取得する。

IDWriteFont_GetMetrics
フォントフェイスのデザイン単位と共通メトリクスを取得する。これらのメトリクスはフォントフェイス内のすべてのグリフに適用され、アプリケーションのレイアウト計算に使用される。(IDWriteFont.GetMetrics)

IDWriteFont_GetSimulations
指定フォントに適用されているシミュレーションを示す値を取得する。

IDWriteFont_GetStretch
指定フォントのストレッチ (幅) を取得する。

IDWriteFont_GetStyle
指定フォントのスタイル (傾斜) を取得する。

IDWriteFont_GetWeight
指定フォントのウェイト (ストロークの太さ) を取得する。

IDWriteFont_HasCharacter
フォントが指定した文字をサポートしているかどうかを判定する。

IDWriteFont_IsSymbolFont
フォントがシンボルフォントかどうかを判定する。(IDWriteFont.IsSymbolFont)

IDWriteFontCollection_FindFamilyName
指定したファミリー名を持つフォントファミリーを検索する。

IDWriteFontCollection_GetFontFamily
0 起点のフォントファミリーインデックスからフォントファミリーオブジェクトを作成する。

IDWriteFontCollection_GetFontFamilyCount
コレクション内のフォントファミリーの数を取得する。

IDWriteFontCollection_GetFontFromFontFace
指定したフォントフェイスオブジェクトと同じ物理フォントに対応するフォントオブジェクトを取得する。指定された物理フォントはこのフォントコレクションに属していなければならない。

IDWriteFontCollectionLoader_CreateEnumeratorFromKey
フォントファイルのコレクションをカプセル化するフォントファイル列挙子オブジェクトを作成する。フォントシステムはこのインターフェースをコールバックしてフォントコレクションを作成する。

IDWriteFontFace_GetDesignGlyphMetrics
フォントデザイン単位での理想的な (解像度に依存しない) グリフメトリクスを取得する。

IDWriteFontFace_GetFiles
フォントフェイスを表すフォントファイルを取得する。

IDWriteFontFace_GetGdiCompatibleGlyphMetrics
GDI が生成するものと互換性のある戻り値で、フォントデザイン単位のグリフメトリクスを取得する。

IDWriteFontFace_GetGdiCompatibleMetrics
フォントフェイスのデザイン単位と共通のメトリクスを取得する。これらのメトリクスはフォントフェイス内のすべてのグリフに適用され、アプリケーションがレイアウト計算に使用する。

IDWriteFontFace_GetGlyphCount
フォントフェイス内のグリフ数を取得する。

IDWriteFontFace_GetGlyphIndices
フォントの 'CMAP' テーブルで定義された UCS4 Unicode コードポイントからグリフインデックスへの名目上のマッピングを返す。

IDWriteFontFace_GetGlyphRunOutline
アウトラインシンクインターフェースへのコールバックによってグリフのランのアウトラインを計算する。

IDWriteFontFace_GetIndex
フォントファイルのコンテキストにおけるフォントフェイスのインデックスを取得する。

IDWriteFontFace_GetMetrics
フォントフェイスのデザイン単位と共通のメトリクスを取得する。これらのメトリクスはフォントフェイス内のすべてのグリフに適用され、アプリケーションがレイアウト計算に使用する。(IDWriteFontFace.GetMetrics)

IDWriteFontFace_GetRecommendedRenderingMode
指定されたサイズとレンダリングパラメータを使用して、フォントの推奨レンダリングモードを決定する。(IDWriteFontFace.GetRecommendedRenderingMode)

IDWriteFontFace_GetSimulations
フォントフェイスのアルゴリズム的なスタイルシミュレーションフラグを取得する。(IDWriteFontFace.GetSimulations)

IDWriteFontFace_GetType
フォントフェイスのファイルフォーマットの種類を取得する。

IDWriteFontFace_IsSymbolFont
フォントがシンボルフォントかどうかを判断する。(IDWriteFontFace.IsSymbolFont)

IDWriteFontFace_ReleaseFontTable
TryGetFontTable で先に取得したテーブルを解放する。

IDWriteFontFace_TryGetFontTable
指定された OpenType フォントテーブルが存在する場合、それを検索してポインタを返す。この関数は、フォントファイルローダーが実装する IDWriteFontFileStream インターフェースを通じて基礎となるフォントデータにアクセスする。

IDWriteFontFamily_GetFamilyNames
ロケール名でインデックス付けされた、フォントファミリーのファミリー名を含むローカライズド文字列オブジェクトを作成する。(IDWriteFontFamily.GetFamilyNames)

IDWriteFontFamily_GetFirstMatchingFont
指定したプロパティに最も一致するフォントを取得する。

IDWriteFontFamily_GetFont
IDWriteFontFamily::GetFont (vtable slot 5)

IDWriteFontFamily_GetFontCollection
IDWriteFontFamily::GetFontCollection (vtable slot 3)

IDWriteFontFamily_GetFontCount
IDWriteFontFamily::GetFontCount (vtable slot 4)

IDWriteFontFamily_GetMatchingFonts
指定したプロパティとの一致度の高い順に並べたフォントファミリー内のフォント一覧を取得する。

IDWriteFontFile_Analyze
ファイルを解析し、それがフォントを表しているか、またそのフォント種別がフォントシステムでサポートされているかを返す。

IDWriteFontFile_GetLoader
フォントファイルオブジェクトに関連付けられたファイルローダを取得する。

IDWriteFontFile_GetReferenceKey
フォントファイルの参照キーへのポインタを取得する。返されたポインタはフォントファイルオブジェクトが解放されるまで有効である。

IDWriteFontFileEnumerator_GetCurrentFontFile
現在のフォントファイルへの参照を取得する。

IDWriteFontFileEnumerator_MoveNext
コレクション内の次のフォントファイルへ進む。作成直後の列挙子はコレクションの最初の要素より前に位置しており、最初の MoveNext の呼び出しで先頭のファイルへ進む。

IDWriteFontFileLoader_CreateStreamFromKey
オープンされたファイルリソースをカプセル化するフォントファイルストリームオブジェクトを作成する。

IDWriteFontFileStream_GetFileSize
ファイルの総サイズを取得する。

IDWriteFontFileStream_GetLastWriteTime
ファイルの最終更新時刻を取得する。

IDWriteFontFileStream_ReadFileFragment
フォントファイルからフラグメントを読み込む。

IDWriteFontFileStream_ReleaseFileFragment
ファイルからフラグメントを解放する。

IDWriteFontList_GetFont
0 起点のインデックスからフォントを取得する。(IDWriteFontList.GetFont)

IDWriteFontList_GetFontCollection
フォントリストに含まれるフォントを保持するフォントコレクションを取得する。

IDWriteFontList_GetFontCount
フォントリスト内のフォントの数を取得する。

IDWriteGdiInterop_ConvertFontFaceToLOGFONT
指定フォントの GDI 互換プロパティに基づいて LOGFONT 構造体を初期化する。(IDWriteGdiInterop.ConvertFontFaceToLOGFONT)

IDWriteGdiInterop_ConvertFontToLOGFONT
指定フォントの GDI 互換プロパティに基づいて LOGFONT 構造体を初期化する。(IDWriteGdiInterop.ConvertFontToLOGFONT)

IDWriteGdiInterop_CreateBitmapRenderTarget
グリフ描画に使用できるビットマップとメモリ DC (デバイスコンテキスト) をカプセル化したオブジェクトを生成する。

IDWriteGdiInterop_CreateFontFaceFromHdc
指定した HDC に現在選択されている HFONT に対応する IDWriteFontFace オブジェクトを生成する。

IDWriteGdiInterop_CreateFontFromLOGFONT
LOGFONT 構造体で指定されたプロパティに一致するフォントオブジェクトを生成する。(IDWriteGdiInterop.CreateFontFromLOGFONT)

IDWriteGlyphRunAnalysis_CreateAlphaTexture
指定された境界矩形内のグリフに対して、指定された種類のアルファテクスチャを作成する。

IDWriteGlyphRunAnalysis_GetAlphaBlendParams
ClearType ブレンドに必要なアルファブレンドのプロパティを取得する。

IDWriteGlyphRunAnalysis_GetAlphaTextureBounds
グリフランの影響を受ける物理ピクセルの境界矩形を取得する。

IDWriteInlineObject_Draw
アプリケーションが実装する描画コールバック (IDWriteTextRenderer::DrawInlineObject) は、オブジェクト型をキャストまたはクエリせずにインラインオブジェクトを描画するためにこのメソッドを利用できる。テキストレイアウトはこのメソッドを直接呼び出さない。

IDWriteInlineObject_GetBreakConditions
レイアウトはこのメソッドを使用して、テキスト中のインラインオブジェクトの改行挙動を決定する。

IDWriteInlineObject_GetMetrics
IDWriteTextLayout はインラインオブジェクトの計測値を取得するためにこのコールバック関数を呼び出す。

IDWriteInlineObject_GetOverhangMetrics
IDWriteTextLayout はインラインオブジェクトの可視範囲 (DIP 単位) を取得するためにこのコールバック関数を呼び出す。パディングやはみ出しのない単純なビットマップの場合、すべてのはみ出しは単純にゼロとなる。

IDWriteLocalizedStrings_FindLocaleName
指定したロケール名を持つロケール名と文字列のペアの 0 基準インデックスを取得する。

IDWriteLocalizedStrings_GetCount
言語と文字列のペアの数を取得する。

IDWriteLocalizedStrings_GetLocaleName
指定したインデックスのロケール名を指定した配列にコピーする。(IDWriteLocalizedStrings.GetLocaleName)

IDWriteLocalizedStrings_GetLocaleNameLength
指定したインデックスのロケール名の文字数 (ヌル終端を含まない) を取得する。(IDWriteLocalizedStrings.GetLocaleNameLength)

IDWriteLocalizedStrings_GetString
指定したインデックスの文字列を指定した配列にコピーする。(IDWriteLocalizedStrings.GetString)

IDWriteLocalizedStrings_GetStringLength
指定したインデックスの文字列の文字数 (ヌル終端を含まない) を取得する。(IDWriteLocalizedStrings.GetStringLength)

IDWritePixelSnapping_GetCurrentTransform
抽象座標を DIP にマッピングする変換を取得する。

IDWritePixelSnapping_GetPixelsPerDip
DIP あたりの物理ピクセル数を取得する。

IDWritePixelSnapping_IsPixelSnappingDisabled
IDWritePixelSnapping::IsPixelSnappingDisabled (vtable slot 3)

IDWriteRenderingParams_GetClearTypeLevel
レンダリングパラメータオブジェクトの ClearType レベルを取得する。

IDWriteRenderingParams_GetEnhancedContrast
レンダリングパラメータオブジェクトの強調コントラストプロパティを取得する。有効な値は 0 以上である。

IDWriteRenderingParams_GetGamma
ガンマ補正に使用されるガンマ値を取得する。有効な値は 0 より大きく、256 を超えてはならない。

IDWriteRenderingParams_GetPixelGeometry
レンダリングパラメータオブジェクトのピクセルジオメトリを取得する。

IDWriteRenderingParams_GetRenderingMode
レンダリングパラメータオブジェクトのレンダリングモードを取得する。

IDWriteTextAnalysisSink_SetBidiLevel
範囲に対して双方向レベルを設定する。ラン変化 (明示的または解決された暗黙的) ごとに 1 度だけ呼ばれる。

IDWriteTextAnalysisSink_SetLineBreakpoints
指定位置から各文字に対する改行機会を設定する。

IDWriteTextAnalysisSink_SetNumberSubstitution
テキスト分析の影響を受けるテキスト範囲に対して数字置換を設定する。

IDWriteTextAnalysisSink_SetScriptAnalysis
指定したテキスト範囲に対するスクリプト分析を報告する。

IDWriteTextAnalysisSource_GetLocaleName
テキスト分析の影響を受ける範囲におけるロケール名を取得する。

IDWriteTextAnalysisSource_GetNumberSubstitution
テキスト分析の影響を受けるテキスト範囲から数字置換を取得する。

IDWriteTextAnalysisSource_GetParagraphReadingDirection
段落の読み取り方向を取得する。

IDWriteTextAnalysisSource_GetTextAtPosition
指定したテキスト位置から始まるテキストブロックを取得する。

IDWriteTextAnalysisSource_GetTextBeforePosition
指定した位置の直前にあるテキストブロックを取得する。

IDWriteTextAnalyzer_AnalyzeBidi
テキスト範囲をスクリプトの方向性について解析し、ソースから属性を読み取ってシンクコールバック SetBidiLevel にレベルを報告する。

IDWriteTextAnalyzer_AnalyzeLineBreakpoints
テキスト範囲を改行可能箇所について解析し、ソースから属性を読み取ってシンクコールバック SetLineBreakpoints に改行可能箇所を報告する。

IDWriteTextAnalyzer_AnalyzeNumberSubstitution
テキスト範囲を数字置換が適用可能な区間について解析し、ソースから属性を読み取ってシンクコールバック SetNumberSubstitution に置換可能な範囲を報告する。

IDWriteTextAnalyzer_AnalyzeScript
テキスト範囲をスクリプト境界について解析し、ソースからテキスト属性を読み取ってシンクコールバック SetScript に Unicode スクリプト ID を報告する。

IDWriteTextAnalyzer_GetGdiCompatibleGlyphPlacements
GetGlyphs メソッドから出力されたグリフを、フォントと書記系のレンダリング規則に従って配置する。

IDWriteTextAnalyzer_GetGlyphPlacements
GetGlyphs メソッドから出力されたグリフを、フォントと書記系のレンダリング規則に従って配置する。

IDWriteTextAnalyzer_GetGlyphs
入力テキスト文字列を解析し、フォントと書記系のレンダリング規則に従ってグリフおよび関連するグリフデータの集合にマッピングする。

IDWriteTextFormat_GetFlowDirection
テキスト行が流れる方向を取得する。

IDWriteTextFormat_GetFontCollection
現在のフォントコレクションを取得する。

IDWriteTextFormat_GetFontFamilyName
フォントファミリ名のコピーを取得する。

IDWriteTextFormat_GetFontFamilyNameLength
フォントファミリ名の長さを取得する。

IDWriteTextFormat_GetFontSize
フォントサイズを DIP 単位で取得する。

IDWriteTextFormat_GetFontStretch
テキストのフォントストレッチを取得する。

IDWriteTextFormat_GetFontStyle
テキストのフォントスタイルを取得する。

IDWriteTextFormat_GetFontWeight
テキストのフォントウェイトを取得する。

IDWriteTextFormat_GetIncrementalTabStop
インクリメンタルタブストップ位置を取得する。

IDWriteTextFormat_GetLineSpacing
複数行のテキスト段落に設定された行間調整を取得する。(IDWriteTextFormat.GetLineSpacing)

IDWriteTextFormat_GetLocaleName
ロケール名のコピーを取得する。

IDWriteTextFormat_GetLocaleNameLength
ロケール名の長さを取得する。

IDWriteTextFormat_GetParagraphAlignment
レイアウトボックスの上下端に対する段落の配置オプションを取得する。

IDWriteTextFormat_GetReadingDirection
段落内のテキストの現在の読み取り方向を取得する。

IDWriteTextFormat_GetTextAlignment
レイアウトボックスの先頭側と末尾側の端に対するテキストの配置オプションを取得する。

IDWriteTextFormat_GetTrimming
レイアウトボックスからオーバーフローするテキストのトリミングオプションを取得する。

IDWriteTextFormat_GetWordWrapping
ワードラップオプションを取得する。

IDWriteTextFormat_SetFlowDirection
段落のフロー方向を設定する。

IDWriteTextFormat_SetIncrementalTabStop
隣接する 2 つのタブストップ間に固定距離を設定する。

IDWriteTextFormat_SetLineSpacing
行間を設定する。

IDWriteTextFormat_SetParagraphAlignment
レイアウトボックスの上下端に対する段落の配置オプションを設定する。

IDWriteTextFormat_SetReadingDirection
段落の読み取り方向を設定する。

IDWriteTextFormat_SetTextAlignment
IDWriteTextFormat インターフェースのレイアウトボックスの先頭側と末尾側の端に対する、段落内のテキストの配置を設定する。

IDWriteTextFormat_SetTrimming
レイアウト幅をオーバーフローするテキストのトリミングオプションを設定する。

IDWriteTextFormat_SetWordWrapping
ワードラップオプションを設定する。

IDWriteTextLayout_DetermineMinWidth
単語全体の文字間で緊急改行が発生することなく、レイアウトに設定可能な最小幅を決定する。

IDWriteTextLayout_Draw
指定したクライアント描画コンテキストを使用してテキストを描画する。

IDWriteTextLayout_GetClusterMetrics
各グリフクラスタの論理プロパティと計測値を取得する。

IDWriteTextLayout_GetDrawingEffect
指定したテキスト位置にあるアプリケーション定義の描画エフェクトを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFlowDirection
IDWriteTextLayout::GetFlowDirection (vtable slot 15)

IDWriteTextLayout_GetFontCollection
指定した位置のテキストに関連付けられたフォントコレクションを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontCollection
指定した位置のテキストに関連付けられたフォントコレクションを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontFamilyName
指定した位置のテキストのフォントファミリ名をコピーする。

IDWriteTextLayout_GetFontFamilyName
指定した位置のテキストのフォントファミリ名をコピーする。

IDWriteTextLayout_GetFontFamilyNameLength
現在の位置にあるフォントファミリ名の長さを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontFamilyNameLength
現在の位置にあるフォントファミリ名の長さを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontSize
指定した位置のテキストのフォント em 高さを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontSize
指定した位置のテキストのフォント em 高さを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontStretch
指定した位置のテキストのフォントストレッチを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontStretch
指定した位置のテキストのフォントストレッチを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontStyle
指定した位置のテキストのフォントスタイル (傾斜とも呼ばれる) を取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontStyle
指定した位置のテキストのフォントスタイル (傾斜とも呼ばれる) を取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontWeight
指定した位置のテキストのフォントウェイトを取得する。

IDWriteTextLayout_GetFontWeight
指定した位置のテキストのフォントウェイトを取得する。

IDWriteTextLayout_GetIncrementalTabStop
IDWriteTextLayout::GetIncrementalTabStop (vtable slot 16)

IDWriteTextLayout_GetInlineObject
指定した位置のインラインオブジェクトを取得する。

IDWriteTextLayout_GetLineMetrics
テキスト文字列の個々のテキスト行に関する情報を取得する。

IDWriteTextLayout_GetLineSpacing
IDWriteTextLayout::GetLineSpacing (vtable slot 18)

IDWriteTextLayout_GetLocaleName
指定した位置のテキストのロケール名を取得する。

IDWriteTextLayout_GetLocaleName
指定した位置のテキストのロケール名を取得する。

IDWriteTextLayout_GetLocaleNameLength
指定した位置のテキストのロケール名の長さを取得する。

IDWriteTextLayout_GetLocaleNameLength
指定した位置のテキストのロケール名の長さを取得する。

IDWriteTextLayout_GetMaxHeight
レイアウトの最大高さを取得する。

IDWriteTextLayout_GetMaxWidth
レイアウトの最大幅を取得する。

IDWriteTextLayout_GetMetrics
書式設定された文字列の全体的なメトリックを取得する。(IDWriteTextLayout.GetMetrics)

IDWriteTextLayout_GetOverhangMetrics
レイアウトおよびそこに含まれるテキストグリフやインラインオブジェクトを含むすべてのオブジェクトのはみ出し量 (DIP 単位) を返す。

IDWriteTextLayout_GetParagraphAlignment
IDWriteTextLayout::GetParagraphAlignment (vtable slot 12)

IDWriteTextLayout_GetReadingDirection
IDWriteTextLayout::GetReadingDirection (vtable slot 14)

IDWriteTextLayout_GetStrikethrough
指定した位置のテキストに取り消し線が存在するかを取得する。

IDWriteTextLayout_GetTextAlignment
IDWriteTextLayout::GetTextAlignment (vtable slot 11)

IDWriteTextLayout_GetTrimming
IDWriteTextLayout::GetTrimming (vtable slot 17)

IDWriteTextLayout_GetTypography
指定した位置のテキストのタイポグラフィ設定を取得する。

IDWriteTextLayout_GetUnderline
指定した位置のテキストに下線が存在するかを取得する。

IDWriteTextLayout_GetWordWrapping
IDWriteTextLayout::GetWordWrapping (vtable slot 13)

IDWriteTextLayout_HitTestPoint
アプリケーションはレイアウトボックスの左上位置を基準とした特定のピクセル位置を渡してこの関数を呼び出し、ヒットテストが発生したテキスト文字列に対応するヒットテストメトリックに関する情報を取得する。

IDWriteTextLayout_HitTestTextPosition
アプリケーションはテキスト位置と位置の論理側を与えて、この関数を呼び出しレイアウトボックスの左上を基準としたピクセル位置を取得する。

IDWriteTextLayout_HitTestTextRange
アプリケーションはこの関数を呼び出して、テキスト位置の範囲に対応するヒットテストメトリックのセットを取得する。主な用途の一つはテキスト文字列のハイライト選択の実装である。

IDWriteTextLayout_SetDrawingEffect
アプリケーション定義の描画エフェクトを設定する。

IDWriteTextLayout_SetFlowDirection
IDWriteTextLayout::SetFlowDirection (vtable slot 7)

IDWriteTextLayout_SetFontCollection
フォントコレクションを設定する。

IDWriteTextLayout_SetFontFamilyName
指定したテキスト範囲内のテキストに対してヌル終端のフォントファミリ名を設定する。

IDWriteTextLayout_SetFontSize
指定したテキスト範囲内のテキストに対して DIP 単位のフォントサイズを設定する。

IDWriteTextLayout_SetFontStretch
指定したテキスト範囲内のテキストに対してフォントストレッチを設定する。

IDWriteTextLayout_SetFontStyle
DWRITE_TEXT_RANGE 構造体で指定したテキスト範囲内のテキストに対してフォントスタイルを設定する。

IDWriteTextLayout_SetFontWeight
DWRITE_TEXT_RANGE 構造体で指定したテキスト範囲内のテキストに対してフォントウェイトを設定する。

IDWriteTextLayout_SetIncrementalTabStop
IDWriteTextLayout::SetIncrementalTabStop (vtable slot 8)

IDWriteTextLayout_SetInlineObject
インラインオブジェクトを設定する。

IDWriteTextLayout_SetLineSpacing
IDWriteTextLayout::SetLineSpacing (vtable slot 10)

IDWriteTextLayout_SetLocaleName
指定したテキスト範囲内のテキストに対してロケール名を設定する。

IDWriteTextLayout_SetMaxHeight
レイアウトの最大高さを設定する。

IDWriteTextLayout_SetMaxWidth
レイアウトの最大幅を設定する。

IDWriteTextLayout_SetParagraphAlignment
IDWriteTextLayout::SetParagraphAlignment (vtable slot 4)

IDWriteTextLayout_SetReadingDirection
IDWriteTextLayout::SetReadingDirection (vtable slot 6)

IDWriteTextLayout_SetStrikethrough
指定したテキスト範囲内のテキストに対して取り消し線を設定する。

IDWriteTextLayout_SetTextAlignment
IDWriteTextLayout::SetTextAlignment (vtable slot 3)

IDWriteTextLayout_SetTrimming
IDWriteTextLayout::SetTrimming (vtable slot 9)

IDWriteTextLayout_SetTypography
指定したテキスト範囲内のテキストに対してフォントタイポグラフィ機能を設定する。

IDWriteTextLayout_SetUnderline
指定したテキスト範囲内のテキストに対して下線を設定する。

IDWriteTextLayout_SetWordWrapping
IDWriteTextLayout::SetWordWrapping (vtable slot 5)

IDWriteTextRenderer_DrawGlyphRun
IDWriteTextLayout::Draw は、グリフランを描画するようクライアントに指示するためにこの関数を呼び出す。(IDWriteTextRenderer.DrawGlyphRun)

IDWriteTextRenderer_DrawInlineObject
IDWriteTextLayout::Draw はインラインオブジェクトを描画する必要があるときにこのアプリケーションコールバックを呼び出す。(IDWriteTextRenderer.DrawInlineObject)

IDWriteTextRenderer_DrawStrikethrough
IDWriteTextLayout::Draw は、取り消し線を描画するようクライアントに指示するためにこの関数を呼び出す。(IDWriteTextRenderer.DrawStrikethrough)

IDWriteTextRenderer_DrawUnderline
IDWriteTextLayout::Draw は、下線を描画するようクライアントに指示するためにこの関数を呼び出す。(IDWriteTextRenderer.DrawUnderline)

IDWriteTextRenderer_GetCurrentTransform
IDWriteTextRenderer::GetCurrentTransform (vtable slot 4)

IDWriteTextRenderer_GetPixelsPerDip
IDWriteTextRenderer::GetPixelsPerDip (vtable slot 5)

IDWriteTextRenderer_IsPixelSnappingDisabled
IDWriteTextRenderer::IsPixelSnappingDisabled (vtable slot 3)

IDWriteTypography_AddFontFeature
OpenType フォント機能を追加する。

IDWriteTypography_GetFontFeature
指定したインデックスにあるフォント機能を取得する。

IDWriteTypography_GetFontFeatureCount
現在のフォントの OpenType フォント機能の数を取得する。

IDXGIAdapter_CheckInterfaceSupport
システムがあるグラフィックスコンポーネント用のデバイスインターフェースをサポートしているかを確認する。

IDXGIAdapter_EnumOutputs
アダプタ (ビデオカード) の出力を列挙する。

IDXGIAdapter_GetDesc
アダプタ (またはビデオカード) の DXGI 1.0 用の説明を取得する。

IDXGIAdapter_GetParent
IDXGIAdapter::GetParent (vtable slot 6)

IDXGIAdapter_GetPrivateData
IDXGIAdapter::GetPrivateData (vtable slot 5)

IDXGIAdapter_SetPrivateData
IDXGIAdapter::SetPrivateData (vtable slot 3)

IDXGIAdapter_SetPrivateDataInterface
IDXGIAdapter::SetPrivateDataInterface (vtable slot 4)

IDXGIDevice_CreateSurface
サーフェスを返す。このメソッドは内部で使用されるものであり、アプリケーションから直接呼び出してはならない。

IDXGIDevice_GetAdapter
指定デバイスのアダプタを返す。

IDXGIDevice_GetGPUThreadPriority
GPU スレッド優先度を取得する。

IDXGIDevice_GetParent
IDXGIDevice::GetParent (vtable slot 6)

IDXGIDevice_GetPrivateData
IDXGIDevice::GetPrivateData (vtable slot 5)

IDXGIDevice_QueryResourceResidency
リソース配列の常駐状態を取得する。

IDXGIDevice_SetGPUThreadPriority
GPU スレッド優先度を設定する。

IDXGIDevice_SetPrivateData
IDXGIDevice::SetPrivateData (vtable slot 3)

IDXGIDevice_SetPrivateDataInterface
IDXGIDevice::SetPrivateDataInterface (vtable slot 4)

IDXGIDeviceSubObject_GetDevice
デバイスを取得する。

IDXGIDeviceSubObject_GetParent
IDXGIDeviceSubObject::GetParent (vtable slot 6)

IDXGIDeviceSubObject_GetPrivateData
IDXGIDeviceSubObject::GetPrivateData (vtable slot 5)

IDXGIDeviceSubObject_SetPrivateData
IDXGIDeviceSubObject::SetPrivateData (vtable slot 3)

IDXGIDeviceSubObject_SetPrivateDataInterface
IDXGIDeviceSubObject::SetPrivateDataInterface (vtable slot 4)

IDXGIFactory_CreateSoftwareAdapter
ソフトウェアアダプタを表すアダプタインターフェースを生成する。

IDXGIFactory_CreateSwapChain
スワップチェーンを生成する。

IDXGIFactory_EnumAdapters
アダプタ (ビデオカード) を列挙する。

IDXGIFactory_GetParent
IDXGIFactory::GetParent (vtable slot 6)

IDXGIFactory_GetPrivateData
IDXGIFactory::GetPrivateData (vtable slot 5)

IDXGIFactory_GetWindowAssociation
ユーザーがフルスクリーンへの切り替えを制御するためのウィンドウを取得する。

IDXGIFactory_MakeWindowAssociation
DXGI がアプリケーションのメッセージキューを監視して Alt+Enter キーシーケンス (アプリケーションをウィンドウ表示とフルスクリーンの間で切り替える) を検出することを許可する。

IDXGIFactory_SetPrivateData
IDXGIFactory::SetPrivateData (vtable slot 3)

IDXGIFactory_SetPrivateDataInterface
IDXGIFactory::SetPrivateDataInterface (vtable slot 4)

IDXGIObject_GetParent
オブジェクトの親を取得する。

IDXGIObject_GetPrivateData
オブジェクトのデータへのポインタを取得する。

IDXGIObject_SetPrivateData
アプリケーション定義データをオブジェクトに設定し、そのデータを GUID に関連付ける。

IDXGIObject_SetPrivateDataInterface
オブジェクトのプライベートデータにインターフェースを設定する。

IDXGIOutput_FindClosestMatchingMode
要求されたディスプレイモードに最も近いディスプレイモードを検索する。(IDXGIOutput.FindClosestMatchingMode)

IDXGIOutput_GetDesc
出力の説明を取得する。

IDXGIOutput_GetDisplayModeList
要求されたフォーマットとその他の入力オプションに一致するディスプレイモードを取得する。(IDXGIOutput.GetDisplayModeList)

IDXGIOutput_GetDisplaySurfaceData
現在のディスプレイサーフェスのコピーを取得する。

IDXGIOutput_GetFrameStatistics
最近レンダリングされたフレームに関する統計情報を取得する。

IDXGIOutput_GetGammaControl
ガンマコントロール設定を取得する。

IDXGIOutput_GetGammaControlCapabilities
ガンマコントロール能力の説明を取得する。

IDXGIOutput_GetParent
IDXGIOutput::GetParent (vtable slot 6)

IDXGIOutput_GetPrivateData
IDXGIOutput::GetPrivateData (vtable slot 5)

IDXGIOutput_ReleaseOwnership
出力の所有権を解放する。

IDXGIOutput_SetDisplaySurface
ディスプレイモードを変更する。

IDXGIOutput_SetGammaControl
ガンマコントロールを設定する。

IDXGIOutput_SetPrivateData
IDXGIOutput::SetPrivateData (vtable slot 3)

IDXGIOutput_SetPrivateDataInterface
IDXGIOutput::SetPrivateDataInterface (vtable slot 4)

IDXGIOutput_TakeOwnership
出力の所有権を取得する。

IDXGIOutput_WaitForVBlank
次の垂直ブランクが発生するまでスレッドを停止する。

IDXGISurface_GetDesc
サーフェスの説明を取得する。

IDXGISurface_GetDevice
IDXGISurface::GetDevice (vtable slot 7)

IDXGISurface_GetParent
IDXGISurface::GetParent (vtable slot 6)

IDXGISurface_GetPrivateData
IDXGISurface::GetPrivateData (vtable slot 5)

IDXGISurface_Map
サーフェスに含まれるデータへのポインタを取得し、サーフェスへの GPU アクセスを拒否する。

IDXGISurface_SetPrivateData
IDXGISurface::SetPrivateData (vtable slot 3)

IDXGISurface_SetPrivateDataInterface
IDXGISurface::SetPrivateDataInterface (vtable slot 4)

IDXGISurface_Unmap
IDXGISurface::Map で取得したサーフェスへのポインタを無効化し、リソースへの GPU アクセスを再び有効にする。

IDXGISwapChain_GetBuffer
スワップチェーンのバックバッファの 1 つにアクセスする。

IDXGISwapChain_GetContainingOutput
ターゲットウィンドウのクライアント領域の大半を含む出力 (ディスプレイモニタ) を取得する。

IDXGISwapChain_GetDesc
スワップチェーンの説明を取得する。

IDXGISwapChain_GetDevice
IDXGISwapChain::GetDevice (vtable slot 7)

IDXGISwapChain_GetFrameStatistics
最後のレンダーフレームに関するパフォーマンス統計情報を取得する。

IDXGISwapChain_GetFullscreenState
フルスクリーンモードに関連する状態を取得する。

IDXGISwapChain_GetLastPresentCount
IDXGISwapChain::Present または IDXGISwapChain1::Present1 が呼び出された回数を取得する。

IDXGISwapChain_GetParent
IDXGISwapChain::GetParent (vtable slot 6)

IDXGISwapChain_GetPrivateData
IDXGISwapChain::GetPrivateData (vtable slot 5)

IDXGISwapChain_Present
レンダリングされた画像をユーザーに表示する。

IDXGISwapChain_ResizeBuffers
スワップチェーンのバックバッファサイズ、フォーマット、バッファ数を変更する。これはアプリケーションウィンドウがリサイズされたときに呼び出すべきである。

IDXGISwapChain_ResizeTarget
出力ターゲットをリサイズする。

IDXGISwapChain_SetFullscreenState
ディスプレイ状態をウィンドウまたはフルスクリーンに設定する。

IDXGISwapChain_SetPrivateData
IDXGISwapChain::SetPrivateData (vtable slot 3)

IDXGISwapChain_SetPrivateDataInterface
IDXGISwapChain::SetPrivateDataInterface (vtable slot 4)

IEnumFORMATETC_Clone
現在の列挙子と同じ列挙状態を持つ新しい列挙子を作成する。(IEnumFORMATETC.Clone)

IEnumFORMATETC_Next
列挙シーケンスから指定した数のアイテムを取得する。(IEnumFORMATETC.Next)

IEnumFORMATETC_Reset
列挙シーケンスを先頭にリセットする。(IEnumFORMATETC.Reset)

IEnumFORMATETC_Skip
列挙シーケンス内で指定した数のアイテムをスキップする。(IEnumFORMATETC.Skip)

IEnumMoniker_Clone
現在の列挙状態と同じ状態を持つ新しい列挙子を作成する。(IEnumMoniker.Clone)

IEnumMoniker_Next
列挙シーケンスから指定された数の項目を取得する。(IEnumMoniker.Next)

IEnumMoniker_Reset
列挙シーケンスを先頭にリセットする。(IEnumMoniker.Reset)

IEnumMoniker_Skip
列挙シーケンス内の指定された数の項目をスキップする。(IEnumMoniker.Skip)

IEnumShellItems_Clone
現在の列挙のコピーを取得する。

IEnumShellItems_Next
列挙から 1 つ以上の IShellItem インターフェースの配列を取得する。

IEnumShellItems_Reset
列挙内の取得済み IShellItem インターフェースの内部カウントをリセットする。

IEnumShellItems_Skip
列挙内の指定された数の IShellItem インターフェースをスキップする。インターフェースを取得する際に使用する。

IEnumSTATDATA_Clone
現在の列挙状態と同じ状態を持つ新しい列挙子を作成する。(IEnumSTATDATA.Clone)

IEnumSTATDATA_Next
列挙シーケンスから指定された数の項目を取得する。(IEnumSTATDATA.Next)

IEnumSTATDATA_Reset
列挙シーケンスを先頭にリセットする。(IEnumSTATDATA.Reset)

IEnumSTATDATA_Skip
列挙シーケンス内の指定された数の項目をスキップする。(IEnumSTATDATA.Skip)

IEnumString_Clone
IEnumString::Clone (objidlbase.h) メソッドは、現在の列挙状態と同じ状態を持つ新しい列挙子を作成する。

IEnumString_Next
IEnumString::Next (objidlbase.h) メソッドは、列挙シーケンスから指定された数の項目を取得する。

IEnumString_Reset
IEnumString::Reset (objidlbase.h) メソッドは、列挙シーケンスを先頭にリセットする。

IEnumString_Skip
IEnumString::Skip (objidlbase.h) メソッドは、列挙シーケンス内の指定された数の項目をスキップする。

IEnumUnknown_Clone
IEnumUnknown::Clone (objidlbase.h) メソッドは、現在の列挙状態と同じ状態を持つ新しい列挙子を作成する。

IEnumUnknown_Next
IEnumUnknown::Next (objidlbase.h) メソッドは、列挙シーケンスから指定された数の項目を取得する。

IEnumUnknown_Reset
IEnumUnknown::Reset (objidlbase.h) メソッドは、列挙シーケンスを先頭にリセットする。

IEnumUnknown_Skip
IEnumUnknown::Skip (objidlbase.h) メソッドは、列挙シーケンス内の指定された数の項目をスキップする。

IErrorLog_AddError
指定したプロパティに対するエラーをエラーログに追加する。

IFileDialog_AddPlace
ユーザーがアイテムを開く、または保存するのに利用可能な場所のリストにフォルダーを追加する。

IFileDialog_Advise
ダイアログから送られるイベントを待ち受けるイベントハンドラーを割り当てる。

IFileDialog_ClearClientData
ダイアログに永続化されたすべての状態情報をクリアするよう指示する。

IFileDialog_Close
ダイアログを閉じる。

IFileDialog_GetCurrentSelection
ダイアログにおけるユーザーの現在の選択を取得する。

IFileDialog_GetFileName
ダイアログのファイル名編集ボックスに現在入力されているテキストを取得する。

IFileDialog_GetFileTypeIndex
現在選択されているファイルタイプを取得する。

IFileDialog_GetFolder
ダイアログで現在選択されているフォルダー、またはダイアログが現在表示されていない場合はダイアログが開かれた際に選択されるフォルダーを取得する。

IFileDialog_GetOptions
ダイアログの動作を制御するために設定されている現在のフラグを取得する。

IFileDialog_GetResult
ダイアログでユーザーが行った選択を取得する。

IFileDialog_SetClientGuid
呼び出し側アプリケーションがダイアログの永続化状態に GUID を関連付けられるようにする。

IFileDialog_SetDefaultExtension
ファイル名に追加する既定の拡張子を設定する。

IFileDialog_SetDefaultFolder
最近使用したフォルダーの値が利用できない場合に既定として使用するフォルダーを設定する。

IFileDialog_SetFileName
ダイアログが開かれたときにファイル名編集ボックスに表示されるファイル名を設定する。

IFileDialog_SetFileNameLabel
ファイル名編集ボックスの隣のラベルのテキストを設定する。

IFileDialog_SetFileTypeIndex
ダイアログで選択状態として表示されるファイルタイプを設定する。

IFileDialog_SetFileTypes
ダイアログが開く、または保存できるファイルタイプを設定する。

IFileDialog_SetFilter
SetFilter は Windows 7 以降では使用できなくなった。

IFileDialog_SetFolder
ダイアログが開かれる際に、直前のユーザー操作に関わらず常に選択されるフォルダーを設定する。

IFileDialog_SetOkButtonLabel
[開く] または [保存] ボタンのテキストを設定する。

IFileDialog_SetOptions
ダイアログの動作を制御するフラグを設定する。

IFileDialog_SetTitle
ダイアログのタイトルを設定する。

IFileDialog_Show
IFileDialog::Show (vtable slot 3)

IFileDialog_Unadvise
IFileDialog::Advise メソッドで取り付けたイベントハンドラーを取り除く。

IFileDialogEvents_OnFileOk
ダイアログが結果とともに返ろうとする直前に呼び出される。

IFileDialogEvents_OnFolderChange
ユーザーが新しいフォルダーへナビゲートしたときに呼び出される。

IFileDialogEvents_OnFolderChanging
IFileDialogEvents::OnFolderChange の前に呼び出される。実装者が特定の場所へのナビゲーションを阻止できるようにする。

IFileDialogEvents_OnOverwrite
セーブダイアログからユーザーがファイルを上書きすることを選択したときに呼び出される。

IFileDialogEvents_OnSelectionChange
ユーザーがダイアログのビューで選択を変更したときに呼び出される。

IFileDialogEvents_OnShareViolation
オープンまたはセーブ操作から発生する共有違反に対応できるようにする。

IFileDialogEvents_OnTypeChange
ダイアログが開かれたときに初期の選択ファイルタイプをアプリケーションに通知するために呼び出される。

IFileOpenDialog_AddPlace
IFileOpenDialog::AddPlace (vtable slot 21)

IFileOpenDialog_Advise
IFileOpenDialog::Advise (vtable slot 7)

IFileOpenDialog_ClearClientData
IFileOpenDialog::ClearClientData (vtable slot 25)

IFileOpenDialog_Close
IFileOpenDialog::Close (vtable slot 23)

IFileOpenDialog_GetCurrentSelection
IFileOpenDialog::GetCurrentSelection (vtable slot 14)

IFileOpenDialog_GetFileName
IFileOpenDialog::GetFileName (vtable slot 16)

IFileOpenDialog_GetFileTypeIndex
IFileOpenDialog::GetFileTypeIndex (vtable slot 6)

IFileOpenDialog_GetFolder
IFileOpenDialog::GetFolder (vtable slot 13)

IFileOpenDialog_GetOptions
IFileOpenDialog::GetOptions (vtable slot 10)

IFileOpenDialog_GetResult
IFileOpenDialog::GetResult (vtable slot 20)

IFileOpenDialog_GetResults
複数選択を許可するダイアログでユーザーが行った選択を取得する。

IFileOpenDialog_GetSelectedItems
ダイアログで現在選択されているアイテムを取得する。これらのアイテムはビュー内で選択されているものや、ファイル名編集ボックスで選択されているテキストである場合がある。

IFileOpenDialog_SetClientGuid
IFileOpenDialog::SetClientGuid (vtable slot 24)

IFileOpenDialog_SetDefaultExtension
IFileOpenDialog::SetDefaultExtension (vtable slot 22)

IFileOpenDialog_SetDefaultFolder
IFileOpenDialog::SetDefaultFolder (vtable slot 11)

IFileOpenDialog_SetFileName
IFileOpenDialog::SetFileName (vtable slot 15)

IFileOpenDialog_SetFileNameLabel
IFileOpenDialog::SetFileNameLabel (vtable slot 19)

IFileOpenDialog_SetFileTypeIndex
IFileOpenDialog::SetFileTypeIndex (vtable slot 5)

IFileOpenDialog_SetFileTypes
IFileOpenDialog::SetFileTypes (vtable slot 4)

IFileOpenDialog_SetFilter
IFileOpenDialog::SetFilter (vtable slot 26)

IFileOpenDialog_SetFolder
IFileOpenDialog::SetFolder (vtable slot 12)

IFileOpenDialog_SetOkButtonLabel
IFileOpenDialog::SetOkButtonLabel (vtable slot 18)

IFileOpenDialog_SetOptions
IFileOpenDialog::SetOptions (vtable slot 9)

IFileOpenDialog_SetTitle
IFileOpenDialog::SetTitle (vtable slot 17)

IFileOpenDialog_Show
IFileOpenDialog::Show (vtable slot 3)

IFileOpenDialog_Unadvise
IFileOpenDialog::Unadvise (vtable slot 8)

IFileOperationProgressSink_FinishOperations
IFileOperation 呼び出しによる最後の操作の完了後に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PauseTimer
サポートされていない。(IFileOperationProgressSink.PauseTimer)

IFileOperationProgressSink_PostCopyItem
各項目のコピー処理が完了した後に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PostDeleteItem
各項目の削除処理が完了した後に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PostMoveItem
各項目の移動処理が完了した後に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PostNewItem
新しい項目が作成された後に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PostRenameItem
各項目の名前変更処理が完了した後に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PreCopyItem
各項目のコピー処理が開始される前に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PreDeleteItem
各項目の削除処理が開始される前に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PreMoveItem
各項目の移動処理が開始される前に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PreNewItem
新しい項目を作成する処理が開始される前に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_PreRenameItem
各項目の名前変更処理が開始される前に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_ResetTimer
サポートされていない。(IFileOperationProgressSink.ResetTimer)

IFileOperationProgressSink_ResumeTimer
サポートされていない。(IFileOperationProgressSink.ResumeTimer)

IFileOperationProgressSink_StartOperations
特定のファイル操作が実行される前に、呼び出し側が実装したアクションを実行する。

IFileOperationProgressSink_UpdateProgress
全作業量に対して、現在までに完了した作業量の見積もりを提供する。

IFileSaveDialog_AddPlace
IFileSaveDialog::AddPlace (vtable slot 21)

IFileSaveDialog_Advise
IFileSaveDialog::Advise (vtable slot 7)

IFileSaveDialog_ApplyProperties
シェルのコピーエンジンを使って一連のプロパティをアイテムに適用する。

IFileSaveDialog_ClearClientData
IFileSaveDialog::ClearClientData (vtable slot 25)

IFileSaveDialog_Close
IFileSaveDialog::Close (vtable slot 23)

IFileSaveDialog_GetCurrentSelection
IFileSaveDialog::GetCurrentSelection (vtable slot 14)

IFileSaveDialog_GetFileName
IFileSaveDialog::GetFileName (vtable slot 16)

IFileSaveDialog_GetFileTypeIndex
IFileSaveDialog::GetFileTypeIndex (vtable slot 6)

IFileSaveDialog_GetFolder
IFileSaveDialog::GetFolder (vtable slot 13)

IFileSaveDialog_GetOptions
IFileSaveDialog::GetOptions (vtable slot 10)

IFileSaveDialog_GetProperties
保存済みアイテムまたは保存処理中のアイテムのプロパティ値のセットを取得する。

IFileSaveDialog_GetResult
IFileSaveDialog::GetResult (vtable slot 20)

IFileSaveDialog_SetClientGuid
IFileSaveDialog::SetClientGuid (vtable slot 24)

IFileSaveDialog_SetCollectedProperties
セーブダイアログで収集されるプロパティを指定する。

IFileSaveDialog_SetDefaultExtension
IFileSaveDialog::SetDefaultExtension (vtable slot 22)

IFileSaveDialog_SetDefaultFolder
IFileSaveDialog::SetDefaultFolder (vtable slot 11)

IFileSaveDialog_SetFileName
IFileSaveDialog::SetFileName (vtable slot 15)

IFileSaveDialog_SetFileNameLabel
IFileSaveDialog::SetFileNameLabel (vtable slot 19)

IFileSaveDialog_SetFileTypeIndex
IFileSaveDialog::SetFileTypeIndex (vtable slot 5)

IFileSaveDialog_SetFileTypes
IFileSaveDialog::SetFileTypes (vtable slot 4)

IFileSaveDialog_SetFilter
IFileSaveDialog::SetFilter (vtable slot 26)

IFileSaveDialog_SetFolder
IFileSaveDialog::SetFolder (vtable slot 12)

IFileSaveDialog_SetOkButtonLabel
IFileSaveDialog::SetOkButtonLabel (vtable slot 18)

IFileSaveDialog_SetOptions
IFileSaveDialog::SetOptions (vtable slot 9)

IFileSaveDialog_SetProperties
保存されるアイテムに使用される既定値を定義するプロパティストアを提供する。

IFileSaveDialog_SetSaveAsItem
名前を付けて保存ダイアログで最初のエントリーとして使用されるアイテムを設定する。

IFileSaveDialog_SetTitle
IFileSaveDialog::SetTitle (vtable slot 17)

IFileSaveDialog_Show
IFileSaveDialog::Show (vtable slot 3)

IFileSaveDialog_Unadvise
IFileSaveDialog::Unadvise (vtable slot 8)

IModalWindow_Show
モーダルウィンドウを起動する。

IMoniker_BindToObject
指定したオブジェクトにバインドする。バインド処理では、オブジェクトを検索し、必要であれば実行状態に遷移させ、識別されたオブジェクトの指定インターフェースへのポインタを呼び出し側に提供する。

IMoniker_BindToStorage
指定したオブジェクトのストレージにバインドする。IMoniker::BindToObject メソッドとは異なり、このメソッドはモニカーが識別するオブジェクトをアクティブ化しない。

IMoniker_CommonPrefixWith
このモニカーが指定したモニカーと共有する接頭部に基づいて、新しいモニカーを作成する。

IMoniker_ComposeWith
現在のモニカーと指定したモニカーを結合して、新しい複合モニカーを作成する。

IMoniker_Enum
複合モニカーのコンポーネント用の列挙子へのポインタを取得する。

IMoniker_GetClassID
IMoniker::GetClassID (vtable slot 3)

IMoniker_GetDisplayName
モニカーの表示名を取得する。

IMoniker_GetSizeMax
IMoniker::GetSizeMax (vtable slot 7)

IMoniker_GetTimeOfLastChange
このモニカーが識別するオブジェクトが最後に変更された時刻を取得する。

IMoniker_Hash
モニカーの内部状態を用いてハッシュ値を作成する。

IMoniker_Inverse
このモニカーの逆となるモニカーを作成する。このモニカーまたは類似構造のモニカーの右側に合成すると、モニカーは何もない状態に合成される。

IMoniker_IsDirty
IMoniker::IsDirty (vtable slot 4)

IMoniker_IsEqual
このモニカーが指定したモニカーと同一かどうかを判定する。

IMoniker_IsRunning
このモニカーが識別するオブジェクトが現在ロードされ実行中かどうかを判定する。

IMoniker_IsSystemMoniker
このモニカーがシステム提供のモニカークラスのいずれかに該当するかどうかを判定する。

IMoniker_Load
IMoniker::Load (vtable slot 5)

IMoniker_ParseDisplayName
表示名をモニカーに変換する。

IMoniker_Reduce
モニカーを最も単純な形式に簡約する。

IMoniker_RelativePathTo
このモニカーと指定したモニカーの間の相対モニカーを作成する。

IMoniker_Save
IMoniker::Save (vtable slot 6)

IPersist_GetClassID
オブジェクトのクラス識別子 (CLSID) を取得する。

IPersistFile_GetClassID
IPersistFile::GetClassID (vtable slot 3)

IPersistFile_GetCurFile
オブジェクトに関連付けられたファイルの現在の名前を取得する。現在の作業ファイルがない場合は、オブジェクトの既定の保存プロンプトを取得する。

IPersistFile_IsDirty
オブジェクトが最後に現在のファイルに保存されて以来変更されたかどうかを判定する。

IPersistFile_Load
指定したファイルを開き、その内容からオブジェクトを初期化する。

IPersistFile_Save
オブジェクトのコピーを指定したファイルに保存する。

IPersistFile_SaveCompleted
オブジェクトに自身のファイルへ書き込み可能であることを通知する。

IPersistStream_GetClassID
IPersistStream::GetClassID (vtable slot 3)

IPersistStream_GetSizeMax
オブジェクトを保存するために必要なストリームのサイズを取得する。(IPersistStream.GetSizeMax)

IPersistStream_IsDirty
オブジェクトが最後にストリームへ保存されてから変更されたかどうかを判定する。(IPersistStream.IsDirty)

IPersistStream_Load
以前に保存されたストリームからオブジェクトを初期化する。(IPersistStream.Load)

IPersistStream_Save
オブジェクトを指定されたストリームに保存する。(IPersistStream.Save)

IPropertyBag2_CountProperties
IPropertyBag2::CountProperties (vtable slot 5)

IPropertyBag2_GetPropertyInfo
IPropertyBag2::GetPropertyInfo (vtable slot 6)

IPropertyBag2_LoadObject
IPropertyBag2::LoadObject (vtable slot 7)

IPropertyBag2_Read
IPropertyBag2::Read (vtable slot 3)

IPropertyBag2_Write
IPropertyBag2::Write (vtable slot 4)

IPropertyDescriptionList_GetAt
プロパティ記述リスト内の指定したインデックスのプロパティ記述を取得する。

IPropertyDescriptionList_GetCount
プロパティリストに含まれるプロパティの数を取得する。

IPropertyStore_Commit
変更が行われた後に、その変更を保存する。

IPropertyStore_GetAt
アイテムのプロパティ配列からプロパティキーを取得する。

IPropertyStore_GetCount
ファイルに付与されているプロパティの数を返す。

IPropertyStore_GetValue
特定のプロパティのデータを取得する。

IPropertyStore_SetValue
プロパティ値を設定するか、既存の値を置き換えるか、または削除する。

IRunningObjectTable_EnumRunning
ランニングオブジェクトテーブル (ROT) に現在登録されているすべてのオブジェクトのモニカーを列挙できる列挙子へのポインタを生成して返す。

IRunningObjectTable_GetObject
指定したモニカーで識別されるオブジェクトが実行中かどうかを判定し、実行中であればそのオブジェクトへのポインタを取得する。

IRunningObjectTable_GetTimeOfLastChange
オブジェクトが最後に変更された時刻を取得する。

IRunningObjectTable_IsRunning
指定したモニカーで識別されるオブジェクトが現在実行中かどうかを判定する。

IRunningObjectTable_NoteChangeTime
実行中のオブジェクトが最後に変更された時刻を記録する。オブジェクトは事前にランニングオブジェクトテーブル (ROT) に登録されていなければならない。このメソッドは最終変更時刻を ROT に保存する。

IRunningObjectTable_Register
ランニングオブジェクトテーブル (ROT) にオブジェクトとそれを識別するモニカーを登録する。

IRunningObjectTable_Revoke
IRunningObjectTable::Register 呼び出しで以前に登録されたエントリをランニングオブジェクトテーブル (ROT) から削除する。

ISequentialStream_Read
現在のシークポインタから始めて、指定された数のバイトをストリームオブジェクトからメモリへ読み取る。

ISequentialStream_Write
現在のシークポインタから始めて、指定された数のバイトをストリームオブジェクトへ書き込む。

IShellItem_BindToHandler
ハンドラー ID (BHID) で指定したアイテム用のハンドラーにバインドする。

IShellItem_Compare
2 つの IShellItem オブジェクトを比較する。

IShellItem_GetAttributes
IShellItem オブジェクトの、要求された属性のセットを取得する。

IShellItem_GetDisplayName
IShellItem オブジェクトの表示名を取得する。

IShellItem_GetParent
IShellItem オブジェクトの親を取得する。

IShellItemArray_BindToHandler
指定したハンドラーを介してオブジェクトにバインドする。

IShellItemArray_EnumItems
配列内のアイテムの列挙子を取得する。

IShellItemArray_GetAttributes
IShellItemArray に含まれるアイテムのセットの属性を取得する。

IShellItemArray_GetCount
指定した IShellItem 配列内のアイテム数を取得する。

IShellItemArray_GetItemAt
IShellItemArray 内の指定したインデックスのアイテムを取得する。

IShellItemArray_GetPropertyDescriptionList
シェルアイテム配列内のアイテムのプロパティ記述リストを取得する。

IShellItemArray_GetPropertyStore
プロパティストアを取得する。

IShellItemFilter_GetEnumFlagsForItem
クライアントがシェルアイテム内のどのクラスのオブジェクトをビューに含めるために列挙するかを指定できるようにする。

IShellItemFilter_IncludeItem
指定したシェルアイテムをビューへの含有対象として設定する。

IShellLinkW_GetArguments
シェルリンクオブジェクトに関連付けられたコマンドライン引数を取得する。(Unicode)

IShellLinkW_GetDescription
シェルリンクオブジェクトの説明文字列を取得する。(Unicode)

IShellLinkW_GetHotkey
シェルリンクオブジェクトのキーボードショートカット(ホットキー)を取得する。(Unicode)

IShellLinkW_GetIconLocation
シェルリンクオブジェクトのアイコンの位置(パスとインデックス)を取得する。(Unicode)

IShellLinkW_GetIDList
シェルリンクオブジェクトのターゲットのアイテム識別子リストを取得する。(Unicode)

IShellLinkW_GetPath
シェルリンクオブジェクトのターゲットのパスとファイル名を取得する。(Unicode)

IShellLinkW_GetShowCmd
シェルリンクオブジェクトの表示コマンドを取得する。(Unicode)

IShellLinkW_GetWorkingDirectory
シェルリンクオブジェクトの作業ディレクトリ名を取得する。(Unicode)

IShellLinkW_Resolve
シェルリンクのターゲットが移動または名前変更されていても、それを見つけようと試みる。(Unicode)

IShellLinkW_SetArguments
シェルリンクオブジェクトのコマンドライン引数を設定する。(Unicode)

IShellLinkW_SetDescription
シェルリンクオブジェクトの説明を設定する。説明はアプリケーションが定義する任意の文字列でよい。(Unicode)

IShellLinkW_SetHotkey
シェルリンクオブジェクトのキーボードショートカット(ホットキー)を設定する。(Unicode)

IShellLinkW_SetIconLocation
シェルリンクオブジェクトのアイコンの位置(パスとインデックス)を設定する。(Unicode)

IShellLinkW_SetIDList
シェルリンクオブジェクトのアイテム識別子リスト (PIDL) へのポインターを設定する。(Unicode)

IShellLinkW_SetPath
シェルリンクオブジェクトのターゲットのパスとファイル名を設定する。(Unicode)

IShellLinkW_SetRelativePath
シェルリンクオブジェクトへの相対パスを設定する。(Unicode)

IShellLinkW_SetShowCmd
シェルリンクオブジェクトの表示コマンドを設定する。表示コマンドはウィンドウの初期表示状態を設定する。(Unicode)

IShellLinkW_SetWorkingDirectory
シェルリンクオブジェクトの作業ディレクトリ名を設定する。(Unicode)

IStream_Clone
Clone メソッドは、元のストリームと同じバイトを参照する独自のシークポインタを持つ新しいストリームオブジェクトを作成する。

IStream_Commit
Commit メソッドは、トランザクションモードで開かれたストリームオブジェクトに対する変更が親ストレージに反映されることを保証する。

IStream_CopyTo
ストリームの現在のシークポインタから別のストリームの現在のシークポインタへ、指定されたバイト数をコピーする。

IStream_LockRegion
LockRegion メソッドはストリーム内の指定されたバイト範囲へのアクセスを制限する。

IStream_Read
IStream::Read (vtable slot 3)

IStream_Revert
Revert メソッドは、最後の IStream::Commit 呼び出し以降にトランザクション付きストリームに対して行われたすべての変更を破棄する。直接モードで開かれたストリームと、IStream::Revert の COM 複合ファイル実装を使用するストリームでは、このメソッドには効果がない。

IStream_Seek
シークポインタを新しい位置に変更する。新しい位置は、ストリームの先頭、ストリームの末尾、または現在のシークポインタからの相対位置である。

IStream_SetSize
ストリームオブジェクトのサイズを変更する。

IStream_Stat
Stat メソッドは、このストリームの STATSTG 構造体を取得する。

IStream_UnlockRegion
UnlockRegion メソッドは、IStream::LockRegion で以前に制限されたバイト範囲のアクセス制限を削除する。

IStream_Write
IStream::Write (vtable slot 4)

IWICBitmap_CopyPalette
IWICBitmap::CopyPalette (vtable slot 6)

IWICBitmap_CopyPixels
IWICBitmap::CopyPixels (vtable slot 7)

IWICBitmap_GetPixelFormat
IWICBitmap::GetPixelFormat (vtable slot 4)

IWICBitmap_GetResolution
IWICBitmap::GetResolution (vtable slot 5)

IWICBitmap_GetSize
IWICBitmap::GetSize (vtable slot 3)

IWICBitmap_Lock
ビットマップの矩形領域へのアクセスを提供する。

IWICBitmap_SetPalette
パレットを変更するためのアクセスを提供する。

IWICBitmap_SetResolution
画像の物理解像度を変更する。

IWICBitmapClipper_CopyPalette
IWICBitmapClipper::CopyPalette (vtable slot 6)

IWICBitmapClipper_CopyPixels
IWICBitmapClipper::CopyPixels (vtable slot 7)

IWICBitmapClipper_GetPixelFormat
IWICBitmapClipper::GetPixelFormat (vtable slot 4)

IWICBitmapClipper_GetResolution
IWICBitmapClipper::GetResolution (vtable slot 5)

IWICBitmapClipper_GetSize
IWICBitmapClipper::GetSize (vtable slot 3)

IWICBitmapClipper_Initialize
指定したパラメータでビットマップクリッパーを初期化する。

IWICBitmapCodecInfo_DoesSupportAnimation
コーデックがアニメーションをサポートするかどうかを示す値を取得する。

IWICBitmapCodecInfo_DoesSupportChromakey
コーデックがクロマキーをサポートするかどうかを示す値を取得する。

IWICBitmapCodecInfo_DoesSupportLossless
コーデックがロスレスフォーマットをサポートするかどうかを示す値を取得する。

IWICBitmapCodecInfo_DoesSupportMultiframe
コーデックがマルチフレーム画像をサポートするかどうかを示す値を取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetAuthor
IWICBitmapCodecInfo::GetAuthor (vtable slot 6)

IWICBitmapCodecInfo_GetCLSID
IWICBitmapCodecInfo::GetCLSID (vtable slot 4)

IWICBitmapCodecInfo_GetColorManagementVersion
コーデックがサポートするカラーマネジメントバージョン番号を取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetComponentType
IWICBitmapCodecInfo::GetComponentType (vtable slot 3)

IWICBitmapCodecInfo_GetContainerFormat
コーデックに関連付けられたコンテナ GUID を取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetDeviceManufacturer
コーデックに関連付けられたデバイス製造元名を取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetDeviceModels
コーデックに関連付けられたカンマ区切りのデバイスモデルのリストを取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetFileExtensions
コーデックに関連付けられたファイル名拡張子のカンマ区切りリストを取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetFriendlyName
IWICBitmapCodecInfo::GetFriendlyName (vtable slot 10)

IWICBitmapCodecInfo_GetMimeTypes
コーデックに関連付けられた MIME タイプのカンマ区切りシーケンスを取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetPixelFormats
コーデックがサポートするピクセルフォーマットを取得する。

IWICBitmapCodecInfo_GetSigningStatus
IWICBitmapCodecInfo::GetSigningStatus (vtable slot 5)

IWICBitmapCodecInfo_GetSpecVersion
IWICBitmapCodecInfo::GetSpecVersion (vtable slot 9)

IWICBitmapCodecInfo_GetVendorGUID
IWICBitmapCodecInfo::GetVendorGUID (vtable slot 7)

IWICBitmapCodecInfo_GetVersion
IWICBitmapCodecInfo::GetVersion (vtable slot 8)

IWICBitmapCodecInfo_MatchesMimeType
指定された MIME タイプがコーデックの MIME タイプと一致するかどうかを示す値を取得する。

IWICBitmapDecoder_CopyPalette
デコーダの IWICPalette をコピーする。

IWICBitmapDecoder_GetColorContexts
画像の IWICColorContext オブジェクトを取得する。

IWICBitmapDecoder_GetContainerFormat
画像のコンテナフォーマットを取得する。

IWICBitmapDecoder_GetDecoderInfo
画像の IWICBitmapDecoderInfo を取得する。

IWICBitmapDecoder_GetFrame
画像の指定されたフレームを取得する。

IWICBitmapDecoder_GetFrameCount
画像内のフレームの総数を取得する。

IWICBitmapDecoder_GetMetadataQueryReader
デコーダからメタデータクエリリーダを取得する。

IWICBitmapDecoder_GetPreview
サポートされている場合、プレビュー画像を取得する。

IWICBitmapDecoder_GetThumbnail
存在する場合、画像のビットマップサムネイルを取得する。

IWICBitmapDecoder_Initialize
提供されたストリームでデコーダを初期化する。

IWICBitmapDecoder_QueryCapability
指定されたストリームに基づいてデコーダの能力を取得する。

IWICBitmapDecoderInfo_CreateInstance
IWICBitmapDecoder の新しいインスタンスを作成する。

IWICBitmapDecoderInfo_DoesSupportAnimation
IWICBitmapDecoderInfo::DoesSupportAnimation (vtable slot 18)

IWICBitmapDecoderInfo_DoesSupportChromakey
IWICBitmapDecoderInfo::DoesSupportChromakey (vtable slot 19)

IWICBitmapDecoderInfo_DoesSupportLossless
IWICBitmapDecoderInfo::DoesSupportLossless (vtable slot 20)

IWICBitmapDecoderInfo_DoesSupportMultiframe
IWICBitmapDecoderInfo::DoesSupportMultiframe (vtable slot 21)

IWICBitmapDecoderInfo_GetAuthor
IWICBitmapDecoderInfo::GetAuthor (vtable slot 6)

IWICBitmapDecoderInfo_GetCLSID
IWICBitmapDecoderInfo::GetCLSID (vtable slot 4)

IWICBitmapDecoderInfo_GetColorManagementVersion
IWICBitmapDecoderInfo::GetColorManagementVersion (vtable slot 13)

IWICBitmapDecoderInfo_GetComponentType
IWICBitmapDecoderInfo::GetComponentType (vtable slot 3)

IWICBitmapDecoderInfo_GetContainerFormat
IWICBitmapDecoderInfo::GetContainerFormat (vtable slot 11)

IWICBitmapDecoderInfo_GetDeviceManufacturer
IWICBitmapDecoderInfo::GetDeviceManufacturer (vtable slot 14)

IWICBitmapDecoderInfo_GetDeviceModels
IWICBitmapDecoderInfo::GetDeviceModels (vtable slot 15)

IWICBitmapDecoderInfo_GetFileExtensions
IWICBitmapDecoderInfo::GetFileExtensions (vtable slot 17)

IWICBitmapDecoderInfo_GetFriendlyName
IWICBitmapDecoderInfo::GetFriendlyName (vtable slot 10)

IWICBitmapDecoderInfo_GetMimeTypes
IWICBitmapDecoderInfo::GetMimeTypes (vtable slot 16)

IWICBitmapDecoderInfo_GetPatterns
デコーダがサポートするファイルパターンシグネチャを取得する。

IWICBitmapDecoderInfo_GetPixelFormats
IWICBitmapDecoderInfo::GetPixelFormats (vtable slot 12)

IWICBitmapDecoderInfo_GetSigningStatus
IWICBitmapDecoderInfo::GetSigningStatus (vtable slot 5)

IWICBitmapDecoderInfo_GetSpecVersion
IWICBitmapDecoderInfo::GetSpecVersion (vtable slot 9)

IWICBitmapDecoderInfo_GetVendorGUID
IWICBitmapDecoderInfo::GetVendorGUID (vtable slot 7)

IWICBitmapDecoderInfo_GetVersion
IWICBitmapDecoderInfo::GetVersion (vtable slot 8)

IWICBitmapDecoderInfo_MatchesMimeType
IWICBitmapDecoderInfo::MatchesMimeType (vtable slot 22)

IWICBitmapDecoderInfo_MatchesPattern
コーデックが指定したストリーム内のパターンを認識するかどうかを示す値を取得する。

IWICBitmapEncoder_Commit
画像に対するすべての変更をコミットしてストリームを閉じる。

IWICBitmapEncoder_CreateNewFrame
新しい IWICBitmapFrameEncode インスタンスを生成する。

IWICBitmapEncoder_GetContainerFormat
エンコーダのコンテナフォーマットを取得する。

IWICBitmapEncoder_GetEncoderInfo
エンコーダの IWICBitmapEncoderInfo を取得する。

IWICBitmapEncoder_GetMetadataQueryWriter
エンコーダ用のメタデータクエリライタを取得する。

IWICBitmapEncoder_Initialize
ビットをどこへエンコードするかをエンコーダに伝える IStream でエンコーダを初期化する。

IWICBitmapEncoder_SetColorContexts
エンコーダに IWICColorContext オブジェクトを設定する。

IWICBitmapEncoder_SetPalette
画像のグローバルパレットを設定する。

IWICBitmapEncoder_SetPreview
画像のグローバルプレビューを設定する。

IWICBitmapEncoder_SetThumbnail
画像のグローバルサムネイルを設定する。

IWICBitmapEncoderInfo_CreateInstance
新しい IWICBitmapEncoder インスタンスを作成する。

IWICBitmapEncoderInfo_DoesSupportAnimation
IWICBitmapEncoderInfo::DoesSupportAnimation (vtable slot 18)

IWICBitmapEncoderInfo_DoesSupportChromakey
IWICBitmapEncoderInfo::DoesSupportChromakey (vtable slot 19)

IWICBitmapEncoderInfo_DoesSupportLossless
IWICBitmapEncoderInfo::DoesSupportLossless (vtable slot 20)

IWICBitmapEncoderInfo_DoesSupportMultiframe
IWICBitmapEncoderInfo::DoesSupportMultiframe (vtable slot 21)

IWICBitmapEncoderInfo_GetAuthor
IWICBitmapEncoderInfo::GetAuthor (vtable slot 6)

IWICBitmapEncoderInfo_GetCLSID
IWICBitmapEncoderInfo::GetCLSID (vtable slot 4)

IWICBitmapEncoderInfo_GetColorManagementVersion
IWICBitmapEncoderInfo::GetColorManagementVersion (vtable slot 13)

IWICBitmapEncoderInfo_GetComponentType
IWICBitmapEncoderInfo::GetComponentType (vtable slot 3)

IWICBitmapEncoderInfo_GetContainerFormat
IWICBitmapEncoderInfo::GetContainerFormat (vtable slot 11)

IWICBitmapEncoderInfo_GetDeviceManufacturer
IWICBitmapEncoderInfo::GetDeviceManufacturer (vtable slot 14)

IWICBitmapEncoderInfo_GetDeviceModels
IWICBitmapEncoderInfo::GetDeviceModels (vtable slot 15)

IWICBitmapEncoderInfo_GetFileExtensions
IWICBitmapEncoderInfo::GetFileExtensions (vtable slot 17)

IWICBitmapEncoderInfo_GetFriendlyName
IWICBitmapEncoderInfo::GetFriendlyName (vtable slot 10)

IWICBitmapEncoderInfo_GetMimeTypes
IWICBitmapEncoderInfo::GetMimeTypes (vtable slot 16)

IWICBitmapEncoderInfo_GetPixelFormats
IWICBitmapEncoderInfo::GetPixelFormats (vtable slot 12)

IWICBitmapEncoderInfo_GetSigningStatus
IWICBitmapEncoderInfo::GetSigningStatus (vtable slot 5)

IWICBitmapEncoderInfo_GetSpecVersion
IWICBitmapEncoderInfo::GetSpecVersion (vtable slot 9)

IWICBitmapEncoderInfo_GetVendorGUID
IWICBitmapEncoderInfo::GetVendorGUID (vtable slot 7)

IWICBitmapEncoderInfo_GetVersion
IWICBitmapEncoderInfo::GetVersion (vtable slot 8)

IWICBitmapEncoderInfo_MatchesMimeType
IWICBitmapEncoderInfo::MatchesMimeType (vtable slot 22)

IWICBitmapFlipRotator_CopyPalette
IWICBitmapFlipRotator::CopyPalette (vtable slot 6)

IWICBitmapFlipRotator_CopyPixels
IWICBitmapFlipRotator::CopyPixels (vtable slot 7)

IWICBitmapFlipRotator_GetPixelFormat
IWICBitmapFlipRotator::GetPixelFormat (vtable slot 4)

IWICBitmapFlipRotator_GetResolution
IWICBitmapFlipRotator::GetResolution (vtable slot 5)

IWICBitmapFlipRotator_GetSize
IWICBitmapFlipRotator::GetSize (vtable slot 3)

IWICBitmapFlipRotator_Initialize
指定したパラメータでビットマップ反転回転処理を初期化する。

IWICBitmapFrameDecode_CopyPalette
IWICBitmapFrameDecode::CopyPalette (vtable slot 6)

IWICBitmapFrameDecode_CopyPixels
IWICBitmapFrameDecode::CopyPixels (vtable slot 7)

IWICBitmapFrameDecode_GetColorContexts
画像フレームに関連付けられた IWICColorContext を取得する。

IWICBitmapFrameDecode_GetMetadataQueryReader
フレームのメタデータクエリリーダーを取得する。

IWICBitmapFrameDecode_GetPixelFormat
IWICBitmapFrameDecode::GetPixelFormat (vtable slot 4)

IWICBitmapFrameDecode_GetResolution
IWICBitmapFrameDecode::GetResolution (vtable slot 5)

IWICBitmapFrameDecode_GetSize
IWICBitmapFrameDecode::GetSize (vtable slot 3)

IWICBitmapFrameDecode_GetThumbnail
コーデックがサポートしている場合、フレームの小さなプレビューを取得する。

IWICBitmapFrameEncode_Commit
フレームを画像にコミットする。

IWICBitmapFrameEncode_GetMetadataQueryWriter
エンコーダフレームのメタデータクエリライタを取得する。

IWICBitmapFrameEncode_Initialize
指定されたプロパティを使用してフレームエンコーダを初期化する。

IWICBitmapFrameEncode_SetColorContexts
指定された数の IWICColorContext プロファイルをフレームに設定する。

IWICBitmapFrameEncode_SetPalette
インデックス付きピクセルフォーマット用の IWICPalette を設定する。

IWICBitmapFrameEncode_SetPixelFormat
エンコーダに指定されたピクセルフォーマットの使用を要求する。

IWICBitmapFrameEncode_SetResolution
出力画像の物理解像度を設定する。

IWICBitmapFrameEncode_SetSize
フレームの出力画像の寸法を設定する。

IWICBitmapFrameEncode_SetThumbnail
コーデックがサポートする場合、フレームのサムネイルを設定する。

IWICBitmapFrameEncode_WritePixels
呼び出し側が提供したバッファから IWICBitmapFrameEncode オブジェクトにスキャンラインデータをコピーする。

IWICBitmapFrameEncode_WriteSource
ビットマップソースをエンコードする。

IWICBitmapLock_GetDataPointer
ロックされた矩形の左上ピクセルへのポインタを取得する。

IWICBitmapLock_GetPixelFormat
ロックされたピクセル領域のピクセルフォーマットを取得する。これを使ってロック領域のピクセルあたりバイト数を計算できる。

IWICBitmapLock_GetSize
ロックされた矩形の幅と高さをピクセル単位で取得する。

IWICBitmapLock_GetStride
メモリのストライド値へのアクセスを提供する。

IWICBitmapScaler_CopyPalette
IWICBitmapScaler::CopyPalette (vtable slot 6)

IWICBitmapScaler_CopyPixels
IWICBitmapScaler::CopyPixels (vtable slot 7)

IWICBitmapScaler_GetPixelFormat
IWICBitmapScaler::GetPixelFormat (vtable slot 4)

IWICBitmapScaler_GetResolution
IWICBitmapScaler::GetResolution (vtable slot 5)

IWICBitmapScaler_GetSize
IWICBitmapScaler::GetSize (vtable slot 3)

IWICBitmapScaler_Initialize
指定されたパラメータでビットマップスケーラを初期化する。

IWICBitmapSource_CopyPalette
インデックスピクセルフォーマットのカラーテーブルを取得する。

IWICBitmapSource_CopyPixels
オブジェクトにピクセルを生成するよう指示する。

IWICBitmapSource_GetPixelFormat
ビットマップソースのピクセルフォーマットを取得する。

IWICBitmapSource_GetResolution
ピクセルと物理世界の計測値の間のサンプリングレートを取得する。

IWICBitmapSource_GetSize
ビットマップのピクセル幅と高さを取得する。

IWICColorContext_GetExifColorSpace
Exchangeable Image File (EXIF) カラースペースのカラーコンテキストを取得する。

IWICColorContext_GetProfileBytes
カラーコンテキストプロファイルを取得する。

IWICColorContext_GetType
カラーコンテキストの種別を取得する。(IWICColorContext.GetType)

IWICColorContext_InitializeFromExifColorSpace
Exchangeable Image File (EXIF) カラースペースを用いてカラーコンテキストを初期化する。

IWICColorContext_InitializeFromFilename
指定されたファイルからカラーコンテキストを初期化する。

IWICColorContext_InitializeFromMemory
メモリブロックからカラーコンテキストを初期化する。

IWICColorTransform_CopyPalette
IWICColorTransform::CopyPalette (vtable slot 6)

IWICColorTransform_CopyPixels
IWICColorTransform::CopyPixels (vtable slot 7)

IWICColorTransform_GetPixelFormat
IWICColorTransform::GetPixelFormat (vtable slot 4)

IWICColorTransform_GetResolution
IWICColorTransform::GetResolution (vtable slot 5)

IWICColorTransform_GetSize
IWICColorTransform::GetSize (vtable slot 3)

IWICColorTransform_Initialize
IWICColorTransform を IWICBitmapSource で初期化し、ある IWICColorContext から別の IWICColorContext へ変換する。

IWICComponentInfo_GetAuthor
コンポーネントの作者名を取得する。

IWICComponentInfo_GetCLSID
コンポーネントのクラス識別子 (CLSID) を取得する。

IWICComponentInfo_GetComponentType
コンポーネントの WICComponentType を取得する。

IWICComponentInfo_GetFriendlyName
コンポーネントのフレンドリ名 (人間が読める表示名) を取得する。

IWICComponentInfo_GetSigningStatus
コンポーネントの署名ステータスを取得する。

IWICComponentInfo_GetSpecVersion
コンポーネントの仕様バージョンを取得する。

IWICComponentInfo_GetVendorGUID
ベンダ GUID を取得する。

IWICComponentInfo_GetVersion
コンポーネントのバージョンを取得する。

IWICFastMetadataEncoder_Commit
画像ストリームに対するメタデータの変更を確定する。

IWICFastMetadataEncoder_GetMetadataQueryWriter
高速メタデータエンコーディング用のメタデータクエリライタを取得する。

IWICFormatConverter_CanConvert
変換元のピクセルフォーマットを変換先のピクセルフォーマットに変換可能かを判定する。

IWICFormatConverter_CopyPalette
IWICFormatConverter::CopyPalette (vtable slot 6)

IWICFormatConverter_CopyPixels
IWICFormatConverter::CopyPixels (vtable slot 7)

IWICFormatConverter_GetPixelFormat
IWICFormatConverter::GetPixelFormat (vtable slot 4)

IWICFormatConverter_GetResolution
IWICFormatConverter::GetResolution (vtable slot 5)

IWICFormatConverter_GetSize
IWICFormatConverter::GetSize (vtable slot 3)

IWICFormatConverter_Initialize
フォーマットコンバータを初期化する。

IWICImagingFactory_CreateBitmap
IWICBitmap オブジェクトを作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapClipper
IWICBitmapClipper オブジェクトの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapFlipRotator
IWICBitmapFlipRotator オブジェクトの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapFromHBITMAP
ビットマップハンドルから IWICBitmap を作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapFromHICON
アイコンハンドルから IWICBitmap を作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapFromMemory
メモリブロックから IWICBitmap を作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapFromSource
IWICBitmapSource から IWICBitmap を作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapFromSourceRect
IWICBitmapSource の指定した矩形から IWICBitmap を作成する。

IWICImagingFactory_CreateBitmapScaler
IWICBitmapScaler の新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateColorContext
IWICColorContext クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateColorTransformer
IWICColorTransform クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateComponentEnumerator
指定したコンポーネント種類の IEnumUnknown オブジェクトを作成する。

IWICImagingFactory_CreateComponentInfo
指定したコンポーネントクラス識別子 (CLSID) に対する IWICComponentInfo クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateDecoder
IWICBitmapDecoder の新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateDecoderFromFileHandle
指定したファイルハンドルに基づいて IWICBitmapDecoder の新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateDecoderFromFilename
指定したファイルに基づいて IWICBitmapDecoder クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateDecoderFromStream
指定した IStream に基づいて IWICBitmapDecoder クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateEncoder
IWICBitmapEncoder クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateFastMetadataEncoderFromDecoder
指定した IWICBitmapDecoder に基づいて高速メタデータエンコーダの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateFastMetadataEncoderFromFrameDecode
指定した画像フレームに基づいて高速メタデータエンコーダの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateFormatConverter
IWICFormatConverter クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreatePalette
IWICPalette クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateQueryWriter
クエリライターの新しいインスタンスを作成する。

IWICImagingFactory_CreateQueryWriterFromReader
指定したクエリリーダーに基づいてクエリライターの新しいインスタンスを作成する。クエリライターにはクエリリーダー由来のメタデータが事前に投入される。

IWICImagingFactory_CreateStream
IWICStream クラスの新しいインスタンスを作成する。

IWICMetadataQueryReader_GetContainerFormat
メタデータクエリリーダーのコンテナフォーマットを取得する。

IWICMetadataQueryReader_GetEnumerator
メタデータ階層内の現在の相対位置にあるすべてのメタデータ項目の列挙子を取得する。

IWICMetadataQueryReader_GetLocation
ルートメタデータブロックからの現在のパスを取得する。

IWICMetadataQueryReader_GetMetadataByName
メタデータクエリ式で識別されるメタデータブロックまたは項目を取得する。

IWICMetadataQueryWriter_GetContainerFormat
IWICMetadataQueryWriter::GetContainerFormat (vtable slot 3)

IWICMetadataQueryWriter_GetEnumerator
IWICMetadataQueryWriter::GetEnumerator (vtable slot 6)

IWICMetadataQueryWriter_GetLocation
IWICMetadataQueryWriter::GetLocation (vtable slot 4)

IWICMetadataQueryWriter_GetMetadataByName
IWICMetadataQueryWriter::GetMetadataByName (vtable slot 5)

IWICMetadataQueryWriter_RemoveMetadataByName
メタデータクエリ式を用いて特定の場所からメタデータ項目を削除する。

IWICMetadataQueryWriter_SetMetadataByName
特定の場所にメタデータ項目を設定する。

IWICPalette_GetColorCount
カラーテーブル内の色の数を取得する。

IWICPalette_GetColors
提供されたカラー配列を内部カラーテーブルの色で埋める。カラー配列は GetColorCount からの戻り結果に従ってサイズを決めるべきである。

IWICPalette_GetType
パレットを記述する WICBitmapPaletteType を取得する。

IWICPalette_HasAlpha
パレットに不透明でないエントリ (アルファが 1 未満のエントリ) が含まれているかどうかを示す。

IWICPalette_InitializeCustom
提供されたカスタムカラーエントリでパレットを初期化する。

IWICPalette_InitializeFromBitmap
参照ビットマップに基づいて計算された最適化された値を使用してパレットを初期化する。

IWICPalette_InitializeFromPalette
指定されたパレットに基づいてパレットを初期化する。

IWICPalette_InitializePredefined
WICBitmapPaletteType で指定された事前定義パレットの 1 つにパレットを初期化し、オプションで透明な色を追加する。

IWICPalette_IsBlackWhite
パレットが白黒であるかどうかを記述する値を取得する。

IWICPalette_IsGrayscale
パレットがグレースケールであるかどうかを記述する値を取得する。

IWICStream_Clone
IWICStream::Clone (vtable slot 13)

IWICStream_Commit
IWICStream::Commit (vtable slot 8)

IWICStream_CopyTo
IWICStream::CopyTo (vtable slot 7)

IWICStream_InitializeFromFilename
特定のファイルからストリームを初期化する。

IWICStream_InitializeFromIStream
別のストリームからストリームを初期化する。アクセス権は元のストリームから継承される。

IWICStream_InitializeFromIStreamRegion
別のストリームのサブストリームとしてストリームを初期化する。

IWICStream_InitializeFromMemory
メモリブロックをストリームとして扱うようにストリームを初期化する。ストリームはバッファサイズを超えて拡張できない。

IWICStream_LockRegion
IWICStream::LockRegion (vtable slot 10)

IWICStream_Read
IWICStream::Read (vtable slot 3)

IWICStream_Revert
IWICStream::Revert (vtable slot 9)

IWICStream_Seek
IWICStream::Seek (vtable slot 5)

IWICStream_SetSize
IWICStream::SetSize (vtable slot 6)

IWICStream_Stat
IWICStream::Stat (vtable slot 12)

IWICStream_UnlockRegion
IWICStream::UnlockRegion (vtable slot 11)

IWICStream_Write
IWICStream::Write (vtable slot 4)

comctl32.dll 94

comctl32.dll のカタログ

CreateMappedBitmap
ツールバーで使用するビットマップを作成する。

CreatePropertySheetPageW
プロパティシート用の新しいページを作成する。(Unicode)

CreateStatusWindowW
通常、アプリケーションの状態を表示するために使用されるステータスウィンドウを作成する。(Unicode)

CreateUpDownControl
アップダウンコントロールを作成する。メモ: この関数は廃止されている。16 ビット関数であり、範囲と位置に 32 ビット値を扱うことができない。

DefSubclassProc
ウィンドウのサブクラスチェーン内の次のハンドラを呼び出す。サブクラスチェーンの最後のハンドラは、そのウィンドウの元のウィンドウプロシージャを呼び出す。

DestroyPropertySheetPage
プロパティシートのページを破棄する。アプリケーションは、PropertySheet 関数に渡されなかったページに対してこの関数を呼び出す必要がある。

DPA_Clone
動的ポインタ配列 (DPA) を複製する。

DPA_Create
動的ポインタ配列 (DPA) を作成する。

DPA_CreateEx
指定されたサイズとヒープの場所を使用して、動的ポインタ配列 (DPA) を作成する。

DPA_DeleteAllPtrs
動的ポインタ配列 (DPA) からすべての項目を削除し、それに応じて DPA を縮小する。

DPA_DeletePtr
動的ポインタ配列 (DPA) から項目を削除する。削除後は必要に応じて DPA が縮小される。

DPA_Destroy
動的ポインタ配列 (DPA) を解放する。

DPA_DestroyCallback
動的ポインタ配列 (DPA) の各要素に対して pfnCB を呼び出した後、DPA を解放する。

DPA_EnumCallback
動的ポインタ配列 (DPA) を列挙し、各項目に対して pfnCB を呼び出す。

DPA_GetPtr
動的ポインタ配列 (DPA) から項目を取得する。

DPA_GetPtrIndex
動的ポインタ配列 (DPA) 内で一致する項目のインデックスを取得する。

DPA_Grow
動的ポインタ配列 (DPA) のポインタ数を変更する。

DPA_InsertPtr
動的ポインタ配列 (DPA) の指定された位置に新しい項目を挿入する。必要に応じて DPA は新しい項目を収めるために拡張される。

DPA_LoadStream
指定されたコールバック関数を呼び出して各要素を読み込むことにより、ストリームから動的ポインタ配列 (DPA) をロードする。

DPA_Merge
2 つの動的ポインタ配列 (DPA) の内容を結合する。

DPA_SaveStream
ヘッダを書き出した後、指定されたコールバック関数を呼び出して各要素を書き込むことにより、動的ポインタ配列 (DPA) をストリームに保存する。

DPA_Search
動的ポインタ配列 (DPA) 内で項目を検索する。

DPA_SetPtr
動的ポインタ配列 (DPA) の項目に値を割り当てる。

DPA_Sort
動的ポインタ配列 (DPA) 内の項目をソートする。

DrawInsert
指定されたドラッグリストボックスの親ウィンドウに挿入アイコンを描画する。

DrawStatusTextW
DrawStatusText 関数は、境界線付きのステータスウィンドウのスタイルで指定されたテキストを描画する。(Unicode)

DSA_Create
動的構造体配列 (DSA) を作成する。

DSA_DeleteAllItems
動的構造体配列 (DSA) からすべての項目を削除する。

DSA_DeleteItem
動的構造体配列 (DSA) から項目を削除する。

DSA_Destroy
動的構造体配列 (DSA) を解放する。

DSA_DestroyCallback
動的構造体配列 (DSA) を列挙し、各項目に対して指定されたコールバック関数を呼び出す。配列の末尾に達したら DSA を解放する。

DSA_EnumCallback
動的構造体配列 (DSA) を列挙し、各項目に対して pfnCB を呼び出す。

DSA_GetItem
動的構造体配列 (DSA) から要素を取得する。

DSA_GetItemPtr
動的構造体配列 (DSA) から要素へのポインタを取得する。

DSA_InsertItem
動的構造体配列 (DSA) に新しい項目を挿入する。必要に応じて DSA は新しい項目を収めるために拡張される。

DSA_SetItem
動的構造体配列 (DSA) の要素の内容を設定する。

FlatSB_EnableScrollBar
フラットスクロールバーの片方または両方の方向ボタンを有効または無効にする。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の EnableScrollBar 関数を呼び出す。

FlatSB_GetScrollInfo
フラットスクロールバーの情報を取得する。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の GetScrollInfo 関数を呼び出す。

FlatSB_GetScrollPos
フラットスクロールバー内のつまみの位置を取得する。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の GetScrollPos 関数を呼び出す。

FlatSB_GetScrollProp
フラットスクロールバーのプロパティを取得する。この関数は、このウィンドウに対して InitializeFlatSB が呼び出されているかどうかの判定にも使用できる。

FlatSB_GetScrollRange
フラットスクロールバーのスクロール範囲を取得する。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の GetScrollRange 関数を呼び出す。

FlatSB_SetScrollInfo
フラットスクロールバーの情報を設定する。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の SetScrollInfo 関数を呼び出す。

FlatSB_SetScrollPos
フラットスクロールバー内のつまみの現在位置を設定する。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の SetScrollPos 関数を呼び出す。

FlatSB_SetScrollProp
フラットスクロールバーのプロパティを設定する。

FlatSB_SetScrollRange
フラットスクロールバーのスクロール範囲を設定する。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の SetScrollRange 関数を呼び出す。

FlatSB_ShowScrollBar
フラットスクロールバーを表示または非表示にする。ウィンドウに対してフラットスクロールバーが初期化されていない場合、この関数は標準の ShowScrollBar 関数を呼び出す。

GetEffectiveClientRect
指定されたすべてのコントロールを含む、クライアント領域内の矩形の寸法を計算する。

GetMUILanguage
特定のプロセスに対してコモンコントロールが現在使用している言語を取得する。

ImageList_Add
イメージリストに 1 つ以上のイメージを追加する。(ImageList_Add)

ImageList_AddMasked
指定されたビットマップからマスクを生成しながら、イメージリストに画像を追加する。(ImageList_AddMasked)

ImageList_BeginDrag
画像のドラッグを開始する。(ImageList_BeginDrag)

ImageList_Copy
指定されたイメージリスト内で画像をコピーする。

ImageList_Create
新しいイメージリストを作成する。

ImageList_Destroy
イメージリストを破棄する。

ImageList_DragEnter
ウィンドウ内の指定された位置にドラッグ画像を表示する。

ImageList_DragLeave
指定されたウィンドウのロックを解除し、ドラッグ画像を非表示にして、ウィンドウを更新できるようにする。

ImageList_DragMove
ドラッグアンドドロップ操作中にドラッグされている画像を移動する。この関数は通常、WM_MOUSEMOVE メッセージへの応答として呼び出される。(ImageList_DragMove)

ImageList_DragShowNolock
ドラッグされている画像を表示または非表示にする。(ImageList_DragShowNolock)

ImageList_Draw
指定したデバイスコンテキストにイメージリスト項目を描画する。(ImageList_Draw)

ImageList_DrawEx
指定されたデバイスコンテキストにイメージリストの項目を描画する。この関数は指定された描画スタイルを使用し、画像を指定された色とブレンドする。

ImageList_DrawIndirect
IMAGELISTDRAWPARAMS 構造体に基づいてイメージリストの画像を描画する。

ImageList_Duplicate
既存のイメージリストの複製を作成する。

ImageList_EndDrag
ドラッグ操作を終了する。(ImageList_EndDrag)

ImageList_GetBkColor
イメージリストの現在の背景色を取得する。

ImageList_GetDragImage
ドラッグ画像に使用される一時的なイメージリストを取得する。この関数は、現在のドラッグ位置とドラッグ位置に対するドラッグ画像のオフセットも取得する。

ImageList_GetIcon
イメージリスト内の画像とマスクからアイコンを作成する。

ImageList_GetIconSize
イメージリスト内の画像の寸法を取得する。イメージリスト内のすべての画像は同じ寸法を持つ。

ImageList_GetImageCount
イメージリスト内のイメージ数を取得する。

ImageList_GetImageInfo
画像に関する情報を取得する。

ImageList_LoadImageW
指定されたビットマップからイメージリストを作成する。(Unicode)

ImageList_Merge
2 つの既存画像を結合して新しい画像を作成する。この関数は、画像を格納する新しいイメージリストも作成する。

ImageList_Read
ストリームからイメージリストを読み込む。

ImageList_Remove
イメージリストから画像を削除する。(ImageList_Remove)

ImageList_Replace
イメージリスト内の画像を新しい画像に置き換える。(ImageList_Replace)

ImageList_ReplaceIcon
画像をアイコンまたはカーソルで置き換える。(ImageList_ReplaceIcon)

ImageList_SetBkColor
イメージリストの背景色を設定する。この関数は、アイコンを追加した場合、または白黒ビットマップで ImageList_AddMasked を使用した場合にのみ機能する。マスクがないと画像全体が描画されるため、背景色は見えない。

ImageList_SetDragCursorImage
指定された画像(通常はマウスカーソル画像)を現在のドラッグ画像と結合して、新しいドラッグ画像を作成する。

ImageList_SetIconSize
イメージリスト内の画像の寸法を設定し、リストからすべての画像を削除する。(ImageList_SetIconSize)

ImageList_SetImageCount
既存のイメージリストのサイズを変更する。(ImageList_SetImageCount)

ImageList_SetOverlayImage
オーバーレイマスクとして使用される画像のリストに、指定された画像を追加する。イメージリストはバージョン 4.70 以前で最大 4 個、バージョン 4.71 で最大 15 個のオーバーレイマスクを持つことができる。関数は指定された画像にオーバーレイマスクのインデックスを割り当てる。

ImageList_Write
ストリームにイメージリストを書き込む。(ImageList_Write)

InitCommonControls
特定のコモンコントロールのウィンドウクラスを登録および初期化する。この関数は廃止されている。新しいアプリケーションは InitCommonControlsEx 関数を使用するべきである。

InitCommonControlsEx
コモンコントロール DLL(Comctl32.dll)がロードされていることを保証し、DLL から特定のコモンコントロールクラスを登録する。コモンコントロールを作成する前にアプリケーションはこの関数を呼ぶ必要がある。

InitializeFlatSB
特定のウィンドウに対してフラットスクロールバーを初期化する。

InitMUILanguage
アプリケーションが、システム言語とは異なる言語をコモンコントロールで使用することを指定できるようにする。

LBItemFromPt
リストボックス内の指定された点にある項目のインデックスを取得する。

MakeDragList
指定された単一選択リストボックスをドラッグリストボックスに変更する。

MenuHelp
WM_MENUSELECT メッセージと WM_COMMAND メッセージを処理し、現在のメニューに関するヘルプテキストを指定されたステータスウィンドウに表示する。

PropertySheetW
プロパティシートを作成し、指定されたプロパティシートヘッダ構造体で定義されたページを追加する。(Unicode)

RemoveWindowSubclass
ウィンドウからサブクラスコールバックを削除する。

SetWindowSubclass
ウィンドウサブクラスコールバックをインストールまたは更新する。

ShowHideMenuCtl
指定されたメニュー項目のチェックマーク属性を設定または解除し、対応するコントロールを表示または非表示にする。

Str_SetPtrW
ppszCurrent に pszNew のコピーを設定し、必要に応じて変更前の値を解放する。

UninitializeFlatSB
特定のウィンドウに対してフラットスクロールバーの初期化を解除する。指定されたウィンドウは標準のスクロールバーに戻る。

comdlg32.dll 2

comdlg32.dll のカタログ

CommDlgExtendedError
CommDlgExtendedError 関数 (commdlg.h) はコモンダイアログボックスのエラーコードを返す。

GetFileTitleW
指定されたファイルの名前を取得する。(Unicode)

crypt32.dll 218

crypt32.dll のカタログ

CertAddCertificateContextToStore
証明書ストアに証明書コンテキストを追加する。

CertAddCertificateLinkToStore
証明書ストア内に、別のストアにある証明書コンテキストへのリンクを追加する。

CertAddCRLContextToStore
指定した証明書ストアに証明書失効リスト (CRL) コンテキストを追加する。

CertAddCRLLinkToStore
あるストア内に、別のストアにある証明書失効リスト (CRL) コンテキストへのリンクを追加する。

CertAddCTLContextToStore
証明書ストアに証明書信頼リスト (CTL) コンテキストを追加する。

CertAddCTLLinkToStore
CertAddCTLLinkToStore 関数は、あるストア内に、別のストアにある証明書信頼リスト (CTL) コンテキストへのリンクを追加する。CTL コンテキストの複製を作成して追加する代わりに、元の CTL コンテキストへのリンクを追加する。

CertAddEncodedCertificateToStore
エンコードされた証明書から証明書コンテキストを作成し、証明書ストアに追加する。

CertAddEncodedCertificateToSystemStoreW
指定したシステムストアを開き、エンコード済み証明書を追加する。(Unicode)

CertAddEncodedCRLToStore
エンコードされた CRL から証明書失効リスト (CRL) コンテキストを作成し、証明書ストアに追加する。

CertAddEncodedCTLToStore
エンコードされた CTL から証明書信頼リスト (CTL) コンテキストを作成し、証明書ストアに追加する。

CertAddEnhancedKeyUsageIdentifier
CertAddEnhancedKeyUsageIdentifier 関数は、証明書の拡張キー使用法 (EKU) 拡張プロパティに、使用法識別子オブジェクト識別子 (OID) を追加する。

CertAddRefServerOcspResponse
HCERT_SERVER_OCSP_RESPONSE ハンドルの参照カウントをインクリメントする。

CertAddRefServerOcspResponseContext
CERT_SERVER_OCSP_RESPONSE_CONTEXT 構造体の参照カウントをインクリメントする。

CertAddSerializedElementToStore
シリアル化された証明書、証明書失効リスト (CRL)、または証明書信頼リスト (CTL) 要素をストアに追加する。

CertAddStoreToCollection
CertAddStoreToCollection 関数は、コレクション証明書ストアに兄弟証明書ストアを追加する。

CertAlgIdToOID
CryptoAPI アルゴリズム識別子 (ALG_ID) を ASN.1 オブジェクト識別子 (OID) 文字列に変換する。

CertCloseServerOcspResponse
オンライン証明書状態プロトコル (OCSP) サーバー応答のハンドルを閉じる。

CertCloseStore
証明書ストアのハンドルを閉じ、ストアの参照カウントを減らす。

CertCompareCertificate
証明書の発行者名とシリアル番号を比較することにより、2 つの証明書が同一かどうかを判定する。

CertCompareCertificateName
CertCompareCertificateName 関数は、2 つの証明書の CERT_NAME_BLOB 構造体を比較して、同一かどうかを判定する。CERT_NAME_BLOB 構造体は証明書のサブジェクトおよび発行者のために使用される。

CertCompareIntegerBlob
CertCompareIntegerBlob 関数は、2 つの整数 BLOB を比較して、等しい数値を表しているかを判定する。

CertComparePublicKeyInfo
CertComparePublicKeyInfo 関数は、エンコードされた 2 つの公開鍵を比較して、同一かどうかを判定する。

CertControlStore
使用中のキャッシュされたストアの内容と、永続化ストレージ上のその内容との間に差異がある場合に、アプリケーションに通知できるようにする。

CertCreateCertificateChainEngine
CertCreateCertificateChainEngine 関数は、アプリケーション用に新しい既定以外のチェーンエンジンを作成する。

CertCreateCertificateContext
エンコードされた証明書から証明書コンテキストを作成する。作成されたコンテキストは証明書ストアには永続化されない。作成されたコンテキスト内にエンコード済み証明書のコピーを保持する。

CertCreateContext
エンコードされたバイト列から指定したコンテキストを作成する。作成されたコンテキストには拡張プロパティは含まれない。

CertCreateCRLContext
CertCreateCRLContext 関数は、エンコードされた CRL から証明書失効リスト (CRL) コンテキストを作成する。作成されたコンテキストは証明書ストアには永続化されない。作成されたコンテキスト内にエンコード済み CRL のコピーを保持する。

CertCreateCTLContext
CertCreateCTLContext 関数は、エンコードされた CTL から証明書信頼リスト (CTL) コンテキストを作成する。作成されたコンテキストは証明書ストアには永続化されない。本関数は、作成したコンテキスト内にエンコード済み CTL のコピーを保持する。

CertCreateCTLEntryFromCertificateContextProperties
CertCreateCTLEntryFromCertificateContextProperties 関数は、属性が証明書コンテキストのプロパティである証明書信頼リスト (CTL) エントリを作成する。CTL エントリの SubjectIdentifier は証明書の SHA1 ハッシュである。

CertCreateSelfSignCertificate
自己署名証明書を構築し、その証明書を表す CERT_CONTEXT 構造体へのポインターを返す。

CertDeleteCertificateFromStore
CertDeleteCertificateFromStore 関数は、指定した証明書コンテキストを証明書ストアから削除する。

CertDeleteCRLFromStore
CertDeleteCRLFromStore 関数は、指定した証明書失効リスト (CRL) コンテキストを証明書ストアから削除する。

CertDeleteCTLFromStore
CertDeleteCTLFromStore 関数は、指定した証明書信頼リスト (CTL) コンテキストを証明書ストアから削除する。

CertDuplicateCertificateChain
CertDuplicateCertificateChain 関数は、チェーンの参照カウントをインクリメントすることで、証明書チェーンへのポインターを複製する。

CertDuplicateCertificateContext
参照カウントをインクリメントすることで、証明書コンテキストを複製する。

CertDuplicateCRLContext
CertDuplicateCRLContext 関数は、参照カウントをインクリメントすることで、証明書失効リスト (CRL) コンテキストを複製する。

CertDuplicateCTLContext
CertDuplicateCTLContext 関数は、参照カウントをインクリメントすることで、証明書信頼リスト (CTL) コンテキストを複製する。

CertDuplicateStore
ストアの参照カウントをインクリメントすることで、ストアハンドルを複製する。

CertEnumCertificateContextProperties
CertEnumCertificateContextProperties 関数は、証明書コンテキストに関連付けられた最初または次の拡張プロパティを取得する。

CertEnumCertificatesInStore
証明書ストア内の最初または次の証明書を取得する。ループで呼び出すことで全証明書を順に列挙できる。

CertEnumCRLContextProperties
CertEnumCRLContextProperties 関数は、証明書失効リスト (CRL) コンテキストに関連付けられた最初または次の拡張プロパティを取得する。

CertEnumCRLsInStore
CertEnumCRLsInStore 関数は、証明書ストア内の最初または次の証明書失効リスト (CRL) コンテキストを取得する。ループ内で使用することで、証明書ストア内のすべての CRL コンテキストを順に取得できる。

CertEnumCTLContextProperties
CertEnumCTLContextProperties 関数は、証明書信頼リスト (CTL) コンテキストに関連付けられた最初または次の拡張プロパティを取得する。ループ内で使用することで、CTL コンテキストに関連付けられたすべての拡張プロパティを順に取得できる。

CertEnumCTLsInStore
CertEnumCTLsInStore 関数は、証明書ストア内の最初または次の証明書信頼リスト (CTL) コンテキストを取得する。ループ内で使用することで、証明書ストア内のすべての CTL コンテキストを順に取得できる。

CertEnumPhysicalStore
CertEnumPhysicalStore 関数は、コンピューター上の物理ストアを取得する。見つかった各物理ストアについて、指定したコールバック関数を呼び出す。

CertEnumSubjectInSortedCTL
ソートされた証明書信頼リスト (CTL) 内の最初または次の TrustedSubject を取得する。

CertEnumSystemStore
CertEnumSystemStore 関数は、利用可能なシステムストアを取得する。見つかった各システムストアについて、指定したコールバック関数を呼び出す。

CertEnumSystemStoreLocation
CertEnumSystemStoreLocation 関数は、すべてのシステムストアの場所を取得する。見つかった各システムストアの場所について、指定したコールバック関数を呼び出す。

CertFindAttribute
CertFindAttribute 関数は、CRYPT_ATTRIBUTE 配列内で、オブジェクト識別子 (OID) で識別される最初の属性を見つける。

CertFindCertificateInCRL
CertFindCertificateInCRL 関数は、指定した証明書を証明書失効リスト (CRL) から検索する。

CertFindCertificateInStore
dwFindType と関連する pvFindPara で指定した検索条件に一致する、ストア内の最初または次の証明書コンテキストを検索する。

CertFindChainInStore
ストア内で指定した条件を満たす最初または次の証明書を見つける。

CertFindCRLInStore
dwFindType パラメーターと関連する pvFindPara パラメーターによって指定された検索条件に一致する証明書失効リスト (CRL) コンテキストのうち、最初または次のものを証明書ストアから見つける。

CertFindCTLInStore
dwFindType とそれに関連付けられた pvFindPara によって指定された検索条件に一致する証明書信頼リスト (CTL) コンテキストのうち、最初または次のものを見つける。

CertFindExtension
CertFindExtension 関数は、CERT_EXTENSION 配列内で、オブジェクト識別子 (OID) で識別される最初の拡張を見つける。

CertFindRDNAttr
CertFindRDNAttr 関数は、相対識別名 (RDN) のリストから、オブジェクト識別子 (OID) で識別される最初の RDN 属性を見つける。

CertFindSubjectInCTL
CertFindSubjectInCTL 関数は、証明書信頼リスト (CTL) 内から指定したサブジェクトを見つけることを試みる。

CertFindSubjectInSortedCTL
CertFindSubjectInSortedCTL 関数は、ソートされた証明書信頼リスト (CTL) 内から指定したサブジェクトを見つけることを試みる。

CertFreeCertificateChain
CertFreeCertificateChain 関数は、証明書チェーンの参照カウントを減らして解放する。参照カウントが 0 になると、そのチェーンのために割り当てられたメモリが解放される。

CertFreeCertificateChainEngine
CertFreeCertificateChainEngine 関数は、証明書信頼エンジンを解放する。

CertFreeCertificateChainList
チェーンコンテキストへのポインター配列を解放する。

CertFreeCertificateContext
参照カウントをデクリメントすることで、証明書コンテキストを解放する。参照カウントが 0 になると、CertFreeCertificateContext は証明書コンテキストで使用されていたメモリを解放する。

CertFreeCRLContext
参照カウントをデクリメントすることで、証明書失効リスト (CRL) コンテキストを解放する。

CertFreeCTLContext
参照カウントをデクリメントすることで、証明書信頼リスト (CTL) コンテキストを解放する。

CertFreeServerOcspResponseContext
CERT_SERVER_OCSP_RESPONSE_CONTEXT 構造体の参照カウントをデクリメントする。

CertGetCertificateChain
末端証明書から出発し、可能であれば信頼されたルート証明書まで遡る証明書チェーンコンテキストを構築する。

CertGetCertificateContextProperty
証明書コンテキストの拡張プロパティに含まれる情報を取得する。

CertGetCRLContextProperty
指定した証明書失効リスト (CRL) コンテキストの拡張プロパティを取得する。

CertGetCRLFromStore
指定した発行者について、証明書ストアから最初または次の証明書失効リスト (CRL) コンテキストを取得する。

CertGetCTLContextProperty
証明書信頼リスト (CTL) コンテキストの拡張プロパティを取得する。

CertGetEnhancedKeyUsage
証明書の拡張キー使用法 (EKU) 拡張または EKU 拡張プロパティから情報を返す。

CertGetIntendedKeyUsage
証明書から意図されたキー用途バイトを取得する。

CertGetIssuerCertificateFromStore
指定したサブジェクト証明書の最初または次の発行者について、証明書ストアから証明書コンテキストを取得する。本関数よりも新しい「証明書チェーン検証関数」の使用を推奨する。

CertGetNameStringW
証明書の CERT_CONTEXT 構造体からサブジェクト名または発行者名を取得し、NULL 終端文字列に変換する。(Unicode)

CertGetPublicKeyLength
CertGetPublicKeyLength 関数は、公開鍵 BLOB から公開鍵/秘密鍵のビット長を取得する。

CertGetServerOcspResponseContext
指定したハンドルに対して、ノンブロッキングかつ時刻有効な OCSP (オンライン証明書状態プロトコル) 応答コンテキストを取得する。

CertGetStoreProperty
ストアプロパティを取得する。

CertGetSubjectCertificateFromStore
発行者とシリアル番号によって一意に識別されるサブジェクト証明書コンテキストを、証明書ストアから返す。

CertGetValidUsages
証明書配列内の全証明書の有効用途の積集合となる用途の配列を返す。

CertIsRDNAttrsInCertificateName
CertIsRDNAttrsInCertificateName 関数は、証明書名の属性と指定した CERT_RDN を比較し、すべての属性がその中に含まれているかを判定する。

CertIsStrongHashToSign
指定したハッシュアルゴリズムと署名証明書の公開鍵が、強い署名 (strong signing) に使用可能であるかを判定する。

CertIsValidCRLForCertificate
CertIsValidCRLForCertificate 関数は、特定の証明書が失効していた場合にそれを含み得る CRL かどうかを確認する。

CertIsWeakHash
(no summary)

CertNameToStrW
CERT_NAME_BLOB 構造体内のエンコード済み名前を NULL 終端文字列に変換する。(Unicode)

CertOIDToAlgId
ALG_ID 識別子は CNG でサポートされなくなったため、本関数の代わりに CryptFindOIDInfo 関数を使用すること。

CertOpenServerOcspResponse
サーバー証明書チェーンに関連付けられた OCSP (オンライン証明書状態プロトコル) 応答へのハンドルを開く。

CertOpenStore
指定したストアプロバイダー種別を使用して証明書ストアを開く。

CertOpenSystemStoreW
最も一般的なシステム証明書ストアを開く。ファイルベースやメモリベースのストアなどより複雑なストアには CertOpenStore を使用する。(Unicode)

CertRDNValueToStrW
CertRDNValueToStr 関数は、CERT_RDN_VALUE_BLOB 内の名前を NULL 終端文字列に変換する。(Unicode)

CertRegisterPhysicalStore
レジストリのシステムストアコレクションに物理ストアを追加する。

CertRegisterSystemStore
システムストアを登録する。

CertRemoveEnhancedKeyUsageIdentifier
CertRemoveEnhancedKeyUsageIdentifier 関数は、証明書の拡張キー使用法 (EKU) 拡張プロパティから用途識別子オブジェクト識別子 (OID) を削除する。

CertRemoveStoreFromCollection
コレクションストアから兄弟証明書ストアを削除する。

CertResyncCertificateChainEngine
証明書チェーンエンジンを再同期し、そのエンジンが参照するストアを再同期し、エンジンキャッシュを更新する。

CertRetrieveLogoOrBiometricInfo
szOID_LOGOTYPE_EXT または szOID_BIOMETRIC_EXT 証明書拡張で指定されたロゴまたは生体情報を URL 経由で取得する。

CertSaveStore
証明書ストアをファイルまたはメモリ BLOB に保存する。

CertSelectCertificateChains
指定した選択条件に基づいて証明書チェーンを取得する。

CertSerializeCertificateStoreElement
CertSerializeCertificateStoreElement 関数は、証明書コンテキストのエンコード済み証明書とそのエンコード済みプロパティをシリアル化する。結果はストレージに永続化でき、後で証明書とプロパティを取得できる。

CertSerializeCRLStoreElement
CertSerializeCRLStoreElement 関数は、エンコードされた CRL (証明書失効リスト) コンテキストと、そのプロパティのエンコード表現をシリアル化する。

CertSerializeCTLStoreElement
CertSerializeCTLStoreElement 関数は、エンコードされた CTL (証明書信頼リスト) コンテキストと、そのプロパティのエンコード表現をシリアル化する。結果はストレージに永続化でき、後で CTL とプロパティを取得できる。

CertSetCertificateContextPropertiesFromCTLEntry
指定した証明書信頼リスト (CTL) エントリー内の属性を使用して、証明書コンテキストにプロパティを設定する。

CertSetCertificateContextProperty
指定した証明書コンテキストに拡張プロパティを設定する。

CertSetCRLContextProperty
指定した証明書失効リスト (CRL) コンテキストに拡張プロパティを設定する。

CertSetCTLContextProperty
指定した証明書信頼リスト (CTL) コンテキストに拡張プロパティを設定する。

CertSetEnhancedKeyUsage
CertSetEnhancedKeyUsage 関数は、証明書の拡張キー使用法 (EKU) プロパティを設定する。

CertSetStoreProperty
CertSetStoreProperty 関数は、ストアプロパティを設定する。

CertStrToNameW
NULL 終端された X.500 文字列をエンコードされた証明書名に変換する。(Unicode)

CertUnregisterPhysicalStore
CertUnregisterPhysicalStore 関数は、指定したシステムストアコレクションから物理ストアを削除する。CertUnregisterPhysicalStore は物理ストアの削除にも使用できる。

CertUnregisterSystemStore
CertUnregisterSystemStore 関数は、指定したシステムストアを登録解除する。

CertVerifyCertificateChainPolicy
証明書チェーンが有効であるかを検証する。指定された有効性ポリシー条件への準拠も含めて確認する。

CertVerifyCRLRevocation
証明書失効リスト (CRL) を調べ、サブジェクトの証明書が失効しているかどうかを判定する。

CertVerifyCRLTimeValidity
CertVerifyCRLTimeValidity 関数は、CRL の時刻有効性を検証する。

CertVerifyCTLUsage
署名されており時刻的に有効な証明書信頼リスト (CTL) を検索し、サブジェクトを含む用途識別子を持つことを確認することで、サブジェクトが指定の用途について信頼されていることを検証する。

CertVerifyRevocation
rgpvContext 配列に含まれる証明書の失効状態を確認する。リスト内のいずれかの証明書が失効していると判定された時点で、それ以上の確認は行われない。

CertVerifySubjectCertificateContext
CertVerifySubjectCertificateContext 関数は、証明書の発行者の正当性を確認することで、証明書に対して有効化された検証チェックを行う。本関数よりも新しい「証明書チェーン検証関数」の使用を推奨する。

CertVerifyTimeValidity
CertVerifyTimeValidity 関数は、証明書の時刻有効性を検証する。

CertVerifyValidityNesting
CertVerifyValidityNesting 関数は、サブジェクト証明書の時刻有効期間が、その発行者の時刻有効期間の中に正しく入れ子になっているかを検証する。

CryptAcquireCertificatePrivateKey
証明書の秘密鍵を取得する。

CryptBinaryToStringW
バイト配列を書式化された文字列に変換する。(Unicode)

CryptCloseAsyncHandle
CryptCloseAsyncHandle 関数 (wincrypt.h) は非同期ハンドルを閉じる。

CryptCreateAsyncHandle
CryptCreateAsyncHandle 関数 (wincrypt.h) は非同期ハンドルを作成する。

CryptCreateKeyIdentifierFromCSP
重要: この API は非推奨である。(CryptCreateKeyIdentifierFromCSP)

CryptDecodeMessage
暗号メッセージを復号・復号化・検証する。

CryptDecodeObject
CryptDecodeObject 関数は、lpszStructType パラメータが示す型の構造体を復号する。大幅な性能向上を伴う同じ機能を実現する API として CryptDecodeObjectEx の使用が推奨される。

CryptDecodeObjectEx
lpszStructType パラメータが示す型の構造体を復号する。

CryptDecryptAndVerifyMessageSignature
CryptDecryptAndVerifyMessageSignature 関数は、メッセージを復号し署名を検証する。

CryptDecryptMessage
CryptDecryptMessage 関数はメッセージを復号化および復号する。

CryptEncodeObject
CryptEncodeObject 関数は、lpszStructType パラメータの値が示す型の構造体を符号化する。大幅な性能向上を伴う同じ機能を実現する API として CryptEncodeObjectEx の使用が推奨される。

CryptEncodeObjectEx
lpszStructType パラメータの値が示す型の構造体を符号化する。

CryptEncryptMessage
CryptEncryptMessage 関数はメッセージを暗号化および符号化する。

CryptEnumKeyIdentifierProperties
CryptEnumKeyIdentifierProperties 関数は鍵識別子とそのプロパティを列挙する。

CryptEnumOIDFunction
CryptEnumOIDFunction 関数は、登録されたオブジェクト識別子 (OID) 関数を列挙する。

CryptEnumOIDInfo
定義済みおよび登録済みのオブジェクト識別子 (OID) CRYPT_OID_INFO 構造体を列挙する。この関数は定義済みと登録済みのすべての構造体、または選択された OID グループによって識別される構造体のみを列挙する。

CryptExportPKCS8
PKCS 形式で秘密鍵をエクスポートする (CryptExportPKCS8)。

CryptExportPublicKeyInfo
CryptExportPublicKeyInfo 関数は、プロバイダの対応する秘密鍵に関連付けられた公開鍵情報をエクスポートする。この関数の更新版については CryptExportPublicKeyInfoEx を参照。

CryptExportPublicKeyInfoEx
プロバイダの対応する秘密鍵に関連付けられた公開鍵情報をエクスポートする。

CryptExportPublicKeyInfoFromBCryptKeyHandle
プロバイダの対応する秘密鍵に関連付けられた公開鍵情報をエクスポートする。

CryptFindCertificateKeyProvInfo
暗号プロバイダとそのコンテナを列挙し、証明書の公開鍵に対応する秘密鍵を検索する。

CryptFindLocalizedName
"Root" システムストアのローカライズ名など、指定された名前のローカライズ名を検索する。

CryptFindOIDInfo
指定されたキー型とキーに一致する、最初の定義済みまたは登録済みの CRYPT_OID_INFO 構造体を取得する。検索は、指定された OID グループ内のオブジェクト識別子 (OID) に制限できる。

CryptFormatObject
CryptFormatObject 関数は、符号化済みデータを書式化し、証明書エンコーディング型に従って割り当てられたバッファ内の Unicode 文字列を返す。

CryptFreeOIDFunctionAddress
CryptFreeOIDFunctionAddress 関数は、関数ハンドルの参照カウントを減らすことで CryptGetOIDFunctionAddress または CryptGetDefaultOIDFunctionAddress によって返されたハンドルを解放する。

CryptGetAsyncParam
CryptGetAsyncParam 関数 (wincrypt.h) は非同期パラメータ値を設定する。

CryptGetDefaultOIDDllList
CryptGetDefaultOIDDllList 関数は、指定された関数セットとエンコーディング型に対して登録された既定のオブジェクト識別子 (OID) 関数を含む DLL ファイルの名前の一覧を取得する。

CryptGetDefaultOIDFunctionAddress
CryptGetDefaultOIDFunctionAddress 関数は、既定の関数アドレスを含む DLL を読み込む。

CryptGetKeyIdentifierProperty
CryptGetKeyIdentifierProperty は指定された鍵識別子から特定のプロパティを取得する。

CryptGetMessageCertificates
CryptGetMessageCertificates 関数は、メッセージの証明書および CRL を含む開かれた証明書ストアのハンドルを返す。この関数は lpszStoreProvider パラメータとしてプロバイダ型 CERT_STORE_PROV_PKCS7 を使用して CertOpenStore を呼び出す。

CryptGetMessageSignerCount
CryptGetMessageSignerCount 関数は、署名されたメッセージの署名者数を返す。

CryptGetOIDFunctionAddress
登録済みおよびインストール済みの関数の一覧から、エンコーディング型とオブジェクト識別子 (OID) の一致を検索する。

CryptGetOIDFunctionValue
CryptGetOIDFunctionValue 関数は、OID に関連付けられた値を照会する。

CryptHashCertificate
CryptHashCertificate 関数は、署名を含む証明書の符号化済みコンテンツ全体をハッシュ化する。

CryptHashCertificate2
CNG ハッシュプロバイダを使用してデータブロックをハッシュする。

CryptHashMessage
メッセージのハッシュを作成する。

CryptHashPublicKeyInfo
CERT_PUBLIC_KEY_INFO 構造体内の公開鍵情報を符号化し、符号化されたバイト列のハッシュを計算する。

CryptHashToBeSigned
重要 この API は廃止予定。(CryptHashToBeSigned)

CryptImportPKCS8
PKCS 形式で秘密鍵をインポートする。

CryptImportPublicKeyInfo
公開鍵情報を変換してプロバイダにインポートし、公開鍵のハンドルを返す。

CryptImportPublicKeyInfoEx
重要 この API は廃止予定。(CryptImportPublicKeyInfoEx)

CryptImportPublicKeyInfoEx2
公開鍵オブジェクト識別子 (OID) に対応する CNG 非対称プロバイダに公開鍵をインポートし、鍵の CNG ハンドルを返す。

CryptInitOIDFunctionSet
CryptInitOIDFunctionSet は、指定された関数セット名で識別される OID 関数セットを初期化してそのハンドルを返す。

CryptInstallDefaultContext
指定されたアルゴリズムの既定のコンテキストプロバイダとして特定のプロバイダをインストールする。

CryptInstallOIDFunctionAddress
CryptInstallOIDFunctionAddress 関数は、呼び出し可能なオブジェクト識別子 (OID) 関数アドレスのセットをインストールする。

CryptMemAlloc
CryptMemAlloc 関数はバッファのメモリを割り当てる。割り当てられたバッファを返すすべての Crypt32.lib 関数で使用される。

CryptMemFree
CryptMemFree 関数は、CryptMemAlloc または CryptMemRealloc によって割り当てられたメモリを解放する。

CryptMemRealloc
CryptMemRealloc 関数は、バッファに現在割り当てられているメモリを解放し、新しいバッファのメモリを割り当てる。

CryptMsgCalculateEncodedLength
メッセージの型、エンコーディングパラメータ、および符号化されるデータの合計長を指定して、符号化された暗号メッセージに必要な最大バイト数を計算する。

CryptMsgClose
CryptMsgClose 関数は暗号メッセージハンドルを閉じる。この関数の呼び出しごとに、メッセージの参照カウントが 1 つ減らされる。参照カウントが 0 に達すると、メッセージは完全に解放される。

CryptMsgControl
CryptMsgUpdate 関数への最後の呼び出しでメッセージが復号された後に、制御操作を実行する。

CryptMsgCountersign
メッセージ内の既存の署名を副署する。

CryptMsgCountersignEncoded
既存の PKCS に副署する。

CryptMsgDuplicate
CryptMsgDuplicate 関数は、参照カウントを増やすことによって暗号メッセージハンドルを複製する。

CryptMsgEncodeAndSignCTL
CryptMsgEncodeAndSignCTL 関数は、CTL を符号化し、符号化された CTL を含む署名済みメッセージを作成する。この関数はまず pCtlInfo が指す CTL を符号化し、次に CryptMsgSignCTL を呼び出して符号化されたメッセージに署名する。

CryptMsgGetAndVerifySigner
CryptMsgGetAndVerifySigner 関数は暗号メッセージの署名を検証する。

CryptMsgGetParam
暗号メッセージが符号化または復号化された後にメッセージパラメータを取得する。

CryptMsgOpenToDecode
復号のために暗号メッセージを開き、開かれたメッセージのハンドルを返す。

CryptMsgOpenToEncode
符号化のために暗号メッセージを開き、開かれたメッセージのハンドルを返す。

CryptMsgSignCTL
CryptMsgSignCTL 関数は、符号化された CTL を含む署名済みメッセージを作成する。

CryptMsgUpdate
暗号メッセージにコンテンツを追加する。

CryptMsgVerifyCountersignatureEncoded
SignerInfo 構造体 (PKCS で定義) の観点から副署を検証する。

CryptMsgVerifyCountersignatureEncodedEx
pbSignerInfoCounterSignature パラメータが pbSignerInfo パラメータ構造体の encryptedDigest フィールドの暗号化ハッシュを含んでいることを検証する。

CryptProtectData
DATA_BLOB 構造体中のデータを暗号化する。

CryptQueryObject
証明書、証明書失効リスト、または証明書信頼リストなどの暗号 API オブジェクトのコンテンツに関する情報を取得する。

CryptRegisterDefaultOIDFunction
CryptRegisterDefaultOIDFunction は、指定されたエンコーディング型と関数名に対して呼び出される既定の関数を含む DLL を登録する。CryptRegisterOIDFunction とは異なり、DLL によってエクスポートされる関数名はオーバーライドできない。

CryptRegisterOIDFunction
指定されたエンコーディング型、関数名、およびオブジェクト識別子 (OID) に対して呼び出される関数を含む DLL を登録する。

CryptRegisterOIDInfo
CryptRegisterOIDInfo 関数は、CRYPT_OID_INFO 構造体で指定された OID 情報を登録し、レジストリに永続化する。

CryptRetrieveTimeStamp
タイムスタンプ要求を符号化し、タイムスタンプ局 (TSA) の URL で指定された場所からタイムスタンプトークンを取得する。

CryptSetAsyncParam
CryptSetAsyncParam 関数 (wincrypt.h) は非同期パラメータを設定する。

CryptSetKeyIdentifierProperty
CryptSetKeyIdentifierProperty 関数は指定された鍵識別子のプロパティを設定する。この関数は pwszComputerName で識別されるコンピュータ上のプロパティを設定できる。

CryptSetOIDFunctionValue
CryptSetOIDFunctionValue 関数は、指定されたエンコーディング型、関数名、OID、および値名の値を設定する。

CryptSignAndEncodeCertificate
証明書、証明書失効リスト (CRL)、証明書信頼リスト (CTL)、または証明書要求を符号化および署名する。

CryptSignAndEncryptMessage
CryptSignAndEncryptMessage 関数は、指定されたコンテンツのハッシュを作成し、ハッシュに署名し、コンテンツを暗号化し、暗号化されたコンテンツと署名済みハッシュをハッシュし、次に暗号化されたコンテンツと署名済みハッシュの両方を符号化する。

CryptSignCertificate
CryptSignCertificate 関数は、符号化署名済みコンテンツ内の「署名される」情報に署名する。

CryptSignMessage
CryptSignMessage 関数は、指定されたコンテンツのハッシュを作成し、ハッシュに署名し、元のメッセージコンテンツと署名済みハッシュの両方を符号化する。

CryptSignMessageWithKey
パラメータで指定された CSP の秘密鍵を使用してメッセージに署名する。

CryptSIPAddProvider
CryptSIPAddProvider 関数は、Subject Interface Package (SIP) を実装する指定された DLL ファイルによってエクスポートされる関数を登録する。

CryptSIPLoad
サブジェクトインターフェイスパッケージ (SIP) を実装するダイナミックリンクライブラリ (DLL) を読み込み、適切なライブラリエクスポート関数を SIP_DISPATCH_INFO 構造体に割り当てる。

CryptSIPRemoveProvider
以前の CryptSIPAddProvider 関数の呼び出しで追加された Subject Interface Package (SIP) DLL ファイルのレジストリの詳細を削除する。

CryptSIPRetrieveSubjectGuid
指定されたファイル内のヘッダ情報に基づいて GUID を取得する。

CryptSIPRetrieveSubjectGuidForCatalogFile
指定されたファイルに関連付けられたサブジェクト GUID を取得する。

CryptStringToBinaryW
書式化された文字列をバイト配列に変換する。(Unicode)

CryptUninstallDefaultContext
重要 この API は廃止予定。(CryptUninstallDefaultContext)

CryptUnprotectData
DATA_BLOB 構造体中のデータを復号し、整合性チェックを行う。

CryptUnregisterDefaultOIDFunction
CryptUnregisterDefaultOIDFunction は、指定されたエンコーディング型と関数名に対して呼び出される既定の関数を含む DLL の登録を削除する。

CryptUnregisterOIDFunction
指定されたエンコーディング型、関数名、および OID に対して呼び出される関数を含む DLL の登録を削除する。

CryptUnregisterOIDInfo
CryptUnregisterOIDInfo 関数は、指定された CRYPT_OID_INFO OID 情報構造体の登録を削除する。登録を解除する構造体は、構造体の pszOID および dwGroupId メンバによって識別される。

CryptVerifyCertificateSignature
CERT_PUBLIC_KEY_INFO 構造体内の公開鍵を使用して、証明書、証明書失効リスト (CRL)、または証明書要求の署名を検証する。

CryptVerifyCertificateSignatureEx
発行者の公開鍵を使用して、サブジェクト証明書、証明書失効リスト、証明書要求、または keygen 要求の署名を検証する。

CryptVerifyDetachedMessageHash
CryptVerifyDetachedMessageHash 関数は分離ハッシュを検証する。

CryptVerifyDetachedMessageSignature
CryptVerifyDetachedMessageSignature 関数は、分離署名を含む署名済みメッセージを検証する。

CryptVerifyMessageHash
CryptVerifyMessageHash 関数は、指定されたコンテンツのハッシュを検証する。

CryptVerifyMessageSignature
署名済みメッセージの署名を検証する。

CryptVerifyMessageSignatureWithKey
指定された公開鍵情報を使用して、署名済みメッセージの署名を検証する。

CryptVerifyTimeStampSignature
指定されたバイト配列のタイムスタンプ署名を検証する。

PFXExportCertStore
参照された証明書ストアから証明書、および利用可能であれば関連する秘密鍵をエクスポートする。

PFXExportCertStoreEx
参照された証明書ストアから証明書、および利用可能であれば関連する秘密鍵をエクスポートする。

PFXImportCertStore
PFX BLOB をインポートし、証明書と関連する秘密鍵を含むストアのハンドルを返す。

PFXIsPFXBlob
PFXIsPFXBlob 関数は、BLOB の外層を PFX パケットとして復号を試みる。

PFXVerifyPassword
PFXVerifyPassword 関数は、BLOB の外層を Personal Information Exchange (PFX) パケットとして復号し、指定されたパスワードで復号を試みる。BLOB からインポートされるデータはない。

d2d1.dll 13

d2d1.dll のカタログ

D2D1ComputeMaximumScaleFactor
指定された変換が任意のベクトルを伸ばしうる最大係数を計算する。

D2D1ConvertColorSpace
指定された色をある色空間から別の色空間へ変換する。

D2D1CreateDevice
指定された DXGI デバイスに関連付けられた新しい Direct2D デバイスを作成する。

D2D1CreateDeviceContext
DXGI サーフェスに関連付けられた新しい Direct2D デバイスコンテキストを作成する。

D2D1CreateFactory
D2D1CreateFactory(D2D1_FACTORY_TYPE,REFIID,D2D1_FACTORY_OPTIONS*,void**) は、Direct2D リソースの作成に使用できるファクトリオブジェクトを作成する。

D2D1GetGradientMeshInteriorPointsFromCoonsPatch
Coons パッチを定義する点に基づいて、グラデーションメッシュパッチの内部点を返す。

D2D1InvertMatrix
指定された行列の反転を試みる。

D2D1IsMatrixInvertible
指定された行列が反転可能かを示す。

D2D1MakeRotateMatrix
指定された点を中心に、指定された角度で回転させる変換を作成する。

D2D1MakeSkewMatrix
指定された x 軸角度、y 軸角度、中心点を持つせん断変換を作成する。

D2D1SinCos
角度のサインおよびコサインを返す。

D2D1Tan
角度のタンジェントを返す。

D2D1Vec3Length
3 次元ベクトルの長さを返す。

d3d11.dll 5

d3d11.dll のカタログ

CreateDirect3D11DeviceFromDXGIDevice
IDXGIDevice から IDirect3DDevice のインスタンスを作成する。

CreateDirect3D11SurfaceFromDXGISurface
IDXGISurface から IDirect3DSurface のインスタンスを作成する。

D3D11CreateDevice
ディスプレイアダプタを表すデバイスを作成する。(D3D11CreateDevice)

D3D11CreateDeviceAndSwapChain
ディスプレイアダプタを表すデバイスと、描画に使用するスワップチェーンを作成する。

D3D11On12CreateDevice
Direct3D 12 の機能を用いて Direct3D 11 機能を提供するデバイスを作成する。Direct3D 11 との相互運用に使う既存の Direct3D 12 デバイスを指定する。

d3module 29

d3module のカタログ

d3getpos
座標変換結果を返す

d3initlineto
d3lineto, d3ribbonto 使用前の初期化

d3pos
カレントポジションを設定

d3setcam
カメラ位置設定

d3setlocal
ローカル座標系設定

d3vpos
d3module 内部のカレントポジション設定

d3wincx
スクリーン描画時の x 中心座標 (int)

d3wincy
スクリーン描画時の y 中心座標 (int)

d3getfps
現在のフレームレート (fps)

d3timer
ms タイマー

d3arrow
矢印を描画

d3box
ボックスを描画

d3circle
円を描画

d3line
ライン描画

d3lineto
前回描画位置からの線を描画

d3mes
文字列を表示

d3pset
点を描画

d3ldparticle
パーティクル画像ロード

d3mkparticle
パーティクル作成

d3particle
パーティクル描画

d3particlem
前回描画位置にパーティクル描画

d3particlemr
前回描画位置にパーティクル描画 (回転指定あり)

d3particler
パーティクル描画 (回転指定あり)

d3ribbonto
リボン状に連続する四角形面を塗りつぶし描画

d3square
四角形面を塗りつぶし描画

d3texture
四角形面に画像を貼り付け描画

d3dist
距離 (ベクトル) の絶対値を求める

d3rotate
平面座標回転演算

d3vrotate
任意軸周りの空間回転演算

dbghelp.dll 128

dbghelp.dll のカタログ

DbgHelpCreateUserDump
(no summary)

EnumDirTree
EnumDirTree 関数 (dbghelp.h) は、指定したディレクトリツリー内にある指定ファイルの出現箇所をすべて列挙する。

EnumerateLoadedModules64
指定したプロセスにロード済みのモジュールを列挙する。(EnumerateLoadedModules64)

EnumerateLoadedModulesEx
EnumerateLoadedModulesEx 関数 (dbghelp.h) は、指定したプロセスにロード済みのモジュールを列挙する。

EnumerateLoadedModulesW64
指定したプロセスにロード済みのモジュールを列挙する。(EnumerateLoadedModulesW64)

FindDebugInfoFile
デバッグ (.dbg) ファイルを検索する。

FindDebugInfoFileEx
FindDebugInfoFileEx 関数 (dbghelp.h) は、指定したデバッグ (.dbg) ファイルを検索する。

FindExecutableImage
実行可能ファイルを検索する。

FindExecutableImageEx
FindExecutableImageEx 関数 (dbghelp.h) は、指定した実行可能ファイルを検索する。

FindFileInPath
(no summary)

FindFileInSearchPath
(no summary)

GetSymLoadError
直近のシンボルロードエラーを取得する。

GetTimestampForLoadedLibrary
ロード済みイメージのタイムスタンプを取得する。

ImageDirectoryEntryToData
イメージ固有のデータへのアクセスを取得する。

ImageDirectoryEntryToDataEx
イメージヘッダー内のディレクトリエントリを特定し、そのディレクトリエントリのデータのアドレスを返す。見つかったデータに対応するセクションヘッダーが存在する場合はそれも返す。

ImagehlpApiVersion
システムにインストールされている DbgHelp ライブラリのバージョン情報を取得する。

ImagehlpApiVersionEx
アプリケーションが使用するライブラリのバージョン情報を変更する。

MakeSureDirectoryPathExists
指定したパスに含まれるすべてのディレクトリを、ルートから順に作成する。

RangeMapAddPeImageSections
(no summary)

RangeMapCreate
(no summary)

RangeMapFree
(no summary)

RangeMapRead
(no summary)

RangeMapRemove
(no summary)

RangeMapWrite
(no summary)

RemoveInvalidModuleList
(no summary)

ReportSymbolLoadSummary
(no summary)

SearchTreeForFile
SearchTreeForFile 関数 (dbghelp.h) は、ディレクトリツリー内から指定したファイルを検索する。

SetCheckUserInterruptShared
(no summary)

SetSymLoadError
シンボルロードエラーを設定する。

StackWalk64
スタックトレースを取得する。(StackWalk64)

StackWalkEx
スタックトレースを取得する。(StackWalkEx)

SymAddrIncludeInlineTrace
指定したアドレスがインラインフレーム内にあるかどうかを示す。

SymAddSourceStream
SymAddSourceStream 関数 (dbghelp.h) は、ソースサーバーで使用するためにストリームを指定したモジュールに追加する。

SymAddSymbol
SymAddSymbol 関数 (dbghelp.h) は、指定したモジュールに仮想シンボルを追加する。

SymCleanup
プロセスハンドルに関連付けられたすべてのリソースを解放する。

SymCompareInlineTrace
2 つのインライントレースを比較する。

SymDeleteSymbol
SymDeleteSymbol 関数 (dbghelp.h) は、指定したモジュールから仮想シンボルを削除する。

SymEnumerateModules64
SymLoadModule64 または SymLoadModuleEx 関数によってプロセスにロードされたモジュールをすべて列挙する。(SymEnumerateModules64)

SymEnumerateModulesW64
SymLoadModule64 または SymLoadModuleEx 関数によってプロセスにロードされたモジュールをすべて列挙する。(SymEnumerateModulesW64)

SymEnumerateSymbols64
指定したモジュール内のすべてのシンボルを列挙する。(SymEnumerateSymbols64)

SymEnumerateSymbolsW64
指定したモジュール内のすべてのシンボルを列挙する。(SymEnumerateSymbolsW64)

SymEnumLines
SymEnumLines 関数 (dbghelp.h) は、指定したモジュール内のすべての行を列挙する。

SymEnumProcesses
SymInitialize 関数を呼び出したすべてのプロセスを列挙する。

SymEnumSourceFiles
SymEnumSourceFiles 関数 (dbghelp.h) は、プロセス内のすべてのソースファイルを列挙する。

SymEnumSourceFileTokens
モジュールのソースサーバーデータ内の個々のエントリを、利用可能であればすべて列挙する。

SymEnumSourceLines
SymEnumSourceLines 関数 (dbghelp.h) は、モジュール内のすべてのソース行を列挙する。

SymEnumSym
(no summary)

SymEnumSymbols
SymEnumSymbols 関数 (dbghelp.h) は、プロセス内のすべてのシンボルを列挙する。

SymEnumSymbolsEx
SymEnumSymbolsEx 関数 (dbghelp.h) は、プロセス内のすべてのシンボルを列挙する。

SymEnumSymbolsForAddr
SymEnumSymbolsForAddr 関数 (dbghelp.h) は、指定したアドレスに対応するシンボルを列挙する。

SymEnumTypes
SymEnumTypes 関数 (dbghelp.h) は、ユーザー定義型をすべて列挙する。

SymEnumTypesByName
SymEnumTypesByName 関数 (dbghelp.h) は、ユーザー定義型をすべて列挙する。

SymFindDebugInfoFile
SymFindDebugInfoFile 関数 (dbghelp.h) は、プロセスの検索パス内から .dbg ファイルを検索する。

SymFindExecutableImage
SymFindExecutableImage 関数 (dbghelp.h) は、プロセスの検索パス内から実行可能ファイルを検索する。

SymFindFileInPath
SymFindFileInPath 関数 (dbghelp.h) は、シンボルファイルまたは実行可能イメージを検索する。

SymFromAddr
SymFromAddr 関数 (dbghelp.h) は指定アドレスに対するシンボル情報を取得する。

SymFromIndex
SymFromIndex 関数 (dbghelp.h) は、指定したインデックスに対応するシンボル情報を取得する。

SymFromInlineContext
SymFromInlineContext 関数 (dbghelp.h) は、指定したアドレスおよびインラインコンテキストに対応するシンボル情報を取得する。

SymFromName
SymFromName 関数 (dbghelp.h) は、指定した名前に対応するシンボル情報を取得する。

SymFromToken
SymFromToken 関数 (dbghelp.h) は、指定したマネージコードトークンに対応するシンボル情報を取得する。

SymFunctionTableAccess64
指定したアドレスに対応する関数テーブルエントリを取得する。(SymFunctionTableAccess64)

SymFunctionTableAccess64AccessRoutines
あるアドレスに対する関数テーブルエントリ、またはフレームポインター省略 (FPO) レコードを検索する。

SymGetExtendedOption
指定した拡張シンボルオプションが有効か無効かを取得する。

SymGetFileLineOffsets64
指定したモジュールおよびファイル名に対する行情報を検索する。

SymGetHomeDirectory
SymGetHomeDirectory 関数 (dbghelp.h) は、Dbghelp が使用するホームディレクトリを取得する。

SymGetLineFromAddr64
指定アドレスに対するソース行を特定する。(SymGetLineFromAddr64)

SymGetLineFromAddrW64
指定したアドレスに対応するソース行を検索する。(SymGetLineFromAddrW64)

SymGetLineFromInlineContext
SymGetLineFromInlineContext 関数 (dbghelp.h) は、指定したインラインコンテキストに対応するソース行を検索する。

SymGetLineFromName64
指定したモジュール、ファイル名、行番号に対するソース行を検索する。(SymGetLineFromName64)

SymGetLineFromNameW64
指定したモジュール、ファイル名、行番号に対するソース行を検索する。(SymGetLineFromNameW64)

SymGetLineNext64
次のソース行の行情報を取得する。(SymGetLineNext64)

SymGetLineNextW64
次のソース行の行情報を取得する。(SymGetLineNextW64)

SymGetLinePrev64
前のソース行の行情報を取得する。(SymGetLinePrev64)

SymGetLinePrevW64
前のソース行の行情報を取得する。(SymGetLinePrevW64)

SymGetModuleBase64
指定されたアドレスを含むモジュールのベースアドレスを取得する。(SymGetModuleBase64)

SymGetModuleInfo64
指定されたモジュールのモジュール情報を取得する。(SymGetModuleInfo64)

SymGetModuleInfoW64
指定されたモジュールのモジュール情報を取得する。(SymGetModuleInfoW64)

SymGetOmaps
読み込まれたモジュール内の omap テーブルを取得する。

SymGetOptions
現在のオプションマスクを取得する。

SymGetScope
SymGetScope 関数 (dbghelp.h) は、指定されたインデックスに対するスコープを取得する。

SymGetSearchPath
SymGetSearchPath 関数 (dbghelp.h) は、指定されたプロセスのシンボル検索パスを取得する。

SymGetSourceFile
SymGetSourceFile 関数 (dbghelp.h) は、ソースサーバーから指定されたソースファイルを取得する。

SymGetSourceFileChecksum
SymGetSourceFileChecksum 関数 (dbghelp.h) は、ソースサーバーから指定されたソースファイルのチェックサムを取得する。

SymGetSourceFileFromToken
SymGetSourceFileFromToken 関数 (dbghelp.h) は、ソースサーバーから指定されたトークンに対応するソースファイルを取得する。

SymGetSourceFileToken
SymGetSourceFileToken 関数 (dbghelp.h) は、ソースサーバーから指定されたソースファイルのトークンを取得する。

SymGetSourceVarFromToken
SymGetSourceVarFromToken 関数 (dbghelp.h) は、ソースサーバートークンから指定された変数名に関連付けられた値を取得する。

SymGetSymbolFile
SymGetSymbolFile 関数 (dbghelp.h) は、指定されたシンボルパスからシンボルファイルを特定する。

SymGetSymFromAddr64
指定されたアドレスに対するシンボルを特定する。(SymGetSymFromAddr64)

SymGetSymFromName64
指定された名前に対するシンボルを特定する。(SymGetSymFromName64)

SymGetSymNext64
次のシンボルに対するシンボル情報を取得する。(SymGetSymNext64)

SymGetSymPrev64
前のシンボルに対するシンボル情報を取得する。(SymGetSymPrev64)

SymGetTypeFromName
SymGetTypeFromName 関数 (dbghelp.h) は、指定された型名に対する型インデックスを取得する。

SymGetTypeInfo
指定された型インデックスに対する型情報を取得する。

SymGetTypeInfoEx
複数の型情報をまとめて取得する。

SymGetUnwindInfo
(no summary)

SymInitialize
SymInitialize 関数 (dbghelp.h) はプロセスのシンボルハンドラを初期化する。

SymLoadModule64
シンボルテーブルを読み込む。(SymLoadModule64)

SymLoadModuleEx
SymLoadModuleEx 関数 (dbghelp.h) は、指定されたモジュールのシンボルテーブルを読み込む。

SymMatchFileName
SymMatchFileName 関数 (dbghelp.h) は、文字列をファイル名およびパスと比較する。

SymMatchString
SymMatchString 関数 (dbghelp.h) は、指定された文字列を指定されたワイルドカード式と比較する。

SymNext
SymNext 関数 (dbghelp.h) は、次のシンボルに対するシンボル情報を取得する。

SymPrev
SymPrev 関数 (dbghelp.h) は、前のシンボルに対するシンボル情報を取得する。

SymQueryInlineTrace
インライントレースをクエリする。

SymRefreshModuleList
プロセスのモジュール一覧を更新する。

SymRegisterCallback64
シンボルハンドラが使用するコールバック関数を登録する。(SymRegisterCallback64)

SymRegisterCallbackW64
シンボルハンドラが使用するコールバック関数を登録する。(SymRegisterCallbackW64)

SymRegisterFunctionEntryCallback64
Alpha コンピュータ上でスタックウォーク処理が使用するコールバック関数を登録する。(SymRegisterFunctionEntryCallback64)

SymSearch
SymSearch 関数 (dbghelp.h) は、指定された条件に一致する PDB シンボルを検索する。

SymSetContext
SymEnumSymbols 関数が使用するコンテキスト情報を設定する。この関数は PDB シンボルでのみ機能する。

SymSetExtendedOption
指定された拡張シンボルオプションをオンまたはオフにする。

SymSetHomeDirectory
SymSetHomeDirectory 関数 (dbghelp.h) は、Dbghelp が使用するホームディレクトリを設定する。

SymSetOptions
オプションマスクを設定する。

SymSetParentWindow
呼び出し側がユーザーインターフェイスの表示に使用するウィンドウを設定する。

SymSetScopeFromAddr
指定されたアドレスに一致するシンボルをローカルスコープに設定する。

SymSetScopeFromIndex
指定されたインデックスに一致するシンボルをローカルスコープに設定する。

SymSetScopeFromInlineContext
指定されたアドレスおよびインラインコンテキストに一致するシンボルをローカルスコープに設定する。

SymSetSearchPath
SymSetSearchPath 関数 (dbghelp.h) は、指定されたプロセスの検索パスを設定する。

SymSrvDeltaName
SymSrvDeltaName 関数 (dbghelp.h) は、同一のシンボル/イメージの 2 つのバージョン間の関係を表すファイルの名前を生成する。

SymSrvGetFileIndexes
SymSrvGetFileIndexes 関数 (dbghelp.h) は、指定された .pdb、.dbg、またはイメージファイルをストアに保存する際に使用されるインデックスを取得する。

SymSrvGetFileIndexInfo
SymSrvGetFileIndexInfo 関数 (dbghelp.h) は、指定された .pdb、.dbg、またはイメージファイルのインデックス情報を取得する。

SymSrvGetFileIndexString
SymSrvGetFileIndexString 関数 (dbghelp.h) は、指定された .pdb、.dbg、またはイメージファイルのインデックス文字列を取得する。

SymSrvGetSupplement
SymSrvGetSupplement 関数 (dbghelp.h) は、シンボルストアの補助領域から指定されたファイルを取得する。

SymSrvIsStore
SymSrvIsStore 関数 (dbghelp.h) は、指定されたパスがシンボルストアを指しているかどうかを判定する。

SymSrvStoreFile
SymSrvStoreFile 関数 (dbghelp.h) は、指定されたシンボルストアにファイルを保存する。

SymSrvStoreSupplement
SymSrvStoreSupplement 関数 (dbghelp.h) は、シンボルストアの指定された補助領域にファイルを保存する。

SymUnDName64
装飾された C++ シンボル名を元に戻す。(SymUnDName64)

SymUnloadModule64
シンボルテーブルを解放する。(SymUnloadModule64)

UnDecorateSymbolName
UnDecorateSymbolName 関数 (dbghelp.h) は、指定された装飾付き C++ シンボル名を元に戻す。

dinput8.dll 1

dinput8.dll のカタログ

DirectInput8Create
(no summary)

dwmapi.dll 31

dwmapi.dll のカタログ

DwmAttachMilContent
この関数は実装されていない。(DwmAttachMilContent)

DwmDefWindowProc
非クライアント領域内での Desktop Window Manager (DWM) ヒットテスト用の既定ウィンドウプロシージャ。

DwmDetachMilContent
この関数は実装されていない。(DwmDetachMilContent)

DwmEnableBlurBehindWindow
指定されたウィンドウでブラー効果を有効にする。

DwmEnableComposition
Desktop Window Manager (DWM) のコンポジションを有効または無効にする。

DwmEnableMMCSS
呼び出し元プロセスが生存している間、Desktop Window Manager (DWM) に Multimedia Class Schedule Service (MMCSS) スケジューリングへの参加または辞退を通知する。

DwmExtendFrameIntoClientArea
ウィンドウフレームをクライアント領域に拡張する。

DwmFlush
現在保留中のすべての Microsoft DirectX サーフェス更新が完了する次の present まで呼び出し元をブロックする flush 呼び出しを発行する。これにより、非常に複雑なシーンや優先度の極めて低い呼び出しプロセスを補正する。

DwmGetColorizationColor
Desktop Window Manager (DWM) のガラスコンポジションに使用されている現在の色を取得する。

DwmGetCompositionTimingInfo
指定されたウィンドウの現在のコンポジションタイミング情報を取得する。

DwmGetGraphicsStreamClient
この関数は実装されていない。(DwmGetGraphicsStreamClient)

DwmGetGraphicsStreamTransformHint
この関数は実装されていない。(DwmGetGraphicsStreamTransformHint)

DwmGetTransportAttributes
トランスポートの属性を取得する。

DwmGetUnmetTabRequirements
この関数は Windows で実装されることのなかった実験的機能の一部であった。効果はなく、使用すべきではない。

DwmGetWindowAttribute
ウィンドウに適用されている DWM 属性の現在値を取得する。

DwmInvalidateIconicBitmaps
アプリケーションがウィンドウから以前に提供したアイコン形式のビットマップ(サムネイルおよびピーク表示の両方)をすべてリフレッシュすべきであることを示すために呼び出す。

DwmIsCompositionEnabled
Desktop Window Manager (DWM) のコンポジションが有効かどうかを示す値を取得する。Windows 7 以前のマシン上のアプリケーションは、WM_DWMCOMPOSITIONCHANGED 通知を処理することでコンポジション状態の変化を監視できる。

DwmModifyPreviousDxFrameDuration
前のフレームを表示するモニターのリフレッシュ回数を変更する。DwmModifyPreviousDxFrameDuration はサポートされなくなった。Windows 8.1 以降、DwmModifyPreviousDxFrameDuration の呼び出しは常に E_NOTIMPL を返す。

DwmQueryThumbnailSourceSize
Desktop Window Manager (DWM) サムネイルのソースサイズを取得する。

DwmRegisterThumbnail
送信先ウィンドウとソースウィンドウの間に Desktop Window Manager (DWM) サムネイル関係を作成する。

DwmRenderGesture
タッチ接触がジェスチャーとして認識されたこと、および DWM がそのジェスチャーに対するフィードバックを描画すべきであることを Desktop Window Manager (DWM) に通知する。

DwmSetDxFrameDuration
提示されたフレームを表示するモニターのリフレッシュ回数を設定する。DwmSetDxFrameDuration はサポートされなくなった。Windows 8.1 以降、DwmSetDxFrameDuration の呼び出しは常に E_NOTIMPL を返す。

DwmSetIconicLivePreviewBitmap
ウィンドウまたはタブのライブプレビュー(Peek プレビューとも呼ばれる)を表示するための静的なアイコン形式ビットマップを設定する。タスクバーはこのビットマップを使用してウィンドウまたはタブのフルサイズプレビューを表示できる。

DwmSetIconicThumbnail
ウィンドウまたはタブにサムネイル表現として使用する静的なアイコン形式ビットマップを設定する。タスクバーはこのビットマップを当該ウィンドウまたはタブのサムネイル切り替え対象として使用できる。

DwmSetPresentParameters
フレームコンポジション用のプレゼントパラメータを設定する。DwmSetPresentParameters はサポートされなくなった。Windows 8.1 以降、DwmSetPresentParameters の呼び出しは常に E_NOTIMPL を返す。

DwmSetWindowAttribute
ウィンドウの DWM 非クライアント領域レンダリング属性の値を設定する。

DwmShowContact
特定のタッチまたはペンの接触に応じて描画する視覚フィードバックの種類を指定するために、アプリやフレームワークから呼び出される。

DwmTetherContact
ユーザーへのタッチおよびドラッグ操作のグラフィカルフィードバックを有効にする。

DwmTransitionOwnedWindow
ツールウィンドウのアニメーションを Desktop Window Manager (DWM) と協調させる。

DwmUnregisterThumbnail
DwmRegisterThumbnail 関数によって作成された Desktop Window Manager (DWM) サムネイル関係を削除する。

DwmUpdateThumbnailProperties
Desktop Window Manager (DWM) サムネイルのプロパティを更新する。

dwrite.dll 1

dwrite.dll のカタログ

DWriteCreateFactory
その後の個別 DirectWrite オブジェクト生成に使用される DirectWrite ファクトリオブジェクトを作成する。

dxgi.dll 5

dxgi.dll のカタログ

CreateDXGIFactory
他の DXGI オブジェクトを生成するために使える DXGI 1.0 ファクトリを作成する。

CreateDXGIFactory1
他の DXGI オブジェクトを生成するために使える DXGI 1.1 ファクトリを作成する。

CreateDXGIFactory2
他の DXGI オブジェクトを生成するために使える DXGI 1.3 ファクトリを作成する。

DXGIDeclareAdapterRemovalSupport
プロセスが自身のグラフィックスデバイスの取り外しに耐性を持つことを示せるようにする。

DXGIGetDebugInterface1
Windows ストアアプリが Microsoft DirectX Graphics Infrastructure (DXGI) をデバッグするために使うインターフェースを取得する。

DxLibW 2738

DxLibW のカタログ

GetCameraAngleHRotate
カメラの水平方向の向きを取得する

GetCameraAngleTRotate
カメラの向きの捻り角度を取得する

GetCameraAngleVRotate
カメラの垂直方向の向きを取得する

GetCameraAPIViewportMatrix
Direct3Dで自動適用されるビューポート行列を取得する

GetCameraAPIViewportMatrixD
Direct3Dで自動適用されるビューポート行列を取得する

GetCameraBackVector
カメラの後ろ方向のベクトルを取得する

GetCameraBackVectorD
カメラの後ろ方向のベクトルを取得する

GetCameraBillboardMatrix
ビルボード行列を取得する

GetCameraBillboardMatrixD
ビルボード行列を取得する

GetCameraDotAspect
カメラのドットアスペクト比を得る

GetCameraDownVector
カメラの正面方向に垂直な下方向のベクトルを取得する

GetCameraDownVectorD
カメラの正面方向に垂直な下方向のベクトルを取得する

GetCameraFar
カメラの Far クリップ面の距離を取得する

GetCameraFov
カメラの視野角を取得する

GetCameraFrontVector
カメラの正面方向のベクトルを取得する

GetCameraFrontVectorD
カメラの正面方向のベクトルを取得する

GetCameraLeftVector
カメラの正面方向に垂直な左方向のベクトルを取得する

GetCameraLeftVectorD
カメラの正面方向に垂直な左方向のベクトルを取得する

GetCameraNear
カメラの Near クリップ面の距離を取得する

GetCameraPosition
カメラの位置を取得する

GetCameraPositionD
カメラの位置を取得する

GetCameraProjectionMatrix
カメラの射影行列を取得する

GetCameraProjectionMatrixD
射影行列を取得する

GetCameraRightVector
カメラの正面方向に垂直な右方向のベクトルを取得する

GetCameraRightVectorD
カメラの正面方向に垂直な右方向のベクトルを取得する

GetCameraSize
カメラの視野サイズを取得する

GetCameraTarget
カメラの注視点を取得する

GetCameraTargetD
カメラの注視点を取得する

GetCameraUpVector
カメラの正面方向に垂直な上方向のベクトルを取得する

GetCameraUpVectorD
カメラの正面方向に垂直な上方向のベクトルを取得する

GetCameraViewMatrix
カメラのビュー行列を取得する

GetCameraViewMatrixD
ビュー行列を取得する

GetCameraViewportMatrix
ビューポート行列を取得する

GetCameraViewportMatrixD
ビューポート行列を取得する

SetCameraDotAspect
カメラのドットアスペクトを設定する

SetCameraDotAspectD
カメラのドットアスペクト比を設定する

SetCameraNearFar
カメラの 手前クリップ距離と 奥クリップ距離を設定する

SetCameraNearFarD
カメラの Nearクリップ面と Farクリップ面の距離を設定する

SetCameraPositionAndAngle
カメラの視点、垂直回転角度、水平回転角度、捻り回転角度を設定する

SetCameraPositionAndAngleD
カメラの視点、注視点、アップベクトルを設定する( 注視点とアップベクトルは垂直回転角度、水平回転角度、捻り回転角度から導き出す )

SetCameraPositionAndTarget_UpVecY
カメラの視点、注視点を設定する( 上方向はY軸から算出 )

SetCameraPositionAndTarget_UpVecYD
カメラの視点、注視点、アップベクトルを設定する( アップベクトルはY軸方向から導き出す )

SetCameraPositionAndTargetAndUpVec
カメラの視点、注視点、上方向を設定する

SetCameraPositionAndTargetAndUpVecD
カメラの視点、注視点、アップベクトルを設定する

SetCameraViewMatrix
ビュー行列を直接設定する

SetCameraViewMatrixD
ビュー行列を直接設定する

MV1AddLoadModelDisablePhysicsNameWord
読み込むモデルの物理演算を特定の剛体のみ無効にするための名前のワードを追加する、追加できるワード文字列の最大長は 63 文字、追加できるワードの数は最大 256 個

MV1AddTexture
モデルで使用するテクスチャを追加する

MV1AddTextureGraphHandle
モデルで使用するテクスチャを追加する( グラフィックハンドルをテクスチャとして追加 )

MV1AddTextureGraphHandle_1
モデルで使用するテクスチャを追加する( グラフィックハンドルをテクスチャとして追加 )(拡張版)

MV1AddTextureGraphHandle_2
モデルで使用するテクスチャを追加する( グラフィックハンドルをテクスチャとして追加 )(拡張版)

MV1AddTextureGraphHandle_3
モデルで使用するテクスチャを追加する( グラフィックハンドルをテクスチャとして追加 )(拡張版)

MV1AttachAnim
アニメーションをアタッチする

MV1AttachAnim_1
アニメーションをアタッチする(拡張版)

MV1AttachAnim_2
アニメーションをアタッチする(拡張版)

MV1CollCheck_Capsule
カプセル形状とモデルの当たり判定

MV1CollCheck_Capsule_1
カプセル形状とモデルの当たり判定(拡張版)

MV1CollCheck_GetResultPoly
当たり判定結果ポリゴン配列から指定番のポリゴン情報を取得する

MV1CollCheck_Line
線分とモデルの当たり判定

MV1CollCheck_Line_1
線分とモデルの当たり判定(拡張版)

MV1CollCheck_LineDim
線とモデルの当たり判定( 戻り値が MV1_COLL_RESULT_POLY_DIM )

MV1CollCheck_LineDim_1
線とモデルの当たり判定( 戻り値が MV1_COLL_RESULT_POLY_DIM )(拡張版)

MV1CollCheck_Sphere
球とモデルの当たり判定

MV1CollCheck_Sphere_1
球とモデルの当たり判定(拡張版)

MV1CollCheck_Triangle
三角形とモデルの当たり判定

MV1CollCheck_Triangle_1
三角形とモデルの当たり判定(拡張版)

MV1CollResultPolyDimTerminate
当たり判定結果ポリゴン配列の後始末をする

MV1CreateCloneModel
指定のモデルをモデル基本データも含め複製する( MV1DuplicateModel はモデル基本データは共有しますが、こちらは複製元のモデルとは一切共有データの無いモデルハンドルを作成します )( -1:エラー 0以上:モデルハンドル )

MV1CreateSimpleModel
指定の頂点データとマテリアル情報、テクスチャを使用したシンプルな3Dモデルのハンドルを作成する

MV1DeleteModel
モデルを削除する

MV1DetachAnim
アニメーションをデタッチする

MV1DrawFrame
モデルの指定のフレームを描画する

MV1DrawMesh
モデルの指定のメッシュを描画する

MV1DrawModel
モデルを描画する

MV1DrawModelDebug
モデルのデバッグ描画

MV1DrawTriangleList
モデルの指定のトライアングルリストを描画する

MV1DuplicateModel
指定のモデルと同じ基礎データを使用してモデルを作成する

MV1GetAmbColorScale
モデルのアンビエントカラーのスケール値を取得する

MV1GetAnimIndex
指定名のアニメーション番号を取得する

MV1GetAnimName
指定番号のアニメーション名を取得する

MV1GetAnimNum
アニメーションの数を取得する

MV1GetAnimTargetFrame
指定のアニメーションがターゲットとするフレームの番号を取得する

MV1GetAnimTargetFrameName
3Dモデルのアニメーション対象フレームの名前を取得する

MV1GetAnimTargetFrameNum
指定のアニメーションがターゲットとするフレームの数を取得する

MV1GetAnimTotalTime
指定番号のアニメーションの総時間を得る

MV1GetAttachAnim
アタッチしているアニメーションのアニメーション番号を取得する

MV1GetAttachAnimBlendRate
アタッチしているアニメーションのブレンド率を取得する

MV1GetAttachAnimBlendRateToFrame
アタッチしているアニメーションのブレンド率を取得する( フレーム単位 )

MV1GetAttachAnimFrameLocalMatrix
アタッチしているアニメーションの指定のフレームの現在のローカル変換行列を取得する

MV1GetAttachAnimFrameLocalPosition
アタッチしているアニメーションの指定フレーム( ボーン )のローカル座標を取得する

MV1GetAttachAnimTime
アタッチしているアニメーションの再生時間を取得する

MV1GetAttachAnimTimeToFrame
アタッチしているアニメーションの再生時間を取得する( フレーム単位 )

MV1GetAttachAnimTotalTime
アタッチしているアニメーションの総時間を取得する

MV1GetAttachAnimUseShapeFlag
アタッチしているアニメーションのシェイプを使用するかどうかを取得する

MV1GetDifColorScale
モデルのディフューズカラーのスケール値を取得する

MV1GetEmiColorScale
モデルのエミッシブカラーのスケール値を取得する

MV1GetFrameAmbColorScale
フレームのアンビエントカラーのスケール値を取得する

MV1GetFrameAvgVertexLocalPosition
指定のフレームが持つメッシュ頂点のローカル座標での平均値を得る

MV1GetFrameAvgVertexLocalPositionD
指定のフレームが持つメッシュ頂点のローカル座標での平均値を得る

MV1GetFrameBaseLocalMatrix
指定のフレームの初期状態での座標変換行列を取得する

MV1GetFrameBaseLocalMatrixD
指定のフレームの初期状態での座標変換行列を取得する

MV1GetFrameBaseVisible
指定のフレームの初期表示状態を取得する( TRUE:表示 FALSE:非表示 )

MV1GetFrameChild
フレームの子フレームを取得する

MV1GetFrameChild_1
フレームの子フレームを取得する(拡張版)

MV1GetFrameChild_2
フレームの子フレームを取得する(拡張版)

MV1GetFrameChildNum
フレームの子フレームの数を取得する

MV1GetFrameChildNum_1
フレームの子フレームの数を取得する(拡張版)

MV1GetFrameDifColorScale
フレームのディフューズカラーのスケール値を取得する

MV1GetFrameEmiColorScale
フレームのエミッシブカラーのスケール値を取得する

MV1GetFrameLocalMatrix
フレームの座標変換行列を取得する

MV1GetFrameLocalMatrixD
指定のフレームの座標変換行列を取得する

MV1GetFrameLocalWorldMatrix
フレームのローカル座標からワールド座標に変換する行列を取得する

MV1GetFrameLocalWorldMatrixD
指定のフレームのローカル座標からワールド座標に変換する行列を得る

MV1GetFrameMaxVertexLocalPosition
指定のフレームが持つメッシュ頂点のローカル座標での最大値を得る

MV1GetFrameMaxVertexLocalPositionD
指定のフレームが持つメッシュ頂点のローカル座標での最大値を得る

MV1GetFrameMesh
フレームの表示・非表示状態を取得する

MV1GetFrameMeshNum
フレームが持つメッシュの数を取得する

MV1GetFrameMinVertexLocalPosition
指定のフレームが持つメッシュ頂点のローカル座標での最小値を得る

MV1GetFrameMinVertexLocalPositionD
指定のフレームが持つメッシュ頂点のローカル座標での最小値を得る

MV1GetFrameName
フレームの名前を取得する

MV1GetFrameName2
指定のフレームの名前を取得する( 戻り値 -1:エラー -1以外:文字列のサイズ )

MV1GetFrameNum
フレームの数を取得する

MV1GetFrameOpacityRate
フレームの不透明度を取得する

MV1GetFrameParent
フレームの親フレームを取得する

MV1GetFramePosition
フレームの座標を取得する

MV1GetFramePositionD
指定のフレームの座標を取得する

MV1GetFrameSemiTransState
フレームに半透明要素があるかどうかを取得する

MV1GetFrameSpcColorScale
フレームのスペキュラカラーのスケール値を取得する

MV1GetFrameTriangleNum
フレームに含まれるポリゴンの数を取得する

MV1GetFrameVertexNum
指定のフレームに含まれる頂点の数を取得する

MV1GetFrameVisible
フレームの表示・非表示状態を取得する

MV1GetLoadCalcPhysicsWorldGravity
読み込むモデルの物理演算モードが事前計算( DX_LOADMODEL_PHYSICS_LOADCALC )だった場合に適用される重力を取得する

MV1GetLoadModelPhysicsWorldGravity
読み込むモデルの物理演算に適用する重力パラメータを取得する

MV1GetLocalWorldMatrix
モデルのローカル座標からワールド座標に変換する行列を得る

MV1GetLocalWorldMatrixD
モデルのローカル座標からワールド座標に変換する行列を得る

MV1GetMaterialAmbColor
指定のマテリアルのアンビエントカラーを取得する

MV1GetMaterialDifColor
指定のマテリアルのディフューズカラーを取得する

MV1GetMaterialDifGradBlendType
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するディフューズグラデーションマップとディフューズカラーの合成方法を取得する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1GetMaterialDifGradTexture
指定のマテリアルでトゥーンレンダリングのディフューズグラデーションマップとして使用するテクスチャを取得する

MV1GetMaterialDifMapTexture
指定のマテリアルでディフューズマップとして使用されているテクスチャ番号を取得する

MV1GetMaterialDrawAddColor
指定のマテリアルの描画時の加算カラーを取得する

MV1GetMaterialDrawAlphaTestEnable
指定のマテリアルの描画時のアルファテストを行うかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:アルファテストを行う FALSE:アルファテストを行わない )

MV1GetMaterialDrawAlphaTestMode
指定のマテリアルの描画時のアルファテストのテストモードを取得する( 戻り値 テストモード( DX_CMP_GREATER等 ) )

MV1GetMaterialDrawAlphaTestParam
指定のマテリアルの描画時のアルファテストの描画アルファ地との比較に使用する値( 0~255 )を取得する

MV1GetMaterialDrawBlendMode
指定のマテリアルの描画ブレンドモードを取得する

MV1GetMaterialDrawBlendParam
指定のマテリアルの描画ブレンドパラメータを取得する

MV1GetMaterialEmiColor
指定のマテリアルのエミッシブカラーを取得する

MV1GetMaterialName
指定のマテリアルの名前を取得する

MV1GetMaterialNormalMapTexture
指定のマテリアルで法線マップとして使用されているテクスチャ番号を取得する

MV1GetMaterialNum
モデルで使用しているマテリアルの数を取得する

MV1GetMaterialNumberOrderFlag
モデルのマテリアル番号順にメッシュを描画するかどうかのフラグを取得する( TRUE:マテリアル番号順に描画 FALSE:不透明メッシュの後半透明メッシュ )

MV1GetMaterialOutLineColor
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線の色を取得する

MV1GetMaterialOutLineDotWidth
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線のドット単位の太さを取得する

MV1GetMaterialOutLineWidth
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線の太さを取得する

MV1GetMaterialSpcColor
指定のマテリアルのスペキュラカラーを取得する

MV1GetMaterialSpcGradBlendType
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するスペキュラグラデーションマップとスペキュラカラーの合成方法を取得する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1GetMaterialSpcGradTexture
指定のマテリアルでトゥーンレンダリングのスペキュラグラデーションマップとして使用するテクスチャを取得する

MV1GetMaterialSpcMapTexture
指定のマテリアルでスペキュラマップとして使用されているテクスチャ番号を取得する

MV1GetMaterialSpcPower
指定のマテリアルのスペキュラの強さを取得する

MV1GetMaterialSphereMapBlendType
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するスフィアマップの合成方法を取得する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1GetMaterialSphereMapTexture
指定のマテリアルでトゥーンレンダリングのスフィアマップとして使用するテクスチャを取得する

MV1GetMaterialSubDifMapTexture
指定のマテリアルでサブディフューズマップとして使用されているテクスチャのインデックスを取得する

MV1GetMaterialType
指定のマテリアルのタイプを取得する( 戻り値 : DX_MATERIAL_TYPE_NORMAL など )

MV1GetMatrix
モデルの座標変換用行列を取得する

MV1GetMatrixD
モデルの変形用行列を取得する

MV1GetMeshAmbColorScale
メッシュのアンビエントカラーのスケール値を取得する

MV1GetMeshBackCulling
メッシュのバックカリングを行うかどうかを取得する

MV1GetMeshBaseVisible
指定のメッシュの初期表示状態を取得する( TRUE:表示 FALSE:非表示 )

MV1GetMeshCategoryVisible
モデルのメッシュの種類( DX_MV1_MESHCATEGORY_NORMAL など )毎の表示、非表示を取得する( TRUE:表示 FALSE:非表示 )

MV1GetMeshDifColorScale
メッシュのディフューズカラーのスケール値を取得する

MV1GetMeshDrawBlendMode
指定のマテリアルの描画ブレンドモードを取得する

MV1GetMeshDrawBlendParam
メッシュの描画ブレンドパラメータを取得する

MV1GetMeshEmiColorScale
メッシュのエミッシブカラーのスケール値を取得する

MV1GetMeshMaterial
メッシュが使用しているマテリアルの番号を取得する

MV1GetMeshMaxPosition
メッシュに含まれる頂点のローカル座標での最大値を取得する

MV1GetMeshMinPosition
メッシュに含まれる頂点のローカル座標での最小値を取得する

MV1GetMeshNum
モデルに含まれるメッシュの数を取得する

MV1GetMeshOpacityRate
メッシュの不透明度を取得する

MV1GetMeshSemiTransState
メッシュに半透明要素があるかどうかを取得する

MV1GetMeshShapeFlag
指定のメッシュがシェイプメッシュかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:シェイプメッシュ FALSE:通常メッシュ )

MV1GetMeshSpcColorScale
メッシュのスペキュラカラーのスケール値を取得する

MV1GetMeshTList
メッシュに含まれるトライアングルリストを取得する

MV1GetMeshTListNum
メッシュに含まれるトライアングルリストの数を取得する

MV1GetMeshTriangleNum
メッシュに含まれる三角形ポリゴンの数を取得する

MV1GetMeshUseVertDifColor
メッシュの頂点ディフューズカラーをマテリアルのディフューズカラーの代わりに使用するかどうかの設定を取得する

MV1GetMeshUseVertSpcColor
メッシュの頂点スペキュラカラーをマテリアルのスペキュラカラーの代わりに使用するかどうかの設定を取得する

MV1GetMeshVertexNum
指定メッシュに含まれる頂点の数を取得する

MV1GetMeshVisible
メッシュの表示・非表示状態を取得する

MV1GetOpacityRate
モデルの不透明度を取得する

MV1GetPosition
モデルの座標を取得する

MV1GetPositionD
モデルの座標を取得

MV1GetRotationMatrix
モデルの回転用行列を取得する

MV1GetRotationXYZ
モデルの回転値を取得する

MV1GetScale
モデルの拡大値を取得する

MV1GetSemiTransState
モデルに半透明要素があるかどうかを取得する

MV1GetShapeApplyRate
指定シェイプの有効率を取得する( 戻り値 0.0f:0% ~ 1.0f:100% )( MV1SetShapeRate で指定した値がそのまま戻り値となる MV1GetShapeRate と異なりアニメーションのシェイプ情報なども加味した値が戻り値となります )

MV1GetShapeName
3Dモデルのシェイプ(モーフターゲット)の名前を取得する

MV1GetShapeNum
モデルに含まれるシェイプの数を取得する

MV1GetShapeRate
シェイプの適用率を取得する

MV1GetShapeTargetMesh
指定シェイプが対象としているメッシュのメッシュインデックスを取得する

MV1GetShapeTargetMeshNum
指定シェイプが対象としているメッシュの数を取得する

MV1GetSpcColorScale
モデルのスペキュラカラーのスケール値を取得する

MV1GetTextureAddressModeU
テクスチャのU値のアドレスモードを取得する

MV1GetTextureAddressModeV
テクスチャのV値のアドレスモードを取得する

MV1GetTextureAlphaFilePath
3Dモデルのテクスチャのアルファ画像ファイルパスを取得する

MV1GetTextureBumpImageFlag
テクスチャがバンプマップかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:バンプマップ FALSE:違う )

MV1GetTextureBumpImageNextPixelLength
バンプマップ画像の場合の隣のピクセルとの距離を取得する

MV1GetTextureColorFilePath
3Dモデルのテクスチャのカラー画像ファイルパスを取得する

MV1GetTextureGraphHandle
テクスチャのグラフィックハンドルを取得する

MV1GetTextureHeight
テクスチャの高さを取得する

MV1GetTextureName
テクスチャの名前を取得する

MV1GetTextureNum
モデルで使用されているテクスチャの数を取得する

MV1GetTextureSampleFilterMode
テクスチャのフィルタリングモードを取得する

MV1GetTextureSemiTransState
テクスチャに半透明要素があるかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:ある FALSE:ない )

MV1GetTextureWidth
テクスチャの幅を取得する

MV1GetTriangleListLocalWorldMatrix
指定のトライアングルリストが使用する座標変換行列( ローカル→ワールド )を取得する

MV1GetTriangleListLocalWorldMatrixNum
指定のトライアングルリストが使用する座標変換行列の数を取得する

MV1GetTriangleListNum
モデルに含まれるトライアングルリストの数を取得する

MV1GetTriangleListPolygonNum
トライアングルリストに含まれるポリゴンの数を取得する

MV1GetTriangleListPolygonVertexPosition
指定のトライアングルリストの指定のポリゴンが使用している頂点の座標を取得する( 戻り値 エラー:-1 0以上:ポリゴンが使用している頂点の数 )

MV1GetTriangleListUseMaterial
指定のトライアングルリストが使用しているマテリアルのインデックスを取得する

MV1GetTriangleListVertexNum
トライアングルリストに含まれる頂点の数を取得する

MV1GetTriangleListVertexType
トライアングルリストの頂点データタイプを取得する

MV1GetUseDrawMulAlphaColor
モデルを描画する際にRGB値に対してA値を乗算するかどうかを取得する( 描画結果が乗算済みアルファ画像になります )( 戻り値 TRUE:RGB値に対してA値を乗算する FALSE:乗算しない(デフォルト) )

MV1GetVisible
モデルを描画するかどうかを取得する

MV1InitModel
すべてのモデルを削除する

MV1LoadModel
モデルの読み込み

MV1LoadTexture
3Dモデルに貼り付けるのに向いた画像の読み込み方式で画像を読み込む( 戻り値 -1:エラー 0以上:グラフィックハンドル )

MV1PhysicsCalculation
モデルの物理演算を指定時間分経過したと仮定して計算する

MV1PhysicsResetState
モデルの物理演算の状態をリセットする( 位置がワープしたとき用 )

MV1RefreshCollInfo
コリジョン情報を更新する

MV1RefreshCollInfo_1
コリジョン情報を更新する(拡張版)

MV1RefreshCollInfo_2
コリジョン情報を更新する(拡張版)

MV1RefreshReferenceMesh
参照用メッシュを更新する

MV1RefreshReferenceMesh_1
参照用メッシュを更新する(拡張版)

MV1RefreshReferenceMesh_2
参照用メッシュを更新する(拡張版)

MV1RefreshVertColorFromMaterial
モデルの頂点カラーを現在設定されているマテリアルのカラーにする

MV1ResetFrameTextureAddressTransform
フレームのテクスチャ座標変換パラメータをリセットする

MV1ResetFrameUserLocalMatrix
フレームの座標変換行列をデフォルトに戻す

MV1ResetFrameUserLocalWorldMatrix
指定のフレームの座標変換行列( ローカル座標からワールド座標に変換する行列 )をデフォルトに戻す

MV1ResetLoadModelDisablePhysicsNameWord
MV1AddLoadModelDisablePhysicsNameWord で追加した剛体の無効ワードをリセットして無効ワード無しの初期状態に戻す

MV1SaveModelToMV1File
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )

MV1SaveModelToMV1File_1
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToMV1File_2
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToMV1File_3
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToMV1File_4
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToMV1File_5
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToMV1File_6
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToMV1File_7
指定のパスにモデルを保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToXFile
指定のパスにモデルをXファイル形式で保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )

MV1SaveModelToXFile_1
指定のパスにモデルをXファイル形式で保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToXFile_2
指定のパスにモデルをXファイル形式で保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SaveModelToXFile_3
指定のパスにモデルをXファイル形式で保存する( 戻り値 0:成功 -1:メモリ不足 -2:使われていないアニメーションがあった )(拡張版)

MV1SearchFrame
指定名のフレームをモデル中から検索する

MV1SearchFrameChild
指定名のフレームを指定のフレームの子フレームの中から検索する

MV1SearchFrameChild_1
指定名のフレームを指定のフレームの子フレームの中から検索する(拡張版)

MV1SearchFrameChild_2
指定名のフレームを指定のフレームの子フレームの中から検索する(拡張版)

MV1SearchShape
指定名のシェイプをモデル中から検索する

MV1SetAmbColorScale
モデルのアンビエントカラーのスケール値を設定する

MV1SetAnimName
指定番号のアニメーション名を変更する

MV1SetAttachAnimBlendRate
アタッチしているアニメーションのブレンド率を設定する

MV1SetAttachAnimBlendRate_1
アタッチしているアニメーションのブレンド率を設定する(拡張版)

MV1SetAttachAnimBlendRateToFrame
アタッチしているアニメーションのブレンド率を設定する( フレーム単位 )

MV1SetAttachAnimBlendRateToFrame_1
アタッチしているアニメーションのブレンド率を設定する( フレーム単位 )(拡張版)

MV1SetAttachAnimTime
アタッチしているアニメーションの再生時間を設定する

MV1SetAttachAnimTimeToFrame
アタッチしているアニメーションの再生時間を設定する( フレーム単位 )( Time にマイナスの値を渡すと設定を解除 )

MV1SetAttachAnimTimeToFrame_1
アタッチしているアニメーションの再生時間を設定する( フレーム単位 )( Time にマイナスの値を渡すと設定を解除 )(拡張版)

MV1SetAttachAnimUseShapeFlag
アタッチしているアニメーションのシェイプを使用するかどうかを設定する( UseFlag TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )

MV1SetDifColorScale
モデルのディフューズカラーのスケール値を設定する

MV1SetDrawMode
モデルの描画モードの設定

MV1SetEmiColorScale
モデルのエミッシブカラーのスケール値を設定する

MV1SetFrameAmbColorScale
フレームのアンビエントカラーのスケール値を設定する

MV1SetFrameBaseVisible
指定のフレームの初期表示状態を設定する( TRUE:表示 FALSE:非表示 )

MV1SetFrameDifColorScale
フレームのディフューズカラーのスケール値を設定する

MV1SetFrameEmiColorScale
フレームのエミッシブカラーのスケール値を設定する

MV1SetFrameOpacityRate
フレームの不透明度を設定する

MV1SetFrameSpcColorScale
フレームのスペキュラカラーのスケール値を設定する

MV1SetFrameTextureAddressTransform
フレームのテクスチャ座標変換パラメータを設定する

MV1SetFrameTextureAddressTransformMatrix
指定のフレームのテクスチャ座標変換行列をセットする

MV1SetFrameUserLocalMatrix
フレームの座標変換行列を設定する

MV1SetFrameUserLocalMatrixD
指定のフレームの座標変換行列( ローカル行列 )を設定する

MV1SetFrameUserLocalWorldMatrix
指定のフレームの座標変換行列( ローカル座標からワールド座標に変換する行列 )を設定する

MV1SetFrameUserLocalWorldMatrixD
指定のフレームの座標変換行列( ローカル座標からワールド座標に変換する行列 )を設定する

MV1SetFrameVisible
フレームの表示・非表示状態を変更する

MV1SetLoadCalcPhysicsWorldGravity
読み込むモデルの物理演算モードが事前計算( DX_LOADMODEL_PHYSICS_LOADCALC )だった場合に適用される重力の設定をする

MV1SetLoadModel_PMD_PMX_AnimationFPSMode
PMD, PMX ファイルを読み込んだ際のアニメーションの FPS モードを設定する

MV1SetLoadModelAnimFilePath
読み込むモデルに適用するアニメーションファイルのパスを設定する、NULLを渡すと設定リセット( 現在は PMD,PMX のみに効果あり )

MV1SetLoadModelDisablePhysicsNameWordMode
MV1AddLoadModelDisablePhysicsNameWord で追加した剛体の無効ワードの適用ルールを変更する

MV1SetLoadModelIgnoreIK
読み込むモデルのIK情報を無視するかどうかを設定する( TRUE:無視する FALSE:無視しない(デフォルト) )

MV1SetLoadModelIgnoreScaling
モデルを読み込む際にスケーリングデータを無視するかどうかを設定する( TRUE:無視する FALSE:無視しない( デフォルト ) )

MV1SetLoadModelNotEqNormalSide_AddZeroAreaPolygon
モデルを読み込む際にポリゴンの辺が接していて、且つ法線の方向が異なる辺に面積0のポリゴンを埋め込むかどうかを設定する( TRUE:埋め込む FALSE:埋め込まない( デフォルト ) )、( MV1ファイルの読み込みではこの関数の設定は無視され、ポリゴンの埋め込みは実行されません )

MV1SetLoadModelPhysicsCalcPrecision
読み込むモデルの物理演算モードが事前計算( DX_LOADMODEL_PHYSICS_LOADCALC )だった場合に適用される物理演算の時間進行の精度を設定する( 0:60FPS 1:120FPS 2:240FPS 3:480FPS 4:960FPS 5:1920FPS )

MV1SetLoadModelPhysicsWorldGravity
読み込むモデルの物理演算に適用する重力パラメータを設定する

MV1SetLoadModelPositionOptimize
モデルを読み込む際に座標データの最適化を行うかどうかを設定する( TRUE:行う FALSE:行わない( デフォルト ) )

MV1SetLoadModelReMakeNormal
モデルを読み込む際に法線の再計算を行うかどうかを設定する( TRUE:行う FALSE:行わない( デフォルト ) )

MV1SetLoadModelReMakeNormalSmoothingAngle
モデルを読み込む際に行う法泉の再計算で使用するスムージング角度を設定する( 単位はラジアン )

MV1SetLoadModelReMakeNormalSmoothingAngle_1
モデルを読み込む際に行う法泉の再計算で使用するスムージング角度を設定する( 単位はラジアン )(拡張版)

MV1SetLoadModelTextureLoad
読み込むモデルで使用するテクスチャファイルを読み込むかどうかを設定する( TRUE:読み込む(デフォルト) FALSE:読み込まない )

MV1SetLoadModelTriangleListUseMaxBoneNum
読み込むモデルのひとつのトライアングルリストで使用できる最大ボーン数を設定する( UseMaxBoneNum で指定できる値の範囲は 8 ~ 54、 0 を指定するとデフォルト動作に戻る )

MV1SetLoadModelUsePackDraw
読み込むモデルを同時複数描画に対応させるかどうかを設定する( TRUE:対応させる FALSE:対応させない( デフォルト ) )、( 「対応させる」にすると描画が高速になる可能性がある代わりに消費VRAMが増えます )

MV1SetLoadModelUsePhysicsMode
読み込むモデルの物理演算モードを設定する

MV1SetMaterialAmbColor
指定のマテリアルのアンビエントカラーを変更する

MV1SetMaterialDifColor
指定のマテリアルのディフューズカラーを変更する

MV1SetMaterialDifGradBlendType
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するディフューズグラデーションマップとディフューズカラーの合成方法を設定する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1SetMaterialDifGradBlendTypeAll
全てのマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するディフューズグラデーションマップとディフューズカラーの合成方法を設定する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1SetMaterialDifGradTexture
指定のマテリアルでトゥーンレンダリングのディフューズグラデーションマップとして使用するテクスチャを設定する

MV1SetMaterialDifMapTexture
指定のマテリアルでディフューズマップとして使用するテクスチャを指定する

MV1SetMaterialDrawAddColor
指定のマテリアルの描画時の加算カラーを設定する

MV1SetMaterialDrawAddColorAll
全てのマテリアルの描画時の加算カラーを設定する

MV1SetMaterialDrawAlphaTest
指定のマテリアルの描画アルファテストの設定を行う

MV1SetMaterialDrawAlphaTestAll
全てのマテリアルの描画アルファテストの設定を行う

MV1SetMaterialDrawBlendMode
指定のマテリアルの描画ブレンドモードを変更する

MV1SetMaterialDrawBlendModeAll
全てのマテリアルの描画ブレンドモードを設定する( DX_BLENDMODE_ALPHA 等 )

MV1SetMaterialDrawBlendParam
指定のマテリアルの描画ブレンドパラメータを変更する

MV1SetMaterialDrawBlendParamAll
全てのマテリアルの描画ブレンドパラメータを設定する

MV1SetMaterialEmiColor
指定のマテリアルのエミッシブカラーを変更する

MV1SetMaterialNormalMapTexture
指定のマテリアルで法線マップとして使用するテクスチャを指定する

MV1SetMaterialOutLineColor
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線の色を設定する

MV1SetMaterialOutLineColorAll
全てのマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線の色を設定する

MV1SetMaterialOutLineDotWidth
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線のドット単位の太さを設定する

MV1SetMaterialOutLineDotWidthAll
全てのマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線のドット単位の太さを設定する

MV1SetMaterialOutLineWidth
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線の太さを設定する

MV1SetMaterialOutLineWidthAll
全てのマテリアルのトゥーンレンダリングで使用する輪郭線の太さを設定する

MV1SetMaterialSpcColor
指定のマテリアルのスペキュラカラーを変更する

MV1SetMaterialSpcGradBlendType
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するスペキュラグラデーションマップとスペキュラカラーの合成方法を設定する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1SetMaterialSpcGradBlendTypeAll
全てのマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するスペキュラグラデーションマップとスペキュラカラーの合成方法を設定する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1SetMaterialSpcGradTexture
指定のマテリアルでトゥーンレンダリングのスペキュラグラデーションマップとして使用するテクスチャを設定する

MV1SetMaterialSpcMapTexture
指定のマテリアルでスペキュラマップとして使用するテクスチャを指定する

MV1SetMaterialSpcPower
指定のマテリアルのスペキュラの強さを変更する

MV1SetMaterialSphereMapBlendType
指定のマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するスフィアマップの合成方法を設定する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1SetMaterialSphereMapBlendTypeAll
全てのマテリアルのトゥーンレンダリングで使用するスフィアマップの合成方法を設定する( DX_MATERIAL_BLENDTYPE_ADDITIVE など )

MV1SetMaterialSphereMapTexture
指定のマテリアルでトゥーンレンダリングのスフィアマップとして使用するテクスチャを設定する

MV1SetMaterialSubDifMapTexture
指定のマテリアルでサブディフューズマップとして使用するテクスチャを指定する

MV1SetMaterialType
指定のマテリアルのタイプを変更する( Type : DX_MATERIAL_TYPE_NORMAL など )

MV1SetMaterialTypeAll
全てのマテリアルのタイプを変更する( Type : DX_MATERIAL_TYPE_NORMAL など )

MV1SetMatrix
モデルの座標変換用行列をセットする

MV1SetMatrixD
モデルの変形用行列をセットする

MV1SetMaxAnisotropy
モデルの異方性フィルタリングの最大次数を設定する

MV1SetMeshAmbColorScale
フレームのアンビエントカラーのスケール値を設定する

MV1SetMeshBackCulling
メッシュのバックカリングを行うかどうかを設定する

MV1SetMeshBaseVisible
指定のメッシュの初期表示状態を設定する( TRUE:表示 FALSE:非表示 )

MV1SetMeshCategoryVisible
モデルのメッシュの種類( DX_MV1_MESHCATEGORY_NORMAL など )毎の表示、非表示を設定する( TRUE:表示 FALSE:非表示 )

MV1SetMeshDifColorScale
フレームのディフューズカラーのスケール値を設定する

MV1SetMeshDrawBlendMode
メッシュの描画ブレンドモードを設定する

MV1SetMeshDrawBlendParam
メッシュの描画ブレンドパラメータを設定する

MV1SetMeshEmiColorScale
フレームのエミッシブカラーのスケール値を設定する

MV1SetMeshOpacityRate
メッシュの不透明度を設定する

MV1SetMeshSpcColorScale
フレームのスペキュラカラーのスケール値を設定する

MV1SetMeshUseVertDifColor
メッシュの頂点ディフューズカラーをマテリアルのディフューズカラーの代わりに使用するかどうかを設定する

MV1SetMeshUseVertSpcColor
メッシュの頂点スペキュラカラーをマテリアルのスペキュラカラーの代わりに使用するかどうかを設定する

MV1SetMeshVisible
メッシュの表示・非表示状態を変更する

MV1SetOpacityRate
モデルの不透明度を設定する

MV1SetPhysicsWorldGravity
モデルの物理演算の重力を設定する

MV1SetPosition
モデルの座標をセットする

MV1SetPositionD
モデルの座標をセット

MV1SetPrioritizePhysicsOverAnimFlag
モデルの物理演算をアニメーションより優先するかどうかを設定する( TRUE:物理演算を優先する FALSE:アニメーションを優先する( デフォルト ) )

MV1SetRotationMatrix
モデルの回転用行列をセットする

MV1SetRotationXYZ
モデルの回転値をセットする

MV1SetRotationYUseDir
モデルのY軸の回転値を指定のベクトルの向きを元に設定する、モデルはZ軸のマイナス方向を向いていることを想定するので、そうではない場合は OffsetYAngle で補正する、X軸回転、Z軸回転は0で固定

MV1SetRotationZYAxis
モデルのZ軸とY軸の方向をセットする

MV1SetSampleFilterMode
モデルのテクスチャのサンプルフィルターモードを変更する( FilterMode は DX_DRAWMODE_NEAREST 等 )

MV1SetScale
モデルの拡大値をセットする

MV1SetSemiTransDrawMode
モデルの半透明要素がある部分についての描画モードを設定する

MV1SetShapeRate
シェイプの適用率を設定する

MV1SetShapeRate_1
シェイプの適用率を設定する(拡張版)

MV1SetSpcColorScale
モデルのスペキュラカラーのスケール値を設定する

MV1SetTextureAddressMode
テクスチャのアドレスモードを変更する

MV1SetTextureAlphaFilePath
アルファテクスチャのファイルパスを変更する

MV1SetTextureBumpImageFlag
テクスチャで使用している画像がバンプマップかどうかを設定する

MV1SetTextureBumpImageNextPixelLength
バンプマップ画像の場合の隣のピクセルとの距離を設定する

MV1SetTextureColorFilePath
カラーテクスチャのファイルパスを変更する

MV1SetTextureGraphHandle
テクスチャとして使用するグラフィックハンドルを変更する

MV1SetTextureSampleFilterMode
テクスチャのフィルタリングモードを変更する

MV1SetupCollInfo
コリジョン情報を構築する

MV1SetupCollInfo_1
コリジョン情報を構築する(拡張版)

MV1SetupCollInfo_2
コリジョン情報を構築する(拡張版)

MV1SetupCollInfo_3
コリジョン情報を構築する(拡張版)

MV1SetupCollInfo_4
コリジョン情報を構築する(拡張版)

MV1SetupCollInfo_5
コリジョン情報を構築する(拡張版)

MV1SetupReferenceMesh
参照用メッシュのセットアップ

MV1SetupReferenceMesh_1
参照用メッシュのセットアップ(拡張版)

MV1SetupReferenceMesh_2
参照用メッシュのセットアップ(拡張版)

MV1SetUseDrawMulAlphaColor
モデルを描画する際にRGB値に対してA値を乗算するかどうかを設定する( 描画結果が乗算済みアルファ画像になります )( Flag TRUE:RGB値に対してA値を乗算する FALSE:乗算しない(デフォルト) )

MV1SetUseOrigShader
モデルの描画にオリジナルシェーダープログラムを使用するかどうかを設定する

MV1SetUseShapeFlag
モデルのシェイプ機能を使用するかどうかを設定する( UseFlag TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )

MV1SetUseVertDifColor
モデル描画のライティング計算に頂点データのディフューズカラーを使用するかどうかを設定する

MV1SetUseVertSpcColor
モデル描画のライティング計算に頂点データのスペキュラカラーを使用するかどうかを設定する

MV1SetUseZBuffer
モデルを描画する際にZバッファを使用するかどうかを設定する

MV1SetVisible
モデルを描画するかどうかを変更する

MV1SetWireFrameDrawFlag
モデルをワイヤーフレームで描画するかどうかを設定する

MV1SetWriteZBuffer
モデルを描画する際にZバッファを使用するかどうかを設定する

MV1SetZBias
モデルの描画時の書き込むZ値のバイアスを設定する

MV1SetZBufferCmpType
モデルの描画時のZ値の比較モードを設定する

MV1TerminateCollInfo
コリジョン情報の後始末をする

MV1TerminateCollInfo_1
コリジョン情報の後始末をする(拡張版)

MV1TerminateCollInfo_2
コリジョン情報の後始末をする(拡張版)

MV1TerminateReferenceMesh
参照用メッシュの後始末をする

MV1TerminateReferenceMesh_1
参照用メッシュの後始末をする(拡張版)

MV1TerminateReferenceMesh_2
参照用メッシュの後始末をする(拡張版)

ChangeLightTypeDir
標準ライトのタイプをディレクショナルライトにする

ChangeLightTypePoint
標準ライトのタイプをポイントライトにする

ChangeLightTypeSpot
標準ライトのタイプをスポットライトにする

CreateDirLightHandle
ディレクショナルタイプのライトハンドルを作成する

CreatePointLightHandle
ポイントタイプのライトハンドルを作成する

CreateSpotLightHandle
スポットタイプのライトハンドルを作成する

DeleteLightHandle
ライトハンドルを削除する

DeleteLightHandleAll
ライトハンドルを全て削除する

GetLightAmbColor
標準ライトのアンビエントカラーを取得する

GetLightAmbColorHandle
ライトハンドルのライトのアンビエントカラーを取得する

GetLightAngle
標準ライトの照射角度パラメータを取得する

GetLightAngleHandle
ライトハンドルのライトの照射角度パラメータを取得する

GetLightDifColor
標準ライトのディフューズカラーを取得する

GetLightDifColorHandle
ライトハンドルのライトのディフューズカラーを取得する

GetLightDirection
標準ライトの向きを取得する

GetLightDirectionHandle
ライトハンドルのライトの方向を取得する

GetLightEnable
標準ライトの有効、無効を取得する

GetLightEnableHandle
ライトハンドルのライトの有効、無効を取得する

GetLightPosition
標準ライトの位置を取得する

GetLightPositionHandle
ライトハンドルのライトの位置を取得する

GetLightRangeAtten
標準ライトの有効距離と距離減衰パラメータを取得する

GetLightRangeAttenHandle
ライトハンドルのライトの有効距離と距離減衰パラメータを取得する

GetLightSpcColor
標準ライトのスペキュラカラーを取得する

GetLightSpcColorHandle
ライトハンドルのライトのスペキュラカラーを取得する

GetLightType
標準ライトのタイプを取得する

GetLightTypeHandle
ライトハンドルのライトのタイプを取得する

SetLightAmbColor
標準ライトのアンビエントカラーを設定する

SetLightAmbColorHandle
ライトハンドルのライトのアンビエントカラーを設定する

SetLightAngle
標準ライトの照射角度パラメータを設定する

SetLightAngleHandle
ライトハンドルのライトの照射角度パラメータを設定する

SetLightDifColor
標準ライトのディフューズカラーを設定する

SetLightDifColorHandle
ライトハンドルのライトのディフューズカラーを設定する

SetLightDirection
標準ライトの方向を設定する

SetLightDirectionHandle
ライトハンドルのライトの方向を設定する

SetLightEnable
標準ライトの有効、無効をセットする

SetLightEnableHandle
ライトハンドルのライトの有効、無効を設定する

SetLightPosition
標準ライトの位置を設定する

SetLightPositionHandle
ライトハンドルのライトの位置を設定する

SetLightRangeAtten
標準ライトの有効距離と距離減衰パラメータを設定する

SetLightRangeAttenHandle
ライトハンドルのライトの有効距離と距離減衰パラメータを設定する

SetLightSpcColor
標準ライトのスペキュラカラーを設定する

SetLightSpcColorHandle
ライトハンドルのライトのスペキュラカラーを設定する

SetLightTypeHandle
ライトハンドルのタイプを変更する

SetLightUseShadowMap
デフォルトライトに SetUseShadowMap で指定したシャドウマップを適用するかどうかを設定する( SmSlotIndex:シャドウマップスロット( SetUseShadowMap の第一引数に設定する値 ) UseFlag:適用にするかどうかのフラグ( TRUE:適用する( デフォルト ) FALSE:適用しない ) )

SetLightUseShadowMapHandle
ライトハンドルのライトに SetUseShadowMap で指定したシャドウマップを適用するかどうかを設定する( SmSlotIndex:シャドウマップスロット( SetUseShadowMap の第一引数に設定する値 ) UseFlag:適用にするかどうかのフラグ( TRUE:適用する( デフォルト ) FALSE:適用しない ) )

CreateIdentityMatrix
単位行列を作成する

CreateIdentityMatrixD
単位行列を作成する

CreateLookAtMatrix
ビュー行列を作成する

CreateLookAtMatrix2
ビュー行列を作成する(方向を回転値で指定)

CreateLookAtMatrix2D
ビュー行列を作成する(方向を回転値で指定)

CreateLookAtMatrixD
ビュー行列を作成する

CreateLookAtMatrixRH
ビュー行列を作成する(右手座標系用)

CreateLookAtMatrixRHD
ビュー行列を作成する(右手座標系用)

CreatePerspectiveFovMatrix
射影行列を作成する

CreatePerspectiveFovMatrix_1
射影行列を作成する(拡張版)

CreatePerspectiveFovMatrixD
射影行列を作成する

CreatePerspectiveFovMatrixD_1
射影行列を作成する(拡張版)

CreatePerspectiveFovMatrixRH
射影行列を作成する(右手座標系用)

CreatePerspectiveFovMatrixRH_1
射影行列を作成する(右手座標系用)(拡張版)

CreatePerspectiveFovMatrixRHD
射影行列を作成する(右手座標系用)

CreatePerspectiveFovMatrixRHD_1
射影行列を作成する(右手座標系用)(拡張版)

MMult
二つの行列の乗算を行う

MMultD
行列の乗算を行う

MScale
行列のスケーリングを行う

MScaleD
行列のスケーリングを行う

QTRot
QTRot を実行する

QTRotD
QTRotD を実行する

VNorm
正規化ベクトルを取得する

VNormD
VNormD を実行する

VSize
ベクトルのサイズを取得する

AddMenuItem
メニューに項目を追加する( AddType:項目タイプ( MENUITEM_ADD_CHILD 等( 解説は #define の定義を参照してください ) ) ItemName:AddType が MENUITEM_ADD_CHILDの場合は親となる項目の名前、MENUITEM_ADD_INSERTの場合は挿入位置となる項目の名前、NULL を指定すると ItemID が使用される ItemID:ItemName の代わりに識別番号で指定するもの、AddType毎の違いは ItemName の解説の通り、-1を指定すると ItemName が使用される  SeparatorFlag:区切り線を追加するかどうか( TRUE:区切り線を追加、この場合 NewItemName と NewItemID は無視される FALSE:追加するのは区切り線ではない )  NewItemName:新しい項目の名前 NewItemID:新しい項目の識別番号、-1を指定すると内部で適当な番号が割り当てられる )

AddMenuItem_1
メニューに項目を追加する( AddType:項目タイプ( MENUITEM_ADD_CHILD 等( 解説は #define の定義を参照してください ) ) ItemName:AddType が MENUITEM_ADD_CHILDの場合は親となる項目の名前、MENUITEM_ADD_INSERTの場合は挿入位置となる項目の名前、NULL を指定すると ItemID が使用される ItemID:ItemName の代わりに識別番号で指定するもの、AddType毎の違いは ItemName の解説の通り、-1を指定すると ItemName が使用される  SeparatorFlag:区切り線を追加するかどうか( TRUE:区切り線を追加、この場合 NewItemName と NewItemID は無視される FALSE:追加するのは区切り線ではない )  NewItemName:新しい項目の名前 NewItemID:新しい項目の識別番号、-1を指定すると内部で適当な番号が割り当てられる )(拡張版)

AddMenuItem_2
メニューに項目を追加する( AddType:項目タイプ( MENUITEM_ADD_CHILD 等( 解説は #define の定義を参照してください ) ) ItemName:AddType が MENUITEM_ADD_CHILDの場合は親となる項目の名前、MENUITEM_ADD_INSERTの場合は挿入位置となる項目の名前、NULL を指定すると ItemID が使用される ItemID:ItemName の代わりに識別番号で指定するもの、AddType毎の違いは ItemName の解説の通り、-1を指定すると ItemName が使用される  SeparatorFlag:区切り線を追加するかどうか( TRUE:区切り線を追加、この場合 NewItemName と NewItemID は無視される FALSE:追加するのは区切り線ではない )  NewItemName:新しい項目の名前 NewItemID:新しい項目の識別番号、-1を指定すると内部で適当な番号が割り当てられる )(拡張版)

AddMenuItem_ID
メニューに選択項目を追加する

AddMenuItem_ID_1
メニューに選択項目を追加する(拡張版)

AddMenuItem_Name
メニューに選択項目を追加する( ParentItemName:親となる項目の名前、親が持つリストの末端に新しい項目を追加します NewItemName:新しい項目の名前 )

AddMenuLine_ID
メニューのリストに区切り線を追加する

AddMenuLine_Name
メニューのリストに区切り線を追加する( ParentItemName:区切り線を付ける項目リストの親の名前、リストの末端に区切り線を追加します )

AddMovieFrameToGraph
動画ファイルの再生フレームを進める、戻すことは出来ない( 動画ファイルが停止状態で、且つ Ogg Theora のみ有効 )

AddToolBarButton
ツールバーにボタンを追加する( Type:ボタンタイプ( TOOLBUTTON_TYPE_NORMAL 等( 解説は #define の定義を参照してください ) ) State:初期状態( TOOLBUTTON_STATE_ENABLE 等( 解説は #define の定義を参照してください ) ) ImageIndex:使用するボタンの画像番号 ID:ボタンに割り当てる識別番号 )

AddToolBarSep
ツールバーに隙間を追加する

atoiDx
atoi と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

BeginAADraw
DrawTriangleAA などのアンチエイリアス付き図形描画の準備を行う

BltDrawValidGraph
SetDrawScreen で描画対象にできるグラフィックハンドルから指定領域の画像情報を別のグラフィックハンドルに転送する

BltSoftImage
CPUで扱うイメージを別のイメージ上に転送する

BltSoftImageWithAlphaBlend
ソフトウエアイメージハンドルを別のソフトウエアイメージハンドルにアルファ値のブレンドを考慮した上で転送する( Opacity は透明度 : 0( 完全透明 ) ~ 255( 完全不透明 ) )( 出力先が ARGB8 形式以外の場合はエラーになります )

BltSoftImageWithAlphaBlend_1
ソフトウエアイメージハンドルを別のソフトウエアイメージハンドルにアルファ値のブレンドを考慮した上で転送する( Opacity は透明度 : 0( 完全透明 ) ~ 255( 完全不透明 ) )( 出力先が ARGB8 形式以外の場合はエラーになります )(拡張版)

BltStringSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルに文字列を描画する( デフォルトフォントハンドルを使用する )

BltStringSoftImage_1
ソフトウエアイメージハンドルに文字列を描画する( デフォルトフォントハンドルを使用する )(拡張版)

BltStringSoftImage_2
ソフトウエアイメージハンドルに文字列を描画する( デフォルトフォントハンドルを使用する )(拡張版)

BltStringSoftImageToHandle
ソフトウエアイメージハンドルに文字列を描画する( フォントハンドル使用版 )

BltStringSoftImageToHandle_1
ソフトウエアイメージハンドルに文字列を描画する( フォントハンドル使用版 )(拡張版)

CalcPolygon32bitIndexedBinormalAndTangentsToShader
ポリゴンの頂点の接線と従法線をUV座標から計算してセットする( 頂点インデックスを使用する )

CalcPolygonBinormalAndTangentsToShader
ポリゴンの頂点の接線と従法線をUV座標から計算してセットする

CalcPolygonIndexedBinormalAndTangentsToShader
ポリゴンの頂点の接線と従法線をUV座標から計算してセットする( 頂点インデックスを使用する )

ChangeMovieVolumeToGraph
動画ファイルの音量を設定する(0~255)

CheckAlphaSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルのフォーマットにα要素があるかどうかを取得する( TRUE:ある FALSE:ない )

CheckCameraViewClip
指定の座標がカメラの視界に入っていないかどうかを判定する

CheckCameraViewClip_Box
二つの座標で表されるボックスがカメラの視界に入っていないかどうかを判定する

CheckCameraViewClip_BoxD
二つの座標で表されるボックスがカメラの視界に入っているかどうかを判定する( 戻り値 TRUE:視界に入っていない FALSE:視界に入っている )

CheckCameraViewClip_Dir
指定の座標がカメラの視界に入っているかどうかを判定する、戻り値で外れている方向も知ることができる( 戻り値 0:視界に入っている 0以外:視界に入っていない( DX_CAMERACLIP_LEFT や DX_CAMERACLIP_RIGHT が or 演算で混合されたもの、and 演算で方向を確認できる ) )

CheckCameraViewClip_DirD
指定の座標がカメラの視界に入っているかどうかを判定する、戻り値で外れている方向も知ることができる( 戻り値 0:視界に入っている 0以外:視界に入っていない( DX_CAMERACLIP_LEFT や DX_CAMERACLIP_RIGHT が or 演算で混合されたもの、and 演算で方向を確認できる ) )

CheckCameraViewClipD
指定の座標がカメラの視界に入っているかどうかを判定する( 戻り値 TRUE:視界に入っていない FALSE:視界に入っている )

CheckDoubleStart
DXライブラリを使用したソフトが既に起動しているかどうかを取得する( TRUE:既に起動している FALSE:起動していない )

CheckDrawValidGraph
指定のグラフィックハンドルが描画対象にできる( SetDrawScreen の引数に渡せる )グラフィックハンドルかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:描画対象にできるグラフィックハンドル FALSE:描画対象にできないグラフィックハンドル )

CheckHandleASyncLoad
ハンドルの非同期読み込みが完了しているかどうかを取得する

CheckMenuItemSelect
メニューが選択されたかどうかを取得する( 戻り値  0:選択されていない 1:選択された ItemName と ItemID については関数 DeleteMenuItem の注釈を参照してください )

CheckMenuItemSelect_ID
メニューが選択されたかどうかを取得する( 戻り値  0:選択されていない 1:選択された )

CheckMenuItemSelect_Name
メニューが選択されたかどうかを取得する( 戻り値 0:選択されていない 1:選択された )

CheckMenuItemSelectAll
メニューの項目がどれか選択されたかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:どれか選択された FALSE:選択されていない )

CheckPaletteSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルがパレット画像かどうかを取得する( TRUE:パレット画像 FALSE:パレット画像じゃない )

CheckPixelAlphaSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルに含まれるピクセルのα値をチェックする( 戻り値 -1:エラー 0:画像にα成分が無い 1:画像にα成分があり、すべて最大(255)値 2:画像にα成分があり、存在するα値は最小(0)と最大(255)もしくは最小(0)のみ 3:画像にα成分があり、最小と最大以外の中間の値がある )

CheckSeparateAlphaBlendEnable
描画先のアルファチャンネルの内容を書き換えないことができるかどうかを取得する( TRUE:書き換えないことができる FALSE:書き換えないことができない )

ClearMenuItemSelect
メニューが選択されたかどうかの情報をリセット

ClearRectSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの指定の領域を0クリアする

clsDx
簡易画面出力履歴をクリアする

CmpColorData
二つのカラーフォーマットが等しいかどうか調べる( 戻り値 TRUE:等しい FALSE:等しくない )

ColorKaiseki
色ビット情報解析

ConvertFullPath
フルパスではないパス文字列をフルパスに変換する( CurrentDir はフルパスである必要がある(語尾に『\』があっても無くても良い) )( CurrentDir が NULL の場合は現在のカレントディレクトリを使用する )

ConvertFullPath_1
フルパスではないパス文字列をフルパスに変換する( CurrentDir はフルパスである必要がある(語尾に『\』があっても無くても良い) )( CurrentDir が NULL の場合は現在のカレントディレクトリを使用する )(拡張版)

ConvertInterpAlphaSoftImage
乗算済みαチャンネル付き画像を通常のαチャンネル付き画像に変換する( ピクセルフォーマットが ARGB8 以外の場合は ARGB8 に変換されます )

ConvertMatrixDtoF
double型要素の行列をfloat型要素の行列に変換する

ConvertMatrixFtoD
float型要素の行列をdouble型要素の行列に変換する

ConvertPremulAlphaSoftImage
通常のαチャンネル付き画像を乗算済みαチャンネル付き画像に変換する( ピクセルフォーマットが ARGB8 以外の場合は ARGB8 に変換されます )

ConvertStringCharCodeFormat
文字列の文字コード形式を別の文字コード形式に変換する

ConvMicroSecondsToSysPerformanceCount
マイクロ秒の値をOSが提供する高精度カウンタの値に変換する

ConvMilliSecondsToSysPerformanceCount
ミリ秒の値をOSが提供する高精度カウンタの値に変換する

ConvNanoSecondsToSysPerformanceCount
ナノ秒の値をOSが提供する高精度カウンタの値に変換する

ConvSecondsToSysPerformanceCount
秒の値をOSが提供する高精度カウンタの値に変換する

ConvSysPerformanceCountToMicroSeconds
OSが提供する高精度カウンタの値をマイクロ秒の値に変換する

ConvSysPerformanceCountToMilliSeconds
OSが提供する高精度カウンタの値をミリ秒の値に変換する

ConvSysPerformanceCountToNanoSeconds
OSが提供する高精度カウンタの値をナノ秒の値に変換する

ConvSysPerformanceCountToSeconds
OSが提供する高精度カウンタの値を秒の値に変換する

ConvWorldPosToViewPos
ワールド座標をビュー座標に変換する

ConvWorldPosToViewPosD
ワールド座標をビュー座標に変換する

CopyGraphZBufferImage
グラフィックハンドルのZバッファの状態を別のグラフィックハンドルのZバッファにコピーする( DestGrHandle も SrcGrHandle もZバッファを持っている描画対象にできるグラフィックハンドルで、サイズが同じであり、且つマルチサンプリング( アンチエイリアス )設定が無いことが条件 )

CreateA1R5G5B5ColorData
A1R5G5B5カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateABGR8ColorData
ABGR8カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateARGB4ColorData
ARGB4カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateARGB8ColorData
ARGB8カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateARGBF16ColorData
ARGB各チャンネル 16bit 浮動小数点型カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateARGBF32ColorData
ARGB各チャンネル 32bit 浮動小数点型カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateBGR8ColorData
BGR8カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateBGRA8ColorData
BGRA8カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateColorData
カラーデータ構造体 (COLORDATA) を作成する

CreateColorData_1
カラーデータ構造体 (COLORDATA) を作成する(拡張版)

CreateColorData_2
カラーデータ構造体 (COLORDATA) を作成する(拡張版)

CreateColorData_3
カラーデータ構造体 (COLORDATA) を作成する(拡張版)

CreateDivGraph
メモリ上のビットマップイメージから分割グラフィックハンドルを作成する

CreateDivGraph_1
メモリ上のビットマップイメージから分割グラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateDivGraphF
メモリ上のビットマップイメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )

CreateDivGraphF_1
メモリ上のビットマップイメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )(拡張版)

CreateDivGraphFFromMem
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )

CreateDivGraphFFromMem_1
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )(拡張版)

CreateDivGraphFFromMem_2
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )(拡張版)

CreateDivGraphFFromMem_3
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )(拡張版)

CreateDivGraphFFromMem_4
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )(拡張版)

CreateDivGraphFFromSoftImage
ソフトウエアで扱うイメージから分割グラフィックハンドルを作成する( float版 )

CreateDivGraphFromMem
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する

CreateDivGraphFromMem_1
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateDivGraphFromMem_2
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateDivGraphFromMem_3
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateDivGraphFromMem_4
メモリ上の画像イメージから分割グラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateDivGraphFromSoftImage
CPUで扱うイメージから分割グラフィックハンドルを作成する

CreateDivMaskFromMem
メモリ上にある画像ファイルイメージを分割読み込みしてマスクハンドルを作成する

CreateFullColorData
24ビットカラーのカラーフォーマットを構築する

CreateGrayColorData
グレースケールのカラーフォーマットを構築する

CreateIndexBuffer
インデックスバッファを作成する( -1:エラー 0以上:インデックスバッファハンドル )

CreateInverseMatrix
逆行列を作成する

CreateInverseMatrixD
逆行列を作成する

CreateMaskFromMem
メモリ上にある画像ファイルイメージを読み込みマスクハンドルを作成する

CreateMultiplyMatrix
行列の積を求める

CreateMultiplyMatrixD
行列の積を求める

CreateOrthoMatrix
正射影行列を作成する

CreateOrthoMatrix_1
正射影行列を作成する(拡張版)

CreateOrthoMatrixD
正射影行列を作成する

CreateOrthoMatrixD_1
正射影行列を作成する(拡張版)

CreateOrthoMatrixRH
正射影行列を作成する(右手座標系用)

CreateOrthoMatrixRH_1
正射影行列を作成する(右手座標系用)(拡張版)

CreateOrthoMatrixRHD
正射影行列を作成する(右手座標系用)

CreateOrthoMatrixRHD_1
正射影行列を作成する(右手座標系用)(拡張版)

CreatePal8ColorData
パレット256色のカラーフォーマットを構築する

CreatePal8ColorData_1
パレット256色のカラーフォーマットを構築する(拡張版)

CreatePaletteColorData
パレットカラーのカラーフォーマットを構築する

CreateR5G5B5A1ColorData
R5G5B5A1カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateR5G6B5ColorData
R5G6B5カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateRandHandle
乱数ハンドルを作成する( 戻り値 0以外:乱数ハンドル 0:エラー )

CreateRandHandle_1
乱数ハンドルを作成する( 戻り値 0以外:乱数ハンドル 0:エラー )(拡張版)

CreateRGBA8ColorData
RGBA8カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateRotationXMatrix
X軸を中心とした回転行列を作成する

CreateRotationXMatrixD
X軸を中心とした回転行列を作成する

CreateRotationXYZMatrix
X軸回転→Y軸回転→Z軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationXYZMatrixD
X軸回転→Y軸回転→Z軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationXZYMatrix
X軸回転→Z軸回転→Y軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationXZYMatrixD
X軸回転→Z軸回転→Y軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationYMatrix
Y軸を中心とした回転行列を作成する

CreateRotationYMatrixD
Y軸を中心とした回転行列を作成する

CreateRotationYXZMatrix
Y軸回転→X軸回転→Z軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationYXZMatrixD
Y軸回転→X軸回転→Z軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationYZXMatrix
Y軸回転→Z軸回転→X軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationYZXMatrixD
Y軸回転→Z軸回転→X軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationZMatrix
Z軸を中心とした回転行列を作成する

CreateRotationZMatrixD
Z軸を中心とした回転行列を作成する

CreateRotationZXYMatrix
Z軸回転→X軸回転→Y軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationZXYMatrixD
Z軸回転→X軸回転→Y軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationZYXMatrix
Z軸回転→Y軸回転→X軸回転を合成した行列を作成する

CreateRotationZYXMatrixD
Z軸回転→Y軸回転→X軸回転を合成した行列を作成する

CreateScalingMatrix
スケーリング行列を作成する

CreateScalingMatrixD
スケーリング行列を作成する

CreateShaderConstantBuffer
シェーダー用定数バッファハンドルを初期化する

CreateTranslationMatrix
平行移動行列を作成する

CreateTranslationMatrixD
平行移動行列を作成する

CreateTransposeMatrix
転置行列を作成する

CreateTransposeMatrixD
転置行列を作成する

CreateVertexBuffer
頂点バッファを作成する( -1:エラー 0以上:頂点バッファハンドル )

CreateViewportMatrix
ビューポート行列を作成する

CreateViewportMatrixD
ビューポート行列を作成する

CreateX1R5G5B5ColorData
X1R5G5B5カラーのカラーフォーマットを構築する

CreateXRGB8ColorData
XRGB8カラーのカラーフォーマットを構築する

DeleteAllToolBarButton
ツールバーのボタンを全て削除する

DeleteIndexBuffer
インデックスバッファを削除する

DeleteMask
マスクデータを削除

DeleteMenuItem
メニューから選択項目を削除する( ItemName:削除する項目の名前( AddMenuItem で NewItemName に渡した名前 )、NULL を指定すると ItemID が使用される ItemID:削除する項目の識別番号( AddMenuItem で NewItemID に渡した番号 )、-1 を指定すると ItemName が使用される )

DeleteMenuItem_ID
メニューから選択項目を削除する

DeleteMenuItem_Name
メニューから選択項目を削除する

DeleteMenuItemAll
メニューの全ての選択項目を削除する

DeleteRandHandle
乱数ハンドルを削除する

DeleteShader
シェーダーハンドルを削除する

DeleteShaderConstantBuffer
シェーダー用定数バッファハンドルを削除する

DeleteShadowMap
シャドウマップを削除する

DeleteSharingGraph
指定のグラフィックハンドルと、同じグラフィックハンドルから派生しているグラフィックハンドル( DerivationGraph で派生したハンドル、LoadDivGraph 読み込んで作成された複数のハンドル )を一度に削除する

DeleteSoftImage
CPUで扱うイメージの解放

DeleteVertexBuffer
頂点バッファを削除する

DumpHandleInfo
指定のタイプの全ハンドルの情報をログに出力する

DxAlloc
指定のサイズのメモリを確保する( AllocSize:確保するメモリのサイズ( 単位:byte ) File:DxAllocを呼んだソースファイル名( デバッグ用 ) Line:DxAllocを呼んだソースファイル中の行番号( デバッグ用 )  戻り値 NULL:メモリの確保失敗 NULL以外:確保したメモリ領域の先頭アドレス )

DxAlloc_1
指定のサイズのメモリを確保する( AllocSize:確保するメモリのサイズ( 単位:byte ) File:DxAllocを呼んだソースファイル名( デバッグ用 ) Line:DxAllocを呼んだソースファイル中の行番号( デバッグ用 )  戻り値 NULL:メモリの確保失敗 NULL以外:確保したメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxAlloc_2
指定のサイズのメモリを確保する( AllocSize:確保するメモリのサイズ( 単位:byte ) File:DxAllocを呼んだソースファイル名( デバッグ用 ) Line:DxAllocを呼んだソースファイル中の行番号( デバッグ用 )  戻り値 NULL:メモリの確保失敗 NULL以外:確保したメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxAllocAligned
指定のサイズのメモリを確保する( アライン指定版 )( AllocSize:確保するメモリのサイズ( 単位:byte ) Alignment:確保するメモリ領域のアドレス値の倍数 File:DxAllocを呼んだソースファイル名( デバッグ用 ) Line:DxAllocを呼んだソースファイル中の行番号( デバッグ用 )  戻り値 NULL:メモリの確保失敗 NULL以外:確保したメモリ領域の先頭アドレス )

DxAllocAligned_1
指定のサイズのメモリを確保する( アライン指定版 )( AllocSize:確保するメモリのサイズ( 単位:byte ) Alignment:確保するメモリ領域のアドレス値の倍数 File:DxAllocを呼んだソースファイル名( デバッグ用 ) Line:DxAllocを呼んだソースファイル中の行番号( デバッグ用 )  戻り値 NULL:メモリの確保失敗 NULL以外:確保したメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxAllocAligned_2
指定のサイズのメモリを確保する( アライン指定版 )( AllocSize:確保するメモリのサイズ( 単位:byte ) Alignment:確保するメモリ領域のアドレス値の倍数 File:DxAllocを呼んだソースファイル名( デバッグ用 ) Line:DxAllocを呼んだソースファイル中の行番号( デバッグ用 )  戻り値 NULL:メモリの確保失敗 NULL以外:確保したメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxCalloc
指定のサイズのメモリを確保して、0で埋める、初期化後に0で埋める以外は DxAlloc と動作は同じ

DxCalloc_1
指定のサイズのメモリを確保して、0で埋める、初期化後に0で埋める以外は DxAlloc と動作は同じ(拡張版)

DxCalloc_2
指定のサイズのメモリを確保して、0で埋める、初期化後に0で埋める以外は DxAlloc と動作は同じ(拡張版)

DxCallocAligned
指定のサイズのメモリを確保して、0で埋める、初期化後に0で埋める以外は DxAllocAligned と動作は同じ

DxCallocAligned_1
指定のサイズのメモリを確保して、0で埋める、初期化後に0で埋める以外は DxAllocAligned と動作は同じ(拡張版)

DxCallocAligned_2
指定のサイズのメモリを確保して、0で埋める、初期化後に0で埋める以外は DxAllocAligned と動作は同じ(拡張版)

DxDrawAlloc
DxAlloc や DxCalloc で確保しているメモリの状況を描画する

DxDumpAlloc
DxAlloc や DxCalloc で確保しているメモリを列挙する

DxErrorCheckAlloc
確保したメモリ情報が破壊されていないか調べる( -1:破壊あり 0:なし )

DxFree
メモリを解放する( Memory:解放するメモリ領域の先頭アドレス( DxAlloc の戻り値 ) )

DxGetAllocNum
DxAlloc や DxCalloc で確保しているメモリの数を取得する

DxGetAllocSize
DxAlloc や DxCalloc で確保しているメモリサイズを取得する

DxRealloc
メモリの再確保を行う( Memory:再確保を行うメモリ領域の先頭アドレス( DxAlloc の戻り値 ) AllocSize:新しい確保サイズ FileとLine の説明は DxAlloc の注釈の通り  戻り値 NULL:メモリの再確保失敗 NULL以外:再確保した新しいメモリ領域の先頭アドレス )

DxRealloc_1
メモリの再確保を行う( Memory:再確保を行うメモリ領域の先頭アドレス( DxAlloc の戻り値 ) AllocSize:新しい確保サイズ FileとLine の説明は DxAlloc の注釈の通り  戻り値 NULL:メモリの再確保失敗 NULL以外:再確保した新しいメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxRealloc_2
メモリの再確保を行う( Memory:再確保を行うメモリ領域の先頭アドレス( DxAlloc の戻り値 ) AllocSize:新しい確保サイズ FileとLine の説明は DxAlloc の注釈の通り  戻り値 NULL:メモリの再確保失敗 NULL以外:再確保した新しいメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxReallocAligned
メモリの再確保を行う( アライン指定版 )( Memory:再確保を行うメモリ領域の先頭アドレス( DxAlloc の戻り値 ) AllocSize:新しい確保サイズ Alignment:新しく確保するメモリ領域のアドレス値の倍数 FileとLine の説明は DxAlloc の注釈の通り  戻り値 NULL:メモリの再確保失敗 NULL以外:再確保した新しいメモリ領域の先頭アドレス )

DxReallocAligned_1
メモリの再確保を行う( アライン指定版 )( Memory:再確保を行うメモリ領域の先頭アドレス( DxAlloc の戻り値 ) AllocSize:新しい確保サイズ Alignment:新しく確保するメモリ領域のアドレス値の倍数 FileとLine の説明は DxAlloc の注釈の通り  戻り値 NULL:メモリの再確保失敗 NULL以外:再確保した新しいメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxReallocAligned_2
メモリの再確保を行う( アライン指定版 )( Memory:再確保を行うメモリ領域の先頭アドレス( DxAlloc の戻り値 ) AllocSize:新しい確保サイズ Alignment:新しく確保するメモリ領域のアドレス値の倍数 FileとLine の説明は DxAlloc の注釈の通り  戻り値 NULL:メモリの再確保失敗 NULL以外:再確保した新しいメモリ領域の先頭アドレス )(拡張版)

DxSetAllocMemoryErrorCheckFlag
メモリの確保、解放が行われる度に確保しているメモリ確保情報が破損していないか調べるかどうかのフラグをセットする

DxSetAllocPrintFlag
DXライブラリ内でメモリ確保が行われる時に情報を出力するかどうかをセットする

DxSetAllocSizeOutFlag
メモリが確保、解放が行われる度に確保しているメモリの容量を出力するかどうかのフラグをセットする

DxSetAllocSizeTrap
列挙対象にするメモリの確保容量をセットする

EndAADraw
DrawTriangleAA などのアンチエイリアス付き図形描画の後始末を行う

ErrorLogAdd
LogFileAdd の旧名称関数

ErrorLogTabAdd
LogFileTabAdd の旧名称関数

ErrorLogTabSub
LogFileTabSub の旧名称関数

FillGraph
グラフィックハンドルを指定の色で塗りつぶす

FillGraph_1
グラフィックハンドルを指定の色で塗りつぶす(拡張版)

FillRectGraph
グラフィックハンドルの指定の範囲を指定の色で塗りつぶす

FillRectGraph_1
グラフィックハンドルの指定の範囲を指定の色で塗りつぶす(拡張版)

FillSoftImage
CPUで扱うイメージを指定色で塗りつぶす(各色要素は0~255)

Get_wchar_t_CharCodeFormat
wchar_t型の文字コード形式を取得する( 戻り値: DX_CHARCODEFORMAT_UTF16LE など )

GetActiveFlag
GetWindowActiveFlag の別名関数

GetActiveGraph
GetDrawScreen の旧名称

GetAlwaysRunFlag
メインウインドウが非アクティブになっても処理を実行し続けるかどうかの設定を取得する( TRUE:実行する FALSE:停止する )

GetASyncLoadNum
非同期読み込み中の処理の数を取得する

GetBackgroundColor
メインウインドウの背景色を取得する( Red,Green,Blue,Alpha:それぞれ 0~255 )

GetBatteryLifePercent
電池の残量を % で取得する( 戻り値: 100=フル充電状態 0=充電残量無し )

GetBillboardPixelSize
ワールド空間上のビルボードのサイズからスクリーンに投影した場合のピクセル単位のサイズを取得する

GetBufferIndexBuffer
インデックスバッファハンドルのインデックスバッファのアドレスを取得する

GetBufferShaderConstantBuffer
シェーダー用定数バッファハンドルの定数バッファのアドレスを取得する

GetBufferVertexBuffer
頂点バッファハンドルの頂点バッファのアドレスを取得する

GetChangeDisplayFlag
画面モードが変更されているかどうかを取得する

GetCharBytes
文字列の先頭の文字のバイト数を取得する

GetClipboardText
クリップボードに格納されているテキストデータを読み出す( DestBuffer:文字列を格納するバッファの先頭アドレス 戻り値 -1:クリップボードにテキストデータが無い -1以外:クリップボードに格納されている文字列データのサイズ( 単位:byte ) )

GetClipboardText_1
クリップボードに格納されているテキストデータを読み出す( DestBuffer:文字列を格納するバッファの先頭アドレス 戻り値 -1:クリップボードにテキストデータが無い -1以外:クリップボードに格納されている文字列データのサイズ( 単位:byte ) )(拡張版)

GetColor
色コードを取得する

GetColor2
カラー値から赤、緑、青の値を取得する

GetColor3
指定のピクセルフォーマットに対応したカラー値を得る

GetColor3_1
指定のピクセルフォーマットに対応したカラー値を得る(拡張版)

GetColor4
指定のカラーフォーマットのカラー値を別のカラーフォーマットのカラー値に変換する

GetColor5
指定のカラーフォーマットのカラー値を赤、緑、青、アルファの値を取得する

GetColorF
浮動小数点型のカラー値を取得する

GetColorU8
符号なし整数8ビットのカラー値を取得する

GetConstCountToShader
指定の名前を持つ定数が使用するシェーダー定数の数を取得する

GetConstIndexToShader
指定の名前を持つ定数が使用するシェーダー定数の番号を取得する

GetCreateDivGraphHandle
作成するグラフィックハンドルのハンドル値を取得する、LoadDivGraph 等の分割画像読み込み用、戻り値は SetCreateDivGraphHandle の引数 HandleNum に渡した値、HandleArray は NULL でも可

GetCreateDrawValidGraphChannelNum
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルに適用する色のチャンネル数を取得する

GetCreateDrawValidGraphMipLevels
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルに適用するMipMapのレベルを取得する

GetCreateDrawValidGraphZBufferBitDepth
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルに適用するZバッファのビット深度を取得する

GetCtrlCodeCmp
指定の文字コードがアスキーコントロールコードか調べる

GetCubeMapTextureCreateFlag
キューブマップテクスチャを作成するかどうかのフラグを取得する

GetDefaultState
起動時のデスクトップの画面情報を取得する( SizeX:デスクトップの横解像度を格納する変数のポインタ SizeY:縦解像度を格納する変数のポインタ ColorBitDepth:画面カラービット数を格納する変数のポインタ RefreshRate:デスクトップのリフレッシュレートを格納する変数のポインタ LeftTopX:デスクトップの左上X座標を格納する変数のポインタ LeftTopY:デスクトップの左上Y座標を格納する変数のポインタ PixelSizeX:OSの拡大率設定の影響を受けないデスクトップの横解像度を格納する変数のポインタ PixelSizeY:OSの拡大率設定の影響を受けないデスクトップの縦解像度を格納する変数のポインタ XDpi:X軸のDPI YDpi:Y軸のDPI )

GetDirectDrawDeviceDescription
有効な DirectDraw デバイスの名前を取得する

GetDirectDrawDeviceNum
有効な DirectDraw デバイスの数を取得する

GetDisplayInfo
ディスプレイのデスクトップ上での矩形位置を取得する

GetDisplayMenuFlag
(古い関数)メニューを表示しているかどうかを取得する

GetDisplayMode
変更可能なディスプレイモードの情報を取得する( ModeIndex は 0 ~ GetDisplayModeNum の戻り値-1 )

GetDisplayMode_1
変更可能なディスプレイモードの情報を取得する( ModeIndex は 0 ~ GetDisplayModeNum の戻り値-1 )(拡張版)

GetDisplayModeNum
変更可能なディスプレイモードの数を取得する

GetDisplayModeNum_1
変更可能なディスプレイモードの数を取得する(拡張版)

GetDisplayNum
ディスプレイの数を取得

GetDrawAddColor
描画カラーに加算する色を取得する

GetDrawAlphaTest
描画時のアルファテストの設定を取得する( TestMode:テストモード( DX_CMP_GREATER等 -1でデフォルト動作に戻す ) TestParam:描画アルファ値との比較に使用する値( 0~255 ) )

GetDrawArea
描画可能領域を取得する

GetDrawBlendMode
描画ブレンドモードを取得する

GetDrawBright
描画輝度を取得する

GetDrawCallCount
前々回の ScreenFlip 呼び出しから、前回の ScreenFlip 呼び出しまでの間に行われた描画コールの回数を取得する

GetDrawCustomBlendMode
カスタムブレンドモードを取得する

GetDrawExtendNStringSize
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する( 拡大率付き )

GetDrawExtendNStringSize_1
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する( 拡大率付き )(拡張版)

GetDrawExtendNStringSizeToHandle
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する

GetDrawExtendNStringSizeToHandle_1
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する(拡張版)

GetDrawExtendNStringWidth
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する( 拡大率付き )

GetDrawExtendNStringWidth_1
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する( 拡大率付き )(拡張版)

GetDrawExtendNStringWidthToHandle
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する

GetDrawExtendNStringWidthToHandle_1
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する(拡張版)

GetDrawExtendStringSize
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する( 拡大率付き )

GetDrawExtendStringSize_1
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する( 拡大率付き )(拡張版)

GetDrawExtendStringSizeToHandle
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する

GetDrawExtendStringSizeToHandle_1
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する(拡張版)

GetDrawExtendStringWidth
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する( 拡大率付き )

GetDrawExtendStringWidth_1
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する( 拡大率付き )(拡張版)

GetDrawExtendStringWidthToHandle
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する

GetDrawExtendStringWidthToHandle_1
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する(拡張版)

GetDrawFloatCoordType
DrawGraphF 等の浮動小数点値で座標を指定する関数における座標タイプを取得する( 戻り値 : DX_DRAWFLOATCOORDTYPE_DIRECT3D9 など )

GetDrawMode
描画モードを取得する

GetDrawNStringSize
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する

GetDrawNStringSize_1
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する(拡張版)

GetDrawNStringSizeToHandle
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する

GetDrawNStringSizeToHandle_1
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する(拡張版)

GetDrawNStringWidth
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する

GetDrawNStringWidth_1
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する(拡張版)

GetDrawNStringWidthToHandle
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する

GetDrawNStringWidthToHandle_1
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅を取得する(拡張版)

GetDrawStringKerningPairInfo
デフォルトフォントハンドルを使用した二つの文字のペアのカーニング情報を取得する( PairChar:カーニング情報を調べるペアとなる2文字の文字列( 2文字以上あっても先頭の2文字だけ使用されます ) KernAmount:2文字目の文字を基本の位置からずらすドット数を代入するint型変数のアドレス )

GetDrawStringKerningPairInfoToHandle
フォントハンドルを使用した二つの文字のペアのカーニング情報を取得する( PairChar:カーニング情報を調べるペアとなる2文字の文字列( 2文字以上あっても先頭の2文字だけ使用されます ) KernAmount:2文字目の文字を基本の位置からずらすドット数を代入するint型変数のアドレス )

GetDrawStringSize
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する

GetDrawStringSize_1
デフォルトフォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する(拡張版)

GetDrawStringSizeToHandle
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する

GetDrawStringSizeToHandle_1
フォントハンドルを使用した文字列の描画幅・高さ・行数を取得する(拡張版)

GetDrawStringWidth
描画した時の文字列の幅(ドット単位)を得る

GetDrawStringWidth_1
描画した時の文字列の幅(ドット単位)を得る(拡張版)

GetDrawStringWidthToHandle
指定のフォントデータで描画する文字列の幅(ドット単位)を得る

GetDrawStringWidthToHandle_1
指定のフォントデータで描画する文字列の幅(ドット単位)を得る(拡張版)

GetDrawValidAlphaChannelGraphCreateFlag
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )αチャンネル付きグラフィックハンドルを作成するかどうかを取得する

GetDrawValidFloatTypeGraphCreateFlag
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )ピクセルフォーマットが浮動小数点型のグラフィックハンドルを作成するかどうかを取得する

GetDrawValidGraphCreateFlag
SetDrawScreen に引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルを作成するかどうかを設定を取得する

GetDrawValidGraphCreateZBufferFlag
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルを作成する際に専用のZバッファも作成するかどうかを取得する

GetEnableLightHandle
有効になっているライトハンドルを取得する

GetEnableLightHandleNum
有効になっているライトハンドルの数を取得する

GetFogColor
フォグカラーを取得する

GetFogDensity
フォグの密度を取得する( 0.0f ~ 1.0f )

GetFogEnable
フォグが有効かどうかを取得する( TRUE:有効 FALSE:無効 )

GetFogMode
フォグモードを取得する

GetFogStartEnd
フォグが始まる距離と終了する距離を取得する( 0.0f ~ 1.0f )

GetFPS
フレームレート( 1秒間に呼ばれる ScreenFlip の回数 )を取得する

GetHandleASyncLoadResult
ハンドルの非同期読み込み処理の戻り値を取得する( 非同期読み込み中の場合は一つ前の非同期読み込み処理の戻り値が返ってきます )

GetHandleNum
指定のタイプのハンドルの数を取得する

GetIgnoreDrawGraphColor
描画する画像のRGB成分を無視するかどうかを取得する( 戻り値 この機能を使うかどうか( TRUE:使う FALSE:使わない )

GetImageAddressSoftImage
ソフトウェアイメージのピクセルデータのメモリアドレスを取得する

GetImageSize_Mem
メモリ上に展開された画像ファイルの横ピクセル数と縦ピクセル数を取得する

GetLastErrorCode
最後に発生したエラーのエラーコードを取得する( 戻り値 0:エラーが発生していない、又はエラーコード出力に対応したエラーが発生していない  0以外:エラーコード、DX_ERRORCODE_WIN_DESKTOP_24BIT_COLOR など )

GetLastErrorMessage
最後に発生したエラーのエラーメッセージを指定の文字列バッファに取得する

GetLastUpdateTimeMovieToGraph
動画ファイルのイメージを最後に更新した時間を得る(ミリ秒単位)

GetLogDrawFlag
printfDx の結果を画面に出力するかどうかの設定を取得する( 戻り値 TRUE:出力を行う FALSE:出力を行わない )

GetMaskSize
マスクデータの大きさを得る

GetMaskUseFlag
マスクスクリーンを使用する設定になっているかどうかを取得する

GetMatrixXYZRotation
行列からXYZ軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixXYZRotationD
行列からXYZ軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixXZYRotation
行列からXZY軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixXZYRotationD
行列からXZY軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixYXZRotation
行列からYXZ軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixYXZRotationD
行列からYXZ軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixYZXRotation
行列からYZX軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixYZXRotationD
行列からYZX軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixZXYRotation
行列からZXY軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixZXYRotationD
行列からZXY軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixZYXRotation
行列からZYX軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMatrixZYXRotationD
行列からZYX軸回転の値を取得する( 戻り値 -1:ジンバルロック発生 0:成功 )

GetMaxAnisotropy
最大異方性値を取得する

GetMaxGraphTextureSize
グラフィックスデバイスが対応している最大テクスチャサイズを取得する

GetMaxHandleNum
指定のタイプのハンドルが最大で幾つ作成できるかを取得する

GetMaxPrimitiveCount
グラフィックスデバイスが対応している一度に描画できるプリミティブの最大数を取得する

GetMaxVertexIndex
グラフィックスデバイスが対応している一度に使用することのできる最大頂点数を取得する

GetMenuItemID
メニューの項目名から項目識別番号を取得する

GetMenuItemIDDX
メニューの項目名から項目識別番号を取得する

GetMenuItemName
メニューの項目識別番号から項目名を取得する

GetMersenneTwisterRand
メルセンヌ・ツイスターアルゴリズムで生成された乱数値を無加工で取得する

GetMersenneTwisterRandHandle
乱数ハンドルを使用してメルセンヌ・ツイスターアルゴリズムで生成された乱数値を無加工で取得する

GetMonitorDpi
モニターのDPIを取得する

GetMonitorDpi_1
モニターのDPIを取得する(拡張版)

GetMovieImageSize_Mem
メモリ上に展開された動画ファイルの横ピクセル数と縦ピクセル数を取得する

GetMovieStateToGraph
ムービーグラフィックの動画の再生状態を得る

GetMovieTotalFrameToGraph
動画ファイルの総フレーム数を得る( Ogg Theora と mp4 でのみ有効 )

GetMovieVolumeToGraph
動画ファイルの音量を取得する(0~10000)

GetMovieVolumeToGraph2
動画ファイルの音量を取得する(0~255)

GetMP3TagInfo
MP3ファイルのタグ情報を取得する

GetMultiSampleQuality
指定のマルチサンプル数で使用できる最大クオリティ値を取得する( 戻り値がマイナスの場合は引数のサンプル数が使用できないことを示します )

GetNoActiveState
メインウインドウが非アクティブになり、処理が一時停止していたかどうかを取得する(引数 ResetFlag=TRUE:状態をリセット FALSE:状態をリセットしない 戻り値: 0=一時停止はしていない 1=一時停止していた )

GetNoActiveState_1
メインウインドウが非アクティブになり、処理が一時停止していたかどうかを取得する(引数 ResetFlag=TRUE:状態をリセット FALSE:状態をリセットしない 戻り値: 0=一時停止はしていない 1=一時停止していた )(拡張版)

GetNotDrawFlag
DXライブラリの描画機能を使うかどうかの設定を取得する

GetNowSysPerformanceCount
OSが提供する高精度カウンタの現在の値を得る

GetObtainsStringCharPosition
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画した場合の文字列の末端の座標を取得する

GetObtainsStringCharPosition_CharClip
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画した場合の文字列の末端の座標を取得する( クリップが文字単位 )

GetObtainsStringCharPosition_WordClip
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画した場合の文字列の末端の座標を取得する( クリップが単語単位 )

GetOggComment
Oggファイルのコメント情報を取得する

GetOggCommentNum
Oggファイルのコメント情報の数を取得する

GetOneChar
文字コードバッファに溜まったデータから1文字分取得する

GetOneCharWait
文字コードバッファに溜まったデータから1文字分取得する、バッファに何も文字コードがない場合は文字コードがバッファに一文字分溜まるまで待つ

GetOneFrameTimeMovieToGraph
動画ファイルの1フレームあたりの時間を取得する(戻り値:1フレームの時間(単位:マイクロ秒))

GetPaintMessageFlag
WM_PAINT メッセージが来たかどうかを取得する(戻り値 TRUE:WM_PAINTメッセージが来た(一度取得すると以後、再び WM_PAINTメッセージが来るまで FALSE が返ってくるようになる) FALSE:WM_PAINT メッセージは来ていない)

GetPaletteSoftImage
CPUで扱うイメージのパレットを取得する(各色要素は0~255)

GetPcInfo
PCの情報を取得する

GetPitchSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルのメモリに格納されている画像データの1ライン辺りのバイト数を取得する

GetPixelDX
指定座標の色を取得する

GetPixelF
指定座標の色を取得する( float型 )

GetPixelPalCodeSoftImage
CPUで扱うイメージのパレットを取得する(各色要素は0~255)

GetPixelSoftImage
CPUで扱うイメージの指定座標の色を取得する(各色要素は0~255)

GetPixelSoftImage_Unsafe_ARGB8
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標の色を取得する(各色要素は0~255)、エラーチェックをしない代わりに高速ですが、範囲外の座標や ARGB8 以外のフォーマットのソフトハンドルを渡すと不正なメモリアクセスで強制終了します

GetPixelSoftImage_Unsafe_XRGB8
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標の色を取得する(各色要素は0~255)、エラーチェックをしない代わりに高速ですが、範囲外の座標や XRGB8 以外のフォーマットのソフトハンドルを渡すと不正なメモリアクセスで強制終了します

GetPixelSoftImageF
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標の色を取得する(各色要素は浮動小数点数)

GetPrivateProfileIntDx
GetPrivateProfileInt のDXライブラリ版

GetPrivateProfileIntDx_1
GetPrivateProfileInt のDXライブラリ版(拡張版)

GetPrivateProfileIntDxForMem
GetPrivateProfileIntDx のメモリから読み込む版

GetPrivateProfileIntDxForMem_1
GetPrivateProfileIntDx のメモリから読み込む版(拡張版)

GetPrivateProfileStringDx
GetPrivateProfileString のDXライブラリ版

GetPrivateProfileStringDx_1
GetPrivateProfileString のDXライブラリ版(拡張版)

GetPrivateProfileStringDxForMem
GetPrivateProfileStringDx のメモリから読み込む版

GetPrivateProfileStringDxForMem_1
GetPrivateProfileStringDx のメモリから読み込む版(拡張版)

GetRandHandle
乱数ハンドルを使用して乱数を取得する( RandMax : 返って来る値の最大値 )

GetRectSize
矩形の幅と高さを求める

GetRefreshRate
現在の画面のリフレッシュレートを取得する

GetShadowMapViewProjectionMatrix
シャドウマップ作成時や適用時に使用するビュー行列と射影行列を乗算した行列を取得する

GetSoftImageSize
CPUで扱うイメージのサイズを取得する

GetStreamFunctionDefault
DXライブラリでストリームデータアクセスに使用する関数がデフォルトのものか調べる( TRUE:デフォルトのもの FALSE:デフォルトではない )

GetStringLength
全角文字、半角文字入り乱れる中から文字数を取得する

GetStringPoint
全角文字、半角文字入り乱れる中から指定の文字数での半角文字数を得る

GetStringPoint2
全角文字、半角文字入り乱れる中から指定の半角文字数での文字数を得る

GetSysPerformanceFrequency
OSが提供する高精度カウンタの周波数( 1秒辺りのカウント数 )を得る

GetSystemInfo_
DXライブラリと DirectX のバージョンと Windows のバージョン番号を取得する

GetTexFormatIndex
テクスチャフォーマットのインデックスを得る

GetToolBarButtonState
ツールバーのボタンの状態を取得する( ID:AddToolBarButtonで設定したボタンの識別番号  戻り値 TRUE:押されている or 押された FALSE:押されていない )

GetTransformPosition
ローカル座標からスクリーン座標を取得する

GetTransformPositionD
ローカル座標からスクリーン座標を取得する

GetTransformToAPIViewportMatrix
Direct3Dで自動適用されるビューポート行列を取得する

GetTransformToAPIViewportMatrixD
Direct3Dで自動適用されるビューポート行列を取得する

GetTransformToProjectionMatrix
ビュー座標からプロジェクション座標に変換するための行列を取得する

GetTransformToProjectionMatrixD
ビュー座標からプロジェクション座標に変換するための行列を取得する

GetTransformToViewMatrix
ワールド座標からビュー座標に変換するための行列を取得する

GetTransformToViewMatrixD
ワールド座標からビュー座標に変換するための行列を取得する

GetTransformToViewportMatrix
ビューポート行列を取得する

GetTransformToViewportMatrixD
ビューポート行列を取得する

GetTransformToWorldMatrix
ローカル座標からワールド座標に変換するための行列を取得する

GetTransformToWorldMatrixD
ローカル座標からワールド座標に変換するための行列を取得する

GetUse3DFlag
画面の描画に3Dアクセラレータを使っているか、の情報を得る

GetUseAlphaChannelGraphCreateFlag
αチャンネル付きグラフィックハンドルを作成するかどうかを取得する( TRUE:αチャンネル付き FALSE:αチャンネル無し )

GetUseAlphaTestFlag
GetUseAlphaTestGraphCreateFlag の旧名称

GetUseAlphaTestGraphCreateFlag
アルファテストを使用するグラフィックハンドルを作成するかどうかを取得する

GetUseASyncLoadFlag
読み込み処理系の関数で非同期読み込みを行うかどうかを取得する( 非同期読み込みに対応している関数のみ有効 )( TRUE:非同期読み込みを行う FALSE:非同期読み込みを行わない( デフォルト ) )

GetUseBackCulling
ポリゴンカリングモードを取得する

GetUseCharCodeFormat
文字列の引数の文字コード形式を取得する( 戻り値:文字コード形式( DX_CHARCODEFORMAT_SHIFTJIS 等 ) )( UNICODE版では無効 )

GetUseConvertNormalFormatLoad
画像ファイル読み込み時に DX_BASEIMAGE_FORMAT_NORMAL 以外の形式のイメージを DX_BASEIMAGE_FORMAT_NORMAL 形式のイメージに変換するかどうかを取得する( TRUE:変換処理を行う FALSE:変換処理を行なわない( デフォルト ) )

GetUseDirect3D11BackBufferRenderTargetView
使用中のバックバッファのID3D11RenderTargetViewオブジェクトを取得する( 戻り値を ID3D11RenderTargetView * にキャストしてください )

GetUseDirect3D11BackBufferTexture2D
使用中のバックバッファのID3D11Texture2Dオブジェクトを取得する( 戻り値を ID3D11Texture2D * にキャストしてください )

GetUseDirect3D11BGRASupport
D3D11Device 作成時に D3D11_CREATE_DEVICE_BGRA_SUPPORT を指定するかどうかを取得する

GetUseDirect3D11DepthStencilTexture2D
使用中の深度ステンシルバッファのID3D11Texture2Dオブジェクトを取得する( 戻り値を ID3D11Texture2D * にキャストしてください )

GetUseDirect3D11Device
使用中のID3D11Deviceオブジェクトを取得する( 戻り値を ID3D11Device * にキャストして下さい )

GetUseDirect3D11DeviceContext
使用中のID3D11DeviceContextオブジェクトを取得する( 戻り値を ID3D11DeviceContext * にキャストして下さい )

GetUseDirect3D11FeatureLevel
使用している Direct3D11 の FeatureLevel ( DX_DIRECT3D_11_FEATURE_LEVEL_9_1 等 )を取得する( 戻り値 -1:エラー -1以外:Feature Level )

GetUseDirect3D9BackBufferSurface
使用中のバックバッファのDirect3DSurface9オブジェクトを取得する( 戻り値を D_IDirect3DSurface9 * にキャストしてください )

GetUseDirect3DDevice9
使用中のDirect3DDevice9オブジェクトを取得する( 戻り値を IDirect3DDevice9 * にキャストして下さい )

GetUseDirect3DVersion
使用している Direct3D のバージョンを取得する

GetUseDXProtocol
GetUseDXNetWorkProtocol の別名

GetUseGDIFlag
GDI描画を使用するかどうかを取得する

GetUseGraphAlphaChannel
GetUseAlphaChannelGraphCreateFlag の旧名称

GetUseGraphBaseDataBackup
グラフィックハンドルを作成する際に使用した画像データのバックアップをして Direct3DDevice のデバイスロスト時に使用するかどうかを取得する

GetUseIMEFlag
IMEを使用するかどうかの設定を取得する

GetUseLoadDivGraphSizeCheckFlag
LoadDivGraph 系の分割画像読み込み関数でサイズのチェックを行うかどうかの設定を取得する

GetUseMenuFlag
メニューを使用しているかどうかを得る

GetUseMMXFlag
MMXが使えるかどうかの情報を得る

GetUseNotManageTextureFlag
Direct3D の管理テクスチャ機能を使用するグラフィックハンドルを作成するかどうかを取得する

GetUsePlatformTextureFormat
作成するグラフィックハンドルで使用する環境依存のテクスチャフォーマットを取得する

GetUsePremulAlphaConvertLoad
画像ファイル読み込み時に乗算済みアルファ画像に変換するかどうかを取得する( TRUE:変換処理を行う FALSE:変換処理を行わない( デフォルト ) )

GetUseRightHandClippingProcess
右手座標系のクリッピング処理を行うかを取得する( TRUE:右手座標系のクリッピング処理を行う FALSE:左手座標系のクリッピング処理を行う( デフォルト ) )

GetUseSSE2Flag
SSE2が使えるかどうかの情報を得る

GetUseSSEFlag
SSEが使えるかどうかの情報を得る

GetUseSystemMemGraphCreateFlag
( 現在効果なし )グラフィックハンドルが持つ画像データをシステムメモリ上に作成するかどうかを取得する

GetUseVramFlag
( 現在効果なし )2Dグラフィックサーフェス作成時にシステムメモリーを使用するかのフラグ取得

GetValidHiPerformanceCounter
パフォーマンスカウンタが有効かどうかを取得する(戻り値 TRUE:有効 FALSE:無効)

GetValidRestoreShredPoint
グラフィックハンドルの画像を復元する関数が登録されているかどうかを取得する( TRUE:登録されている FALSE:登録されていない )

GetValidShaderVersion
使用できるシェーダーのバージョンを取得する

GetVerticalFogColor
高さフォグカラーを取得する

GetVerticalFogDensity
高さフォグの始まる処理と密度を取得する( 0.0f ~ 1.0f )

GetVerticalFogEnable
高さフォグが有効かどうかを取得する( TRUE:有効 FALSE:無効 )

GetVerticalFogMode
高さフォグモードを取得する

GetVerticalFogStartEnd
高さフォグが始まる距離と終了する距離を取得する( 0.0f ~ 1.0f )

GetVideoMemorySize
ビデオメモリの容量を得る

GetVideoMemorySizeEx
ビデオメモリの容量を得る( 64bit版 )

GetWaitVSyncFlag
ScreenFlip 実行時にVSYNC待ちをするかどうかを取得する

GetWinSockLastError
WinSock で最後に発生したエラーのコードを取得する

GetWriteAlphaChannelFlag
描画先のアルファチャンネルの内容を書き換えるかを取得する( FALSE:書き換えない TRUE:書き換える( デフォルト ) )

GraphUnLock
グラフィックメモリ領域のロック解除

HashCRC32
バイナリデータを元に CRC32 のハッシュ値を計算する

HitCheck_Capsule_Capsule
カプセル同士の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Capsule_CapsuleD
カプセル同士の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Capsule_Triangle
カプセルと三角形の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Capsule_TriangleD
カプセルと三角形の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Line_Cube
線と箱の当たり判定

HitCheck_Line_Sphere
線と球の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Line_SphereD
線と球の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Line_Triangle
三角形と線分の当たり判定

HitCheck_Point_Cone
点と円錐の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Point_ConeD
点と円錐の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Sphere_Capsule
球とカプセルの当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Sphere_CapsuleD
球とカプセルの当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Sphere_Sphere
球と球の当たり判定

HitCheck_Sphere_SphereD
球と球の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Sphere_Triangle
三角形と球の当たり判定

HitCheck_Sphere_TriangleD
球と三角形の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Triangle_Triangle
三角形と三角形の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Triangle_Triangle_2D
三角形と三角形の当たり判定( 2D版 )( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Triangle_TriangleD
三角形と三角形の当たり判定( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

HitCheck_Triangle_TriangleD_2D
三角形と三角形の当たり判定( 2D版 )( TRUE:当たっている FALSE:当たっていない )

InitIndexBuffer
すべてのインデックスバッファを削除する

InitMask
マスクデータを初期化する

InitShader
シェーダーハンドルを全て削除する

InitShaderConstantBuffer
全てのシェーダー用定数バッファハンドルを削除する

InitSoftImage
CPUで扱うイメージを全て解放

InitVertexBuffer
すべての頂点バッファを削除する

InsertMenuItem_ID
指定の項目と、指定の項目の一つ上の項目との間に新しい項目を追加する

InsertMenuItem_Name
指定の項目と、指定の項目の一つ上の項目との間に新しい項目を追加する

InsertMenuLine_ID
指定の項目と、指定の項目の一つ上の項目との間に区切り線を追加する

InsertMenuLine_Name
指定の項目と、指定の項目の一つ上の項目との間に区切り線を追加する

itoa_sDx
itoa_s と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

itoaDx
itoa と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

Live2D_DeleteModel
Live2D のモデルを削除する

Live2D_InitModel
すべての Live2D のモデルを削除する

Live2D_LoadModel
Live2D のモデルファイルを読み込む

Live2D_Model_Draw
Live2D のモデルを描画する

Live2D_Model_GetCanvasHeight
Live2D のモデルのキャンバスの縦幅を取得する

Live2D_Model_GetCanvasWidth
Live2D のモデルのキャンバスの横幅を取得する

Live2D_Model_GetExpressionCount
Live2D のモデルの表情設定ファイルの数を取得する

Live2D_Model_GetExpressionName
Live2D のモデルの表情設定ファイルを識別する名前を取得する

Live2D_Model_GetEyeBlinkParameterCount
Live2D のモデルの目パチに関連付けられたパラメータの数を取得する

Live2D_Model_GetEyeBlinkParameterId
Live2D のモデルの目パチに関連付けられたパラメータのIDを取得する

Live2D_Model_GetHitAreaName
Live2D のモデルの当たり判定に設定された名前を取得する

Live2D_Model_GetHitAreasCount
Live2D のモデルに設定された当たり判定の数を取得する

Live2D_Model_GetLastPlayMotionNo
Live2D のモデルで最後に再生したモーションのグループ内の番号を取得する

Live2D_Model_GetLipSyncParameterCount
Live2D のモデルのリップシンクに関連付けられたパラメータの数を取得する

Live2D_Model_GetLipSyncParameterId
Live2D のモデルのリップシンクに関連付けられたパラメータのIDを取得する

Live2D_Model_GetMotionCount
Live2D のモデルのモーショングループに含まれるモーションの数を取得する

Live2D_Model_GetMotionFadeInTimeValue
Live2D のモデルのモーション開始時のフェードイン処理時間を取得する

Live2D_Model_GetMotionFadeOutTimeValue
Live2D のモデルのモーション終了時のフェードアウト処理時間を取得する

Live2D_Model_GetMotionGroupCount
Live2D のモデルのモーショングループの数を取得する

Live2D_Model_GetMotionGroupName
Live2D のモデルのモーショングループの名前を取得する

Live2D_Model_GetMotionPlayTime
Live2D のモデルのモーション再生時間を取得する

Live2D_Model_GetParameterCount
Live2D のモデルに設定されているパラメータの数を取得する

Live2D_Model_GetParameterId
Live2D Cubism 4 モデルのパラメータ ID 文字列を取得する

Live2D_Model_GetParameterValue
Live2D のモデルに設定されているパラメータを取得する

Live2D_Model_HitTest
指定の座標が Live2D のモデルの指定の対象の矩形範囲内か判定する

Live2D_Model_IsMotionFinished
Live2D のモデルのモーション再生が終了しているかを取得する

Live2D_Model_SetExpression
Live2D のモデルの指定の表情モーションを設定する

Live2D_Model_SetExtendRate
Live2D のモデルの拡大率を設定する

Live2D_Model_SetParameterValue
Live2D のモデルに設定されているパラメータの値を変更する

Live2D_Model_SetRotate
Live2D のモデルの回転を設定する

Live2D_Model_SetTranslate
Live2D のモデルの位置を設定する

Live2D_Model_StartMotion
Live2D のモデルの指定のモーションを再生する

Live2D_Model_StartMotion_1
Live2D のモデルの指定のモーションを再生する(拡張版)

Live2D_Model_StartMotion_2
Live2D のモデルの指定のモーションを再生する(拡張版)

Live2D_Model_StartMotion_3
Live2D のモデルの指定のモーションを再生する(拡張版)

Live2D_Model_Update
Live2D のモデルの状態を更新する

Live2D_RenderBegin
Live2D の描画処理を開始する

Live2D_RenderEnd
Live2D の描画処理を終了する

Live2D_SetCubism3CoreDLLPath
Live2DCubismCore.dll のファイルパスを設定する

Live2D_SetCubism4CoreDLLPath
Live2DCubismCore.dll のファイルパスを設定する

Live2D_SetUseAutoCentering
Live2D のモデルを画面の中心に描画するかを設定する( UseFlag TRUE:画面の中心に描画する( デフォルト ) FALSE:画面の中心に描画しない )

Live2D_SetUseAutoScaling
Live2D のモデル描画をする際に、画面サイズに応じたスケーリングを行うかを設定する( UseFlag TRUE:スケーリングを行う( デフォルト ) FALSE:スケーリングを行わない )

Live2D_SetUseReverseYAxis
Live2D_Model_SetTranslate で指定する平行移動値の y の向きを反転するかを設定する( UseFlag TRUE:反転する( デフォルト ) FALSE:反転しない )

Live2D_SetUserShader
Live2D のモデル描画で使用するシェーダーを設定する( ShaderHandle に -1 を渡すと設定を解除 )

Live2D_SetUserShader_1
Live2D のモデル描画で使用するシェーダーを設定する( ShaderHandle に -1 を渡すと設定を解除 )(拡張版)

LoadARGB8ColorSoftImage
CPUで扱うイメージの読み込み( RGBA8 カラーに変換 )

LoadARGB8ColorSoftImageToMem
CPUで扱うイメージのメモリからの読み込み( ARGB8 カラーに変換 )

LoadBGM
主にBGMを読み込みサウンドハンドルを作成するのに適した関数

LoadBmpToGraph
画像ファイルからグラフィックハンドルを作成する

LoadBmpToGraph_1
画像ファイルからグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivBmpToGraph
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する

LoadDivBmpToGraph_1
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivBmpToGraph_2
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivBmpToGraphF
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する

LoadDivBmpToGraphF_1
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivBmpToGraphF_2
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivGraph
画像ファイルのメモリへの分割読みこみ

LoadDivGraph_1
画像ファイルのメモリへの分割読みこみ(拡張版)

LoadDivGraph_2
画像ファイルのメモリへの分割読みこみ(拡張版)

LoadDivGraph_3
画像ファイルのメモリへの分割読みこみ(拡張版)

LoadDivGraphF
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する

LoadDivGraphF_1
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivGraphF_2
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivGraphF_3
画像ファイルを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivGraphFToResource
画像リソースを分割してグラフィックハンドルを作成する( float型 )

LoadDivGraphFToResource2
画像リソースを分割してグラフィックハンドルを作成する( float型 )

LoadDivGraphFToResource_1
画像リソースを分割してグラフィックハンドルを作成する( float型 )(拡張版)

LoadDivGraphToResource
画像リソースを分割してグラフィックハンドルを作成する

LoadDivGraphToResource2
画像リソースを分割してグラフィックハンドルを作成する

LoadDivGraphToResource_1
画像リソースを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadDivMask
マスクデータを画像ファイル(BMP.JPEG.PNG)から分割構築する

LoadGeometryShader
ジオメトリシェーダーバイナリをファイルから読み込みジオメトリシェーダーハンドルを作成する( 戻り値 -1:エラー -1以外:シェーダーハンドル )

LoadGeometryShaderFromMem
メモリに読み込まれたジオメトリシェーダーバイナリからジオメトリシェーダーハンドルを作成する( 戻り値 -1:エラー -1以外:シェーダーハンドル )

LoadMask
マスクデータを画像ファイル(BMP.JPEG.PNG)から構築する

LoadMenuResource
メニューをリソースから読み込む

LoadPauseGraph
フォーカスが他のソフトに移っているときにバックグラウンドに表示するグラフィックのロード、登録(NULL で解除)

LoadPauseGraphFromMem
アクティブウインドウが他のソフトに移っている際に表示する画像をメモリから読み込む( MemImage:ファイルイメージの先頭アドレス,NULL にすることで設定解除 MemImageSize:ファイルイメージのサイズ( 単位:Byte ) )

LoadPixelShader
ピクセルシェーダーバイナリを読み込みシェーダーハンドルを作成する

LoadPixelShaderFromMem
メモリに読み込まれたピクセルシェーダーバイナリからピクセルシェーダーハンドルを作成する( 戻り値 -1:エラー -1以外:シェーダーハンドル )

LoadReverseDivGraph
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する

LoadReverseDivGraph_1
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadReverseDivGraph_2
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadReverseDivGraph_3
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadReverseDivGraphF
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する

LoadReverseDivGraphF_1
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadReverseDivGraphF_2
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadReverseDivGraphF_3
画像ファイルを反転したものを分割してグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadReverseGraph
画像ファイルを反転したものでグラフィックハンドルを作成する

LoadReverseGraph_1
画像ファイルを反転したものでグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

LoadSoftImage
CPUで扱うイメージの読み込み

LoadSoftImageToMem
CPUで扱うイメージのメモリからの読み込み

LoadVertexShader
頂点シェーダーバイナリを読み込みシェーダーハンドルを作成する

LoadVertexShaderFromMem
メモリに読み込まれた頂点シェーダーバイナリから頂点シェーダーハンドルを作成する( 戻り値 -1:エラー -1以外:シェーダーハンドル )

LoadXRGB8ColorSoftImage
CPUで扱うイメージの読み込み( XGBA8 カラーに変換 )

LoadXRGB8ColorSoftImageToMem
CPUで扱うイメージのメモリからの読み込み( XRGB8 カラーに変換 )

MAdd
二つの行列の足し算を行う

MAddD
行列の足し算を行う

MakeA1R5G5B5ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( A1R5G5B5 カラー )

MakeABGR8ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( ABGR8 カラー )

MakeARGB4ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( ARGB4 カラー )

MakeARGB8ColorSoftImage
CPUで扱うイメージの作成( RGBA8 カラー )

MakeARGBF16ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( RGBA 各チャンネル 16bit 浮動小数点型 カラー )

MakeARGBF32ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( RGBA 各チャンネル 32bit 浮動小数点型 カラー )

MakeBGRA8ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( BGRA8 カラー )

MakeColorDataSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( COLORDATA でフォーマット指定 )

MakeMask
空のマスクデータの作成

MakePAL8ColorSoftImage
CPUで扱うイメージの作成( RGBA8 カラー )

MakePAL8ColorSoftImage_1
CPUで扱うイメージの作成( RGBA8 カラー )(拡張版)

MakeR5G5B5A1ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( R5G5B5A1 カラー )

MakeR5G6B5ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( R5G6B5 カラー )

MakeRGB8ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( RGB8 カラー )

MakeRGBA8ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( RGBA8 カラー )

MakeShadowMap
シャドウマップを作成する

MakeSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( -1:エラー -1以外:イメージハンドル )

MakeX1R5G5B5ColorSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの作成( X1R5G5B5 カラー )

MakeXRGB8ColorSoftImage
CPUで扱うイメージの作成( RGBA8 カラー )

MGetAxis1
指定の3軸上のベクトルを基本軸上のベクトルに変換する行列を取得する

MGetAxis1D
指定の3軸ローカルのベクトルを基本軸上のベクトルに変換する行列を取得する( x' = XAxis.x * x + YAixs.x * y + ZAxis.z * z + Pos.x y' = XAxis.y * x + YAixs.y * y + ZAxis.y * z + Pos.y z' = XAxis.z * x + YAixs.z * y + ZAxis.z * z + Pos.z )

MGetAxis2
基本軸上のベクトルを指定の3軸上のベクトルに変換する行列を取得する

MGetAxis2D
基本軸上のベクトルを指定の3軸上に投影したベクトルに変換する行列を取得する( x' = XAxis.x * ( x - Pos.x ) + XAxis.y * ( x - Pos.x ) + XAxis.z * ( x - Pos.x ) y' = YAxis.x * ( x - Pos.x ) + YAxis.y * ( x - Pos.x ) + YAxis.z * ( x - Pos.x ) z' = ZAxis.x * ( x - Pos.x ) + ZAxis.y * ( x - Pos.x ) + ZAxis.z * ( x - Pos.x ) )

MGetIdent
単位行列を取得する

MGetIdentD
単位行列を取得する

MGetRotAxis
指定軸で指定角度回転する行列を取得する

MGetRotAxisD
指定軸で指定角度回転する行列を取得する

MGetRotElem
行列の回転成分を取得する

MGetRotElemD
行列の回転成分を取得する

MGetRotVec2
ある向きからある向きへ変換する回転行列を取得する

MGetRotVec2D
In1 の向きから In2 の向きへ変換する回転行列を取得する( In2 と In1 が真逆のベクトルの場合は回転軸は不定 )

MGetRotX
X軸回転行列を取得する

MGetRotXD
X軸回転行列を取得する

MGetRotY
Y軸回転行列を取得する

MGetRotYD
Y軸回転行列を取得する

MGetRotZ
Z軸回転行列を取得する

MGetRotZD
Z軸回転行列を取得する

MGetScale
拡大行列を取得する

MGetScaleD
拡大行列を取得する

MGetSize
拡大行列のX軸、Y軸、Z軸の拡大率を取得する

MGetSizeD
拡大行列のX軸、Y軸、Z軸の拡大率を取得する

MGetTranslate
平行移動行列を取得する

MGetTranslateD
平行移動行列を取得する

MInverse
逆行列を取得する

MInverseD
逆行列を取得する

MTranspose
転置行列を取得する

MTransposeD
転置行列を取得する

MultiByteCharCheck
2バイト文字か調べる( TRUE:2バイト文字 FALSE:1バイト文字 )

OpenMovieToGraph
動画ファイルを開く

OpenMovieToGraph_1
動画ファイルを開く(拡張版)

PauseMovieToGraph
ムービーグラフィックの動画再生を一時停止する

PauseMovieToGraph_1
ムービーグラフィックの動画再生を一時停止する(拡張版)

Plane_Point_Analyse
平面と点の最近点情報を解析する

Plane_Point_AnalyseD
平面と点の最近点情報を解析する

Plane_Point_MinLength
平面と点の一番近い距離を得る

Plane_Point_MinLength_Position
点に一番近い平面上の座標を得る

Plane_Point_MinLength_PositionD
点に一番近い平面上の座標を得る

PlayMovie
動画ファイルを再生する

PlayMovieToGraph
ムービーグラフィックの動画の再生を開始する

PlayMovieToGraph_1
ムービーグラフィックの動画の再生を開始する(拡張版)

PlayMovieToGraph_2
ムービーグラフィックの動画の再生を開始する(拡張版)

ProcessNetMessage
通信メッセージの処理をする関数

ProcessNetMessage_1
通信メッセージの処理をする関数(拡張版)

putsDx
puts と同じ引数で画面に文字列を表示するための関数

putsDx_1
puts と同じ引数で画面に文字列を表示するための関数(拡張版)

ReadJpegExif
JPEGファイルの Exif情報を取得する、ExifBuffer を NULL に渡すと、戻り値の情報のサイズのみ取得できます( 戻り値 -1:エラー -1以外:Exif情報のサイズ )

ReCreateDivGraphFFromMem
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する( float版 )

ReCreateDivGraphFFromMem_1
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する( float版 )(拡張版)

ReCreateDivGraphFFromMem_2
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する( float版 )(拡張版)

ReCreateDivGraphFFromMem_3
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する( float版 )(拡張版)

ReCreateDivGraphFFromMem_4
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する( float版 )(拡張版)

ReCreateDivGraphFFromSoftImage
ソフトウエアで扱うイメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する( float版 )

ReCreateDivGraphFromMem
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する

ReCreateDivGraphFromMem_1
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateDivGraphFromMem_2
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateDivGraphFromMem_3
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateDivGraphFromMem_4
メモリ上の画像イメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateDivGraphFromSoftImage
ソフトウエアで扱うイメージから既存の分割グラフィックハンドルにデータを転送する

RectAdjust
矩形の left が right より値が大きい場合などの誤りを補正する

RectClipping
矩形のクリッピング

RefreshDxLibDirect3DSetting
DXライブラリが行ったDirect3Dの設定を再度行う( 特殊用途 )

ReloadDivGraph
画像ファイルからグラフィックハンドルたちへ画像データを分割転送する

ReloadDivGraph_1
画像ファイルからグラフィックハンドルたちへ画像データを分割転送する(拡張版)

ReloadDivGraphF
画像ファイルからグラフィックハンドルたちへ画像データを分割転送する( float版 )

ReloadDivGraphF_1
画像ファイルからグラフィックハンドルたちへ画像データを分割転送する( float版 )(拡張版)

ReloadReverseDivGraph
ReloadDivGraph の画像反転処理追加版

ReloadReverseDivGraphF
ReloadDivGraph の画像反転処理追加版( float版 )

ReloadReverseGraph
ReloadGraph の画像反転処理追加版

RenderVertex
頂点バッファに溜まった頂点データを描画する( 特殊用途 )

ResetGraphPalette
SetGraphPalette で変更したパレットを全て元に戻す( ソフトウエアレンダリングモードで、且つパレット画像の場合のみ使用可能 )

ResetPSConstB
ピクセルシェーダーの BOOL 型定数の設定をリセットする

ResetPSConstF
ピクセルシェーダーの FLOAT4 型定数の設定を無効にする

ResetPSConstI
ピクセルシェーダーの int 型定数の設定をリセットする

ResetShadowMapDrawArea
SetShadowMapDrawArea の設定を解除する

ResetTextureAddressTransform
テクスチャ座標変換設定をリセットする

ResetTransformTo2D
2D描画用に使用する変換行列の設定を初期状態に戻す

ResetVSConstB
頂点シェーダーの BOOL 型定数の設定をリセットする

ResetVSConstF
頂点シェーダーの FLOAT4 型定数の設定を無効にする

ResetVSConstI
頂点シェーダーの int 型定数の設定をリセットする

RestoreGraphSystem
DXライブラリのグラフィックス処理関連の復帰処理を行う

ReverseSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルを上下左右反転する

ReverseSoftImageH
ソフトウエアイメージハンドルを左右反転する

ReverseSoftImageV
ソフトウエアイメージハンドルを上下反転する

RunRestoreShred
グラフィック復元関数を実行する

SaveSoftImageToBmp
ソフトウエアイメージハンドルをBMP画像ファイルとして保存する

SaveSoftImageToDds
ソフトウエアイメージハンドルをDDS画像ファイルとして保存する

SaveSoftImageToJpeg
ソフトウエアイメージハンドルをJPEG画像ファイルとして保存する Quality = 画質、値が大きいほど低圧縮高画質,0~100

SaveSoftImageToPng
ソフトウエアイメージハンドルをPNG画像ファイルとして保存する CompressionLevel = 圧縮率、値が大きいほど高圧縮率高負荷、0は無圧縮,0~9

SeekMovieToGraph
ムービーグラフィックの動画の再生位置を変更する

SeekMovieToGraphToFrame
動画ファイルの再生位置を設定する(フレーム単位)

Segment_Point_Analyse
線分と点の最接近点情報を解析する

Segment_Point_AnalyseD
線分と点の最接近点情報を解析する

Segment_Point_MinLength
線分と点の一番近い距離を得る

Segment_Point_MinLength_Square
線分と点の一番近い距離の二乗を得る

Segment_Segment_Analyse
二つの線分の最接近点情報を解析する

Segment_Segment_AnalyseD
二つの線分の最接近点情報を解析する

Segment_Segment_MinLength
二つの線分の最近点間の距離を得る

Segment_Segment_MinLength_Square
二つの線分の最近点間の距離の二乗を得る

Segment_Triangle_Analyse
線分と三角形の最接近点情報を解析する

Segment_Triangle_AnalyseD
線分と三角形の最接近点情報を解析する

Segment_Triangle_MinLength
線分と三角形の最近点間の距離を得る

Segment_Triangle_MinLength_Square
線分と三角形の最近点間の距離の二乗を得る

SelectMidiMode
MIDIの演奏形態をセットする

SetAeroDisableFlag
Vista,7 の Windows Aero を無効にするかどうかを設定する( TRUE:無効にする( デフォルト ) FALSE:有効にする )( DxLib_Init の前に呼ぶ必要があります )

SetApplicationLogSaveDirectory
ログファイル( Log.txt ) を保存するディレクトリパスを設定する

SetASyncLoadFinishDeleteFlag
ハンドルの非同期読み込み処理が完了したらハンドルを削除するフラグを立てる

SetASyncLoadThreadNum
非同期読み込み処理を行うスレッドの数を設定する( ThreadNum に指定できる数は 1 ~ 32 )

SetAutoMenuDisplayFlag
フルスクリーン時にメニューを自動で表示したり非表示にしたりするかどうかのフラグをセットする

SetBasicBlendFlag
3Dアクセラレータを使わない半透明描画処理を高速な簡略化された処理を使用するか否かを変更する

SetClipboardText
クリップボードにテキストデータを格納する

SetColorDataNoneMask
NoneMask 以外の要素を埋めた COLORDATA 構造体の情報を元に NoneMask をセットする

SetCreateDivGraphHandle
作成するグラフィックハンドルのハンドル値を設定する、LoadDivGraph 等の分割画像読み込み用、HandleArray に NULL を渡すと設定解除( 存在しないグラフィックハンドルの値の場合のみ有効 )

SetCreateDrawValidGraphChannelNum
作成する描画可能なグラフィックのチャンネル数の設定を行う

SetCreateDrawValidGraphMipLevels
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルに適用するMipMapのレベルを設定する

SetCreateDrawValidGraphMultiSample
描画対象にできるグラフィックのマルチサンプリング設定を行う

SetCreateDrawValidGraphZBufferBitDepth
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルに適用するZバッファのビット深度を設定する( BitDepth:ビット深度( 指定可能な値は 16, 24, 32 の何れか( SetDrawValidGraphCreateFlag 関数で描画対象として使用できるグラフィックハンドルを作成するように設定されていないと効果ありません )

SetCubeMapTextureCreateFlag
キューブマップテクスチャを作成するかどうかのフラグを設定する

SetDataToMask
マスクのデータをマスクデータ領域に転送する

SetDefTransformMatrix
デフォルトの変換行列を設定する

SetDeleteHandleFlag
ハンドルが削除されたときに-1が設定される変数を登録する

SetDialogBoxHandle
DXライブラリでメッセージ処理を行うダイアログボックスを登録する

SetDisplayMenuFlag
(古い関数)メニューを表示するかどうかをセットする

SetDXArchiveExtension
検索するDXアーカイブファイルの拡張子を変更する

SetDXArchiveExtension_1
検索するDXアーカイブファイルの拡張子を変更する(拡張版)

SetDXArchivePriority
同名のDXアーカイブファイルとフォルダが存在した場合、どちらを優先させるかを設定する( 1:フォルダを優先  0:DXアーカイブファイルを優先( デフォルト ) )

SetDXArchivePriority_1
同名のDXアーカイブファイルとフォルダが存在した場合、どちらを優先させるかを設定する( 1:フォルダを優先  0:DXアーカイブファイルを優先( デフォルト ) )(拡張版)

SetDxLibEndPostQuitMessageFlag
DXライブラリ終了時に PostQuitMessage を呼ぶかどうかを設定する( TRUE:PostQuitMessage を呼ぶ( デフォルト ) FALSE:呼ばない )

SetEmulation320x240
640x480の画面で320x240の画面解像度にするかどうかのフラグをセットする、640x480以外の解像度では無効

SetEnableASIOFlag
サウンドの再生にASIOを使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), BufferSize 再生バッファのサイズ、小さいほど遅延が少なくなりますが、処理が間に合わずにブツブツノイズが発生する可能性も高くなります( -1 でデフォルト値 ), SamplePerSec サンプリングレート )

SetEnableASIOFlag_1
サウンドの再生にASIOを使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), BufferSize 再生バッファのサイズ、小さいほど遅延が少なくなりますが、処理が間に合わずにブツブツノイズが発生する可能性も高くなります( -1 でデフォルト値 ), SamplePerSec サンプリングレート )(拡張版)

SetEnableASIOFlag_2
サウンドの再生にASIOを使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), BufferSize 再生バッファのサイズ、小さいほど遅延が少なくなりますが、処理が間に合わずにブツブツノイズが発生する可能性も高くなります( -1 でデフォルト値 ), SamplePerSec サンプリングレート )(拡張版)

SetEnableMMEwaveOutFlag
サウンドの再生にマルチメディアAPIの waveOut を使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), BufferSamples 再生バッファのサイズ、小さいほど遅延が少なくなりますが、処理が間に合わずにブツブツノイズが発生する可能性も高くなります( -1 でデフォルト値 ), SamplePerSec サンプリングレート )

SetEnableMMEwaveOutFlag_1
サウンドの再生にマルチメディアAPIの waveOut を使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), BufferSamples 再生バッファのサイズ、小さいほど遅延が少なくなりますが、処理が間に合わずにブツブツノイズが発生する可能性も高くなります( -1 でデフォルト値 ), SamplePerSec サンプリングレート )(拡張版)

SetEnableMMEwaveOutFlag_2
サウンドの再生にマルチメディアAPIの waveOut を使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), BufferSamples 再生バッファのサイズ、小さいほど遅延が少なくなりますが、処理が間に合わずにブツブツノイズが発生する可能性も高くなります( -1 でデフォルト値 ), SamplePerSec サンプリングレート )(拡張版)

SetEnableWASAPIFlag
サウンドの再生にWASAPIを使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), IsExclusive TRUE:排他モードを使用する FALSE:排他モードを使用しない, DevicePeriod 再生遅延時間、100ナノ秒単位( 100000 で 10ミリ秒 )、-1でデフォルト値, SamplePerSec サンプリングレート )

SetEnableWASAPIFlag_1
サウンドの再生にWASAPIを使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), IsExclusive TRUE:排他モードを使用する FALSE:排他モードを使用しない, DevicePeriod 再生遅延時間、100ナノ秒単位( 100000 で 10ミリ秒 )、-1でデフォルト値, SamplePerSec サンプリングレート )(拡張版)

SetEnableWASAPIFlag_2
サウンドの再生にWASAPIを使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), IsExclusive TRUE:排他モードを使用する FALSE:排他モードを使用しない, DevicePeriod 再生遅延時間、100ナノ秒単位( 100000 で 10ミリ秒 )、-1でデフォルト値, SamplePerSec サンプリングレート )(拡張版)

SetEnableWASAPIFlag_3
サウンドの再生にWASAPIを使用するかどうかを設定する( Flag TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ), IsExclusive TRUE:排他モードを使用する FALSE:排他モードを使用しない, DevicePeriod 再生遅延時間、100ナノ秒単位( 100000 で 10ミリ秒 )、-1でデフォルト値, SamplePerSec サンプリングレート )(拡張版)

SetEnableXAudioFlag
サウンドの再生にXAudio2を使用するかどうかを設定する

SetFogColor
フォグの色を変更する

SetFogDensity
フォグの密度を設定する( 0.0f ~ 1.0f )

SetFogEnable
フォグを有効にするかどうかを設定する

SetFogMode
フォグモードを設定する

SetFogStartEnd
フォグが始まる距離と終了する距離を設定する

SetFullSceneAntiAliasingMode
画面のフルスクリーンアンチエイリアスモードの設定をする

SetGlobalAmbientLight
グローバルアンビエントライトカラーを設定する

SetIgnoreDrawGraphColor
描画する画像のRGB成分を無視するかどうかを指定する( EnableFlag:この機能を使うかどうか( TRUE:使う FALSE:使わない( デフォルト ) )

SetIndexBufferData
インデックスバッファにインデックスデータを転送する

SetLogDrawArea
printfDx の結果を画面に出力する際の描画する領域を設定する

SetMaskReverseEffectFlag
マスクの数値に対する効果を逆転させるかどうかを設定する

SetMaterialParam
3D図形描画のライティング計算に使用するマテリアルパラメータを設定する

SetMaterialUseVertDifColor
3D図形描画のライティング計算に頂点データのディフューズカラーを使用するかどうかを設定する

SetMaterialUseVertSpcColor
3D図形描画のライティング計算に頂点データのスペキュラカラーを使用するかどうかを設定する

SetMaxAnisotropy
最大異方性値を設定する

SetMenuItemEnable
メニューの項目を選択出来るかどうかを設定する( EnableFlag:項目が選択できるかどうか( TRUE:選択できる FALSE:選択できない ) ItemName と ItemID については関数 DeleteMenuItem の注釈を参照してください )

SetMenuItemEnable_ID
メニューの項目を選択出来るかどうかを設定する( EnableFlag 1:選択できる 0:選択できない )

SetMenuItemEnable_Name
メニューの項目を選択出来るかどうかを設定する( EnableFlag 1:選択できる 0:選択できない )

SetMenuItemMark
メニューの項目にチェックマークやラジオボタンを表示するかどうかを設定する( Mark:設定するマーク( MENUITEM_MARK_NONE 等( 解説は #define の定義を参照してください ) ItemName と ItemID については関数 DeleteMenuItem の注釈を参照してください ) )

SetMenuItemMark_ID
メニューの項目にチェックマークやラジオボタンを表示するかどうかを設定する( Mark:設定するマーク( MENUITEM_MARK_NONE 等 ) )

SetMenuItemMark_Name
メニューの項目にチェックマークやラジオボタンを表示するかどうかを設定する( Mark:設定するマーク( MENUITEM_MARK_NONE 等 ) )

SetMenuItemSelectCallBackFunction
メニューの選択項目が選択されたときに呼ばれるコールバック関数を設定する( CallBackFunction:項目が選択されたときに呼ばれるコールバック関数、引数に項目名と項目の識別番号を渡されて呼ばれる )

SetMovieColorA8R8G8B8Flag
読み込む動画ファイルが32bitカラーだった場合、A8R8G8B8 形式として扱うかどうかをセットする、32bitカラーではない動画ファイルに対しては無効( Flag TRUE:A8R8G8B8として扱う FALSE:X8R8G8B8として扱う( デフォルト ) )

SetMovieRightImageAlphaFlag
読み込む動画ファイル映像の右半分の赤成分をα情報として扱うかどうかをセットする( TRUE:α情報として扱う FALSE:α情報として扱わない( デフォルト ) )

SetMovieUseYUVFormatSurfaceFlag
YUVフォーマットのサーフェスが使用できる場合はYUVフォーマットのサーフェスを使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:RGBフォーマットのサーフェスを使用する )

SetMovieVolumeToGraph
動画ファイルの音量を設定する(0~10000)

SetMultiThreadFlag
DirectDraw や Direct3D の協調レベルをマルチスレッド対応にするかどうかをセットする( TRUE:マルチスレッド対応にする FALSE:マルチスレッド対応にしない( デフォルト ) )

SetNotDrawFlag
DXライブラリの描画機能を使うかどうかを設定する( TRUE:使用しない FALSE:使用する( デフォルト ) )

SetNotUse3DFlag
( 同効果のSetUseSoftwareRenderModeFlag を使用して下さい )3D機能を使わないかどうかを設定する

SetNotWinFlag
DXライブラリのウインドウ関連の機能を使用しないかどうかを設定する( TRUE:使用しない FALSE:使用する( デフォルト ) )

SetOutApplicationSystemLogValidFlag
ログファイル( Log.txt ) にDXライブラリ内部のログ出力を行うかどうか設定する( TRUE:DXライブラリ内部のログ出力を行う( デフォルト ) FALSE:DXライブラリ内部のログ出力を行わない )

SetPaletteSoftImage
CPUで扱うイメージのパレットをセットする(各色要素は0~255)

SetPlaySpeedRateMovieToGraph
動画ファイルの再生速度を設定する( 1.0 = 等倍速 2.0 = 2倍速 )、一部のファイルフォーマットのみで有効な機能です

setPrintColorDx
printf や puts で表示する文字列の色を指定する

setPrintColorDx_1
printf や puts で表示する文字列の色を指定する(拡張版)

SetPSConstB
ピクセルシェーダーの BOOL 型定数を設定する

SetPSConstBArray
ピクセルシェーダーの BOOL 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetPSConstF
ピクセルシェーダーの FLOAT4 型定数を設定する

SetPSConstFArray
ピクセルシェーダーの FLOAT4 型定数を配列を使って設定する

SetPSConstFMtx
ピクセルシェーダーの FLOAT4 型定数に行列を設定する

SetPSConstFMtxArray
ピクセルシェーダーの float 型定数に行列を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetPSConstFMtxT
ピクセルシェーダーの float 型定数に転置した行列を設定する

SetPSConstFMtxTArray
ピクセルシェーダーの float 型定数に転置した行列を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetPSConstI
ピクセルシェーダーの int 型定数を設定する

SetPSConstIArray
ピクセルシェーダーの int 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetPSConstSF
ピクセルシェーダーの float 型定数を設定する

SetPSConstSFArray
ピクセルシェーダーの float 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetPSConstSI
ピクセルシェーダーの int 型定数を設定する

SetPSConstSIArray
ピクセルシェーダーの int 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetRenderTargetToShader
描画先を設定する

SetRenderTargetToShader_1
描画先を設定する(拡張版)

SetRenderTargetToShader_2
描画先を設定する(拡張版)

SetRestoreShredPoint
SetRestoreGraphCallback の旧名

SetShaderConstantBuffer
シェーダー用定数バッファハンドルの定数バッファを指定のシェーダーの指定のスロットにセットする

SetShadowMapAdjustDepth
シャドウマップを使用した3Dモデル描画時の深度判定の補正値を設定する

SetShadowMapDrawArea
シャドウマップに描画する範囲を設定する

SetShadowMapLightDirection
シャドウマップで想定するライトの方向を設定する

SetSysCommandOffFlag
ALTキーや Windowsキーを無効にするかどうかを設定する

SetSysCommandOffFlag_1
ALTキーや Windowsキーを無効にするかどうかを設定する(拡張版)

SetTextureAddressMode
テクスチャアドレスモードを設定する

SetTextureAddressMode_1
テクスチャアドレスモードを設定する(拡張版)

SetTextureAddressModeUV
テクスチャアドレスモードを設定する

SetTextureAddressModeUV_1
テクスチャアドレスモードを設定する(拡張版)

SetTextureAddressTransform
テクスチャ座標変換パラメータを設定する

SetTextureAddressTransformMatrix
テクスチャ座標変換行列を設定する

SetToolBarButtonState
ツールバーのボタンの状態を設定する( ID:AddToolBarButtonで設定したボタンの識別番号 State:設定する状態( TOOLBUTTON_STATE_ENABLE 等( 解説は #define の定義を参照してください ) )

SetTransformTo2D
2D描画に使用される変換行列を設定する

SetTransformTo2DD
2D描画に使用される変換行列を設定する

SetTransformToProjection
ビュー座標からプロジェクション座標に変換するための行列を設定する

SetTransformToProjectionD
ビュー座標からプロジェクション座標に変換するための行列を設定する

SetTransformToView
ワールド座標からビュー座標に変換するための行列を設定する

SetTransformToViewD
ワールド座標からビュー座標に変換するための行列を設定する

SetTransformToViewport
ビューポート行列を設定する

SetTransformToViewportD
ビューポート行列を設定する

SetTransformToWorld
ローカル座標からワールド座標に変換するための行列を設定する

SetTransformToWorldD
ローカル座標からワールド座標に変換するための行列を設定する

SetupCamera_Ortho
正射影カメラをセットアップする

SetupCamera_OrthoD
正射影カメラをセットアップする

SetupCamera_Perspective
遠近法カメラをセットアップする

SetupCamera_PerspectiveD
遠近法カメラをセットアップする

SetupCamera_ProjectionMatrix
射影行列を設定する

SetupCamera_ProjectionMatrixD
射影行列を直接設定する

SetupToolBar
ツールバーの準備、BitmapName に NULL, ResourceID に -1 を渡すとツールバーを解除( BitmapName:ツールバーのボタンに使用する画像ファイルパス、ResourceID に -1 以外を渡す場合は NULL にする DivNum:ボタン画像中のボタンの数 ResourceID:ツールバーのボタンに使用するビットマップリソースのID、BitmapName に NULL を渡すとこの引数が使用される )

SetupToolBar_1
ツールバーの準備、BitmapName に NULL, ResourceID に -1 を渡すとツールバーを解除( BitmapName:ツールバーのボタンに使用する画像ファイルパス、ResourceID に -1 以外を渡す場合は NULL にする DivNum:ボタン画像中のボタンの数 ResourceID:ツールバーのボタンに使用するビットマップリソースのID、BitmapName に NULL を渡すとこの引数が使用される )(拡張版)

SetUse3DFlag
3D機能を使うか、のフラグをセット

SetUseAlphaChannelGraphCreateFlag
αチャンネル付きグラフィックハンドルを作成するかどうかを設定する( TRUE:αチャンネル付き FALSE:αチャンネル無し )

SetUseAlphaImageLoadFlag
LoadGraph などの際にファイル名の末尾に _a が付いたアルファチャンネル用の画像ファイルを追加で読み込む処理を行うかどうかを設定する( TRUE:行う( デフォルト ) FALSE:行わない )

SetUseAlphaTestFlag
SetUseAlphaTestGraphCreateFlag の旧名称

SetUseAlphaTestGraphCreateFlag
アルファテストを使用するグラフィックハンドルを作成するかどうかを設定する( TRUE:アルファテストを使用する( デフォルト ) FALSE:アルファテストを使用しない )

SetUseASIODriverIndex
サウンドの再生に使用するASIOドライバーの番号を設定する( デフォルトでは 0 )

SetUseASyncLoadFlag
非同期読み込みを行うかどうかを設定する

SetUseBackCulling
ポリゴンのバックカリングを使用するかどうかを設定する

SetUseBasicGraphDraw3DDeviceMethodFlag
( 現在効果なし )単純図形の描画に3Dデバイスの機能を使用するかどうかを設定する

SetUseCharCodeFormat
文字列の引数の文字コードを設定する

SetUseConvertNormalFormatLoad
画像ファイル読み込み時に DX_BASEIMAGE_FORMAT_NORMAL 以外の形式のイメージを DX_BASEIMAGE_FORMAT_NORMAL 形式のイメージに変換するかどうかを設定する( TRUE:変換処理を行う FALSE:変換処理を行なわない( デフォルト ) )

SetUseCullingFlag
SetUseBackCulling の旧名称

SetUseDirect3D11
Direct3D11 を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する FALSE:使用しない )

SetUseDirect3D11AdapterIndex
使用するグラフィックスデバイスのアダプターのインデックスを設定する

SetUseDirect3D11BGRASupport
D3D11Device 作成時に D3D11_CREATE_DEVICE_BGRA_SUPPORT を指定するかどうかを設定する( TRUE:指定する FALSE:指定しない( デフォルト ) )

SetUseDirect3D11MinFeatureLevel
Direct3D11 で使用する最低機能レベルを指定する関数です、尚、DX_DIRECT3D_11_FEATURE_LEVEL_11_0 より低い機能レベルでの正常な動作は保証しません( デフォルトは DX_DIRECT3D_11_FEATURE_LEVEL_11_0 )

SetUseDirect3D11SwapEffect
Direct3D11 を使用した場合の SwapEffect を指定する( DxLib_Init の前でのみ有効 )

SetUseDirect3D11WARPDriver
D3D_DRIVER_TYPE_WARP タイプの Direct3D 11 ドライバを使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ) )

SetUseDirect3D9Ex
Vista以降の環境で Direct3D9Ex を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )( DxLib_Init の前に呼ぶ必要があります )

SetUseDirect3DVersion
使用する Direct3D のバージョンを指定する

SetUseDirectDrawDeviceIndex
使用する DirectDraw デバイスのインデックスを設定する

SetUseDirectDrawFlag
( 同効果のSetUseSoftwareRenderModeFlag を使用して下さい )DirectDrawを使用するかどうかを設定する

SetUseDisplayIndex
DXライブラリのウインドウを表示するディスプレイデバイスを設定する( -1 を指定するとマウスカーソルがあるディスプレイデバイスにDXライブラリのウインドウを表示する )

SetUseDivGraphFlag
必要ならグラフィックの分割を行うか否かを設定する

SetUseDxLibWM_PAINTProcess
WM_PAINT メッセージが来た際に『DXライブラリの WM_PAINTメッセージが来た際の処理』を行うかどうかを設定する( 別スレッドで描画処理を行う場合などで使用 )

SetUseDXProtocol
SetUseDXNetWorkProtocol の別名

SetUseFastLoadFlag
高速読み込みルーチンを使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )

SetUseFPUPreserveFlag
FPUの精度を落とさない設定を使用するかどうかを設定する、DxLib_Init を呼び出す前のみ有効( TRUE:使用する(精度が落ちない) FALSE:使用しない(精度を落とす(デフォルト) )

SetUseGDIFlag
GDI描画を使用するかどうかを設定する

SetUseGeometryShader
シェーダーを使用した描画に使用するジオメトリシェーダーを設定する( -1を渡すと解除 )

SetUseGraphAlphaChannel
SetUseAlphaChannelGraphCreateFlag の旧名称

SetUseGraphBaseDataBackup
グラフィックハンドルを作成する際に使用した画像データのバックアップをして Direct3DDevice のデバイスロスト時に使用するかどうかを設定する( TRUE:バックアップをする( デフォルト ) FALSE:バックアップをしない )、バックアップをしないとメモリの節約になりますが、復帰に掛かる時間が長くなり、メモリ上のファイルイメージからグラフィックハンドルを作成した場合は自動復帰ができないなどの弊害があります

SetUseGraphZBuffer
グラフィックハンドル専用のZバッファを持つかどうかを設定する( GrHandle:対象となるグラフィックハンドル( 描画対象として使用可能なグラフィックハンドルのみ有効 ) UseFlag:専用のZバッファを持つかどうか( TRUE:持つ( デフォルト ) FALSE:持たない ) BitDepth:ビット深度( 16 or 24 or 32 ) )

SetUseGraphZBuffer_1
グラフィックハンドル専用のZバッファを持つかどうかを設定する( GrHandle:対象となるグラフィックハンドル( 描画対象として使用可能なグラフィックハンドルのみ有効 ) UseFlag:専用のZバッファを持つかどうか( TRUE:持つ( デフォルト ) FALSE:持たない ) BitDepth:ビット深度( 16 or 24 or 32 ) )(拡張版)

SetUseHalfLambertLighting
3D描画のライティング計算でハーフランバートを使用するかどうかを設定する( TRUE:ハーフランバートを使用する FALSE:ハーフランバートを使用しない( デフォルト ) )

SetUseHardwareVertexProcessing
ハードウエアの頂点演算処理機能を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )( DxLib_Init の前に呼ぶ必要があります )

SetUseHookWinProcReturnValue
SetHookWinProc で設定したウインドウプロージャの戻り値を使用するかどうかを設定する、SetHookWinProc で設定したウインドウプロージャの中でのみ使用可能( UseFlag TRUE:戻り値を使用して、DXライブラリのウインドウプロージャの処理は行わない FALSE:戻り値は使用せず、ウインドウプロージャから出た後、DXライブラリのウインドウプロージャの処理を行う )

SetUseIMEFlag
IMEを使用するかどうかを設定する

SetUseLarge3DPositionSupport
3D処理で使用する座標値が 10000000.0f などの大きな値になっても描画の崩れを小さく抑える処理を使用するかどうかを設定する、DxLib_Init の呼び出し前でのみ使用可能( TRUE:描画の崩れを抑える処理を使用する( CPU負荷が上がります )  FALSE:描画の崩れを抑える処理は使用しない( デフォルト ) )

SetUseLightAngleAttenuation
3D描画のライティング計算で角度減衰を行うかどうかを設定する( TRUE:角度減衰を行う( デフォルト ) FALSE:角度減衰を行わない )

SetUseLighting
ライティング計算処理を使用するかどうかを設定する

SetUseLoadDivGraphSizeCheckFlag
LoadDivGraph 系の分割画像読み込み関数でサイズのチェックを行うかどうかを設定する( Flag:TRUE( チェックを行う(デフォルト) ) FALSE:チェックを行わない )

SetUseMaxTextureSize
使用するテクスチャーの最大サイズを設定する( デフォルトではグラフィックスデバイスが対応している最大テクスチャーサイズ、引数に 0 を渡すとデフォルト設定になります )

SetUseMediaFoundationFlag
Media Foundation を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )

SetUseMenuFlag
メニューを有効にするかどうかを設定する( TRUE:使用する FALSE:使用しない )

SetUseNoBlendModeParam
SetDrawBlendMode 関数の第一引数に DX_BLENDMODE_NOBLEND を代入した際に、デフォルトでは第二引数は内部で255を指定したことになるが、その自動255化をしないかどうかを設定する( TRUE:しない(第二引数の値が使用される) FALSE:する(第二引数の値は無視されて 255 が常に使用される)(デフォルト) )αチャンネル付き画像に対して描画を行う場合のみ意味がある関数

SetUseNormalDrawShader
通常描画にプログラマブルシェーダーを使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )

SetUseNotManageTextureFlag
Direct3D の管理テクスチャ機能を使用するグラフィックハンドルを作成するかどうかを設定する( TRUE:管理機能を使用する( デフォルト ) FALSE:管理機能を使用しない )、管理機能を使用するとグラフィックスデバイスのVRAM容量以上の画像を扱うことができる代わりにシステムメモリの使用量が増えます

SetUseOldDrawModiGraphCodeFlag
古いバージョンの DrawModiGraph 関数のコードを使用するかどうかを設定する

SetUseOldVolumeCalcFlag
ChangeVolumeSoundMem, ChangeNextPlayVolumeSoundMem, ChangeMovieVolumeToGraph の音量計算式を Ver3.10c以前のものを使用するかどうかを設定する( TRUE:Ver3.10c以前の計算式を使用 FALSE:3.10d以降の計算式を使用( デフォルト ) )

SetUsePaletteGraphFlag
読み込む画像がパレット画像の場合、パレット画像として使用できる場合はパレット画像として使用するかどうかを設定する( TRUE:パレット画像として使用できる場合はパレット画像として使用する( デフォルト ) FALSE:パレット画像として使用できる場合もパレット画像としては使用しない( 通常タイプの画像に変換して使用する ) )

SetUsePixelLighting
ピクセル単位でライティングを行うかどうかを設定する、要 ShaderModel 3.0( TRUE:ピクセル単位のライティングを行う FALSE:頂点単位のライティングを行う( デフォルト ) )

SetUsePixelShader
シェーダー描画に使用するピクセルシェーダーを設定する

SetUsePlatformTextureFormat
作成するグラフィックハンドルで使用する環境依存のテクスチャフォーマットを指定する( Direct3D9環境なら DX_TEXTUREFORMAT_DIRECT3D9_R8G8B8 など、0 を渡すと解除 )

SetUsePremulAlphaConvertLoad
読み込み時に画像を乗算済みα画像に変換するかを設定する

SetUseReversedZ
Zバッファに書き込むZ値を標準方式と反転した値( リバースZ )にするかどうかを設定する、DxLib_Init実行前のみ使用可能( TRUE:反転した値にする FALSE:通常の値にする( デフォルト ) )

SetUseRightHandClippingProcess
右手座標系のクリッピング処理を行うかを設定する( TRUE:右手座標系のクリッピング処理を行う FALSE:左手座標系のクリッピング処理を行う( デフォルト ) )

SetUseShadowMap
描画で使用するシャドウマップを変更する

SetUseSoftwareRenderModeFlag
ソフトウエアレンダリングモードを使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する FALSE:使用しない( デフォルト ) )( DxLib_Init の前に呼ぶ必要があります )

SetUseSpecular
3D描画にスペキュラを使用するかどうかを設定する

SetUseSystemMemGraphCreateFlag
( 現在効果なし )グラフィックハンドルが持つ画像データをシステムメモリ上に作成するかどうかを設定する( TRUE:システムメモリ上に作成 FALSE:VRAM上に作成( デフォルト ) )

SetUseTextureToShader
シェーダー描画で使用するテクスチャを設定する

SetUseTimeStampFlag
ログファイル( Log.txt ) に出力する文字列の前に起動してからの時間を付けるかどうかを設定する( TRUE:付ける( デフォルト) FALSE:付けない )

SetUseTSFFlag
IMEの漢字変換候補表示の処理に TSF を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )

SetUseVertexShader
シェーダー描画に使用する頂点シェーダーを設定する

SetUseVramFlag
グラフィックデータにVRAMを使用するか、のフラグをセットする(3D機能をOFFにしている時のみ有効)

SetUseZBuffer3D
Zバッファを使用するかどうかを設定する

SetUseZBufferFlag
Zバッファを使用するかどうかを設定する( 2Dと3D描画に影響 )( TRUE:Zバッファを使用する FALSE:Zバッファを使用しない( デフォルト ) )

SetVertexBufferData
頂点バッファに頂点データを転送する

SetVerticalFogColor
高さフォグカラーを設定する

SetVerticalFogDensity
高さフォグが始まる処理と密度を設定する( 0.0f ~ 1.0f )

SetVerticalFogEnable
高さフォグを有効にするかどうかを設定する( TRUE:有効 FALSE:無効 )

SetVerticalFogMode
高さフォグモードを設定する

SetVerticalFogStartEnd
高さフォグが始まる距離と終了する距離を設定する( 0.0f ~ 1.0f )

SetVSConstB
頂点シェーダーの BOOL 型定数を設定する

SetVSConstBArray
頂点シェーダーの BOOL 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetVSConstF
頂点シェーダーの FLOAT4 型定数を設定する

SetVSConstFArray
頂点シェーダーの FLOAT4 型定数に行列を設定する

SetVSConstFMtx
頂点シェーダーの FLOAT4 型定数に行列を設定する

SetVSConstFMtxArray
頂点シェーダーの float 型定数に行列を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetVSConstFMtxT
頂点シェーダーの float 型定数に転置した行列を設定する

SetVSConstFMtxTArray
頂点シェーダーの float 型定数に転置した行列を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetVSConstI
頂点シェーダーの int 型定数を設定する

SetVSConstIArray
頂点シェーダーの int 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetVSConstSF
頂点シェーダーの float 型定数を設定する

SetVSConstSFArray
頂点シェーダーの float 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetVSConstSI
頂点シェーダーの int 型定数を設定する

SetVSConstSIArray
頂点シェーダーの int 型定数を設定する( 配列を使って連番インデックスに一度に設定 )

SetWindowDrawRect
通常使用しない

SetWriteAlphaChannelFlag
描画先のアルファチャンネルの内容を書き換えるかを設定する( FALSE:書き換えない TRUE:書き換える( デフォルト ) )

SetWriteZBuffer3D
Zバッファに書き込みを行うかどうかを設定する

SetWriteZBufferFlag
Zバッファに書き込みを行うかどうかを設定する( 2Dと3D描画に影響 )( TRUE:書き込みを行う FALSE:書き込みを行わない( デフォルト ) )

SetZBias
書き込むZ値のバイアスを設定する( 2Dと3D描画に影響 )( Bias:バイアス値( デフォルト:0 ) )

SetZBias3D
書き込むZ値のバイアスを設定する( 3D描画のみに影響 )( Bias:バイアス値( デフォルト:0 ) )

SetZBufferBitDepth
画面用のZバッファのビット深度を設定する( 16 or 24 or 32 )

SetZBufferCmpType
ZバッファのZ値と書き込むZ値との比較モードを設定する( 2Dと3D描画に影響 )( CmpType:DX_CMP_NEVER等( デフォルト:DX_CMP_LESSEQUAL ) )

SetZBufferCmpType3D
ZバッファのZ値と書き込むZ値との比較モードを設定する( 3D描画のみに影響 )( CmpType:DX_CMP_NEVER等( デフォルト:DX_CMP_LESSEQUAL ) )

SetZBufferSize
画面用のZバッファのサイズを設定する

ShadowMap_DrawEnd
シャドウマップへの描画を終了する

ShadowMap_DrawSetup
シャドウマップへの描画の準備を行う

SleepThread
指定の時間だけスレッドを眠らせる

SRandHandle
乱数ハンドルの初期値を再設定する

strcat_sDx
strcat_s と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strcatDx
strcat と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strchr2Dx
strchr の戻り値が文字列先頭からの文字数( 全角文字も 1 扱い ) になったもの( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strchrDx
strchr と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strcmpDx
strcmp と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strcpy_sDx
strcpy_s と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strcpyDx
strcpy と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strgetchr2Dx
文字列の指定の位置の文字コードを取得する、Pos は取得する位置( 全角文字も 1 扱い )、CharNums は文字数を代入する変数のアドレス、戻り値は文字コード( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strgetchrDx
文字列の指定の位置の文字コードを取得する、Pos は取得する位置、CharNums は文字数を代入する変数のアドレス、戻り値は文字コード( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

stricmpDx
stricmp と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strlen2Dx
strlen の戻り値が文字数( 全角文字も 1 扱い )になったもの( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strlenDx
strlen と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strncmp2Dx
strncmp の Num が文字数( 全角文字も 1 扱い )になったもの( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strncmpDx
strncmp と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strncpy2_sDx
strncpy_s の Num が文字数( 全角文字も 1 扱い )になったもの、終端に必ずヌル文字が代入される( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strncpy2Dx
strncpy の Num が文字数( 全角文字も 1 扱い )になったもの、終端に必ずヌル文字が代入される( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strncpy_sDx
strncpy_s と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strncpyDx
strncpy と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpcpy2_sDx
位置指定付き strcpy_s、Pos はコピー開始位置( 全角文字も 1 扱い ) ( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpcpy2Dx
位置指定付き strcpy、Pos はコピー開始位置( 全角文字も 1 扱い ) ( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpcpy_sDx
位置指定付き strcpy_s、Pos はコピー開始位置 ( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpcpyDx
位置指定付き strcpy、Pos はコピー開始位置 ( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpncmp2Dx
strncmp の比較開始位置指定版、Pos が Str1 の比較開始位置( 全角文字も 1 扱い )、Num が文字数( 全角文字も 1 扱い )( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpncmpDx
strncmp の比較開始位置指定版、Pos が Str1 の比較開始位置、Num が文字数( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpncpy2_sDx
strncpy_s のコピー開始位置指定版、Pos はコピー開始位置( 全角文字も 1 扱い )、Num は文字数( 全角文字も 1 扱い )、終端に必ずヌル文字が代入される( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpncpy2Dx
strncpy のコピー開始位置指定版、Pos はコピー開始位置( 全角文字も 1 扱い )、Num は文字数( 全角文字も 1 扱い )、終端に必ずヌル文字が代入される( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpncpy_sDx
strncpy_s のコピー開始位置指定版、Pos はコピー開始位置、Num は文字数( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpncpyDx
strncpy のコピー開始位置指定版、Pos はコピー開始位置、Num は文字数( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strpos2Dx
文字列の指定の位置のアドレスを取得する、Pos は取得する位置( 全角文字も 1 扱い ) ( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strposDx
文字列の指定の位置のアドレスを取得する、Pos は取得する位置 ( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strputchr2Dx
文字列の指定の位置に文字コードを書き込む、Pos は書き込む位置( 全角文字も 1 扱い )、CharCode は文字コード、戻り値は書き込んだ文字数( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strputchrDx
文字列の指定の位置に文字コードを書き込む、Pos は書き込む位置、CharCode は文字コード、戻り値は書き込んだ文字数( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrchr2Dx
strrchr の戻り値が文字列先頭からの文字数( 全角文字も 1 扱い ) になったもの( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrchrDx
strrchr と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrncpy2_sDx
strncpy_s の文字列の終端からの文字数( 全角文字も 1 扱い )指定版、終端に必ずヌル文字が代入される( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrncpy2Dx
strncpy の文字列の終端からの文字数( 全角文字も 1 扱い )指定版、終端に必ずヌル文字が代入される( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrncpy_sDx
strncpy_s の文字列の終端からの文字数指定版( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrncpyDx
strncpy の文字列の終端からの文字数指定版( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrstr2Dx
strrstr の戻り値が文字列先頭からの文字数( 全角文字も 1 扱い ) になったもの( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strrstrDx
strrstr と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strstr2Dx
strstr の戻り値が文字列先頭からの文字数( 全角文字も 1 扱い ) になったもの( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

strstrDx
strstr と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

struprDx
strupr と同等の機能( マルチバイト文字列版では文字コード形式として SetUseCharCodeFormat で設定した形式が使用されます )

TellMovieToGraph
ムービーグラフィックの動画の再生位置を得る

TellMovieToGraphToFrame
動画ファイルの再生位置を取得する(フレーム単位)

TestDrawShadowMap
シャドウマップを画面にテスト描画する

Triangle_Point_Analyse
三角形と点の最接近点情報を解析する

Triangle_Point_AnalyseD
三角形と点の最接近点情報を解析する

Triangle_Point_MinLength
三角形と点の一番近い距離を得る

Triangle_Point_MinLength_Square
三角形と点の一番近い距離の二乗を得る

Triangle_Triangle_MinLength
二つの三角形の最近点間の距離を得る

Triangle_Triangle_MinLength_Square
二つの三角形の最近点間の距離の二乗を得る

TriangleBarycenter
指定の座標から三角形の重心を求める

TriangleBarycenterD
指定の座標から三角形の重心を求める

UpdateIndexBuffer
インデックスバッファハンドルのインデックスバッファへの変更を適用する( GetBufferIndexBuffer で取得したバッファへの変更を反映する )

UpdateMovieToGraph
動画ファイルの更新処理を行う

UpdateShaderConstantBuffer
シェーダー用定数バッファハンドルの定数バッファへの変更を適用する

UpdateVertexBuffer
頂点バッファハンドルの頂点バッファへの変更を適用する( GetBufferVertexBuffer で取得したバッファへの変更を反映する )

VCos
2つのベクトル間の角度の余弦(コサイン)値を計算する

VectorAdd
Out = In1 + In2 のベクトル計算をする

VectorAddD
Out = In1 + In2 のベクトル計算をする

VectorConvertDtoF
double型のベクトルをfloat型のベクトルに変換する

VectorConvertFtoD
float型のベクトルをdouble型のベクトルに変換する

VectorInnerProduct
In1とIn2の内積を計算する

VectorMultiply
ベクトルの掛け算をする

VectorMultiplyD
ベクトルの掛け算をする

VectorNormalize
ベクトルを正規化する

VectorNormalizeD
ベクトルを正規化する

VectorOuterProduct
In1とIn2の外積を計算する

VectorOuterProductD
In1とIn2の外積を計算する

VectorRotationX
ベクトルのX軸を軸にした回転を行う

VectorRotationXD
ベクトルのX軸を軸にした回転を行う

VectorRotationY
ベクトルのY軸を軸にした回転を行う

VectorRotationYD
ベクトルのY軸を軸にした回転を行う

VectorRotationZ
ベクトルのZ軸を軸にした回転を行う

VectorRotationZD
ベクトルのZ軸を軸にした回転を行う

VectorScale
ベクトルをスカラー倍する

VectorScaleD
ベクトルをスカラー倍する

VectorSub
Out = In1 - In2 のベクトル計算をする

VectorSubD
Out = In1 - In2 のベクトル計算をする

VectorTransform
ベクトル行列と4x4正方行列を乗算する( w は 1 と仮定 )

VectorTransform4
ベクトル行列と4x4正方行列を乗算する( w の要素を渡す )

VectorTransform4D
ベクトル行列と4x4正方行列を乗算する( w の要素を渡す )

VectorTransformD
ベクトル行列と4x4正方行列を乗算する( w は 1 と仮定 )

VectorTransformSR
ベクトル行列と4x4正方行列の回転部分のみを乗算する

VectorTransformSRD
ベクトル行列と4x4正方行列の回転部分のみを乗算する

VRad
2つのベクトル間の角度をラジアン単位で計算する

VRotQ
クォータニオンによるベクトルの回転を行う(float版)

VRotQD
クォータニオンによるベクトルの回転を行う(double版)

WaitHandleASyncLoad
指定のハンドルの非同期読み込み処理が終了するまで待つ

WaitHandleASyncLoadAll
全ての非同期読み込みデータが読み込み終わるまで待つ

WaitVSync
ディスプレイの垂直同期信号を指定回数待つ

AddMessageTakeOverWindow
メッセージ処理をDXライブラリに肩代わりしてもらうウインドウを追加する

BltBackScreenToWindow
裏画面の内容を指定のウインドウに転送する

BltRectBackScreenToWindow
裏画面の指定の領域をウインドウのクライアント領域の指定の領域に転送する

ChangeWindowMode
ウインドウモード・フルスクリーンモードの変更を行う

CheckWindowMaximizeButtonInput
メインウインドウの最大化ボタンが押されたかどうかを取得する、SetWindowMaximizeButtonBehavior( 1 ); が実行されている場合のみ有効な関数( StateResetFlag TRUE = 押された状態をリセットする FALSE = 押された状態をリセットしない )

CheckWindowMaximizeButtonInput_1
メインウインドウの最大化ボタンが押されたかどうかを取得する、SetWindowMaximizeButtonBehavior( 1 ); が実行されている場合のみ有効な関数( StateResetFlag TRUE = 押された状態をリセットする FALSE = 押された状態をリセットしない )(拡張版)

ConvScreenPosToWorldPos
スクリーン座標をワールド座標に変換する

ConvScreenPosToWorldPos_ZLinear
スクリーン座標をワールド座標に変換する( Z座標が線形 )

ConvScreenPosToWorldPos_ZLinearD
スクリーン座標をワールド座標に変換する( Z座標が線形 )

ConvScreenPosToWorldPosD
スクリーン座標をワールド座標に変換する

ConvWorldPosToScreenPos
ワールド座標をスクリーン座標に変換する

ConvWorldPosToScreenPosD
ワールド座標をスクリーン座標に変換する

ConvWorldPosToScreenPosPlusW
ワールド座標をスクリーン座標に変換する、最後のXYZ座標をWで割る前の値を得る

ConvWorldPosToScreenPosPlusWD
ワールド座標をスクリーン座標に変換する、最後のXYZ座標をWで割る前の値を得る

CreateMaskScreen
マスク画面を作成する

DeleteMaskScreen
マスク画面を削除する

FillMaskScreen
マスク画面を指定の色で塗りつぶす

GetCameraScreenCenter
画面上におけるカメラが見ている映像の中心の座標を取得する

GetCameraScreenCenterD
画面上におけるカメラが見ている映像の中心の座標を取得する

GetColorBitDepth
画面の色ビット数を得る

GetCreateGraphColorBitDepth
作成するグラフィックハンドルの色深度を取得する

GetDesktopScreenGraph
デスクトップ画面から指定領域の画像情報をグラフィックハンドルに転送する

GetDesktopScreenGraph_1
デスクトップ画面から指定領域の画像情報をグラフィックハンドルに転送する(拡張版)

GetDesktopScreenGraph_2
デスクトップ画面から指定領域の画像情報をグラフィックハンドルに転送する(拡張版)

GetDesktopScreenGraphMemImage
デスクトップ画面から指定領域の画像のメモリイメージの先頭アドレスとイメージの幅・高さ・ストライドを取得する( イメージのフォーマットは ColorBitDepth = 32( バイト順で B8G8R8X8 の 32bitカラー ) ColorBitDepth = 24( バイト順で B8G8R8 の 24bitカラー ) )

GetDesktopScreenGraphMemImage_1
デスクトップ画面から指定領域の画像のメモリイメージの先頭アドレスとイメージの幅・高さ・ストライドを取得する( イメージのフォーマットは ColorBitDepth = 32( バイト順で B8G8R8X8 の 32bitカラー ) ColorBitDepth = 24( バイト順で B8G8R8 の 24bitカラー ) )(拡張版)

GetDesktopScreenSoftImage
デスクトップの指定の領域をソフトウエアイメージハンドルに転送する

GetDisplayMaxResolution
ディスプレイの最大解像度を取得する

GetDisplayMaxResolution_1
ディスプレイの最大解像度を取得する(拡張版)

GetFontCacheTextureColorBitDepth
フォントのキャッシュとして使用するテクスチャのカラービット深度を取得する

GetFullScreenResolutionMode
フルスクリーン解像度モードを取得する( UseResolutionMode は実際に使用されている解像度モード( 例えば DX_FSRESOLUTIONMODE_NATIVE を指定していてもモニタが指定の解像度に対応していない場合は UseResolutionMode が DX_FSRESOLUTIONMODE_DESKTOP や DX_FSRESOLUTIONMODE_MAXIMUM になります ) )

GetFullScreenUseDisplayMode
フルスクリーンモードで起動している場合の使用しているディスプレイモードの情報を取得する( 仮想フルスクリーンモードの場合は取得できない )

GetGraphColorBitDepth
GetCreateGraphColorBitDepth の旧名称

GetMainWindowHandle
メインウインドウのウインドウハンドルを取得する

GetMaskScreenData
マスクスクリーンの指定矩形部分をマスクハンドルに転送する

GetOtherWindowGraph
指定のウィンドウの指定領域の画像情報をグラフィックハンドルに転送する

GetOtherWindowGraph_1
指定のウィンドウの指定領域の画像情報をグラフィックハンドルに転送する(拡張版)

GetOtherWindowGraph_2
指定のウィンドウの指定領域の画像情報をグラフィックハンドルに転送する(拡張版)

GetScreenBitDepth
画面のカラービット数を取得する

GetScreenMemToSystemMemFlag
画面のピクセルデータがシステムメモリ上に存在するかを取得する

GetScreenState
現在の画面の大きさとカラービット数を得る

GetUseFullScreenResolutionMode
フルスクリーン解像度モードを取得する( GetFullScreenResolutionMode の UseResolutionMode で取得できる値を返す関数 )

GetUseMaskScreenFlag
マスクスクリーンを使用するかどうかを取得する

GetUseWindowRgnFlag
リージョンを使っているかどうかを取得する

GetWindowActiveFlag
メインウインドウがアクティブかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:アクティブ FALSE:非アクティブ )

GetWindowClientRect
メインウインドウのクライアント領域を取得する

GetWindowCloseFlag
ウインドウを閉じようとしているかの情報を得る

GetWindowCRect
GetWindowClientRect の旧名称

GetWindowEdgeWidth
ウインドウの上下左右の縁の幅を取得する

GetWindowFrameRect
メインウインドウの枠の部分も含めた全体の領域を取得する

GetWindowMaxSizeFlag
メインウインドウが最大化されているかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:最大化されている FALSE:最大化されていない )

GetWindowMinSizeFlag
メインウインドウが最小化されているかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:最小化されている FALSE:最小化されていない )

GetWindowModeFlag
ウインドウモードで起動しているかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:ウインドウモード FALSE:フルスクリーンモード )

GetWindowOSVersion
WindowsOSのバージョンを取得する( 戻り値 : DX_WINDOWSVERSION_10 など )

GetWindowPosition
メインウインドウのデスクトップ上の左上端座標を取得する( 枠も含める )

GetWindowSize
メインウインドウのクライアント領域のサイズを取得する

GetWindowUserCloseFlag
メインウインドウの閉じるボタンが押されたかどうかを取得する

GetWindowUserCloseFlag_1
メインウインドウの閉じるボタンが押されたかどうかを取得する(拡張版)

LoadGraphScreen
画像ファイルを読みこんで画面に表示する

MakeScreen
描画対象にできるグラフィックを作成する

MakeScreen_1
描画対象にできるグラフィックを作成する(拡張版)

ScreenCopy
画面コピー関数、画面の裏ページ(普段は表示されていない)を 表ページ(普段表示されている)にコピーする

ScreenFlip
フリップ関数、画面の裏ページ(普段は表示されていない)を

SetCameraScreenCenter
画面上でのカメラが見ている映像の中心座標を設定する

SetCameraScreenCenterD
画面上におけるカメラが見ている映像の中心の座標を設定する

SetChangeScreenModeGraphicsSystemResetFlag
画面モード変更時( とウインドウモード変更時 )にグラフィックスシステムの設定やグラフィックハンドルをリセットするかどうかを設定する( TRUE:リセットする( デフォルト ) FALSE:リセットしない )

SetCreateGraphColorBitDepth
作成するグラフィックのビット深度を設定する

SetFontCacheTextureColorBitDepth
フォントのキャッシュとして使用するテクスチャのカラービット深度を設定する( 16 又は 32 のみ指定可能 デフォルトは 32 )

SetFullScreenResolutionMode
フルスクリーンモード時の解像度モードを設定する

SetFullScreenScalingMode
フルスクリーンモード時の画面拡大モードを設定する

SetFullScreenScalingMode_1
フルスクリーンモード時の画面拡大モードを設定する(拡張版)

SetGraphColorBitDepth
SetCreateGraphColorBitDepth の旧名称

SetGraphMode
画面モードの変更

SetGraphMode_1
画面モードの変更(拡張版)

SetMainWindowClassName
メインウインドウのクラス名を設定する( DxLib_Init の前でのみ使用可能 )

SetMainWindowText
ウインドウのタイトルを変更する

SetMaskScreenGraph
マスクスクリーンとして使用するグラフィックのハンドルを設定する、-1を渡すと解除( 引数で渡すグラフィックハンドルは MakeScreen で作成した「アルファチャンネル付きの描画対象にできるグラフィックハンドル」である必要があります( アルファチャンネルがマスクに使用されます ) )

SetMaskScreenGraphUseChannel
マスクスクリーンとして使用するグラフィックの、どのチャンネルをマスクとして使用するかを設定する( デフォルトは DX_MASKGRAPH_CH_A、 尚、DX_MASKGRAPH_CH_A以外を使用する場合はグラフィックスデバイスがシェーダーモデル2.0以降に対応している必要があります )

SetScreenFlipTargetWindow
ScreenFlip で画像を転送する先のウインドウを設定する( NULL を指定すると設定解除 )

SetScreenFlipTargetWindow_1
ScreenFlip で画像を転送する先のウインドウを設定する( NULL を指定すると設定解除 )(拡張版)

SetScreenFlipTargetWindow_2
ScreenFlip で画像を転送する先のウインドウを設定する( NULL を指定すると設定解除 )(拡張版)

SetScreenMemToVramFlag
画面の画像データをVRAMに配置するかどうかを変更する

SetUseBorderlessWindowFlag
メインウインドウをボーダーレスウィンドウにするかどうかを設定する( TRUE:ボーダーレスウィンドウ FALSE:通常ウィンドウ )

SetUseMaskScreenFlag
マスク画面の有効の有無を変更

SetUseMouseEventTransparentWindowFlag
SetUseBackBufferTransColorFlag( TRUE ); 又は SetUseUpdateLayerdWindowFlag( TRUE ); を設定の際にマウス関係のイベントを背後のウィンドウに透過させるかを設定する( TRUE:透過する FALSE:透過しない( デフォルト ) )

SetUserChildWindow
DXライブラリで使用する表示用の子ウインドウのハンドルをセットする( DxLib_Init を実行する以前でのみ有効 )

SetUserScreenImage
画面のメモリイメージをセットする( DxLib_Init の前で呼ぶ必要がある( DxLib_Init の前に一度でも呼んでいれば、DxLib_Init 後は Image のアドレスのみの変更目的で呼ぶことは可能 )、PixelFormat に DX_USER_SCREEN_PIXEL_FORMAT_R5G6B5 又は DX_USER_SCREEN_PIXEL_FORMAT_X8R8G8B8 の二つ以外を指定した場合はDXライブラリの描画関数は一切使用できなくなります )

SetUserWindow
DXライブラリで使用するウインドウのハンドルをセットする( DxLib_Init を実行する以前でのみ有効 )

SetUserWindowMessageProcessDXLibFlag
SetUseWindow で設定したウインドウのメッセージループ処理をDXライブラリで行うかどうかを設定する( TRUE:DXライブラリで行う( デフォルト ) FALSE:DXライブラリでは行わない )

SetUseUpdateLayerdWindowFlag
UpdateLayerdWindowForBaseImage や UpdateLayerdWindowForSoftImage を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する FALSE:使用しない )

SetUseWindows10_WM_CHAR_CancelTime
Windows10 で WM_CHAR で短時間に連続して同じ文字が入力された場合の無効扱いにするかどうかを設定する( TRUE:短時間連続入力は無効扱いにする(デフォルト) FALSE:短時間連続入力も無効にしない )

SetValidMousePointerWindowOutClientAreaMoveFlag
マウスポインタがウインドウのクライアントエリアの外にいけるかどうかを設定する( TRUE:いける( デフォルト設定 ) FALSE:いけない )

SetWindowIconHandle
メインウインドウで使用するアイコンのハンドルをセットする

SetWindowIconID
ウインドウのアイコンを変更する

SetWindowInitPosition
メインウインドウの初期位置を設定する

SetWindowMaximizeButtonBehavior
メインウインドウの最大化ボタンが押されたときの挙動を設定する( BehaviorType 0=標準動作 1=標準動作は行わず、最大化ボタンが押されたかどうかは CheckWindowMaximizeButtonInput で判定する )

SetWindowMaxSize
メインウインドウのクライアント領域の最大サイズを設定する( SetWindowSizeChangeEnableFlag の第一引数を TRUE で呼び出して、ウインドウのサイズが変更できる状態でのみ使用されるパラメータです )

SetWindowMenu
(古い関数)ウインドウにメニューを設定する

SetWindowMinimizeFlag
メインウインドウを最小化するかどうかを設定する( TRUE:最小化する FALSE:最小化を解除 )

SetWindowMinSize
メインウインドウのクライアント領域の最小サイズを設定する( SetWindowSizeChangeEnableFlag の第一引数を TRUE で呼び出して、ウインドウのサイズが変更できる状態でのみ使用されるパラメータです )

SetWindowPosition
メインウインドウの位置を設定する( 枠も含めた左上座標 )

SetWindowRgnGraph
任意の画像ファイルからRGNをセットする

SetWindows10_WM_CHAR_CancelTime
Windows10 で WM_CHAR で短時間に連続して同じ文字が入力された場合の無効扱いにする時間を設定する( MilliSecond のミリ秒以内に連続して同じ文字が入力された場合に無効にする、MilliSecond の値をマイナスにするとデフォルトの設定に戻る )

SetWindowSize
メインウインドウのクライアント領域のサイズを設定する

SetWindowSizeChangeEnableFlag
ウインドウモードの時にウインドウのサイズを自由に変更出来るようにするかどうかを設定する

SetWindowSizeChangeEnableFlag_1
ウインドウモードの時にウインドウのサイズを自由に変更出来るようにするかどうかを設定する(拡張版)

SetWindowSizeExtendRate
ウインドウモードの時のウインドウの大きさと描画画面の大きさの比率を設定する

SetWindowSizeExtendRate_1
ウインドウモードの時のウインドウの大きさと描画画面の大きさの比率を設定する(拡張版)

SetWindowStyleMode
メインウインドウのスタイルを変更する

SetWindowText
メインウインドウのウインドウテキストを変更する

SetWindowTextDX
メインウインドウのウインドウテキストを変更する

SetWindowUserCloseEnableFlag
メインウインドウの×ボタンを押した時にDXライブラリが自動的にウインドウを閉じるかどうかを設定する( TRUE:自動的に閉じる( デフォルト ) FALSE:閉じない )

SetWindowVisibleFlag
メインウインドウを表示するかどうかを設定する( TRUE:表示する FALSE:表示しない )

SetWindowZOrder
メインウインドウの奥行き位置を変更する

SetWindowZOrder_1
メインウインドウの奥行き位置を変更する(拡張版)

SubMessageTakeOverWindow
メッセージ処理をDXライブラリに肩代わりしてもらうウインドウを減らす

UpdateLayerdWindowForPremultipliedAlphaSoftImage
乗算済みアルファのソフトウエアイメージハンドルを使用して UpdateLayerdWindow を行う

UpdateLayerdWindowForPremultipliedAlphaSoftImageRect
乗算済みアルファのソフトウエアイメージハンドルの指定の範囲を使用して UpdateLayerdWindow を行う

UpdateLayerdWindowForSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルを使用して UpdateLayerdWindow を行う

UpdateLayerdWindowForSoftImageRect
ソフトウエアイメージハンドルの指定の範囲を使用して UpdateLayerdWindow を行う

UpdateTransColorWindowRgn
描画先の画面の透過色の部分を透過させるRGNをセットする( 使用される透過色は関数 SetTransColor で設定した色 )

ClearDrawScreen
画面に描かれたものを消去する

ClearDrawScreen_1
画面に描かれたものを消去する(拡張版)

ClearDrawScreenZBuffer
深度バッファをクリアする

ClearDrawScreenZBuffer_1
深度バッファをクリアする(拡張版)

ClsDrawScreen
ClearDrawScreenの旧名称

DrawBillboard3D
3D空間に画像を描画する

DrawBillboard3D_1
3D空間に画像を描画する(拡張版)

DrawBillboard3D_2
3D空間に画像を描画する(拡張版)

DrawBillboard3DToShader
シェーダーを使ってビルボードを描画する

DrawBillboard3DToShader_1
シェーダーを使ってビルボードを描画する(拡張版)

DrawBillboard3DToShader_2
シェーダーを使ってビルボードを描画する(拡張版)

DrawBlendGraph
ブレンド画像と通常画像を合成して描画する

DrawBlendGraphF
ブレンド画像と合成して画像を等倍描画する( 座標指定が float 版 )

DrawBlendGraphPos
ブレンド画像と合成して画像を等倍描画する( ブレンド画像の起点座標を指定する引数付き )

DrawBox
四角形を描画

DrawBox_1
四角形を描画(拡張版)

DrawBoxAA
四角形を描画(アンチエイリアス効果付き)

DrawBoxAA_1
四角形を描画(アンチエイリアス効果付き)(拡張版)

DrawBoxSet
矩形の集合を描画する

DrawBoxToZBuffer
Zバッファに対して矩形の描画

DrawCapsule3D
3D空間にカプセルを描画する

DrawCapsule3DD
3Dのカプセルを描画する

DrawChipMap2
チップ画像を使った2Dマップ描画

DrawCircle
円の描画

DrawCircle_1
円の描画(拡張版)

DrawCircle_2
円の描画(拡張版)

DrawCircleAA
円の描画(アンチエイリアス効果付き)

DrawCircleAA_1
円の描画(アンチエイリアス効果付き)(拡張版)

DrawCircleAA_2
円の描画(アンチエイリアス効果付き)(拡張版)

DrawCircleAA_3
円の描画(アンチエイリアス効果付き)(拡張版)

DrawCircleGauge
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )

DrawCircleGauge_1
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )(拡張版)

DrawCircleGauge_2
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )(拡張版)

DrawCircleGauge_3
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )(拡張版)

DrawCircleGauge_4
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )(拡張版)

DrawCircleGaugeF
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )( 座標指定が float 版 )

DrawCircleGaugeF_1
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawCircleGaugeF_2
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawCircleGaugeF_3
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawCircleGaugeF_4
円グラフ的な描画を行う( GrHandle の画像の上下左右の端は透過色にしておく必要があります )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawCircleSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標に円を描画する(各色要素は0~255)

DrawCircleSoftImage_1
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標に円を描画する(各色要素は0~255)(拡張版)

DrawCircleToZBuffer
Zバッファに対して円の描画

DrawCone3D
3D空間に円錐を描画する

DrawCone3DD
3Dの円錐を描画する

DrawCube3D
3Dの立方体を描画する

DrawCube3DD
3Dの立方体を描画する

DrawCubeSet3D
3Dの立方体の集合を描画する

DrawCylinder3D
3Dの円柱を描画する

DrawCylinder3DD
3Dの円柱を描画する

DrawExtendGraph
メモリに読みこんだグラフィックの拡大縮小描画

DrawExtendGraph3D
画像の拡大3D描画

DrawExtendGraphF
画像の拡大描画( 座標指定が float 版 )

DrawExtendGraphToZBuffer
Zバッファに対して画像の拡大描画

DrawFillBox
中身を塗りつぶす四角形を描画する

DrawFillMask
指定のマスク画面領域を指定のマスクデータをタイル上に並べて埋める

DrawFillMaskToDirectData
マスクのデータをタイル上に並べた形で直接マスク画面全体に描画する

DrawGraph
メモリに読みこんだグラフィックの描画

DrawGraph3D
画像の3D描画

DrawGraphF
画像の描画( 座標指定が float 版 )

DrawGraphToZBuffer
Zバッファに対して画像の等倍描画

DrawLine
線を描画

DrawLine3D
3D空間に線分を描画する

DrawLine3DD
3Dの線分を描画する

DrawLine_1
線を描画(拡張版)

DrawLineAA
線を描画(アンチエイリアス効果付き)

DrawLineAA_1
線を描画(アンチエイリアス効果付き)(拡張版)

DrawLineBox
枠だけの四角形の描画 する

DrawLineBox_1
枠だけの四角形の描画 する(拡張版)

DrawLineSet
線の集合を描画する

DrawLineSoftImage
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標に線を描画する(各色要素は0~255)

DrawMask
マスクデータをマスク画面に描画する

DrawMaskToDirectData
マスクのデータをマスク画面に直接描画する

DrawModiBillboard3D
3D空間に2次元的な変形を加えた画像を描画する

DrawModiGraph
メモリに読みこんだグラフィックの自由変形描画

DrawModiGraphF
画像の自由変形描画( 座標指定が float 版 )

DrawModiGraphToZBuffer
Zバッファに対して画像の自由変形描画

DrawObtainsBox
描画可能領域に収まるように補正を加えながら矩形を描画

DrawOval
楕円を描く

DrawOval_1
楕円を描く(拡張版)

DrawOval_Rect
指定の矩形に収まる円( 楕円 )を描画する

DrawOvalAA
楕円を描く(アンチエイリアス効果付き)

DrawOvalAA_1
楕円を描く(アンチエイリアス効果付き)(拡張版)

DrawPixel
点を描画する

DrawPixel3D
3Dの点を描画する

DrawPixel3DD
3Dの点を描画する

DrawPixelPalCodeSoftImage
CPUで扱うイメージの指定座標にドットを描画する(パレット画像用、有効値は0~255)

DrawPixelSet
点の集合を描画する

DrawPixelSoftImage
CPUで扱うイメージの指定座標にドットを描画する(各色要素は0~255)

DrawPixelSoftImage_Unsafe_ARGB8
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標にドットを描画する(各色要素は0~255)、エラーチェックをしない代わりに高速ですが、範囲外の座標や XRGB8 以外のフォーマットのソフトハンドルを渡すと不正なメモリアクセスで強制終了します

DrawPixelSoftImage_Unsafe_XRGB8
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標にドットを描画する(各色要素は0~255)、エラーチェックをしない代わりに高速ですが、範囲外の座標や ARGB8 以外のフォーマットのソフトハンドルを渡すと不正なメモリアクセスで強制終了します

DrawPixelSoftImageF
ソフトウエアイメージハンドルの指定座標にドットを描画する(各色要素は浮動小数点数)

DrawPolygon
2Dポリゴンを描画する( Vertex:三角形を形成する頂点配列の先頭アドレス( 頂点の数はポリゴンの数×3 ) PolygonNum:描画するポリゴンの数 GrHandle:使用するグラフィックハンドル TransFlag:透過色処理を行うかどうか( TRUE:行う FALSE:行わない ) UVScaling:基本FALSEでOK )

DrawPolygon2D
2Dポリゴンを描画する

DrawPolygon2DToShader
シェーダーを使って2Dポリゴンを描画する

DrawPolygon32bitIndexed2D
2Dポリゴンを描画する( 頂点インデックスを使用 )

DrawPolygon32bitIndexed2DToShader
シェーダーを使って2Dポリゴンを描画する( 頂点インデックスを使用する )

DrawPolygon32bitIndexed3D
3Dポリゴンを描画する( 頂点インデックスを使用 )

DrawPolygon32bitIndexed3DBase
3Dポリゴンを描画する( 頂点インデックスを使用 )( 旧バージョン用 )

DrawPolygon32bitIndexed3DToShader
シェーダーを使って3Dポリゴンを描画する( 頂点インデックスを使用する )

DrawPolygon3D
メモリに読みこんだグラフィックを使って3Dポリゴンを描画する

DrawPolygon3D2
3Dポリゴンを描画する( 旧バージョン用 )

DrawPolygon3D_1
メモリに読みこんだグラフィックを使って3Dポリゴンを描画する(拡張版)

DrawPolygon3D_UseVertexBuffer
頂点バッファを使用して3Dポリゴンを描画する

DrawPolygon3DBase
3Dポリゴンを描画する( 旧バージョン用 )

DrawPolygon3DToShader
シェーダーを使って3Dポリゴンを描画する

DrawPolygon3DToShader_UseVertexBuffer
シェーダーを使って3Dポリゴンを描画する( 頂点バッファ使用版 )

DrawPolygon_1
2Dポリゴンを描画する( Vertex:三角形を形成する頂点配列の先頭アドレス( 頂点の数はポリゴンの数×3 ) PolygonNum:描画するポリゴンの数 GrHandle:使用するグラフィックハンドル TransFlag:透過色処理を行うかどうか( TRUE:行う FALSE:行わない ) UVScaling:基本FALSEでOK )(拡張版)

DrawPolygonBase
2Dプリミティブを描画する

DrawPolygonBase_1
2Dプリミティブを描画する(拡張版)

DrawPolygonIndexed2D
2Dポリゴンを描画する( 頂点インデックスを使用 )

DrawPolygonIndexed2DToShader
シェーダーを使って2Dポリゴンを描画する(インデックスを使用)

DrawPolygonIndexed3D
3D空間に三角形ポリゴンの集合を描画する(インデックス)

DrawPolygonIndexed3D_UseVertexBuffer
頂点バッファとインデックスバッファを使用して3Dポリゴンを描画する

DrawPolygonIndexed3DBase
3Dポリゴンを描画する( 頂点インデックスを使用 )( 旧バージョン用 )

DrawPolygonIndexed3DToShader
シェーダーを使って2Dポリゴンを描画する(インデックスを使用)

DrawPolygonIndexed3DToShader_UseVertexBuffer
シェーダーを使って3Dポリゴンを描画する( 頂点バッファとインデックスバッファ使用版 )

DrawPrimitive2D
2Dプリミティブを描画する

DrawPrimitive2DToShader
シェーダーを使って2Dプリミティブを描画する

DrawPrimitive32bitIndexed2D
2Dプリミティブを描画する(頂点インデックス使用)

DrawPrimitive32bitIndexed2DToShader
シェーダーを使って2Dプリミティブを描画する( 頂点インデックスを使用する )

DrawPrimitive32bitIndexed3D
3Dプリミティブを描画する(頂点インデックス使用)

DrawPrimitive32bitIndexed3DToShader
シェーダーを使って3Dプリミティブを描画する( 頂点インデックスを使用する )

DrawPrimitive3D
3Dプリミティブを描画する

DrawPrimitive3D_UseVertexBuffer
頂点バッファを使用して3Dプリミティブを描画する

DrawPrimitive3D_UseVertexBuffer2
頂点バッファを使用して3Dプリミティブを描画する

DrawPrimitive3DToShader
シェーダーを使って3Dプリミティブを描画する

DrawPrimitive3DToShader_UseVertexBuffer
シェーダーを使って3Dプリミティブを描画する( 頂点バッファ使用版 )

DrawPrimitive3DToShader_UseVertexBuffer2
シェーダーを使って3Dプリミティブを描画する( 頂点バッファ使用版 )

DrawPrimitiveIndexed2D
2Dプリミティブを描画する(頂点インデックス使用)

DrawPrimitiveIndexed2DToShader
シェーダーを使って2Dプリミティブを描画する( 頂点インデックスを使用する )

DrawPrimitiveIndexed3D
3Dプリミティブを描画する(頂点インデックス使用)

DrawPrimitiveIndexed3D_UseVertexBuffer
頂点バッファとインデックスバッファを使用して3Dプリミティブを描画する

DrawPrimitiveIndexed3D_UseVertexBuffer2
頂点バッファとインデックスバッファを使用して3Dプリミティブを描画する

DrawPrimitiveIndexed3DToShader
シェーダーを使って3Dプリミティブを描画する( 頂点インデックスを使用する )

DrawPrimitiveIndexed3DToShader_UseVertexBuffer
シェーダーを使って3Dプリミティブを描画する( 頂点バッファとインデックスバッファ使用版 )

DrawPrimitiveIndexed3DToShader_UseVertexBuffer2
シェーダーを使って3Dプリミティブを描画する( 頂点バッファとインデックスバッファ使用版 )

DrawQuadrangle
四角形を描画する

DrawQuadrangleAA
四角形を描画する( アンチエイリアス付き )

DrawQuadrangleAA_1
四角形を描画する( アンチエイリアス付き )(拡張版)

DrawQuadrangleToZBuffer
Zバッファに対して四角形を描画する

DrawRectExtendGraph
画像の指定矩形部分のみを拡大描画

DrawRectExtendGraphF
画像の指定矩形部分のみを拡大描画( 座標指定が float 版 )

DrawRectExtendGraphF2
画像の指定矩形部分のみを拡大描画( 座標指定が float 版( 画像内座標の指定も float 版 ) )

DrawRectGraph
グラフィックの指定矩形部分のみを描画

DrawRectGraph_1
グラフィックの指定矩形部分のみを描画(拡張版)

DrawRectGraph_2
グラフィックの指定矩形部分のみを描画(拡張版)

DrawRectGraphF
画像の指定矩形部分のみを等倍描画( 座標指定が float 版 )

DrawRectGraphF2
画像の指定矩形部分のみを等倍描画( 座標指定が float 版( 画像内座標の指定も float 版 ) )

DrawRectGraphF2_1
画像の指定矩形部分のみを等倍描画( 座標指定が float 版( 画像内座標の指定も float 版 ) )(拡張版)

DrawRectGraphF2_2
画像の指定矩形部分のみを等倍描画( 座標指定が float 版( 画像内座標の指定も float 版 ) )(拡張版)

DrawRectGraphF_1
画像の指定矩形部分のみを等倍描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectGraphF_2
画像の指定矩形部分のみを等倍描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectModiGraph
画像の指定矩形部分のみを自由変形描画

DrawRectModiGraphF
画像の指定矩形部分のみを自由変形描画( 座標指定が float 版 )

DrawRectRotaGraph
画像の指定矩形部分のみを回転描画

DrawRectRotaGraph2
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )

DrawRectRotaGraph2_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )(拡張版)

DrawRectRotaGraph2_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )(拡張版)

DrawRectRotaGraph2F
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )

DrawRectRotaGraph2F_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraph2F_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraph3
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )

DrawRectRotaGraph3_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraph3_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraph3F
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )

DrawRectRotaGraph3F_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraph3F_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraph_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画(拡張版)

DrawRectRotaGraph_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画(拡張版)

DrawRectRotaGraphF
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 座標指定が float 版 )

DrawRectRotaGraphF_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraphF_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRectRotaGraphFast2
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRectRotaGraphFast2_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast2_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast2F
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRectRotaGraphFast2F_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast2F_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast3
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRectRotaGraphFast3_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast3_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast3F
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRectRotaGraphFast3F_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast3F_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFast_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFastF
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRectRotaGraphFastF_1
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRectRotaGraphFastF_2
画像の指定矩形部分のみを回転描画( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawReverseGraph
画像の反転描画

DrawReverseGraph_1
画像の反転描画(拡張版)

DrawReverseGraph_2
画像の反転描画(拡張版)

DrawReverseGraphF
画像の反転描画( 座標指定が float 版 )

DrawReverseGraphF_1
画像の反転描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawReverseGraphF_2
画像の反転描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawReverseGraphToZBuffer
Zバッファに対して画像の反転描画

DrawReverseGraphToZBuffer_1
Zバッファに対して画像の反転描画(拡張版)

DrawReverseGraphToZBuffer_2
Zバッファに対して画像の反転描画(拡張版)

DrawRota2Graph3D
画像の回転3D描画(回転中心指定型)

DrawRota2Graph3D_1
画像の回転3D描画(回転中心指定型)(拡張版)

DrawRota2Graph3D_2
画像の回転3D描画(回転中心指定型)(拡張版)

DrawRotaGraph
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画

DrawRotaGraph2
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(回転中心指定あり)

DrawRotaGraph2_1
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(回転中心指定あり)(拡張版)

DrawRotaGraph2_2
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(回転中心指定あり)(拡張版)

DrawRotaGraph2F
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )

DrawRotaGraph2F_1
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaGraph2F_2
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaGraph2ToZBuffer
Zバッファに対して画像の回転描画2( 回転中心指定付き )

DrawRotaGraph2ToZBuffer_1
Zバッファに対して画像の回転描画2( 回転中心指定付き )(拡張版)

DrawRotaGraph2ToZBuffer_2
Zバッファに対して画像の回転描画2( 回転中心指定付き )(拡張版)

DrawRotaGraph3
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(回転中心指定あり)

DrawRotaGraph3_1
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(回転中心指定あり)(拡張版)

DrawRotaGraph3_2
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(回転中心指定あり)(拡張版)

DrawRotaGraph3D
画像の回転3D描画

DrawRotaGraph3D_1
画像の回転3D描画(拡張版)

DrawRotaGraph3D_2
画像の回転3D描画(拡張版)

DrawRotaGraph3F
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )

DrawRotaGraph3F_1
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaGraph3F_2
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaGraph3ToZBuffer
Zバッファに対して画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )

DrawRotaGraph3ToZBuffer_1
Zバッファに対して画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )(拡張版)

DrawRotaGraph3ToZBuffer_2
Zバッファに対して画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )(拡張版)

DrawRotaGraph_1
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(拡張版)

DrawRotaGraph_2
メモリに読みこんだグラフィックの回転描画(拡張版)

DrawRotaGraphF
画像の回転描画( 座標指定が float 版 )

DrawRotaGraphF_1
画像の回転描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaGraphF_2
画像の回転描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaGraphFast
画像の回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFast2
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFast2_1
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast2_2
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast2F
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFast2F_1
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast2F_2
画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast2ToZBuffer
Zバッファに対して画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFast2ToZBuffer_1
Zバッファに対して画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast2ToZBuffer_2
Zバッファに対して画像の回転描画2( 回転中心指定付き )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast3
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFast3_1
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast3_2
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast3F
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFast3F_1
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast3F_2
画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast3ToZBuffer
Zバッファに対して画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFast3ToZBuffer_1
Zバッファに対して画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast3ToZBuffer_2
Zバッファに対して画像の回転描画3( 回転中心指定付き+縦横拡大率別指定版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast_1
画像の回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFast_2
画像の回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFastF
画像の回転描画( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFastF_1
画像の回転描画( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFastF_2
画像の回転描画( 座標指定が float 版 )( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFastToZBuffer
Zバッファに対して画像の回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )

DrawRotaGraphFastToZBuffer_1
Zバッファに対して画像の回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphFastToZBuffer_2
Zバッファに対して画像の回転描画( 高速版、座標計算のアルゴリズムが簡略化されています、描画結果に不都合が無ければこちらの方が高速です )(拡張版)

DrawRotaGraphToZBuffer
Zバッファに対して画像の回転描画

DrawRotaGraphToZBuffer_1
Zバッファに対して画像の回転描画(拡張版)

DrawRotaGraphToZBuffer_2
Zバッファに対して画像の回転描画(拡張版)

DrawRoundRect
角の丸い四角形を描画する

DrawRoundRectAA
角の丸い四角形を描画する( アンチエイリアス付き )

DrawRoundRectAA_1
角の丸い四角形を描画する( アンチエイリアス付き )(拡張版)

DrawRoundRectToZBuffer
Zバッファに対して角の丸い四角形を描画する

DrawSoftImage
CPUで扱うイメージを画面に描画する

DrawSphere3D
3D空間に球を描画する

DrawSphere3DD
3Dの球体を描画する

DrawTile
画像を指定領域にタイル状に描画する

DrawTriangle
三角形の描画

DrawTriangle3D
3D空間に三角形を描画する

DrawTriangle3DD
3Dの三角形を描画する

DrawTriangleAA
三角形の描画(アンチエイリアス効果付き)

DrawTriangleAA_1
三角形の描画(アンチエイリアス効果付き)(拡張版)

DrawTriangleToZBuffer
Zバッファに対して三角形を描画する

DrawTube3D
3Dの筒を描画する

DrawTube3DD
3Dの筒を描画する

DrawTurnGraph
メモリに読みこんだグラフィックのLR反転描画

DrawTurnGraphF
画像の左右反転描画( 座標指定が float 版 )

DrawTurnGraphToZBuffer
Zバッファに対して画像の左右反転描画

GetDrawScreen
描画先画面を取得する

GetDrawScreenGraph
描画先に設定されているグラフィック領域から指定領域のグラフィックを読みこむ

GetDrawScreenGraph_1
描画先に設定されているグラフィック領域から指定領域のグラフィックを読みこむ(拡張版)

GetDrawScreenSize
描画先のサイズを取得する

GetDrawScreenSoftImage
描画対象の画面から指定領域をソフトウエアイメージハンドルに転送する

GetDrawScreenSoftImageDestPos
描画対象の画面から指定領域をソフトウエアイメージハンドルに転送する( 転送先座標指定版 )

GetMultiDrawScreenNum
同時に描画を行うことができる画面の数を取得する

GetPixel
指定点の色を取得

GetUseSetDrawScreenSettingReset
SetDrawScreen を実行した際にカメラや描画範囲の設定をリセットするかを取得する

Paint
指定点から境界色があるところまで塗りつぶす(境界色を -1 にすると指定点の色の領域を塗りつぶす)

Paint_1
指定点から境界色があるところまで塗りつぶす(境界色を -1 にすると指定点の色の領域を塗りつぶす)(拡張版)

SaveDrawScreen
現在描画対象になっている画面をBMP形式で保存する

SaveDrawScreen_1
現在描画対象になっている画面をBMP形式で保存する(拡張版)

SaveDrawScreen_2
現在描画対象になっている画面をBMP形式で保存する(拡張版)

SaveDrawScreen_3
現在描画対象になっている画面をBMP形式で保存する(拡張版)

SaveDrawScreen_4
現在描画対象になっている画面をBMP形式で保存する(拡張版)

SaveDrawScreenToBMP
現在描画対象になっている画面をBMP形式で保存する

SaveDrawScreenToDDS
現在描画対象になっている画面をDDS形式で保存する

SaveDrawScreenToJPEG
現在描画対象になっている画面をJPEG形式で保存する Quality = 画質、値が大きいほど低圧縮高画質,0~100

SaveDrawScreenToJPEG_1
現在描画対象になっている画面をJPEG形式で保存する Quality = 画質、値が大きいほど低圧縮高画質,0~100(拡張版)

SaveDrawScreenToJPEG_2
現在描画対象になっている画面をJPEG形式で保存する Quality = 画質、値が大きいほど低圧縮高画質,0~100(拡張版)

SaveDrawScreenToPNG
現在描画対象になっている画面をPNG形式で保存する CompressionLevel = 圧縮率、値が大きいほど高圧縮率高負荷、0は無圧縮,0~9

SaveDrawScreenToPNG_1
現在描画対象になっている画面をPNG形式で保存する CompressionLevel = 圧縮率、値が大きいほど高圧縮率高負荷、0は無圧縮,0~9(拡張版)

SetBackgroundColor
画面の背景色を設定する

SetBackgroundColor_1
画面の背景色を設定する(拡張版)

SetDraw3DScale
3D描画の拡大率を設定する

SetDrawAddColor
描画カラーに加算する色を設定する( Red, Green, Blue : 加算する色( 0 = 0% 255 = 100% -255 = -100% ) ( マイナスの値で減算もできます ) )

SetDrawAlphaTest
描画時のアルファテストの設定を行う( TestMode:テストモード( DX_CMP_GREATER等 -1でデフォルト動作に戻す ) TestParam:描画アルファ値との比較に使用する値( 0~255 ) )

SetDrawArea
描画可能領域のセット

SetDrawAreaFull
描画可能領域を描画対象画面全体にする

SetDrawBlendMode
描画の際のブレンドモードをセットする

SetDrawBright
描画輝度をセット

SetDrawCustomBlendMode
描画の際のブレンドモードを詳細に設定する

SetDrawMode
描画モードをセットする

SetDrawScreen
描画先グラフィック領域の指定

SetDrawScreen_ID3D11RenderTargetView
指定の ID3D11RenderTargetView を描画対象にする( pID3D11DepthStencilView が NULL の場合はデフォルトの深度ステンシルバッファを使用する )

SetDrawScreen_ID3D11RenderTargetView_1
指定の ID3D11RenderTargetView を描画対象にする( pID3D11DepthStencilView が NULL の場合はデフォルトの深度ステンシルバッファを使用する )(拡張版)

SetDrawValidAlphaChannelGraphCreateFlag
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )αチャンネル付きグラフィックハンドルを作成するかどうかを設定する( SetDrawValidGraphCreateFlag 関数で描画対象として使用できるグラフィックハンドルを作成するように設定されていないと効果ありません )( TRUE:αチャンネル付き FALSE:αチャンネルなし( デフォルト ) )

SetDrawValidFlagOf3DGraph
SetDrawValidGraphCreateFlag の旧名称

SetDrawValidFloatTypeGraphCreateFlag
描画可能な浮動小数点型のグラフィックを作成するかどうかの設定を行う

SetDrawValidGraphCreateFlag
SetDrawScreen に引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルを作成するかどうかを設定する( TRUE:描画可能グラフィックハンドルを作成する FLASE:通常のグラフィックハンドルを作成する( デフォルト ) )

SetDrawValidGraphCreateZBufferFlag
SetDrawScreen の引数として渡せる( 描画対象として使用できる )グラフィックハンドルを作成する際に専用のZバッファも作成するかどうかを設定する( TRUE:専用のZバッファを作成する( デフォルト ) FALSE:専用のZバッファは作成しない )

SetDrawValidMultiSample
SetCreateDrawValidGraphMultiSample の旧名称

SetDrawZ
2D描画でZバッファに書き込むZ値を設定する( Z:書き込むZ値( デフォルト:0.2f ) )

SetDrawZBuffer
描画先Zバッファのセット( DrawScreen 付属のZバッファを描画先Zバッファにする、DrawScreen を -1 にするとデフォルトの描画先Zバッファに戻る )

SetUseSetDrawScreenSettingReset
SetDrawScreen を実行した際にカメラや描画範囲の設定をリセットするかを設定する( UseFlag TRUE:リセットする( デフォルト ) FALSE:リセットしない )

AddDataSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルに波形データを追加する( フォーマットが同じではない場合はエラー )

AddDirectDataSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルにプレイヤーが対応したフォーマットの生波形データを追加する

AddOneDataSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルに波形データを一つ追加する

AddSoundData
サウンドハンドルを作成する

AddSoundData_1
サウンドハンドルを作成する(拡張版)

AddStreamSoundMemToFile
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルにサウンドファイルを再生対象に追加する

AddStreamSoundMemToFile_1
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルにサウンドファイルを再生対象に追加する(拡張版)

AddStreamSoundMemToMem
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルにメモリ上に展開したサウンドファイルイメージを再生対象に追加する

AddStreamSoundMemToMem_1
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルにメモリ上に展開したサウンドファイルイメージを再生対象に追加する(拡張版)

ChangeChannelVolumeSoundMem
サウンドハンドルの指定のチャンネルのボリュームを設定する( 0 ~ 255 )

ChangeNextPlayChannelVolumeSoundMem
サウンドハンドルの次の再生にのみ使用するチャンネルのボリュームを設定する( 0 ~ 255 )

ChangeNextPlayPanSoundMem
メモリに読みこんだ音データの次の再生にのみ使用するパンを設定する

ChangeNextPlayVolumeSoundMem
メモリに読みこんだ音データの次の再生にのみ使用するボリュームを設定する

ChangePanSoundMem
メモリに読みこんだ音データの再生にパンを設定する

ChangeVolumeSoundMem
メモリに読みこんだ音データの再生にボリュームを設定する

CheckMusic
MIDI又はMP3ファイルが演奏(再生)中かの情報を取得する

CheckMusicMem
MIDIハンドルが演奏中かどうかを取得する( TRUE:演奏中 FALSE:停止中 )

CheckSoftSoundPlayerNoneData
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルに再生用サウンドバッファに転送していない波形データが無く、再生用サウンドバッファにも無音データ以外無いかどうかを取得する( TRUE:無音データ以外無い FALSE:有効データがある )

CheckSound
CheckSoundFile の旧名称

CheckSoundFile
音ファイルが再生中か調べる

CheckSoundMem
メモリに読みこんだ音データが再生中か調べる

CheckStartSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルの再生処理が開始されているか取得する( TRUE:開始している FALSE:停止している )

CheckStreamSoundMem
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの再生状態を取得する

DeleteMusicMem
MIDIハンドルを削除する

DeleteSoftSound
ソフトウエアで扱う波形データハンドルを削除する

DeleteSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを削除する

DeleteSoundMem
メモリに読みこんだ音データを削除する

DuplicateSoundMem
既にメモリに読み込んである音データを使用するサウンドハンドルを新たに作成する( 非ストリームサウンドのみ )

DuplicateSoundMem_1
既にメモリに読み込んである音データを使用するサウンドハンドルを新たに作成する( 非ストリームサウンドのみ )(拡張版)

Get3DPresetReverbParamSoundMem
3Dサウンド用のプリセットのリバーブエフェクトパラメータを取得する

Get3DReverbParamSoundMem
サウンドハンドルに設定されている3Dサウンド用のリバーブパラメータを取得する

GetChannelVolumeSoundMem
サウンドハンドルの指定のチャンネルのボリュームを取得する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

GetChannelVolumeSoundMem2
サウンドハンドルの指定のチャンネルのボリュームを取得する( 0 ~ 255 )

GetCreateSoundDataType
作成するサウンドハンドルの再生タイプを取得する( DX_SOUNDDATATYPE_MEMNOPRESS 等 )

GetCreateSoundIgnoreLoopAreaInfo
LoadSoundMem などで読み込むサウンドデータにループ範囲情報があっても無視するかどうかを取得する( TRUE:無視する FALSE:無視しない( デフォルト ) )

GetCreateSoundLoopAreaSamplePos
作成するサウンドハンドルのループ範囲を取得する( サンプル単位 )

GetCreateSoundLoopAreaTimePos
作成するサウンドハンドルのループ範囲を取得する( ミリ秒単位 )

GetCreateSoundPitchRate
作成するサウンドハンドルのピッチ( 音の長さを変えずに音程を変更する )レートを取得する( 単位はセント( 100.0fで半音、1200.0fで1オクターヴ )、プラスの値で音程が高く、マイナスの値で音程が低くなります )

GetCreateSoundTimeStretchRate
作成するサウンドハンドルのタイムストレッチ( 音程を変えずに音の長さを変更する )レートを取得する( 単位は倍率、2.0f で音の長さが2倍に、0.5f で音の長さが半分になります )

GetCurrentPositionSoundMem
メモリに読み込んだ音データの再生位置をサンプル単位で変更する

GetDisableReadSoundFunctionMask
使用しないサウンドデータ読み込み処理のマスクを取得する( DX_READSOUNDFUNCTION_PCM 等 )

GetDSoundObj
DirectSound のインターフェースオブジェクトを取得する

GetFFTVibrationSoftSound
ソフトウエアで扱う波形データハンドルの指定の範囲を高速フーリエ変換を行い、各周波数域の振幅を取得する( SampleNum は 16, 32, 64, 128, 256, 512, 1024, 2048, 4096, 8192, 16384, 32768, 65536 の何れかである必要があります、Channel を -1 にすると二つのチャンネルを合成した結果になります )

GetFFTVibrationSoftSoundBase
ソフトウエアで扱う波形データハンドルの指定の範囲を高速フーリエ変換を行い、各周波数域の振幅を取得する、結果の実数と虚数を別々に取得することができるバージョン( SampleNum は 16, 32, 64, 128, 256, 512, 1024, 2048, 4096, 8192, 16384, 32768, 65536 の何れかである必要があります、Channel を -1 にすると二つのチャンネルを合成した結果になります )

GetFrequencySoundMem
サウンドハンドルの再生周波数を取得する

GetLoopAreaSamplePosSoundMem
サウンドハンドルにループ範囲を取得する(サンプル単位)

GetLoopAreaTimePosSoundMem
サウンドハンドルにループ範囲を取得する(ミリ秒単位)

GetMusicMemPosition
MIDIハンドルの現在の再生位置を取得する

GetMusicPosition
MIDIの現在の再生位置を取得する

GetPanSoundMem
サウンドハンドルのパンを取得する

GetSoftSoundDataImage
ソフトウエアで扱う波形データハンドルの波形イメージが格納されているメモリアドレスを取得する

GetSoftSoundFormat
ソフトウエアで扱う波形データハンドルのフォーマットを取得する

GetSoftSoundPlayerFormat
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルが扱うデータフォーマットを取得する

GetSoftSoundSampleNum
ソフトウエアで扱う波形データハンドルのサンプル数を取得する

GetSoundCurrentPosition
サウンドハンドルの再生位置をバイト単位で取得する

GetSoundCurrentTime
サウンドハンドルの再生位置をミリ秒単位で取得する(圧縮形式の場合は正しい値が返ってこない場合がある)

GetSoundCurrentTimeType
GetSoundCurrentTime などを使用した場合に取得できる再生時間のタイプを取得する

GetSoundTotalSample
サウンドハンドルの音の総時間をサンプル単位で取得する

GetSoundTotalTime
サウンドハンドルの音の総時間をミリ秒単位で取得する

GetStockDataLengthSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルに追加した波形データでまだ再生用サウンドバッファに転送されていない波形データのサンプル数を取得する、SoundBufferStockSamples を指定すると再生用サウンドバッファで未再生のサウンドデータのサンプル数が代入されます

GetStreamSoundCurrentPosition
サウンドハンドルの再生位置をバイト単位で取得する

GetStreamSoundCurrentTime
サウンドハンドルの再生位置をミリ秒単位で取得する(圧縮形式の場合は正しい値が返ってこない場合がある)

GetVolumeSoundMem
サウンドハンドルのボリュームを取得する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

GetVolumeSoundMem2
サウンドハンドルのボリュームを取得する( 0 ~ 255 )

InitMusicMem
MIDIハンドルをすべて削除する

InitSoftSound
ソフトウエアで扱う波形データハンドルをすべて削除する

InitSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルをすべて解放する

InitSoundMem
メモリに読みこんだ音データをすべて消去する

Live2D_Model_GetMotionSoundFileName
Live2D のモデルのモーションに対応するサウンドファイルの名前を取得する

LoadMusicMem
MIDIファイルを読み込みMIDIハンドルを作成する

LoadMusicMemByMemImage
メモリ上に展開されたMIDIファイルイメージからMIDIハンドルを作成する

LoadMusicMemByResource
リソース上のMIDIファイルからMIDIハンドルを作成する

LoadSoftSound
ソフトウエアで扱う波形データハンドルをサウンドファイルから作成する

LoadSoftSoundFromMemImage
ソフトウエアで扱う波形データハンドルをメモリ上に展開されたサウンドファイルイメージから作成する

LoadSoundMem
音ファイルをメモリに読みこむ

LoadSoundMem2
前奏部とループ部に分かれたサウンドファイルを読み込みサウンドハンドルを作成する

LoadSoundMem2ByMemImage
前奏部とループ部に分かれた二つのメモリ上に展開されたサウンドファイルイメージからサウンドハンドルを作成する

LoadSoundMem_1
音ファイルをメモリに読みこむ(拡張版)

LoadSoundMem_2
音ファイルをメモリに読みこむ(拡張版)

LoadSoundMemBase
サウンドファイルからサウンドハンドルを作成する

LoadSoundMemBase_1
サウンドファイルからサウンドハンドルを作成する(拡張版)

LoadSoundMemByMemImage
メモリ上の音声ファイルイメージからサウンドハンドルを作成する

LoadSoundMemByMemImage_1
メモリ上の音声ファイルイメージからサウンドハンドルを作成する(拡張版)

LoadSoundMemByMemImage_2
メモリ上の音声ファイルイメージからサウンドハンドルを作成する(拡張版)

LoadSoundMemByMemImageBase
メモリ上に展開されたサウンドファイルイメージからサウンドハンドルを作成する

LoadSoundMemByMemImageBase_1
メモリ上に展開されたサウンドファイルイメージからサウンドハンドルを作成する(拡張版)

LoadSoundMemByMemImageToBufNumSitei
LoadSoundMemByMemImageBase を使用して下さい

LoadSoundMemByResource
サウンドリソースからサウンドハンドルを作成する

LoadSoundMemByResource_1
サウンドリソースからサウンドハンドルを作成する(拡張版)

LoadSoundMemFromSoftSound
ソフトウエアサウンドハンドルが持つサウンドデータからサウンドハンドルを作成する

LoadSoundMemFromSoftSound_1
ソフトウエアサウンドハンドルが持つサウンドデータからサウンドハンドルを作成する(拡張版)

LoadSoundMemToBufNumSitei
LoadSoundMem を使用して下さい

MakeSoftSound
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( フォーマットは引数のソフトウエアサウンドハンドルと同じものにする )

MakeSoftSound1Ch16Bit22KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSound1Ch16Bit44KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSound1Ch8Bit22KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSound1Ch8Bit44KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSound2Ch16Bit22KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSound2Ch16Bit44KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSound2Ch8Bit22KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSound2Ch8Bit44KHz
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSoundCustom
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する

MakeSoftSoundCustom_1
ソフトウエアで扱う空の波形データハンドルを作成する(拡張版)

MakeSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( フォーマットは引数のソフトウエアサウンドハンドルと同じものにする )

MakeSoftSoundPlayer1Ch16Bit22KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSoundPlayer1Ch16Bit44KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSoundPlayer1Ch8Bit22KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSoundPlayer1Ch8Bit44KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:1 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSoundPlayer2Ch16Bit22KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSoundPlayer2Ch16Bit44KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSoundPlayer2Ch8Bit22KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:22KHz )

MakeSoftSoundPlayer2Ch8Bit44KHz
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する( チャンネル数:2 量子化ビット数: 8bit サンプリング周波数:44.1KHz )

MakeSoftSoundPlayerCustom
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルを作成する

PlayMusic
MIDI又はMP3ファイルを演奏(再生)する

PlayMusicByMemImage
メモリ上に展開されているMIDIファイルを演奏する

PlayMusicByResource
リソースからMIDIファイルを読み込んで演奏する

PlayMusicMem
MIDIハンドルの演奏を開始する

PlaySound
PlaySoundFile の旧名称

PlaySoundDX
PlaySoundFile の旧名称

PlaySoundFile
音ファイルを再生する

PlaySoundMem
メモリに読みこんだ音データを再生する

PlaySoundMem_1
メモリに読みこんだ音データを再生する(拡張版)

PlayStreamSoundMem
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの再生を開始する

PlayStreamSoundMem_1
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの再生を開始する(拡張版)

PlayStreamSoundMem_2
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの再生を開始する(拡張版)

ProcessMusicMem
MIDIハンドルの周期的処理( 内部で呼ばれます )

ProcessStreamSoundMem
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの周期的な処理を行う関数( 内部で自動的に呼ばれます )

ProcessStreamSoundMemAll
有効なストリーム再生タイプのサウンドハンドルに対して ProcessStreamSoundMem を実行する( 内部で自動的に呼ばれます )

ReadSoftSoundData
ソフトウエアで扱う波形データハンドルのサンプルを読み取る

ReadSoftSoundDataF
ソフトウエアで扱う波形データハンドルのサンプルを読み取る( float型版 )

ResetFrequencySoundMem
サウンドハンドルの再生周波数を読み込み直後の状態に戻す

ResetSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルの状態を初期状態に戻す( 追加された波形データは削除され、再生状態だった場合は停止する )

SaveSoftSound
ソフトウエアで扱う波形データハンドルをWAVEファイル(PCM)形式で保存する

Set3DPositionSoundMem
メモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用の再生位置を設定する

Set3DPresetReverbParamSoundMem
メモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用のリバーブエフェクトパラメータをプリセットを使用して設定する

Set3DPresetReverbParamSoundMemAll
全てのメモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用のリバーブエフェクトパラメータをプリセットを使用して設定する

Set3DPresetReverbParamSoundMemAll_1
全てのメモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用のリバーブエフェクトパラメータをプリセットを使用して設定する(拡張版)

Set3DRadiusSoundMem
メモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用の音が聞こえる距離を設定する

Set3DReverbParamSoundMem
メモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用のリバーブエフェクトパラメータを設定する

Set3DReverbParamSoundMemAll
全てのメモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用のリバーブエフェクトパラメータを設定する

Set3DReverbParamSoundMemAll_1
全てのメモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用のリバーブエフェクトパラメータを設定する(拡張版)

Set3DSoundListenerConeAngle
3Dサウンドのリスナーの可聴角度範囲を設定する

Set3DSoundListenerConeVolume
3Dサウンドのリスナーの可聴角度範囲の音量倍率を設定する

Set3DSoundListenerPosAndFrontPos_UpVecY
3Dサウンドのリスナーの位置とリスナーの前方位置を設定する

Set3DSoundListenerPosAndFrontPosAndUpVec
3Dサウンドのリスナーの位置とリスナーの前方位置とリスナーの上方向を設定する

Set3DSoundListenerVelocity
3Dサウンドのリスナーの移動速度を設定する

Set3DSoundOneMetre
3D空間の1メートルに相当する距離を設定する

Set3DVelocitySoundMem
メモリに読み込んだ音データの3Dサウンド用の移動速度を設定する

SetChannelVolumeSoundMem
サウンドハンドルの指定のチャンネルのボリュームを設定する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

SetCreate3DSoundFlag
次に作成するメモリに読み込む音データを3Dサウンド用にするかどうかを設定する

SetCreateSoundDataType
作成する音声データの再生形式を設定する

SetCreateSoundIgnoreLoopAreaInfo
LoadSoundMem などで読み込むサウンドデータにループ範囲情報があっても無視するかどうかを設定する( TRUE:無視する FALSE:無視しない( デフォルト ) )

SetCreateSoundLoopAreaSamplePos
作成するサウンドハンドルのループ範囲を設定する( サンプル単位 )

SetCreateSoundLoopAreaTimePos
作成するサウンドハンドルのループ範囲を設定する( ミリ秒単位 )

SetCreateSoundPitchRate
作成するメモリに読み込んだ音データのピッチ( 音の長さを変えずに音程を変更する )レートを設定する

SetCreateSoundTimeStretchRate
作成するメモリに読み込んだ音データのタイムストレッチ( 音程を変えずに音の長さを変更する )レートを設定する

SetCurrentPositionSoundMem
メモリに読み込んだ音データの再生位置をサンプル単位で変更する

SetDisableReadSoundFunctionMask
使用しないサウンドデータ読み込み処理のマスクを設定する( DX_READSOUNDFUNCTION_PCM 等 )

SetEnableSoundCaptureFlag
サウンドキャプチャを前提とした動作をするかどうかを設定する

SetFrequencySoundMem
メモリに読み込んだ音データの再生周波数を設定する

SetLoopAreaSamplePosSoundMem
サウンドハンドルにループ範囲を設定する(サンプル単位)

SetLoopAreaTimePosSoundMem
サウンドハンドルにループ範囲を設定する(ミリ秒単位)

SetLoopPosSoundMem
メモリに読み込んだ音データのループ位置を設定する

SetLoopSamplePosSoundMem
メモリに読み込んだ音データのループ位置を設定する(サンプル位置指定)

SetLoopStartSamplePosSoundMem
サウンドハンドルにループ開始位置を設定する(サンプル単位)

SetLoopStartTimePosSoundMem
サウンドハンドルにループ開始位置を設定する(ミリ秒単位)

SetLoopTimePosSoundMem
サウンドハンドルにループ位置を設定する(ミリ秒単位)

SetNextPlay3DPositionSoundMem
メモリに読み込んだ音データの次の再生のみに使用する3Dサウンド用の再生位置を設定する

SetNextPlay3DRadiusSoundMem
メモリに読み込んだ音データの次の再生のみに使用する3Dサウンド用の音が聞こえる距離を設定する

SetNextPlay3DVelocitySoundMem
メモリに読み込んだ音データの次の再生のみに使用する3Dサウンド用の移動速度を設定する

SetNextPlayChannelVolumeSoundMem
サウンドハンドルの次の再生にのみ使用するチャンネルのボリュームを設定する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

SetNextPlayFrequencySoundMem
サウンドハンドルの次の再生にのみ使用する再生周波数を設定する

SetNextPlayPanSoundMem
サウンドハンドルの次の再生にのみ使用するパンを設定する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

SetNextPlayVolumeSoundMem
サウンドハンドルの次の再生にのみ使用するボリュームを設定する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

SetNotSoundFlag
DXライブラリのサウンド機能を使うかどうかを設定する( TRUE:使用しない FALSE:使用する( デフォルト ) )

SetPanSoundMem
サウンドハンドルのパンを設定する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

SetPlayFinishDeleteSoundMem
サウンドハンドルの再生が終了したら自動的にハンドルを削除するかどうかを設定する

SetSoundCurrentPosition
サウンドハンドルの再生位置をバイト単位で設定する(再生が止まっている時のみ有効)

SetSoundCurrentTime
サウンドハンドルの再生位置をミリ秒単位で設定する(圧縮形式の場合は正しく設定されない場合がある)

SetSoundCurrentTimeType
GetSoundCurrentTime などを使用した場合に取得できる再生時間のタイプを設定する

SetStreamSoundCurrentPosition
サウンドハンドルの再生位置をバイト単位で変更する(再生が止まっている時のみ有効)

SetStreamSoundCurrentTime
サウンドハンドルの再生位置をミリ秒単位で設定する(圧縮形式の場合は正しく設定されない場合がある)

SetupStreamSoundMem
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの再生準備をする

SetUseSoftwareMixingSoundFlag
サウンドの処理をソフトウエアで行うかどうかを設定する( TRUE:ソフトウエア FALSE:ハードウエア( デフォルト ) )

SetVolumeMusic
MIDI又はMP3ファイルの演奏(再生)の音量を設定する

SetVolumeMusicMem
MIDIハンドルの再生音量をセットする

SetVolumeSound
SetVolumeSound の旧名称

SetVolumeSoundFile
サウンドファイルの音量を設定する

SetVolumeSoundMem
サウンドハンドルのボリュームを設定する( 100分の1デシベル単位 0 ~ 10000 )

StartSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルの再生処理を開始する

StopMusic
MIDI又はMP3ファイルの演奏(再生)停止

StopMusicMem
MIDIハンドルの演奏を停止する

StopSoftSoundPlayer
ソフトウエアで扱う波形データのプレイヤーハンドルの再生処理を停止する

StopSound
StopSoundFile の旧名称

StopSoundFile
音ファイルの再生を止める

StopSoundMem
メモリに読み込んだ音データの再生を止める

StopSoundMem_1
メモリに読み込んだ音データの再生を止める(拡張版)

StopStreamSoundMem
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの再生を停止する

StopStreamSoundMem_1
ストリーム再生タイプのサウンドハンドルの再生を停止する(拡張版)

WritePitchShiftSoftSoundData
ソフトウエアで扱う波形データハンドルの波形データの長さを変更する

WriteSoftSoundData
ソフトウエアで扱う波形データハンドルのサンプルを書き込む

WriteSoftSoundDataF
ソフトウエアで扱う波形データハンドルのサンプルを書き込む( float型版 )

WriteTimeStretchSoftSoundData
ソフトウエアで扱う波形データハンドルの波形データを音程を変えずにデータの長さを変更する

DxLib_End
ライブラリ使用の終了関数

DxLib_GlobalStructInitialize
ライブラリの内部で使用している構造体をゼロ初期化して、DxLib_Init の前に行った設定を無効化する( DxLib_Init の前でのみ有効 )

DxLib_Init
ライブラリ初期化を行う

DxLib_IsInit
ライブラリが初期化されているかどうかを取得する( 戻り値: TRUE=初期化されている FALSE=されていない )

GetDateTime
現在時刻を取得する

GetNowCount
ミリ秒単位の精度を持つカウンタの現在値を得る

GetNowCount_1
ミリ秒単位の精度を持つカウンタの現在値を得る(拡張版)

GetNowHiPerformanceCount
GetNowCountの高精度バージョン

GetNowHiPerformanceCount_1
GetNowCountの高精度バージョン(拡張版)

GetRand
乱数を取得する

ProcessMessage
ウインドウのメッセージを処理する

SetAlwaysRunFlag
ウインドウがアクティブではない状態でも処理を続行するか、フラグをセットする

SetDoubleStartValidFlag
DXライブラリを使用したソフトの二重起動を可能にするかどうかの設定を行う( TRUE:可能にする FALSE:不可能にする( デフォルト ) )

SetDXArchiveKeyString
DXアーカイブファイルの鍵文字列を設定する

SetDXArchiveKeyString_1
DXアーカイブファイルの鍵文字列を設定する(拡張版)

SetLogDrawOutFlag
printfDx の結果を画面に出力するかどうかを設定する、TRUE:出力を行う FALSE:出力を行わない( printfDx を実行すると内部で SetLogDrawOutFlag( TRUE ) ; が呼ばれます )

SetOutApplicationLogValidFlag
ログ出力を行うか否かのセット

SetUseCharSet
DXライブラリの文字列処理で前提とする文字列セットを設定する

SetUseDXArchiveFlag
DXアーカイブファイルの読み込み機能を使うかどうかを設定する

SetWaitVSyncFlag
ScreenFlip関数 実行時にCRTの垂直同期信号待ちをするかのフラグセット

SRand
乱数の初期値を設定する。

WaitKey
キーの入力待ち

WaitTimer
指定の時間だけ処理をとめる

DragFileInfoClear
メインウインドウへドラッグ&ドロップされたファイルの情報をリセットする

DXArchiveCheckFile
DXAファイルの中に指定のファイルが存在するかどうかを調べる、TargetFilePath はDXAファイルをカレントフォルダとした場合のパス( 戻り値: -1=エラー 0:無い 1:ある )

DXArchiveCheckIdle
指定のDXAファイルの事前読み込みが完了したかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:完了した FALSE:まだ )

DXArchivePreLoad
指定のDXAファイルを丸ごとメモリに読み込む( 戻り値 -1:エラー 0:成功 )

DXArchivePreLoad_1
指定のDXAファイルを丸ごとメモリに読み込む( 戻り値 -1:エラー 0:成功 )(拡張版)

DXArchiveRelease
指定のDXAファイルをメモリから解放する

DXArchiveReleaseMemImage
DXArchiveSetMemImage の設定を解除する

DXArchiveSetMemImage
メモリ上に展開されたDXAファイルを指定のファイルパスにあることにする( EmulateFilePath は見立てる dxa ファイルのパス、例えばDXAファイルイメージを Image.dxa というファイル名で c:\Temp にあることにしたい場合は EmulateFilePath に "c:\\Temp\\Image.dxa" を渡す、SetDXArchiveExtension で拡張子を変更している場合は EmulateFilePath に渡すファイルパスの拡張子もそれに合わせる必要あり )

DXArchiveSetMemImage_1
メモリ上に展開されたDXAファイルを指定のファイルパスにあることにする( EmulateFilePath は見立てる dxa ファイルのパス、例えばDXAファイルイメージを Image.dxa というファイル名で c:\Temp にあることにしたい場合は EmulateFilePath に "c:\\Temp\\Image.dxa" を渡す、SetDXArchiveExtension で拡張子を変更している場合は EmulateFilePath に渡すファイルパスの拡張子もそれに合わせる必要あり )(拡張版)

DXArchiveSetMemImage_2
メモリ上に展開されたDXAファイルを指定のファイルパスにあることにする( EmulateFilePath は見立てる dxa ファイルのパス、例えばDXAファイルイメージを Image.dxa というファイル名で c:\Temp にあることにしたい場合は EmulateFilePath に "c:\\Temp\\Image.dxa" を渡す、SetDXArchiveExtension で拡張子を変更している場合は EmulateFilePath に渡すファイルパスの拡張子もそれに合わせる必要あり )(拡張版)

FileRead_close
ファイルを閉じる

FileRead_createInfo
ファイル情報ハンドルを作成する( 戻り値 -1:エラー -1以外:ファイル情報ハンドル )

FileRead_deleteInfo
ファイル情報ハンドルを削除する

FileRead_eof
ファイルの終端かどうかを調べる

FileRead_fullyLoad
指定のファイルの内容を全てメモリに読み込み、その情報のアクセスに必要なハンドルを返す( 戻り値 -1:エラー -1以外:ハンドル )、使い終わったらハンドルは FileRead_fullyLoad_delete で削除する必要があります

FileRead_fullyLoad_delete
FileRead_fullyLoad で読み込んだファイルのハンドルを削除する

FileRead_fullyLoad_getImage
FileRead_fullyLoad で読み込んだファイルの内容を格納したメモリアドレスを取得する

FileRead_fullyLoad_getSize
FileRead_fullyLoad で読み込んだファイルのサイズを取得する

FileRead_getInfoNum
ファイル情報ハンドル中のファイルの数を取得する

FileRead_gets
ファイルから一行読み出す

FileRead_idle_chk
ファイル読み込みが完了しているかどうかを取得する

FileRead_open
ファイルを開く

FileRead_open_1
ファイルを開く(拡張版)

FileRead_open_mem
メモリに展開されたファイルを開く

FileRead_read
ファイルからデータを読み込む

FileRead_seek
ファイルポインタの位置を変更する

FileRead_set_format
ファイルの文字コード形式を設定する( テキストファイル用 )

FileRead_size
ファイルのサイズを得る

FileRead_size_handle
ファイルのサイズを取得する( ファイルハンドル使用版 )

FileRead_tell
ファイルポインタの位置を得る

GetDragFileNum
メインウインドウへドラッグ&ドロップされたファイルの数を取得する

GetDragFilePath
メインウインドウへドラッグ&ドロップされたファイル名を取得する( FilePathBuffer:ファイル名を格納するバッファの先頭アドレス  戻り値 -1:取得できなかった 0:取得できた )

GetDragFilePath_1
メインウインドウへドラッグ&ドロップされたファイル名を取得する( FilePathBuffer:ファイル名を格納するバッファの先頭アドレス  戻り値 -1:取得できなかった 0:取得できた )(拡張版)

GetImageSize_File
画像ファイルの横ピクセル数と縦ピクセル数を取得する

GetMovieImageSize_File
動画ファイルの横ピクセル数と縦ピクセル数を取得する

Live2D_Model_GetExpressionFileName
Live2D のモデルの表情設定ファイルの名前を取得する

Live2D_Model_GetMotionFileName
Live2D のモデルのグループ名とインデックス値からモーションファイルの名前を取得する

Live2D_Model_GetPhysicsFileName
Live2D のモデルの物理演算設定ファイルの名前を取得する

Live2D_Model_GetPoseFileName
Live2D のモデルのパーツ切り替え設定ファイルの名前を取得する

Live2D_Model_GetUserDataFile
Live2D のモデルのユーザデータのファイル名を取得する

LogFileAdd
ログファイル( Log.txt ) に文字列を出力する

LogFileTabAdd
ログファイル( Log.txt ) に出力する文字列の前に付けるタブの数を一つ増やす

LogFileTabSub
ログファイル( Log.txt ) に出力する文字列の前に付けるタブの数を一つ減らす

ReloadFileGraphAll
画像ファイルから作成したグラフィックハンドルに再度画像ファイルから画像を読み込む

SetApplicationLogFileName
ログファイルの名前を設定する( Log.txt 以外にしたい場合に使用 )

SetDragFileValidFlag
ファイルのメインウインドウへのドラッグ&ドロップ機能を有効にするかどうかのフラグをセットする

SetUseDateNameLogFile
ログファイル名に日付をつけるかどうかをセットする( TRUE:付ける FALSE:付けない( デフォルト ) )

AddFontFile
指定のフォントファイルをシステムに追加する( 戻り値 NULL:失敗 NULL以外:フォントハンドル( WindowsOS のものなので、DXライブラリのフォントハンドルとは別物です ) )

AddFontFileFromMem
指定のメモリアドレスに展開したフォントファイルイメージをシステムに追加する( 戻り値 NULL:失敗 NULL以外:フォントハンドル( WindowsOS のものなので、DXライブラリのフォントハンドルとは別物です ) )

AddFontImageToHandle
指定の文字の代わりに描画するグラフィックハンドルを登録する

AddSubstitutionFontToHandle
代替フォントハンドル( FontHandle に無い文字を描画しようとしたときに代わりに使用されるフォントハンドル )を登録する

ChangeFont
文字列描画に使用するフォントを変更する

ChangeFont_1
文字列描画に使用するフォントを変更する(拡張版)

ChangeFontFromHandle
デフォルトフォントハンドルとして使用するフォントハンドルを変更する

ChangeFontType
文字列描画に使用するフォントのタイプを変更する

CheckFontCacheToTextureFlag
フォントハンドルがテクスチャキャッシュを使用しているかどうかを取得する

CheckFontChacheToTextureFlag
CheckFontCacheToTextureFlag の誤字版

CheckFontHandleValid
フォントハンドルが有効かどうかを取得する

CheckFontName
指定のフォント名のフォントが存在するかどうかをチェックする( 戻り値 TRUE:存在する FALSE:存在しない )

CheckFontName_1
指定のフォント名のフォントが存在するかどうかをチェックする( 戻り値 TRUE:存在する FALSE:存在しない )(拡張版)

ClearFontCacheToHandle
フォントハンドルのキャッシュ情報を初期化する

CreateFontDataFile
フォントデータファイルを作成する

CreateFontDataFile_1
フォントデータファイルを作成する(拡張版)

CreateFontDataFile_2
フォントデータファイルを作成する(拡張版)

CreateFontDataFile_3
フォントデータファイルを作成する(拡張版)

CreateFontToHandle
新しいフォントデータを作成

CreateFontToHandle_1
新しいフォントデータを作成(拡張版)

CreateFontToHandle_2
新しいフォントデータを作成(拡張版)

CreateFontToHandle_3
新しいフォントデータを作成(拡張版)

CreateFontToHandle_4
新しいフォントデータを作成(拡張版)

CreateFontToHandle_5
新しいフォントデータを作成(拡張版)

DeleteFontToHandle
フォントデータを削除する

EnumFontName
使用可能なフォントの名前を列挙する

EnumFontName_1
使用可能なフォントの名前を列挙する(拡張版)

EnumFontNameEx
使用可能なフォントの名前を列挙する( NameBuffer に 64バイト区切りで名前が格納されます )( 文字セット指定版 )

EnumFontNameEx2
指定のフォント名のフォントを列挙する

EnumFontNameEx2_1
指定のフォント名のフォントを列挙する(拡張版)

EnumFontNameEx_1
使用可能なフォントの名前を列挙する( NameBuffer に 64バイト区切りで名前が格納されます )( 文字セット指定版 )(拡張版)

GetDefaultFontHandle
デフォルトフォントハンドルを取得する

GetFontAscent
デフォルトフォントハンドルの描画位置からベースラインまでの高さを取得する

GetFontAscentToHandle
フォントハンドルの描画位置からベースラインまでの高さを取得する

GetFontCacheCharNum
フォントキャッシュでキャッシュできる文字数を取得する( 戻り値 0:デフォルト 1以上:指定文字数 )

GetFontCacheToTextureFlag
フォントのキャッシュにテクスチャを使用するかどうかを設定する

GetFontCacheUsePremulAlphaFlag
フォントキャッシュとして保存する画像の形式を乗算済みαチャンネル付き画像にするかどうかを取得する

GetFontChacheToTextureFlag
GetFontCacheToTextureFlag の誤字版

GetFontCharInfo
フォントハンドルの指定の文字の描画情報を取得する

GetFontEdgeSize
デフォルトフォントハンドルの縁サイズを取得する

GetFontEdgeSizeToHandle
フォントハンドルの縁サイズを取得する

GetFontIgnoreLFFlag
DrawString などで \n を無視するかどうかを取得する( TRUE : 無視する FALSE : 無視しない( デフォルト ) )

GetFontLineSpace
デフォルトフォントハンドルの行間を取得する

GetFontLineSpaceToHandle
フォントハンドルの行間を取得する

GetFontMaxCacheCharNum
デフォルトフォントハンドルのキャッシュできる文字の数を取得する

GetFontMaxCacheCharNumToHandle
フォントハンドルのキャッシュできる文字の数を取得する

GetFontMaxWidth
デフォルトフォントハンドルの文字の最大幅を取得する

GetFontMaxWidthToHandle
フォントハンドルの文字の最大幅を取得する

GetFontName
現在のデフォルトフォントのフォント名を取得する

GetFontNameToHandle
指定のフォントハンドルに設定されているフォント名を取得する

GetFontOnlyDrawType
フォントの描画で縁のみ、又は本体のみ描画を行うかどうかを取得する( 戻り値 0:通常描画 1:本体のみ描画 2:縁のみ描画 )

GetFontSize
デフォルトフォントハンドルのサイズを取得する

GetFontSizeToHandle
フォントハンドルのサイズを取得する

GetFontSpace
デフォルトフォントハンドルの字間を取得する

GetFontSpaceToHandle
フォントハンドルの字間を取得する

GetFontStateToHandle
指定のフォントデータの情報を得る

GetFontUseAdjustSizeFlag
フォントのサイズを補正する処理を行うかどうかを取得する

InitFontToHandle
フォントデータを全て初期化する

LoadFontDataFromMemToHandle
メモリ上のフォントデータファイルイメージからフォントハンドルを作成する

LoadFontDataFromMemToHandle_1
メモリ上のフォントデータファイルイメージからフォントハンドルを作成する(拡張版)

LoadFontDataToHandle
DXフォントデータファイルを読み込む

LoadFontDataToHandle_1
DXフォントデータファイルを読み込む(拡張版)

RemoveFontFile
指定のフォントハンドルをシステムから削除する( 引数は AddFontFile や AddFontFileFromMem の戻り値 )

SetDefaultFontState
デフォルトフォントハンドルの設定を変更する

SetDefaultFontState_1
デフォルトフォントハンドルの設定を変更する(拡張版)

SetDefaultFontState_2
デフォルトフォントハンドルの設定を変更する(拡張版)

SetDefaultFontState_3
デフォルトフォントハンドルの設定を変更する(拡張版)

SetDefaultFontState_4
デフォルトフォントハンドルの設定を変更する(拡張版)

SetFontCacheCharNum
フォントキャッシュでキャッシュできる文字数を設定する

SetFontCacheToTextureFlag
フォントのキャッシュにテクスチャを使用するかどうかを設定する( TRUE:テクスチャを使用する( デフォルト ) FALSE:テクスチャは使用しない )

SetFontCacheUsePremulAlphaFlag
作成するフォントデータを『乗算済みα』用にするかどうかを設定する

SetFontChacheToTextureFlag
SetFontCacheToTextureFlag の誤字版

SetFontCharCodeFormat
デフォルトフォントハンドルを使用する関数の引数に渡す文字列の文字コード形式を設定する( UNICODE版では無効 )

SetFontCharCodeFormatToHandle
指定のフォントハンドルを使用する関数の引数に渡す文字列の文字コード形式を設定する( UNICODE版では無効 )

SetFontIgnoreLFFlag
DrawString などで \n を無視するかどうかを設定する( TRUE : 無視する FALSE : 無視しない( デフォルト ) )

SetFontLineSpace
デフォルトフォントハンドルの行間を変更する

SetFontLineSpaceToHandle
フォントハンドルの行間を変更する

SetFontLostFlag
フォントハンドルを削除した際に TRUE を代入する変数のアドレスを設定する

SetFontOnlyDrawType
フォントの描画で縁のみ、又は本体のみ描画を行うかどうかを設定する( OnlyType 0:通常描画 1:本体のみ描画 2:縁のみ描画 )

SetFontSize
描画する文字列のフォントのサイズをセットする

SetFontSpace
デフォルトフォントハンドルの字間を変更する

SetFontSpaceToHandle
フォントハンドルの字間を変更する

SetFontThickness
描画する文字列の文字の太さをセットする

SetFontUseAdjustSizeFlag
フォントのサイズを補正する処理を行うかどうかを設定する( Flag TRUE:行う( デフォルト ) FALSE:行わない )

SetKeyInputStringFont
キー入力文字列描画関連で使用するフォントのハンドルを変更する(-1でデフォルトのフォントハンドル)

SetLogFontHandle
printfDx の結果を画面に出力する際に使用するフォントのハンドルを変更する

SetLogFontSize
printfDx の結果を画面に出力する際に使用するフォントのサイズを設定する

SubFontImageToHandle
指定の文字の代わりに描画するグラフィックハンドルの登録を解除する

SubSubstitutionFontToHandle
代替フォントハンドルの登録を解除する

AddKeyAccel
ショートカットキーを追加する( ItemName:ショートカットキーを割り当てるメニューのアイテム名( AddMenuItem で NewItemName に渡した名前 )、ItemID を使用する場合は NULL を渡す ItemID:メニュー項目の識別番号( AddMenuItem の引数 NewItemID で指定したもの )、ItemName を使用する場合は -1 を渡す KeyCode:ショートカットキーのキー( KEY_INPUT_L 等 ) CtrlFlag:同時にCTRLキーを押す必要があるようにするかどうか( TRUE:押す必要がある FALSE:押さなくても良い ) AltFlag:同時にALTキーを押す必要があるようにするかどうか( TRUE:押す必要がある FALSE:押さなくても良い ) ShiftFlag:同時にSHIFTキーを押す必要があるようにするかどうか( TRUE:押す必要がある FALSE:押さなくても良い )

AddKeyAccel_ID
ショートカットキーを追加する( 各引数の解説は AddKeyAccel と同じ、ItemName が無くなっただけ )

AddKeyAccel_Name
ショートカットキーを追加する( 各引数の解説は AddKeyAccel と同じ、ItemID が無くなっただけ )

CheckHitKey
特定キーの入力状態を得る

CheckHitKeyAll
すべてのキーの押下状態を取得する(キーの指定はできない)

CheckHitKeyAll_1
すべてのキーの押下状態を取得する(キーの指定はできない)(拡張版)

CheckJoypadXInput
指定の入力デバイスが XInput に対応しているかどうかを取得する( 戻り値 TRUE:XInput対応の入力デバイス FALSE:XInput非対応の入力デバイス -1:エラー )( DX_INPUT_KEY や DX_INPUT_KEY_PAD1 など、キーボードが絡むタイプを InputType に渡すとエラーとなり -1 を返す )

CheckKeyInput
入力が終了しているか取得する

ClearInputCharBuf
文字入力バッファをクリアする

ClearKeyAccel
ショートカットキーの情報をリセットする

ClearTouchInputDownLog
ストックされているタッチされ始めた情報をクリアする

ClearTouchInputLog
ストックされているタッチ情報をクリアする

ClearTouchInputUpLog
ストックされているタッチが離された情報をクリアする

ConvertKeyCodeToVirtualKey
DXライブラリのキーコード( KEY_INPUT_A など )に対応する Windows の仮想キーコード( VK_LEFT など ) を取得する( KeyCode:変換したいDXライブラリのキーコード 戻り値:Windowsの仮想キーコード )

ConvertVirtualKeyToKeyCode
Windows の仮想キーコード( VK_LEFT など ) に対応するDXライブラリのキーコード( KEY_INPUT_A など )を取得する( VirtualKey:変換したいWindowsの仮想キーコード 戻り値:DXライブラリのキーコード )

DeleteKeyInput
キー入力データの削除

GetActiveKeyInput
現在アクティブになっているキー入力ハンドルを取得する

GetHitKeyStateAll
キーボードのすべてのキーの押下状態を取得する

GetHitKeyStateAllEx
すべてのキーの押下状態を取得する( KeyStateBuf:int型256個分の配列の先頭アドレス、初回は配列の全要素に 0 が代入されている必要があります、配列の各要素の状態 0:押されていない 1:押された1回め 2以上:押され続けている回数 -1:押されて離された1回め -2以下:押されて離されてからの回数 )

GetIMEInputModeStr
IMEの入力モード文字列を取得する

GetJoypadAnalogInput
ジョイパッドのアナログ的なレバー入力情報を得る

GetJoypadAnalogInputRight
ジョイパッドのアナログ的なレバー入力情報を得る(右スティック用)

GetJoypadButtonNum
ジョイパッドのボタンの数を取得する

GetJoypadDirectInputState
ジョイパッドのDirectInputから取得できる情報を得る

GetJoypadInputState
ジョイパッドの入力状態を得る

GetJoypadName
ジョイパッドのデバイス登録名と製品登録名を取得する( InstanceNameBuffer, ProductNameBuffer 共に 260 以上のバッファサイズが必要 )

GetJoypadNum
ジョイパッドが接続されている数を取得する

GetJoypadPOVState
ジョイパッドのPOV入力の状態を得る( 戻り値 指定のPOVデータの角度、単位は角度の100倍( 90度なら 9000 ) 中心位置にある場合は -1 が返る )

GetJoypadType
ジョイパッドのタイプを取得する( 戻り値 -1:エラー 0以上:ジョイパッドタイプ( DX_PADTYPE_XBOX_360 など ) )

GetJoypadXInputState
ジョイパッドのXInputから取得できる情報を得る

GetKeyInputCursorPosition
キー入力ハンドルの現在のカーソル位置を取得する

GetKeyInputDrawStartPos
キー入力ハンドルの描画開始文字位置を取得する

GetKeyInputNumber
入力データの文字列を数値として取得する

GetKeyInputNumberToFloat
キー入力ハンドルの入力中の文字列を浮動小数点値として取得する

GetKeyInputSelectArea
キー入力ハンドルの選択領域を取得する

GetKeyInputString
入力データの文字列を取得する

GetMouseDispFlag
マウスポインタを表示するかどうかの設定を取得する( 戻り値 TRUE:表示する FALSE:表示しない )

GetMouseHWheelRotVol
水平マウスホイールの回転量を取得する

GetMouseHWheelRotVol_1
水平マウスホイールの回転量を取得する(拡張版)

GetMouseHWheelRotVolF
水平マウスホイールの回転量を取得する( 戻り値が float 型 )

GetMouseHWheelRotVolF_1
水平マウスホイールの回転量を取得する( 戻り値が float 型 )(拡張版)

GetMouseInput
マウスのボタンの状態を得る

GetMouseInputLog
マウスのボタンが押された履歴を取得する

GetMouseInputLog2
マウスのボタンが押されたり離されたりした履歴を取得する

GetMouseInputLog2_1
マウスのボタンが押されたり離されたりした履歴を取得する(拡張版)

GetMouseInputLog_1
マウスのボタンが押された履歴を取得する(拡張版)

GetMousePoint
マウスカーソルの位置を取得する

GetMouseWheelRotVol
マウスホイールの回転量を得る

GetMouseWheelRotVol_1
マウスホイールの回転量を得る(拡張版)

GetMouseWheelRotVolF
垂直マウスホイールの回転量を取得する( 戻り値が float 型 )

GetMouseWheelRotVolF_1
垂直マウスホイールの回転量を取得する( 戻り値が float 型 )(拡張版)

GetTouchInput
タッチされている箇所の情報を取得する

GetTouchInputDownLog
ストックされているタッチされ始めた情報から古い順に指定数バッファに取得する( 戻り値 -1:エラー 0以上:取得した情報の数 )

GetTouchInputDownLog_1
ストックされているタッチされ始めた情報から古い順に指定数バッファに取得する( 戻り値 -1:エラー 0以上:取得した情報の数 )(拡張版)

GetTouchInputDownLogNum
ストックされているタッチされ始めた情報の数を取得する

GetTouchInputLog
ストックされているタッチ情報から古い順に指定数バッファに取得する( 戻り値 -1:エラー 0以上:取得した情報の数 )

GetTouchInputLog_1
ストックされているタッチ情報から古い順に指定数バッファに取得する( 戻り値 -1:エラー 0以上:取得した情報の数 )(拡張版)

GetTouchInputLogNum
ストックされているタッチ情報の数を取得する

GetTouchInputNum
タッチされている箇所の数を取得する

GetTouchInputUpLog
ストックされているタッチが離された情報から古い順に指定数バッファに取得する( 戻り値 -1:エラー 0以上:取得した情報の数 )

GetTouchInputUpLog_1
ストックされているタッチが離された情報から古い順に指定数バッファに取得する( 戻り値 -1:エラー 0以上:取得した情報の数 )(拡張版)

GetTouchInputUpLogNum
ストックされているタッチが離された情報の数を取得する

InitKeyInput
すべてのキー入力データの削除

InputStringToCustom
文字列の入力取得

InputStringToCustom_1
文字列の入力取得(拡張版)

InputStringToCustom_2
文字列の入力取得(拡張版)

InputStringToCustom_3
文字列の入力取得(拡張版)

KeyInputNumber
キーボードによる数値の入力

KeyInputSingleCharString
キーボードによる半角文字列のみの入力

KeyInputString
キーボードによる文字列入力

MakeKeyInput
新しいキー入力データの作成

MakeKeyInput_1
新しいキー入力データの作成(拡張版)

MakeKeyInput_2
新しいキー入力データの作成(拡張版)

MV1GetAnimKeyDataIndexFromTime
指定のアニメーションキーセットの指定の時間でのキーの番号を取得する

MV1GetAnimKeyDataTime
指定のアニメーションキーセットのキーの時間を取得する

MV1GetAnimKeyDataToFlat
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_FLAT では無かった場合は失敗する

MV1GetAnimKeyDataToFlatFromTime
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_FLAT では無かった場合は失敗する( 時間指定版 )

MV1GetAnimKeyDataToLinear
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_LINEAR では無かった場合は失敗する

MV1GetAnimKeyDataToLinearFromTime
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_LINEAR では無かった場合は失敗する( 時間指定版 )

MV1GetAnimKeyDataToMatrix
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_MATRIX4X4C か MV1_ANIMKEY_TYPE_MATRIX3X3 では無かった場合は失敗する

MV1GetAnimKeyDataToMatrixFromTime
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_MATRIX4X4C か MV1_ANIMKEY_TYPE_MATRIX3X3 では無かった場合は失敗する( 時間指定版 )

MV1GetAnimKeyDataToQuaternion
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_QUATERNION では無かった場合は失敗する

MV1GetAnimKeyDataToQuaternionFromTime
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_QUATERNION では無かった場合は失敗する( 時間指定版 )

MV1GetAnimKeyDataToVector
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_VECTOR では無かった場合は失敗する

MV1GetAnimKeyDataToVectorFromTime
指定のアニメーションキーセットのキーを取得する、キータイプが MV1_ANIMKEY_TYPE_VECTOR では無かった場合は失敗する( 時間指定版 )

MV1GetAnimKeySetDataNum
指定のアニメーションキーセットのキーの数を取得する

MV1GetAnimKeySetDataType
指定のアニメーションキーセットのデータタイプを取得する( MV1_ANIMKEY_DATATYPE_ROTATE 等 )

MV1GetAnimKeySetNum
モデルに含まれるアニメーションキーセットの総数を得る

MV1GetAnimKeySetTimeType
指定のアニメーションキーセットのキーの時間データタイプを取得する( MV1_ANIMKEY_TIME_TYPE_ONE 等 )

MV1GetAnimKeySetType
指定のアニメーションキーセットのタイプを取得する( MV1_ANIMKEY_TYPE_QUATERNION 等 )

MV1GetAnimTargetFrameKeySet
指定のアニメーションがターゲットとするフレーム用のアニメーションキーセットキーセットインデックスを取得する

MV1GetAnimTargetFrameKeySetNum
指定のアニメーションがターゲットとするフレーム用のアニメーションキーセットの数を取得する

ProcessActKeyInput
キー入力ハンドル処理関数

ResetKeyInputStringColor2
SetKeyInputStringColor2 で設定した色をデフォルトに戻す

ReSetupInputSystem
入力システムの再セットアップを行う( 戻り値 0:正常終了 -1:エラー発生 )

ReSetupJoypad
ジョイパッドの再セットアップを行う( 新たに接続されたジョイパッドがあったら検出される )

ReStartKeyInput
入力が完了したキー入力ハンドルを再度編集状態に戻す

SetActiveKeyInput
指定のキー入力をアクティブにする

SetDirectInputMouseMode
マウスの入力処理に DirectInput を使用する場合の動作モードを設定する( 0:ウィンドウがアクティブな場合のみ DirectInput を使用する 1:ウィンドウのアクティブ状態に関係なく DirectInput を使用する )

SetIMEInputString
IMEで入力中の文字列を変更する( IMEで文字列を入力中ではなかった場合は何も起こりません )

SetIMEInputStringMaxLength
IMEで一度に入力できる最大文字数を設定する( 0:制限なし 1以上:指定の文字数で制限 )

SetInputStringMaxLengthIMESync
IMEで入力できる最大文字数を MakeKeyInput の設定に合わせるかどうかをセットする( TRUE:あわせる FALSE:あわせない(デフォルト) )

SetJoypadDeadZone
ジョイパッドの方向入力の無効範囲を設定する

SetJoypadDefaultDeadZoneAll
ジョイパッドのデフォルトの無効ゾーンを設定する( Zone:新しい無効ゾーン( 0.0 ~ 1.0 )、デフォルト値は 0.35 )

SetJoypadInputToKeyInput
ジョイパッドの入力に対応したキーボードの入力を設定する

SetJoypadInputToKeyInput_1
ジョイパッドの入力に対応したキーボードの入力を設定する(拡張版)

SetJoypadInputToKeyInput_2
ジョイパッドの入力に対応したキーボードの入力を設定する(拡張版)

SetJoypadInputToKeyInput_3
ジョイパッドの入力に対応したキーボードの入力を設定する(拡張版)

SetKeyboardNotDirectInputFlag
キーボードの入力処理に DirectInput を使わないかどうかを設定する( TRUE:DirectInput を使わず、Windows標準機能を使用する  FALSE:DirectInput を使用する )

SetKeyExclusiveCooperativeLevelFlag
DirectInput のキーボードの協調レベルを排他レベルにするかどうかを設定する( TRUE:排他レベルにする FALSE:標準レベルにする( デフォルト ) )、DxLib_Init の呼び出し前でのみ実行可能

SetKeyInputCursorBrinkFlag
キー入力ハンドルのキー入力時のカーソルを点滅させるかどうかをセットする

SetKeyInputCursorBrinkTime
キー入力ハンドルのキー入力時のカーソルの点滅する早さをセットする

SetKeyInputCursorPosition
キー入力ハンドルの現在のカーソル位置を設定する

SetKeyInputDrawArea
キー入力ハンドルの入力中文字列を描画する際の描画範囲を設定する

SetKeyInputDrawStartPos
キー入力ハンドルの描画開始文字位置を設定する

SetKeyInputNumber
キー入力データに指定の数値を文字に置き換えてセットする

SetKeyInputNumberToFloat
キー入力ハンドルに指定の浮動小数点値を文字に置き換えてセットする

SetKeyInputSelectArea
キー入力ハンドルの指定の領域を選択状態にする( SelectStart と SelectEnd に -1 を指定すると選択状態が解除されます )

SetKeyInputString
キー入力データに指定の文字列をセットする

SetKeyInputStringColor
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する

SetKeyInputStringColor2
InputString関数使用時の文字の各色を変更する

SetKeyInputStringColor_1
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringColor_2
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringColor_3
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringColor_4
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringColor_5
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringColor_6
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringColor_7
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringColor_8
KeyInputString系 関数使用時の文字の各色を変更する(拡張版)

SetKeyInputStringEndCharaMode
キー入力文字列処理の入力文字数が限界に達している状態で、文字列の末端部分で入力が行われた場合の処理モードを変更する

SetMouseDispFlag
マウスカーソルの表示設定フラグのセット

SetMouseDispIgnoreMenuFlag
マウスポインタの表示状態についてメニューの表示状態を無視するかどうかを設定する( TRUE:メニューの表示状態を無視する FALSE:メニューの表示状態を考慮する( デフォルト ) )

SetMousePoint
マウスカーソルの位置をセットする

SetNotInputFlag
DXライブラリの入力状態の取得機能を使うかどうかを設定する( TRUE:使用しない FALSE:使用する( デフォルト ) )

SetUseDirectInputFlag
入力処理に DirectInput を使用するかどうかを設定する( TRUE:DirectInput を使用する  FALSE:DirectInput を使わず、Windows標準機能を使用する )

SetUseJoypadVibrationFlag
ジョイパッドの振動機能を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する  FALSE:使用しない )

SetUseKeyAccelFlag
キーボードアクセラレーターを使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する FALSE:使用しない )

SetUseXboxControllerDirectInputFlag
Xbox360コントローラや Xbox Oneコントローラを DirectInputコントローラとしても検出するかどうかを設定する( TRUE:DirectInputコントローラとしても検出する FALSE:DirectInputコントローラとしては検出しない(デフォルト) )、DxLib_Init の呼び出し前でのみ実行可能

SetUseXInputFlag
Xbox360コントローラの入力処理に XInput を使用するかどうかを設定する( TRUE:XInput を使用する( デフォルト )  FALSE:XInput を使用しない )

StartJoypadVibration
ジョイパッドの振動を開始する

StartJoypadVibration_1
ジョイパッドの振動を開始する(拡張版)

StockInputChar
文字コードバッファに文字コードをストックする

StopJoypadVibration
ジョイパッドの振動を停止する

StopJoypadVibration_1
ジョイパッドの振動を停止する(拡張版)

DrawExtendNString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画

DrawExtendNString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画(拡張版)

DrawExtendNStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 座標指定が float 版 )

DrawExtendNStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendNStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 座標指定が float 版 )

DrawExtendNStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendNStringFToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendNStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する

DrawExtendNStringToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する(拡張版)

DrawExtendNStringToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する(拡張版)

DrawExtendNStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する

DrawExtendNStringToHandleToZBuffer_1
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する(拡張版)

DrawExtendNStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する

DrawExtendNVString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )

DrawExtendNVString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )(拡張版)

DrawExtendNVStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawExtendNVStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendNVStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawExtendNVStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendNVStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )

DrawExtendNVStringToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )(拡張版)

DrawExtendNVStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する( 縦書き )

DrawExtendNVStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する( 縦書き )

DrawExtendString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画

DrawExtendString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画(拡張版)

DrawExtendStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 座標指定が float 版 )

DrawExtendStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 座標指定が float 版 )

DrawExtendStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendStringFToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する

DrawExtendStringToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する(拡張版)

DrawExtendStringToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する(拡張版)

DrawExtendStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する

DrawExtendStringToHandleToZBuffer_1
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する(拡張版)

DrawExtendStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する

DrawExtendVString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )

DrawExtendVString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )(拡張版)

DrawExtendVStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawExtendVStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列の拡大描画( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendVStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawExtendVStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawExtendVStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )

DrawExtendVStringToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を拡大描画する( 縦書き )(拡張版)

DrawExtendVStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する( 縦書き )

DrawExtendVStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を拡大描画する( 縦書き )

DrawIMEInputExtendString
画面上に入力中の文字列を描画する( 拡大率付き )

DrawIMEInputExtendString_1
画面上に入力中の文字列を描画する( 拡大率付き )(拡張版)

DrawIMEInputString
画面上に入力中の文字列を描画する

DrawIMEInputString_1
画面上に入力中の文字列を描画する(拡張版)

DrawKeyInputExtendString
キー入力ハンドルの入力中情報の描画( 拡大率指定付き )

DrawKeyInputExtendString_1
キー入力ハンドルの入力中情報の描画( 拡大率指定付き )(拡張版)

DrawKeyInputModeString
入力モード文字列を描画する

DrawKeyInputString
キー入力中データの描画

DrawKeyInputString_1
キー入力中データの描画(拡張版)

DrawModiNString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する

DrawModiNString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する(拡張版)

DrawModiNString_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する(拡張版)

DrawModiNString_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する(拡張版)

DrawModiNString_4
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する(拡張版)

DrawModiNStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )

DrawModiNStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawModiNStringF_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawModiNStringF_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawModiNStringF_4
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawModiNStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )

DrawModiNStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を変形描画する

DrawModiNStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を変形描画する

DrawModiNStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を変形描画する

DrawModiString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する

DrawModiString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する(拡張版)

DrawModiString_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する(拡張版)

DrawModiString_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する(拡張版)

DrawModiStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )

DrawModiStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawModiStringF_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawModiStringF_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawModiStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を変形描画する( 座標指定が float 版 )

DrawModiStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を変形描画する

DrawModiStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を変形描画する

DrawModiStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を変形描画する

DrawNString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する

DrawNString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する(拡張版)

DrawNStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )

DrawNStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawNStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )

DrawNStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawNStringFToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawNStringMask
文字列をマスクスクリーンに描画する

DrawNStringMaskToHandle
文字列をマスクスクリーンに描画する( フォントハンドル指定版 )( SetFontCacheToTextureFlag( FALSE ) ; にして作成したフォントハンドルのみ使用可能 )

DrawNStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を描画する

DrawNStringToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を描画する(拡張版)

DrawNStringToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を描画する(拡張版)

DrawNStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する

DrawNStringToHandleToZBuffer_1
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する(拡張版)

DrawNStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する

DrawNumberPlusToF
デフォルトフォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値とその説明の文字列を一度に描画する

DrawNumberPlusToF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値とその説明の文字列を一度に描画する(拡張版)

DrawNumberPlusToFToHandle
フォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値とその説明の文字列を一度に描画する

DrawNumberPlusToFToHandle_1
フォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値とその説明の文字列を一度に描画する(拡張版)

DrawNumberPlusToI
デフォルトフォントハンドルを使用して整数型の数値とその説明の文字列を一度に描画する

DrawNumberPlusToI_1
デフォルトフォントハンドルを使用して整数型の数値とその説明の文字列を一度に描画する(拡張版)

DrawNumberPlusToIToHandle
フォントハンドルを使用して整数型の数値とその説明の文字列を一度に描画する

DrawNumberPlusToIToHandle_1
フォントハンドルを使用して整数型の数値とその説明の文字列を一度に描画する(拡張版)

DrawNumberToF
デフォルトフォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値を描画する

DrawNumberToF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値を描画する(拡張版)

DrawNumberToFToHandle
フォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値を描画する

DrawNumberToFToHandle_1
フォントハンドルを使用して浮動小数点型の数値を描画する(拡張版)

DrawNumberToI
デフォルトフォントハンドルを使用して整数型の数値を描画する

DrawNumberToI_1
デフォルトフォントハンドルを使用して整数型の数値を描画する(拡張版)

DrawNumberToIToHandle
フォントハンドルを使用して整数型の数値を描画する

DrawNumberToIToHandle_1
フォントハンドルを使用して整数型の数値を描画する(拡張版)

DrawNVString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )

DrawNVString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )(拡張版)

DrawNVStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawNVStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawNVStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawNVStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawNVStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )

DrawNVStringToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )(拡張版)

DrawNVStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する( 縦書き )

DrawNVStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する( 縦書き )

DrawObtainsNString
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画

DrawObtainsNString_CharClip
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画( クリップが文字単位 )

DrawObtainsNString_WordClip
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画( クリップが単語単位 )

DrawObtainsString
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画

DrawObtainsString_CharClip
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画( クリップが文字単位 )

DrawObtainsString_WordClip
描画可能領域に収まるように改行しながら文字列を描画( クリップが単語単位 )

DrawRotaNString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する

DrawRotaNString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する(拡張版)

DrawRotaNString_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する(拡張版)

DrawRotaNString_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する(拡張版)

DrawRotaNString_4
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する(拡張版)

DrawRotaNStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )

DrawRotaNStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringF_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringF_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringF_4
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )

DrawRotaNStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringFToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringFToHandle_3
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringFToHandle_4
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaNStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する

DrawRotaNStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を回転描画する

DrawRotaNStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を回転描画する

DrawRotaString
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する

DrawRotaString_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する(拡張版)

DrawRotaString_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する(拡張版)

DrawRotaString_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する(拡張版)

DrawRotaStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )

DrawRotaStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaStringF_2
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaStringF_3
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )

DrawRotaStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaStringFToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaStringFToHandle_3
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawRotaStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を回転描画する

DrawRotaStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を回転描画する

DrawRotaStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を回転描画する

DrawString
文字列を描画する

DrawString_1
文字列を描画する(拡張版)

DrawStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )

DrawStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )

DrawStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawStringFToHandle_2
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawStringMask
文字列をマスクスクリーンに描画する

DrawStringMaskToHandle
文字列をマスクスクリーンに描画する( フォントハンドル指定版 )( SetFontCacheToTextureFlag( FALSE ) ; にして作成したフォントハンドルのみ使用可能 )

DrawStringToHandle
指定のフォントデータで文字列を描画する

DrawStringToHandle_1
指定のフォントデータで文字列を描画する(拡張版)

DrawStringToHandle_2
指定のフォントデータで文字列を描画する(拡張版)

DrawStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する

DrawStringToHandleToZBuffer_1
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する(拡張版)

DrawStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する

DrawVString
文字列を縦に描画する

DrawVString_1
文字列を縦に描画する(拡張版)

DrawVStringF
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawVStringF_1
デフォルトフォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawVStringFToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )

DrawVStringFToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を描画する( 縦書き )( 座標指定が float 版 )(拡張版)

DrawVStringToHandle
フォントハンドルを使用して文字列を縦に描画する

DrawVStringToHandle_1
フォントハンドルを使用して文字列を縦に描画する(拡張版)

DrawVStringToHandleToZBuffer
フォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する( 縦書き )

DrawVStringToZBuffer
デフォルトフォントハンドルを使用してZバッファに対して文字列を描画する( 縦書き )

BltSoftImageWithTransColor
ソフトウエアイメージハンドルを別のソフトウエアイメージハンドルに透過色処理付きで転送する

CreateBlendGraphFromSoftImage
ソフトウエアで扱うイメージからブレンド用画像グラフィックハンドルを作成する( -1:エラー -1以外:ブレンド用グラフィックハンドル )

CreateGraph
メモリ上のビットマップイメージからグラフィックハンドルを作成する

CreateGraph_1
メモリ上のビットマップイメージからグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateGraph_2
メモリ上のビットマップイメージからグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateGraphFromID3D11Texture2D
ID3D11Texture2D からグラフィックハンドルを作成する

CreateGraphFromMem
メモリ上の画像ファイルイメージからグラフィックハンドルを作成する

CreateGraphFromMem_1
メモリ上の画像ファイルイメージからグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateGraphFromMem_2
メモリ上の画像ファイルイメージからグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateGraphFromMem_3
メモリ上の画像ファイルイメージからグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateGraphFromMem_4
メモリ上の画像ファイルイメージからグラフィックハンドルを作成する(拡張版)

CreateGraphFromRectSoftImage
ソフトウエアで扱うイメージの指定の領域を使ってグラフィックハンドルを作成する( -1:エラー -1以外:グラフィックハンドル )

CreateGraphFromSoftImage
CPUで扱うイメージからグラフィックハンドルを作成する

DeleteGraph
指定のグラフィックをメモリ上から削除する

DerivationGraph
指定のグラフィックの指定部分だけを抜き出して新たなグラフィックを作成する

DerivationGraphF
指定のグラフィックハンドルの指定部分だけを抜き出して新たなグラフィックハンドルを作成する( float版 )

GetCreateGraphChannelBitDepth
作成するグラフィックハンドルの1チャンネル辺りのビット深度を取得する

GetCreateGraphColorData
( 現在効果なし )これから新たにグラフィックを作成する場合に使用するカラー情報を取得する

GetCreateGraphHandle
作成するグラフィックハンドルのハンドル値を取得する

GetCreateGraphInitGraphDelete
作成するグラフィックハンドルを InitGraph() で削除されるかを取得する( Flag TRUE:InitGraphで削除される(デフォルト) FALSE:InitGraphで削除されない )

GetGraphDataShavedMode
画像減色時の画像劣化緩和処理モードを取得する

GetGraphFilePath
グラフィックハンドルが画像ファイルから読み込まれていた場合、その画像のファイルパスを取得する

GetGraphID3D11DepthStencilView
グラフィックハンドルが持つ ID3D11DepthStencilView を取得する( Direct3D11 を使用していて、且つ MakeScreen で作成したグラフィックハンドルでのみ有効 )( 戻り値を ID3D11DepthStencilView * にキャストしてください )

GetGraphID3D11RenderTargetView
グラフィックハンドルが持つ ID3D11RenderTargetView を取得する( Direct3D11 を使用していて、且つ MakeScreen で作成したグラフィックハンドルでのみ有効 )( 戻り値を ID3D11RenderTargetView * にキャストしてください )

GetGraphID3D11Texture2D
グラフィックハンドルが持つ ID3D11Texture2D を取得する( Direct3D11 を使用している場合のみ有効 )( 戻り値を ID3D11Texture2D * にキャストしてください )

GetGraphMipmapCount
グラフィックハンドルが持つテクスチャのミップマップレベル数を取得する

GetGraphNum
有効なグラフィックハンドルの数を取得する

GetGraphOriginalPalette
グラフィックハンドルの SetGraphPalette で変更する前のパレットを取得する( ソフトウエアレンダリングモードで、且つパレット画像の場合のみ使用可能 )

GetGraphPalette
グラフィックハンドルのパレットを取得する( ソフトウエアレンダリングモードで、且つパレット画像の場合のみ使用可能 )

GetGraphSize
グラフィックのサイズを得る

GetGraphSizeF
グラフィックハンドルが持つ画像のサイズを得る( float型 )

GetGraphTextureSize
グラフィックハンドルが持つ一つ目のテクスチャのサイズを得る

GetGraphUseBaseGraphArea
LoadDivGraph や DerivationGraph で元画像の一部分を使用している場合に、指定のグラフィックハンドルが使用している元画像の範囲を取得する

GetTransColor
作成するグラフィックハンドルに適用する透過色を取得する

GetUseBlendGraphCreateFlag
ブレンド処理用画像を作成するかどうか( 要は画像の赤成分をα成分として扱うかどうか )の設定を取得する

InitGraph
読みこんだグラフィックデータをすべて削除する

LoadBlendGraph
画像ファイルからブレンド画像を読み込む

LoadGraph
画像ファイルのメモリへの読みこみ、及び動画ファイルのロード

LoadGraph_1
画像ファイルのメモリへの読みこみ、及び動画ファイルのロード(拡張版)

LoadGraphToResource2
画像リソースからグラフィックハンドルを作成する

MakeGraph
空のグラフィックを作成する

MakeGraph_1
空のグラフィックを作成する(拡張版)

ReCreateGraph
メモリ上のビットマップイメージからグラフィックハンドルを再作成する

ReCreateGraph_1
メモリ上のビットマップイメージからグラフィックハンドルを再作成する(拡張版)

ReCreateGraphFromMem
メモリ上の画像ファイルイメージから既存のグラフィックハンドルにデータを転送する

ReCreateGraphFromMem_1
メモリ上の画像ファイルイメージから既存のグラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateGraphFromMem_2
メモリ上の画像ファイルイメージから既存のグラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateGraphFromMem_3
メモリ上の画像ファイルイメージから既存のグラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateGraphFromMem_4
メモリ上の画像ファイルイメージから既存のグラフィックハンドルにデータを転送する(拡張版)

ReCreateGraphFromRectSoftImage
ソフトウエアで扱うイメージから既存のグラフィックハンドルに画像データを転送する

ReCreateGraphFromSoftImage
ソフトウエアで扱うイメージから既存のグラフィックハンドルに画像データを転送する

ReloadGraph
画像ファイルからグラフィックハンドルへ画像データを転送する

ReloadGraph_1
画像ファイルからグラフィックハンドルへ画像データを転送する(拡張版)

SaveDrawValidGraph
描画対象にできるグラフィックハンドルをファイルで保存する

SaveDrawValidGraph_1
描画対象にできるグラフィックハンドルをファイルで保存する(拡張版)

SaveDrawValidGraph_2
描画対象にできるグラフィックハンドルをファイルで保存する(拡張版)

SaveDrawValidGraph_3
描画対象にできるグラフィックハンドルをファイルで保存する(拡張版)

SaveDrawValidGraph_4
描画対象にできるグラフィックハンドルをファイルで保存する(拡張版)

SaveDrawValidGraphToBMP
描画対象にできるグラフィックハンドルをBMP形式で保存する

SaveDrawValidGraphToDDS
描画対象にできるグラフィックハンドルをDDS形式で保存する

SaveDrawValidGraphToJPEG
描画対象にできるグラフィックハンドルをJPEG形式で保存する Quality = 画質、値が大きいほど低圧縮高画質,0~100

SaveDrawValidGraphToJPEG_1
描画対象にできるグラフィックハンドルをJPEG形式で保存する Quality = 画質、値が大きいほど低圧縮高画質,0~100(拡張版)

SaveDrawValidGraphToJPEG_2
描画対象にできるグラフィックハンドルをJPEG形式で保存する Quality = 画質、値が大きいほど低圧縮高画質,0~100(拡張版)

SaveDrawValidGraphToPNG
描画対象にできるグラフィックハンドルをPNG形式で保存する CompressionLevel = 圧縮率、値が大きいほど高圧縮率高負荷、0は無圧縮,0~9

SaveDrawValidGraphToPNG_1
描画対象にできるグラフィックハンドルをPNG形式で保存する CompressionLevel = 圧縮率、値が大きいほど高圧縮率高負荷、0は無圧縮,0~9(拡張版)

SetBlendGraph
( SetBlendGraphParam の BlendType = DX_BLENDGRAPHTYPE_WIPE の処理を行う旧関数 )描画処理時に描画する画像とブレンドするαチャンネル付き画像をセットする( BlendGraph を -1 でブレンド機能を無効 )

SetBlendGraphPosition
ブレンド画像の起点座標をセットする

SetBlendGraphPositionMode
ブレンド画像の適応座標モードを設定する

SetCreateGraphChannelBitDepth
作成するグラフィックハンドルの1チャンネル辺りのビット深度を設定する

SetCreateGraphHandle
作成するグラフィックハンドルのハンドル値を設定する、0以下の値を渡すと設定解除( 存在しないグラフィックハンドルの値の場合のみ有効 )

SetCreateGraphInitGraphDelete
作成するグラフィックハンドルを InitGraph() で削除されるかを設定する( Flag TRUE:InitGraphで削除される(デフォルト) FALSE:InitGraphで削除されない )

SetDeviceLostDeleteGraphFlag
グラフィックスデバイスのデバイスロスト発生時に指定のグラフィックハンドルを削除するかどうかを設定する( TRUE:デバイスロスト時に削除する FALSE:デバイスロストが発生しても削除しない )

SetGraphBlendScalingFilterMode
GraphBlend で GrHandle と BlendGrHandle のサイズが異なる場合に適用される拡大フィルターモードを設定する( IsBilinearFilter TRUE:バイリニアフィルター(デフォルト) FALSE:ニアレストフィルター )

SetGraphDataShavedMode
グラフィック減色時の画像劣化緩和処理モードの変更

SetGraphDisplayArea
ScreenFlip 時に表画面全体に転送する裏画面の領域を設定する( DxLib_Init の前でのみ使用可能 )

SetGraphFilterBltBlendMode
GraphFilterBlt や GraphBlendBlt の結果を転送先に転送する際のブレンドモードを設定する( 現状で対応しているのは DX_BLENDMODE_NOBLEND と DX_BLENDMODE_ALPHA のみ )

SetGraphLostFlag
指定のグラフィックハンドルが削除された際に 1 にする変数のアドレスを設定する

SetGraphPalette
グラフィックハンドルのパレットを変更する( ソフトウエアレンダリングモードで、且つパレット画像の場合のみ使用可能 )

SetLeftUpColorIsTransColorFlag
画像ファイルからグラフィックハンドルを作成する際に画像左上の色を透過色として扱うかどうかを設定する( TRUE:透過色として扱う  FALSE:透過色として扱わない( デフォルト ) )

SetRestoreGraphCallback
グラフィックハンドル復元関数を登録する

SetTransColor
グラフィックに設定する透過色をセットする

SetUseBackBufferTransColorFlag
バックバッファの透過色の部分を透過させるかどうかを設定する( TRUE:透過させる FALSE:透過させない( デフォルト ) )

SetUseBlendGraphCreateFlag
ブレンド処理用画像を作成するかどうか( 要は画像の赤成分をα成分として扱うかどうか )の設定を行う( TRUE:ブレンド画像として読み込む FALSE:通常画像として読み込む( デフォルト ) )

SetUseTransColor
透過色機能を使用するかどうかを設定する( TRUE:使用する( デフォルト ) FALSE:使用しない )

SetUseTransColorGraphCreateFlag
透過色機能を使用することを前提とした画像データの読み込み処理を行うかどうかを設定する( TRUE にすると SetDrawMode( DX_DRAWMODE_BILINEAR ); をした状態で DrawGraphF 等の浮動小数点型座標を受け取る関数で小数点以下の値を指定した場合に発生する描画結果の不自然を緩和する効果があります ( デフォルトは FALSE ) )

CheckNetWorkRecvUDP
UDPを使用した他のマシンから受信データがあるかどうかを取得する

CloseNetWork
接続を終了する

ConnectNetWork
他マシンに接続する

ConnectNetWork_1
他マシンに接続する(拡張版)

ConnectNetWork_ASync
他マシンに接続する( IPv4版 )、非同期版

ConnectNetWork_ASync_1
他マシンに接続する( IPv4版 )、非同期版(拡張版)

ConnectNetWork_IPv6
他マシンに接続する( IPv6版 )

ConnectNetWork_IPv6_1
他マシンに接続する( IPv6版 )(拡張版)

ConnectNetWork_IPv6_ASync
他マシンに接続する( IPv6版 )、非同期版

ConnectNetWork_IPv6_ASync_1
他マシンに接続する( IPv6版 )、非同期版(拡張版)

DeleteUDPSocket
UDPを使用して通信するためのソケットを削除する

GetLostNetWork
新たに破棄された接続を示すネットワークハンドルを得る

GetNetWorkAcceptState
接続状態を取得する

GetNetWorkCloseAfterLostFlag
接続が切断された直後に接続ハンドルを解放するかどうかのフラグを取得する

GetNetWorkDataLength
受信データ一時記憶バッファに溜まっているデータの量を得る

GetNetWorkSendDataLength
未送信のデータの量を得る

GetNewAcceptNetWork
新たに確立した接続を示すネットワークハンドルを得る

GetUseDXNetWorkProtocol
DXライブラリの通信形態を使うかどうかを取得する

MakeUDPSocket
UDPを使用して通信するためのソケットを作成する

MakeUDPSocket_1
UDPを使用して通信するためのソケットを作成する(拡張版)

MakeUDPSocket_IPv6
UDPを使用した通信を行うソケットハンドルを作成する( RecvPort を -1 にすると送信専用のソケットハンドルになります )( IPv6版 )

MakeUDPSocket_IPv6_1
UDPを使用した通信を行うソケットハンドルを作成する( RecvPort を -1 にすると送信専用のソケットハンドルになります )( IPv6版 )(拡張版)

NetWorkRecv
受信データ一時記憶バッファに溜まっているデータを取得する

NetWorkRecvBufferClear
受信したデータをクリアする

NetWorkRecvToPeek
受信したデータを読み込む、読み込んだデータはバッファから削除されない

NetWorkSend
データを送信する

NetWorkSendUDP
UDPを使用して他のマシンにデータを送信する

NetWorkSendUDP_IPv6
UDPを使用した通信で指定のIPにデータを送信する、Length は最大65507、SendPort を -1 にすると MakeUDPSocket に RecvPort で渡したポートが使用されます( 戻り値 0以上;送信できたデータサイズ -1:エラー -2:送信データが大きすぎる -3:送信準備ができていない )( IPv6版 )

PreparationListenNetWork
接続を受けられる状態にする

PreparationListenNetWork_1
接続を受けられる状態にする(拡張版)

PreparationListenNetWork_IPv6
接続を受けられる状態にする( IPv6版 )

PreparationListenNetWork_IPv6_1
接続を受けられる状態にする( IPv6版 )(拡張版)

SetConnectTimeOutWait
接続のタイムアウトまでの時間を設定する

SetNetWorkCloseAfterLostFlag
接続が切断された直後に接続ハンドルを解放するかどうかのフラグをセットする

SetUseDXNetWorkProtocol
DXライブラリの通信形態を使うかどうかをセットする

StopListenNetWork
接続を受け付けている状態を解除する

encode.as 8

encode.as のカタログ

sjis2eucjp
SJIS を EUC-JP に変換

sjis2jis
SJIS を JIS に変換

sjis2utf7n
SJIS を UTF-7 に変換

sjis2utf8n
SJIS を UTF-8 に変換

eucjp2sjis
EUC-JP を SJIS に変換

jis2sjis
JIS を SJIS に変換

utf7n2sjis
UTF-7 を SJIS に変換

utf8n2sjis
UTF-7 を SJIS に変換

evr.dll 7

evr.dll のカタログ

MFCreateVideoMixer
Enhanced Video Renderer (EVR) の既定のビデオミキサーを作成する。

MFCreateVideoMixerAndPresenter
Enhanced Video Renderer (EVR) の既定のビデオミキサーとビデオプレゼンターを作成する。

MFCreateVideoPresenter
Enhanced Video Renderer (EVR) の既定のビデオプレゼンターを作成する。

MFCreateVideoSampleAllocator
ビデオサンプルを割り当てるオブジェクトを作成する。

MFCreateVideoSampleFromSurface
Direct3D サーフェスを管理するメディアサンプルを作成する。

MFGetPlaneSize
非圧縮ビデオ形式について画像サイズ (バイト単位) を取得する。(MFGetPlaneSize)

MFIsFormatYUV
FOURCC コードまたは D3DFORMAT 値が YUV 形式であるかを問い合わせる。

form_decode 1

form_decode のカタログ

form_decode
テキストをデコード

gdi32.dll 384

gdi32.dll のカタログ

AbortDoc
AbortDoc 関数は、現在の印刷ジョブを停止し、最後に StartDoc 関数を呼んだ以降に描画された内容をすべて消去する。

AbortPath
AbortPath 関数は、指定したデバイスコンテキスト内のすべてのパスを閉じて破棄する。

AddFontMemResourceEx
AddFontMemResourceEx 関数は、メモリイメージからフォントリソースをシステムに追加する。

AddFontResourceExW
AddFontResourceEx 関数は、指定したファイルからフォントリソースをシステムに追加する。AddFontResourceEx で追加したフォントはプライベートかつ列挙不可能とすることもできる。(Unicode)

AddFontResourceW
AddFontResource 関数は、指定したファイルからフォントリソースをシステムフォントテーブルに追加する。追加されたフォントは、その後どのアプリケーションからもテキスト出力に使用できる。(Unicode)

AngleArc
AngleArc 関数は、線分と弧を描く。

AnimatePalette
AnimatePalette 関数は、指定した論理パレット内のエントリを置き換える。

Arc
Arc 関数は楕円弧を描く。

ArcTo
ArcTo 関数は楕円弧を描く。

BeginPath
BeginPath 関数は、指定したデバイスコンテキストでパスブラケットをオープンする。

BitBlt
指定した元デバイスコンテキストから先デバイスコンテキストへ、矩形分のピクセル色データのビットブロック転送を行う。

BRUSHOBJ_hGetColorTransform
BRUSHOBJ_hGetColorTransform 関数は、指定したブラシのカラー変換を取得する。

BRUSHOBJ_pvAllocRbrush
BRUSHOBJ_pvAllocRbrush 関数は、指定したブラシのドライバ実体化のためのメモリを割り当てる。

BRUSHOBJ_pvGetRbrush
BRUSHOBJ_pvGetRbrush 関数は、指定したブラシのドライバ実体化へのポインタを取得する。

BRUSHOBJ_ulGetBrushColor
BRUSHOBJ_ulGetBrushColor 関数は、指定したソリッドブラシの RGB カラーを返す。

CancelDC
CancelDC 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) で進行中の操作をキャンセルする。

CheckColorsInGamut
CheckColorsInGamut 関数は、指定した RGB 三組の集合が指定デバイスの出力ガモット内にあるかどうかを判定する。RGB 三組は入力論理色空間として解釈される。

ChoosePixelFormat
ChoosePixelFormat 関数は、デバイスコンテキストでサポートされる適切なピクセルフォーマットを、与えられたピクセルフォーマット仕様にマッチさせる。

Chord
Chord 関数は弦(楕円と線分(割線と呼ばれる)の交差で囲まれた領域)を描く。弦は現在のペンで輪郭を描き、現在のブラシで塗りつぶす。

CLIPOBJ_bEnum
CLIPOBJ_bEnum 関数は、指定したクリップ領域から矩形のバッチを列挙する。列挙順序は事前の CLIPOBJ_cEnumStart 呼び出しによって決まる。

CLIPOBJ_cEnumStart
CLIPOBJ_cEnumStart 関数は、指定したクリップ領域内の矩形を列挙するためのパラメータを設定する。

CLIPOBJ_ppoGetPath
CLIPOBJ_ppoGetPath 関数は、指定したクリップ領域の輪郭を含む PATHOBJ 構造体を作成する。

CloseEnhMetaFile
CloseEnhMetaFile 関数は、拡張メタファイルデバイスコンテキストを閉じ、拡張形式メタファイルを識別するハンドルを返す。

CloseFigure
CloseFigure 関数は、パス内のオープンな図形を閉じる。

CloseMetaFile
CloseMetaFile 関数は、メタファイルデバイスコンテキストを閉じ、Windows 形式メタファイルを識別するハンドルを返す。

ColorCorrectPalette
ColorCorrectPalette 関数は、指定したデバイスコンテキストの WCS 1.0 パラメータを使ってパレットのエントリを補正する。

ColorMatchToTarget
ColorMatchToTarget 関数を使うと、ターゲットデバイスに表示されるとおりの色をプレビューできる。

CombineRgn
CombineRgn 関数は 2 つの領域を結合し、その結果を 3 番目の領域に格納する。2 つの領域は指定したモードに従って結合される。

CombineTransform
CombineTransform 関数は、ワールド空間からページ空間への 2 つの変換を連結する。

CopyEnhMetaFileW
CopyEnhMetaFile 関数は、拡張形式メタファイルの内容を指定したファイルにコピーする。(Unicode)

CopyMetaFileW
CopyMetaFile 関数は、Windows 形式メタファイルの内容を指定したファイルにコピーする。(Unicode)

CreateBitmap
指定した幅、高さ、色形式(カラープレーン数およびピクセルあたりのビット数)を持つビットマップを作成する。

CreateBitmapIndirect
CreateBitmapIndirect 関数は、指定された幅、高さ、色フォーマット(カラープレーンと bpp)を持つビットマップを作成する。

CreateBrushIndirect
CreateBrushIndirect 関数は、指定したスタイル、色、パターンを持つ論理ブラシを作成する。

CreateColorSpaceW
CreateColorSpace 関数は論理色空間を作成する。(Unicode)

CreateCompatibleBitmap
指定したデバイスコンテキストに関連付けられたデバイスと互換のあるビットマップを作成する。

CreateCompatibleDC
指定したデバイスと互換のあるメモリデバイスコンテキスト(DC)を作成する。

CreateDCA
CreateDC 関数は、指定した名前のデバイス用にデバイスコンテキスト (DC) を作成する。(ANSI)

CreateDCW
CreateDC 関数は、指定した名前のデバイス用にデバイスコンテキスト (DC) を作成する。(Unicode)

CreateDIBitmap
CreateDIBitmap 関数は DIB から互換ビットマップ (DDB) を作成し、必要に応じてビットマップビットを設定する。

CreateDIBPatternBrush
CreateDIBPatternBrush 関数は、指定したデバイス独立ビットマップ (DIB) で指定されたパターンを持つ論理ブラシを作成する。

CreateDIBPatternBrushPt
CreateDIBPatternBrushPt 関数は、デバイス独立ビットマップ (DIB) で指定されたパターンを持つ論理ブラシを作成する。

CreateDIBSection
アプリケーションが直接書き込める DIB を作成する。

CreateDiscardableBitmap
CreateDiscardableBitmap 関数は、指定したデバイスと互換性のある破棄可能なビットマップを作成する。

CreateEllipticRgn
CreateEllipticRgn 関数は楕円リージョンを作成する。

CreateEllipticRgnIndirect
CreateEllipticRgnIndirect 関数は楕円リージョンを作成する。

CreateEnhMetaFileW
CreateEnhMetaFile 関数は拡張形式メタファイル用のデバイスコンテキストを作成する。このデバイスコンテキストはデバイス独立な図を保存するために使用できる。(Unicode)

CreateFontIndirectExW
CreateFontIndirectEx 関数は、指定した構造体内の特性を持つ論理フォントを指定する。このフォントはその後、任意のデバイスコンテキストの現在のフォントとして選択できる。(Unicode)

CreateFontIndirectW
指定された特性を持つ論理フォントを作成する。(Unicode)

CreateFontW
指定された特性を持つ論理フォントを作成する。論理フォントは任意のデバイスのフォントとして選択できる。(Unicode)

CreateHalftonePalette
CreateHalftonePalette 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) 用のハーフトーンパレットを作成する。

CreateHatchBrush
指定されたハッチパターンと色を持つ論理ブラシを作成する。

CreateICA
CreateIC 関数は、指定したデバイス用の情報コンテキストを作成する。(ANSI)

CreateICW
CreateIC 関数は、指定したデバイス用の情報コンテキストを作成する。(Unicode)

CreateMetaFileW
CreateMetaFile 関数は、Windows 形式メタファイル用のデバイスコンテキストを作成する。(Unicode)

CreatePalette
CreatePalette 関数は論理パレットを作成する。

CreatePatternBrush
指定したビットマップパターンを持つ論理ブラシを作成する。ビットマップは CreateDIBSection で作成した DIB セクションビットマップでもデバイス依存ビットマップでもよい。

CreatePen
指定されたスタイル、幅、色を持つ論理ペンを作成する。ペンは DC に選択して線や曲線の描画に使用できる。

CreatePenIndirect
CreatePenIndirect 関数は、構造体で指定したスタイル、幅、色を持つ論理コスメティックペンを作成する。

CreatePolygonRgn
CreatePolygonRgn 関数はポリゴンリージョンを作成する。

CreatePolyPolygonRgn
CreatePolyPolygonRgn 関数は、複数のポリゴンからなるリージョンを作成する。ポリゴンは重なってもよい。

CreateRectRgn
CreateRectRgn 関数は矩形リージョンを作成する。

CreateRectRgnIndirect
CreateRectRgnIndirect 関数は矩形リージョンを作成する。

CreateRoundRectRgn
CreateRoundRectRgn 関数は、角が丸い矩形リージョンを作成する。

CreateScalableFontResourceW
CreateScalableFontResource 関数は、スケーラブルフォント用のフォントリソースファイルを作成する。(Unicode)

CreateSolidBrush
指定された単色を持つ論理ブラシを作成する。

DeleteColorSpace
DeleteColorSpace 関数は、指定した色空間を削除し破棄する。

DeleteDC
指定されたデバイスコンテキスト(DC)を削除する。

DeleteEnhMetaFile
DeleteEnhMetaFile 関数は、拡張形式メタファイルまたは拡張形式メタファイルハンドルを削除する。

DeleteMetaFile
DeleteMetaFile 関数は、Windows 形式メタファイルまたは Windows 形式メタファイルハンドルを削除する。

DeleteObject
論理ペン、ブラシ、フォント、ビットマップ、リージョン、パレットを削除し、関連するシステムリソースをすべて解放する。削除後、指定されたハンドルは無効となる。

DescribePixelFormat
DescribePixelFormat 関数は、hdc に関連付けられたデバイスの iPixelFormat で識別されるピクセルフォーマットに関する情報を取得する。関数は ppfd が指す PIXELFORMATDESCRIPTOR 構造体のメンバをそのピクセルフォーマットデータで設定する。

DPtoLP
DPtoLP 関数はデバイス座標を論理座標に変換する。変換は、デバイスコンテキストのマッピングモード、ウィンドウとビューポートの原点と範囲の設定、ワールド変換に依存する。

DrawEscape
DrawEscape 関数は、グラフィックスデバイスインターフェイス (GDI) では直接利用できない、指定したビデオディスプレイの描画機能を提供する。

Ellipse
D2D1_ELLIPSE 構造体を作成する。

EndDoc
EndDoc 関数は印刷ジョブを終了する。

EndPage
EndPage 関数は、アプリケーションがページへの書き込みを終えたことをデバイスに通知する。この関数は通常、デバイスドライバに新しいページへ進むよう指示するために使用する。

EndPath
EndPath 関数は、パスブラケットを閉じ、そのブラケットで定義されたパスを指定したデバイスコンテキストに選択する。

EngAcquireSemaphore
EngAcquireSemaphore 関数は、呼び出しスレッドの排他アクセス用にセマフォに関連付けられたリソースを獲得する。

EngAlphaBlend
EngAlphaBlend 関数は、アルファブレンディング付きビットブロック転送機能を提供する。

EngAssociateSurface
EngAssociateSurface 関数は、指定したサーフェスを指定デバイスに属するものとしてマークする。

EngBitBlt
EngBitBlt 関数は、デバイス管理サーフェス間、またはデバイス管理サーフェスと GDI 管理の標準フォーマットビットマップ間で、汎用ビットブロック転送機能を提供する。

EngCheckAbort
EngCheckAbort 関数は、印刷ジョブを終了すべきかどうかをプリンタグラフィックス DLL が判定できるようにする。

EngComputeGlyphSet
EngComputeGlyphSet 関数は、デバイス上でサポートされるグリフセットを計算する。

EngCopyBits
EngCopyBits 関数は、デバイス管理ラスタサーフェスと GDI 標準フォーマットビットマップとの間の変換を行う。

EngCreateBitmap
EngCreateBitmap 関数は、GDI にビットマップを作成・管理するよう要求する。

EngCreateClip
EngCreateClip 関数は、ドライバがコールバックで使用する CLIPOBJ 構造体を作成する。

EngCreateDeviceBitmap
EngCreateDeviceBitmap 関数は、デバイスビットマップ用のハンドルを作成するよう GDI に要求する。

EngCreateDeviceSurface
EngCreateDeviceSurface 関数は、ドライバが管理するデバイスサーフェスを作成し、そのハンドルを返す。

EngCreatePalette
EngCreatePalette 関数は、RGB パレットを作成するよう GDI に要求を送る。

EngCreateSemaphore
EngCreateSemaphore 関数はセマフォオブジェクトを作成する。

EngDeleteClip
EngDeleteClip 関数は、EngCreateClip で割り当てられた CLIPOBJ 構造体を削除する。

EngDeletePalette
EngDeletePalette 関数は、指定したパレットを削除するよう GDI に要求を送る。

EngDeletePath
EngDeletePath 関数は、以前 EngCreatePath で割り当てられたパスを削除する。

EngDeleteSemaphore
EngDeleteSemaphore 関数は、システムのリソースリストからセマフォオブジェクトを削除する。

EngDeleteSurface
EngDeleteSurface 関数は、指定したサーフェスを削除する。

EngEraseSurface
EngEraseSurface 関数は GDI を呼んでサーフェスを消去する。サーフェス上の指定矩形が指定色で塗りつぶされる。

EngFillPath
EngFillPath 関数はパスを塗りつぶす。

EngFindResource
EngFindResource 関数は、モジュール内のリソースの位置を特定する。

EngFreeModule
EngFreeModule 関数はファイルをシステムメモリからアンマップする。

EngGetCurrentCodePage
EngGetCurrentCodePage 関数は、システムのデフォルト OEM および ANSI コードページを返す。

EngGetDriverName
EngGetDriverName 関数は、ドライバ DLL の名前を返す。

EngGetPrinterDataFileName
EngGetPrinterDataFileName 関数は、プリンタのデータファイルの文字列名を取得する。

EngGradientFill
EngGradientFill 関数は、指定したプリミティブをシェーディングする。

EngLineTo
EngLineTo 関数は、単一でソリッドな整数のみのコスメティックラインを描く。

EngLoadModule
EngLoadModule 関数は、指定したデータモジュールを読み取り用にシステムメモリへ読み込む。

EngLockSurface
EngLockSurface 関数は、指定したサーフェス用のユーザーオブジェクトを作成する。この関数によりドライバは作成したサーフェスにアクセスできる。

EngMarkBandingSurface
EngMarkBandingSurface 関数は、指定したサーフェスをバンディングサーフェスとしてマークする。

EngMultiByteToUnicodeN
EngMultiByteToUnicodeN 関数は、現在の ANSI コードページを使って指定した ANSI ソース文字列を Unicode 文字列に変換する。

EngMultiByteToWideChar
EngMultiByteToWideChar 関数は、指定したコードページを使って ANSI ソース文字列をワイド文字列に変換する。

EngPaint
EngPaint 関数は、GDI に指定領域を塗りつぶさせる。

EngPlgBlt
EngPlgBlt 関数は、GDI に回転ビットブロック転送を実行させる。

EngQueryEMFInfo
(no summary)

EngQueryLocalTime
EngQueryLocalTime 関数はローカル時刻を問い合わせる。

EngReleaseSemaphore
EngReleaseSemaphore 関数は、指定したセマフォを解放する。

EngStretchBlt
EngStretchBlt 関数は、GDI に伸縮ビットブロック転送を実行させる。

EngStretchBltROP
EngStretchBltROP 関数は、ROP を使って伸縮ビットブロック転送を実行する。

EngTextOut
EngTextOut 関数は、GDI に指定位置でグリフ集合をレンダリングさせる。

EngTransparentBlt
EngTransparentBlt 関数は、透過付きビットブロック転送機能を提供する。

EngUnicodeToMultiByteN
EngUnicodeToMultiByteN 関数は、現在の ANSI コードページを使って指定した Unicode 文字列を ANSI 文字列に変換する。

EngUnlockSurface
EngUnlockSurface 関数は、GDI にサーフェスをアンロックさせる。

EngWideCharToMultiByte
EngWideCharToMultiByte 関数は、指定したコードページを使ってワイド文字列を ANSI ソース文字列に変換する。

EnumEnhMetaFile
EnumEnhMetaFile 関数は、拡張形式メタファイル内のレコードを取得し、各レコードを指定したコールバック関数に渡すことで列挙する。

EnumFontFamiliesExW
EnumFontFamiliesEx 関数は、LOGFONT 構造体で指定されたフォント特性に一致する、システム内のすべての一意な名前のフォントを列挙する。EnumFontFamiliesEx は、書体名、文字セット、またはその両方に基づいてフォントを列挙する。(Unicode)

EnumFontFamiliesW
EnumFontFamilies 関数は、指定したデバイスで利用可能な、指定フォントファミリ内のフォントを列挙する。(Unicode)

EnumFontsW
EnumFonts 関数は、指定したデバイスで利用可能なフォントを列挙する。(Unicode)

EnumICMProfilesW
EnumICMProfiles 関数は、指定したデバイスコンテキストに対してシステムがサポートする各種出力カラープロファイルを列挙する。(Unicode)

EnumMetaFile
EnumMetaFile 関数は、Windows 形式メタファイル内の各レコードを取得して指定のコールバック関数に渡すことで、レコードを列挙する。

EnumObjects
EnumObjects 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) で利用可能なペンまたはブラシを列挙する。

EqualRgn
EqualRgn 関数は、指定した 2 つのリージョンが同一かどうかを判定する。2 つのリージョンのサイズと形状が等しい場合、それらは同一とみなされる。

Escape
アプリケーションが GDI 経由で利用できないシステム定義のデバイス機能にアクセスできるようにする。

ExcludeClipRect
ExcludeClipRect 関数は、既存のクリッピングリージョンから指定した矩形を除いた新しいクリッピングリージョンを作成する。

ExtCreatePen
ExtCreatePen 関数は、指定したスタイル、幅、ブラシ属性を持つ論理コスメティックまたはジオメトリックペンを作成する。

ExtCreateRegion
ExtCreateRegion 関数は、指定したリージョンと変換データからリージョンを作成する。

ExtEscape
ExtEscape 関数は、アプリケーションが GDI 経由で利用できないデバイス機能にアクセスできるようにする。

ExtFloodFill
ExtFloodFill 関数は、表示面の領域を現在のブラシで塗りつぶす。

ExtSelectClipRgn
ExtSelectClipRgn 関数は、指定したリージョンを現在のクリッピングリージョンと指定モードで結合する。

ExtTextOutW
ExtTextOut 関数は、現在選択されているフォント、背景色、テキスト色を使ってテキストを描画する。必要に応じてクリッピングや不透明描画の寸法を指定できる。(Unicode)

FillPath
FillPath 関数は、現在のパス内の開いている図形を閉じ、現在のブラシと多角形塗りつぶしモードでパス内部を塗りつぶす。

FillRgn
FillRgn 関数は、指定したブラシを使ってリージョンを塗りつぶす。

FixBrushOrgEx
(no summary)

FlattenPath
FlattenPath 関数は、現在のデバイスコンテキスト (DC) に選択されているパス内の曲線を変換し、各曲線を線分の列に変える。

FloodFill
FloodFill 関数は、表示面の領域を現在のブラシで塗りつぶす。領域は color パラメータで指定された色で境界が定められていると見なされる。

FONTOBJ_cGetAllGlyphHandles
FONTOBJ_cGetAllGlyphHandles 関数は、デバイスドライバが GDI フォントのすべてのグリフハンドルを取得できるようにする。

FONTOBJ_cGetGlyphs
FONTOBJ_cGetGlyphs 関数は、グリフハンドルをグリフデータへのポインタに変換する、フォント利用者向けのサービスである。このポインタは次回の FONTOBJ_cGetGlyphs 呼び出しまで有効である。

FONTOBJ_pfdg
FONTOBJ_pfdg 関数は、指定フォントに関連付けられた FD_GLYPHSET 構造体へのポインタを取得する。

FONTOBJ_pQueryGlyphAttrs
FONTOBJ_pQueryGlyphAttrs 関数は、フォントのグリフに関する情報を返す。

FONTOBJ_pvTrueTypeFontFile
FONTOBJ_pvTrueTypeFontFile 関数は、TrueType、OpenType、または Type1 フォントファイルのビューへのユーザモードポインタを取得する。

FONTOBJ_pxoGetXform
FONTOBJ_pxoGetXform 関数は、指定フォントの notional-to-device 変換を取得する。

FONTOBJ_vGetInfo
FONTOBJ_vGetInfo 関数は、関連付けられたフォントの情報を取得する。

FrameRgn
FrameRgn 関数は、指定したブラシを使って指定リージョンの周囲に境界線を描画する。

GdiAlphaBlend
GdiAlphaBlend 関数は、透明または半透明ピクセルを持つビットマップを表示する。

GdiComment
GdiComment 関数は、バッファから指定された拡張形式メタファイルへコメントをコピーする。

GdiDeleteSpoolFileHandle
(no summary)

GdiEndDocEMF
(no summary)

GdiEndPageEMF
(no summary)

GdiFlush
GdiFlush 関数は、呼び出しスレッドの現在のバッチをフラッシュする。

GdiGetBatchLimit
GdiGetBatchLimit 関数は、呼び出しスレッドの現在のバッチに蓄積できる関数呼び出しの最大数を返す。この上限を超えるとシステムは現在のバッチをフラッシュする。

GdiGetDC
(no summary)

GdiGetDevmodeForPage
(no summary)

GdiGetPageCount
(no summary)

GdiGetPageHandle
(no summary)

GdiGetSpoolFileHandle
(no summary)

GdiGradientFill
GdiGradientFill 関数は、矩形および三角形構造を塗りつぶす。

GdiPlayPageEMF
(no summary)

GdiResetDCEMF
(no summary)

GdiSetBatchLimit
GdiSetBatchLimit 関数は、呼び出しスレッドの現在のバッチに蓄積できる関数呼び出しの最大数を設定する。この上限を超えるとシステムは現在のバッチをフラッシュする。

GdiStartDocEMF
(no summary)

GdiStartPageEMF
(no summary)

GdiTransparentBlt
GdiTransparentBlt 関数は、指定されたソースデバイスコンテキストのピクセル矩形に対応するカラーデータのビットブロック転送を、デスティネーションデバイスコンテキストへ行う。

GetArcDirection
GetArcDirection 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在の弧の方向を取得する。弧および矩形関数は弧の方向を使用する。

GetAspectRatioFilterEx
GetAspectRatioFilterEx 関数は、現在のアスペクト比フィルタの設定を取得する。

GetBitmapBits
GetBitmapBits 関数は、指定したデバイス依存 HBITMAP のビットマップビットをバッファへコピーする。

GetBitmapDimensionEx
GetBitmapDimensionEx 関数は、互換 HBITMAP の寸法を取得する。取得される寸法は SetBitmapDimensionEx 関数で設定されたものでなければならない。

GetBkColor
GetBkColor 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在の背景色を返す。

GetBkMode
GetBkMode 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在の背景混合モードを返す。デバイスコンテキストの背景混合モードは、テキスト、ハッチブラシ、実線以外のペンスタイルに影響する。

GetBoundsRect
GetBoundsRect 関数は、指定したデバイスコンテキストについて現在蓄積されている境界矩形を取得する。

GetBrushOrgEx
GetBrushOrgEx 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のブラシ原点を取得する。この関数は GetBrushOrg 関数を置き換えるものである。

GetCharABCWidthsFloatW
GetCharABCWidthsFloat 関数は、現在のフォントから指定範囲の連続する文字の幅(論理単位)を取得する。(Unicode)

GetCharABCWidthsI
GetCharABCWidthsI 関数は、現在の TrueType フォントから指定範囲の連続するグリフインデックスの幅(論理単位)を取得する。この関数は TrueType フォントでのみ成功する。

GetCharABCWidthsW
GetCharABCWidths 関数は、現在の TrueType フォントから指定範囲の連続する文字の幅(論理単位)を取得する。この関数は TrueType フォントでのみ成功する。(Unicode)

GetCharacterPlacementW
GetCharacterPlacement 関数は、文字列に関する情報(文字幅、キャレット位置決め、文字列内の順序、グリフ描画など)を取得する。(Unicode)

GetCharWidth32A
GetCharWidth32 関数は、現在のフォントから指定範囲の連続する文字の幅(論理座標)を取得する。(ANSI)

GetCharWidth32W
GetCharWidth32 関数は、現在のフォントから指定範囲の連続する文字の幅(論理座標)を取得する。(Unicode)

GetCharWidthFloatW
GetCharWidthFloat 関数は、現在のフォントから指定範囲の連続する文字の小数幅を取得する。(Unicode)

GetCharWidthI
GetCharWidthI 関数は、現在のフォントから指定範囲の連続するグリフインデックスの幅(論理座標)を取得する。

GetCharWidthW
GetCharWidth 関数は、現在のフォントから指定範囲の連続する文字の幅(論理座標)を取得する。(Unicode)

GetClipBox
GetClipBox 関数は、デバイス上の現在の可視領域を囲む最小の境界矩形の寸法を取得する。

GetClipRgn
GetClipRgn 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のアプリケーション定義クリッピングリージョンを識別するハンドルを取得する。

GetColorAdjustment
GetColorAdjustment 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) の色調整値を取得する。

GetColorSpace
GetColorSpace 関数は、指定したデバイスコンテキストから入力カラースペースのハンドルを取得する。

GetCurrentObject
GetCurrentObject 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) に選択されている指定種類のオブジェクトのハンドルを取得する。

GetCurrentPositionEx
GetCurrentPositionEx 関数は、現在位置を論理座標で取得する。

GetDCBrushColor
GetDCBrushColor 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) の現在のブラシ色を取得する。

GetDCOrgEx
GetDCOrgEx 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) の最終変換原点を取得する。

GetDCPenColor
GetDCPenColor 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) の現在のペン色を取得する。

GetDeviceCaps
GetDeviceCaps 関数は、指定したデバイスに固有の情報を取得する。

GetDeviceGammaRamp
GetDeviceGammaRamp 関数は、ハードウェアでダウンロード可能なガンマランプをサポートするドライバを持つダイレクトカラーディスプレイボードのガンマランプを取得する。

GetDIBColorTable
GetDIBColorTable 関数は、指定したデバイスコンテキストに現在選択されている DIB セクションビットマップのカラーテーブルの指定範囲のエントリから RGB (赤、緑、青) カラー値を取得する。

GetDIBits
指定された互換ビットマップのビットを取得し、指定された形式の DIB としてバッファにコピーする。

GetEnhMetaFileBits
GetEnhMetaFileBits 関数は、指定した拡張形式メタファイルの内容を取得してバッファへコピーする。

GetEnhMetaFileDescriptionW
GetEnhMetaFileDescription 関数は、拡張形式メタファイルから任意のテキスト記述を取得し、指定バッファへコピーする。(Unicode)

GetEnhMetaFileHeader
GetEnhMetaFileHeader 関数は、指定した拡張形式メタファイルのヘッダを含むレコードを取得する。

GetEnhMetaFilePaletteEntries
GetEnhMetaFilePaletteEntries 関数は、指定拡張メタファイルから任意のパレットエントリを取得する。

GetEnhMetaFilePixelFormat
GetEnhMetaFilePixelFormat 関数は、拡張メタファイルのピクセルフォーマット情報を取得する。

GetEnhMetaFileW
GetEnhMetaFile 関数は、指定ファイルに格納された拡張形式メタファイルを識別するハンドルを作成する。(Unicode)

GetFontData
GetFontData 関数は、TrueType フォントのフォントメトリックデータを取得する。

GetFontLanguageInfo
GetFontLanguageInfo 関数は、指定ディスプレイコンテキストで現在選択されているフォントに関する情報を返す。アプリケーションは通常、この情報と GetCharacterPlacement 関数を使って表示用の文字列を準備する。

GetFontUnicodeRanges
GetFontUnicodeRanges 関数は、フォントでサポートされている Unicode 文字に関する情報を返す。情報は GLYPHSET 構造体として返される。

GetGlyphIndicesW
GetGlyphIndices 関数は、文字列をグリフインデックスの配列に変換する。この関数はフォント内にグリフが存在するかどうかを判定するためにも使用できる。(Unicode)

GetGlyphOutlineW
GetGlyphOutline 関数は、指定デバイスコンテキストに選択されている TrueType フォント内の文字のアウトラインまたはビットマップを取得する。(Unicode)

GetGraphicsMode
GetGraphicsMode 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のグラフィックモードを取得する。

GetICMProfileW
GetICMProfile 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在の出力カラープロファイルのファイル名を取得する。(Unicode)

GetKerningPairsW
GetKerningPairs 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在選択されているフォントの文字カーニングペアを取得する。(Unicode)

GetLayout
GetLayout 関数は、デバイスコンテキスト (DC) のレイアウトを返す。

GetLogColorSpaceW
GetLogColorSpace 関数は、指定したハンドルで識別されるカラースペース定義を取得する。(Unicode)

GetMapMode
GetMapMode 関数は、現在のマッピングモードを取得する。

GetMetaFileBitsEx
GetMetaFileBitsEx 関数は、Windows 形式メタファイルの内容を取得して指定バッファへコピーする。

GetMetaFileW
GetMetaFile 関数は、指定ファイルに格納されたメタファイルを識別するハンドルを作成する。(Unicode)

GetMetaRgn
GetMetaRgn 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のメタリージョンを取得する。

GetMiterLimit
GetMiterLimit 関数は、指定したデバイスコンテキストのマイターリミットを取得する。

GetNearestColor
GetNearestColor 関数は、指定したカラー値が使われたときに表示される、システムパレット内の色を識別するカラー値を取得する。

GetNearestPaletteIndex
GetNearestPaletteIndex 関数は、指定した論理パレット内で、指定カラー値に最も近いエントリのインデックスを取得する。

GetObjectType
GetObjectType は、指定オブジェクトの種類を取得する。

GetObjectW
GetObjectW (Unicode) 関数 (wingdi.h) は、指定グラフィックオブジェクトに関する情報を取得する。

GetOutlineTextMetricsW
GetOutlineTextMetrics 関数は、TrueType フォントのテキストメトリックを取得する。(Unicode)

GetPaletteEntries
GetPaletteEntries 関数は、指定した論理パレットから指定範囲のパレットエントリを取得する。

GetPath
GetPath 関数は、指定したデバイスコンテキストに選択されているパス内の線の端点および曲線の制御点を定義する座標を取得する。

GetPixel
指定された座標のピクセルの RGB カラー値を取得する。

GetPixelFormat
GetPixelFormat 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在選択されているピクセルフォーマットのインデックスを取得する。

GetPolyFillMode
GetPolyFillMode 関数は、現在の多角形塗りつぶしモードを取得する。

GetRandomRgn
GetRandomRgn 関数は、指定したデバイスコンテキストのシステムクリッピングリージョンを特定のリージョンへコピーする。

GetRasterizerCaps
GetRasterizerCaps 関数は、システムに TrueType フォントがインストールされているかを示すフラグを返す。

GetRegionData
GetRegionData 関数は、リージョンを記述するデータで指定バッファを満たす。このデータにはリージョンを構成する矩形の寸法も含まれる。

GetRgnBox
GetRgnBox 関数は、指定したリージョンの境界矩形を取得する。

GetROP2
GetROP2 関数は、指定したデバイスコンテキストの前景混合モードを取得する。混合モードは、ペンまたは内部色と画面上の既存の色を組み合わせて新しい色を作る方法を指定する。

GetStockObject
ストックペン、ブラシ、フォント、パレットのいずれかへのハンドルを取得する。

GetStretchBltMode
GetStretchBltMode 関数は、現在のストレッチモードを取得する。ストレッチモードは、StretchBlt 関数の呼び出し時にビットマップが伸縮または圧縮されるときに、どのようにカラーデータが追加または削除されるかを定義する。

GetSystemPaletteEntries
GetSystemPaletteEntries 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) に関連付けられたシステムパレットから指定範囲のパレットエントリを取得する。

GetSystemPaletteUse
GetSystemPaletteUse 関数は、指定したデバイスコンテキスト (DC) のシステム(物理)パレットの現在の状態を取得する。

GetTextAlign
GetTextAlign 関数は、指定したデバイスコンテキストのテキスト配置設定を取得する。

GetTextCharacterExtra
GetTextCharacterExtra 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在の文字間隔を取得する。

GetTextCharset
指定したデバイスコンテキストに現在選択されている HFONT の文字セット識別子を取得する。

GetTextCharsetInfo
指定したデバイスコンテキストに現在選択されている HFONT の文字セットに関する情報を取得する。

GetTextColor
GetTextColor 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のテキスト色を取得する。

GetTextExtentExPointI
GetTextExtentExPointI 関数は、指定されたスペースに収まる指定文字列内の文字数を取得し、その各文字のテキスト長で配列を満たす。

GetTextExtentExPointW
GetTextExtentExPoint 関数は、指定されたスペースに収まる指定文字列内の文字数を取得し、その各文字のテキスト長で配列を満たす。(Unicode)

GetTextExtentPoint32A
GetTextExtentPoint32 関数は、指定したテキスト文字列の幅と高さを計算する。(ANSI)

GetTextExtentPoint32W
指定した文字列の幅と高さを計算する。(Unicode)

GetTextExtentPointI
GetTextExtentPointI 関数は、指定したグリフインデックス配列の幅と高さを計算する。

GetTextExtentPointW
GetTextExtentPoint 関数は、指定したテキスト文字列の幅と高さを計算する。(Unicode)

GetTextFaceW
GetTextFace 関数は、指定したデバイスコンテキストに選択されている HFONT の書体名を取得する。(Unicode)

GetTextMetricsW
現在選択されているフォントのメトリックを指定バッファに格納する。(Unicode)

GetViewportExtEx
GetViewportExtEx 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のビューポートの x 方向および y 方向の長さを取得する。

GetViewportOrgEx
GetViewportOrgEx 関数は、指定したデバイスコンテキストのビューポート原点の x 座標および y 座標を取得する。

GetWindowExtEx
この関数は、指定したデバイスコンテキストのウィンドウの x 方向および y 方向の長さを取得する。

GetWindowOrgEx
GetWindowOrgEx 関数は、指定したデバイスコンテキストのウィンドウ原点の x 座標および y 座標を取得する。

GetWinMetaFileBits
GetWinMetaFileBits 関数は、メタファイルから拡張形式レコードを Windows 形式レコードへ変換し、指定バッファへ格納する。

GetWorldTransform
GetWorldTransform 関数は、現在のワールド空間からページ空間への変換を取得する。

HT_Get8BPPFormatPalette
HT_Get8BPPFormatPalette 関数は、標準の 8 ビット/ピクセルデバイス用のハーフトーンパレットを返す。

HT_Get8BPPMaskPalette
HT_Get8BPPMaskPalette 関数は、8 ビット/ピクセルデバイス用のマスクパレットを返す。

IntersectClipRect
IntersectClipRect 関数は、現在のクリッピング領域と指定した矩形の交差部分から新しいクリッピング領域を作成する。

InvertRgn
InvertRgn 関数は、指定したリージョン内の色を反転する。

LineDDA
LineDDA 関数は、指定した始点と終点で定義される線に対して、どのピクセルを強調表示すべきかを決定する。

LineTo
現在位置から指定された点の直前までの直線を描画する。

LPtoDP
LPtoDP 関数は、論理座標をデバイス座標に変換する。変換はデバイスコンテキストのマッピングモード、ウィンドウとビューポートの原点と範囲の設定、およびワールド変換に依存する。

MaskBlt
MaskBlt 関数は、指定したマスクとラスタ演算を使用して、ソースとコピー先のビットマップのカラーデータを結合する。

ModifyWorldTransform
ModifyWorldTransform 関数は、指定したモードを使用してデバイスコンテキストのワールド変換を変更する。

MoveToEx
現在位置を指定された点に更新し、オプションで前の位置を返す。

OffsetClipRgn
OffsetClipRgn 関数は、デバイスコンテキストのクリッピング領域を指定したオフセットだけ移動する。

OffsetRgn
OffsetRgn 関数は、指定したオフセットだけリージョンを移動する。

OffsetViewportOrgEx
OffsetViewportOrgEx 関数は、指定した水平・垂直オフセットを用いてデバイスコンテキストのビューポート原点を変更する。

OffsetWindowOrgEx
OffsetWindowOrgEx 関数は、指定した水平・垂直オフセットを用いてデバイスコンテキストのウィンドウ原点を変更する。

PaintRgn
PaintRgn 関数は、デバイスコンテキストに現在選択されているブラシを使用して、指定したリージョンを塗りつぶす。

PatBlt
PatBlt 関数は、指定したデバイスコンテキストに現在選択されているブラシを使用して、指定した矩形を塗りつぶす。ブラシの色と描画先の色は、指定したラスタ演算で組み合わされる。

PATHOBJ_bEnum
PATHOBJ_bEnum 関数は、指定したパスから次の PATHDATA レコードを取得し、パス内の曲線を列挙する。

PATHOBJ_bEnumClipLines
PATHOBJ_bEnumClipLines 関数は、指定したパスからクリップされた線分を列挙する。

PATHOBJ_vEnumStart
PATHOBJ_vEnumStart 関数は、指定された PATHOBJ 構造体に対して、ドライバがパス内の線や曲線を列挙するために PATHOBJ_bEnum を呼び出すことを通知する。

PATHOBJ_vGetBounds
PATHOBJ_vGetBounds 関数は、指定したパスのバウンディング矩形を取得する。

PathToRegion
PathToRegion 関数は、指定したデバイスコンテキストに選択されているパスからリージョンを作成する。結果のリージョンはデバイス座標を使用する。

Pie
Pie 関数は、楕円と 2 本の半径線の交差部分で囲まれた扇形のくさびを描画する。パイは現在のペンで輪郭が描かれ、現在のブラシで塗りつぶされる。

PlayEnhMetaFile
PlayEnhMetaFile 関数は、指定した拡張形式メタファイルに格納されている絵を表示する。

PlayEnhMetaFileRecord
PlayEnhMetaFileRecord 関数は、レコードで識別される GDI 関数を実行することにより、拡張メタファイルレコードを再生する。

PlayMetaFile
PlayMetaFile 関数は、指定した Windows 形式メタファイルに格納されている絵を指定デバイスに表示する。

PlayMetaFileRecord
PlayMetaFileRecord 関数は、レコードに含まれる GDI 関数を実行することによって、Windows 形式メタファイルレコードを再生する。

PlgBlt
PlgBlt 関数は、ソースデバイスコンテキスト内の指定矩形からコピー先デバイスコンテキスト内の指定平行四辺形へ、色データのビットをビットブロック転送する。

PolyBezier
PolyBezier 関数は、1 つ以上のベジェ曲線を描画する。

PolyBezierTo
PolyBezierTo 関数は、1 つ以上のベジェ曲線を描画する。

PolyDraw
PolyDraw 関数は、一連の線分とベジェ曲線を描画する。

Polygon
2 つ以上の頂点を直線で結んだ多角形を描画する。多角形は現在のペンで輪郭が描かれ、現在のブラシと多角形塗りつぶしモードで塗りつぶされる。

Polyline
指定した配列の点を接続することで一連の線分を描画する。

PolylineTo
PolylineTo 関数は、1 本以上の直線を描画する。

PolyPolygon
PolyPolygon 関数は、複数の閉じたポリゴンを描画する。各ポリゴンは現在のペンで輪郭が描かれ、現在のブラシとポリゴン塗りつぶしモードで塗りつぶされる。この関数で描画されるポリゴンは重なってもよい。

PolyPolyline
PolyPolyline 関数は、複数の連続した線分の系列を描画する。

PolyTextOutW
PolyTextOut 関数は、指定したデバイスコンテキストに現在選択されているフォントとテキスト色を使用して、複数の文字列を描画する。(Unicode)

PtInRegion
PtInRegion 関数は、指定した点が指定したリージョン内にあるかどうかを判定する。

PtVisible
PtVisible 関数は、指定した点がデバイスコンテキストのクリッピング領域内にあるかどうかを判定する。

RealizePalette
RealizePalette 関数は、現在の論理パレットのパレットエントリをシステムパレットにマッピングする。

Rectangle
矩形を描画する。矩形は現在のペンで輪郭を描かれ、現在のブラシで塗りつぶされる。

RectInRegion
RectInRegion 関数は、指定した矩形の一部がリージョンの境界内にあるかどうかを判定する。

RectVisible
RectVisible 関数は、指定した矩形の一部がデバイスコンテキストのクリッピング領域内にあるかどうかを判定する。

RemoveFontMemResourceEx
RemoveFontMemResourceEx 関数は、メモリイメージファイルから追加されたフォントを削除する。

RemoveFontResourceExW
RemoveFontResourceEx 関数は、指定したファイル内のフォントをシステムフォントテーブルから削除する。(Unicode)

RemoveFontResourceW
RemoveFontResource 関数は、指定したファイル内のフォントをシステムフォントテーブルから削除する。(Unicode)

ResetDCA
ResetDC 関数は、指定した情報を使用して、指定したプリンタまたはプロッタのデバイスコンテキスト(DC)を更新する。(ANSI)

ResetDCW
ResetDC 関数は、指定した情報を使用して、指定したプリンタまたはプロッタのデバイスコンテキスト(DC)を更新する。(Unicode)

ResizePalette
ResizePalette 関数は、指定した値に基づいて論理パレットのサイズを増減する。

RestoreDC
RestoreDC 関数は、デバイスコンテキスト(DC)を指定した状態に復元する。DC は、SaveDC 関数の以前の呼び出しによって作成されたスタックから状態情報をポップすることで復元される。

RoundRect
RoundRect 関数は、丸い角を持つ矩形を描画する。矩形は現在のペンで輪郭が描かれ、現在のブラシで塗りつぶされる。

SaveDC
SaveDC 関数は、選択されたオブジェクトとグラフィックモード(ビットマップ、ブラシ、パレット、フォント、ペン、リージョン、描画モード、マッピングモードなど)を記述するデータをコンテキストスタックにコピーすることで、指定したデバイスコンテキスト(DC)の現在の状態を保存する。

ScaleViewportExtEx
ScaleViewportExtEx 関数は、指定した被乗数と除数で形成される比率を使用して、デバイスコンテキストのビューポートを変更する。

ScaleWindowExtEx
ScaleWindowExtEx 関数は、指定した被乗数と除数で形成される比率を使用して、デバイスコンテキストのウィンドウを変更する。

SelectClipPath
SelectClipPath 関数は、現在のパスをデバイスコンテキストのクリッピング領域として選択し、指定したモードで既存のクリッピング領域と新しい領域を結合する。

SelectClipRgn
SelectClipRgn 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のクリッピング領域としてリージョンを選択する。

SelectObject
指定されたデバイスコンテキスト(DC)にオブジェクトを選択する。新しいオブジェクトは同じ型の以前のオブジェクトを置き換える。

SelectPalette
SelectPalette 関数は、指定した論理パレットをデバイスコンテキストに選択する。

SetAbortProc
SetAbortProc 関数は、スプール中に印刷ジョブをキャンセルできるようにするアプリケーション定義の中止関数を設定する。

SetArcDirection
SetArcDirection 関数は、円弧と矩形関数に使用する描画方向を設定する。

SetBitmapBits
SetBitmapBits 関数は、ビットマップのカラーデータのビットを指定した値に設定する。

SetBitmapDimensionEx
SetBitmapDimensionEx 関数は、ビットマップに優先寸法を割り当てる。これらの寸法はアプリケーションが使用できるが、システムは使用しない。

SetBkColor
現在の背景色を指定された色値、またはデバイスが指定値を表現できない場合は最も近い物理色に設定する。

SetBkMode
指定されたデバイスコンテキストの背景混合モードを設定する。背景混合モードはテキスト、ハッチブラシ、実線でないペンスタイルで使用される。

SetBoundsRect
SetBoundsRect 関数は、指定したデバイスコンテキストのバウンディング矩形情報の蓄積を制御する。

SetBrushOrgEx
SetBrushOrgEx 関数は、アプリケーションが指定したデバイスコンテキストに次に選択するブラシに GDI が割り当てるブラシ原点を設定する。

SetColorAdjustment
SetColorAdjustment 関数は、指定した値を使用してデバイスコンテキスト(DC)のカラー調整値を設定する。

SetColorSpace
SetColorSpace 関数は、指定したデバイスコンテキストの入力カラースペースを定義する。

SetDCBrushColor
SetDCBrushColor 関数は、現在のデバイスコンテキスト(DC)のブラシ色を指定したカラー値に設定する。デバイスが指定したカラー値を表現できない場合、色は最も近い物理色に設定される。

SetDCPenColor
SetDCPenColor 関数は、現在のデバイスコンテキスト(DC)のペン色を指定したカラー値に設定する。デバイスが指定したカラー値を表現できない場合、色は最も近い物理色に設定される。

SetDeviceGammaRamp
SetDeviceGammaRamp 関数は、ハードウェアでダウンロード可能なガンマランプをサポートするドライバを持つダイレクトカラー表示ボード上にガンマランプを設定する。

SetDIBColorTable
SetDIBColorTable 関数は、指定したデバイスコンテキストに現在選択されている DIB のカラーテーブル内の範囲のエントリに、RGB(赤、緑、青)カラー値を設定する。

SetDIBits
指定された DIB の色データを使用して互換ビットマップ(DDB)のピクセルを設定する。

SetDIBitsToDevice
SetDIBitsToDevice 関数は、DIB、JPEG、または PNG 画像のカラーデータを使用して、コピー先デバイスコンテキストに関連付けられたデバイス上の指定矩形内のピクセルを設定する。

SetEnhMetaFileBits
SetEnhMetaFileBits 関数は、指定したデータからメモリベースの拡張形式メタファイルを作成する。

SetGraphicsMode
SetGraphicsMode 関数は、指定したデバイスコンテキストのグラフィックスモードを設定する。

SetICMMode
SetICMMode 関数は、指定したデバイスコンテキスト(DC)上でイメージカラーマネジメントを有効化、無効化、または問い合わせる。

SetICMProfileW
SetICMProfile 関数は、指定したカラープロファイルを指定したデバイスコンテキスト(DC)の出力プロファイルとして設定する。(Unicode)

SetLayout
SetLayout 関数は、デバイスコンテキスト(DC)のレイアウトを変更する。

SetMapMode
SetMapMode 関数は、指定したデバイスコンテキストのマッピングモードを設定する。マッピングモードは、ページ空間単位をデバイス空間単位に変換するための測定単位を定義し、デバイスの x 軸と y 軸の方向も定義する。

SetMapperFlags
SetMapperFlags 関数は、フォントマッパーが論理フォントを物理フォントにマッピングする際に使用するアルゴリズムを変更する。

SetMetaFileBitsEx
SetMetaFileBitsEx 関数は、指定したデータからメモリベースの Windows 形式メタファイルを作成する。

SetMetaRgn
SetMetaRgn 関数は、指定したデバイスコンテキストの現在のクリッピング領域を現在のメタリージョンと交差させ、その結合されたリージョンを指定したデバイスコンテキストの新しいメタリージョンとして保存する。

SetMiterLimit
SetMiterLimit 関数は、指定したデバイスコンテキストのマイタ結合の長さの制限を設定する。

SetPaletteEntries
SetPaletteEntries 関数は、論理パレット内の範囲のエントリに RGB(赤、緑、青)カラー値とフラグを設定する。

SetPixel
指定された座標のピクセルを指定された色に設定する。

SetPixelFormat
SetPixelFormat 関数は、指定したデバイスコンテキストのピクセル形式を iPixelFormat インデックスで指定された形式に設定する。

SetPixelV
SetPixelV 関数は、指定した座標のピクセルを指定した色の最も近い近似値に設定する。点はクリッピング領域およびデバイスサーフェスの可視部分になければならない。

SetPolyFillMode
SetPolyFillMode 関数は、ポリゴンを塗りつぶす関数のためのポリゴン塗りつぶしモードを設定する。

SetRectRgn
SetRectRgn 関数は、リージョンを指定した座標を持つ矩形リージョンに変換する。

SetROP2
現在の前景混合モードを設定する。

SetStretchBltMode
SetStretchBltMode 関数は、指定したデバイスコンテキスト内のビットマップストレッチモードを設定する。

SetSystemPaletteUse
SetSystemPaletteUse 関数は、システムパレットが 2 または 20 の静的カラーを含むかをアプリケーションが指定できるようにする。

SetTextAlign
SetTextAlign 関数は、指定したデバイスコンテキストのテキスト配置フラグを設定する。

SetTextCharacterExtra
SetTextCharacterExtra 関数は、文字間スペースを設定する。文字間スペースは、システムがテキスト行を書き出すときに、ブレーク文字を含む各文字に追加される。

SetTextColor
指定されたデバイスコンテキストのテキスト色を指定された色に設定する。

SetTextJustification
SetTextJustification 関数は、システムがテキスト文字列内のブレーク文字に追加すべきスペースの量を指定する。このスペースは、アプリケーションが TextOut または ExtTextOut 関数を呼び出したときに追加される。

SetViewportExtEx
指定した値を使用して、デバイスコンテキストのビューポートの水平および垂直範囲を設定する。

SetViewportOrgEx
SetViewportOrgEx 関数は、どのデバイス点がウィンドウ原点 (0,0) にマッピングされるかを指定する。

SetWindowExtEx
SetWindowExtEx 関数は、指定した値を使用してデバイスコンテキストのウィンドウの水平および垂直範囲を設定する。

SetWindowOrgEx
SetWindowOrgEx 関数は、どのウィンドウ点がビューポート原点 (0,0) にマッピングされるかを指定する。

SetWinMetaFileBits
SetWinMetaFileBits 関数は、メタファイルを古い Windows 形式から新しい拡張形式に変換し、新しいメタファイルをメモリに格納する。

SetWorldTransform
SetWorldTransform 関数は、指定したデバイスコンテキストのワールド空間とページ空間の間の 2 次元線形変換を設定する。この変換はグラフィックス出力をスケーリング、回転、剪断、または平行移動するために使用できる。

StartDocW
StartDoc 関数は印刷ジョブを開始する。(Unicode)

StartPage
StartPage 関数は、プリンタドライバがデータを受け付けられるようにする。

StretchBlt
元矩形から先矩形へビットマップをコピーし、必要に応じて先矩形の寸法に合うようにビットマップを伸縮する。

StretchDIBits
StretchDIBits 関数は、DIB、JPEG、または PNG 画像のピクセル矩形のカラーデータを指定したコピー先矩形にコピーする。

STROBJ_bEnum
STROBJ_bEnum 関数は、グリフのアイデンティティと位置を列挙する。

STROBJ_bEnumPositionsOnly
STROBJ_bEnumPositionsOnly 関数は、指定したテキスト文字列のグリフのアイデンティティと位置を列挙するが、キャッシュ済みグリフビットマップは作成しない。

STROBJ_bGetAdvanceWidths
STROBJ_bGetAdvanceWidths 関数は、指定した文字列を構成するグリフの推定幅を示すベクトルの配列を取得する。

STROBJ_dwGetCodePage
STROBJ_dwGetCodePage 関数は、指定した STROBJ 構造体に関連付けられたコードページを返す。

STROBJ_vEnumStart
STROBJ_vEnumStart 関数は、STROBJ_bEnum への後続呼び出しで GDI から返されるデータの形式(種類)を定義する。

StrokeAndFillPath
StrokeAndFillPath 関数は、パス内の開いた図形を閉じ、現在のペンを使用してパスの輪郭をストロークし、現在のブラシを使用して内部を塗りつぶす。

StrokePath
StrokePath 関数は、現在のペンを使用して指定したパスを描画する。

SwapBuffers
SwapBuffers 関数は、指定したデバイスコンテキストが参照するウィンドウの現在のピクセル形式にバックバッファが含まれる場合、フロントバッファとバックバッファを入れ替える。

TextOutW
現在選択されているフォント、背景色、テキスト色を使って指定位置に文字列を書き込む。(Unicode)

TranslateCharsetInfo
文字セット情報を変換し、変換先構造体のすべてのメンバを適切な値に設定する。

UnrealizeObject
UnrealizeObject 関数は、ブラシの原点をリセットするか、論理パレットをリセットする。

UpdateColors
UpdateColors 関数は、指定したデバイスコンテキストのクライアント領域内の現在の色を、現在実現されている論理パレットに再マッピングすることで、クライアント領域を更新する。

UpdateICMRegKeyW
UpdateICMRegKey 関数は、システム内のカラープロファイルとカラーマネジメントモジュールを管理する。(Unicode)

WidenPath
WidenPath 関数は、指定したデバイスコンテキストに現在選択されているペンを使用してパスをストロークした場合に塗られる領域として、現在のパスを再定義する。

XFORMOBJ_bApplyXform
XFORMOBJ_bApplyXform 関数は、指定した変換またはその逆変換を、指定した点の配列に適用する。

XLATEOBJ_cGetPalette
XLATEOBJ_cGetPalette 関数は、指定したパレットから RGB カラーまたはビットフィールド形式を取得する。

XLATEOBJ_hGetColorTransform
XLATEOBJ_hGetColorTransform 関数は、指定した変換オブジェクトのカラー変換を返す。

XLATEOBJ_iXlate
XLATEOBJ_iXlate 関数は、ソースパレットのカラーインデックスを変換先パレット内の最も近いインデックスに変換する。

XLATEOBJ_piVector
XLATEOBJ_piVector 関数は、ドライバがソースインデックスを変換先インデックスに変換するために使用できる変換ベクトルを取得する。

gdiplus.dll 627

gdiplus.dll のカタログ

GdipAddPathArc
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GdipAddPathArcI
(no summary)

GdipAddPathBezier
(no summary)

GdipAddPathBezierI
(no summary)

GdipAddPathBeziers
(no summary)

GdipAddPathBeziersI
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GdipAddPathClosedCurve
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GdipAddPathClosedCurve2
(no summary)

GdipAddPathClosedCurve2I
(no summary)

GdipAddPathClosedCurveI
(no summary)

GdipAddPathCurve
(no summary)

GdipAddPathCurve2
(no summary)

GdipAddPathCurve2I
(no summary)

GdipAddPathCurve3
(no summary)

GdipAddPathCurve3I
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GdipAddPathCurveI
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GdipAddPathLine2
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GdipAddPathLineI
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GdipAddPathPath
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GdipAddPathPie
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GdipAddPathPieI
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GdipAddPathPolygon
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GdipAddPathPolygonI
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GdipAddPathRectangle
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GdipAddPathRectangleI
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GdipAddPathRectangles
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GdipAddPathRectanglesI
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GdipAddPathString
(no summary)

GdipAddPathStringI
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GdipAlloc
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GdipBeginContainer
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GdipBeginContainer2
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GdipBeginContainerI
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GdipBitmapApplyEffect
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GdipBitmapConvertFormat
(no summary)

GdipBitmapCreateApplyEffect
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GdipBitmapGetHistogram
(no summary)

GdipBitmapGetHistogramSize
(no summary)

GdipBitmapGetPixel
(no summary)

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(no summary)

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(no summary)

GdipBitmapSetResolution
(no summary)

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(no summary)

GdipClearPathMarkers
(no summary)

GdipCloneBitmapArea
(no summary)

GdipCloneBitmapAreaI
(no summary)

GdipCloneBrush
(no summary)

GdipCloneCustomLineCap
(no summary)

GdipCloneFont
(no summary)

GdipCloneFontFamily
(no summary)

GdipCloneImage
(no summary)

GdipCloneImageAttributes
(no summary)

GdipCloneMatrix
(no summary)

GdipClonePath
(no summary)

GdipClonePen
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GdipCloneRegion
(no summary)

GdipCloneStringFormat
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GdipClosePathFigure
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GdipClosePathFigures
(no summary)

GdipCombineRegionPath
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GdipCombineRegionRect
(no summary)

GdipCombineRegionRectI
(no summary)

GdipCombineRegionRegion
(no summary)

GdipComment
(no summary)

GdipConvertToEmfPlus
(no summary)

GdipConvertToEmfPlusToFile
(no summary)

GdipConvertToEmfPlusToStream
(no summary)

GdipCreateAdjustableArrowCap
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GdipCreateBitmapFromDirectDrawSurface
(no summary)

GdipCreateBitmapFromFile
(no summary)

GdipCreateBitmapFromFileICM
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GdipCreateBitmapFromGdiDib
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GdipCreateBitmapFromGraphics
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GdipCreateBitmapFromHBITMAP
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GdipCreateBitmapFromHICON
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GdipCreateBitmapFromScan0
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GdipCreateBitmapFromStreamICM
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GdipCreateCachedBitmap
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GdipCreateCustomLineCap
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GdipCreateEffect
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GdipCreateFont
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GdipCreateFontFamilyFromName
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GdipCreateFontFromDC
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GdipCreateFontFromLogfontW
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GdipCreateFromHDC
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GdipCreateFromHDC2
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GdipCreateFromHWND
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GdipCreateFromHWNDICM
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GdipCreateHalftonePalette
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GdipCreateHBITMAPFromBitmap
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GdipCreateLineBrushFromRectWithAngleI
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GdipCreateLineBrushI
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GdipCreateMatrix
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GdipCreateMatrix2
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GdipCreateMetafileFromEmf
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GdipCreateMetafileFromWmfFile
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GdipCreatePath
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GdipCreatePath2
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GdipCreatePathGradient
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GdipCreatePathIter
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GdipCreatePen1
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GdipCreatePen2
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GdipCreateRegion
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GdipCreateRegionHrgn
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GdipCreateRegionRectI
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GdipCreateRegionRgnData
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GdipCreateSolidFill
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GdipCreateStreamOnFile
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GdipCreateTexture
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GdipCreateTexture2
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GdipCreateTextureIA
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GdipCreateTextureIAI
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GdipDeleteBrush
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GdipDeleteCustomLineCap
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GdipDeleteEffect
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GdipDeleteFont
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GdipDeleteFontFamily
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GdipDeleteGraphics
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GdipDeletePath
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GdipDeletePathIter
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GdipDeletePen
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GdipDeletePrivateFontCollection
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GdipDeleteRegion
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GdipDeleteStringFormat
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GdipDisposeImage
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GdipDisposeImageAttributes
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GdipDrawArc
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GdipDrawArcI
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GdipDrawBezier
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GdipDrawBezierI
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GdipDrawBeziers
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GdipDrawCachedBitmap
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GdipDrawClosedCurve
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GdipDrawClosedCurveI
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GdipDrawCurve
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GdipDrawCurve3
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GdipDrawCurve3I
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GdipDrawCurveI
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GdipDrawDriverString
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GdipDrawEllipse
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GdipDrawEllipseI
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GdipDrawImage
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GdipDrawImageFX
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GdipDrawImagePointsI
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GdipDrawImagePointsRect
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GdipDrawImagePointsRectI
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GdipDrawImageRect
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GdipDrawImageRectI
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GdipDrawImageRectRect
(no summary)

GdipDrawImageRectRectI
(no summary)

GdipDrawLine
(no summary)

GdipDrawLineI
(no summary)

GdipDrawLines
(no summary)

GdipDrawLinesI
(no summary)

GdipDrawPath
(no summary)

GdipDrawPie
(no summary)

GdipDrawPieI
(no summary)

GdipDrawPolygon
(no summary)

GdipDrawPolygonI
(no summary)

GdipDrawRectangle
(no summary)

GdipDrawRectangleI
(no summary)

GdipDrawRectangles
(no summary)

GdipDrawRectanglesI
(no summary)

GdipDrawString
(no summary)

GdipEmfToWmfBits
(no summary)

GdipEndContainer
(no summary)

GdipEnumerateMetafileDestPoint
(no summary)

GdipEnumerateMetafileDestPointI
(no summary)

GdipEnumerateMetafileDestPoints
(no summary)

GdipEnumerateMetafileDestPointsI
(no summary)

GdipEnumerateMetafileDestRect
(no summary)

GdipEnumerateMetafileDestRectI
(no summary)

GdipEnumerateMetafileSrcRectDestPoint
(no summary)

GdipEnumerateMetafileSrcRectDestPointI
(no summary)

GdipEnumerateMetafileSrcRectDestPoints
(no summary)

GdipEnumerateMetafileSrcRectDestPointsI
(no summary)

GdipEnumerateMetafileSrcRectDestRect
(no summary)

GdipEnumerateMetafileSrcRectDestRectI
(no summary)

GdipFillClosedCurve
(no summary)

GdipFillClosedCurve2
(no summary)

GdipFillClosedCurve2I
(no summary)

GdipFillClosedCurveI
(no summary)

GdipFillEllipse
(no summary)

GdipFillEllipseI
(no summary)

GdipFillPath
(no summary)

GdipFillPie
(no summary)

GdipFillPieI
(no summary)

GdipFillPolygon
(no summary)

GdipFillPolygon2
(no summary)

GdipFillPolygon2I
(no summary)

GdipFillPolygonI
(no summary)

GdipFillRectangle
(no summary)

GdipFillRectangleI
(no summary)

GdipFillRectangles
(no summary)

GdipFillRectanglesI
(no summary)

GdipFillRegion
(no summary)

GdipFindFirstImageItem
(no summary)

GdipFindNextImageItem
(no summary)

GdipFlattenPath
(no summary)

GdipFlush
(no summary)

GdipFree
(no summary)

GdipGetAdjustableArrowCapFillState
(no summary)

GdipGetAdjustableArrowCapHeight
(no summary)

GdipGetAdjustableArrowCapMiddleInset
(no summary)

GdipGetAdjustableArrowCapWidth
(no summary)

GdipGetAllPropertyItems
(no summary)

GdipGetBrushType
(no summary)

GdipGetCellAscent
(no summary)

GdipGetCellDescent
(no summary)

GdipGetClip
(no summary)

GdipGetClipBounds
(no summary)

GdipGetClipBoundsI
(no summary)

GdipGetCompositingMode
(no summary)

GdipGetCompositingQuality
(no summary)

GdipGetCustomLineCapBaseCap
(no summary)

GdipGetCustomLineCapBaseInset
(no summary)

GdipGetCustomLineCapStrokeCaps
(no summary)

GdipGetCustomLineCapStrokeJoin
(no summary)

GdipGetCustomLineCapType
(no summary)

GdipGetCustomLineCapWidthScale
(no summary)

GdipGetDC
(no summary)

GdipGetDpiX
(no summary)

GdipGetDpiY
(no summary)

GdipGetEffectParameters
(no summary)

GdipGetEffectParameterSize
(no summary)

GdipGetEmHeight
(no summary)

GdipGetEncoderParameterList
(no summary)

GdipGetEncoderParameterListSize
(no summary)

GdipGetFamily
(no summary)

GdipGetFamilyName
(no summary)

GdipGetFontCollectionFamilyCount
(no summary)

GdipGetFontCollectionFamilyList
(no summary)

GdipGetFontHeight
(no summary)

GdipGetFontHeightGivenDPI
(no summary)

GdipGetFontSize
(no summary)

GdipGetFontStyle
(no summary)

GdipGetFontUnit
(no summary)

GdipGetGenericFontFamilyMonospace
(no summary)

GdipGetGenericFontFamilySansSerif
(no summary)

GdipGetGenericFontFamilySerif
(no summary)

GdipGetHatchBackgroundColor
(no summary)

GdipGetHatchForegroundColor
(no summary)

GdipGetHatchStyle
(no summary)

GdipGetHemfFromMetafile
(no summary)

GdipGetImageAttributesAdjustedPalette
(no summary)

GdipGetImageBounds
(no summary)

GdipGetImageDecoders
(no summary)

GdipGetImageDecodersSize
(no summary)

GdipGetImageDimension
(no summary)

GdipGetImageEncoders
(no summary)

GdipGetImageEncodersSize
(no summary)

GdipGetImageFlags
(no summary)

GdipGetImageGraphicsContext
(no summary)

GdipGetImageHeight
(no summary)

GdipGetImageHorizontalResolution
(no summary)

GdipGetImageItemData
(no summary)

GdipGetImagePalette
(no summary)

GdipGetImagePaletteSize
(no summary)

GdipGetImagePixelFormat
(no summary)

GdipGetImageRawFormat
(no summary)

GdipGetImageThumbnail
(no summary)

GdipGetImageType
(no summary)

GdipGetImageVerticalResolution
(no summary)

GdipGetImageWidth
(no summary)

GdipGetInterpolationMode
(no summary)

GdipGetLineBlend
(no summary)

GdipGetLineBlendCount
(no summary)

GdipGetLineColors
(no summary)

GdipGetLineGammaCorrection
(no summary)

GdipGetLinePresetBlend
(no summary)

GdipGetLinePresetBlendCount
(no summary)

GdipGetLineRect
(no summary)

GdipGetLineRectI
(no summary)

GdipGetLineSpacing
(no summary)

GdipGetLineTransform
(no summary)

GdipGetLineWrapMode
(no summary)

GdipGetLogFontW
(no summary)

GdipGetMatrixElements
(no summary)

GdipGetMetafileDownLevelRasterizationLimit
(no summary)

GdipGetMetafileHeaderFromEmf
(no summary)

GdipGetMetafileHeaderFromFile
(no summary)

GdipGetMetafileHeaderFromMetafile
(no summary)

GdipGetMetafileHeaderFromStream
(no summary)

GdipGetMetafileHeaderFromWmf
(no summary)

GdipGetNearestColor
(no summary)

GdipGetPageScale
(no summary)

GdipGetPageUnit
(no summary)

GdipGetPathData
(no summary)

GdipGetPathFillMode
(no summary)

GdipGetPathGradientBlend
(no summary)

GdipGetPathGradientBlendCount
(no summary)

GdipGetPathGradientCenterColor
(no summary)

GdipGetPathGradientCenterPoint
(no summary)

GdipGetPathGradientCenterPointI
(no summary)

GdipGetPathGradientFocusScales
(no summary)

GdipGetPathGradientGammaCorrection
(no summary)

GdipGetPathGradientPath
(no summary)

GdipGetPathGradientPointCount
(no summary)

GdipGetPathGradientPresetBlend
(no summary)

GdipGetPathGradientPresetBlendCount
(no summary)

GdipGetPathGradientRect
(no summary)

GdipGetPathGradientRectI
(no summary)

GdipGetPathGradientSurroundColorCount
(no summary)

GdipGetPathGradientSurroundColorsWithCount
(no summary)

GdipGetPathGradientTransform
(no summary)

GdipGetPathGradientWrapMode
(no summary)

GdipGetPathLastPoint
(no summary)

GdipGetPathPoints
(no summary)

GdipGetPathPointsI
(no summary)

GdipGetPathTypes
(no summary)

GdipGetPathWorldBounds
(no summary)

GdipGetPathWorldBoundsI
(no summary)

GdipGetPenBrushFill
(no summary)

GdipGetPenColor
(no summary)

GdipGetPenCompoundArray
(no summary)

GdipGetPenCompoundCount
(no summary)

GdipGetPenCustomEndCap
(no summary)

GdipGetPenCustomStartCap
(no summary)

GdipGetPenDashArray
(no summary)

GdipGetPenDashCap197819
(no summary)

GdipGetPenDashCount
(no summary)

GdipGetPenDashOffset
(no summary)

GdipGetPenDashStyle
(no summary)

GdipGetPenEndCap
(no summary)

GdipGetPenFillType
(no summary)

GdipGetPenLineJoin
(no summary)

GdipGetPenMiterLimit
(no summary)

GdipGetPenMode
(no summary)

GdipGetPenStartCap
(no summary)

GdipGetPenTransform
(no summary)

GdipGetPenUnit
(no summary)

GdipGetPenWidth
(no summary)

GdipGetPixelOffsetMode
(no summary)

GdipGetPointCount
(no summary)

GdipGetPropertyCount
(no summary)

GdipGetPropertyIdList
(no summary)

GdipGetPropertyItem
(no summary)

GdipGetPropertyItemSize
(no summary)

GdipGetPropertySize
(no summary)

GdipGetRegionBounds
(no summary)

GdipGetRegionBoundsI
(no summary)

GdipGetRegionData
(no summary)

GdipGetRegionDataSize
(no summary)

GdipGetRegionHRgn
(no summary)

GdipGetRegionScans
(no summary)

GdipGetRegionScansCount
(no summary)

GdipGetRegionScansI
(no summary)

GdipGetRenderingOrigin
(no summary)

GdipGetSmoothingMode
(no summary)

GdipGetSolidFillColor
(no summary)

GdipGetStringFormatAlign
(no summary)

GdipGetStringFormatDigitSubstitution
(no summary)

GdipGetStringFormatFlags
(no summary)

GdipGetStringFormatHotkeyPrefix
(no summary)

GdipGetStringFormatLineAlign
(no summary)

GdipGetStringFormatMeasurableCharacterRangeCount
(no summary)

GdipGetStringFormatTabStopCount
(no summary)

GdipGetStringFormatTabStops
(no summary)

GdipGetStringFormatTrimming
(no summary)

GdipGetTextContrast
(no summary)

GdipGetTextRenderingHint
(no summary)

GdipGetTextureImage
(no summary)

GdipGetTextureTransform
(no summary)

GdipGetTextureWrapMode
(no summary)

GdipGetVisibleClipBounds
(no summary)

GdipGetVisibleClipBoundsI
(no summary)

GdipGetWorldTransform
(no summary)

GdipGraphicsClear
(no summary)

GdipGraphicsSetAbort
(no summary)

GdipImageForceValidation
(no summary)

GdipImageGetFrameCount
(no summary)

GdipImageGetFrameDimensionsCount
(no summary)

GdipImageGetFrameDimensionsList
(no summary)

GdipImageRotateFlip
(no summary)

GdipImageSelectActiveFrame
(no summary)

GdipImageSetAbort
(no summary)

GdipInitializePalette
(no summary)

GdipInvertMatrix
(no summary)

GdipIsClipEmpty
(no summary)

GdipIsEmptyRegion
(no summary)

GdipIsEqualRegion
(no summary)

GdipIsInfiniteRegion
(no summary)

GdipIsMatrixEqual
(no summary)

GdipIsMatrixIdentity
(no summary)

GdipIsMatrixInvertible
(no summary)

GdipIsOutlineVisiblePathPoint
(no summary)

GdipIsOutlineVisiblePathPointI
(no summary)

GdipIsStyleAvailable
(no summary)

GdipIsVisibleClipEmpty
(no summary)

GdipIsVisiblePathPoint
(no summary)

GdipIsVisiblePathPointI
(no summary)

GdipIsVisiblePoint
(no summary)

GdipIsVisiblePointI
(no summary)

GdipIsVisibleRect
(no summary)

GdipIsVisibleRectI
(no summary)

GdipIsVisibleRegionPoint
(no summary)

GdipIsVisibleRegionPointI
(no summary)

GdipIsVisibleRegionRect
(no summary)

GdipIsVisibleRegionRectI
(no summary)

GdipLoadImageFromFile
(no summary)

GdipLoadImageFromFileICM
(no summary)

GdipLoadImageFromStream
(no summary)

GdipLoadImageFromStreamICM
(no summary)

GdiplusNotificationHook
(no summary)

GdiplusNotificationUnhook
(no summary)

GdiplusShutdown
(no summary)

GdiplusStartup
(no summary)

GdipMeasureCharacterRanges
(no summary)

GdipMeasureDriverString
(no summary)

GdipMeasureString
(no summary)

GdipMultiplyLineTransform
(no summary)

GdipMultiplyMatrix
(no summary)

GdipMultiplyPathGradientTransform
(no summary)

GdipMultiplyPenTransform
(no summary)

GdipMultiplyTextureTransform
(no summary)

GdipMultiplyWorldTransform
(no summary)

GdipNewInstalledFontCollection
(no summary)

GdipNewPrivateFontCollection
(no summary)

GdipPathIterCopyData
(no summary)

GdipPathIterEnumerate
(no summary)

GdipPathIterGetCount
(no summary)

GdipPathIterGetSubpathCount
(no summary)

GdipPathIterHasCurve
(no summary)

GdipPathIterIsValid
(no summary)

GdipPathIterNextMarker
(no summary)

GdipPathIterNextMarkerPath
(no summary)

GdipPathIterNextPathType
(no summary)

GdipPathIterNextSubpath
(no summary)

GdipPathIterNextSubpathPath
(no summary)

GdipPathIterRewind
(no summary)

GdipPlayMetafileRecord
(no summary)

GdipPrivateAddFontFile
(no summary)

GdipPrivateAddMemoryFont
(no summary)

GdipRecordMetafile
(no summary)

GdipRecordMetafileFileName
(no summary)

GdipRecordMetafileFileNameI
(no summary)

GdipRecordMetafileI
(no summary)

GdipRecordMetafileStream
(no summary)

GdipRecordMetafileStreamI
(no summary)

GdipReleaseDC
(no summary)

GdipRemovePropertyItem
(no summary)

GdipResetClip
(no summary)

GdipResetImageAttributes
(no summary)

GdipResetLineTransform
(no summary)

GdipResetPageTransform
(no summary)

GdipResetPath
(no summary)

GdipResetPathGradientTransform
(no summary)

GdipResetPenTransform
(no summary)

GdipResetTextureTransform
(no summary)

GdipResetWorldTransform
(no summary)

GdipRestoreGraphics
(no summary)

GdipReversePath
(no summary)

GdipRotateLineTransform
(no summary)

GdipRotateMatrix
(no summary)

GdipRotatePathGradientTransform
(no summary)

GdipRotatePenTransform
(no summary)

GdipRotateTextureTransform
(no summary)

GdipRotateWorldTransform
(no summary)

GdipSaveAdd
(no summary)

GdipSaveAddImage
(no summary)

GdipSaveGraphics
(no summary)

GdipSaveImageToFile
(no summary)

GdipSaveImageToStream
(no summary)

GdipScaleLineTransform
(no summary)

GdipScaleMatrix
(no summary)

GdipScalePathGradientTransform
(no summary)

GdipScalePenTransform
(no summary)

GdipScaleTextureTransform
(no summary)

GdipScaleWorldTransform
(no summary)

GdipSetAdjustableArrowCapFillState
(no summary)

GdipSetAdjustableArrowCapHeight
(no summary)

GdipSetAdjustableArrowCapMiddleInset
(no summary)

GdipSetAdjustableArrowCapWidth
(no summary)

GdipSetClipGraphics
(no summary)

GdipSetClipHrgn
(no summary)

GdipSetClipPath
(no summary)

GdipSetClipRect
(no summary)

GdipSetClipRectI
(no summary)

GdipSetClipRegion
(no summary)

GdipSetCompositingMode
(no summary)

GdipSetCompositingQuality
(no summary)

GdipSetCustomLineCapBaseCap
(no summary)

GdipSetCustomLineCapBaseInset
(no summary)

GdipSetCustomLineCapStrokeCaps
(no summary)

GdipSetCustomLineCapStrokeJoin
(no summary)

GdipSetCustomLineCapWidthScale
(no summary)

GdipSetEffectParameters
(no summary)

GdipSetEmpty
(no summary)

GdipSetImageAttributesCachedBackground
(no summary)

GdipSetImageAttributesColorKeys
(no summary)

GdipSetImageAttributesColorMatrix
(no summary)

GdipSetImageAttributesGamma
(no summary)

GdipSetImageAttributesNoOp
(no summary)

GdipSetImageAttributesOutputChannel
(no summary)

GdipSetImageAttributesOutputChannelColorProfile
(no summary)

GdipSetImageAttributesRemapTable
(no summary)

GdipSetImageAttributesThreshold
(no summary)

GdipSetImageAttributesToIdentity
(no summary)

GdipSetImageAttributesWrapMode
(no summary)

GdipSetImagePalette
(no summary)

GdipSetInfinite
(no summary)

GdipSetInterpolationMode
(no summary)

GdipSetLineBlend
(no summary)

GdipSetLineColors
(no summary)

GdipSetLineGammaCorrection
(no summary)

GdipSetLineLinearBlend
(no summary)

GdipSetLinePresetBlend
(no summary)

GdipSetLineSigmaBlend
(no summary)

GdipSetLineTransform
(no summary)

GdipSetLineWrapMode
(no summary)

GdipSetMatrixElements
(no summary)

GdipSetMetafileDownLevelRasterizationLimit
(no summary)

GdipSetPageScale
(no summary)

GdipSetPageUnit
(no summary)

GdipSetPathFillMode
(no summary)

GdipSetPathGradientBlend
(no summary)

GdipSetPathGradientCenterColor
(no summary)

GdipSetPathGradientCenterPoint
(no summary)

GdipSetPathGradientCenterPointI
(no summary)

GdipSetPathGradientFocusScales
(no summary)

GdipSetPathGradientGammaCorrection
(no summary)

GdipSetPathGradientLinearBlend
(no summary)

GdipSetPathGradientPath
(no summary)

GdipSetPathGradientPresetBlend
(no summary)

GdipSetPathGradientSigmaBlend
(no summary)

GdipSetPathGradientSurroundColorsWithCount
(no summary)

GdipSetPathGradientTransform
(no summary)

GdipSetPathGradientWrapMode
(no summary)

GdipSetPathMarker
(no summary)

GdipSetPenBrushFill
(no summary)

GdipSetPenColor
(no summary)

GdipSetPenCompoundArray
(no summary)

GdipSetPenCustomEndCap
(no summary)

GdipSetPenCustomStartCap
(no summary)

GdipSetPenDashArray
(no summary)

GdipSetPenDashCap197819
(no summary)

GdipSetPenDashOffset
(no summary)

GdipSetPenDashStyle
(no summary)

GdipSetPenEndCap
(no summary)

GdipSetPenLineCap197819
(no summary)

GdipSetPenLineJoin
(no summary)

GdipSetPenMiterLimit
(no summary)

GdipSetPenMode
(no summary)

GdipSetPenStartCap
(no summary)

GdipSetPenTransform
(no summary)

GdipSetPenUnit
(no summary)

GdipSetPenWidth
(no summary)

GdipSetPixelOffsetMode
(no summary)

GdipSetPropertyItem
(no summary)

GdipSetRenderingOrigin
(no summary)

GdipSetSmoothingMode
(no summary)

GdipSetSolidFillColor
(no summary)

GdipSetStringFormatAlign
(no summary)

GdipSetStringFormatDigitSubstitution
(no summary)

GdipSetStringFormatFlags
(no summary)

GdipSetStringFormatHotkeyPrefix
(no summary)

GdipSetStringFormatLineAlign
(no summary)

GdipSetStringFormatMeasurableCharacterRanges
(no summary)

GdipSetStringFormatTabStops
(no summary)

GdipSetStringFormatTrimming
(no summary)

GdipSetTextContrast
(no summary)

GdipSetTextRenderingHint
(no summary)

GdipSetTextureTransform
(no summary)

GdipSetTextureWrapMode
(no summary)

GdipSetWorldTransform
(no summary)

GdipShearMatrix
(no summary)

GdipStartPathFigure
(no summary)

GdipStringFormatGetGenericDefault
(no summary)

GdipStringFormatGetGenericTypographic
(no summary)

GdipTestControl
(no summary)

GdipTransformMatrixPoints
(no summary)

GdipTransformMatrixPointsI
(no summary)

GdipTransformPath
(no summary)

GdipTransformPoints
(no summary)

GdipTransformPointsI
(no summary)

GdipTransformRegion
(no summary)

GdipTranslateClip
(no summary)

GdipTranslateClipI
(no summary)

GdipTranslateLineTransform
(no summary)

GdipTranslateMatrix
(no summary)

GdipTranslatePathGradientTransform
(no summary)

GdipTranslatePenTransform
(no summary)

GdipTranslateRegion
(no summary)

GdipTranslateRegionI
(no summary)

GdipTranslateTextureTransform
(no summary)

GdipTranslateWorldTransform
(no summary)

GdipVectorTransformMatrixPoints
(no summary)

GdipVectorTransformMatrixPointsI
(no summary)

GdipWarpPath
(no summary)

GdipWidenPath
(no summary)

GdipWindingModeOutline
(no summary)

glu32.dll 52

glu32.dll のカタログ

gluBeginCurve
gluBeginCurve と gluEndCurve は NURBS 曲線定義を区切る。 | gluBeginCurve 関数 (Glu.h)

gluBeginPolygon
gluBeginPolygon と gluEndPolygon はポリゴン記述を区切る。 | gluBeginPolygon 関数 (Glu.h)

gluBeginSurface
gluBeginSurface と gluEndSurface は NURBS サーフェス定義を区切る。 | gluBeginSurface 関数 (Glu.h)

gluBeginTrim
gluBeginTrim と gluEndTrim は NURBS トリミングループ定義を区切る。 | gluBeginTrim 関数 (Glu.h)

gluBuild1DMipmaps
gluBuild1DMipmaps 関数は 1 次元ミップマップを生成する。

gluBuild2DMipmaps
gluBuild2DMipmaps 関数は 2 次元ミップマップを生成する。

gluCylinder
gluCylinder 関数は円柱を描画する。

gluDeleteNurbsRenderer
gluDeleteNurbsRenderer 関数は NURBS オブジェクトを破棄する。

gluDeleteQuadric
gluDeleteQuadric 関数は Quadric オブジェクトを破棄する。

gluDeleteTess
gluDeleteTess 関数はテッセレーションオブジェクトを破棄する。

gluDisk
gluDisk 関数は円盤を描画する。

gluEndCurve
gluBeginCurve と gluEndCurve は NURBS 曲線定義を区切る。 | gluEndCurve 関数 (Glu.h)

gluEndPolygon
gluBeginPolygon と gluEndPolygon はポリゴン記述を区切る。 | gluEndPolygon 関数 (Glu.h)

gluEndSurface
gluBeginSurface と gluEndSurface は NURBS サーフェス定義を区切る。 | gluEndSurface 関数 (Glu.h)

gluEndTrim
gluBeginTrim と gluEndTrim は NURBS トリミングループ定義を区切る。 | gluEndTrim 関数 (Glu.h)

gluErrorString
gluErrorString 関数は OpenGL または GLU のエラーコードから ANSI エラー文字列を生成する。

gluErrorUnicodeStringEXT
(no summary)

gluGetNurbsProperty
gluGetNurbsProperty 関数は NURBS プロパティを取得する。

gluGetString
gluGetString 関数は GLU バージョン番号またはサポートされている GLU 拡張呼び出しを示す文字列を取得する。

gluGetTessProperty
gluGetTessProperty 関数はテッセレーションオブジェクトのプロパティを取得する。

gluLoadSamplingMatrices
gluLoadSamplingMatrices 関数は NURBS のサンプリング行列とカリング行列をロードする。

gluLookAt
gluLookAt 関数はビュー変換を定義する。

gluNewNurbsRenderer
gluNewNurbsRenderer 関数は NURBS オブジェクトを作成する。

gluNewQuadric
gluNewQuadric 関数は Quadric オブジェクトを作成する。

gluNewTess
gluNewTess 関数はテッセレーションオブジェクトを作成する。

gluNextContour
gluNextContour 関数は別の輪郭の開始をマークする。

gluNurbsCallback
gluNurbsCallback 関数は NURBS オブジェクトのコールバックを定義する。

gluNurbsCurve
gluNurbsCurve 関数は NURBS 曲線の形状を定義する。

gluNurbsProperty
gluNurbsProperty 関数は NURBS プロパティを設定する。

gluNurbsSurface
gluNurbsSurface 関数は NURBS サーフェスの形状を定義する。

gluOrtho2D
gluOrtho2D 関数は 2 次元正射投影行列を定義する。

gluPartialDisk
gluPartialDisk 関数は円盤の弧を描画する。

gluPerspective
gluPerspective 関数は透視投影行列を設定する。

gluPickMatrix
gluPickMatrix 関数はピッキング領域を定義する。

gluProject
gluProject 関数はオブジェクト座標をウィンドウ座標にマップする。

gluPwlCurve
gluPwlCurve 関数は区分線形 NURBS トリミング曲線を記述する。

gluQuadricCallback
gluQuadricCallback 関数は Quadric オブジェクトのコールバックを定義する。

gluQuadricDrawStyle
gluQuadricDrawStyle 関数は Quadric の描画スタイルを指定する。

gluQuadricNormals
gluQuadricNormals 関数は Quadric に使う法線の種類を指定する。

gluQuadricOrientation
gluQuadricOrientation 関数は Quadric の内/外向きを指定する。

gluQuadricTexture
gluQuadricTexture 関数は Quadric にテクスチャを適用するかを指定する。

gluScaleImage
gluScaleImage 関数は画像を任意サイズにスケールする。

gluSphere
gluSphere 関数は球を描画する。

gluTessBeginContour
gluTessBeginContour と gluTessEndContour は輪郭記述を区切る。 | gluTessBeginContour 関数 (Glu.h)

gluTessBeginPolygon
gluTessBeginPolygon と gluTessEndPolygon はポリゴン記述を区切る。 | gluTessBeginPolygon 関数 (Glu.h)

gluTessCallback
gluTessCallback 関数はテッセレーションオブジェクトのコールバックを定義する。

gluTessEndContour
gluTessBeginContour と gluTessEndContour は輪郭記述を区切る。 | gluTessEndContour 関数 (Glu.h)

gluTessEndPolygon
gluTessBeginPolygon と gluTessEndPolygon はポリゴン記述を区切る。 | gluTessEndPolygon 関数 (Glu.h)

gluTessNormal
gluTessNormal 関数はポリゴンの法線を指定する。

gluTessProperty
gluTessProperty 関数はテッセレーションオブジェクトのプロパティを設定する。

gluTessVertex
gluTessVertex 関数はポリゴンの頂点を指定する。

gluUnProject
gluUnProject 関数はウィンドウ座標をオブジェクト座標にマップする。

hgimg3 152

hgimg3 のカタログ

dmmbye
サウンド機能終了処理

dmmdel
サウンドデータを削除

dmmini
サウンド機能初期化

dmmload
サウンドデータの読み込み

dmmloop
サウンドデータのループ設定

dmmpan
サウンドデータのパン設定

dmmplay
サウンドデータの再生

dmmreset
サウンド機能の設定をリセット

dmmstat
サウンドデータの状態取得

dmmstop
サウンドデータの再生停止

dmmvol
サウンドデータの音量設定

addbox
箱(BOX)モデルを作成

adddxf
DXF形式データの登録

addefx
efxグループ情報を加算

addeprim
エフェクト(EPRIM)モデルを作成

addline
線分モデルを作成

addmesh
板(MESH)モデルを作成

addobaq3d
OBAQ3Dモデルを作成

addplate
板(PLATE)モデルを作成

addsplate
板(SPLATE)モデルを作成

addspr
2Dスプライトモデルを作成

addxanim
Xファイルアニメーションの追加

addxfile
Xファイルモデルを作成

cammode
カメラモードの設定

clsblur
ブラー設定

clscolor
背景色設定

clstex
背景テクスチャ設定

delemit
エミッターを削除

delmodel
モデルの削除

dxfload
DXF形式ファイルを読み込み

emit_angmul
エミッターの角度係数を設定

emit_angopt
エミッターの角度加算値を設定

emit_event
エミッターのイベント設定

emit_group
エミッターのグループ設定

emit_model
エミッターの発生モデルを設定

emit_num
エミッターの発生数設定

emit_size
エミッターの発生範囲を設定

emit_speed
エミッターのスピード設定

enumobj
オブジェクトの検索開始

event_addefx
efxグループ加算イベントを追加

event_aim
オブジェクト操作イベントを追加

event_efx
efxグループ変化イベントを追加

event_eprim
エフェクト設定イベントを追加

event_objact
アニメーション設定イベントを追加

event_regobj
オブジェクト生成イベントを追加

event_setefx
efxグループ設定イベントを追加

event_uv
UV設定イベントを追加

event_wang
angグループ変化イベントを追加

event_wdir
dirグループ変化イベントを追加

event_wefx
efxグループ変化イベントを追加

event_wpos
posグループ変化イベントを追加

event_wscale
scaleグループ変化イベントを追加

falpha
フォント文字α値を設定

fprt
定義フォント文字列表示

getangi
angグループ情報を整数で取得

getanim
アニメーション情報を取得

getcolvec
コリジョン情報の取得

getefx
efxグループ情報を取得

getefxi
efxグループ情報を整数で取得

getenum
オブジェクトの検索結果を取得

getnearobj
最も近くにあるオブジェクトを検索

getobjmodel
オブジェクトのモデルID取得

getvarmap
メッシュマップ情報の作成

getxinfo
Xモデル表示情報の取得

groupmod
同一グループに演算適用

hgbye
プラグインの解放

hgcapture
DirectX画面データの取得

hgceldiv
HGIMG3でのセル分割指定

hgcnvaxis
3D座標の変換を行なう

hgdraw
描画の実行

hgemit
エミッター発生実行

hggetreq
システムリクエスト取得

hggettime
リアルタイムタイマー取得

hgini
プラグインの初期化

hgline
直線の直接描画

hgobaq
HGIMG3でのOBAQ初期化

hgprm
動作パラメーターの設定

hgqcnvaxis
OBAQ座標をHGIMG3座標に変換

hgqview
HGIMG3上のOBAQビュー設定

hgrect
矩形の直接描画

hgreset
シーン情報の初期化

hgrotate
矩形画像の直接描画

hgsetreq
システムリクエスト設定

hgsettime
リアルタイムタイマー設定

hgsync
時間待ちを行なう

hgview
描画エリアの設定

loadtoon
トゥーンテクスチャをファイルから登録

maketoon
トゥーンテクスチャを作成

meshmap
メッシュマップ情報の更新

modelcols
コリジョンパラメーターの設定(2)

modelorder
回転順序モードの設定

modelscale
モデルのサイズを変更する

modelshade
シェーディングモードの設定

modelspeed
アニメーション再生速度の設定(2)

newemit
エミッターを作成

objact
指定アニメーションを開始

objadd1
MOC情報を加算

objadd1r
MOC情報を加算

objadd2
MOC情報を加算

objadd2r
MOC情報を加算

objaddf1
MOC情報を加算

objaddf2
MOC情報を加算

objaim
オブジェクトを目標に向けて操作する

objchild
オブジェクトの親子関係設定

objfloor
地面からの表示オフセット設定

objgetstr
MOC情報を文字列で取得

objgetv
MOC情報を整数値で取得

objlight
参照されるライトの設定

objproj
オブジェクトのプロジェクション変更

objset1
MOC情報を設定

objset1r
MOC情報を設定

objset2
MOC情報を設定

objset2r
MOC情報を設定

objsetf1
MOC情報を設定

objsetf2
MOC情報を設定

objsetv
MOC情報を整数値で設定

objspeed
アニメーション再生速度の設定

objwalk
メッシュマップ上の移動

reglight
ライトオブジェクトの登録

regobj
オブジェクトの登録

selcam
カメラをMOC情報に設定

selcang
カメラ角度をMOC情報に設定

selcint
カメラ注視点をMOC情報に設定

selcpos
カメラ座標をMOC情報に設定

selefx
オブジェクト特殊効果をMOC情報に設定

sellambient
環境光色をMOC情報に設定

sellang
光源角度をMOC情報に設定

sellcolor
光源色をMOC情報に設定

sellight
光源をMOC情報に設定

sellpos
光源座標をMOC情報に設定

setcolor(HGIMG3)
単色ポリゴン作成設定

setcolscale
コリジョンパラメーターの設定

setefx
efxグループ情報を設定

seteprim
エフェクト(EPRIM)モデルを設定

setfont
オリジナルフォント定義

setobjemit
オブジェクトにエミッター適用

setobjmodel
オブジェクトのモデル設定

setsizef
登録モデルの幅、高さを指定

settex
テクスチャを登録

settoonedge
トゥーンシェーディング時の設定

setuv
登録テクスチャUV座標を指定

setxinfo
Xモデル情報の詳細設定

texcls
メッセージテクスチャのクリア

texdel
テクスチャの削除

texload
テクスチャをファイルから登録

texload2
テクスチャをファイルから登録

texmake
メッセージテクスチャの作成

texmes
メッセージテクスチャへの描画

texopt
文字列描画モードを設定

wave_apply
波紋の状態を取得

wave_init
波紋の初期化

wave_set
波紋の高さを設定

hgimg4 166

hgimg4 のカタログ

addang
angグループ情報を加算

addangr
angグループ情報を加算

adddir
dirグループ情報を加算

addpos
posグループ情報を加算

addscale
scaleグループ情報を加算

addwork
workグループ情報を加算

addwork2
work2グループ情報を加算

delevent
イベントリストを削除

delobj
オブジェクトの削除

event_addang
angグループ加算イベントを追加

event_addangr
angグループ加算イベントを追加

event_adddir
dirグループ加算イベントを追加

event_addpos
posグループ加算イベントを追加

event_addscale
scaleグループ加算イベントを追加

event_addwork
workグループ加算イベントを追加

event_ang
angグループ変化イベントを追加

event_angr
angグループ変化イベントを追加

event_angy
angグループ変化イベントを追加

event_angz
angグループ変化イベントを追加

event_delobj
オブジェクト削除イベントを追加

event_dir
dirグループ変化イベントを追加

event_fade
フェード設定イベントを追加

event_jump
ジャンプイベントを追加

event_pos
posグループ変化イベントを追加

event_prmoff
パラメータービット消去イベントを追加

event_prmon
パラメータービット設定イベントを追加

event_prmset
パラメーター設定イベントを追加

event_scale
scaleグループ変化イベントを追加

event_setang
angグループ設定イベントを追加

event_setangr
angグループ設定イベントを追加

event_setangy
angグループ設定イベントを追加

event_setangz
angグループ設定イベントを追加

event_setdir
dirグループ設定イベントを追加

event_setpos
posグループ設定イベントを追加

event_setscale
scaleグループ設定イベントを追加

event_setwork
workグループ設定イベントを追加

event_suicide
オブジェクト破棄イベントを追加

event_wait
待ち時間イベントを追加

event_work
workグループ変化イベントを追加

f2str
小数値を文字列に変換

fcos
コサインを求める

findobj
オブジェクト検索

fsin
サインを求める

fsqr
平方根を求める

fv2str
ベクトルを文字列に変換

fvadd
ベクトル加算

fvdir
ベクトル回転

fvdiv
ベクトル除算

fvface
座標から角度を得る

fvinner
ベクトル内積

fvmax
ベクトルの要素を最大値で切り詰める

fvmin
ベクトルの要素を最小値で切り詰める

fvmul
ベクトル乗算

fvouter
ベクトル外積

fvset
ベクトル設定

fvseti
整数値からベクトル設定

fvsub
ベクトル減算

fvunit
ベクトル正規化

getang
angグループ情報を取得

getangr
angグループ情報を取得

getcoli
オブジェクトのコリジョン判定

getdir
dirグループ情報を取得

getdiri
dirグループ情報を整数で取得

getobjcoli
オブジェクトのグループ取得

getobjname
オブジェクトのノード名を取得する

getpos
posグループ情報を取得

getposi
posグループ情報を整数で取得

getquat
quatグループ情報を取得

getscale
scaleグループ情報を取得

getscalei
scaleグループ情報を整数で取得

getwork
workグループ情報を取得

getwork2
ノードワーク値2を取得

getwork2i
ノードワーク値2を取得(整数値)

getworki
workグループ情報を整数で取得

gpact
アニメーションクリップを再生/停止

gpaddanim
アニメーションクリップを追加

gpbox
箱ノードを生成

gpcamera
カメラノードを設定

gpclone
ノードを複製

gpcnvaxis
3D座標の変換を行なう

gpcolormat
カラーマテリアルの生成

gpdraw
シーン内の全オブジェクトを描画する

gpfloor
床ノードを生成

gpgetanim
アニメーションクリップ設定を取得

gpgetlog
HGIMG4エラーログを取得

gpgetmat
マテリアルIDの取得

gpgetprm
オブジェクトのコアパラメーター取得

gplight
ライトノードを設定

gpload
3Dモデルノードを生成

gplookat
指定座標に向けてノードを回転

gpmatprm
マテリアルのパラメーター設定

gpmatprm1
マテリアルのパラメーター設定(2)

gpmatprm16
マテリアルのパラメーター設定(マトリクス)

gpmatprm4
マテリアルのパラメーター設定(3)

gpmatprmt
マテリアルのパラメーター設定(テクスチャ)

gpmatstate
マテリアルのステート設定

gpmesh
3Dメッシューノードを生成

gpmeshadd
カスタム3Dメッシュに頂点情報を追加

gpmeshclear
カスタム3Dメッシュを初期化

gpmeshpolygon
カスタム3Dメッシュに面情報を追加

gpnodeinfo
3Dモデルの階層情報を取得する

gpnull
ヌルノードを生成

gpobjpool
オブジェクトID生成の設定

gppapply
ノードに物理的な力を適用する

gppbind
ノードに標準的な物理特性を設定

gppcontact
オブジェクトの物理衝突情報を作成する

gppinfo
オブジェクトの物理衝突情報を取得する

gpplate
板ノードを生成

gppostefx
ポストエフェクト生成

gppraytest
ベクトル上の物理衝突情報を取得する

gppset
ノードの物理パラメーターを設定

gpreset
HGIMG4の初期化

gpresetlight
カレントライトの初期化

gpscrmat
オフスクリーンテクスチャマテリアルの生成

gpsetanim
アニメーションクリップ設定を更新

gpsetprm
オブジェクトのコアパラメーター設定

gpsetprmoff
オブジェクトのコアパラメーター設定(ビット削除)

gpsetprmon
オブジェクトのコアパラメーター設定(ビット追加)

gpspr
2Dスプライトノード生成

gptexmat
テクスチャマテリアルの生成

gpusecamera
カメラオブジェクトの切り替え

gpuselight
ライトオブジェクトの登録

gpusermat
カスタムマテリアルの生成

gpusershader
ユーザーシェーダーの指定

gpusescene
シーンの切り替え

gpviewport
ビューポート設定

newevent
イベントリストを作成

nextobj
次のオブジェクト検索

objadd3
MOC情報を加算

objadd3r
MOC情報を加算

objaddf3
MOC情報を加算

objaddfv
MOC情報を加算

objexist
オブジェクトIDが有効か調べる

objgetfv
MOC情報を取得

objset3
MOC情報を設定

objset3r
MOC情報を設定

objsetf3
MOC情報を設定

objsetfv
MOC情報を設定

selang
回転角度をMOC情報に設定

seldir
移動量をMOC情報に設定

selmoc
MOC情報を設定

selpos
移動座標をMOC情報に設定

selquat
オブジェク回転情報をMOC情報に設定

selscale
スケールをMOC情報に設定

selwork
オブジェクトワークをMOC情報に設定

selwork2
オブジェクトワーク2をMOC情報に設定

setalpha
オブジェクトの透明度(α値)設定

setang
angグループ情報を設定

setangr
angグループ情報を設定

setangy
angグループ情報を設定

setangz
angグループ情報を設定

setborder
オブジェクト有効範囲設定

setcoli
オブジェクトのコリジョン設定

setdir
dirグループ情報を設定

setevent
オブジェクトにイベントを設定

setobjlight
オブジェクトにカレントライトを設定

setobjmode
オブジェクトのモード設定

setobjname
オブジェクトのノード名を設定する

setobjrender
オブジェクトのレンダリンググループ設定

setpos
posグループ情報を設定

setquat
quatグループ情報を設定

setscale
scaleグループ情報を設定

setwork
workグループ情報を設定

setwork2
work2グループ情報を設定

str2f
文字列を小数値に変換

str2fv
文字列をベクトルに変換

hsedsdk 36

hsedsdk のカタログ

hsed_copy
指定したFootyから文字列をコピー

hsed_cut
指定したFootyから文字列を切り取る

hsed_paste
指定したFootyへ文字列を貼り付け

hsed_gettext
編集中のテキストを取得

hsed_indent
インデントを行う

hsed_redo
リドゥを行う

hsed_selectall
テキストをすべて選択

hsed_sendstr
文字列を貼り付け

hsed_settext
テキストを変更

hsed_undo
アンドゥを行う

hsed_unindent
アンインデントを行う

hsed_capture
HSPスクリプトエディタのAPIウィンドウを捕捉

hsed_getwnd
スクリプトエディタの各種ハンドルを取得

hsed_cnvverstr
バージョンの数値を文字列に変換

hsed_getbetaver
ベータバージョンを抽出

hsed_getmajorver
メジャーバージョンを抽出

hsed_getminorver
マイナーバージョンを抽出

hsed_initduppipe
パイプハンドルの作成

hsed_uninitduppipe
パイプハンドルの解放

hsed_cancopy
コピーの可否を取得

hsed_canpaste
貼り付けの可否を取得

hsed_canredo
リドゥの可否を取得

hsed_canundo
アンドゥの可否を取得

hsed_exist
HSPスクリプトエディタの起動状態を取得

hsed_getactfootyid
アクティブなFootyのIDの取得

hsed_getacttabid
アクティブなタブのIDの取得

hsed_getfootyid
タブのIDからFootyのIDを取得

hsed_getlinecode
改行コードを取得

hsed_getlinelength
行の文字列長を取得

hsed_getlines
テキストの行数を取得

hsed_getmodify
変更フラグを取得

hsed_getpath
タブIDからファイルパスを取得

hsed_gettabcount
タブ数の取得

hsed_gettabid
FootyのIDからタブのIDを取得

hsed_gettextlength
テキストの文字列長を取得

hsed_getver
スクリプトエディタのバージョンを取得

HSP3Dish 119

HSP3Dish のカタログ

df_addbom
爆発エフェクトを追加する

df_addeff
画像エフェクトを追加

df_addemis
ドットフレームワークのエネミーミサイル追加

df_addenemy
指定座標にエネミーを追加

df_addfire
花火エフェクトを追加する

df_addfmes
メッセージ用エフェクトを追加

df_additem
指定座標にアイテムを追加

df_addmes
専用フォントメッセージエフェクトを追加

df_addplayer
ドットフレームワークのプレイヤー追加

df_addpmis
ドットフレームワークのプレイヤーミサイル追加

df_addseq
エネミーのシーケンス登録

df_bgmaplabel
背景マップのラベル情報を取得する

df_bgpoint
背景表示ポイント位置を設定する

df_bgscroll
背景スクロールを設定する

df_bgsize
背景マップのサイズを取得する

df_bgview
背景マップとプレイヤーのリンクを指定

df_bgviewfix
背景マップの表示位置を固定する

df_celload
追加の画像素材を読み込む

df_config
タグ名によるドットフレームワークの設定

df_eaction
エネミー制御サブルーチンの設定

df_earea
エネミー出現範囲を設定する

df_effanim
画像エフェクトのアニメーションを設定

df_effmove
エフェクトの移動量を設定

df_efftimer
エフェクトのタイマーを設定

df_emode
エネミー生成詳細設定

df_emodesub
エネミーモード制御サブルーチンの設定

df_enemyconf
敵の詳細設定

df_enemygen
エネミー自動生成を行う

df_getaxis
カレントスプライトの座標を取得する

df_getbgmap
背景マップの格納変数を取得する

df_getbgpoint
背景マップの表示位置を取得する

df_getenemyprm
現在のエネミーパラメーターを取得する

df_getplayer
プレイヤーの座標を取得する

df_loadbgmap
背景マップを設定する

df_mapaction
マップアクション設定

df_mapshoot
マップシューティング設定

df_mapspawn
マップ情報からエネミー自動生成を行う

df_mapspawnres
エネミー自動生成情報を取得する

df_mes
専用フォントによるテキスト表示

df_paction
プレイヤー制御サブルーチンの設定

df_parea
プレイヤーの移動範囲を設定

df_pmode
プレイヤーの動作モードを設定

df_putaxis
カレントスプライトの移動量を再設定する

df_putenemyprm
現在のエネミーパラメーターを再設定する

df_pwipe
プレイヤーを消去する

df_reset
ドットフレームワークの初期化

df_screen
ドットフレームワークの解像度設定

df_setbgmap
背景マップを設定する

df_setbgmapfile
背景マップファイルを設定する

df_setbgpic
背景画像を設定する

df_setbgpicfile
背景画像を設定する

df_star
星表示パラメーター設定

df_update
ドットフレームワークの画面更新

df_vpeek
専用フォントテキスト画面のコード読み出し

df_vpoke
専用フォントテキスト画面にコード書き込み

df_vshift
専用フォントテキスト画面のスクロール

df_zoom
ドットフレームワークのズーム設定

celputm
複数のセルをまとめて描画

setcls
画面クリア設定

celbitmap
変数バッファを画像データとして適用する

devcontrol
デバイス制御を実行する

devinfo
デバイス情報文字列取得

devinfoi
デバイス情報値取得

devprm
デバイス制御用のパラメーター設定

getreq
システムリクエスト取得

gfilter
テクスチャ補間の設定

gmulcolor
テクスチャ乗算値の設定

httpinfo
http通信の情報を取得

httpload
http通信の開始

mtinfo
タッチ情報取得

mtlist
ポイントIDリスト取得

setreq
システムリクエスト設定

viewcalc
描画時の座標変換を設定

es_adir
スプライト移動方向設定

es_aim
スプライト参照座標設定

es_ang
角度取得

es_apos
スプライト移動設定

es_area
スプライト有効エリア設定

es_arot
スプライト自動回転ズーム設定

es_bgmap
BGマップを初期化

es_bgmes
BGマップに文字列を書き込み

es_bound
弾みやすさ設定

es_bye
スプライトシステム解放

es_check
衝突判定取得

es_chr
chr値設定

es_clear
複数スプライト削除

es_cos
三角関数

es_dist
2点間距離算出

es_draw
スプライト描画

es_effect
スプライト特殊効果設定

es_exnew
新規スプライト取得

es_fade
スプライト点滅・フェード設定

es_find
スプライト検索

es_flag
flag値設定

es_get
スプライト情報取得

es_getpos
スプライト座標取得

es_gravity
落下加速度設定

es_ini
システムの初期化

es_kill
スプライト削除

es_link
アニメーション設定

es_modaxis
スプライト情報をまとめて変更

es_move
スプライト移動

es_new
新規スプライト取得

es_offset
オフセット座標設定

es_opt
スプライト反発座標の設定

es_pat
キャラクタ画像定義

es_patanim
まとめてキャラクタ画像定義

es_pos
スプライト座標設定

es_put
キャラクタ画面表示

es_putbg
BGマップを表示

es_set
スプライト設定

es_setgosub
スプライト表示コールバック設定

es_setp
スプライトパラメータ設定

es_setparent
スプライトの親設定

es_setpri
スプライト優先順位設定

es_setrot
スプライト回転角度・表示倍率設定

es_sin
三角関数

es_size
キャラクタサイズ指定

es_type
type値設定

hsp3imp 4

hsp3imp のカタログ

hspbye
初期化されたHSP3のインスタンスの破棄

hspexec
HSP3のタスクの実行

hspini
HSP3IMP.DLLの初期化

hspprm
HSP3IMP.DLLに関する設定と情報の取得

hsp3util 17

hsp3util のカタログ

array2note
配列を複数行文字列に変換

arrayload
文字列型の配列変数をファイルから読み込み

arraysave
文字列型の配列変数をファイルに書き出し

getdatestr
現在の日付を文字列で取得する

gettimestr
現在の時刻を文字列で取得する

note2array
複数行文字列を配列に変換

bmppalette
bmp画像パレット情報を読み込む

emes
修飾文字を表示

gfade
画面のフェードを行なう

progbar
プログレスバーを配置

progbar_set
プログレスバーのステップ増分を設定する

progbar_step
プログレスバーを1ステップ進める

scrollbar
スクロールバーを配置

statictext
スタティックテキストを配置

statictext_set
スタティックテキストを変更

text
修飾文字表示の待ち時間を設定する

textmode
修飾文字表示の設定を行なう

hspble.dll 13

hspble.dll のカタログ

ble_characteristics
特定サービスの characteristic 一覧

ble_services
GATT サービス一覧を取得

ble_read
characteristic を読み取る

ble_write
characteristic に書き込む

ble_notify_enable
Notify 購読を有効化

ble_notify_poll
Notify キューから 1 件取り出す

ble_scan_poll
スキャン結果を 1 件取り出す

ble_scan_start
アドバタイズスキャン開始

ble_scan_stop
スキャン停止

ble_init
BLE サブシステム初期化

ble_shutdown
BLE サブシステム解放

ble_connect
BLE デバイスに接続

ble_disconnect
BLE デバイスの切断

hspcbcom 11

hspcbcom のカタログ

#cbmethod
COM コールバッククラスにメソッドを登録する

#defcbcom
COM コールバックインターフェース クラス定義開始

#endcbcom
COM コールバッククラス定義終了

comcbidx
現在のコールバックの vtable index を取得する

comcbis
現在のコールバックの this が指定 comobj と一致するか確認する

comcbtag
現在のコールバックの int tag を取得する

comcbtags
現在のコールバックの string tag を取得する

comcbthis
現在のコールバックの raw IUnknown* を取得する

comprm
コールバック中の引数を取得する

comret
コールバックの戻り値 (HRESULT) を設定する

newcomcb
COM コールバッククラスのインスタンスを生成する

hspcmp 21

hspcmp のカタログ

hsc3_getruntime
ランタイムファイルの取得

hsc3_getsym
シンボル名を取得

hsc3_make
実行ファイルの自動作成

hsc3_messize
コンパイラメッセージのサイズを取得

hsc3_run
ランタイム実行

hsc_bye
コンパイラの終了処理

hsc_clrmes
エラーメッセージのクリア

hsc_comp
オブジェクトファイル作成

hsc_compath
共通ディレクトリの指定

hsc_getmes
エラーメッセージ出力先指定

hsc_ini
HSPCMP.DLLの初期化

hsc_objname
出力オブジェクトファイル名の指定

hsc_refname
エラー表示ファイル名の指定

hsc_ver
コンパイラのバージョンを取得

pack_exe
実行ファイルを作成

pack_get
packfileからファイルを取り出す

pack_ini
PACKFILEマネージャの初期化

pack_make
DPMファイルを作成

pack_opt
実行ファイル作成オプションを指定

pack_rt
HSPランタイムファイルを指定

pack_view
PACKFILEの内容一覧を表示

hspcv 31

hspcv のカタログ

cvarea
コピー元領域の指定

cvbuffer
CVバッファを初期化

cvcapture
カメラキャプチャの開始

cvcloseavi
aviファイル取得の終了

cvconvert
色モードの変換

cvcopy
画像のコピー

cvendavi
aviファイル出力の終了

cvendcapture
カメラキャプチャの終了

cvfacedetect
画像の顔認識

cvflip
画像の反転

cvgetavi
aviファイル画像の取得

cvgetcapture
キャプチャ画像の取得

cvgetface
認識された座標の取得

cvgetimg
画像の取得

cvgetinfo
CVバッファ情報を取得

cvj2opt
JPEG-2000保存オプション設定

cvload
画像ファイル読み込み

cvloadxml
XMLファイルの読み込み

cvmakeavi
aviファイル出力の開始

cvmatch
画像のマッチング検査

cvopenavi
aviファイル取得の開始

cvputavi
aviファイルに画像を出力

cvputimg
CVバッファに書き込み

cvreset
HSPCVの初期化

cvresize
画像のリサイズ

cvrotate
画像の回転

cvsave
画像ファイル書き込み

cvsel
対象CVバッファの設定

cvsmooth
画像のスムージング

cvthreshold
画像を閾値で取得

cvxors
画像のXOR演算

hspcv4 275

hspcv4 のカタログ

cv4_camera_matrix
カメラ内部行列の生成

cv4_dist_coeffs
歪み係数ベクトルの生成

cv4_find_chessboard_corners
チェスボードコーナーの検出

cv4_project_points
3D点を2Dに投影

cv4_rodrigues
回転ベクトル <-> 回転行列

cv4_solve_pnp
3D-2D 対応からの姿勢推定

cv4_undistort
画像の歪み補正

cv4_contrib_version
hspcv4_contribのバージョン取得

cv4_dnn_sr_create
超解像モデルの読み込み

cv4_dnn_sr_free
超解像ハンドルの解放

cv4_dnn_sr_upsample
超解像の実行

cv4_tracker_create_csrt
CSRTトラッカの生成

cv4_tracker_create_kcf
KCFトラッカの生成

cv4_average_hash
aHash (平均ハッシュ)

cv4_block_mean_hash
ブロック平均ハッシュ

cv4_color_moment_hash
カラーモーメントハッシュ

cv4_marr_hildreth_hash
Marr-Hildreth ハッシュ

cv4_phash
pHash (DCT ベース)

cv4_radial_variance_hash
放射状分散ハッシュ

cv4_anisotropic_diffusion
異方性拡散 (Perona-Malik)

cv4_fast_global_smoother
Fast Global Smoother

cv4_guided_filter
ガイデッドフィルタ

cv4_l0_smooth
L0勾配最小化スムージング

cv4_niblack
Niblack 適応二値化

cv4_thinning
細線化 (skeletonization)

cv4_weighted_median
重み付きメジアンフィルタ

cv4_bgsub_create_cnt
CNT背景差分の生成

cv4_bgsub_create_gmg
GMG背景差分の生成

cv4_bgsub_create_gsoc
GSOC背景差分の生成

cv4_bgsub_create_lsbp
LSBP背景差分の生成

cv4_bgsub_create_mog
MOG背景差分の生成

cv4_optflow_deepflow
DeepFlow オプティカルフロー

cv4_optflow_dualtvl1
Dual TV-L1 オプティカルフロー

cv4_optflow_sparse_to_dense
Sparse-to-Dense オプティカルフロー

cv4_brief_compute
BRIEF記述子の計算

cv4_daisy_compute
DAISY記述子の計算

cv4_freak_compute
FREAK記述子の計算

cv4_harris_laplace_detect
Harris-Laplace特徴点検出

cv4_star_detect
Star特徴点検出

cv4_freetype_create
FreeType 生成

cv4_freetype_free
FreeType 破棄

cv4_freetype_put_text
FreeType テキスト描画

cv4_hough_circles
Hough 円検出

cv4_hough_lines
Hough 直線検出

cv4_hough_linesp
確率的 Hough 直線検出

cv4_get_pixel
ピクセル値の読み取り (BGR 3 チャンネル)

cv4_get_pixela
ピクセル値の読み取り (BGRA 4 チャンネル)

cv4_mat_getf
Mat の浮動小数点ピクセル値取得

cv4_mat_geti
Mat の整数ピクセル値取得

cv4_mat_shape
Mat のサイズ情報取得

cv4_min_max_loc
Mat の最小値・最大値と位置

cv4_put_pixel
ピクセル値の書き込み

cv4_abs_diff
Mat の絶対差分

cv4_add
Mat の加算

cv4_add_scalar
スカラーの加算

cv4_add_weighted
重み付き加算

cv4_compare
要素ごとの比較

cv4_copy_masked
マスク付きコピー

cv4_div
Mat の除算

cv4_mat_clone
Mat の複製

cv4_mat_full
指定色で塗りつぶした Mat の作成

cv4_mat_zeros
0 で初期化した Mat の作成

cv4_merge
チャネル結合

cv4_mul
Mat の乗算

cv4_mul_scalar
スカラー倍

cv4_split
チャネル分離

cv4_sub
Mat の減算

cv4_ocr_create
Tesseract OCR 生成

cv4_ocr_free
Tesseract OCR 破棄

cv4_ocr_run
Tesseract OCR 実行

cv4_text_detect_swt
Stroke Width Transform 文字検出

cv4_decolor
カラー→グレー変換 (知覚ベース)

cv4_detail_enhance
ディテール強調

cv4_edge_preserve
エッジ保存フィルタ

cv4_pencil_sketch
鉛筆画風変換

cv4_seamless_clone
シームレスクローン

cv4_stylization
スタイライズ (絵画風)

cv4_wechat_qr_decode
WeChat QR コード検出

cv4_saliency_fine
Fine-Grained Saliency

cv4_saliency_spectral
Spectral Residual Saliency

cv4_xphoto_bm3d_denoise
BM3D ノイズ除去

cv4_xphoto_grayworld_wb
Gray-World ホワイトバランス

cv4_xphoto_oil_painting
油絵風エフェクト

cv4_xphoto_simple_wb
シンプルホワイトバランス

cv4_build_version
OpenCV のバージョン文字列取得

cv4_create_trackbar
トラックバー生成

cv4_get_mouse_event
マウスイベント取得

cv4_get_trackbar_pos
トラックバー位置取得

cv4_resize_window
ウィンドウサイズ変更

cv4_set_mouse_listener
マウスイベント監視登録

cv4_set_window_title
ウィンドウタイトル変更

cv4_apply_color_map
カラーマップ適用

cv4_stereo_bm_create
StereoBM 生成

cv4_stereo_compute
ステレオ視差計算

cv4_stereo_free
ステレオマッチャ破棄

cv4_stereo_sgbm_create
StereoSGBM 生成

cv4_connected_components
連結成分ラベリング

cv4_grab_cut
GrabCut 前景抽出

cv4_watershed
Watershed セグメンテーション

cv4_kalman_correct
Kalman 観測補正

cv4_kalman_create
Kalman フィルタ生成

cv4_kalman_free
Kalman フィルタ破棄

cv4_kalman_predict
Kalman 予測

cv4_clahe
適応的ヒストグラム平坦化 (CLAHE)

cv4_equalize_hist
ヒストグラム平坦化

cv4_lut
ルックアップテーブル変換

cv4_normalize
正規化

cv4_bit_and
ビットごとの AND

cv4_bit_not
ビットごとの NOT

cv4_bit_or
ビットごとの OR

cv4_bit_xor
ビットごとの XOR

cv4_am_filter
Adaptive Manifold フィルタ

cv4_adaptive_thresh
適応二値化

cv4_bilateral
バイラテラルフィルタ

cv4_denoise
ノイズ除去 (Non-Local Means)

cv4_distance_transform
距離変換

cv4_filter2d_3x3
3x3任意カーネル畳み込み

cv4_filter2d_mat
任意サイズMatカーネルで畳み込み

cv4_inpaint
画像の修復 (インペイント)

cv4_match_template
テンプレートマッチング

cv4blur
平均ぼかし

cv4canny
Canny エッジ検出

cv4gauss
ガウシアンぼかし

cv4median
メジアンフィルタ

cv4thresh
2値化

cv4_plot
1次元データのグラフ描画

cv4_dilate
モルフォロジー膨張

cv4_erode
モルフォロジー収縮

cv4_morph_blackhat
ブラックハット変換

cv4_morph_close
クロージング (膨張→収縮)

cv4_morph_gradient
モルフォロジー勾配

cv4_morph_open
オープニング (収縮→膨張)

cv4_morph_tophat
トップハット変換

cv4_bgsub_apply
背景差分の適用

cv4_bgsub_create_knn
KNN 背景差分の生成

cv4_bgsub_create_mog2
MOG2 背景差分の生成

cv4_bgsub_free
背景差分ハンドルの解放

cv4_optflow_farneback
Farneback 密オプティカルフロー

cv4_optflow_lk
Lucas-Kanade 疎オプティカルフロー

cv4_tracker_create_mil
MIL トラッカの生成

cv4_tracker_free
トラッカの解放

cv4_tracker_init
トラッカ初期化

cv4_tracker_update
トラッカ更新

cv4_laplacian
ラプラシアン

cv4_scharr
Scharr 勾配

cv4_sobel
Sobel 勾配

cv4_imdecode
メモリバッファから Mat を復元

cv4_imencode
Mat をメモリバッファにエンコード

cv4_imread_flags
フラグ指定付き画像読み込み

cv4cvt
色空間の変換

cv4del
画像ハンドルの解放

cv4getimg
HSP画面への転送

cv4info
画像情報の取得

cv4load
画像ファイルの読み込み

cv4putimg
HSP画面からの取り込み

cv4reset
全ハンドルの解放

cv4resize
画像のリサイズ

cv4save
画像ファイルの保存

cv4_moments_centroid
輪郭重心の取得

cv4_peilin_normalize
PeiLin 正規化

cv4_find_homography
ホモグラフィの推定

cv4_get_affine_transform
アフィン変換行列の生成

cv4_get_perspective_transform
透視変換行列の生成

cv4_pyr_down
画像ピラミッド縮小

cv4_pyr_up
画像ピラミッド拡大

cv4_warp_perspective
透視変換の適用

cv4crop
画像の切り抜き

cv4flip
画像の反転

cv4rotate
中心回転

cv4warp
アフィン変換

cv4_draw_arrow
矢印の描画

cv4_draw_ellipse
楕円の描画

cv4_draw_marker
マーカーの描画

cv4_fill_poly
塗りつぶし多角形

cv4circle
円の描画

cv4line
直線の描画

cv4rect
矩形の描画

cv4text
テキストの描画

cv4_ml_ann_create
ANN-MLP モデル生成

cv4_ml_free
ML モデル破棄

cv4_ml_knn_create
KNN モデル生成

cv4_ml_load
ML モデル読み込み

cv4_ml_predict
ML モデル予測

cv4_ml_rtrees_create
RTrees モデル生成

cv4_ml_save
ML モデル保存

cv4_ml_svm_create
SVM モデル生成

cv4_ml_train
ML モデル学習

cv4_aruco_detect
ArUcoマーカ検出

cv4_aruco_generate
ArUcoマーカ画像の生成

cv4_hog_detect_people
HOG 人物検出

cv4_qr_decode
QR コードの検出とデコード

cv4_qr_detect
QR コードの検出

cv4_stitch
パノラマ合成

cv4_brisk_detect_compute
BRISK 検出と記述子計算

cv4_fast_detect
FAST コーナー検出

cv4_fast_line_detect
FastLineDetector 直線検出

cv4_msd_detect
MSD 検出器

cv4_akaze_detect_compute
AKAZE 特徴点検出

cv4_bf_match
総当たりマッチング

cv4_corner_harris
Harris コーナー応答

cv4_draw_keypoints
キーポイントの描画

cv4_draw_matches
マッチの描画

cv4_good_features_to_track
コーナー検出 (Shi-Tomasi)

cv4_kp_count
キーポイント数

cv4_kp_free
キーポイント集合の解放

cv4_kp_get
特定キーポイントの情報取得

cv4_match_count
マッチ数

cv4_match_free
マッチ集合の解放

cv4_match_get
特定マッチの情報取得

cv4_orb_detect_compute
ORB 特徴点検出

cv4_sift_detect_compute
SIFT 特徴点検出

cv4_cascade_free
カスケード分類器の解放

cv4_cascade_load
カスケード分類器の読み込み

cv4_close_all
全てのOpenCVウィンドウを閉じる

cv4_close_window
OpenCVウィンドウを閉じる

cv4_detect
物体検出の実行

cv4_dnn_argmax
分類結果のargmax取得

cv4_dnn_forward
推論の実行

cv4_dnn_free
DNNモデルの解放

cv4_dnn_load
ONNXモデルの読み込み

cv4_dnn_load_caffe
Caffeモデルの読み込み

cv4_dnn_load_darknet
Darknet (YOLO) モデルの読み込み

cv4_dnn_load_tf
TensorFlowモデルの読み込み

cv4_dnn_nms_boxes
Non-Maximum Suppression

cv4_dnn_set_backend
DNN バックエンド/ターゲット選択

cv4_dnn_set_input
入力画像の前処理とセット

cv4_show
OpenCVウィンドウに表示

cv4_video_close
動画ソースを閉じる

cv4_video_info
動画情報の取得

cv4_video_open
動画ソースを開く

cv4_video_read
1フレームを読み出す

cv4_wait_key
キー入力の待機

cv4_writer_close
動画ファイルへの書き出し終了

cv4_writer_open
動画ファイルへの書き出し開始

cv4_writer_write
1フレームを書き込む

cv4_quality_psnr
PSNR 画質評価

cv4_quality_ssim
SSIM 画質評価

cv4_count_nonzero
非ゼロ画素数

cv4_mean
平均値

cv4_sum
合計値

cv4_copy_make_border
境界パディング

cv4_dct
離散コサイン変換

cv4_dft
離散フーリエ変換

cv4_flip
画像反転

cv4_in_range
範囲内マスク生成

cv4_kmeans
k-means クラスタリング

cv4_pca_compute
主成分分析

cv4_svd_compute
特異値分解

cv4_transpose
行列転置

cv4_approx_poly_dp
多角形近似

cv4_bounding_rect
外接矩形

cv4_contour_area
輪郭の面積

cv4_contour_hier_get
階層情報の取得 (helper)

cv4_contour_length
輪郭の周囲長

cv4_contour_point
輪郭の特定頂点座標

cv4_contour_size
輪郭の頂点数

cv4_contours_count
輪郭の個数取得

cv4_contours_free
contour set の解放

cv4_convex_hull
凸包

cv4_draw_contours
輪郭の描画

cv4_find_contours
輪郭の検出

cv4_find_contours_hier
階層情報付き輪郭検出

cv4_min_area_rect
最小面積外接矩形

cv4_min_enclosing_circle
最小外接円

cv4_moments
モーメントから重心と面積

cv4_face_eigen_create
Eigenfaces 顔認識器生成

cv4_face_fisher_create
Fisherfaces 顔認識器生成

cv4_face_free
顔認識器破棄

cv4_face_lbph_create
LBPH 顔認識器生成

cv4_face_load
顔認識器モデル読み込み

cv4_face_predict
顔ラベル予測

cv4_face_save
顔認識器モデル保存

cv4_facemark_create
Facemark 生成

cv4_facemark_free
Facemark 破棄

cv4_facemark_load
Facemark モデル読み込み

hspd2d 28

hspd2d のカタログ

d2d_clear
カレント画像を単色で塗りつぶす

d2d_color
以後の描画色を設定する

d2d_drawellipse
楕円 (枠線) を描画する

d2d_drawimage
別の画像をカレント画像に描画する

d2d_drawline
線を描画する

d2d_drawrect
矩形 (枠線) を描画する

d2d_drawtext
テキストを描画する

d2d_fillellipse
楕円を塗りつぶす

d2d_fillrect
矩形を塗りつぶす

d2d_font
テキスト描画用フォントを設定する

d2d_gif_frame_count
GIF アニメのフレーム数を取得

d2d_gif_frame_delay
GIF アニメの指定フレームの遅延時間を取得 (10ms 単位)

d2d_gif_frame_to_image
GIF アニメの指定フレームを d2d_image として取り出す

d2d_gif_free
GIF デコーダハンドルを解放

d2d_gif_load
GIF アニメファイルを読み込んでデコーダハンドルを取得

d2d_gif_loop_count
GIF アニメのループ回数を取得

d2d_gif_write_begin
GIF アニメ書き出しを開始 (スタブ、未実装)

d2d_gif_write_end
GIF アニメ書き出しを完了 (スタブ、未実装)

d2d_gif_write_frame
GIF アニメに 1 フレーム追加 (スタブ、未実装)

d2d_image_create
オフスクリーン画像 (空) を作成する

d2d_image_delete
画像を破棄する

d2d_image_load
画像ファイルを読み込んで指定 ID に展開する

d2d_image_save
カレント画像をファイルに保存する

d2d_image_select
カレント描画対象を切り替える

d2d_init
hspd2d を初期化する

d2d_shutdown
hspd2d を解放する

d2d_svg_load
SVG ファイルを読み込んで指定サイズでラスタライズ

d2d_svg_load_str
SVG 文字列を指定サイズでラスタライズ

hspda 23

hspda のカタログ

csvfind
CSV検索を実行

csvflag
CSV検索の項目フラグを設定

csvnote
CSVの1行をメモリノート変換

csvopt
CSV検索のオプションを設定

csvres
CSV検索の結果出力バッファを指定

csvsel
CSV検索の対象バッファを選択

csvstr
CSVの1行を配列に変換

getmaxvar
変数IDの最大数を取得

getvarid
変数IDを取得

getvarname
変数名を取得

rndf_get
実数乱数を取得

rndf_geti
乱数を取得

rndf_ini
実数乱数の初期化

vload
すべての変数を読み込み

vload_end
変数読み込みの終了

vload_get
読み込む変数の指定

vload_start
変数読み込みの開始

vsave
すべての変数を保存

vsave_end
変数保存の終了

vsave_put
保存する変数の指定

vsave_start
変数保存の開始

xnoteadd
排他メモリノート項目追加

xnotesel
排他メモリノート初期化

hspdb 8

hspdb のカタログ

dbbye
HSPDBの終了処理を行なう

dbclose
DBの接続を切断する

dbgets
結果文字列を取得する

dbini
ODBCの初期化を行なう

dbopen
DBに接続を行なう

dbsend
SQL文字列を送信する

dbspchr
区切り文字を指定する

dbstat
現在の状態を得る

hspdb.dll 14

hspdb.dll のカタログ

db_col_count
現在行のカラム数

db_col_dbl
カラム値を double で取得

db_col_int
カラム値を int で取得

db_col_name
カラム名を取得

db_col_text
カラム値を TEXT で取得

db_query
SELECT 文を prepare + 実行

db_query_close
query ハンドルを閉じる

db_step
次の行をフェッチ

db_changes
直近 SQL の影響行数

db_errmsg
エラーメッセージを取得

db_last_rowid
直近 INSERT の rowid

db_exec
SQL を 1 文実行 (結果セット不要)

db_close
データベースを閉じる

db_open
データベースを開く

hspduckdb.dll 10

hspduckdb.dll のカタログ

duckdb_exec
結果を返さない SQL を実行

duckdb_query
SELECT を実行して result ハンドルを返す

duckdb_close_db
DB ハンドルを閉じる

duckdb_open_db
DB を open してハンドルを返す

duckdb_result_cell_dbl
セル値を double で取得

duckdb_result_cell_str
セル値を文字列で取得

duckdb_result_col_name
列名を取得

duckdb_result_cols
結果の列数を取得

duckdb_result_free
結果ハンドルを解放

duckdb_result_rows
結果の行数を取得

hspext 59

hspext のカタログ

aplact
ウィンドウをアクティブにする

apledit
エディットコントロール情報取得

aplfocus
キー送信先をデフォルトにする

aplget
オブジェクトの文字列を取得

aplkey
キーコード送信

aplkeyd
キー押し下げ送信

aplkeyu
キー押し上げ送信

aplobj
任意のオブジェクト捕獲

aplsel
任意のウィンドウ捕獲

aplstr
文字列をキー送信

clipget
クリップボードテキスト取得

clipset
クリップボードテキスト転送

clipsetg
クリップボード画像転送

getreg
レジストリ読み出し

regkey
レジストリキー指定

regkill
レジストリキー削除

reglist
レジストリ一覧取得

setreg
レジストリ書き込み

sysexit
システムに終了を通知

dirlist2
拡張ディレクトリ取得

dirlist2h
拡張ディレクトリ取得設定

dirlist2r
拡張ディレクトリ取得2

fxaget
ファイル属性を取得

fxaset
ファイル属性を設定

fxcopy
ファイルのコピー・移動

fxdir
特殊なディレクトリ名を取得

fxinfo
ドライブ情報を取得

fxlink
ショートカットを作成

fxren
ファイル名を変更

fxshort
DOSファイルネームを取得

fxtget
タイムスタンプを取得

fxtset
タイムスタンプを設定

lzcopy
圧縮解凍コピー

lzdist
圧縮解凍先ディレクトリ指定

selfolder
フォルダ選択ダイアログ

ematan
アークタンジェントを求める

emath
固定小数の精度を指定

emcnv
文字列を固定小数に変換

emcos
コサインを求める

emint
固定小数を整数に変換

emsin
サインを求める

emsqr
平方根を求める

emstr
固定小数を文字列に変換

pipeexec
パイプ付き実行

pipeget
パイプ付き実行監視

pipeput
パイプに1byte送る

gfcopy
半透明コピー

gfdec
画面の色減算

gfinc
画面の色加算

gfini
対象画面を設定

comclose
シリアルポートを解放

comcontrol
シリアルポートの特殊コントロール

comget
シリアルポートから文字列を受信

comgetc
シリアルポートから受信

comopen
シリアルポートを初期化

comput
シリアルポートに送信

computb
シリアルポートにバイナリ送信

computc
シリアルポートに送信

comstat
シリアルポートの状態取得

hspinet 60

hspinet のカタログ

b64decode
BASE64デコード

b64encode
BASE64エンコード

filecrc
ファイルのCRC32を取得

filemd5
ファイルのMD5を取得

ftpclose
FTPセッションの終了

ftpcmd
FTPコマンドの実行

ftpdelete
FTPファイル削除

ftpdir
FTPディレクトリ移動

ftpdirlist
FTPディレクトリリスト取得1

ftpdirlist2
FTPディレクトリリスト取得2

ftpget
FTPファイル取得

ftpmkdir
FTPディレクトリの作成

ftpopen
FTPセッションの開始

ftpput
FTPファイル送信

ftprename
FTPファイル名前変更

ftpresult
FTP処理結果文字列の取得

ftprmdir
FTPディレクトリの削除

getctime
文字列による日付と時刻の取得

getenv
環境変数の取得

getenvprm
指定文字列要素の取得

jsonclose
JSON形式の終了処理

jsondelobj
JSONオブジェクトを削除

jsongeti
JSONオブジェクトから整数値を得る

jsongetobj
JSONオブジェクトを得る

jsongets
JSONオブジェクトから文字列を得る

jsonnewobj
JSONオブジェクトを新規作成

jsonnext
次のJSONオブジェクトを得る

jsonnkf
JSON文字列変換の設定

jsonopen
JSON形式を開く

jsonout
JSON形式データを変数に出力する

jsonputi
JSONオブジェクトに数値を追加

jsonputs
JSONオブジェクトに文字列を追加

jsonsetprm
JSONオブジェクトに値を設定する

netagent
エージェントの設定

netdlname
ダウンロード名の設定

neterror
ネットエラー文字列の取得

netexec
最小単位の処理を実行

netfileinfo
httpファイル情報取得

netgetv
httpリクエストの結果を取得

netgetv_data
httpリクエストの結果を取得

netheader
ヘッダ文字列の設定

netinit
ネット接続の初期化

netload
httpファイル取得

netmode
モードの取得

netproxy
プロキシの設定

netrequest
httpリクエスト発行

netrequest_delete
httpリクエスト発行(DELETE)

netrequest_get
httpリクエスト発行(GET)

netrequest_post
httpリクエスト発行(POST)

netrequest_put
httpリクエスト発行(PUT)

netsize
ファイル受信サイズの取得

netterm
ネット接続の終了

neturl
URLの設定

nkfcnv
NKFによる文字コード変換を行なう

nkfguess
NKFによる文字コード認識結果を取得する

rc4encode
RC4エンコード

urldecode
URLデコード

urlencode
URLエンコード

varmd5
変数バッファのMD5を取得

netgetv_size
ファイル受信サイズの取得

hspjson.dll 10

hspjson.dll のカタログ

json_stringify
ハンドルを minify JSON 文字列に変換

json_stringify_pretty
ハンドルを整形 JSON 文字列に変換

json_count
配列/オブジェクト要素数の取得

json_get_dbl
JSON double 値の取得

json_get_int
JSON 整数値の取得

json_get_str
JSON 文字列値の取得

json_type
ノードの型を取得

json_clear
全 JSON ハンドルを解放

json_free
JSON ハンドルを解放

json_parse
JSON テキストをパースしてハンドルを生成

hspllama.dll 11

hspllama.dll のカタログ

llama_stream_begin
ストリーミング開始

llama_stream_end
ストリーミング終了

llama_stream_next
次のトークンを取得

llama_close
セッションを閉じる

llama_load
GGUF モデルをロード

llama_n_ctx
コンテキスト長を取得

llama_n_vocab
語彙サイズを取得

llama_init
llama.cpp バックエンド初期化

llama_shutdown
llama.cpp バックエンド終了

llama_chat
chat 形式の補完 (同期, chat template 適用)

llama_complete
単発補完 (同期)

hspmath 41

hspmath のカタログ

DBL_DIG
10進数で有効な桁数

DBL_EPSILON
1.0とその次に大きい値との差

DBL_MANT_DIG
仮数部のbit数

DBL_MAX
実数の最大値

DBL_MAX_10_EXP
10進数での指数部の最大値

DBL_MAX_EXP
2進数での指数部の最大値

DBL_MIN
0を超える最小の値

DBL_MIN_10_EXP
10進数での指数部の最小値

DBL_MIN_EXP
2進数での指数部の最小値

INT_DIGIT
2進数で有効な桁数

INT_DIGIT10
10進数で有効な桁数

INT_MAX
最大値

INT_MIN
最小値

M_E
ネイピア数

M_LN10
ネイピア数を底とした10の対数

M_LN2
ネイピア数を底とした2の対数

M_LOG10E
10を底とするネイピア数の対数

M_LOG2E
2を底とするネイピア数の対数

M_SQRT2
2の平方根

M_SQRT3
3の累乗根

M_SQRTPI
円周率の平方根

acos
コサインの逆関数(アークコサイン)

acosh
双曲線余弦関数の逆関数(アークハイパボリックコサイン)

asin
サインの逆関数(アークサイン)

asinh
双曲線正弦関数の逆関数(アークハイパボリックサイン)

atanh
双曲線正接関数の逆関数(アークハイパボリックタンジェント)

ceil
正の方向へ丸め

cosh
双曲線余弦関数(ハイパボリックコサイン)

distance2
2点の距離を求める

floor
負の方向へ丸め

fmod
モジュロ

intf
0の方向へ丸め

isfinite
有限/無限・非数の判定

isnan
非数の判定

log10
10を底とした対数(常用対数)

log2
2を底とした対数

pow
累乗(べき乗)を求める

round
四捨五入

sgn
符号

sinh
双曲線正弦関数(ハイパボリックサイン)

tanh
双曲線正接関数(ハイパボリックタンジェント)

hspmcp.dll 7

hspmcp.dll のカタログ

mcp_proc_alive
子プロセスが生きているか判定

mcp_proc_close
子プロセスを終了して pipe を閉じる

mcp_proc_open
子プロセスを起動して pipe を確立

mcp_proc_recv_line
子プロセス stdout から 1 行取得

mcp_proc_send
子プロセス stdin にデータを書き込む

mcp_stdin_read_line
自プロセスの stdin から 1 行取得 (server 用)

mcp_stdout_write
自プロセスの stdout に書き込む (server 用)

hspmfcam.dll 30

hspmfcam.dll のカタログ

mfcam_audio_close
オーディオデバイスを閉じる

mfcam_audio_get_format
実際に得られた sample rate / ch / bits を取得

mfcam_audio_open
オーディオデバイスを開いて worker thread 起動

mfcam_audio_pcm_avail
リングバッファに溜まっている PCM byte 数

mfcam_audio_read_pcm
リングから PCM を取り出す

mfcam_audio_record_start
エンコード録音開始 (AAC/MP3/WMA/FLAC)

mfcam_audio_record_stop
エンコード録音停止 + finalize

mfcam_audio_save_wav_start
WAV ファイル直書き開始

mfcam_audio_save_wav_stop
WAV ファイル直書き停止

mfcam_close
カメラを閉じる

mfcam_open
カメラを開いて子ウィンドウにプレビュー表示

mfcam_open_ex
任意フォーマット指定でカメラを開く

mfcam_audio_count
オーディオキャプチャデバイス数

mfcam_audio_get_id
オーディオデバイスのユニーク ID 取得

mfcam_audio_get_name
オーディオ friendly name 取得

mfcam_count
接続カメラ数を取得

mfcam_get_id
カメラのユニーク ID (Symbolic Link) を取得

mfcam_get_name
カメラ friendly name の取得

mfcam_format_count
カメラ対応フォーマット数

mfcam_format_get
対応フォーマット情報の取得

mfcam_read
最新フレームを byte 配列にコピー

mfcam_save_snapshot
スナップショットをファイル保存

mfcam_prop_get
カメラプロパティ値とレンジ取得

mfcam_prop_set
カメラプロパティ値の設定

mfcam_set_aspect
アスペクト比モードの切替

mfcam_set_pos
プレビュー子ウィンドウのリサイズ

mfcam_get_state
カメラの現在状態

mfcam_record_start
映像のみ MP4 録画開始

mfcam_record_start_av
音声 + 映像 同時録画開始

mfcam_record_stop
録画停止 + finalize

hspmidi.dll 17

hspmidi.dll のカタログ

midi_in_close
MIDI in デバイスを閉じる

midi_in_count
MIDI in デバイス数取得

midi_in_name
MIDI in デバイス名取得

midi_in_open
MIDI in デバイスを開く

midi_in_poll
受信メッセージの取得

midi_in_start
MIDI 入力の受信開始

midi_in_stop
MIDI 入力の受信停止

midi_out_close
MIDI out デバイスを閉じる

midi_out_count
MIDI out デバイス数取得

midi_out_name
MIDI out デバイス名取得

midi_out_note_off
Note Off 送信 (便利ラッパ)

midi_out_note_on
Note On 送信 (便利ラッパ)

midi_out_open
MIDI out デバイスを開く

midi_out_program_change
音色切替 (Program Change)

midi_out_reset
全ノートオフ (midiOutReset)

midi_out_short
short MIDI メッセージ送信

note_name
音名 → ノート番号 変換 (iron_midi)

hspmucom 17

hspmucom のカタログ

mucombye
MUCOM88を解放

mucomcomp
MMLのコンパイル

mucomfade
フェードアウト再生

mucomgetchdata
演奏情報の取得

mucominit
MUCOM88初期化

mucomload
音楽データ読み込み

mucomloadpcm
PCMデータ読み込み

mucomloadtag
タグデータの読み込み

mucomloadvoice
FM音色データ読み込み

mucommml
MMLのコンパイル

mucomplay
音楽の再生

mucomres
MUCOM88実行結果を取得

mucomreset
MUCOM88をリセット

mucomsetvolume
MUCOM88ボリューム設定

mucomstat
MUCOM88のステータス取得

mucomstop
再生の停止

mucomtag
タグデータの取得

hspogg 20

hspogg のカタログ

dmmbye
サウンド機能終了処理

dmmdel
サウンドデータを削除

dmmini
サウンド機能初期化

dmmload
サウンドデータの読み込み

dmmloop
サウンドデータのループ設定

dmmpan
サウンドデータのパン設定

dmmplay
サウンドデータの再生

dmmreset
サウンド機能の設定をリセット

dmmstat
サウンドデータの状態取得

dmmstop
サウンドデータの再生停止

dmmvol
サウンドデータの音量設定

voicevoxbye
VOICEVOX COREによる音声合成の終了処理

voicevoxgeterror
VOICEVOXのエラー文字列を取得する

voicevoxgetmetas
VOICEVOXのメタ情報を取得する

voicevoxgetversion
VOICEVOXのバージョン文字列を取得する

voicevoxinit
VOICEVOX COREによる音声合成の初期化

voicevoxload
VOICEVOX話者のデータを読み込み

voicevoxmmload
VOICEVOXによる読み上げ音声をメディアバッファに登録する

voicevoxsave
VOICEVOXによる読み上げ音声をファイルに保存する

voicevoxspeak
VOICEVOXによる読み上げを実行する

hsponnx.dll 13

hsponnx.dll のカタログ

onnx_close
ONNX セッションを閉じる

onnx_load_model
ONNX モデルをロード

onnx_set_backend_cpu
CPU バックエンドに切り替え

onnx_set_backend_dml
DirectML (GPU) バックエンドに切り替え

onnx_input_count
入力テンソルの数を取得

onnx_input_name
入力テンソル名を取得

onnx_input_shape
入力テンソル形状を取得

onnx_output_count
出力テンソルの数を取得

onnx_output_name
出力テンソル名を取得

onnx_output_shape
出力テンソル形状を取得

onnx_init
ONNX Runtime の初期化

onnx_shutdown
ONNX Runtime の終了

onnx_run
推論を実行 (1 input / 1 output, float32)

hsppdf.dll 11

hsppdf.dll のカタログ

pdf_get_text
ページのテキストを取得

pdf_close
ハンドルを解放

pdf_load
PDF ファイルをロード

pdf_page_count
ページ数を取得

pdf_page_size
ページサイズを取得 (points)

pdf_doc_author
ドキュメントの /Author メタデータを取得

pdf_doc_title
ドキュメントの /Title メタデータを取得

pdf_init
PDFium ライブラリを初期化

pdf_shutdown
PDFium ライブラリを終了

pdf_render_bitmap
ページをラスタライズして HSP 変数に書き込み

pdf_render_to_hspwnd
ページを現在の HSP window に直接描画

hspprint 6

hspprint のカタログ

enumprn
プリンタを列挙する

execprn
プリンタ印刷の開始

getdefprn
規定のプリンタを取得する

prndialog
プリンタの設定ダイアログを開く

prnflags
リンタ列挙フラグを設定する

propprn
プリンタ情報の取得

hspsapi_64.dll 3

hspsapi_64.dll のカタログ

sapi_close
ハンドルを解放

sapi_open
SAPI 認識エンジンを開く

sapi_transcribe_wav
WAV ファイルを文字起こし

hspsock 12

hspsock のカタログ

ipget
ホストのIPアドレスを取得

sockcheck
データの到着を調べる

sockclose
ソケットを切断

sockget
データを受信

sockgetb
バッファにデータを受信

sockgetc
データを1byte受信

sockmake
ソケットをサーバーとして初期化

sockopen
ソケットを初期化して接続

sockput
データを送信

sockputb
バッファのデータを送信

sockputc
データを1byte送信

sockwait
クライアントの着信を待つ

hsptflite.dll 19

hsptflite.dll のカタログ

mp_bgr_to_rgb
BGR → RGB 変換ヘルパ

mp_hand_landmark
MediaPipe 21 点 Hand Landmark 検出

mp_letterbox_resize
letterbox 方式のリサイズヘルパ

mp_palm_detect
MediaPipe 手のひら検出 (palm detector)

tflite_close
モデルを閉じる

tflite_get_output
出力テンソルからバイナリを取得

tflite_init
TFLite ライブラリ初期化

tflite_input_count
入力テンソル数の取得

tflite_input_resize
入力テンソルサイズの動的変更

tflite_input_shape
入力テンソルの形状取得

tflite_input_type
入力テンソルの dtype 取得

tflite_invoke
推論実行

tflite_load
.tflite モデルをロード

tflite_num_threads
推論スレッド数の設定

tflite_output_count
出力テンソル数の取得

tflite_output_shape
出力テンソルの形状取得

tflite_output_type
出力テンソルの dtype 取得

tflite_set_input
入力テンソルへバイナリをセット

tflite_shutdown
TFLite ライブラリ終了処理

hsptv 2

hsptv のカタログ

hsptv_getrank
HSPTVデータ取得

hsptv_up
HSPTVデータ更新

hspusbio 6

hspusbio のカタログ

uio_find
USB-IOを検索・初期化

uio_free
USB-IOを解放

uio_getdevs
USB-IOの接続数を取得

uio_inp
USB-IOデータ読み込み

uio_out
USB-IOデータ出力

uio_seldev
複数のUSB-IOから選択

hspvosk_64.dll 4

hspvosk_64.dll のカタログ

hvosk_close
ハンドルを解放

hvosk_open
モデルを読み込んでハンドル取得

hvosk_transcribe_pcm_s16
生 16bit PCM を文字起こし

hvosk_transcribe_wav
WAV ファイルを文字起こし

hspwasm.dll 10

hspwasm.dll のカタログ

wasm_memory_read
linear memory から HSP 変数へ読み出し

wasm_memory_size
linear memory のバイトサイズ取得

wasm_memory_write
HSP 変数から linear memory に書き込み

wasm_clear
全ハンドルを解放

wasm_close
ハンドルを解放

wasm_load
.wasm ファイルをロードしてハンドルを生成

wasm_load_mem
メモリバッファから .wasm をロード

wasm_call_d
wasm 関数を呼び出し (f64 戻り)

wasm_call_i
wasm 関数を呼び出し (i32 戻り)

wasm_call_i64
wasm 関数を呼び出し (i64 戻り)

hspwebsrv.dll 9

hspwebsrv.dll のカタログ

web_accept
リクエストを 1 件受け取る

web_respond
HTTP レスポンスを返す

web_accept_ws
WebSocket アップグレードを受諾

web_ws_close
WebSocket 接続を閉じる

web_ws_recv
WebSocket メッセージを受信

web_ws_send
WebSocket メッセージを送信

web_close
サーバを停止

web_open
ポート番号指定でサーバを開始 (localhost)

web_open_url
URL プレフィックス指定でサーバを開始

hspwebview2.dll 18

hspwebview2.dll のカタログ

wv2_add_script
DocumentCreated 時に実行する JS を注入

wv2_attach
WebView2 を HWND に貼り付け

wv2_close
WebView2 を破棄

wv2_detach
WebView2 を破棄

wv2_execute_script
JS を実行して結果を受け取る

wv2_init
WebView2 環境を初期化

wv2_navigate
URL 遷移

wv2_navigate_to_string
HTML 文字列を表示

wv2_poll_message
JS -> HSP のメッセージ取り出し

wv2_post_message
HSP -> JS にメッセージ送信

wv2_resize
矩形を更新

wv2_visible
表示/非表示

wv_eval
JS 評価 (糖衣)

wv_go
URL 遷移 (糖衣)

wv_html
HTML 直接表示 (糖衣)

wv_open
iron_webview2 糖衣 ― WebView2 を開く

wv_recv
JS -> HSP 受信 (糖衣)

wv_send
HSP -> JS 送信 (糖衣)

hspwgcapture.dll 8

hspwgcapture.dll のカタログ

wgc_start_monitor
指定モニタ全体のキャプチャを開始

wgc_start_window
指定ウィンドウのキャプチャを開始

wgc_stop
キャプチャ停止

wgc_grab_frame
最新フレームを BGRA バイト列で取得

wgc_save_png
最新フレームを PNG ファイルに保存

wgc_list_windows
キャプチャ可能なウィンドウ一覧を取得

wgc_init
キャプチャサブシステム初期化

wgc_shutdown
キャプチャサブシステム解放

hspwhisper_64.dll 4

hspwhisper_64.dll のカタログ

whisper_close
ハンドルを解放

whisper_open
モデルファイルを読み込んでハンドル取得

whisper_transcribe_pcm
生 float32 PCM を文字起こし

whisper_transcribe_wav
WAV ファイルを文字起こし

hspwinrtocr.dll 5

hspwinrtocr.dll のカタログ

ocr_free
OCR エンジンを解放

ocr_init
OCR エンジンを初期化

ocr_langs
利用可能な OCR 言語一覧を取得

ocr_run_file
画像ファイルを OCR する

ocr_run_hwnd
カレントウィンドウの描画内容を OCR する

hspwinrtspeech_64.dll 3

hspwinrtspeech_64.dll のカタログ

winrt_speech_close
SpeechRecognizer を解放

winrt_speech_listen_once
マイクから 1 phrase の認識

winrt_speech_open
SpeechRecognizer を open

httpapi.dll 42

httpapi.dll のカタログ

HttpAddFragmentToCache
HttpAddFragmentToCache 関数は指定された名前でデータフラグメントをキャッシュし、後から取得できるようにする。または既存のキャッシュを更新する。

HttpAddUrl
指定された URL を登録し、合致するリクエストが HTTP Server API の指定リクエストキューにルーティングされるようにする。

HttpAddUrlToUrlGroup
URL グループ ID で識別される URL グループに指定 URL を追加する。

HttpCancelHttpRequest
HttpCancelHttpRequest 関数は指定されたリクエストをキャンセルする。

HttpCloseRequestQueue
HttpCreateRequestQueue で作成された指定リクエストキューのハンドルを閉じる。

HttpCloseServerSession
サーバーセッション ID で識別されるサーバーセッションを削除する。

HttpCloseUrlGroup
URL グループ ID で識別される URL グループを閉じる。

HttpCreateHttpHandle
呼び出し元アプリケーション用の HTTP リクエストキューを作成し、そのハンドルを返す。

HttpCreateRequestQueue
新しいリクエストキューを作成するか、既存のリクエストキューを開く。

HttpCreateServerSession
指定されたバージョンのサーバーセッションを作成する。

HttpCreateUrlGroup
指定サーバーセッション配下に URL グループを作成する。

HttpDeclarePush
HTTP サーバープッシュで使うリソース対サブリソースの関係を宣言する。プロトコル・接続・クライアント・ポリシーが許す場合、HTTP.sys は該当リソースに対する HTTP 2.0 サーバープッシュを実行する。

HttpDelegateRequestEx
送信元リクエストキューから対象リクエストキューへリクエストを委譲する。

HttpDeleteServiceConfiguration
IP アドレスや SSL 証明書などの指定データを HTTP Server API 設定ストアから 1 レコードずつ削除する。

HttpFindUrlGroupId
URL とリクエストキューに対応する URL グループ ID を取得する。

HttpFlushResponseCache
指定リクエストキューに関連付けられた HTTP Server API キャッシュから、名前のサイト部が指定 UrlPrefix に一致する全応答フラグメントを削除する。

HttpGetExtension
(no summary)

HttpInitialize
HttpInitialize 関数は HTTP Server API ドライバを初期化し、まだ開始されていなければ開始し、応答キュー作成その他の操作をサポートするためのデータ構造を確保する。

HttpIsFeatureSupported
特定の機能がサポートされているかを調べる。

HttpPrepareUrl
非正規化な Unicode または punycode URL を解析・分析・正規化し、他の HTTP 関数で安全かつ有効に使える形にする。

HttpQueryRequestQueueProperty
指定ハンドルのリクエストキューのプロパティを問い合わせる。

HttpQueryServerSessionProperty
指定サーバーセッションのサーバープロパティを問い合わせる。

HttpQueryServiceConfiguration
1 つ以上の HTTP Server API 設定レコードを取得する。

HttpQueryUrlGroupProperty
指定 URL グループのプロパティを問い合わせる。

HttpReadFragmentFromCache
HttpReadFragmentFromCache 関数は HTTP Server API キャッシュから指定名の応答フラグメントを取得する。

HttpReceiveClientCertificate
HttpReceiveClientCertificate 関数はサーバーアプリケーションがクライアント SSL 証明書またはチャネルバインディングトークン (CBT) を取得するために使用する。

HttpReceiveHttpRequest
指定リクエストキューから次の利用可能な HTTP リクエストを同期または非同期で取得する。

HttpReceiveRequestEntityBody
指定 HTTP リクエストの追加エンティティボディデータを受信する。

HttpRemoveUrl
指定 UrlPrefix 文字列に合致するリクエストを指定リクエストキューにルーティングすることをシステムに停止させる。

HttpRemoveUrlFromUrlGroup
URL グループ ID で識別されるグループから指定 URL を削除する。

HttpSendHttpResponse
指定 HTTP リクエストに対する HTTP 応答を送信する。

HttpSendResponseEntityBody
HTTP 応答に関連付けられたエンティティボディデータを送信する。

HttpSetRequestQueueProperty
指定ハンドルのリクエストキューに新しいプロパティを設定するか既存プロパティを変更する。

HttpSetServerSessionProperty
指定サーバーセッションに新しいプロパティを設定するか既存プロパティを変更する。

HttpSetServiceConfiguration
HTTP Server API 設定ストアに設定レコードを作成・設定する。

HttpSetUrlGroupProperty
指定 URL グループに新しいプロパティを設定するか既存プロパティを変更する。

HttpShutdownRequestQueue
指定リクエストキュープロセスへのリクエストのキューイングを停止する。

HttpTerminate
HTTP Server API がアプリの呼び出しを処理するために使用するリソースをクリーンアップする。

HttpUpdateServiceConfiguration
HTTP Server API 設定ストア内の設定レコードで、TLS 証明書を指定するサービス構成パラメータをアトミックに更新する。

HttpWaitForDemandStart
新しいリクエストキュープロセスで処理可能な新しいリクエストの到着を待つ。

HttpWaitForDisconnect
何らかの理由で HTTP クライアントへの接続が切断されたときにアプリケーションに通知する。

HttpWaitForDisconnectEx
この関数は HttpWaitForDisconnect の拡張版である。

imm32.dll 63

imm32.dll のカタログ

ImmAssociateContext
ImmAssociateContext 関数 (immdev.h) は指定の入力コンテキストを指定ウィンドウに関連付ける。

ImmAssociateContextEx
ImmAssociateContextEx 関数 (immdev.h) は、入力コンテキストと指定したウィンドウまたはその子ウィンドウとの関連付けを変更する。

ImmConfigureIMEA
ImmConfigureIMEA (ANSI) 関数 (immdev.h) は、指定した入力ロケール識別子の IME 用構成ダイアログボックスを表示する。

ImmConfigureIMEW
ImmConfigureIMEW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、指定した入力ロケール識別子の IME 用構成ダイアログボックスを表示する。

ImmCreateContext
ImmCreateContext 関数 (immdev.h) は、新しい入力コンテキストを作成し、そのメモリを割り当てて初期化する。

ImmCreateIMCC
(no summary)

ImmCreateSoftKeyboard
(no summary)

ImmDestroyContext
ImmDestroyContext 関数 (immdev.h) は入力コンテキストを解放し関連メモリを解放する。

ImmDestroyIMCC
(no summary)

ImmDestroySoftKeyboard
(no summary)

ImmDisableIME
ImmDisableIME 関数 (immdev.h) は、スレッドまたはプロセス内のすべてのスレッドに対して IME を無効化する。

ImmDisableLegacyIME
ImmDisableLegacyIME 関数 (immdev.h) は、このスレッドが Windows ストアアプリ UI スレッドであることを示す。

ImmDisableTextFrameService
ImmDisableTextFrameService 関数 (immdev.h) は、Windows Vista 以降では使用できなくなっている。

ImmEnumInputContext
ImmEnumInputContext 関数 (immdev.h) は、指定したスレッドの入力コンテキストを取得する。

ImmEnumRegisterWordW
ImmEnumRegisterWordW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、指定した読み文字列、スタイル、登録文字列を持つ登録文字列を列挙する。

ImmEscapeW
ImmEscapeW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、他の IME API 関数では利用できない特定の IME の機能にアクセスする。

ImmGenerateMessage
(no summary)

ImmGetCandidateListCountW
ImmGetCandidateListCountW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、候補リストのサイズを取得する。

ImmGetCandidateListW
ImmGetCandidateListW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、候補リストを取得する。

ImmGetCandidateWindow
ImmGetCandidateWindow 関数 (immdev.h) は、候補ウィンドウに関する情報を取得する。

ImmGetCompositionFontW
ImmGetCompositionFontW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、組み立てウィンドウで文字を表示するために現在使われている論理フォントに関する情報を取得する。

ImmGetCompositionStringW
ImmGetCompositionStringW (Unicode) 関数 (immdev.h) は組み立て中文字列の情報を取得する。

ImmGetCompositionWindow
ImmGetCompositionWindow 関数 (immdev.h) は、組み立てウィンドウに関する情報を取得する。

ImmGetContext
ImmGetContext 関数 (immdev.h) は指定ウィンドウに関連付けられた入力コンテキストを返す。

ImmGetConversionListW
ImmGetConversionListW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、IME 関連のメッセージを発生させずに、文字または単語の変換結果リストを取得する。

ImmGetConversionStatus
ImmGetConversionStatus 関数 (immdev.h) は、現在の変換状態を取得する。

ImmGetDefaultIMEWnd
ImmGetDefaultIMEWnd 関数 (immdev.h) は IME クラスの既定ウィンドウハンドルを取得する。

ImmGetDescriptionW
ImmGetDescriptionW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、IME の説明を指定したバッファにコピーする。

ImmGetGuideLineW
ImmGetGuideLineW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、エラーに関する情報を取得する。アプリケーションはこの情報をユーザーへの通知に利用する。

ImmGetHotKey
(no summary)

ImmGetIMCCLockCount
(no summary)

ImmGetIMCCSize
(no summary)

ImmGetIMCLockCount
(no summary)

ImmGetIMEFileNameW
ImmGetIMEFileNameW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、指定した入力ロケールに関連付けられた IME のファイル名を取得する。

ImmGetImeMenuItemsW
ImmGetImeMenuItemsW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、指定した入力コンテキストの IME メニューに登録されているメニュー項目を取得する。

ImmGetOpenStatus
ImmGetOpenStatus 関数 (immdev.h) は、IME が開いているか閉じているかを判定する。

ImmGetProperty
ImmGetProperty 関数 (immdev.h) は、指定した入力ロケールに関連付けられた IME のプロパティと機能を取得する。

ImmGetRegisterWordStyleW
ImmGetRegisterWordStyleW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、指定した入力ロケールに関連付けられた IME がサポートするスタイルの一覧を取得する。

ImmGetStatusWindowPos
ImmGetStatusWindowPos 関数 (immdev.h) は、ステータスウィンドウの位置を取得する。

ImmGetVirtualKey
ImmGetVirtualKey 関数 (immdev.h) は、IME がすでに処理したキー入力メッセージに関連付けられた元の仮想キー値を取得する。

ImmInstallIMEA
ImmInstallIMEA (ANSI) 関数 (immdev.h) は、IME をインストールする。

ImmInstallIMEW
ImmInstallIMEW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、IME をインストールする。

ImmIsIME
ImmIsIME 関数 (immdev.h) は指定の入力ロケールが IME を持つかを判定する。

ImmIsUIMessageW
ImmIsUIMessageW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、IME ウィンドウ向けのメッセージをチェックし、それらをウィンドウに送信する。

ImmLockIMC
(no summary)

ImmLockIMCC
(no summary)

ImmNotifyIME
ImmNotifyIME 関数 (immdev.h) は、入力コンテキストの状態変更を IME に通知する。

ImmRegisterWordW
ImmRegisterWordW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、指定した入力ロケールに関連付けられた IME の辞書に文字列を登録する。

ImmReleaseContext
ImmReleaseContext 関数 (immdev.h) は入力コンテキストを解放し関連メモリのロックを解除する。

ImmRequestMessageW
WM_IME_REQUEST メッセージを生成する。(Unicode)

ImmReSizeIMCC
(no summary)

ImmSetCandidateWindow
ImmSetCandidateWindow 関数 (immdev.h) は候補ウィンドウに関する情報を設定する。

ImmSetCompositionFontW
ImmSetCompositionFontW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、組み立てウィンドウで文字を表示するために使う論理フォントを設定する。

ImmSetCompositionStringW
ImmSetCompositionStringW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、組み立て文字列と読み文字列の文字、属性、文節を設定する。

ImmSetCompositionWindow
ImmSetCompositionWindow 関数 (immdev.h) は組み立て中ウィンドウの位置を設定する。

ImmSetConversionStatus
ImmSetConversionStatus 関数 (immdev.h) は、現在の変換状態を設定する。

ImmSetOpenStatus
ImmSetOpenStatus 関数 (immdev.h) は、IME を開くか閉じる。

ImmSetStatusWindowPos
ImmSetStatusWindowPos 関数 (immdev.h) は、ステータスウィンドウの位置を設定する。

ImmShowSoftKeyboard
(no summary)

ImmSimulateHotKey
ImmSimulateHotKey 関数 (immdev.h) は、指定した IME ホットキーをシミュレートし、ユーザーが指定したウィンドウでそのホットキーを押したのと同じ応答を発生させる。

ImmUnlockIMC
(no summary)

ImmUnlockIMCC
(no summary)

ImmUnregisterWordW
ImmUnregisterWordW (Unicode) 関数 (immdev.h) は、指定した入力ロケールに関連付けられた IME の辞書から登録文字列を削除する。

iphlpapi.dll 194

iphlpapi.dll のカタログ

AddIPAddress
AddIPAddress 関数は、指定した IPv4 アドレスを指定のアダプタに追加する。

CancelIfTimestampConfigChange
この関数はシステムで予約されている。ユーザーコードから呼び出してはならない。(CancelIfTimestampConfigChange)

CancelIPChangeNotify
NotifyAddrChange または NotifyRouteChange の呼び出しで以前に登録した IPv4 アドレスおよび経路変更通知をキャンセルする。

CancelMibChangeNotify2
IP インターフェイス変更、IP アドレス変更、IP 経路変更、Teredo ポート変更、および安定ユニキャスト IP アドレステーブルの準備完了通知の登録を解除する。

CaptureInterfaceHardwareCrossTimestamp
ネットワークアダプタのクロスタイムスタンプ情報を取得する。

ConvertCompartmentGuidToId
(no summary)

ConvertCompartmentIdToGuid
(no summary)

ConvertInterfaceAliasToLuid
ネットワークインターフェイスのエイリアス名を、そのインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) に変換する。

ConvertInterfaceGuidToLuid
ネットワークインターフェイスのグローバル一意識別子 (GUID) を、そのインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) に変換する。

ConvertInterfaceIndexToLuid
ネットワークインターフェイスのローカルインデックスを、そのインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) に変換する。

ConvertInterfaceLuidToAlias
ネットワークインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) をインターフェイスのエイリアス名に変換する。

ConvertInterfaceLuidToGuid
ネットワークインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) をグローバル一意識別子 (GUID) に変換する。

ConvertInterfaceLuidToIndex
ネットワークインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) をインターフェイスのローカルインデックスに変換する。

ConvertInterfaceLuidToNameW
ネットワークインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) を Unicode インターフェイス名に変換する。

ConvertInterfaceNameToLuidW
Unicode のネットワークインターフェイス名を、そのインターフェイスのローカル一意識別子 (LUID) に変換する。

ConvertIpv4MaskToLength
IPv4 サブネットマスクを IPv4 プレフィックス長に変換する。

ConvertLengthToIpv4Mask
IPv4 プレフィックス長を IPv4 サブネットマスクに変換する。

CreateAnycastIpAddressEntry
ローカルコンピュータに新しいエニーキャスト IP アドレスエントリを追加する。

CreateIpForwardEntry
CreateIpForwardEntry 関数は、ローカルコンピュータの IPv4 ルーティングテーブルに経路を作成する。

CreateIpForwardEntry2
ローカルコンピュータに新しい IP 経路エントリを作成する。

CreateIpNetEntry
CreateIpNetEntry 関数は、ローカルコンピュータの ARP テーブルに ARP エントリを作成する。

CreateIpNetEntry2
ローカルコンピュータに新しい近隣 IP アドレスエントリを作成する。

CreatePersistentTcpPortReservation
ローカルコンピュータで連続する TCP ポートブロックに対する永続的な TCP ポート予約を作成する。

CreatePersistentUdpPortReservation
ローカルコンピュータで連続する UDP ポートブロックに対する永続的な UDP ポート予約を作成する。

CreateProxyArpEntry
CreateProxyArpEntry 関数は、ローカルコンピュータ上に指定 IPv4 アドレス用のプロキシ ARP (PARP) エントリを作成する。

CreateSortedAddressPairs
与えられた IP 宛先候補リストに対し、ホストのローカル IP アドレスとペアを作り、通信に最適な順序でソートして返す。

CreateUnicastIpAddressEntry
ローカルコンピュータに新しいユニキャスト IP アドレスエントリを追加する。

DeleteAnycastIpAddressEntry
ローカルコンピュータの既存エニーキャスト IP アドレスエントリを削除する。

DeleteIPAddress
DeleteIPAddress 関数は、AddIPAddress で追加した IP アドレスを削除する。

DeleteIpForwardEntry
ローカルコンピュータの IPv4 ルーティングテーブルから既存経路を削除する。

DeleteIpForwardEntry2
ローカルコンピュータから IP 経路エントリを削除する。

DeleteIpNetEntry
DeleteIpNetEntry 関数は、ローカルコンピュータの ARP テーブルから ARP エントリを削除する。

DeleteIpNetEntry2
ローカルコンピュータから近隣 IP アドレスエントリを削除する。

DeletePersistentTcpPortReservation
ローカルコンピュータの連続する TCP ポートブロックの永続予約を削除する。(DeletePersistentTcpPortReservation)

DeletePersistentUdpPortReservation
ローカルコンピュータの連続する UDP ポートブロックの永続予約を削除する。(DeletePersistentUdpPortReservation)

DeleteProxyArpEntry
DeleteProxyArpEntry 関数は、dwAddress と dwIfIndex で指定されるローカルコンピュータ上の PARP エントリを削除する。

DeleteUnicastIpAddressEntry
ローカルコンピュータの既存ユニキャスト IP アドレスエントリを削除する。

DisableMediaSense
DisableMediaSense 関数は、ローカルコンピュータ上の TCP/IP スタックのメディア検出機能を無効化する。

EnableRouter
EnableRouter 関数は、ローカルコンピュータで IPv4 転送を有効化する。同時に IPv4 転送有効化要求数を追跡する参照カウントをインクリメントする。

FlushIpNetTable
FlushIpNetTable 関数は、ローカルコンピュータの ARP テーブルから指定インターフェイスに関する ARP エントリをすべて削除する。

FlushIpNetTable2
FlushIpNetTable2 関数は、ローカルコンピュータの IP 近隣テーブルをフラッシュする。

FlushIpPathTable
FlushIpPathTable 関数は、ローカルコンピュータの IP パステーブルをフラッシュする。

FreeDnsSettings
(no summary)

FreeInterfaceDnsSettings
GetInterfaceDnsSettings が返した設定オブジェクトを解放する。

FreeMibTable
ネットワークインターフェイス / アドレス / 経路テーブルを返す関数 (例: GetIfTable2、GetAnycastIpAddressTable) が確保したバッファを解放する。

GetAdapterIndex
GetAdapterIndex 関数は、指定したアダプタ名からアダプタのインデックスを取得する。

GetAdapterOrderMap
GetAdapterOrderMap 関数は、ローカルコンピュータのインターフェイスの優先度を示すアダプタ順序マップを取得する。

GetAdaptersAddresses
ローカルコンピュータのアダプタに関連付けられたアドレスを取得する。

GetAdaptersInfo
GetAdaptersInfo 関数は、ローカルコンピュータのアダプタ情報を取得する。

GetAnycastIpAddressEntry
ローカルコンピュータの既存エニーキャスト IP アドレスエントリの情報を取得する。

GetAnycastIpAddressTable
ローカルコンピュータのエニーキャスト IP アドレステーブルを取得する。

GetBestInterface
GetBestInterface 関数は、指定した IPv4 アドレスに対する最適経路を持つインターフェイスのインデックスを取得する。

GetBestInterfaceEx
GetBestInterfaceEx 関数は、指定した IPv4 / IPv6 アドレスに対する最適経路を持つインターフェイスのインデックスを取得する。

GetBestRoute
GetBestRoute 関数は、指定した宛先 IP アドレスへの最適経路を取得する。

GetBestRoute2
ローカルコンピュータ上で、指定した宛先 IP アドレスへの最適経路の IP 経路エントリを取得する。

GetCurrentThreadCompartmentId
将来使用のために予約されている。使用してはならない。(GetCurrentThreadCompartmentId)

GetCurrentThreadCompartmentScope
(no summary)

GetDefaultCompartmentId
GetDefaultCompartmentId 関数は、ローカルコンピュータの既定ネットワークルーティングコンパートメント識別子を取得する。

GetDnsSettings
(no summary)

GetExtendedTcpTable
アプリケーションから利用可能な TCP エンドポイントの一覧を含むテーブルを取得する。

GetExtendedUdpTable
アプリケーションから利用可能な UDP エンドポイントの一覧を含むテーブルを取得する。

GetFriendlyIfIndex
インターフェイスインデックスを受け取り、下位 24 ビットのみを使う後方互換インターフェイスインデックスを返す。

GetIcmpStatistics
GetIcmpStatistics 関数は、ローカルコンピュータの IPv4 用 ICMP (Internet Control Message Protocol) 統計情報を取得する。

GetIcmpStatisticsEx
GetIcmpStatisticsEx 関数は、ローカルコンピュータの ICMP 統計情報を取得する。IPv6 ICMP 統計の取得にも対応する。

GetIfEntry
GetIfEntry 関数は、ローカルコンピュータ上の指定インターフェイスの情報を取得する。

GetIfEntry2
ローカルコンピュータ上の指定インターフェイスの情報を取得する。

GetIfEntry2Ex
ローカルコンピュータ上の指定インターフェイスについて、指定したレベルの情報を取得する。

GetIfStackTable
インターフェイススタック上のネットワークインターフェイスの関係を示すインターフェイススタック行エントリテーブルを取得する。

GetIfTable
GetIfTable 関数は、MIB-II インターフェイステーブルを取得する。

GetIfTable2
MIB-II インターフェイステーブルを取得する。(GetIfTable2)

GetIfTable2Ex
MIB-II インターフェイステーブルを取得する。(GetIfTable2Ex)

GetInterfaceCurrentTimestampCapabilities
この関数はシステムで予約されている。ユーザーコードから呼び出してはならない。(GetInterfaceCurrentTimestampCapabilities)

GetInterfaceDnsSettings
Interface パラメータで指定したインターフェイスの DNS 設定を取得する。

GetInterfaceHardwareTimestampCapabilities
この関数はシステムで予約されている。ユーザーコードから呼び出してはならない。(GetInterfaceHardwareTimestampCapabilities)

GetInterfaceInfo
GetInterfaceInfo 関数は、ローカルシステムで IPv4 が有効なネットワークインターフェイスアダプタ一覧を取得する。

GetInvertedIfStackTable
インターフェイススタック上のネットワークインターフェイスの関係を示す反転インターフェイススタック行エントリテーブルを取得する。

GetIpAddrTable
GetIpAddrTable 関数は、インターフェイスから IPv4 アドレスへのマッピングテーブルを取得する。

GetIpErrorString
GetIpErrorString 関数は、IP Helper のエラー文字列を取得する。

GetIpForwardEntry2
ローカルコンピュータ上の IP 経路エントリの情報を取得する。

GetIpForwardTable
GetIpForwardTable 関数は、IPv4 ルーティングテーブルを取得する。

GetIpForwardTable2
GetIpForwardTable2 関数は、ローカルコンピュータの IP 経路エントリを取得する。

GetIpInterfaceEntry
ローカルコンピュータ上の指定インターフェイスの IP 情報を取得する。

GetIpInterfaceTable
ローカルコンピュータ上の IP インターフェイスエントリを取得する。

GetIpNetEntry2
ローカルコンピュータ上の近隣 IP アドレスエントリの情報を取得する。

GetIpNetTable
GetIpNetTable 関数は、IPv4 から物理アドレスへのマッピングテーブルを取得する。

GetIpNetTable2
GetIpNetTable2 関数は、ローカルコンピュータの IP 近隣テーブルを取得する。

GetIpNetworkConnectionBandwidthEstimates
指定インターフェイスのネットワーク接続について帯域幅の履歴推定値を取得する。

GetIpPathEntry
ローカルコンピュータ上の IP パスエントリの情報を取得する。

GetIpPathTable
GetIpPathTable 関数は、ローカルコンピュータの IP パステーブルを取得する。

GetIpStatistics
GetIpStatistics 関数は、現在のコンピュータの IP 統計情報を取得する。

GetIpStatisticsEx
GetIpStatisticsEx 関数は、現在のコンピュータの IP (Internet Protocol) 統計情報を取得する。

GetJobCompartmentId
(no summary)

GetMulticastIpAddressEntry
ローカルコンピュータ上の既存マルチキャスト IP アドレスエントリの情報を取得する。

GetMulticastIpAddressTable
ローカルコンピュータのマルチキャスト IP アドレステーブルを取得する。

GetNetworkConnectivityHint
アプリケーションやサービスが体験する可能性の高いネットワーク接続の集計レベルとコストを取得する。

GetNetworkConnectivityHintForInterface
指定インターフェイスのネットワーク接続レベルとコストを取得する。

GetNetworkInformation
将来使用のために予約されている。使用してはならない。(GetNetworkInformation)

GetNetworkParams
GetNetworkParams 関数は、ローカルコンピュータのネットワークパラメータを取得する。

GetNumberOfInterfaces
GetNumberOfInterfaces 関数は、ローカルコンピュータ上のインターフェイス数を取得する。

GetOwnerModuleFromPidAndInfo
(no summary)

GetOwnerModuleFromTcp6Entry
MIB テーブル行内の特定の IPv6 TCP エンドポイントに対してコンテキストバインドを発行したモジュールに関するデータを取得する。

GetOwnerModuleFromTcpEntry
MIB テーブル行内の特定の IPv4 TCP エンドポイントに対してコンテキストバインドを発行したモジュールに関するデータを取得する。

GetOwnerModuleFromUdp6Entry
MIB テーブル行内の特定の IPv6 UDP エンドポイントに対してコンテキストバインドを発行したモジュールに関するデータを取得する。

GetOwnerModuleFromUdpEntry
MIB テーブル行内の特定の IPv4 UDP エンドポイントに対してコンテキストバインドを発行したモジュールに関するデータを取得する。

GetPerAdapterInfo
GetPerAdapterInfo 関数は、指定インターフェイスに対応するアダプタの情報を取得する。

GetPerTcp6ConnectionEStats
IPv6 TCP 接続の拡張統計情報を取得する。

GetPerTcpConnectionEStats
IPv4 TCP 接続の拡張統計情報を取得する。

GetRTTAndHopCount
GetRTTAndHopCount 関数は、指定した宛先までの RTT (ラウンドトリップ時間) とホップ数を判定する。

GetSessionCompartmentId
将来の使用のため予約されている。この関数は使用しないこと。(GetSessionCompartmentId)

GetTcp6Table
IPv6 の TCP 接続テーブルを取得する。(GetTcp6Table)

GetTcp6Table2
IPv6 の TCP 接続テーブルを取得する。(GetTcp6Table2)

GetTcpStatistics
GetTcpStatistics 関数は、ローカルコンピュータの TCP 統計を取得する。

GetTcpStatisticsEx
GetTcpStatisticsEx 関数は、現在のコンピュータの TCP (Transmission Control Protocol) 統計を取得する。

GetTcpStatisticsEx2
GetTcpStatisticsEx2 関数は、現在のコンピュータの TCP (Transmission Control Protocol) 統計を取得する。

GetTcpTable
IPv4 の TCP 接続テーブルを取得する。(GetTcpTable)

GetTcpTable2
IPv4 の TCP 接続テーブルを取得する。(GetTcpTable2)

GetTeredoPort
ローカルコンピュータ上で Teredo クライアントが使用している動的 UDP ポート番号を取得する。

GetUdp6Table
IPv6 の UDP (User Datagram Protocol) リスナーテーブルを取得する。

GetUdpStatistics
GetUdpStatistics 関数は、ローカルコンピュータの UDP (User Datagram Protocol) 統計を取得する。

GetUdpStatisticsEx
GetUdpStatisticsEx 関数は、現在のコンピュータの UDP 統計を取得する。

GetUdpStatisticsEx2
GetUdpStatisticsEx2 関数は、現在のコンピュータの UDP 統計を取得する。

GetUdpTable
IPv4 の UDP (User Datagram Protocol) リスナーテーブルを取得する。

GetUnicastIpAddressEntry
ローカルコンピュータ上の既存のユニキャスト IP アドレスエントリの情報を取得する。

GetUnicastIpAddressTable
ローカルコンピュータ上のユニキャスト IP アドレステーブルを取得する。

GetUniDirectionalAdapterInfo
GetUniDirectionalAdapterInfo 関数は、ローカルコンピュータにインストールされている単方向アダプタに関する情報を取得する。単方向アダプタとは、データグラムを受信できるが送信はできないアダプタである。

Icmp6CreateFile
Icmp6CreateFile 関数は、IPv6 ICMP エコー要求を発行できるハンドルをオープンする。

Icmp6ParseReplies
Icmp6ParseReplies 関数は、与えられた応答バッファを解析し、IPv6 ICMPv6 エコー応答を返す。

Icmp6SendEcho2
Icmp6SendEcho2 関数は IPv6 ICMPv6 エコー要求を送信し、Event または ApcRoutine が NULL 以外なら即座に、そうでなければ指定したタイムアウト後に返る。ReplyBuffer には IPv6 ICMPv6 エコー応答が格納される。

IcmpCloseHandle
IcmpCloseHandle 関数は、IcmpCreateFile または Icmp6CreateFile でオープンされたハンドルをクローズする。

IcmpCreateFile
IcmpCreateFile 関数は、IPv4 ICMP エコー要求を発行できるハンドルをオープンする。

IcmpParseReplies
与えられた応答バッファを解析し、見つかった ICMP エコー要求応答の数を返す。

IcmpSendEcho
IcmpSendEcho 関数は IPv4 ICMP エコー要求を送信し、エコー応答を返す。タイムアウトか応答バッファが埋まった時点で関数は戻る。

IcmpSendEcho2
IcmpSendEcho2 関数は IPv4 ICMP エコー要求を送信し、Event または ApcRoutine が NULL 以外なら即座に、そうでなければ指定したタイムアウト後に返る。ReplyBuffer には ICMP エコー応答が格納される。

IcmpSendEcho2Ex
IPv4 ICMP エコー要求を送信し、Event または ApcRoutine が NULL 以外なら即座に、そうでなければ指定したタイムアウト後に返る。ReplyBuffer には ICMP 応答が格納される。

InitializeIpForwardEntry
MIB_IPFORWARD_ROW2 構造体を、ローカルコンピュータ上の IP 経路エントリの既定値で初期化する。

InitializeIpInterfaceEntry
MIB_IPINTERFACE_ROW エントリのメンバを既定値で初期化する。

InitializeUnicastIpAddressEntry
MIB_UNICASTIPADDRESS_ROW 構造体を、ローカルコンピュータ上のユニキャスト IP アドレスエントリの既定値で初期化する。

IpReleaseAddress
IpReleaseAddress 関数は、DHCP で以前に取得した IPv4 アドレスを解放する。

IpRenewAddress
IpRenewAddress 関数は、DHCP で以前に取得した IPv4 アドレスのリースを更新する。

LookupPersistentTcpPortReservation
ローカルコンピュータ上の連続する TCP ポートブロックに対する永続的な TCP ポート予約のトークンを検索する。

LookupPersistentUdpPortReservation
ローカルコンピュータ上の連続する UDP ポートブロックに対する永続的な UDP ポート予約のトークンを検索する。

NhpAllocateAndGetInterfaceInfoFromStack
NhpAllocateAndGetInterfaceInfoFromStack 関数は、ローカルコンピュータのアダプタ情報を取得する。

NotifyAddrChange
NotifyAddrChange 関数は、IPv4 アドレスとインターフェイスの対応テーブルに変更が発生したとき、呼び出し元に通知を送らせる。

NotifyIfTimestampConfigChange
この関数はシステム用に予約されており、ユーザのコードから呼び出してはならない。(NotifyIfTimestampConfigChange)

NotifyIpInterfaceChange
ローカルコンピュータ上のすべての IP インターフェイス、IPv4 インターフェイス、IPv6 インターフェイスの変更通知を登録する。

NotifyNetworkConnectivityHintChange
総合ネットワーク接続レベルおよびコストヒントが変更されたときに呼ばれる、アプリケーション定義のコールバック関数を登録する。

NotifyRouteChange
NotifyRouteChange 関数は、IPv4 ルーティングテーブルに変更が発生したとき、呼び出し元に通知を送らせる。

NotifyRouteChange2
ローカルコンピュータ上の IP 経路エントリの変更通知を登録する。

NotifyStableUnicastIpAddressTable
ローカルコンピュータ上の安定したユニキャスト IP アドレステーブルを取得する。

NotifyTeredoPortChange
ローカルコンピュータ上で Teredo クライアントが Teredo サービスポートに用いる UDP ポート番号の変更通知を登録する。

NotifyUnicastIpAddressChange
ローカルコンピュータ上のすべてのユニキャスト IP インターフェイス、ユニキャスト IPv4 アドレス、ユニキャスト IPv6 アドレスの変更通知を登録する。

ParseNetworkString
入力ネットワーク文字列を解析し、指定した IP ネットワーク文字列型の正当な表現であるかを確認する。一致すれば任意で解析結果を返せる。

PfAddFiltersToInterface
(no summary)

PfAddGlobalFilterToInterface
(no summary)

PfBindInterfaceToIndex
(no summary)

PfBindInterfaceToIPAddress
(no summary)

PfCreateInterface
(no summary)

PfDeleteInterface
(no summary)

PfDeleteLog
(no summary)

PfGetInterfaceStatistics
(no summary)

PfMakeLog
(no summary)

PfRebindFilters
(no summary)

PfRemoveFilterHandles
(no summary)

PfRemoveFiltersFromInterface
(no summary)

PfRemoveGlobalFilterFromInterface
(no summary)

PfSetLogBuffer
(no summary)

PfTestPacket
(no summary)

PfUnBindInterface
(no summary)

ResolveIpNetEntry2
ローカルコンピュータ上の近隣 IP アドレスエントリの物理アドレスを解決する。(ResolveIpNetEntry2)

ResolveNeighbor
ローカルコンピュータ上の近隣 IP アドレスエントリの物理アドレスを解決する。(ResolveNeighbor)

RestoreMediaSense
RestoreMediaSense 関数は、以前に DisableMediaSense を呼び出したローカルコンピュータ上の TCP/IP スタックのメディアセンス機能を復元する。

SendARP
SendARP 関数は、指定した宛先 IPv4 アドレスに対応する物理アドレスを取得するために、ARP (Address Resolution Protocol) 要求を送信する。

SetCurrentThreadCompartmentId
将来の使用のため予約されている。この関数は使用しないこと。(SetCurrentThreadCompartmentId)

SetCurrentThreadCompartmentScope
(no summary)

SetDnsSettings
(no summary)

SetIfEntry
SetIfEntry 関数は、インターフェイスの管理状態を設定する。

SetInterfaceDnsSettings
Settings パラメータで指定したインターフェイス毎の DNS 設定を設定する。

SetIpForwardEntry
SetIpForwardEntry 関数は、ローカルコンピュータの IPv4 ルーティングテーブル内の既存経路を変更する。

SetIpForwardEntry2
ローカルコンピュータ上の IP 経路エントリのプロパティを設定する。

SetIpInterfaceEntry
ローカルコンピュータ上の IP インターフェイスのプロパティを設定する。

SetIpNetEntry
SetIpNetEntry 関数は、ローカルコンピュータの ARP テーブル内の既存 ARP エントリを変更する。

SetIpNetEntry2
ローカルコンピュータ上の既存の近隣 IP アドレスエントリの物理アドレスを設定する。

SetIpStatistics
SetIpStatistics 関数は、ローカルコンピュータ上の IP フォワーディングの有効/無効を切り替え、既定の TTL 値を設定する。

SetIpStatisticsEx
ローカルコンピュータ上の IP フォワーディングの有効/無効を切り替え、既定の TTL 値を設定する。

SetIpTTL
SetIpTTL 関数は、ローカルコンピュータの既定の TTL (time-to-live) 値を設定する。

SetJobCompartmentId
(no summary)

SetNetworkInformation
将来の使用のため予約されている。この関数は使用しないこと。(SetNetworkInformation)

SetPerTcp6ConnectionEStats
IPv6 TCP 接続の読み取り/書き込み情報の値を設定する。IPv6 TCP 接続の拡張統計の有効/無効切り替えに使用される。

SetPerTcpConnectionEStats
IPv4 TCP 接続の読み取り/書き込み情報の値を設定する。IPv4 TCP 接続の拡張統計の有効/無効切り替えに使用される。

SetSessionCompartmentId
将来の使用のため予約されている。この関数は使用しないこと。(SetSessionCompartmentId)

SetTcpEntry
SetTcpEntry 関数は、TCP 接続の状態を設定する。

SetUnicastIpAddressEntry
ローカルコンピュータ上の既存のユニキャスト IP アドレスエントリのプロパティを設定する。

UnenableRouter
UnenableRouter 関数は、IPv4 フォワーディング有効化要求数を追跡する参照カウントを減らす。参照カウントが 0 に達すると、ローカルコンピュータの IPv4 フォワーディングをオフにする。

UnregisterInterfaceTimestampConfigChange
RegisterInterfaceTimestampConfigChange の呼び出しで登録したコールバック関数の登録解除により、タイムスタンプ機能変更に関する通知をキャンセルする。

iron_7z.hsp 6

iron_7z.hsp のカタログ

iron_7z_list
アーカイブのエントリ一覧取得

sevenz_run
7za プロセスを生コマンドラインで実行 (低レベル)

iron_7z_add
アーカイブにファイル/フォルダを追加

iron_7z_test
アーカイブの整合性チェック

iron_7z_extract
アーカイブの全エントリを展開

iron_7z_extract_one
アーカイブから 1 エントリだけ展開

iron_ai.hsp 9

iron_ai.hsp のカタログ

iron_ai_chat
ユーザーメッセージを送信して応答を取得

iron_ai_history_add
会話履歴に手動でエントリ追加

iron_ai_history_clear
会話履歴をクリア

iron_ai_set_endpoint
エンドポイント URL を設定

iron_ai_set_key
API キー (Authorization: Bearer) を設定

iron_ai_set_max_tokens
最大トークン数を設定

iron_ai_set_model
モデル名を設定

iron_ai_set_system
システムプロンプトを設定

iron_ai_set_temperature
温度パラメータを設定 (x100 整数)

iron_camera.hsp 6

iron_camera.hsp のカタログ

iron_camera_close
カメラを閉じる

iron_camera_draw
カレント HSP window に描画

iron_camera_open
カメラを開く

iron_camera_read
1 フレーム取得

iron_camera_save
現在フレームを画像ファイルに保存

iron_camera_size
カメラ解像度を取得

iron_camera_mf.hsp 31

iron_camera_mf.hsp のカタログ

iron_cam_close
カメラを閉じる

iron_cam_read
最新フレームを byte 配列にコピー

iron_cam_save
スナップショットを画像ファイルに保存

iron_cam_set_aspect
アスペクト比モード切替

iron_cam_set_pos
プレビュー子ウィンドウのリサイズ

iron_cam_size
カメラのネイティブ解像度を取得

iron_cam_state
カメラの現在状態を取得 (defcfunc)

iron_cam_open
カメラを開いてプレビュー開始 (defcfunc)

iron_cam_open_ex
任意フォーマット指定でカメラを開く (defcfunc)

iron_cam_format_count
カメラの対応フォーマット数 (defcfunc)

iron_cam_format_get
対応フォーマット情報を取得

iron_cam_prop_get
カメラプロパティ値とレンジを取得

iron_cam_prop_set
カメラプロパティ値を設定

iron_mic_avail
リング内 PCM byte 数 (defcfunc)

iron_mic_close
マイクを閉じる

iron_mic_get_format
実 sample rate / ch / bits を取得

iron_mic_open
マイク (オーディオデバイス) を開く (defcfunc)

iron_mic_read
リングから PCM を読み出す

iron_mic_record
エンコード録音開始 (AAC/MP3/WMA/FLAC)

iron_mic_record_stop
エンコード録音停止

iron_mic_save_wav
WAV ファイル直書き開始

iron_mic_save_wav_stop
WAV ファイル直書き停止

iron_cam_audio_count
オーディオキャプチャデバイス数 (defcfunc)

iron_cam_audio_id
オーディオデバイスの EndpointID を取得

iron_cam_audio_name
オーディオデバイス friendly name を取得

iron_cam_count
接続カメラ数を取得 (defcfunc)

iron_cam_id
カメラの SymbolicLink を取得 (ユニーク ID)

iron_cam_name
カメラ friendly name を取得

iron_cam_record
映像のみ MP4 録画開始

iron_cam_record_av
音声 + 映像 同時録画開始

iron_cam_record_stop
録画停止 + finalize

iron_clip.hsp 4

iron_clip.hsp のカタログ

clip_clear
クリップボード内容をクリア

clip_get_text
クリップボードから文字列取得

clip_has_text
クリップボードにテキストがあるかチェック

clip_set_text
クリップボードに文字列を書き込む

iron_csv.hsp 8

iron_csv.hsp のカタログ

csv_cell
セル値を取得

csv_load
CSV ファイルを読み込んでパース

csv_parse
CSV 文字列をパース

csv_escape
1 フィールドをクォート処理 (cfunc)

csv_row_add
セルを 1 個追加

csv_row_begin
1 行の組み立てを開始

csv_row_end
組み立て中の行を出力変数に追記

csv_write
CSV 文字列をファイルに書き出す

iron_dialog.hsp 2

iron_dialog.hsp のカタログ

dialog_open
ファイルを開くダイアログ

dialog_save
ファイルを保存ダイアログ

iron_hash.hsp 12

iron_hash.hsp のカタログ

base64_decode
Base64 をデコード

base64_encode
文字列を Base64 エンコード

base64_encode_buf
バイナリバッファを Base64 エンコード

hash_md5
MD5 ハッシュ

hash_sha1
SHA-1 ハッシュ

hash_sha256
SHA-256 ハッシュ

hash_sha384
SHA-384 ハッシュ

hash_sha512
SHA-512 ハッシュ

hash_md5_buf
バイナリバッファの MD5

hash_sha1_buf
バイナリバッファの SHA-1

hash_sha256_buf
バイナリバッファの SHA-256

hash_sha512_buf
バイナリバッファの SHA-512

iron_http.hsp 4

iron_http.hsp のカタログ

http_get
HTTP GET リクエスト

http_post
HTTP POST リクエスト

http_set_header
追加 HTTP ヘッダの設定

http_set_timeout
タイムアウト設定

iron_ini.hsp 11

iron_ini.hsp のカタログ

ini_setpath
カレント INI ファイルを設定

ini_section_keys
セクション内のキー一覧を取得

ini_section_names
ファイル内の全セクション名を取得

ini_delete_key
キーを削除

ini_delete_section
セクション全体を削除

ini_get
文字列値を取得

ini_getd
double 値を取得

ini_geti
整数値を取得

ini_set
文字列値を書き込む

ini_setd
double 値を書き込む

ini_seti
整数値を書き込む

iron_json.hsp 10

iron_json.hsp のカタログ

json_close
全 JSON ハンドルを一括解放

json_dbl
JSON double 値の取得

json_int
JSON 整数値の取得

json_kind
ノードの型 ID を取得

json_len
配列/オブジェクト要素数を取得

json_load
JSON 文字列をパースしてハンドル取得

json_pretty
ハンドルを整形 JSON 文字列にシリアライズ

json_release
ハンドルを解放

json_str
JSON 文字列値の取得

json_text
ハンドルを minify JSON 文字列にシリアライズ

iron_mcp_client.hsp 9

iron_mcp_client.hsp のカタログ

iron_mcp_close
接続を閉じる

iron_mcp_initialize
MCP handshake (initialize + initialized)

iron_mcp_open_http
HTTP transport で MCP server に接続

iron_mcp_open_stdio
子プロセスとして MCP server を起動

iron_mcp_call
tool を呼び出す

iron_mcp_tool_desc
idx 番目の tool 説明を取得

iron_mcp_tool_name
idx 番目の tool 名を取得

iron_mcp_tools_count
利用可能 tool 数を取得 (defcfunc)

iron_mcp_tools_refresh
tool リストを再取得

iron_mcp_server.hsp 6

iron_mcp_server.hsp のカタログ

iron_mcp_server_run
メインループ開始

iron_mcp_server_tool
ツールを登録

iron_mcp_argp_dbl
handler 内で double 引数を取得

iron_mcp_argp_int
handler 内で int 引数を取得

iron_mcp_argp_str
handler 内で string 引数を取得

iron_mcp_set_result
handler の結果文字列を設定

iron_mediapipe.hsp 13

iron_mediapipe.hsp のカタログ

mp_bgr_to_rgb
BGR → RGB 変換ヘルパ

mp_face_init
顔検出の初期化 (v1 スタブ)

mp_face_run
顔検出の実行 (v1 スタブ)

mp_hand_bbox
検出矩形を取得

mp_hand_close
手検出パイプラインの終了

mp_hand_count
検出された手の数を取得

mp_hand_init
手検出 (MediaPipe Hand) の初期化

mp_hand_landmark
21 点ランドマークの取得 (v1 スタブ)

mp_hand_run
手検出の実行

mp_hand_score
検出信頼度を取得

mp_pose_init
姿勢検出の初期化 (v1 スタブ)

mp_pose_run
姿勢検出の実行 (v1 スタブ)

mp_resize_bilinear
バイリニア補間による画像リサイズ

iron_office.hsp 6

iron_office.hsp のカタログ

office_excel_get_cell
Excel のセル値を読む

office_excel_run
任意の VBScript を cscript 経由で実行

office_excel_set_cell
Excel のセル値を書く

office_excel_to_pdf
Excel ファイルを PDF 変換

office_ppt_to_pdf
PowerPoint ファイルを PDF 変換

office_word_to_pdf
Word ファイルを PDF 変換

iron_perf.hsp 5

iron_perf.hsp のカタログ

perf_freq
QPC の周波数 (Hz) を取得

perf_lap
ストップウォッチ経過時間

perf_now
現在の経過秒を取得

perf_now_us
現在のマイクロ秒を取得

perf_start
ストップウォッチ開始

iron_serial.hsp 6

iron_serial.hsp のカタログ

serial_avail
受信バッファ内のバイト数を取得

serial_read
受信データを読み取る

serial_close
シリアルポートを閉じる

serial_open
シリアルポートを開く

serial_write
文字列を送信

serial_write_buf
バイナリバッファを送信

iron_shell.hsp 6

iron_shell.hsp のカタログ

shell_show_in_explorer
エクスプローラでファイルを選択表示

shell_mklink
.lnk ショートカットを作成 (IShellLinkA COM)

shell_recycle
ファイル/フォルダをゴミ箱へ送る

shell_execute
任意コマンドを実行

shell_open
ファイル/URL をデフォルトアプリで開く

shell_runas
管理者権限で実行 (UAC 昇格)

iron_speech.hsp 9

iron_speech.hsp のカタログ

iron_speech_close
バックエンドを解放

iron_speech_open
バックエンドを初期化

iron_speech_transcribe
音声ファイルを文字起こし

iron_speech_backend_name
現在のバックエンド名を文字列で取得 (defcfunc)

iron_speech_set_backend
バックエンドを選択

iron_speech_set_endpoint
クラウド endpoint URL を設定

iron_speech_set_key
クラウド API キーを設定

iron_speech_set_language
言語ヒントを設定

iron_speech_set_model
モデル名/モデルファイルパスを設定

iron_sysinfo.hsp 10

iron_sysinfo.hsp のカタログ

sys_cpucount
論理プロセッサ数

sys_uptime
起動からのミリ秒

sys_appdata

sys_localappdata

sys_system_dir
System32 ディレクトリパス

sys_temp_path

sys_windows_dir
Windows ディレクトリパス

sys_computername
コンピュータ名を取得

sys_pagesize
メモリページサイズ

sys_username
Windows ログオンユーザー名を取得

iron_toast.hsp 4

iron_toast.hsp のカタログ

toast
情報通知 (青 i アイコン) を表示

toast_clear
タスクトレイからアイコンを削除

toast_error
エラー通知 (赤 × アイコン) を表示

toast_warning
警告通知 (黄 ! アイコン) を表示

iron_url.hsp 6

iron_url.hsp のカタログ

html_decode
HTML アンエスケープ

html_encode
HTML エスケープ

url_decode
URL デコード

url_encode
URL パーセントエンコード (空白は %20)

url_encode_form
form-urlencoded エンコード (空白は +)

url_parse_query
クエリ文字列を keys/vals 配列にパース

iron_video.hsp 10

iron_video.hsp のカタログ

iron_video_close
解放

iron_video_open
動画/音声ファイルを開いて再生開始

iron_video_pause
一時停止

iron_video_play
再生開始 (一時停止からの再開)

iron_video_set_rate
再生速度を変更

iron_video_set_volume
音量を設定

iron_video_state
現在の再生状態を取得

iron_video_step
1 フレーム進める

iron_video_stop
停止 (頭に巻き戻る)

iron_video_update
動画ウィンドウを再描画

iron_xlsx.hsp 11

iron_xlsx.hsp のカタログ

xlsx_new
空 book を新規作成

xlsx_save
.xlsx ファイルとして保存

xlsx_set_cell
セルに文字列を書き込む

xlsx_set_num
セルに数値を書き込む

xlsx_cell_num
セルを数値として取得

xlsx_cell_str
セルを文字列として取得

xlsx_close
xlsx ハンドルを閉じる

xlsx_open
xlsx ファイルを開いてハンドルを返す

xlsx_sheet_count
sheet 数を取得

xlsx_sheet_name
sheet 名を取得

xlsx_used_range
使用範囲を取得

kernel32.dll 884

kernel32.dll のカタログ

ActivateActCtx
ActivateActCtx 関数は、指定されたアクティベーションコンテキストをアクティブ化する。

AddAtomW
ローカルアトムテーブルに文字列を追加し、その文字列を識別する一意の値(アトム)を返す。(Unicode)

AddConsoleAliasW
指定された実行ファイルに対するコンソールエイリアスを定義する AddConsoleAlias 関数に関するリファレンス情報を参照のこと。

AddIntegrityLabelToBoundaryDescriptor
指定された境界記述子に新しい必須のセキュリティ識別子 (SID) を追加する。

AddRefActCtx
AddRefActCtx 関数は、指定されたアクティベーションコンテキストの参照カウントをインクリメントする。

AddResourceAttributeAce
システムアクセス制御リスト (SACL) の末尾に SYSTEM_RESOURCE_ATTRIBUTE_ACE アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。

AddScopedPolicyIDAce
システムアクセス制御リスト (SACL) の末尾に SYSTEM_SCOPED_POLICY_ID_ACE アクセス制御エントリ (ACE) を追加する。

AddSecureMemoryCacheCallback
セキュアなメモリ範囲が解放されたり、保護属性が変更されたりしたときに呼ばれるコールバック関数を登録する。

AddSIDToBoundaryDescriptor
指定された境界記述子にセキュリティ識別子 (SID) を追加する。

AdjustCalendarDate
非推奨。指定された年、月、週、または日数だけ日付を調整する。

AllocateUserPhysicalPages
指定されたプロセスの Address Windowing Extensions (AWE) 領域内でマップ/アンマップするための物理メモリページを割り当てる。

AllocateUserPhysicalPagesNuma
指定されたプロセスの Address Windowing Extensions (AWE) 領域内でマップ/アンマップするための物理メモリページを割り当て、物理メモリを配置する NUMA ノードを指定する。

AllocConsole
呼び出し側プロセスに新しいコンソールを割り当てる AllocConsole 関数に関するリファレンス情報を参照のこと。

ApplicationRecoveryFinished
呼び出し側アプリケーションがデータのリカバリを完了したことを通知する。

ApplicationRecoveryInProgress
呼び出し側アプリケーションがデータのリカバリを続行中であることを通知する。

AreFileApisANSI
ファイル I/O 関数群が ANSI と OEM のいずれの文字セットコードページを使用しているかを判定する。

AssignProcessToJobObject
既存のジョブオブジェクトにプロセスを割り当てる。

AttachConsole
呼び出し側プロセスを指定されたプロセスのコンソールにアタッチする AttachConsole 関数に関するリファレンス情報を参照のこと。

BackupRead
セキュリティ情報を含むファイルまたはディレクトリをバックアップする。

BackupSeek
BackupRead または BackupWrite 関数で最初にアクセスされたデータストリーム内で前方にシークする。

BackupWrite
BackupRead でバックアップされたファイルまたはディレクトリをリストアする。

Beep
スピーカーから単純なトーンを生成する。

BeginUpdateResourceW
バイナリモジュール内のリソースを追加、削除、または置換するために UpdateResource 関数で使えるハンドルを取得する。(Unicode)

BindIoCompletionCallback
スレッドプールが所有する I/O 完了ポートを指定されたファイルハンドルに関連付ける。このファイルに関する I/O 要求が完了すると、非 I/O ワーカースレッドが指定のコールバック関数を実行する。

BuildCommDCBA
デバイス制御文字列で指定された値で、指定された DCB 構造体を埋める。(ANSI)

BuildCommDCBAndTimeoutsW
デバイス定義文字列を適切なデバイス制御ブロックコードに変換し、デバイス制御ブロックに配置する。(Unicode)

BuildCommDCBW
デバイス制御文字列で指定された値で、指定された DCB 構造体を埋める。(Unicode)

CallbackMayRunLong
コールバックがすぐに戻らない可能性があることを示す。

CallNamedPipeW
メッセージ型パイプに接続し(インスタンスが利用できない場合は待機する)、パイプへの書き込みと読み込みを行い、パイプを閉じる。(CallNamedPipeW)

CancelDeviceWakeupRequest
(no summary)

CancelIo
指定ファイルに対して呼び出しスレッドが発行した、保留中の入出力 (I/O) 操作すべてをキャンセルする。

CancelIoEx
指定ファイルハンドルに対する未完了 I/O 操作にキャンセル印を付ける。この関数は、I/O 操作を作成したスレッドに関わらず、現在のプロセス内の I/O 操作のみをキャンセルする。

CancelSynchronousIo
指定スレッドが発行した保留中の同期 I/O 操作をキャンセル対象としてマークする。

CancelTimerQueueTimer
(no summary)

CancelWaitableTimer
指定された待機可能タイマを非アクティブ状態に設定する。

ChangeTimerQueueTimer
CreateTimerQueueTimer 関数で作成されたタイマキュータイマを更新する。

CheckNameLegalDOS8Dot3A
指定された名前が FAT ファイルシステム上でファイルを作成するために使用できるかを判定する。(ANSI)

CheckNameLegalDOS8Dot3W
指定された名前が FAT ファイルシステム上でファイルを作成するために使用できるかを判定する。(Unicode)

CheckRemoteDebuggerPresent
指定されたプロセスがデバッグ中かどうかを判定する。

CheckTokenCapability
指定されたトークンのケイパビリティを検査する。

CheckTokenMembershipEx
指定された SID が指定されたトークンで有効かどうかを判定する。

ClearCommBreak
指定された通信デバイスの文字送信を復帰させ、送信ラインを非ブレーク状態にする。

ClearCommError
通信エラーに関する情報を取得し、通信デバイスの現在のステータスを報告する。

CloseHandle
開いているオブジェクトのハンドルを閉じる。

ClosePrivateNamespace
開いている名前空間ハンドルを閉じる。

ClosePseudoConsole
指定されたハンドルの疑似コンソールを閉じる ClosePseudoConsole 関数に関するリファレンス情報を参照のこと。

CloseThreadpool
指定されたスレッドプールを閉じる。

CloseThreadpoolCleanupGroup
指定されたクリーンアップグループを閉じる。

CloseThreadpoolIo
指定された I/O 完了オブジェクトを解放する。

CloseThreadpoolTimer
指定されたタイマオブジェクトを解放する。

CloseThreadpoolWait
指定された待機オブジェクトを解放する。

CloseThreadpoolWork
指定されたワークオブジェクトを解放する。

CommConfigDialogW
ドライバから提供される設定ダイアログボックスを表示する。(Unicode)

CompareFileTime
2 つのファイル時刻を比較する。

CompareStringEx
名前で指定されたロケールについて、2 つの Unicode(ワイド文字)文字列を比較する。注意: CompareStringEx を誤用するとアプリケーションのセキュリティを損なう可能性がある。

CompareStringOrdinal
2 つの Unicode 文字列を比較してバイナリの等価性を検査する。

CompareStringW
CompareStringW (Unicode) 関数 (stringapiset.h) は、識別子で指定されたロケールについて 2 つの文字列を比較する。

ConnectNamedPipe
名前付きパイプサーバープロセスがクライアントプロセスからの名前付きパイプインスタンスへの接続を待機できるようにする。

ContinueDebugEvent
デバッガが以前にデバッグイベントを報告したスレッドの実行を継続させる。

ConvertCalDateTimeToSystemTime
非推奨。指定された CALDATETIME 構造体を SYSTEMTIME 構造体に変換する。

ConvertDefaultLocale
既定のロケール値を実際のロケール識別子に変換する。

ConvertFiberToThread
現在のファイバをスレッドに変換する。

ConvertSystemTimeToCalDateTime
非推奨。指定された SYSTEMTIME 構造体を CALDATETIME 構造体に変換する。

ConvertThreadToFiber
現在のスレッドをファイバに変換する。他のファイバをスケジュールする前に、スレッドをファイバに変換しなければならない。(ConvertThreadToFiber)

ConvertThreadToFiberEx
現在のスレッドをファイバに変換する。他のファイバをスケジュールする前に、スレッドをファイバに変換しなければならない。(ConvertThreadToFiberEx)

CopyFile2
既存ファイルを新しいファイルにコピーし、コールバック関数を通じて進捗をアプリケーションに通知する。(CopyFile2)

CopyFileExW
既存ファイルを新しいファイルにコピーし、コールバック関数を通じて進捗をアプリケーションに通知する。(CopyFileExW)

CopyFileTransactedW
既存ファイルを新しいファイルにトランザクション操作としてコピーし、コールバック関数を通じて進捗をアプリケーションに通知する。(Unicode)

CopyFileW
既存のファイルを新しいファイルにコピーする。(Unicode)

CopyLZFile
(no summary)

CreateActCtxW
CreateActCtx 関数はアクティベーションコンテキストを作成する。(Unicode)

CreateBoundaryDescriptorW
CreateBoundaryDescriptorW (Unicode) 関数 (namespaceapi.h) は境界記述子を作成する。

CreateConsoleScreenBuffer
CreateConsoleScreenBuffer 関数は Windows コンソール用のスクリーンバッファを作成する。

CreateDirectoryExW
指定されたテンプレートディレクトリの属性を持つ新しいディレクトリを作成する。(Unicode)

CreateDirectoryTransactedW
指定されたテンプレートディレクトリの属性を持つ新しいディレクトリをトランザクション操作として作成する。(Unicode)

CreateDirectoryW
新しいディレクトリを作成する。(CreateDirectoryW)

CreateEventExW
名前付きまたは名前なしのイベントオブジェクトを作成または開き、そのオブジェクトへのハンドルを返す。(Unicode)

CreateEventW
名前付きまたは無名のイベントオブジェクトを作成または開く。(Unicode)

CreateFiber
ファイバオブジェクトを割り当て、スタックを割り当て、指定された開始アドレス(通常はファイバ関数)から実行を開始するように設定する。この関数はファイバをスケジュールしない。(CreateFiber)

CreateFiberEx
ファイバオブジェクトを割り当て、スタックを割り当て、指定された開始アドレス(通常はファイバ関数)から実行を開始するように設定する。この関数はファイバをスケジュールしない。(CreateFiberEx)

CreateFile2
ファイルまたは I/O デバイスを作成または開く。

CreateFileMappingNumaW
指定ファイルに対して名前付きまたは名前なしのファイルマッピングオブジェクトを作成または開き、物理メモリの NUMA ノードを指定する。(CreateFileMappingNumaW)

CreateFileMappingW
指定ファイルに対して名前付きまたは名前なしのファイルマッピングオブジェクトを作成または開く。(CreateFileMappingW)

CreateFileTransactedW
ファイル、ファイルストリーム、またはディレクトリをトランザクション操作として作成または開く。(Unicode)

CreateFileW
ファイルまたは I/O デバイスを作成または開く。よく使われる I/O デバイスはファイル、ファイルストリーム、ディレクトリ、物理ディスク、ボリューム、コンソールバッファ、テープドライブ、通信リソース、メールスロット、パイプなど。(Unicode)

CreateHardLinkTransactedW
既存ファイルと新しいファイルの間にハードリンクをトランザクション操作として確立する。(Unicode)

CreateHardLinkW
既存ファイルと新しいファイルの間にハードリンクを確立する。(Unicode)

CreateIoCompletionPort
入出力 (I/O) 完了ポートを作成し、指定されたファイルハンドルに関連付けるか、まだファイルハンドルに関連付けられていない I/O 完了ポートを作成し、後で関連付けができるようにする。

CreateJobObjectW
ジョブオブジェクトを作成または開く。(CreateJobObjectW)

CreateJobSet
(no summary)

CreateMailslotW
指定された名前でメールスロットを作成し、メールスロットサーバーが操作に使用できるハンドルを返す。(Unicode)

CreateMemoryResourceNotification
メモリリソース通知オブジェクトを作成する。

CreateMutexExW
名前付きまたは名前なしのミューテックスオブジェクトを作成または開き、そのオブジェクトへのハンドルを返す。(Unicode)

CreateMutexW
名前付きまたは無名のミューテックスオブジェクトを作成または開く。(Unicode)

CreateNamedPipeW
CreateNamedPipeW (Unicode) 関数 (winbase.h) は名前付きパイプのインスタンスを作成し、後続のパイプ操作に使えるハンドルを返す。

CreatePipe
匿名パイプを作成し、パイプの読み取り端と書き込み端へのハンドルを返す。

CreatePrivateNamespaceW
CreatePrivateNamespaceW (Unicode) 関数 (namespaceapi.h) はプライベート名前空間を作成する。

CreateProcessW
新しいプロセスとそのプライマリスレッドを作成する。新しいプロセスは呼び出し元プロセスのセキュリティコンテキストで実行される。(Unicode)

CreatePseudoConsole
呼び出し側プロセスに新しい疑似コンソールを割り当てる CreatePseudoConsole 関数に関するリファレンス情報を参照のこと。

CreateRemoteThread
別のプロセスの仮想アドレス空間で実行されるスレッドを作成する。

CreateSemaphoreExW
名前付きまたは名前なしのセマフォオブジェクトを作成または開き、そのオブジェクトへのハンドルを返す。(CreateSemaphoreExW)

CreateSemaphoreW
名前付きまたは名前なしのセマフォオブジェクトを作成または開く。(CreateSemaphoreW)

CreateSymbolicLinkTransactedW
シンボリックリンクをトランザクション操作として作成する。(Unicode)

CreateSymbolicLinkW
シンボリックリンクを作成する。(Unicode)

CreateTapePartition
テープをフォーマットし直す。

CreateThread
呼び出し側プロセスの仮想アドレス空間内で実行されるスレッドを作成する。

CreateThreadpool
コールバックを実行するための新しいスレッドプールを割り当てる。

CreateThreadpoolCleanupGroup
アプリケーションが 1 つ以上のスレッドプールコールバックを追跡するために使えるクリーンアップグループを作成する。

CreateThreadpoolIo
新しい I/O 完了オブジェクトを作成する。

CreateThreadpoolTimer
新しいタイマオブジェクトを作成する。

CreateThreadpoolWait
新しい待機オブジェクトを作成する。

CreateThreadpoolWork
新しいワークオブジェクトを作成する。

CreateTimerQueue
タイマ用のキューを作成する。

CreateTimerQueueTimer
タイマキュータイマを作成する。このタイマは指定された DueTime で満了し、その後指定された周期ごとに満了する。タイマが満了するとコールバック関数が呼ばれる。

CreateToolhelp32Snapshot
指定したプロセス、およびそれらのプロセスが使用するヒープ、モジュール、スレッドのスナップショットを取得する。

CreateUmsCompletionList
ユーザーモードスケジューリング (UMS) 完了リストを作成する。

CreateUmsThreadContext
UMS ワーカースレッドを表すユーザーモードスケジューリング (UMS) スレッドコンテキストを作成する。

CreateWaitableTimerExW
待機可能タイマーオブジェクトを作成または開き、そのオブジェクトへのハンドルを返す。

CreateWaitableTimerW
待機可能タイマーオブジェクトを作成または開く。

DeactivateActCtx
DeactivateActCtx 関数は、指定されたクッキーに対応するアクティブ化コンテキストを非アクティブ化する。

DebugActiveProcess
デバッガがアクティブなプロセスにアタッチしてデバッグできるようにする。

DebugActiveProcessStop
指定したプロセスのデバッグをデバッガに停止させる。

DebugBreak
現在のプロセスでブレークポイント例外を発生させる。これにより、呼び出し側スレッドはデバッガに例外処理をシグナルできる。

DebugBreakProcess
指定したプロセスでブレークポイント例外を発生させる。これにより、呼び出し側スレッドはデバッガに例外処理をシグナルできる。

DebugSetProcessKillOnExit
呼び出し側スレッドが終了したときに実行されるアクションを設定する。

DefineDosDeviceW
MS-DOS デバイス名を定義、再定義、または削除する。(DefineDosDeviceW)

DeleteAtom
ローカル文字列アトムの参照カウントを減らす。アトムの参照カウントが 0 まで減ると、DeleteAtom はそのアトムに関連付けられた文字列をローカルアトムテーブルから削除する。

DeleteBoundaryDescriptor
指定された境界記述子を削除する。

DeleteFiber
既存のファイバを削除する。

DeleteFileTransactedW
既存のファイルをトランザクション操作として削除する。(Unicode)

DeleteFileW
既存のファイルを削除する。(DeleteFileW)

DeleteSynchronizationBarrier
同期バリアを削除する。

DeleteTimerQueue
タイマーキューを削除する。キュー内の保留中のタイマーはキャンセルされ削除される。(DeleteTimerQueue)

DeleteTimerQueueEx
タイマーキューを削除する。キュー内の保留中のタイマーはキャンセルされ削除される。(DeleteTimerQueueEx)

DeleteTimerQueueTimer
タイマーをタイマーキューから削除する。オプションで、タイマーを削除する前に現在実行中のタイマーコールバック関数の完了を待つ。

DeleteUmsCompletionList
指定されたユーザーモードスケジューリング (UMS) 完了リストを削除する。リストは空でなければならない。

DeleteUmsThreadContext
指定されたユーザーモードスケジューリング (UMS) スレッドコンテキストを削除する。スレッドは終了している必要がある。

DeleteVolumeMountPointW
ドライブ文字またはマウントフォルダを削除する。(DeleteVolumeMountPointW)

DequeueUmsCompletionListItems
指定された UMS 完了リストからユーザーモードスケジューリング (UMS) ワーカースレッドを取得する。

DeviceIoControl
指定したデバイスドライバに直接制御コードを送信し、対応するデバイスに対応する操作を実行させる。

DisableThreadLibraryCalls
指定された DLL に対する DLL_THREAD_ATTACH および DLL_THREAD_DETACH 通知を無効にする。

DisableThreadProfiling
スレッドプロファイリングを無効にする。

DisconnectNamedPipe
名前付きパイプインスタンスのサーバー側をクライアントプロセスから切断する。

DnsHostnameToComputerNameExW
(no summary)

DnsHostnameToComputerNameW
DNS 形式のホスト名を NetBIOS 形式のコンピュータ名に変換する。(Unicode)

DosDateTimeToFileTime
MS-DOS 日付・時刻値をファイル時刻に変換する。

DuplicateHandle
オブジェクトハンドルを複製する。

EnableThreadProfiling
指定したスレッドでスレッドプロファイリングを有効にする。

EndUpdateResourceW
UpdateResource の呼び出し前に行われた変更をコミットまたは破棄する。(Unicode)

EnterSynchronizationBarrier
呼び出し側スレッドを同期バリアで待機させ、最大数のスレッドがバリアに入るまで待つ。

EnterUmsSchedulingMode
呼び出し側スレッドをユーザーモードスケジューリング (UMS) スケジューラスレッドに変換する。

EnumCalendarInfoExEx
名前で指定されたロケールのカレンダー情報を列挙する。注: Windows Vista 以降でのみ動作するように設計されている場合、アプリケーションは EnumCalendarInfo や EnumCalendarInfoEx よりもこの関数を呼び出すべきである。注: この関数はカスタムロケールなどによりリリース間で変化するデータを列挙することがある。アプリケーションがデータを永続化または送信しなければならない場合は Using Persistent Locale Data を参照。

EnumCalendarInfoExW
識別子で指定されたロケールのカレンダー情報を列挙する。注: Windows Vista 以降でのみ動作するアプリケーションはこの関数より EnumCalendarInfoExEx を使うべきである。(Unicode)

EnumCalendarInfoW
指定したロケールのカレンダー情報を列挙する。注: カレンダー情報に加えてカレンダー識別子を受け取るには、アプリケーションは EnumCalendarInfoEx 関数を使うべきである。(Unicode)

EnumDateFormatsExEx
名前で指定されたロケールで利用可能な長い日付、短い日付、年/月の形式を列挙する。注: Windows Vista 以降でのみ動作するように設計されている場合、アプリケーションは EnumDateFormats や EnumDateFormatsEx よりもこの関数を呼び出すべきである。注: この関数はカスタムロケールなどによりリリース間で変化するデータを列挙することがある。アプリケーションがデータを永続化または送信しなければならない場合は Using Persistent Locale Data を参照。

EnumDateFormatsExW
指定したロケールで利用可能な長い日付、短い日付、年/月の形式を列挙する。注: Windows Vista 以降でのみ動作するアプリケーションはこの関数より EnumDateFormatsExEx を使うべきである。(Unicode)

EnumDateFormatsW
指定したロケールで利用可能な長い日付、短い日付、年/月の形式を列挙する。(Unicode)

EnumLanguageGroupLocalesW
指定された言語グループ内のロケールを列挙する。(Unicode)

EnumResourceLanguagesExW
指定されたバイナリモジュールに関連付けられた、指定された種類と名前の言語固有リソースを列挙する。EnumResourceLanguages を拡張し、列挙のより細かい制御を可能にする。(Unicode)

EnumResourceLanguagesW
バイナリモジュールに関連付けられた、指定された種類と名前の言語固有リソースを列挙する。(Unicode)

EnumResourceNamesExW
指定されたバイナリモジュールに関連付けられた、指定された種類のリソースを列挙する。検索は LN ファイルと関連する .mui ファイルの両方を含むこともでき、いくつかの方法で制限することもできる。(Unicode)

EnumResourceNamesW
バイナリモジュール内の指定された種類のリソースを列挙する。(Unicode)

EnumResourceTypesExW
指定されたバイナリモジュールに関連付けられたリソース種別を列挙する。(Unicode)

EnumResourceTypesW
バイナリモジュール内のリソース種別を列挙する。(Unicode)

EnumSystemCodePagesW
OS にインストールされている、または OS がサポートしているコードページを列挙する。(Unicode)

EnumSystemFirmwareTables
指定された種類のシステムファームウェアテーブルをすべて列挙する。

EnumSystemGeoID
OS で利用可能な地理的位置識別子(GEOID 型)を列挙する。

EnumSystemGeoNames
OS で利用可能な地理的位置を表す 2 文字の国際標準化機構 (ISO) 3166-1 コードまたは数値の国連 (UN) Series M, Number 49 (M.49) コードを列挙する。

EnumSystemLanguageGroupsW
OS にインストールされている、または OS がサポートしている言語グループを列挙する。(Unicode)

EnumSystemLocalesEx
OS にインストールされている、または OS がサポートしているロケールを列挙する。注: Windows Vista 以降でのみ動作するように設計されている場合、アプリケーションは EnumSystemLocales よりもこの関数を呼び出すべきである。

EnumSystemLocalesW
OS にインストールされている、または OS がサポートしているロケールを列挙する。注: 相互運用性の観点から、Microsoft は新しいロケールにロケール識別子の代わりにロケール名を使用する方向に移行しているため、アプリケーションは EnumSystemLocales よりも EnumSystemLocalesEx 関数を優先すべきである。Windows Vista 以降でのみ動作するアプリケーションは EnumSystemLocalesEx を使うべきである。(Unicode)

EnumTimeFormatsEx
名前で指定されたロケールで利用可能な時刻形式を列挙する。注: Windows Vista 以降でのみ動作するように設計されている場合、アプリケーションは EnumTimeFormats よりもこの関数を呼び出すべきである。注: この関数はカスタムロケールなどによりリリース間で変化するデータを列挙することがある。アプリケーションがデータを永続化または送信しなければならない場合は Using Persistent Locale Data を参照。

EnumTimeFormatsW
識別子で指定されたロケールで利用可能な時刻形式を列挙する。注: 相互運用性の観点から、Microsoft は新しいロケールにロケール識別子の代わりにロケール名を使用する方向に移行しているため、アプリケーションは EnumTimeFormats よりも EnumTimeFormatsEx 関数を優先すべきである。Windows Vista 以降でのみ動作するアプリケーションは EnumTimeFormatsEx を使うべきである。(Unicode)

EnumUILanguagesW
OS で利用可能なユーザーインターフェース言語を列挙し、リスト内の各言語に対してコールバック関数を呼ぶ。(Unicode)

EraseTape
テープの全部または一部を消去する。

EscapeCommFunction
指定された通信デバイスに拡張機能を実行するよう指示する。

ExecuteUmsThread
指定された UMS ワーカースレッドを実行する。

ExitProcess
呼び出し側プロセスとそのすべてのスレッドを終了する。

ExpandEnvironmentStringsW
環境変数文字列を展開し、現在のユーザーに対して定義された値に置き換える。(Unicode)

ExpungeConsoleCommandHistoryW
(no summary)

FatalAppExitW
メッセージボックスを表示し、メッセージボックスが閉じられたときにアプリケーションを終了する。(Unicode)

FatalExit
実行制御をデバッガに移す。デバッガのその後の動作は使用するデバッガの種類に依存する。

FileTimeToDosDateTime
ファイル時刻を MS-DOS 日付・時刻値に変換する。

FileTimeToLocalFileTime
ファイル時刻をローカルファイル時刻に変換する。

FileTimeToSystemTime
ファイル時刻をシステム時刻形式に変換する。システム時刻は協定世界時 (UTC) に基づく。

FillConsoleOutputAttribute
スクリーンバッファ内の指定された座標から始まる、指定された数の文字セルに対して文字属性を設定する。

FillConsoleOutputCharacterW
指定された座標から始めて、指定された回数だけコンソールスクリーンバッファに文字を書き込む。

FindActCtxSectionGuid
FindActCtxSectionGuid 関数は、現在のアクティブ化コンテキスト内の特定の GUID に関する情報を取得し、ACTCTX_SECTION_KEYED_DATA 構造体を返す。

FindActCtxSectionStringW
FindActCtxSectionString 関数は、現在のアクティブ化コンテキスト内の特定の文字列に関する情報を取得し、ACTCTX_SECTION_KEYED_DATA 構造体を返す。(Unicode)

FindAtomW
ローカルアトムテーブルから指定された文字列を検索し、その文字列に関連付けられたアトムを取得する。(Unicode)

FindClose
FindFirstFile、FindFirstFileEx、FindFirstFileNameW、FindFirstFileNameTransactedW、FindFirstFileTransacted、FindFirstStreamTransactedW、FindFirstStreamW が開いたファイル検索ハンドルを閉じる。

FindCloseChangeNotification
変更通知ハンドルの監視を停止する。

FindFirstChangeNotificationW
変更通知ハンドルを作成し、初期の変更通知フィルタ条件を設定する。(Unicode)

FindFirstFileExW
指定された名前と属性に一致するファイルまたはサブディレクトリをディレクトリから検索する。(FindFirstFileExW)

FindFirstFileNameTransactedW
指定されたファイルへのすべてのハードリンクの列挙をトランザクション操作として作成する。関数は以降の FindNextFileNameW 関数の呼び出しで使用できる列挙へのハンドルを返す。

FindFirstFileNameW
指定されたファイルへのすべてのハードリンクの列挙を作成する。FindFirstFileNameW 関数は以降の FindNextFileNameW 関数の呼び出しで使用できる列挙へのハンドルを返す。

FindFirstFileTransactedW
指定された名前に一致するファイルまたはサブディレクトリをディレクトリから検索する処理をトランザクション操作として実行する。(Unicode)

FindFirstFileW
指定した名前(ワイルドカードを使用した部分名を含む)に一致するファイルまたはサブディレクトリをディレクトリ内から検索する。(Unicode)

FindFirstStreamTransactedW
指定されたファイルやディレクトリ内の最初のストリームをトランザクション操作として列挙する。

FindFirstVolumeMountPointW
指定されたボリューム上のマウントフォルダの名前を取得する。(Unicode)

FindFirstVolumeW
コンピュータ上のボリュームの名前を取得する。(FindFirstVolumeW)

FindNextChangeNotification
オペレーティングシステムが次に適切な変更を検出したときに変更通知ハンドルにシグナルするように要求する。

FindNextFileNameW
FindFirstFileNameW 関数の成功した呼び出しが返したハンドルを使ってファイルへのハードリンクの列挙を続行する。

FindNextFileW
FindFirstFile、FindFirstFileEx、FindFirstFileTransacted の以前の呼び出しによるファイル検索を続ける。(Unicode)

FindNextVolumeMountPointW
FindFirstVolumeMountPoint 関数の呼び出しによって開始されたマウントフォルダ検索を続行する。(Unicode)

FindNextVolumeW
FindFirstVolume 関数の呼び出しによって開始されたボリューム検索を続行する。(FindNextVolumeW)

FindNLSString
識別子で指定されたロケールに対して、Unicode 文字列(ワイド文字)またはその等価物を別の Unicode 文字列内で検索する。注意: 非常に異なるバイナリ表現を持つ文字列が同一として比較される可能性があるため、この関数は特定のセキュリティ上の懸念を引き起こすことがある。詳細は Security Considerations:_International Features 内の比較関数の説明を参照。注: 相互運用性の観点から、Microsoft は新しいロケールにロケール識別子の代わりにロケール名を使用する方向に移行しているため、アプリケーションは FindNLSStringEx 関数を優先すべきである。FindNLSString はカスタムロケールをサポートするが、ほとんどのアプリケーションはこの種のサポートに FindNLSStringEx を使うべきである。

FindNLSStringEx
名前で指定されたロケールに対して、Unicode 文字列(ワイド文字)またはその等価物を別の Unicode 文字列内で検索する。注意: 非常に異なるバイナリ表現を持つ文字列が同一として比較される可能性があるため、この関数は特定のセキュリティ上の懸念を引き起こすことがある。詳細は Security Considerations:_International Features 内の比較関数の説明を参照。

FindResourceExW
指定されたモジュール内で、指定された種類、名前、言語のリソースの位置を決定する。(FindResourceExW)

FindResourceW
指定されたモジュール内で、指定された種類と名前のリソースの位置を決定する。(FindResourceW)

FindStringOrdinal
非言語的な比較のために Unicode 文字列(ワイド文字)を別の Unicode 文字列内で検索する。

FindVolumeClose
指定されたボリューム検索ハンドルを閉じる。

FindVolumeMountPointClose
指定されたマウントフォルダ検索ハンドルを閉じる。

FlsAlloc
ファイバローカルストレージ (FLS) インデックスを割り当てる。

FlsFree
ファイバローカルストレージ (FLS) インデックスを解放し、再利用可能にする。

FlsGetValue
指定された FLS インデックスについて呼び出し側ファイバのファイバローカルストレージ (FLS) スロットの値を取得する。各ファイバは各 FLS インデックスについて独自のスロットを持つ。

FlsSetValue
指定された FLS インデックスについて呼び出し側ファイバのファイバローカルストレージ (FLS) スロットに値を格納する。各ファイバは各 FLS インデックスについて独自のスロットを持つ。

FlushConsoleInputBuffer
コンソール入力バッファをフラッシュする。入力バッファに現在ある入力レコードはすべて破棄される。

FlushFileBuffers
指定されたファイルのバッファをフラッシュし、すべてのバッファ済みデータをファイルに書き込ませる。

FlushInstructionCache
指定されたプロセスの命令キャッシュをフラッシュする。

FlushViewOfFile
ファイルのマップされたビュー内のバイト範囲をディスクに書き込む。

FoldStringW
ある Unicode 文字列を別の Unicode 文字列にマップし、指定された変換を実行する。(FoldStringW)

FormatMessageW
メッセージ文字列を書式化する。

FreeConsole
呼び出し側プロセスを自身のコンソールからデタッチする FreeConsole 関数の参照情報を参照。

FreeEnvironmentStringsW
環境文字列のブロックを解放する。(Unicode)

FreeLibrary
ロードされたダイナミックリンクライブラリ(DLL)モジュールを解放し、必要に応じて参照カウントを減少させる。

FreeLibraryAndExitThread
ロードされた DLL の参照カウントを 1 減らし、ExitThread を呼んで呼び出し側スレッドを終了する。

FreeMemoryJobObject
ジョブオブジェクト関連の関数が割り当てたメモリを解放する。メモリを割り当てるジョブオブジェクト関連の関数には QueryIoRateControlInformationJobObject などがある。

FreeResource
ロードされたリソースの参照カウントを 1 減らす。参照カウントが 0 になると、リソースが占有していたメモリが解放される。

FreeUserPhysicalPages
AllocateUserPhysicalPages または AllocateUserPhysicalPagesNuma を使って以前に割り当てられた物理メモリページを解放する。

GenerateConsoleCtrlEvent
呼び出し側プロセスに関連付けられたコンソールを共有するプロセスに、指定されたシグナルを送信する。

GetACP
オペレーティングシステムの現在の Windows ANSI コードページ識別子を取得する。注意: ANSI API 関数(TextOut の ANSI 版など)は暗黙的に GetACP を使って Unicode との変換を行う。

GetActiveProcessorCount
プロセッサグループ内またはシステム内のアクティブなプロセッサ数を返す。

GetActiveProcessorGroupCount
システム内のアクティブなプロセッサグループ数を返す。

GetAppContainerAce
パッケージまたは機能 SID が存在するかを示す値を取得する。

GetAppContainerNamedObjectPath
アプリコンテナの名前付きオブジェクトパスを取得する。

GetApplicationRecoveryCallback
指定したプロセスに登録されているコールバックルーチンへのポインタを取得する。返されるアドレスはそのプロセスの仮想アドレス空間内のものである。

GetApplicationRestartSettings
指定したプロセスに登録されている再起動情報を取得する。

GetAtomNameW
指定したローカルアトムに関連付けられた文字列のコピーを取得する。(Unicode)

GetBinaryTypeW
ファイルが実行可能(.exe)ファイルかどうか、そうである場合にどのサブシステムが実行ファイルを実行するかを判定する。(Unicode)

GetCachedSigningLevel
キャッシュされた署名レベルを取得する。

GetCalendarDateFormatEx
非推奨。

GetCalendarInfoEx
名前で指定したロケールのカレンダーに関する情報を取得する。注意: アプリケーションが Windows Vista 以降でのみ動作するように設計されている場合、GetCalendarInfo よりこの関数を優先して呼び出すべきである。注意: この関数はリリース間で変化し得るデータ(たとえばカスタムロケール由来のもの)を取得することがある。アプリケーションがデータを永続化または送信する必要がある場合は、Using Persistent Locale Data を参照。

GetCalendarInfoW
識別子で指定したロケールのカレンダーに関する情報を取得する。(Unicode)

GetCalendarSupportedDateRange
非推奨。指定したカレンダーでサポートされている日付範囲を取得する。

GetCommandLineW
現在のプロセスのコマンドライン文字列を取得する。(Unicode)

GetCommConfig
通信デバイスの現在の構成を取得する。

GetCommMask
指定した通信デバイスに対するイベントマスクの値を取得する。

GetCommModemStatus
モデム制御レジスタの値を取得する。

GetCommProperties
指定した通信デバイスの通信プロパティに関する情報を取得する。

GetCommState
指定した通信デバイスの現在の制御設定を取得する。

GetCommTimeouts
指定した通信デバイスにおけるすべての読み書き操作に対するタイムアウトパラメータを取得する。

GetCompressedFileSizeTransactedW
指定したファイルを格納するために使われている実際のディスク使用バイト数を、トランザクション操作として取得する。(Unicode)

GetCompressedFileSizeW
指定したファイルを格納するために使われている実際のディスク使用バイト数を取得する。(Unicode)

GetComputerNameExW
ローカルコンピュータに関連付けられた NetBIOS 名または DNS 名を取得する。これらの名前はシステム起動時にレジストリから読み込まれて確立される。(Unicode)

GetComputerNameW
ローカルコンピュータの NetBIOS 名を取得する。この名前はシステム起動時にレジストリから読み込まれて確立される。(Unicode)

GetConsoleAliasesLengthW
GetConsoleAliases 関数が使うバッファに必要なサイズを取得する。

GetConsoleAliasesW
指定した実行ファイルに対して定義されているすべてのコンソールエイリアスを取得する。

GetConsoleAliasExesLengthW
GetConsoleAliasExes 関数が使うバッファに必要なサイズを取得する。

GetConsoleAliasExesW
コンソールエイリアスが定義されているすべての実行ファイル名を取得する。

GetConsoleAliasW
指定したコンソールエイリアスのテキストと、その実行ファイル名を取得する。

GetConsoleCommandHistoryLengthW
(no summary)

GetConsoleCommandHistoryW
(no summary)

GetConsoleCP
呼び出し側プロセスに関連付けられたコンソールが使用する入力コードページを取得する。

GetConsoleCursorInfo
指定したコンソール画面バッファのカーソルのサイズと表示状態に関する情報を取得する。

GetConsoleDisplayMode
現在のコンソールの表示モードを取得する GetConsoleDisplayMode 関数のリファレンス情報を参照。

GetConsoleFontSize
指定したコンソール画面バッファで使われているフォントのサイズを取得する。

GetConsoleHistoryInfo
呼び出し側プロセスのコンソールに対する履歴設定を取得する GetConsoleHistoryInfo 関数のリファレンス情報を参照。

GetConsoleMode
コンソール入力バッファの現在の入力モード、またはコンソール画面バッファの現在の出力モードを取得する。

GetConsoleOriginalTitleW
現在のコンソールウィンドウの元のタイトルを取得する GetConsoleOriginalTitle 関数のリファレンス情報を参照。

GetConsoleOutputCP
呼び出し側プロセスに関連付けられたコンソールが使用する出力コードページを取得する。

GetConsoleProcessList
現在のコンソールにアタッチされているプロセスのリストを取得する GetConsoleProcessList 関数のリファレンス情報を参照。

GetConsoleScreenBufferInfo
指定したコンソール画面バッファに関する情報を取得する GetConsoleScreenBufferInfo 関数のリファレンス情報を参照。

GetConsoleScreenBufferInfoEx
指定したコンソール画面バッファに関する拡張情報を取得する。

GetConsoleSelectionInfo
現在のコンソール選択範囲に関する情報を取得する GetConsoleSelectionInfo 関数のリファレンス情報を参照。

GetConsoleTitleW
現在のコンソールウィンドウのタイトルとそのサイズを取得する。

GetConsoleWindow
呼び出し側プロセスに関連付けられたコンソールが使用するウィンドウハンドルを取得する。

GetCPInfo
インストール済みまたは利用可能な任意の有効なコードページに関する情報を取得する。(GetCPInfo)

GetCPInfoExW
インストール済みまたは利用可能な任意の有効なコードページに関する情報を取得する。(GetCPInfoExW)

GetCurrencyFormatEx
名前で指定したロケール用に数値文字列を通貨文字列として整形する。注意: アプリケーションが Windows Vista 以降でのみ動作するように設計されている場合、GetCurrencyFormat よりこの関数を優先して呼び出すべきである。注意: この関数はリリース間で変化し得るデータ(たとえばカスタムロケール由来のもの)を整形することがある。アプリケーションがデータを永続化または送信する必要がある場合は Using Persistent Locale Data を参照。

GetCurrencyFormatW
識別子で指定したロケール用に数値文字列を通貨文字列として整形する。(Unicode)

GetCurrentActCtx
GetCurrentActCtx 関数は、呼び出し側スレッドのアクティブなアクティベーションコンテキストへのハンドルを返す。

GetCurrentConsoleFont
指定したコンソール画面バッファの現在のコンソールフォントに関する情報を取得する。

GetCurrentConsoleFontEx
現在使われているコンソールフォントに関する拡張情報を取得する GetCurrentConsoleFontEx 関数のリファレンス情報を参照。

GetCurrentDirectoryW
現在のプロセスの現在のディレクトリを取得する。

GetCurrentProcess
現在のプロセスの疑似ハンドルを取得する。

GetCurrentProcessId
呼び出し元プロセスのプロセス識別子を取得する。

GetCurrentThread
呼び出し元スレッドの疑似ハンドルを取得する。

GetCurrentThreadId
呼び出し元スレッドのスレッド識別子を取得する。

GetCurrentUmsThread
呼び出し側 UMS スレッドのユーザーモードスケジューリング (UMS) スレッドコンテキストを返す。

GetDateFormatEx
名前で指定したロケール用に日付を日付文字列として整形する。

GetDateFormatW
ロケール識別子で指定したロケール用に日付を日付文字列として整形する。(Unicode)

GetDefaultCommConfigW
指定した通信デバイスの既定の構成を取得する。(Unicode)

GetDevicePowerState
指定したデバイスの現在の電源状態を取得する。

GetDiskFreeSpaceExW
ディスクボリューム上で利用可能な領域に関する情報、すなわち領域総量、空き領域総量、および呼び出し側スレッドに関連付けられたユーザーが利用可能な空き領域総量を取得する。(Unicode)

GetDiskFreeSpaceW
指定したディスクに関する情報(ディスクの空き領域量を含む)を取得する。(Unicode)

GetDllDirectoryW
アプリケーションが DLL を見つけるために使う検索パスのアプリケーション固有部分を取得する。(Unicode)

GetDriveTypeW
ディスクドライブがリムーバブル、固定、CD-ROM、RAM ディスク、ネットワークのいずれであるかを判定する。(Unicode)

GetDurationFormat
識別子で指定したロケール用に時間長を時刻文字列として整形する。

GetDurationFormatEx
名前で指定したロケールに対し、時間の期間をタイム文字列として整形する。

GetDynamicTimeZoneInformation
現在のタイムゾーンと動的な夏時間設定を取得する。これらの設定は協定世界時 (UTC) とローカル時刻間の変換を制御する。

GetEnvironmentStrings
GetEnvironmentStrings 関数 (processenv.h) は、現在のプロセスの環境変数を取得する。

GetEnvironmentVariableW
呼び出し元プロセスの環境ブロックから指定された変数の内容を取得する。

GetErrorMode
現在のプロセスのエラーモードを取得する。

GetExitCodeProcess
指定されたプロセスの終了状態を取得する。

GetExitCodeThread
指定したスレッドの終了状態を取得する。

GetExpandedNameW
Lempel-Ziv アルゴリズムで圧縮されたファイルについて、元のファイル名を取得する。(Unicode)

GetFileAttributesExW
指定したファイルまたはディレクトリの属性を取得する。(Unicode)

GetFileAttributesTransactedW
指定したファイルまたはディレクトリのファイルシステム属性をトランザクション操作として取得する。(Unicode)

GetFileAttributesW
指定されたファイルまたはディレクトリのファイルシステム属性を取得する。(Unicode)

GetFileBandwidthReservation
指定したファイルが存在するボリュームの帯域予約プロパティを取得する。

GetFileInformationByHandle
指定したファイルのファイル情報を取得する。(GetFileInformationByHandle)

GetFileInformationByHandleEx
指定したファイルのファイル情報を取得する。(GetFileInformationByHandleEx)

GetFileMUIInfo
ファイルに関するリソース関連情報を取得する。

GetFileMUIPath
指定した LN ファイルに関連するすべての言語固有リソースファイルへのパスを取得する。アプリケーションは各リソースファイルのパスを取得するため本関数を繰り返し呼ぶ必要がある。

GetFileSize
指定されたファイルのサイズ(バイト単位)を取得する。

GetFileSizeEx
指定したファイルのサイズを取得する。

GetFileTime
ファイルまたはディレクトリの作成日時、最終アクセス日時、最終更新日時を取得する。

GetFileType
指定したファイルのファイル種別を取得する。

GetFinalPathNameByHandleW
指定したファイルの最終パスを取得する。(Unicode)

GetFirmwareEnvironmentVariableExW
指定したファームウェア環境変数の値とその属性を取得する。(Unicode)

GetFirmwareEnvironmentVariableW
指定したファームウェア環境変数の値を取得する。(Unicode)

GetFirmwareType
ローカルコンピュータのファームウェア種別を取得する。

GetFullPathNameTransactedW
指定したファイルのフルパスとファイル名をトランザクション操作として取得する。(Unicode)

GetFullPathNameW
指定したファイルのフルパスとファイル名を取得する。(Unicode)

GetGeoInfoEx
2 文字の国際標準化機構 (ISO) 3166-1 コードまたは国連 (UN) シリーズ M 番号 49 (M.49) 数値コードで指定した地理的位置に関する情報を取得する。

GetGeoInfoW
指定した地理的位置に関する情報を取得する。(Unicode)

GetHandleInformation
オブジェクトハンドルの一部のプロパティを取得する。

GetLargePageMinimum
ラージページの最小サイズを取得する。

GetLargestConsoleWindowSize
現在のフォントとディスプレイのサイズに基づいて、可能な最大コンソールウィンドウのサイズを取得する。

GetLocaleInfoEx
名前で指定したロケールに関する情報を取得する。注: アプリケーションが Windows Vista 以降のみで動作するように設計されている場合、GetLocaleInfo よりも本関数を優先して呼ぶべきである。注: 本関数は、カスタムロケールなどによりリリース間で変わり得るデータを取得することがある。アプリケーションがデータを永続化または送信する必要がある場合は、Using Persistent Locale Data を参照。

GetLocaleInfoW
識別子で指定したロケールに関する情報を取得する。(Unicode)

GetLocalTime
現在のローカル日時を取得する。

GetLogicalDrives
現在利用可能なディスクドライブを表すビットマスクを取得する。

GetLogicalDriveStringsW
システムの有効なドライブを指定する文字列でバッファを埋める。(GetLogicalDriveStringsW)

GetLogicalProcessorInformation
論理プロセッサと関連ハードウェアに関する情報を取得する。

GetLongPathNameTransactedW
指定したパスをトランザクション操作として長い形式に変換する。(Unicode)

GetLongPathNameW
指定したパスを長い形式に変換する。(Unicode)

GetMailslotInfo
指定したメールスロットに関する情報を取得する。

GetMaximumProcessorCount
プロセッサグループまたはシステムが持ち得る論理プロセッサの最大数を返す。

GetMaximumProcessorGroupCount
システムが持ち得るプロセッサグループの最大数を返す。

GetMemoryErrorHandlingCapabilities
システムのメモリエラー処理機能を取得する。

GetModuleFileNameW
指定されたモジュールを含むファイルの完全修飾パスを取得する。モジュールは現在のプロセスによってロードされていなければならない。(Unicode)

GetModuleHandleExW
指定したモジュールのモジュールハンドルを取得し、GET_MODULE_HANDLE_EX_FLAG_UNCHANGED_REFCOUNT が指定されない限りモジュールの参照カウントを増やす。モジュールは呼び出し側プロセスによってロード済みでなければならない。(Unicode)

GetModuleHandleW
指定されたモジュールのモジュールハンドルを取得する。モジュールは呼び出し元プロセスによってロードされていなければならない。(Unicode)

GetNamedPipeClientComputerNameW
GetNamedPipeClientComputerNameW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、指定した名前付きパイプのクライアントコンピュータ名を取得する。

GetNamedPipeClientProcessId
指定した名前付きパイプのクライアントプロセス識別子を取得する。

GetNamedPipeClientSessionId
指定した名前付きパイプのクライアントセッション識別子を取得する。

GetNamedPipeHandleStateW
GetNamedPipeHandleStateW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、指定した名前付きパイプに関する情報を取得する。

GetNamedPipeServerProcessId
指定した名前付きパイプのサーバープロセス識別子を取得する。

GetNamedPipeServerSessionId
指定した名前付きパイプのサーバーセッション識別子を取得する。

GetNativeSystemInfo
WOW64 で動作するアプリケーションに対し、現在のシステムに関する情報を取得する。

GetNextUmsListItem
スレッドコンテキストのリスト内の次のユーザーモードスケジューリング (UMS) スレッドコンテキストを返す。

GetNLSVersion
識別子で指定したロケールに対し、指定した NLS 機能の現在のバージョンに関する情報を取得する。注: 相互運用性のため、新しいロケールではロケール識別子の代わりにロケール名の使用に Microsoft が移行しているため、アプリケーションは GetNLSVersion よりも GetNLSVersionEx 関数を優先するべきである。この推奨は特にカスタムロケールに当てはまる。GetNLSVersionEx はソート動作が変わったかを判定するのに十分な情報を取得する。Windows Vista 以降のみで動作するアプリケーションは GetNLSVersionEx を使用するか、少なくとも追加のソートバージョン情報を取得するために GetNLSVersion を呼ぶ際に NLSVERSIONINFOEX 構造体を渡すべきである。

GetNLSVersionEx
名前で指定したロケールに対し、指定した NLS 機能の現在のバージョンに関する情報を取得する。注: アプリケーションが Windows Vista 以降のみで動作するように設計されている場合、GetNLSVersion よりも本関数を優先して呼ぶべきである。

GetNumaAvailableMemoryNode
指定したノードで利用可能なメモリの量を取得する。

GetNumaAvailableMemoryNodeEx
USHORT 値として指定したノードで利用可能なメモリの量を取得する。

GetNumaHighestNodeNumber
現在最も高い番号を持つノードを取得する。

GetNumaNodeNumberFromHandle
指定したファイルハンドルが表すファイルまたは I/O デバイスに関連付けられた NUMA ノードを取得する。

GetNumaNodeProcessorMask
指定したノードのプロセッサマスクを取得する。

GetNumaNodeProcessorMaskEx
ノードが属するプロセッサグループに関わらず、ノードのプロセッサマスクを取得する。

GetNumaProcessorNode
指定したプロセッサのノード番号を取得する。

GetNumaProcessorNodeEx
指定した論理プロセッサのノード番号を USHORT 値として取得する。

GetNumaProximityNode
指定した近接ドメイン識別子に対応する NUMA ノード番号を取得する。

GetNumaProximityNodeEx
指定した近接識別子に対応する NUMA ノード番号を USHORT 値として取得する。

GetNumberFormatEx
数値文字列を、名前で指定したロケール用にカスタマイズした数値文字列としてフォーマットする。注意 Windows Vista 以降のみで動作するように設計されているアプリケーションは、GetNumberFormat よりもこの関数を優先して呼び出すべきである。注意 この関数は、カスタムロケールなどの理由でリリース間で変化するデータをフォーマットできる。アプリケーションがデータを永続化または送信する必要がある場合は、Using Persistent Locale Data を参照。

GetNumberFormatW
数値文字列を、識別子で指定したロケール用にカスタマイズした数値文字列としてフォーマットする。(Unicode)

GetNumberOfConsoleInputEvents
コンソールの入力バッファ内の未読入力レコード数を取得する。

GetNumberOfConsoleMouseButtons
現在のコンソールが使用するマウスのボタン数を取得する。

GetOEMCP
オペレーティングシステムの現在の OEM(original equipment manufacturer)コードページ識別子を返す。

GetOverlappedResult
指定したファイル、名前付きパイプ、または通信デバイスに対するオーバーラップ処理の結果を取得する。

GetPhysicallyInstalledSystemMemory
コンピュータに物理的に搭載されている RAM の量を取得する。

GetPriorityClass
指定したプロセスの優先度クラスを取得する。この値は、プロセスの各スレッドの優先度値と組み合わさって、各スレッドの基本優先度レベルを決定する。

GetPrivateProfileIntW
GetPrivateProfileIntW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、初期化ファイルの指定セクション内のキーに関連付けられた整数を取得する。

GetPrivateProfileSectionNamesW
GetPrivateProfileSectionNamesW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、初期化ファイル内のすべてのセクション名を取得する。

GetPrivateProfileSectionW
GetPrivateProfileSectionW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、初期化ファイルの指定セクションのすべてのキーと値を取得する。

GetPrivateProfileStringW
GetPrivateProfileStringW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、初期化ファイルの指定セクションから文字列を取得する。

GetPrivateProfileStructW
GetPrivateProfileStructW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、初期化ファイルの指定セクション内のキーに関連付けられたデータを取得する。

GetProcAddress
指定されたダイナミックリンクライブラリ(DLL)からエクスポートされた関数または変数のアドレスを取得する。

GetProcessAffinityMask
指定したプロセスのプロセスアフィニティマスクと、システムのシステムアフィニティマスクを取得する。

GetProcessDEPPolicy
指定した 32 ビットプロセスのデータ実行防止 (DEP) と DEP-ATL サンクエミュレーション設定を取得する。Windows XP with SP3: 現在のプロセスの DEP と DEP-ATL サンクエミュレーション設定を取得する。

GetProcessGroupAffinity
指定したプロセスのプロセッサグループアフィニティを取得する。

GetProcessHandleCount
指定したプロセスに属する開いているハンドルの数を取得する。

GetProcessHeap
呼び出し側プロセスの既定ヒープへのハンドルを取得する。

GetProcessHeaps
アクティブなヒープの数を返し、呼び出し側プロセスのすべてのアクティブなヒープへのハンドルを取得する。

GetProcessId
指定したプロセスのプロセス識別子を取得する。

GetProcessIdOfThread
指定したスレッドに関連付けられたプロセスのプロセス識別子を取得する。

GetProcessInformation
指定したプロセスに関する情報を取得する。(GetProcessInformation)

GetProcessIoCounters
指定したプロセスが行ったすべての I/O 処理のアカウンティング情報を取得する。

GetProcessPreferredUILanguages
プロセスの優先 UI 言語を取得する。詳細は User Interface Language Management を参照。

GetProcessPriorityBoost
指定したプロセスの優先度ブースト制御の状態を取得する。

GetProcessShutdownParameters
現在の呼び出し側プロセスのシャットダウンパラメータを取得する。

GetProcessTimes
指定したプロセスのタイミング情報を取得する。

GetProcessVersion
指定したプロセスが実行を期待するシステムのメジャーバージョン番号とマイナーバージョン番号を取得する。

GetProcessWorkingSetSize
指定したプロセスの最小および最大ワーキングセットサイズを取得する。(GetProcessWorkingSetSize)

GetProcessWorkingSetSizeEx
指定したプロセスの最小および最大ワーキングセットサイズを取得する。(GetProcessWorkingSetSizeEx)

GetProductInfo
ローカルコンピュータ上のオペレーティングシステムの製品の種類を取得し、その種類を指定したオペレーティングシステムでサポートされる製品の種類にマップする。

GetProfileIntW
Win.ini ファイルの指定セクション内のキーから整数を取得する。(Unicode)

GetProfileSectionW
Win.ini ファイルの指定セクションのすべてのキーと値を取得する。(Unicode)

GetProfileStringW
Win.ini ファイルの指定セクション内のキーに関連付けられた文字列を取得する。(Unicode)

GetQueuedCompletionStatus
指定した I/O 完了ポートから I/O 完了パケットをデキューしようとする。

GetQueuedCompletionStatusEx
複数の完了ポートエントリを同時に取得する。

GetShortPathNameW
指定したパスの短いパス形式を取得する。(GetShortPathNameW)

GetStartupInfoW
呼び出し側プロセスが作成されたときに指定された STARTUPINFO 構造体の内容を取得する。

GetStdHandle
指定した標準デバイス(標準入力、標準出力、または標準エラー)のハンドルを取得する。

GetStringScripts
指定した Unicode 文字列で使用されているスクリプトのリストを提供する。

GetStringTypeExW
指定したソース文字列内の文字の文字種情報を取得する。

GetStringTypeW
指定した Unicode ソース文字列内の文字の文字種情報を取得する。

GetSystemDefaultLangID
システムロケールの言語識別子を返す。

GetSystemDefaultLCID
システムロケールのロケール識別子を返す。注意 Windows Vista 以降のみで動作するアプリケーションは、この関数よりも GetSystemDefaultLocaleName を優先して使用すべきである。

GetSystemDefaultLocaleName
システム既定ロケール名を取得する。注意 アプリケーションは GetUserDefaultLocaleName をこの関数より優先して呼び出すことが推奨される。

GetSystemDefaultUILanguage
オペレーティングシステムのシステム既定 UI 言語の言語識別子を取得する。これは Windows Vista 以降では「インストール言語」とも呼ばれる。詳細は User Interface Language Management を参照。

GetSystemDEPPolicy
システムのデータ実行防止 (DEP) ポリシー設定を取得する。

GetSystemDirectoryW
システムディレクトリのパスを取得する。(Unicode)

GetSystemFileCacheSize
システムキャッシュのワーキングセットの現在のサイズ制限を取得する。

GetSystemFirmwareTable
ファームウェアテーブルプロバイダから指定したファームウェアテーブルを取得する。

GetSystemInfo
現在のシステムに関する情報を取得する。

GetSystemPowerStatus
システムの電源状態を取得する。状態は、システムが AC 電源で動作しているか DC 電源で動作しているか、バッテリーが現在充電中か、バッテリー寿命がどれくらい残っているか、バッテリーセーバーがオンかオフかを示す。

GetSystemPreferredUILanguages
システムの優先 UI 言語を取得する。詳細は User Interface Language Management を参照。

GetSystemRegistryQuota
レジストリの現在のサイズと、システムでレジストリが達することを許可されている最大サイズを取得する。

GetSystemTime
現在のシステム日時を協定世界時(UTC)形式で取得する。

GetSystemTimeAdjustment
システムが時刻クロックに周期的時刻調整を適用しているかどうかを判定し、そのような調整の値と期間を取得する。

GetSystemTimeAsFileTime
現在のシステム日時を取得する。情報は協定世界時 (UTC) 形式である。

GetSystemTimePreciseAsFileTime
GetSystemTimePreciseAsFileTime 関数は、可能な限り最高レベルの精度 (<1us) で現在のシステム日時を取得する。取得される情報は協定世界時 (UTC) 形式である。

GetSystemTimes
システムタイミング情報を取得する。マルチプロセッサシステムでは、返される値はすべてのプロセッサにわたる指定時間の合計である。

GetSystemWindowsDirectoryW
マルチユーザーシステム上の共有 Windows ディレクトリのパスを取得する。(Unicode)

GetSystemWow64DirectoryW
WOW64 が使用するシステムディレクトリのパスを取得する。(Unicode)

GetTapeParameters
テープまたはテープドライブを記述する情報を取得する。

GetTapePosition
論理または絶対ブロック単位でテープの現在のアドレスを取得する。

GetTapeStatus
テープデバイスがテープコマンドを処理する準備ができているかどうかを判定する。

GetTempFileNameW
一時ファイル用の名前を作成する。一意のファイル名が生成された場合、空のファイルが作成され、そのハンドルが解放される。それ以外の場合、ファイル名のみが生成される。(GetTempFileNameW)

GetTempPathW
一時ファイル用に指定されたディレクトリのパスを取得する。(Unicode)

GetThreadErrorMode
呼び出し側スレッドのエラーモードを取得する。

GetThreadGroupAffinity
指定したスレッドのプロセッサグループアフィニティを取得する。

GetThreadId
指定したスレッドのスレッド識別子を取得する。

GetThreadIdealProcessorEx
指定したスレッドの理想プロセッサのプロセッサ番号を取得する。

GetThreadInformation
指定したスレッドに関する情報を取得する。(GetThreadInformation)

GetThreadIOPendingFlag
指定したスレッドが I/O 要求を保留中かどうかを判定する。

GetThreadLocale
呼び出し側スレッドの現在のロケールのロケール識別子を返す。注意 この関数は、たとえばカスタムロケールなどの理由でリリース間で変化するデータを取得できる。

GetThreadPreferredUILanguages
現在のスレッドのスレッド優先 UI 言語を取得する。詳細は User Interface Language Management を参照。

GetThreadPriority
指定したスレッドの優先度値を取得する。この値は、スレッドのプロセスの優先度クラスと組み合わさって、スレッドの基本優先度レベルを決定する。

GetThreadPriorityBoost
指定したスレッドの優先度ブースト制御の状態を取得する。

GetThreadSelectorEntry
指定したセレクタとスレッドに対するディスクリプタテーブルエントリを取得する。

GetThreadTimes
指定したスレッドのタイミング情報を取得する。

GetThreadUILanguage
現在のスレッドの最初のユーザーインターフェイス言語の言語識別子を返す。

GetTickCount
システムが起動してからの経過ミリ秒数を取得する(最大 49.7 日)。

GetTickCount64
システムが起動してからの経過ミリ秒数を取得する。

GetTimeFormatEx
時刻を、名前で指定したロケール用の時刻文字列としてフォーマットする。

GetTimeFormatW
時刻を、識別子で指定したロケール用の時刻文字列としてフォーマットする。関数は指定された時刻またはローカルシステム時刻のいずれかをフォーマットする。(Unicode)

GetTimeZoneInformation
現在のタイムゾーン設定を取得する。これらの設定は協定世界時 (UTC) とローカル時刻間の変換を制御する。

GetTimeZoneInformationForYear
指定した年とタイムゾーンのタイムゾーン設定を取得する。これらの設定は協定世界時 (UTC) とローカル時刻間の変換を制御する。

GetUILanguageInfo
インストールされた UI 言語に関するさまざまな情報を取得する。

GetUmsCompletionListEvent
指定したユーザーモードスケジューリング (UMS) 完了リストに関連付けられたイベントへのハンドルを取得する。

GetUmsSystemThreadInformation
指定したスレッドが UMS スケジューラスレッド、UMS ワーカースレッド、非 UMS スレッドのどれであるかをクエリする。

GetUserDefaultGeoName
ユーザーの既定地理的位置の 2 文字の国際標準化機構 (ISO) 3166-1 コードまたは数値の国連 (UN) Series M, Number 49 (M.49) コードを取得する。

GetUserDefaultLangID
現在のユーザーの地域形式設定の言語識別子を返す。

GetUserDefaultLCID
ユーザー既定ロケールのロケール識別子を返す。注意 ユーザー既定ロケールがカスタムロケールである場合、アプリケーションはその値で正確にデータをタグ付けしたり交換したりできない。

GetUserDefaultLocaleName
ユーザー既定ロケール名を取得する。注意 Windows Vista 以降のみで動作するように設計されているアプリケーションは、GetUserDefaultLCID よりもこの関数を優先して呼び出すべきである。

GetUserDefaultUILanguage
現在のユーザーのユーザー UI 言語の言語識別子を返す。

GetUserGeoID
ユーザーの地理的位置に関する情報を取得する。詳細は Table of Geographical Locations を参照。

GetUserPreferredUILanguages
ユーザーの優先 UI 言語に関する情報を取得する。詳細は User Interface Language Management を参照。

GetVersion
Windows 8.1 のリリースに伴い、GetVersion API の動作はオペレーティングシステムバージョンの返り値において変更された。GetVersion 関数が返す値は、アプリケーションのマニフェスト方法に依存する。

GetVersionExW
Windows 8.1 のリリースに伴い、GetVersionEx API の動作はオペレーティングシステムバージョンの返り値において変更された。GetVersionEx 関数が返す値は、アプリケーションのマニフェスト方法に依存する。(Unicode)

GetVolumeInformationByHandleW
指定したファイルに関連付けられたファイルシステムとボリュームに関する情報を取得する。

GetVolumeInformationW
指定したルートディレクトリに関連付けられたファイルシステムとボリュームに関する情報を取得する。(Unicode)

GetVolumeNameForVolumeMountPointW
指定したボリュームマウントポイント(ドライブレター、ボリューム GUID パス、またはマウントされたフォルダ)に関連付けられたボリュームのボリューム GUID パスを取得する。(GetVolumeNameForVolumeMountPointW)

GetVolumePathNamesForVolumeNameW
指定したボリュームに対するドライブレターとマウントされたフォルダパスのリストを取得する。(GetVolumePathNamesForVolumeNameW)

GetVolumePathNameW
指定したパスがマウントされているボリュームマウントポイントを取得する。(GetVolumePathNameW)

GetWindowsDirectoryW
Windows ディレクトリのパスを取得する。(Unicode)

GetWriteWatch
仮想メモリ領域内で書き込まれたページのアドレスを取得する。

GlobalAddAtomExW
グローバルアトムテーブルに文字列を追加し、その文字列を識別する一意の値(アトム)を返す。(GlobalAddAtomExW)

GlobalAddAtomW
グローバルアトムテーブルに文字列を追加し、その文字列を識別する一意の値(アトム)を返す。(GlobalAddAtomW)

GlobalAlloc
指定されたバイト数をヒープから割り当てる。(GlobalAlloc)

GlobalCompact
(no summary)

GlobalDeleteAtom
グローバル文字列アトムの参照カウントを減らす。アトムの参照カウントが 0 になると、GlobalDeleteAtom はそのアトムに関連付けられた文字列をグローバルアトムテーブルから削除する。

GlobalFindAtomW
グローバルアトムテーブルから指定した文字列を検索し、その文字列に関連付けられたグローバルアトムを取得する。(Unicode)

GlobalFix
(no summary)

GlobalFlags
指定したグローバルメモリオブジェクトに関する情報を取得する。

GlobalFree
指定されたグローバルメモリオブジェクトを解放し、そのハンドルを無効化する。

GlobalGetAtomNameW
指定したグローバルアトムに関連付けられた文字列のコピーを取得する。(Unicode)

GlobalHandle
指定したグローバルメモリブロックへのポインタに関連付けられたハンドルを取得する。

GlobalLock
グローバルメモリオブジェクトをロックし、オブジェクトのメモリブロックの最初のバイトへのポインタを返す。

GlobalMemoryStatus
システムの物理および仮想メモリの両方の現在の使用に関する情報を取得する。(GlobalMemoryStatus)

GlobalMemoryStatusEx
システムの物理および仮想メモリの両方の現在の使用に関する情報を取得する。(GlobalMemoryStatusEx)

GlobalReAlloc
指定したグローバルメモリオブジェクトのサイズまたは属性を変更する。サイズは増加または減少できる。

GlobalSize
指定されたグローバルメモリオブジェクトの現在のサイズ(バイト単位)を取得する。

GlobalUnfix
(no summary)

GlobalUnlock
GMEM_MOVEABLE で割り当てられたメモリオブジェクトに関連付けられたロックカウントを減らす。

GlobalUnWire
(no summary)

GlobalWire
(no summary)

Heap32First
プロセスによって確保されたヒープの最初のブロックに関する情報を取得する。

Heap32ListFirst
指定したプロセスによって確保された最初のヒープに関する情報を取得する。

Heap32ListNext
プロセスによって確保された次のヒープに関する情報を取得する。

Heap32Next
プロセスによって確保されたヒープの次のブロックに関する情報を取得する。

HeapCompact
指定したヒープ内でコミット済みの最大の空きブロックのサイズを返す。Disable heap coalesce on free グローバルフラグが設定されている場合、この関数はヒープ内の隣接する空きメモリブロックも結合する。

HeapCreate
呼び出し元プロセスが使用できるプライベートヒープオブジェクトを作成する。プロセス仮想アドレス空間に領域を予約し、指定された初期部分に物理ストレージを割り当てる。

HeapDestroy
指定されたヒープオブジェクトを破棄する。プライベートヒープオブジェクトのすべてのページをデコミットおよび解放し、ヒープへのハンドルを無効化する。

HeapFree
HeapAlloc または HeapReAlloc でヒープから割り当てられたメモリブロックを解放する。

HeapLock
指定したヒープに関連付けられたクリティカルセクションオブジェクト(ロック)の取得を試みる。

HeapQueryInformation
指定したヒープに関する情報を取得する。

HeapSetInformation
指定したヒープに対して機能を有効にする。

HeapSummary
HeapSummary 関数 (heapapi.h) は、指定したヒープの概要情報を取得する。

HeapUnlock
指定したヒープに関連付けられたクリティカルセクションオブジェクト(ロック)の所有権を解放する。

HeapValidate
指定したヒープを検証する。ヒープ内のすべてのメモリブロックをスキャンし、ヒープ マネージャが管理するヒープ制御構造体が整合した状態にあることを確認する。

HeapWalk
指定したヒープ内のメモリブロックを列挙する。

IdnToNameprepUnicode
国際化ドメイン名 (IDN) またはその他の国際化ラベルを Network Working Group RFC 3491 で規定された NamePrep 形式に変換する。ただし、Punycode への追加変換は行わない。

InitAtomTable
ローカル アトムテーブルを初期化し、ハッシュ バケット数を指定したサイズに設定する。

InitializeCriticalSectionAndSpinCount
クリティカルセクション オブジェクトを初期化し、クリティカルセクションのスピン カウントを設定する。

InitializeCriticalSectionEx
スピン カウントとオプションのフラグを指定してクリティカルセクション オブジェクトを初期化する。

InitializeSynchronizationBarrier
新しい同期バリアを初期化する。

IsBadCodePtr
呼び出し側プロセスが指定アドレスのメモリに対して読み取りアクセス権を持つかを判定する。

IsBadHugeReadPtr
(no summary)

IsBadHugeWritePtr
(no summary)

IsBadReadPtr
呼び出し側プロセスが指定したメモリ範囲に対して読み取りアクセス権を持つかを検証する。(IsBadReadPtr)

IsBadStringPtrW
呼び出し側プロセスが指定したメモリ範囲に対して読み取りアクセス権を持つかを検証する。(IsBadStringPtrW)

IsBadWritePtr
呼び出し側プロセスが指定したメモリ範囲に対して書き込みアクセス権を持つかを検証する。

IsCalendarLeapYear
非推奨。指定した暦について、指定した元号の指定年が閏年かどうかを判定する。

IsDBCSLeadByte
指定した文字がシステム既定の Windows ANSI コードページ (CP_ACP) でリード バイトとなるかを判定する。リード バイトとは、コードページのダブルバイト文字セット (DBCS) において 2 バイト文字の先頭バイトである。

IsDBCSLeadByteEx
指定した文字がリード バイトになりうるかを判定する。リード バイトとは、コードページのダブルバイト文字セット (DBCS) において 2 バイト文字の先頭バイトである。

IsDebuggerPresent
呼び出し側プロセスがユーザーモード デバッガによってデバッグされているかを判定する。

IsNativeVhdBoot
OS が VHD コンテナから起動されたかを示す。

IsNLSDefinedString
文字列内の各文字が、指定した NLS 機能について定義された結果を持つかを判定する。

IsNormalizedString
文字列が Unicode 4.0 TR#15 に従って正規化されているかを検証する。詳細は Using Unicode Normalization to Represent Strings を参照のこと。

IsProcessInJob
プロセスが指定したジョブ内で実行されているかを判定する。

IsProcessorFeaturePresent
指定したプロセッサ機能が現在のコンピュータでサポートされているかを判定する。

IsSystemResumeAutomatic
コンピュータの現在の状態を判定する。

IsThreadAFiber
現在のスレッドがファイバかを判定する。

IsValidCodePage
指定したコードページが有効かを判定する。

IsValidLanguageGroup
言語グループが OS にインストール済みまたはサポート済みかを判定する。詳細は NLS Terminology を参照のこと。

IsValidLocale
指定したロケールが OS にインストール済みまたはサポート済みかを判定する。詳細は Locales and Languages を参照のこと。

IsValidLocaleName
指定したロケール名が OS にインストール済みまたはサポート済みのロケールに対して有効かを判定する。注: Windows Vista 以降のみで動作するアプリケーションは、補助ロケールの有効性判定のために IsValidLocale より先にこの関数を呼ぶべきである。

IsValidNLSVersion
NLS バージョンが指定した NLS 関数に対して有効かを判定する。

IsWow64Process
指定したプロセスが WOW64 または Intel64/x64 プロセッサで実行されているかを判定する。

K32EmptyWorkingSet
指定したプロセスのワーキング セットから可能な限り多くのページを取り除く。

K32EnumDeviceDrivers
システム内の各デバイス ドライバの読み込みアドレスを取得する。

K32EnumPageFilesW
システムにインストールされた各ページファイルに対してコールバック ルーチンを呼ぶ。(ANSI)

K32EnumProcesses
システム内の各プロセス オブジェクトのプロセス識別子を取得する。

K32EnumProcessModules
指定したプロセス内の各モジュールのハンドルを取得する。

K32EnumProcessModulesEx
指定したプロセスで、指定したフィルタ条件を満たす各モジュールのハンドルを取得する。

K32GetDeviceDriverBaseNameW
指定したデバイス ドライバのベース名を取得する。(ANSI)

K32GetDeviceDriverFileNameW
指定したデバイス ドライバのパスを取得する。(Unicode)

K32GetMappedFileNameW
指定したアドレスが、指定したプロセスのアドレス空間内のメモリ マップト ファイル内にあるかをチェックする。ある場合、関数はそのメモリ マップト ファイルの名前を返す。(Unicode)

K32GetModuleBaseNameW
指定したモジュールのベース名を取得する。(Unicode)

K32GetModuleFileNameExW
指定したモジュールを含むファイルの完全修飾パスを取得する。(Unicode)

K32GetModuleInformation
指定したモジュールに関する情報を MODULEINFO 構造体で取得する。

K32GetPerformanceInfo
PERFORMANCE_INFORMATION 構造体に含まれるパフォーマンス値を取得する。

K32GetProcessImageFileNameW
(no summary)

K32GetProcessMemoryInfo
指定したプロセスのメモリ使用量に関する情報を取得する。

K32GetWsChanges
この関数または InitializeProcessForWsWatch 関数が最後に呼ばれて以降、指定したプロセスのワーキング セットに追加されたページに関する情報を取得する。

K32GetWsChangesEx
この関数または InitializeProcessForWsWatch 関数が最後に呼ばれて以降、指定したプロセスのワーキング セットに追加されたページに関する拡張情報を取得する。

K32InitializeProcessForWsWatch
指定したプロセスのワーキング セットの監視を開始する。

K32QueryWorkingSet
指定したプロセスのワーキング セットに現在追加されているページに関する情報を取得する。

K32QueryWorkingSetEx
指定したプロセスのアドレス空間内の特定の仮想アドレスにあるページに関する拡張情報を取得する。

LCIDToLocaleName
ロケール識別子をロケール名に変換する。

LCMapStringEx
名前で指定されたロケールに対し、入力文字列を指定した変換で別の文字列へマップするか、入力文字列のソート キーを生成する。注: Windows Vista 以降のみで動作するよう設計されているアプリケーションは、LCMapString よりこの関数を優先して呼ぶべきである。

LCMapStringW
識別子で指定されたロケールに対し、入力文字列を指定した変換で別の文字列へマップするか、入力文字列のソート キーを生成する。(Unicode)

LoadLibraryExW
指定されたモジュールを呼び出し元プロセスのアドレス空間にロードする。(LoadLibraryExW)

LoadLibraryW
指定されたモジュールを呼び出し元プロセスのアドレス空間にロードする。(LoadLibraryW)

LoadModule
アプリケーションを読み込んで実行するか、既存アプリケーションの新しいインスタンスを作成する。

LoadPackagedLibrary
指定したパッケージ化モジュールとその依存関係を、呼び出し側プロセスのアドレス空間に読み込む。

LoadResource
メモリ内の指定リソースの先頭バイトへのポインタを取得するために使用できるハンドルを取得する。

LocalAlloc
ヒープから指定したバイト数を確保する。(LocalAlloc)

LocalCompact
(no summary)

LocaleNameToLCID
ロケール名をロケール識別子に変換する。

LocalFileTimeToFileTime
ローカルファイル時刻を協定世界時 (UTC) に基づくファイル時刻へ変換する。

LocalFlags
指定したローカルメモリオブジェクトに関する情報を取得する。

LocalFree
指定したローカルメモリオブジェクトを解放し、そのハンドルを無効化する。

LocalHandle
指定したローカルメモリオブジェクトへのポインタに関連付けられたハンドルを取得する。

LocalLock
ローカルメモリオブジェクトをロックし、オブジェクトのメモリブロックの先頭バイトへのポインタを返す。

LocalReAlloc
指定したローカルメモリオブジェクトのサイズまたは属性を変更する。サイズは増加も減少もできる。

LocalShrink
(no summary)

LocalSize
指定したローカルメモリオブジェクトの現在のサイズ(バイト単位)を取得する。

LocalUnlock
LMEM_MOVEABLE で確保されたメモリオブジェクトに関連付けられたロックカウントを減算する。

LockFile
指定したファイルを呼び出し側プロセスによる排他アクセス用にロックする。

LockFileEx
指定したファイルを呼び出し側プロセスによる排他アクセス用にロックする。この関数は同期的にも非同期的にも動作し、排他ロックまたは共有ロックを要求できる。

LockResource
メモリ内の指定リソースへのポインタを取得する。

lstrcatW
ある文字列を別の文字列に追加する。警告 使用しないこと。(Unicode)

lstrcmpiW
2 つの文字列を比較する。比較は大文字小文字を区別しない。(Unicode)

lstrcmpW
2 つの文字列を比較する。比較は大文字小文字を区別する。(Unicode)

lstrcpynW
ソース文字列からバッファに指定数の文字をコピーする。警告 使用しないこと。(Unicode)

lstrcpyW
文字列をバッファにコピーする。(Unicode)

lstrlenW
指定した文字列の長さ(終端 NULL 文字を含まない)を返す。(Unicode)

LZClose
LZOpenFile 関数で開いたファイルを閉じる。

LZCopy
ソースファイルをコピー先ファイルにコピーする。

LZDone
(no summary)

LZInit
ファイルを展開するために必要な内部データ構造のためのメモリを確保し、それらを作成・初期化する。

LZOpenFileW
指定したファイルを作成・オープン・再オープン・削除する。(Unicode)

LZRead
ファイルから指定したバイト数(最大)を読み込み、それらをバッファへコピーする。

LZSeek
ファイルポインタを開始位置から指定したバイト数だけ移動させる。

LZStart
(no summary)

MapUserPhysicalPages
以前に確保された物理メモリページを、Address Windowing Extensions (AWE) 領域内の指定アドレスにマップする。(MapUserPhysicalPages)

MapUserPhysicalPagesScatter
以前に確保された物理メモリページを、Address Windowing Extensions (AWE) 領域内の指定アドレスにマップする。(MapUserPhysicalPagesScatter)

MapViewOfFile
ファイルマッピングのビューを呼び出し側プロセスのアドレス空間にマップする。

MapViewOfFileEx
ファイルマッピングのビューを呼び出し側プロセスのアドレス空間にマップする。呼び出し側は、ビュー用の基底メモリアドレスの候補を任意に指定できる。

MapViewOfFileExNuma
ファイルマッピングのビューを呼び出し側プロセスのアドレス空間にマップし、物理メモリの NUMA ノードを指定する。

Module32First
Module32First 関数 (tlhelp32.h) は、プロセスに関連付けられた最初のモジュールに関する情報を取得する。

Module32Next
Module32Next 関数 (tlhelp32.h) は、プロセスまたはスレッドに関連付けられた次のモジュールに関する情報を取得する。

MoveFileExW
既存のファイルまたはディレクトリ(子を含む)を、さまざまな移動オプションとともに移動する。(Unicode)

MoveFileTransactedW
既存のファイルまたはディレクトリ(子を含む)を、トランザクション操作として移動する。(Unicode)

MoveFileW
既存のファイルまたはディレクトリ(子を含む)を移動する。

MoveFileWithProgressW
ファイルまたはディレクトリ(子を含む)を移動する。進捗通知を受け取るコールバック関数を指定できる。(Unicode)

MulDiv
32 ビット値を 2 つ掛け合わせ、その 64 ビット結果を 3 番目の 32 ビット値で割る。

MultiByteToWideChar
文字列を UTF-16(ワイド文字)文字列にマップする。

NeedCurrentDirectoryForExePathW
指定した実行可能ファイルの検索パスにカレントディレクトリを含めるべきかを判定する。(Unicode)

NormalizeString
Unicode 4.0 TR#15 に従ってテキスト文字列の文字を正規化する。詳細は「Unicode 正規化を使った文字列表現」を参照。

NotifyUILanguageChange
サポートされていない。NotifyUILanguageChange は変更または利用不可となる可能性がある。

OOBEComplete
OOBE (Windows へようこそ) が完了したかどうかを判定する。

OpenEventW
既存の名前付きイベントオブジェクトを開く。(Unicode)

OpenFile
ファイルを作成・オープン・再オープン・削除する。

OpenFileById
指定した識別子に一致するファイルを開く。

OpenFileMappingW
名前付きファイルマッピングオブジェクトを開く。(OpenFileMappingW)

OpenJobObjectW
既存のジョブオブジェクトを開く。(OpenJobObjectW)

OpenMutexW
指定された名前付きミューテックスオブジェクトを開く。(Unicode)

OpenPrivateNamespaceW
OpenPrivateNamespaceW (Unicode) 関数 (namespaceapi.h) はプライベート名前空間を開く。

OpenProcess
既存のローカルプロセスオブジェクトを開く。

OpenSemaphoreW
指定された名前付きセマフォオブジェクトを開く。(Unicode)

OpenThread
既存のスレッドオブジェクトを開く。

OpenWaitableTimerW
既存の名前付き待機可能タイマーオブジェクトを開く。

OutputDebugStringW
文字列を表示するためにデバッガに送信する。(Unicode)

PeekConsoleInputW
指定したコンソール入力バッファからデータを、バッファから取り除かずに読み込む。

PeekNamedPipe
名前付きまたは匿名パイプのデータを、パイプから取り除かずにバッファへコピーする。

PostQueuedCompletionStatus
I/O 完了パケットを I/O 完了ポートへポストする。

PowerClearRequest
電源要求オブジェクトに対する指定種別の電源要求の数を減らす。

PowerCreateRequest
新しい電源要求オブジェクトを作成する。

PowerSetRequest
電源要求オブジェクトに対する指定種別の電源要求の数を増やす。

PrepareTape
テープへのアクセスまたは取り外しのための準備を行う。

Process32First
Process32First 関数 (tlhelp32.h) は、システムスナップショット内で最初に見つかったプロセスに関する情報を取得する。

Process32Next
Process32Next 関数 (tlhelp32.h) は、システムスナップショットに記録された次のプロセスに関する情報を取得する。

ProcessIdToSessionId
指定したプロセスに関連付けられたリモートデスクトップサービスのセッションを取得する。

PulseEvent
指定したイベントオブジェクトをシグナル状態に設定し、適切な数の待機中スレッドを解放した後に非シグナル状態へリセットする。

PurgeComm
指定した通信リソースの出力バッファまたは入力バッファからすべての文字を破棄する。また、リソース上の保留中の読み取りまたは書き込み操作を終了することもできる。

QueryActCtxSettingsW
QueryActCtxSettingsW 関数は、アクティベーションコンテキスト、ならびに照会対象となる属性の名前空間および名前を指定する。

QueryActCtxW
QueryActCtxW 関数は、アクティベーションコンテキストを照会する。

QueryDosDeviceW
MS-DOS デバイス名に関する情報を取得する。(QueryDosDeviceW)

QueryFullProcessImageNameW
指定したプロセスの実行可能イメージの完全な名前を取得する。(Unicode)

QueryIdleProcessorCycleTime
システム内の各プロセッサのアイドルスレッドのサイクルタイムを取得する。

QueryIdleProcessorCycleTimeEx
指定したプロセッサグループ内の各論理プロセッサ上のアイドルスレッドの累積サイクルタイムを取得する。

QueryInformationJobObject
ジョブオブジェクトから制限およびジョブ状態情報を取得する。

QueryIoRateControlInformationJobObject
ジョブオブジェクトの I/O レート制御に関する情報を取得する。

QueryMemoryResourceNotification
指定したメモリリソースオブジェクトの状態を取得する。

QueryPerformanceCounter
高分解能(<1us)タイムスタンプであるパフォーマンスカウンタの現在値を取得する。時間間隔の計測に使用できる。

QueryPerformanceFrequency
パフォーマンスカウンタの周波数を取得する。

QueryProcessAffinityUpdateMode
指定したプロセスのアフィニティ更新モードを取得する。

QueryProcessCycleTime
指定したプロセスの全スレッドのサイクルタイムの合計を取得する。

QueryThreadCycleTime
指定したスレッドのサイクルタイムを取得する。

QueryThreadpoolStackInformation
指定したスレッドプール内のスレッドのスタック予約サイズおよびコミットサイズを取得する。

QueryThreadProfiling
指定したスレッドでスレッドプロファイリングが有効かを判定する。

QueryUmsThreadInformation
指定したユーザモードスケジューリング(UMS)ワーカースレッドに関する情報を取得する。

QueryUnbiasedInterruptTime
現在のバイアスなし割り込み時刻カウントを 100 ナノ秒単位で取得する。バイアスなし割り込み時刻カウントには、システムがスリープまたは休止状態で費やした時間は含まれない。

QueueUserAPC
ユーザモードの非同期プロシージャ呼び出し(APC)オブジェクトを、指定したスレッドの APC キューに追加する。(QueueUserAPC)

QueueUserWorkItem
スレッドプール内のワーカースレッドにワークアイテムをキューイングする。

RaiseException
呼び出し側スレッドで例外を発生させる。

ReadConsoleInputW
コンソール入力バッファからデータを読み取り、バッファから削除する。

ReadConsoleOutputAttribute
指定した位置から始まるコンソールスクリーンバッファの連続するセルから、指定した数の文字属性をコピーする。

ReadConsoleOutputCharacterW
指定した位置から始まるコンソールスクリーンバッファの連続するセルから、指定した数の文字をコピーする。

ReadConsoleOutputW
コンソールスクリーンバッファ内の矩形状の文字セルブロックから文字と色属性データを読み取り、宛先バッファへ書き込む。

ReadConsoleW
コンソール入力バッファから文字入力を読み取り、バッファから削除する。

ReadDirectoryChangesExW
指定したディレクトリ内の変更内容を記述する情報を取得する。情報の種類によっては拡張情報を含めることもできる。

ReadDirectoryChangesW
指定したディレクトリ内の変更内容を記述する情報を取得する。

ReadFile
指定したファイルまたは I/O デバイスからデータを読み取る。デバイスがサポートする場合、読み取りはファイルポインタが示す位置で行われる。

ReadFileEx
指定したファイルまたは入出力(I/O)デバイスからデータを読み取る。完了状態は非同期に報告され、読み取りが完了またはキャンセルされ、呼び出し側スレッドがアラート可能な待機状態にあるときに指定した完了ルーチンを呼び出す。

ReadFileScatter
ファイルからデータを読み取り、複数のバッファの配列に格納する。

ReadProcessMemory
指定したプロセス内のメモリ領域からデータを読み取る。読み取る全領域がアクセス可能でなければ、操作は失敗する。

ReadThreadProfilingData
スレッドに関連付けられた、指定したプロファイリングデータを読み取る。

RegisterApplicationRecoveryCallback
アプリケーションのアクティブなインスタンスを復旧用に登録する。

RegisterApplicationRestart
アプリケーションのアクティブなインスタンスを再起動用に登録する。

RegisterBadMemoryNotification
1 つ以上の不良メモリページが検出されたときに呼び出される不良メモリ通知を登録する。

RegisterWaitForSingleObject
スレッドプール内の待機スレッドにオブジェクトを待機するよう指示する。

RegisterWaitUntilOOBECompleted
OOBE (Windows Welcome) の完了後に呼び出されるコールバックを登録する。

ReleaseActCtx
ReleaseActCtx 関数は、指定したアクティベーションコンテキストの参照カウントを減算する。

ReleaseMutex
指定されたミューテックスオブジェクトの所有権を解放する。

ReleaseSemaphore
指定したセマフォオブジェクトのカウントを指定した量だけ増加させる。

RemoveDirectoryTransactedW
既存の空のディレクトリをトランザクション操作として削除する。(Unicode)

RemoveDirectoryW
既存の空のディレクトリを削除する。(Unicode)

RemoveSecureMemoryCacheCallback
AddSecureMemoryCacheCallback 関数で以前に登録されたコールバック関数の登録を解除する。

ReOpenFile
指定したファイルシステムオブジェクトを、異なるアクセス権、共有モード、フラグで再度開く。

ReplaceFileW
ファイルを別のファイルで置き換える。元ファイルのバックアップコピーを作成するオプションを持つ。(Unicode)

ReplacePartitionUnit
(no summary)

RequestDeviceWakeup
(no summary)

RequestWakeupLatency
何も行わず STATUS_NOT_SUPPORTED を返す。この関数は以前のバージョンの Windows との互換性のためにのみ提供される。Windows Server 2008 および Windows Vista: 何も行わず常に成功を返す。

ResetEvent
指定されたイベントオブジェクトを非シグナル状態に設定する。

ResetWriteWatch
仮想メモリ領域の書き込み追跡状態をリセットする。以降の GetWriteWatch 関数呼び出しでは、リセット操作以降に書き込まれたページのみが報告される。

ResizePseudoConsole
擬似コンソールの内部バッファを指定されたサイズへリサイズする ResizePseudoConsole 関数に関する参考情報を参照。

ResolveLocaleName
与えられた名前に対する一致するロケール名を検索する。

ResumeThread
スレッドのサスペンドカウントを 1 減らす。サスペンドカウントが 0 に減らされると、スレッドの実行が再開される。

RtlCaptureStackBackTrace
RtlCaptureStackBackTrace ルーチンは、スタックを遡って各フレームの情報を記録することでスタックバックトレースを取得する。

RtlCompareMemory
(no summary)

RtlPcToFileHeader
指定した PC 値を含むイメージのベースアドレスを取得する。

RtlRaiseException
例外を発生させる。

RtlUnwind
プロシージャ呼び出しフレームの巻き戻しを開始する。(RtlUnwind)

ScrollConsoleScreenBufferW
画面バッファ内のデータブロックを移動する ScrollConsoleScreenBuffer 関数のリファレンス情報を参照。

SearchPathW
指定したパスから指定したファイルを検索する。(Unicode)

SetCachedSigningLevel
キャッシュされた署名レベルを設定する。

SetCalendarInfoW
カレンダーに関するロケール情報の項目を設定する。詳細は「日付とカレンダー」を参照。(Unicode)

SetCommBreak
指定した通信デバイスの文字送信を中断し、ClearCommBreak 関数が呼び出されるまで送信線をブレーク状態にする。

SetCommConfig
通信デバイスの現在の構成を設定する。

SetCommMask
通信デバイスで監視するイベントの集合を指定する。

SetCommState
デバイス制御ブロック (DCB 構造体) の指定に従って通信デバイスを構成する。すべてのハードウェアおよび制御設定を再初期化するが、出力キューや入力キューは空にしない。

SetCommTimeouts
指定した通信デバイスでの全読み書き操作に対するタイムアウトパラメータを設定する。

SetComputerNameEx2W
(no summary)

SetComputerNameExW
ローカルコンピュータの新しい NetBIOS または DNS 名を設定する。(Unicode)

SetComputerNameW
ローカルコンピュータの新しい NetBIOS 名を設定する。名前はレジストリに保存され、次回ユーザーがコンピュータを再起動した際に反映される。(Unicode)

SetConsoleActiveScreenBuffer
指定した画面バッファを現在表示するコンソール画面バッファに設定する。

SetConsoleCP
呼び出し側プロセスに関連付けられたコンソールが使用する入力コードページを設定する。

SetConsoleCtrlHandler
呼び出し側プロセスのハンドラ関数リストに、アプリケーション定義の HandlerRoutine 関数を追加または削除する。

SetConsoleCursorInfo
指定したコンソール画面バッファのカーソルのサイズと可視性を設定する。

SetConsoleCursorPosition
指定したコンソール画面バッファのカーソル位置を設定する SetConsoleCursorPosition 関数のリファレンス情報を参照。

SetConsoleDisplayMode
指定したコンソール画面バッファの表示モードを設定する SetConsoleDisplayMode 関数のリファレンス情報を参照。

SetConsoleHistoryInfo
呼び出し側プロセスの Windows コンソールの履歴設定を設定する。

SetConsoleMode
コンソール入力バッファの入力モード、またはコンソール画面バッファの出力モードを設定する。

SetConsoleNumberOfCommandsW
(no summary)

SetConsoleOutputCP
呼び出し側プロセスに関連付けられたコンソールが使用する出力コードページを設定する。

SetConsoleScreenBufferInfoEx
指定したコンソール画面バッファの拡張情報を設定する。

SetConsoleScreenBufferSize
指定したコンソール画面バッファのサイズを変更する SetConsoleScreenBufferSize 関数のリファレンス情報を参照。

SetConsoleTextAttribute
WriteFile/WriteConsole で書き込まれる、または ReadFile/ReadConsole でエコーされる文字の属性をコンソール画面バッファに設定する。

SetConsoleTitleW
現在のコンソールウィンドウのタイトルを設定する SetConsoleTitle 関数のリファレンス情報を参照。

SetConsoleWindowInfo
コンソール画面バッファのウィンドウの現在のサイズと位置を設定する。

SetCurrentConsoleFontEx
現在のコンソールフォントに関する拡張情報を設定する SetCurrentConsoleFontEx 関数のリファレンス情報を参照。

SetCurrentDirectoryW
現在のプロセスの現在のディレクトリを変更する。

SetDefaultCommConfigW
通信デバイスの既定構成を設定する。(Unicode)

SetDllDirectoryW
アプリケーションが DLL を検索する際に使用する検索パスにディレクトリを追加する。(Unicode)

SetDynamicTimeZoneInformation
現在のタイムゾーンと動的夏時間設定を設定する。これらの設定は協定世界時 (UTC) からローカル時刻への変換を制御する。

SetEndOfFile
指定したファイルの物理ファイルサイズを、ファイルポインタの現在位置に設定する。

SetEnvironmentStringsW
呼び出し側プロセスの環境ブロックを設定する。(Unicode)

SetEnvironmentVariableW
現在のプロセスの指定された環境変数の内容を設定する。

SetErrorMode
指定された種類の重大なエラーをシステムが処理するかプロセスが処理するかを制御する。

SetEvent
指定されたイベントオブジェクトをシグナル状態に設定する。

SetFileApisToANSI
現在のプロセスのファイル I/O 関数群に ANSI 文字集合コードページを使わせる。

SetFileApisToOEM
プロセスのファイル I/O 関数群に OEM 文字集合コードページを使わせる。

SetFileAttributesTransactedW
ファイルまたはディレクトリの属性をトランザクション操作として設定する。(Unicode)

SetFileAttributesW
ファイルまたはディレクトリの属性を設定する。(Unicode)

SetFileBandwidthReservation
指定ファイルストリームに対する帯域予約を要求する。予約は指定ファイルハンドル上の I/O リクエストに対する「ミリ秒周期あたりのバイト数」として指定される。

SetFileCompletionNotificationModes
ファイルハンドルに対する通知モードを設定し、指定ファイルの完了通知の挙動を指定できるようにする。

SetFileInformationByHandle
指定したファイルのファイル情報を設定する。

SetFileIoOverlappedRange
指定したファイルハンドルに仮想アドレス範囲を関連付ける。

SetFilePointer
指定したファイルのファイルポインタを移動する。(SetFilePointer)

SetFilePointerEx
指定したファイルのファイルポインタを移動する。(SetFilePointerEx)

SetFileShortNameW
指定したファイルの短い名前を設定する。(Unicode)

SetFileTime
指定したファイルまたはディレクトリの作成、最終アクセス、または最終更新の日時を設定する。

SetFileValidData
指定したファイルの有効データ長を設定する。この関数はごく限られた状況で有用である。詳細は備考を参照。

SetFirmwareEnvironmentVariableExW
指定したファームウェア環境変数の値と、その変数がどのように保存・維持されるかを示す属性を設定する。

SetFirmwareEnvironmentVariableW
指定したファームウェア環境変数の値を設定する。(Unicode)

SetHandleCount
SetHandleCount 関数はプロセスが利用可能なファイルハンドル数を変更する。

SetHandleInformation
オブジェクトハンドルの特定のプロパティを設定する。

SetInformationJobObject
ジョブオブジェクトの制限を設定する。

SetIoRateControlInformationJobObject
ジョブオブジェクトに I/O 制限を設定する。

SetLastError
呼び出し元スレッドの last-error コードを設定する。

SetLocaleInfoW
現在のロケールのユーザーオーバーライド部分の情報項目を設定する。この関数はシステム既定を設定しない。(Unicode)

SetLocalTime
現在のローカル時刻と日付を設定する。

SetMailslotInfo
指定したメールスロットが読み取り操作で使用するタイムアウト値を設定する。

SetMessageWaitingIndicator
(no summary)

SetNamedPipeHandleState
指定した名前付きパイプの読み取りモードとブロッキングモードを設定する。指定ハンドルが名前付きパイプのクライアント端で、かつサーバープロセスがリモートコンピュータ上にある場合、この関数でローカルバッファリングも制御できる。

SetPriorityClass
指定したプロセスの優先度クラスを設定する。この値とプロセス内各スレッドの優先度値が各スレッドの基本優先度レベルを決定する。

SetProcessAffinityMask
指定したプロセスのスレッドに対するプロセッサアフィニティマスクを設定する。

SetProcessAffinityUpdateMode
指定したプロセスのアフィニティ更新モードを設定する。

SetProcessDEPPolicy
32 ビットプロセスに対するデータ実行防止 (DEP) および DEP-ATL サンク エミュレーション設定を変更する。

SetProcessInformation
指定したプロセスに対する情報を設定する。

SetProcessPreferredUILanguages
アプリケーションプロセスの優先 UI 言語を設定する。詳細は「ユーザーインターフェイス言語管理」を参照。

SetProcessPriorityBoost
指定したプロセスのスレッドの優先度をシステムが一時的にブーストする機能を無効化または有効化する。

SetProcessShutdownParameters
現在の呼び出し側プロセスのシャットダウンパラメータを設定する。この関数はシステム内の他プロセスに対するプロセスのシャットダウン順序を設定する。

SetProcessWorkingSetSize
指定したプロセスの最小および最大ワーキングセットサイズを設定する。(SetProcessWorkingSetSize)

SetProcessWorkingSetSizeEx
指定したプロセスのワーキングセットの最小サイズと最大サイズを設定する。(SetProcessWorkingSetSizeEx)

SetSearchPathMode
SearchPath 関数がファイルを検索する際に使用する、プロセス単位のモードを設定する。

SetStdHandle
指定した標準デバイス(標準入力・標準出力・標準エラー)のハンドルを設定する。

SetStdHandleEx
SetStdHandleEx 関数 (processenv.h) は、入力・出力・エラーストリーム用のハンドルを設定する。

SetSystemFileCacheSize
ファイルシステムキャッシュのワーキングセットのサイズを制限する。

SetSystemPowerState
電源を落としてシステムをサスペンドする。ForceFlag パラメータに応じて、即座にサスペンドするか、すべてのアプリケーションとデバイスドライバから許可を得てからサスペンドする。

SetSystemTime
現在のシステム日時を設定する。システム時刻は協定世界時 (UTC) で表される。

SetSystemTimeAdjustment
システムの時刻に対する定期的な時刻調整を有効化または無効化する。有効化すると、これらの時刻調整を使って時刻を別の時刻情報源と同期できる。(SetSystemTimeAdjustment)

SetTapeParameters
テープのブロックサイズを指定するか、テープデバイスを構成する。

SetTapePosition
指定したデバイスのテープ位置を設定する。

SetThreadAffinityMask
指定したスレッドのプロセッサアフィニティマスクを設定する。

SetThreadErrorMode
指定した種類の重大エラーをシステムが処理するか、呼び出し側スレッドが処理するかを制御する。

SetThreadExecutionState
アプリケーションが使用中であることをシステムに通知し、アプリケーション実行中にシステムがスリープしたりディスプレイをオフにするのを防ぐ。

SetThreadGroupAffinity
指定したスレッドのプロセッサグループアフィニティを設定する。

SetThreadIdealProcessor
スレッドの優先プロセッサを設定する。システムは可能な限り優先プロセッサ上でスレッドをスケジュールする。

SetThreadIdealProcessorEx
指定したスレッドの理想プロセッサを設定し、必要に応じて直前の理想プロセッサを取得する。

SetThreadInformation
指定したスレッドの情報を設定する。

SetThreadLocale
呼び出し側スレッドの現在のロケールを設定する。

SetThreadpoolStackInformation
指定したスレッドプール内の新規スレッドのスタック予約サイズとコミットサイズを設定する。既存スレッドのサイズは変更されない。

SetThreadpoolThreadMinimum
指定したスレッドプールがコールバック処理のために用意しなければならないスレッドの最小数を設定する。

SetThreadPreferredUILanguages
現在のスレッドに対し優先 UI 言語を設定する。詳細は User Interface Language Management を参照。

SetThreadPriority
指定したスレッドの優先度値を設定する。この値とスレッドのプロセスの優先度クラスを合わせて、スレッドの基底優先度が決定される。

SetThreadPriorityBoost
システムがスレッドの優先度を一時的に引き上げる機能を無効化または有効化する。

SetThreadStackGuarantee
呼び出し側スレッドまたはファイバに関連するスタックの最小サイズを設定する。これはスタックオーバーフロー例外発生時に使用可能となる。

SetThreadUILanguage
現在のスレッドの UI 言語を設定する。

SetTimerQueueTimer
(no summary)

SetTimeZoneInformation
現在のタイムゾーン設定を設定する。これらは協定世界時 (UTC) からローカル時刻への変換を制御する。

SetUmsThreadInformation
指定したユーザーモードスケジューリング (UMS) ワーカースレッドにアプリケーション固有のコンテキスト情報を設定する。

SetupComm
指定した通信デバイスの通信パラメータを初期化する。

SetUserGeoID
ユーザーの地理的位置識別子を設定する。この識別子は地理的位置の表に記載された値のいずれかを使う。

SetUserGeoName
現在のユーザーの地理的位置を、指定した 2 文字 ISO 3166-1 コードまたは数値 UN M.49 コードに設定する。

SetVolumeLabelW
ファイルシステムボリュームのラベルを設定する。(Unicode)

SetVolumeMountPointW
ボリュームをドライブ文字または別ボリューム上のディレクトリに関連付ける。(Unicode)

SetWaitableTimer
指定した待機可能タイマをアクティブ化する。到来時刻になるとタイマがシグナル状態となり、タイマを設定したスレッドが省略可能な完了ルーチンを呼ぶ。

SignalObjectAndWait
一つのオブジェクトをシグナル状態にしてから別のオブジェクトを待機する操作を、単一の操作として実行する。

SizeofResource
指定したリソースのサイズ(バイト単位)を取得する。

Sleep
指定されたタイムアウト間隔が経過するまで現在のスレッドの実行を一時停止する。

SleepEx
指定した条件が満たされるまで現在のスレッドを中断する。

SuspendThread
指定したスレッドをサスペンドする。

SwitchToFiber
ファイバをスケジュールする。本関数はファイバ上で呼ばなければならない。

SwitchToThread
呼び出し側スレッドが現在のプロセッサ上で実行可能な別スレッドに実行を譲る。OS が次に実行するスレッドを選択する。

SystemTimeToFileTime
システム時刻をファイル時刻形式に変換する。システム時刻は協定世界時 (UTC) に基づく。

SystemTimeToTzSpecificLocalTime
協定世界時 (UTC) を指定タイムゾーンに対応するローカル時刻に変換する。

TerminateJobObject
ジョブに現在関連付けられているすべてのプロセスを終了する。

TerminateProcess
指定したプロセスとそのすべてのスレッドを終了する。

TerminateThread
スレッドを終了する。

Thread32First
システムスナップショット内で見つかった最初のスレッドの情報を取得する。

Thread32Next
システムメモリスナップショット内で見つかった次のスレッドの情報を取得する。

TlsAlloc
スレッドローカルストレージ (TLS) インデックスを割り当てる。プロセスの任意のスレッドが、以後そのインデックスを使ってスレッド固有の値を格納・取得できる。各スレッドはそのインデックス用の独自スロットを受け取る。

TlsFree
スレッドローカルストレージ (TLS) インデックスを解放し、再利用可能にする。

TlsGetValue
指定した TLS インデックスについて、呼び出し側スレッドのスレッドローカルストレージ (TLS) スロット内の値を取得する。プロセスの各スレッドは TLS インデックスごとに独自のスロットを持つ。

TlsSetValue
指定した TLS インデックスについて、呼び出し側スレッドのスレッドローカルストレージ (TLS) スロットに値を格納する。プロセスの各スレッドは TLS インデックスごとに独自のスロットを持つ。

Toolhelp32ReadProcessMemory
別のプロセスに割り当てられたメモリをアプリケーション提供のバッファにコピーする。

TransactNamedPipe
指定した名前付きパイプにメッセージを書き込む処理と読み取る処理を、単一の操作として組み合わせる。

TransmitCommChar
指定した通信デバイスの出力バッファ内の保留中データに先立って指定文字を送信する。

TrySubmitThreadpoolCallback
スレッドプールワーカースレッドが指定したコールバック関数を呼び出すことを要求する。

TzSpecificLocalTimeToSystemTime
ローカル時刻を協定世界時 (UTC) に変換する。

UmsThreadYield
呼び出し側 UMS ワーカースレッドが動作している UMS スケジューラスレッドに制御を譲る。

UnlockFile
開いているファイル内の領域をアンロックする。

UnlockFileEx
指定したファイル内の領域をアンロックする。本関数は同期・非同期のどちらでも動作できる。

UnmapViewOfFile
ファイルのマップビューを呼び出し側プロセスのアドレス空間からアンマップする。

UnregisterApplicationRecoveryCallback
アプリケーションのアクティブなインスタンスを復旧リストから削除する。

UnregisterApplicationRestart
アプリケーションのアクティブなインスタンスを再起動リストから削除する。

UnregisterBadMemoryNotification
指定した不良メモリ通知ハンドルを閉じる。

UnregisterWait
RegisterWaitForSingleObject 関数で発行された登録済み待機操作をキャンセルする。(UnregisterWait)

UnregisterWaitEx
RegisterWaitForSingleObject 関数で発行された登録済み待機操作をキャンセルする。

UnregisterWaitUntilOOBECompleted
RegisterWaitUntilOOBECompleted で登録したコールバックを登録解除する。

UpdateCalendarDayOfWeek
非推奨。指定日付に対応する曜日を取得し、指定 CALDATETIME 構造体の DayOfWeek メンバにその値を設定する。

UpdateResourceW
ポータブル実行ファイル (PE) のリソースを追加・削除・置換する。(Unicode)

VerifyScripts
2 つの列挙されたスクリプトリストを比較する。

VerifyVersionInfoW
OS バージョン要件のセットを、現在実行中のシステムバージョンの対応値と比較する。(Unicode)

VerLanguageNameW
指定したバイナリ Microsoft 言語識別子に関連付けられた言語の説明文字列を取得する。(Unicode)

VirtualAlloc
呼び出し元プロセスの仮想アドレス空間内のページ領域を予約、コミット、または状態変更する。(VirtualAlloc)

VirtualAllocEx
指定したプロセスの仮想アドレス空間内のメモリ領域を予約・コミット・状態変更する。割り当てたメモリは 0 に初期化される。(VirtualAllocEx)

VirtualAllocExNuma
指定したプロセスの仮想アドレス空間内のメモリ領域を予約・コミット・状態変更し、物理メモリ用の NUMA ノードを指定する。

VirtualFree
呼び出し元プロセスの仮想アドレス空間内のページ領域を解放、デコミット、または解放とデコミットする。

VirtualFreeEx
指定したプロセスの仮想アドレス空間内のメモリ領域を解放、コミット解除、または解放とコミット解除の両方を行う。

VirtualLock
プロセスの仮想アドレス空間内の指定領域を物理メモリにロックし、その領域への以後のアクセスがページフォールトを起こさないようにする。

VirtualProtect
呼び出し元プロセスの仮想アドレス空間内のコミット済みページ領域の保護を変更する。(VirtualProtect)

VirtualProtectEx
指定したプロセスの仮想アドレス空間内のコミット済みページ領域の保護を変更する。

VirtualUnlock
プロセスの仮想アドレス空間内の指定ページ範囲をアンロックし、必要に応じてシステムがそれらのページをページファイルにスワップアウトできるようにする。

WaitCommEvent
指定した通信デバイスでイベントが発生するのを待機する。本関数が監視するイベントセットはデバイスハンドルに関連付けられたイベントマスクに含まれる。

WaitForDebugEvent
デバッグ対象プロセスでデバッグイベントが発生するのを待機する。(WaitForDebugEvent)

WaitForMultipleObjects
指定したオブジェクトの 1 つまたはすべてがシグナル状態になるか、タイムアウト間隔が経過するまで待機する。

WaitForMultipleObjectsEx
指定したオブジェクトの一つまたはすべてがシグナル状態になるか、I/O 完了ルーチンや非同期プロシージャ呼び出し (APC) がスレッドにキューイングされるか、タイムアウト間隔が経過するまで待機する。

WaitForSingleObject
指定されたオブジェクトがシグナル状態になるかタイムアウト間隔が経過するまで待機する。

WaitForSingleObjectEx
指定したオブジェクトがシグナル状態になるか、I/O 完了ルーチンや非同期プロシージャ呼び出し (APC) がスレッドにキューイングされるか、タイムアウト間隔が経過するまで待機する。

WaitNamedPipeW
WaitNamedPipeW (Unicode) 関数 (winbase.h) は、タイムアウト経過または指定名前付きパイプのインスタンスが接続可能になるまで待機する。

WerGetFlags
指定したプロセスの障害レポート設定を取得する。

WerRegisterAdditionalProcess
メインアプリケーションプロセスとともにエラーレポートに含めるプロセスを登録する。任意でそのプロセス内のスレッドを指定して追加データを取得できる。

WerRegisterAppLocalDump
アプリケーションプロセスの応答停止時に Windows エラー報告 (WER) が収集する診断メモリダンプのコピーを保存する、呼び出し側アプリケーションのローカルアプリストアからの相対パスを登録する。

WerRegisterCustomMetadata
WER がエラーレポート作成時に収集するアプリ固有メタデータ (キー / 値文字列の形式) を登録する。

WerRegisterExcludedMemoryBlock
通常はエラーレポートに既定で含まれるメモリブロックを、エラーレポートから除外するようマークする。

WerRegisterFile
WER がエラーレポート作成時に収集するファイルを登録する。

WerRegisterMemoryBlock
WER がエラーレポート作成時に収集するメモリブロックを登録する。

WerRegisterRuntimeExceptionModule
クラッシュに対するカスタムエラー報告を提供する、カスタムランタイム例外ハンドラを登録する。

WerSetFlags
現在のプロセスの障害レポート設定を設定する。

WerUnregisterAdditionalProcess
エラーレポートに含める追加プロセスのリストからプロセスを削除する。

WerUnregisterAppLocalDump
アプリケーションプロセスの応答停止時に Windows エラー報告 (WER) が診断メモリダンプのコピーを保存することを指定するために WerRegisterAppLocalDump で行った登録をキャンセルする。

WerUnregisterCustomMetadata
アプリケーションのエラー報告中に収集されるアプリ固有メタデータ項目を削除する。

WerUnregisterExcludedMemoryBlock
以前に除外マークされたメモリブロックを削除する (再びエラーレポートに含まれるようになる)。

WerUnregisterFile
現在のプロセス用に生成されるレポートに追加するファイルのリストからファイルを削除する。

WerUnregisterMemoryBlock
アプリケーションのエラー報告中に収集されるデータのリストからメモリブロックを削除する。

WerUnregisterRuntimeExceptionModule
WER 例外ハンドラの登録を削除する。

WideCharToMultiByte
UTF-16(ワイド文字)文字列を新しい文字列にマップする。

WinExec
指定したアプリケーションを実行する。

WriteConsoleInputW
コンソール入力バッファに直接データを書き込む WriteConsoleInput 関数の参照情報。

WriteConsoleOutputAttribute
指定した位置から始まるコンソール画面バッファの連続セルへ、指定数の文字属性をコピーする。

WriteConsoleOutputCharacterW
指定した位置から始まるコンソール画面バッファの連続セルへ、指定数の文字をコピーする。

WriteConsoleOutputW
コンソール画面バッファ内の指定矩形ブロックの文字セルに文字と色属性データを書き込む。

WriteConsoleW
現在のカーソル位置からコンソール画面バッファに文字列を書き込む。

WriteFile
指定されたファイルまたは I/O デバイスにデータを書き込む。

WriteFileEx
指定したファイルや I/O デバイスにデータを書き込む。完了状態を非同期に報告し、書き込みが完了またはキャンセルされ呼び出し側スレッドが警告可能待機状態に入ったときに、指定の完了ルーチンを呼び出す。

WriteFileGather
バッファの配列からデータを取り出してファイルに書き込む。

WritePrivateProfileSectionW
初期化ファイル内の指定セクションのキーと値を置き換える。(Unicode)

WritePrivateProfileStringW
初期化ファイル内の指定セクションに文字列をコピーする。(Unicode)

WritePrivateProfileStructW
初期化ファイルの指定セクション内のキーにデータをコピーする。データのコピー時にチェックサムを計算してデータの末尾に追加する。(Unicode)

WriteProcessMemory
指定したプロセス内のメモリ領域にデータを書き込む。書き込み先範囲全体がアクセス可能でなければ操作は失敗する。

WriteProfileSectionW
Win.ini ファイル内の指定セクションの内容を、指定したキーと値で置き換える。(Unicode)

WriteProfileStringW
Win.ini ファイル内の指定セクションに文字列をコピーする。(Unicode)

WriteTapemark
指定数のファイルマーク、セットマーク、ショートファイルマーク、またはロングファイルマークをテープデバイスに書き込む。

WTSGetActiveConsoleSessionId
コンソールセッションのセッション識別子を取得する。

ZombifyActCtx
ZombifyActCtx 関数は指定したアクティベーションコンテキストを非アクティブ化するが、解放はしない。

layer_fade 5

layer_fade のカタログ

fadecolor
フェードインアウトの色を設定する

fadein
画面のフェードインを行う

fadeout
画面のフェードアウトを行う

fadespeed
フェードインアウトの速度を設定する

layer_fade
フェードインアウトモジュールの初期化

mf.dll 31

mf.dll のカタログ

MFCreate3GPMediaSink
3GP ファイル作成用のメディアシンクを作成する。

MFCreateAC3MediaSink
AC-3 メディアシンクのインスタンスを作成する。

MFCreateADTSMediaSink
Audio Data Transport Stream (ADTS) メディアシンクのインスタンスを作成する。

MFCreateASFContentInfo
ASF ヘッダオブジェクトオブジェクトを作成する。

MFCreateASFIndexer
ASF インデクサーオブジェクトを作成する。

MFCreateASFIndexerByteStream
ASF ストリーム内のインデックスにアクセスするためのバイトストリームを作成する。

MFCreateASFMediaSink
ASF メディアシンクを作成する。

MFCreateASFMediaSinkActivate
ASF メディアシンクを作成するために使用できるアクティベーションオブジェクトを作成する。

MFCreateASFMultiplexer
ASF マルチプレクサを作成する。

MFCreateASFProfile
ASF プロファイルオブジェクトを作成する。

MFCreateASFProfileFromPresentationDescriptor
プレゼンテーションディスクリプタから ASF プロファイルオブジェクトを作成する。

MFCreateASFSplitter
ASF スプリッタを作成する。

MFCreateASFStreamingMediaSink
ASF ストリーミングシンク用のアクティベーションオブジェクトを作成する。(MFCreateASFStreamingMediaSink)

MFCreateASFStreamingMediaSinkActivate
ASF ストリーミングシンク用のアクティベーションオブジェクトを作成する。(MFCreateASFStreamingMediaSinkActivate)

MFCreateASFStreamSelector
ASF ストリームセレクタを作成する。

MFCreateCredentialCache
資格情報キャッシュオブジェクトを作成する。アプリケーションはこのオブジェクトを使用してカスタム資格情報マネージャを実装できる。

MFCreateFMPEG4MediaSink
フラグメント化 MP4 ファイル作成用のメディアシンクを作成する。

MFCreateMP3MediaSink
MP3 メディアシンクを作成する。

MFCreateMPEG4MediaSink
MP4 ファイル作成用のメディアシンクを作成する。

MFCreateMuxSink
マルチプレクサ Microsoft Media Foundation Transform (MFT) をラップする汎用メディアシンクを作成する。

MFCreateNetSchemePlugin
ネットワークソース用のスキームハンドラを作成する。

MFCreatePresentationDescriptorFromASFProfile
ASF プロファイルオブジェクトからプレゼンテーションディスクリプタを作成する。

MFCreateProtectedEnvironmentAccess
コンテンツ保護システムが保護された環境とハンドシェイクを実行できるようにする IMFProtectedEnvironmentAccess オブジェクトを作成する。

MFCreateProxyLocator
既定のプロキシロケータを作成する。

MFCreateRemoteDesktopPlugin
リモートデスクトッププラグインオブジェクトを作成する。アプリケーションがターミナルサービスクライアントセッションで実行されている場合にこのオブジェクトを使用する。

MFCreateVideoRenderer
Enhanced Video Renderer (EVR) メディアシンクのインスタンスを作成する。

MFCreateVideoRendererActivate
Enhanced Video Renderer (EVR) メディアシンク用のアクティベーションオブジェクトを作成する。

MFGetLocalId
ローカルシステム ID を取得する。

MFGetSystemId
システム ID データを取得するための IMFSystemId オブジェクトを返す。

MFLoadSignedLibrary
保護された環境向けに署名されたダイナミックリンクライブラリをロードする。

MFShutdownObject
Media Foundation オブジェクトをシャットダウンし、そのオブジェクトに関連付けられたすべてのリソースを解放する。(MFShutdownObject)

mfplat.dll 122

mfplat.dll のカタログ

CreatePropertyStore
空のプロパティストアオブジェクトを作成する。

MFAllocateWorkQueue
新しいワークキューを作成する。(MFAllocateWorkQueue)

MFAverageTimePerFrameToFrameRate
ビデオフレームの平均継続時間からフレームレート (フレーム/秒) を計算する。

MFBeginCreateFile
ファイルからバイトストリームを作成する非同期要求を開始する。

MFBeginRegisterWorkQueueWithMMCSS
ワークキューを Multimedia Class Scheduler Service (MMCSS) タスクに関連付ける。(MFBeginRegisterWorkQueueWithMMCSS)

MFCalculateBitmapImageSize
ビデオフォーマットの画像サイズを取得する。

MFCalculateImageSize
非圧縮ビデオフォーマットの画像サイズをバイト単位で取得する。(MFCalculateImageSize)

MFCancelCreateFile
ファイルからバイトストリームを作成する非同期要求をキャンセルする。

MFCombineSamples
合計継続時間が指定の時間を超えない場合、メディアサンプルを別のサンプルに連結する。

MFCompareFullToPartialMediaType
完全なメディア型を部分的なメディア型と比較する。

MFConvertColorInfoFromDXVA
MFVIDEOFORMAT 構造体に拡張色情報を設定する。

MFConvertColorInfoToDXVA
MFVIDEOFORMAT の拡張色情報を DXVA の色情報に変換する。

MFConvertFromFP16Array
16 ビット浮動小数点数の配列を 32 ビット浮動小数点数の配列に変換する。

MFConvertToFP16Array
32 ビット浮動小数点数の配列を 16 ビット浮動小数点数の配列に変換する。

MFCopyImage
画像または画像プレーンをあるバッファから別のバッファにコピーする。

MFCreate2DMediaBuffer
2D 画像データを保持するシステムメモリバッファオブジェクトを作成する。

MFCreateAlignedMemoryBuffer
指定したバイトアライメントでシステムメモリを確保し、それを管理するメディアバッファを作成する。

MFCreateAMMediaTypeFromMFMediaType
Media Foundation のメディア型から DirectShow AM_MEDIA_TYPE 構造体を作成する。

MFCreateAttributes
空の属性ストアを作成する。

MFCreateAudioMediaType
WAVEFORMATEX 構造体からオーディオメディア型を作成する。

MFCreateCollection
空のコレクションオブジェクトを作成する。

MFCreateContentDecryptorContext
指定したメディア保護システム用の IMFContentDecryptorContext インターフェイスを作成する。

MFCreateContentProtectionDevice
指定したメディア保護システム用の IMFContentProtectionDevice インターフェイスを作成する。

MFCreateD3D12SynchronizationObject
Media Foundation オブジェクトに格納された D3D12 リソースへのアクセスを同期する Media Foundation D3D12 同期プリミティブをインスタンス化する。

MFCreateDXGIDeviceManager
Microsoft DirectX Graphics Infrastructure (DXGI) Device Manager のインスタンスを作成する。

MFCreateDXGISurfaceBuffer
Microsoft DirectX Graphics Infrastructure (DXGI) サーフェスを管理するメディアバッファを作成する。

MFCreateDXSurfaceBuffer
Direct3D 9 サーフェスを管理するメディアバッファオブジェクトを作成する。

MFCreateEventQueue
イベントキューを作成する。

MFCreateFile
ファイルからバイトストリームを作成する。

MFCreateLegacyMediaBufferOnMFMediaBuffer
Media Foundation メディアバッファを DirectX Media Objects (DMO) 互換のバッファに変換する。

MFCreateMediaBufferFromMediaType
指定したメディア型に最適なシステムメモリバッファを割り当てる。

MFCreateMediaBufferWrapper
既存のメディアバッファをラップするメディアバッファを作成する。

MFCreateMediaEvent
メディアイベントオブジェクトを作成する。

MFCreateMediaExtensionActivate
Windows ランタイムクラス用のアクティベーションオブジェクトを作成する。

MFCreateMediaType
空のメディア型を作成する。

MFCreateMediaTypeFromProperties
プロパティから IMFMediaType を作成する。

MFCreateMediaTypeFromRepresentation
別のフォーマット表現から Media Foundation メディア型を作成する。

MFCreateMemoryBuffer
システムメモリを確保し、それを管理するメディアバッファを作成する。

MFCreateMFByteStreamOnStream
IStream ポインタをラップする Microsoft Media Foundation バイトストリームを作成する。

MFCreateMFByteStreamOnStreamEx
IRandomAccessStream オブジェクトをラップする Microsoft Media Foundation バイトストリームを作成する。

MFCreateMFByteStreamWrapper
バイトストリームのラッパーを作成する。

MFCreateMFVideoFormatFromMFMediaType
ビデオメディア型から MFVIDEOFORMAT 構造体を作成する。

MFCreateMuxStreamAttributes
多重化サブストリームの内容を記述する IMFAttributes を作成する。

MFCreateMuxStreamMediaType
多重化サブストリームのメディア型を記述する IMFMediaType を作成する。

MFCreateMuxStreamSample
多重化サブストリームのサンプルを含む IMFSample を作成する。

MFCreatePresentationDescriptor
プレゼンテーション記述子を作成する。

MFCreatePropertiesFromMediaType
IMFMediaType からプロパティを作成する。

MFCreateSample
空のメディアサンプルを作成する。

MFCreateSourceResolver
URL またはバイトストリームからメディアソースを作成するためのソースリゾルバを作成する。

MFCreateStreamDescriptor
ストリーム記述子を作成する。

MFCreateStreamOnMFByteStream
Microsoft Media Foundation バイトストリームをラップする IStream ポインタを返す。

MFCreateStreamOnMFByteStreamEx
Microsoft Media Foundation バイトストリームをラップする IRandomAccessStream オブジェクトを作成する。

MFCreateSystemTimeSource
システム時刻に基づくプレゼンテーション時刻ソースを作成する。

MFCreateTempFile
一時ローカルファイルを裏付けとするバイトストリームを作成する。

MFCreateTrackedSample
ビデオメディアサンプルの参照カウントを追跡する IMFTrackedSample オブジェクトを作成する。

MFCreateTransformActivate
Media Foundation transform (MFT) 用の汎用アクティベーションオブジェクトを作成する。

MFCreateVideoMediaType
MFVIDEOFORMAT 構造体からビデオメディア型を作成する。

MFCreateVideoMediaTypeFromBitMapInfoHeader
この関数は実装されていない。(MFCreateVideoMediaTypeFromBitMapInfoHeader)

MFCreateVideoMediaTypeFromBitMapInfoHeaderEx
BITMAPINFOHEADER 構造体からビデオメディア型を作成する。

MFCreateVideoMediaTypeFromSubtype
指定したサブタイプを持つ部分的なビデオメディア型を作成する。

MFCreateVideoSampleAllocatorEx
Microsoft DirectX Graphics Infrastructure (DXGI) と互換性のあるビデオサンプルを割り当てるオブジェクトを作成する。

MFCreateWaveFormatExFromMFMediaType
Media Foundation オーディオメディア型を WAVEFORMATEX 構造体に変換する。

MFCreateWICBitmapBuffer
Windows Imaging Component (WIC) を管理するメディアバッファオブジェクトを作成する。

MFDeserializeAttributesFromStream
ストリームから属性を属性ストアに読み込む。

MFDeserializePresentationDescriptor
バイト配列からプレゼンテーション記述子をデシリアライズする。

MFEndCreateFile
ファイルからバイトストリームを作成する非同期要求を完了する。

MFFrameRateToAverageTimePerFrame
ビデオフレームレートをフレーム継続時間に変換する。

MFGetAttributesAsBlob
属性ストアの内容をバイト配列に変換する。

MFGetAttributesAsBlobSize
MFGetAttributesAsBlob 関数に必要なバッファサイズを取得する。

MFGetContentProtectionSystemCLSID
コンテンツ保護システムのクラス識別子を取得する。

MFGetMFTMerit
ハードウェアコーデックのメリット値を取得する。

MFGetPluginControl
Microsoft Media Foundation プラグインマネージャへのポインタを取得する。

MFGetStrideForBitmapInfoHeader
ビデオフォーマットの最小サーフェスストライドを計算する。

MFGetSupportedMimeTypes
ソースリゾルバに登録されている MIME 型を取得する。

MFGetSupportedSchemes
ソースリゾルバに登録されている URL スキームを取得する。

MFGetSystemTime
システム時刻を返す。

MFGetTimerPeriodicity
MFAddPeriodicCallback 関数のタイマー間隔を取得する。

MFGetUncompressedVideoFormat
非圧縮ビデオフォーマットの FOURCC または D3DFORMAT 値を返す。

MFHeapAlloc
メモリブロックを割り当てる。(MFHeapAlloc)

MFHeapFree
MFHeapAlloc で割り当てたメモリブロックを解放する。

MFInitAMMediaTypeFromMFMediaType
Media Foundation メディア型から DirectShow AM_MEDIA_TYPE 構造体を初期化する。

MFInitAttributesFromBlob
バイト配列から属性ストアの内容を初期化する。

MFInitMediaTypeFromAMMediaType
DirectShow AM_MEDIA_TYPE 構造体からメディア型を初期化する。

MFInitMediaTypeFromMFVideoFormat
MFVIDEOFORMAT 構造体からメディア型を初期化する。

MFInitMediaTypeFromMPEG1VideoInfo
DirectShow MPEG1VIDEOINFO 構造体からメディア型を初期化する。

MFInitMediaTypeFromMPEG2VideoInfo
DirectShow MPEG2VIDEOINFO 構造体からメディア型を初期化する。

MFInitMediaTypeFromVideoInfoHeader
DirectShow VIDEOINFOHEADER 構造体からメディア型を初期化する。

MFInitMediaTypeFromVideoInfoHeader2
DirectShow VIDEOINFOHEADER2 構造体からメディア型を初期化する。

MFInitMediaTypeFromWaveFormatEx
WAVEFORMATEX 構造体からメディア型を初期化する。

MFInitVideoFormat
DVD、アナログテレビ、ATSC デジタルテレビなどの標準的なビデオフォーマット用に MFVIDEOFORMAT 構造体を初期化する。

MFInitVideoFormat_RGB
非圧縮 RGB ビデオフォーマット用に MFVIDEOFORMAT 構造体を初期化する。

MFIsContentProtectionDeviceSupported
指定したメディア保護システム向けにハードウェアセキュリティプロセッサがサポートされているかを確認する。

MFllMulDiv
((a * b) + d) / c を計算する。各項は 64 ビット符号付き値。

MFLockDXGIDeviceManager
共有の Microsoft DirectX Graphics Infrastructure (DXGI) Device Manager をロックする。

MFMapDX9FormatToDXGIFormat
Microsoft Direct3D 9 フォーマット識別子を Microsoft DirectX Graphics Infrastructure (DXGI) フォーマット識別子に変換する。

MFMapDXGIFormatToDX9Format
DXGI フォーマット識別子を Direct3D 9 フォーマット識別子に変換する。

MFPutWorkItem
非同期操作をワークキューに登録する。(MFPutWorkItem)

MFPutWorkItem2
非同期操作を指定した優先度でワークキューに登録する。(MFPutWorkItem2)

MFPutWorkItemEx
非同期操作をワークキューに登録する。(MFPutWorkItemEx)

MFPutWorkItemEx2
非同期操作を指定した優先度でワークキューに登録する。(MFPutWorkItemEx2)

MFRegisterLocalByteStreamHandler
呼び出し元プロセス内にバイトストリームハンドラを登録する。

MFRegisterLocalSchemeHandler
呼び出し元プロセス内にスキームハンドラを登録する。

MFScheduleWorkItem
指定した間隔後に非同期操作を完了するようスケジュールする。(MFScheduleWorkItem)

MFSerializeAttributesToStream
属性ストアの内容をストリームに書き込む。

MFSerializePresentationDescriptor
プレゼンテーション記述子をバイト配列にシリアライズする。

MFShutdown
Microsoft Media Foundation プラットフォームをシャットダウンする。

MFSplitSample
結合されたメディアサンプルを個別のサンプルに分割する。

MFStartup
Microsoft Media Foundation を初期化する。

MFTEnum
レジストリ内の Media Foundation transform (MFT) を列挙する。

MFTEnum2
指定した検索条件にマッチする Microsoft Media Foundation transform (MFT) の一覧を取得する。

MFTEnumEx
指定条件に合致する MFT の一覧を取得する。MFTEnum を拡張した関数。

MFTGetInfo
レジストリから Media Foundation transform (MFT) に関する情報を取得する。

MFTRegister
Media Foundation transform (MFT) の情報をレジストリに追加する。

MFTRegisterLocal
Media Foundation transform (MFT) を呼び出し元プロセスに登録する。(MFTRegisterLocal)

MFTRegisterLocalByCLSID
Media Foundation transform (MFT) を呼び出し元プロセスに登録する。(MFTRegisterLocalByCLSID)

MFTUnregister
Media Foundation transform (MFT) の登録を解除する。

MFTUnregisterLocal
呼び出し元プロセスから 1 つ以上の Media Foundation transform (MFT) を登録解除する。

MFTUnregisterLocalByCLSID
Media Foundation transform (MFT) を呼び出し元プロセスから登録解除する。

MFUnlockDXGIDeviceManager
共有の Microsoft DirectX Graphics Infrastructure (DXGI) Device Manager のロックを解除する。

MFUnwrapMediaType
MFWrapMediaType で別のメディア型にラップされたメディア型を取得する。

MFValidateMediaTypeSize
ビデオフォーマットブロックのバッファサイズを検証する。

MFWrapMediaType
別のメディア型をラップするメディア型を作成する。

mfreadwrite.dll 5

mfreadwrite.dll のカタログ

MFCreateSinkWriterFromMediaSink
メディアシンクからシンクライターを作成する。

MFCreateSinkWriterFromURL
URL またはバイトストリームからシンクライターを作成する。

MFCreateSourceReaderFromByteStream
バイトストリームからソースリーダーを作成する。

MFCreateSourceReaderFromMediaSource
メディアソースからソースリーダーを作成する。

MFCreateSourceReaderFromURL
URL からソースリーダーを作成する。

mod_fontdlg 1

mod_fontdlg のカタログ

fontdlg
フォント選択ダイアログを開く

mod_joystick2 2

mod_joystick2 のカタログ

joyGetPosEx
ジョイスティックの入力を取得する

jstick
stick命令互換の値を取得する

mod_menu 3

mod_menu のカタログ

addmenu
メニュー項目を追加する

applymenu
メニューをウィンドウに割り当てる

newmenu
新しいメニューハンドルを取得する

mod_mmaudio 7

mod_mmaudio のカタログ

GetChannelsPeakValues
サウンドのチャンネルごとのピーク値を取得

GetMasterVolume
サウンドのマスターボリューム取得

GetMeteringChannelCount
サウンドの出力チャンネル数を取得

GetMute
サウンドのミュート状態取得

GetPeakValue
サウンドのピーク値を取得

SetMasterVolume
サウンドのマスターボリューム設定

SetMute
サウンドのミュート設定

mod_picfont 2

mod_picfont のカタログ

picfont
画像を使用したフォント表示準備

picfprt
画像を使用したフォント表示

mod_posteffect 7

mod_posteffect のカタログ

post_drawend
ポストエフェクト用の画面描画終了

post_drawstart
ポストエフェクト用の画面描画開始

post_getmaxid
ポストエフェクトID最大値を取得

post_getname
ポストエフェクト名を取得

post_reset
ポストエフェクト初期化

post_select
ポストエフェクトIDを指定

post_setprm
ポストエフェクトオプションを指定

mod_regexp 4

mod_regexp のカタログ

match
正規表現で検索して最初に一致した文字列を返す

matches
正規表現で検索した複数の結果を取得する

replace
正規表現で文字列の置換を行う

submatch
正規表現で検索して最初に一致したサブマッチ文字列を返す

mod_rss 1

mod_rss のカタログ

rssload
XMLパーサー(MSXML)を使用してRSSを読み込む

mod_vpad 5

mod_vpad のカタログ

hspvpad_init
バーチャルパッドの初期化

hspvpad_key
バーチャルパッドのキー処理

hspvpad_put
バーチャルパッドの表示処理

hspvpad_set
バーチャルパッドのボタン位置調整

hspvpad_stick
バーチャルパッドのキー置き換え

msimg32.dll 3

msimg32.dll のカタログ

AlphaBlend
透明または半透明のピクセルを持つビットマップを表示する。

GradientFill
矩形および三角形構造体を塗りつぶす。

TransparentBlt
指定された元デバイスコンテキストから先デバイスコンテキストへ、透過色を考慮して矩形分のピクセル色データのビットブロック転送を行う。

ncrypt.dll 1

ncrypt.dll のカタログ

NCryptFreeObject
CNG キーストレージオブジェクトを解放する。

netapi32.dll 45

netapi32.dll のカタログ

NetAccessAdd
サポートされていない。(NetAccessAdd)

NetAccessDel
サポートされていない。(NetAccessDel)

NetAccessEnum
サポートされていない。(NetAccessEnum)

NetAccessGetInfo
サポートされていない。(NetAccessGetInfo)

NetAccessGetUserPerms
サポートされていない。(NetAccessGetUserPerms)

NetAccessSetInfo
サポートされていない。(NetAccessSetInfo)

NetAlertRaise
NetAlertRaise 関数は、特定のイベントが発生した際に登録済みのすべてのクライアントに通知する。

NetAlertRaiseEx
NetAlertRaiseEx 関数は、特定のイベントが発生した際に登録済みのすべてのクライアントに通知する。この拡張関数は STD_ALERT 構造体の指定を必要としないため、アラートメッセージの送信を簡単にできる。

NetAuditClear
NetAuditClear 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはイベントログを使用するべきである。

NetAuditRead
NetAuditRead 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはイベントログを使用するべきである。

NetAuditWrite
NetAuditWrite 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはイベントログを使用するべきである。

NetConfigGet
NetConfigGet 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはレジストリを使用するべきである。

NetConfigGetAll
NetConfigGetAll 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはレジストリを使用するべきである。

NetConfigSet
NetConfigSet 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはレジストリを使用するべきである。

NetErrorLogClear
NetErrorLogClear 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはイベントログを使用するべきである。

NetErrorLogRead
NetErrorLogRead 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはイベントログを使用するべきである。

NetErrorLogWrite
NetErrorLogWrite 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはイベントログを使用するべきである。

NetMessageBufferSend
NetMessageBufferSend 関数は、情報のバッファを登録済みのメッセージエイリアスに送信する。

NetMessageNameAdd
NetMessageNameAdd 関数は、メッセージ名テーブルにメッセージエイリアスを登録する。この関数は messenger サービスが開始されている必要がある。

NetMessageNameDel
NetMessageNameDel 関数は、メッセージ名テーブルからメッセージエイリアスを削除する。この関数は messenger サービスが開始されている必要がある。

NetMessageNameEnum
NetMessageNameEnum 関数は、指定したコンピューターでメッセージを受信するメッセージエイリアスの一覧を取得する。この関数は messenger サービスが開始されている必要がある。

NetMessageNameGetInfo
NetMessageNameGetInfo 関数は、メッセージ名テーブル内の特定のメッセージエイリアスに関する情報を取得する。この関数は messenger サービスが開始されている必要がある。

NetReplExportDirAdd
(no summary)

NetReplExportDirDel
(no summary)

NetReplExportDirEnum
(no summary)

NetReplExportDirGetInfo
(no summary)

NetReplExportDirLock
(no summary)

NetReplExportDirSetInfo
(no summary)

NetReplExportDirUnlock
(no summary)

NetReplGetInfo
(no summary)

NetReplImportDirAdd
(no summary)

NetReplImportDirDel
(no summary)

NetReplImportDirEnum
(no summary)

NetReplImportDirGetInfo
(no summary)

NetReplImportDirLock
(no summary)

NetReplImportDirUnlock
(no summary)

NetReplSetInfo
(no summary)

NetServerEnum
NetServerEnum 関数は、ドメイン内で可視の指定した種類のすべてのサーバーを一覧表示する。

NetServiceControl
NetServiceControl 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはサービス関数を使用するべきである。

NetServiceEnum
NetServiceEnum 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはサービス関数を使用するべきである。

NetServiceGetInfo
NetServiceGetInfo 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはサービス関数を使用するべきである。

NetServiceInstall
NetServiceInstall 関数は廃止されている。16 ビット版 Windows との互換性のために含まれている。他のアプリケーションはサービス関数を使用するべきである。

NetStatisticsGet
サービスの動作統計情報を取得する。現在はワークステーションおよびサーバーサービスのみがサポートされている。

NetWkstaGetInfo
NetWkstaGetInfo 関数はワークステーションの構成情報を返す。

NetWkstaSetInfo
NetWkstaSetInfo 関数は、システムを再初期化した後も有効な情報でワークステーションを構成する。

normaliz.dll 2

normaliz.dll のカタログ

IdnToAscii
国際化ドメイン名 (IDN) またはその他の国際化ラベルを、Punycode 転送エンコーディング構文で名前を表現する ASCII 文字列の Unicode (ワイド文字) 表現に変換する。

IdnToUnicode
国際化ドメイン名 (IDN) またはその他の国際化ラベルの Punycode 形式を、通常の Unicode UTF-16 エンコーディング構文に変換する。

obaq 51

obaq のカタログ

qaddmodel
自由設定オブジェクト追加

qaddpoly
多角形オブジェクト追加

qblast
任意の場所から放射状に力を与える

qborder
外壁を設定

qcnvaxis
X,Y座標値を変換

qcollision
コリジョン取得開始

qdamper
吸振などのパラメーターを設定

qdel
オブジェクト削除

qdraw
OBAQ描画処理

qexec
OBAQフレーム処理

qfind
オブジェクト検索

qgetaxis
内部座標を取得

qgetcol
コリジョン取得

qgetcol2
コリジョン詳細情報取得

qgetcol3
コリジョン詳細情報取得2

qgetdamper
吸振などのパラメーターを取得

qgetgroup
グループパラメーターを取得

qgetinertia
惰性などのパラメーターを取得

qgetmat
マテリアルパラメーターを取得

qgetmat2
マテリアル詳細パラメーターを取得

qgetmat3
マテリアル表示パラメーターを取得

qgetpos
位置、角度パラメーターを取得

qgetptr
システムポインタ値取得

qgetreq
システムリクエスト取得

qgetspeed
速度パラメーターを取得

qgetstat
statパラメーターを取得

qgettype
typeパラメーターを取得

qgetuser
ユーザー定義データを取得

qgetuser2
ユーザー定義データを取得2

qgetversion
バージョン情報を取得

qgetweight
重さなどのパラメーターを取得

qgravity
重力を設定

qgroup
グループパラメーターを設定

qinertia
惰性などのパラメーターを設定

qinner
座標がオブジェクト内にあるかを取得

qmat
マテリアルパラメーターを設定

qmat2
マテリアル詳細パラメーターを設定

qmat3
マテリアル表示パラメーターを設定

qnext
オブジェクト検索結果取得

qpos
位置、角度パラメーターを設定

qpush
任意の場所に力を与える

qreset
OBAQ初期化

qsetreq
システムリクエスト設定

qspeed
速度パラメーターを設定

qstat
statパラメーターを設定

qterm
OBAQ終了処理

qtype
typeパラメーターを設定

quser
ユーザー定義データを設定

quser2
ユーザー定義データを設定2

qview
ビュー設定

qweight
重さなどのパラメーターを設定

obj 4

obj のカタログ

getobjsize
オブジェクトのサイズと位置取得

objgray
オブジェクトの使用可、不可設定

p_scrwnd
スクリーン座標系をウィンドウ座標系に変換

resizeobj
オブジェクトのサイズ変更

ole32.dll 143

ole32.dll のカタログ

BindMoniker
モニカを使ってオブジェクトを特定し、非アクティブであればアクティブ化し、指定されたインターフェイスへのポインタを取得する。

CoAllowSetForegroundWindow
フォアグラウンド権限(フォアグラウンドウィンドウを設定する権限)を、あるプロセスから別のプロセスへ引き渡す。フォアグラウンド権限を持つプロセスがこの関数を呼び出すことで、ローカル COM サーバープロセスにその権限を引き渡すことができる。

CoBuildVersion
(no summary)

CoDosDateTimeToFileTime
MS-DOS 形式の日付と時刻を、Windows で使用される FILETIME 構造体に変換する。

CoFileTimeToDosDateTime
FILETIME を MS-DOS 形式の日付と時刻の値に変換する。

CoFreeAllLibraries
CoLoadLibrary 関数によってロードされたすべての DLL(CoGetClassObject から内部的に呼び出されたものを含む)を、現在使用中かどうかにかかわらず解放する。

CoFreeLibrary
ロード時に明示的解放が指定されたライブラリを解放する。

CoGetInterceptor
インターセプトしたいインターフェイスに対応するインターセプタをインスタンス化し、新しく作成したインターセプタを返す。

CoGetInterceptorFromTypeInfo
(no summary)

CoGetObject
表示名を、指定された名前のオブジェクトを識別するモニカに変換し、そのモニカによって識別されるオブジェクトにバインドする。

CoInitialize
現在のスレッドで COM ライブラリを初期化し、同時実行モデルをシングルスレッドアパートメント(STA)として識別する。

CoInstall
要求された COM サーバーアプリケーションをインストールする。

CoIsOle1Class
指定された CLSID が OLE 1 オブジェクトを表すかどうかを判定する。

CoLoadLibrary
指定された DLL を呼び出し側プロセスにロードする。

CoRegisterMessageFilter
現在のスレッドでの並行性問題を処理するために使用される IMessageFilter インターフェイスのインスタンスを OLE に登録する。

CoTreatAsClass
あるクラスのオブジェクトを別クラスのオブジェクトとして扱うエミュレーションを設定または解除する。

CreateAntiMoniker
新しいアンチモニカを作成して返す。

CreateBindCtx
IBindCtx(バインドコンテキストオブジェクト)の実装へのポインタを返す。このオブジェクトは特定のモニカバインド操作に関する情報を保持する。

CreateClassMoniker
指定されたクラスを参照するクラスモニカを作成する。

CreateDataAdviseHolder
CreateDataAdviseHolder 関数(ole2.h)は、データアドバイスホルダオブジェクト上の IDataAdviseHolder の OLE 実装へのポインタを取得する。

CreateDataCache
OLE 提供のデータキャッシュ実装の新しいインスタンスへのポインタを取得する。

CreateFileMoniker
指定されたパスに基づくファイルモニカを作成する。

CreateGenericComposite
2 つのモニカを汎用合成し、結果として得られる合成モニカへのポインタを返す。

CreateILockBytesOnHGlobal
複合ファイルのメモリ内ストレージに使用するバイトを格納するための HGLOBAL メモリハンドルを用いるバイト配列オブジェクトを作成する。

CreateItemMoniker
親となるオブジェクト(通常は複合ドキュメント)内のオブジェクトを識別するアイテムモニカを作成する。

CreateObjrefMoniker
オブジェクトへのポインタに基づく OBJREF モニカを作成する。

CreateOleAdviseHolder
複合ドキュメント通知を管理するためのアドバイスホルダオブジェクトを作成する。このオブジェクトの IOleAdviseHolder インターフェイスの OLE 実装へのポインタを返す。

CreatePointerMoniker
オブジェクトへのポインタに基づくポインタモニカを作成する。

CreateStdProgressIndicator
(no summary)

DoDragDrop
OLE ドラッグアンドドロップ操作を実行する。

FmtIdToPropStgName
プロパティセット形式識別子(FMTID)をそのストレージ名またはストリーム名に変換する。

FreePropVariantArray
FreePropVariantArray 関数は、rgvars 配列内の各 PROPVARIANT 構造体に対して PropVariantClear を呼び出し、配列の各メンバの値をゼロにする。

GetClassFile
指定したファイル名に関連付けられた CLSID を返す。

GetConvertStg
GetConvertStg 関数は、指定されたストレージオブジェクトの変換ビットの現在の値を返す。

GetHGlobalFromILockBytes
GetHGlobalFromILockBytes 関数は、CreateILockBytesOnHGlobal 関数を使用して作成されたバイト配列オブジェクトに対するグローバルメモリハンドルを取得する。

GetRunningObjectTable
ローカルの実行中オブジェクトテーブル(ROT)上の IRunningObjectTable インターフェイスへのポインタを返す。

IsAccelerator
指定されたキーストロークが、指定されたアクセラレータテーブル内のアクセラレータに対応するかどうかを判定する。

MkParseDisplayName
文字列を、その文字列で指定されたオブジェクトを識別するモニカに変換する。

MonikerCommonPrefixWith
このモニカ(このモニカオブジェクトのデータを構成するモニカ)と別のモニカが共有する共通プレフィックスに基づき、新しいモニカを作成する。

MonikerRelativePathTo
最初に指定されたモニカ(または類似の構造を持つモニカ)の末尾に合成することで、2 つ目に指定されたモニカが得られるようなモニカを提供する。

OleBuildVersion
この関数は廃止されている。

OleConvertIStorageToOLESTREAM
OleConvertIStorageToOLESTREAM 関数は、指定されたストレージオブジェクトを OLE 2 構造化ストレージから OLE 1 ストレージオブジェクトモデルに変換するが、表示データは含めない。これは複数の互換関数の一つである。

OleConvertIStorageToOLESTREAMEx
OleConvertIStorageToOLESTREAMEx 関数は、指定されたストレージオブジェクトを OLE 2 構造化ストレージから OLE 1 ストレージオブジェクトモデルに、表示データを含めて変換する。

OleConvertOLESTREAMToIStorage
指定されたオブジェクトを、表示データを指定せずに OLE 1 ストレージモデルから OLE 2 構造化ストレージオブジェクトに変換する。

OleConvertOLESTREAMToIStorage2
(no summary)

OleConvertOLESTREAMToIStorageEx
OleConvertOLESTREAMToIStorageEx 関数は、指定されたオブジェクトを表示データを含めて OLE 1 ストレージモデルから OLE 2 構造化ストレージオブジェクトに変換する。これは複数の互換関数の一つである。

OleConvertOLESTREAMToIStorageEx2
(no summary)

OleCreate
OleCreate 関数(ole2.h)は、CLSID で識別される埋め込みオブジェクトを作成する。これはエンドユーザーがオブジェクトを挿入できるメニュー項目の実装に使用できる。

OleCreateDefaultHandler
デフォルトの埋め込みハンドラの新しいインスタンスを作成する。このインスタンスは、埋め込みオブジェクトが実行状態に入ったときにローカルサーバーを作成するように初期化される。

OleCreateEmbeddingHelper
OLE デフォルトオブジェクトハンドラの各部分と集約された、アプリケーション提供のコードを用いて OLE 埋め込みヘルパーオブジェクトを作成する。このヘルパーオブジェクトは、呼び出し側が指定する特定のコンテキストおよび役割で作成し使用できる。

OleCreateEx
OleCreate が単一の形式しかサポートしないのに対し、複数の表示形式またはデータのキャッシュを必要とするコンテナ内でのオブジェクトのより効率的なインスタンス化をサポートすることで、OleCreate の機能を拡張する。

OleCreateFromData
クリップボードから取得したもの、または OLE ドラッグアンドドロップ操作の一部として取得したデータ転送オブジェクトから埋め込みオブジェクトを作成する。OLE ドラッグアンドドロップ操作からの貼り付け実装に使用することを想定している。

OleCreateFromDataEx
OleCreateFromData が単一の形式しかサポートしないのに対し、複数の表示形式またはデータのキャッシュを必要とするコンテナ内でのオブジェクトのより効率的なインスタンス化をサポートすることで、OleCreateFromData の機能を拡張する。

OleCreateFromFile
OleCreateFromFile 関数(ole2.h)は、指定されたファイルの内容から埋め込みオブジェクトを作成する。

OleCreateFromFileEx
OleCreateFromFile が単一の形式しかサポートしないのに対し、複数の表示形式またはデータのキャッシュを必要とするコンテナ内でのオブジェクトのより効率的なインスタンス化をサポートすることで、OleCreateFromFile の機能を拡張する。

OleCreateLink
OLE 複合ドキュメントのリンクオブジェクトを作成する。

OleCreateLinkEx
OleCreateLink が単一の形式しかサポートしないのに対し、複数の表示形式またはデータのキャッシュを必要とするコンテナ内でのオブジェクトのより効率的なインスタンス化をサポートすることで、OleCreateLink の機能を拡張する。

OleCreateLinkFromData
クリップボードから取得したもの、または OLE ドラッグアンドドロップ操作の一部として取得したデータ転送オブジェクトからリンクオブジェクトを作成する。

OleCreateLinkFromDataEx
OleCreateLinkFromData が単一の形式しかサポートしないのに対し、複数の表示形式またはデータのキャッシュを必要とするコンテナ内でのオブジェクトのより効率的なインスタンス化をサポートすることで、OleCreateLinkFromData の機能を拡張する。

OleCreateLinkToFile
ファイルにリンクされたオブジェクトを作成する。

OleCreateLinkToFileEx
OleCreateLinkToFile の機能を拡張し、OleCreateLinkToFile がサポートする単一形式ではなく、複数のプレゼンテーションやデータ形式のキャッシュを必要とするコンテナにおけるオブジェクトのインスタンス化をより効率的に行えるようにする。

OleCreateMenuDescriptor
メニューメッセージとコマンドをディスパッチする際に OLE が使用するための OLE メニュー記述子(メニューを記述する OLE が提供するデータ構造)を作成して返す。

OleCreateStaticFromData
データ転送オブジェクトから、ネイティブデータを持たず表現のみを含む静的オブジェクトを作成する。

OleDestroyMenuDescriptor
コンテナによって呼び出され、OleCreateMenuDescriptor 関数で割り当てられた共有メニュー記述子を解放する。

OleDoAutoConvert
そのオブジェクトクラスの自動変換がレジストリに設定されている場合、オブジェクトを新しいクラスに自動的に変換する。

OleDraw
OleDraw 関数(ole2.h)はオブジェクトの描画を容易にする。IViewObject::Draw を直接呼び出す代わりに使用できる。

OleDuplicateData
指定されたハンドル内のデータを複製し、複製されたデータへのハンドルを返す。ソースデータはクリップボード形式である。IDataObject などのデータ転送インターフェイスの実装を支援するために使用する。

OleFlushClipboard
クリップボードのシャットダウンシーケンスを実行する。また、OleSetClipboard 関数によってクリップボードに置かれた IDataObject ポインタを解放する。

OleGetAutoConvert
指定された CLSID のオブジェクトが別の CLSID に自動変換されるようにレジストリが設定されているかを判定し、設定されている場合は新しい CLSID を取得する。

OleGetClipboard
クリップボードの内容にアクセスするために使用できるデータオブジェクトを取得する。

OleGetClipboardWithEnterpriseInfo
Windows Information Protection に対応したアプリケーションが、データとソースアプリケーションに関する Windows Information Protection 情報を伴って OLE クリップボードから IDataObject を取得できるようにする。

OleGetIconOfClass
指定された CLSID のアイコンと文字列ラベルを含むメタファイルへのハンドルを返す。

OleGetIconOfFile
指定されたファイル名のアイコンと文字列ラベルを含むメタファイルへのハンドルを返す。

OleInitialize
現在のアパートメントで COM ライブラリを初期化し、並行性モデルをシングルスレッドアパートメント(STA)として識別し、後述の Remarks に記載される追加機能を有効にする。

OleIsCurrentClipboard
OleSetClipboard 関数によって以前にクリップボードに置かれたデータオブジェクトポインタが、まだクリップボード上にあるかどうかを判定する。

OleIsRunning
複合ドキュメントオブジェクトが現在実行状態にあるかどうかを判定する。

OleLoad
指定されたストレージオブジェクト内にネストされたオブジェクトをメモリにロードする。

OleLoadFromStream
OleLoadFromStream 関数(ole2.h)はストリームからオブジェクトをロードする。

OleLockRunning
既に実行中のオブジェクトを実行状態にロックするか、実行状態からアンロックする。(OleLockRunning)

OleMetafilePictFromIconAndLabel
指定されたアイコンとラベルが描画されたメタファイルを作成する。

OleNoteObjectVisible
オブジェクトを実行状態に保つ外部参照をインクリメントまたはデクリメントする。

OleQueryCreateFromData
データオブジェクトに、OleCreateFromData または OleCreateStaticFromData 関数の呼び出しによって埋め込みオブジェクトになることを可能にする形式のいずれかが含まれているかをチェックする。

OleQueryLinkFromData
クリップボードデータオブジェクトから OLE 埋め込みオブジェクトではなく OLE リンクオブジェクトを作成できるかどうかを判定する。

OleRegEnumFormatEtc
OLE オブジェクトサーバがシステムレジストリに登録したデータ形式を列挙するために使用できる列挙オブジェクトを作成する。

OleRegEnumVerbs
指定されたクラスに登録された動詞の列挙を提供する。カスタム DLL オブジェクトアプリケーションの開発者は、この関数を使用して既定のオブジェクトハンドラの動作をエミュレートする。

OleRegGetMiscStatus
指定された CLSID がサポートする表現と動作に関する雑多な情報をレジストリから返す。

OleRegGetUserType
指定されたクラスのユーザタイプをレジストリから取得する。

OleRun
OLE 複合ドキュメントオブジェクトを実行状態にする。

OleSave
トランザクションモードで開かれたオブジェクトを指定されたストレージオブジェクトに保存する。

OleSaveToStream
OleSaveToStream 関数(ole2.h)は、IPersistStream インターフェイスを持つオブジェクトを指定されたストリームに保存する。

OleSetAutoConvert
あるクラスのオブジェクトがロードされたときに別のクラスへ自動変換するための CLSID を指定する。

OleSetClipboard
特定のデータオブジェクトへのポインタをクリップボードに置く。これにより、データオブジェクトが OleGetClipboard 関数からアクセス可能になる。

OleSetContainedObject
オブジェクトが OLE コンテナに埋め込まれていることを通知し、埋め込みオブジェクトへのリンクをサポートするコンテナで参照カウントが正しく行われるようにする。(OleSetContainedObject)

OleSetMenuDescriptor
コンテナのフレームウィンドウから OLE ディスパッチコードをインストールまたは削除する。

OleTranslateAccelerator
オブジェクトアプリケーションによって呼び出され、オブジェクトのコンテナがコンテナのアクセラレータテーブルに従ってアクセラレータを変換できるようにする。

OleUninitialize
アパートメント上の COM ライブラリを閉じ、アパートメントが保持するクラスファクトリ、その他の COM オブジェクト、サーバを解放し、アパートメント上の RPC を無効化し、アパートメントが保持するリソースを解放する。

PropStgNameToFmtId
プロパティセットのストレージ名またはストリーム名を、その形式識別子に変換する。

PropVariantClear
指定された PROPVARIANT 構造体内で解放可能な要素をすべて解放する。

PropVariantCopy
PropVariantCopy 関数は、ある PROPVARIANT 構造体の内容を別の PROPVARIANT 構造体にコピーする。

ReadClassStg
ReadClassStg 関数は、WriteClassStg 関数でストレージオブジェクトに以前書き込まれた CLSID を読み取る。

ReadClassStm
WriteClassStm 関数でストリームオブジェクトに以前書き込まれた CLSID を読み取る。

ReadFmtUserTypeStg
ReadFmtUserTypeStg 関数は、WriteFmtUserTypeStg 関数で以前保存されたクリップボード形式とユーザタイプを返す。

RegisterDragDrop
指定されたウィンドウを OLE ドラッグアンドドロップ操作のターゲットとなり得るものとして登録し、ドロップ操作に使用する IDropTarget インスタンスを指定する。

ReleaseStgMedium
指定されたストレージメディアを解放する。

RevokeDragDrop
指定されたアプリケーションウィンドウを OLE ドラッグアンドドロップ操作の潜在的なターゲットとしての登録を取り消す。

SetConvertStg
SetConvertStg 関数は、ストレージオブジェクトに変換ビットを設定し、開かれたときにオブジェクトが新しいクラスに変換されることを示す。設定は GetConvertStg 関数の呼び出しで取得できる。

SNB_UserFree
(no summary)

SNB_UserFree64
(no summary)

SNB_UserMarshal
(no summary)

SNB_UserMarshal64
(no summary)

SNB_UserSize
(no summary)

SNB_UserSize64
(no summary)

SNB_UserUnmarshal
(no summary)

SNB_UserUnmarshal64
(no summary)

StgConvertPropertyToVariant
SERIALIZEDPROPERTYVALUE データ型を PROPVARIANT データ型に変換する。

StgConvertVariantToProperty
PROPVARIANT データ型を SERIALIZEDPROPERTYVALUE データ型に変換する。

StgCreateDocfile
IStorage インターフェイスの COM が提供する複合ファイル実装を使用して、新しい複合ファイルストレージオブジェクトを作成する。

StgCreateDocfileOnILockBytes
呼び出し元が提供するバイト配列オブジェクトの上に新しい複合ファイルストレージオブジェクトを作成して開く。

StgCreatePropSetStg
指定されたストレージオブジェクトからプロパティセットストレージオブジェクトを作成する。

StgCreatePropStg
指定されたストレージまたはストリームオブジェクト内にプロパティセットを作成して開く。

StgCreateStorageEx
IStorage または IPropertySetStorage インターフェイスの提供された実装を使用して新しいストレージオブジェクトを作成する。

StgGetIFillLockBytesOnFile
一時ファイル上にラッパーオブジェクトを開く。

StgGetIFillLockBytesOnILockBytes
呼び出し元が提供するバイト配列オブジェクト上に新しいラッパーオブジェクトを作成する。

StgIsStorageFile
StgIsStorageFile 関数は、特定のディスクファイルがストレージオブジェクトを含むかどうかを示す。

StgIsStorageILockBytes
StgIsStorageILockBytes 関数は、指定されたバイト配列がストレージオブジェクトを含むかどうかを示す。

STGMEDIUM_UserFree
STGMEDIUM_UserFree 関数(oleidl.h)は、RPC スタブファイルから呼び出されたときにサーバ側のリソースを解放する。

STGMEDIUM_UserFree64
STGMEDIUM_UserFree64 関数(oleidl.h)は、RPC スタブファイルから呼び出されたときにサーバ側のリソースを解放する。

STGMEDIUM_UserMarshal
STGMEDIUM_UserMarshal 関数(oleidl.h)は、STGMEDIUM オブジェクトを RPC バッファにマーシャルする。

STGMEDIUM_UserMarshal64
STGMEDIUM_UserMarshal64 関数(oleidl.h)は、STGMEDIUM オブジェクトを RPC バッファにマーシャルする。

STGMEDIUM_UserSize
STGMEDIUM_UserSize 関数(oleidl.h)は、STGMEDIUM オブジェクトの転送サイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。

STGMEDIUM_UserSize64
STGMEDIUM_UserSize64 関数(oleidl.h)は、STGMEDIUM オブジェクトの転送サイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。

STGMEDIUM_UserUnmarshal
STGMEDIUM_UserUnmarshal 関数(oleidl.h)は、STGMEDIUM オブジェクトを RPC バッファからアンマーシャルする。

STGMEDIUM_UserUnmarshal64
STGMEDIUM_UserUnmarshal64 関数(oleidl.h)は、STGMEDIUM オブジェクトを RPC バッファからアンマーシャルする。

StgOpenAsyncDocfileOnIFillLockBytes
呼び出し元が提供するバイト配列ラッパーオブジェクト上の既存のルート非同期ストレージオブジェクトを開く。

StgOpenPropStg
指定されたストレージまたはストリームオブジェクト内の指定されたプロパティセットを開く。

StgOpenStorage
ファイルシステム内の既存のルートストレージオブジェクトを開く。

StgOpenStorageEx
ファイルシステム内の既存のルートストレージオブジェクトを開く。複合ファイルと通常のファイルを開くにはこの関数を使用する。

StgOpenStorageOnILockBytes
StgOpenStorageOnILockBytes 関数は、ディスクファイル内には存在せず、代わりに呼び出し元が提供する基礎となるバイト配列を持つ既存のストレージオブジェクトを開く。

StgPropertyLengthAsVariant
StgPropertyLengthAsVariant 関数は、SERIALIZEDPROPERTYVALUE を調査し、このプロパティが PROPVARIANT として占有するメモリ量を返す。

StgSetTimes
StgSetTimes 関数は、基礎となるファイルシステムでサポートされている場合、指定されたファイルの作成、アクセス、更新の時刻を設定する。

WriteClassStg
WriteClassStg 関数は、指定されたクラス識別子(CLSID)をストレージオブジェクトに格納する。

WriteClassStm
WriteClassStm 関数は、指定された CLSID をストリームに格納する。

WriteFmtUserTypeStg
WriteFmtUserTypeStg 関数は、ストレージオブジェクトにクリップボード形式とユーザタイプを書き込む。

oleaut32.dll 404

oleaut32.dll のカタログ

BSTR_UserFree
RPC スタブファイルから呼び出されたとき、サーバー側のリソースを解放する。(BSTR_UserFree)

BSTR_UserFree64
RPC スタブファイルから呼び出されたとき、サーバー側のリソースを解放する。(BSTR_UserFree64)

BSTR_UserMarshal
BSTR オブジェクトを RPC バッファへマーシャリングする。(BSTR_UserMarshal)

BSTR_UserMarshal64
BSTR オブジェクトを RPC バッファへマーシャリングする。(BSTR_UserMarshal64)

BSTR_UserSize
BSTR オブジェクトのワイヤサイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。(BSTR_UserSize)

BSTR_UserSize64
BSTR オブジェクトのワイヤサイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。(BSTR_UserSize64)

BSTR_UserUnmarshal
RPC バッファから BSTR オブジェクトをアンマーシャリングする。(BSTR_UserUnmarshal)

BSTR_UserUnmarshal64
RPC バッファから BSTR オブジェクトをアンマーシャリングする。(BSTR_UserUnmarshal64)

BstrFromVector
ベクタの各要素を BSTR の文字に割り当て、その BSTR を返す。

ClearCustData
カスタムデータ項目を保持していたメモリを解放する。

CreateDispTypeInfo
IDispatch の実装で使用するための簡略化された型情報を作成する。

CreateErrorInfo
汎用エラーオブジェクトのインスタンスを作成する。

CreateStdDispatch
1 回の関数呼び出しで IDispatch インターフェイスの標準実装を作成する。これによりオートメーションを通じてオブジェクトを公開する処理が簡略化される。

CreateTypeLib
ICreateTypeLib インターフェイスをサポートする新しいオブジェクトインスタンスへのアクセスを提供する。

CreateTypeLib2
現在のファイル形式でタイプライブラリを作成する。

DispCallFunc
Invoke のための低レベルヘルパで、カスタマイズされた Invoke にマシン非依存性を提供する。(DispCallFunc)

DispGetIDsOfNames
Invoke のための低レベルヘルパで、カスタマイズされた Invoke にマシン非依存性を提供する。(DispGetIDsOfNames)

DispGetParam
DISPPARAMS 構造体から引数を取得し、名前付き引数と位置引数の両方をチェックして、その引数を指定された型に強制変換する。

DispInvoke
インターフェイスの型情報があれば、そのインターフェイスのメンバ関数を自動的に呼び出す。

DosDateTimeToVariantTime
MS-DOS 表現の時刻を、variant に格納される日付と時刻の表現へ変換する。

GetActiveObject
OLE に登録されている実行中オブジェクトへのポインタを取得する。

GetAltMonthNames
二次的な (代替の) 月名を取得する。

GetErrorInfo
現在の論理スレッドで以前に SetErrorInfo によって設定されたエラー情報ポインタを取得する。

GetRecordInfoFromGuids
タイプライブラリをロードせずに型情報の GUID を渡して、UDT に対する IRecordInfo インターフェイスへのポインタを返す。

GetRecordInfoFromTypeInfo
UDT の型情報を渡して、その UDT の IRecordInfo インターフェイスへのポインタを返す。

LHashValOfNameSys
名前のハッシュ値を計算する。(LHashValOfNameSys)

LoadRegTypeLib
レジストリ情報を使ってタイプライブラリをロードする。

LoadTypeLib
タイプライブラリをロードして登録する。

LoadTypeLibEx
タイプライブラリをロードし、(オプションで) システムレジストリに登録する。

LPSAFEARRAY_UserFree
RPC スタブファイルから呼び出されたとき、サーバー側のリソースを解放する。(LPSAFEARRAY_UserFree)

LPSAFEARRAY_UserFree64
RPC スタブファイルから呼び出されたとき、サーバー側のリソースを解放する。(LPSAFEARRAY_UserFree64)

LPSAFEARRAY_UserMarshal
クライアントまたはサーバー側で、指定された SAFEARRAY オブジェクトからユーザーの RPC バッファへデータをマーシャリングする。(LPSAFEARRAY_UserMarshal)

LPSAFEARRAY_UserMarshal64
クライアントまたはサーバー側で、指定された SAFEARRAY オブジェクトからユーザーの RPC バッファへデータをマーシャリングする。(LPSAFEARRAY_UserMarshal64)

LPSAFEARRAY_UserSize
SAFEARRAY オブジェクトのワイヤサイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。(LPSAFEARRAY_UserSize)

LPSAFEARRAY_UserSize64
SAFEARRAY オブジェクトのワイヤサイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。(LPSAFEARRAY_UserSize64)

LPSAFEARRAY_UserUnmarshal
RPC バッファから SAFEARRAY オブジェクトをアンマーシャリングする。(LPSAFEARRAY_UserUnmarshal)

LPSAFEARRAY_UserUnmarshal64
RPC バッファから SAFEARRAY オブジェクトをアンマーシャリングする。(LPSAFEARRAY_UserUnmarshal64)

OaBuildVersion
OLE オートメーションのビルドバージョンを取得する。

OaEnablePerUserTLibRegistration
Windows Vista Service Pack 1 (SP1)、Windows Server 2008、およびそれ以降のオペレーティングシステムバージョン下で、RegisterTypeLib 関数が既定のレジストリマッピングをオーバーライドできるようにする。

OleCreateFontIndirect
FONTDESC 構造体に含まれるフォントプロパティの初期記述を使用して、標準フォントオブジェクトを作成し初期化する。

OleCreatePictureIndirect
PICTDESC 構造体に従って初期化された新しいピクチャオブジェクトを作成する。

OleCreatePropertyFrame
新しいプロパティフレーム、すなわち親が hwndOwner で、親ウィンドウ内の点 (x,y) に配置され、キャプションが lpszCaption であるプロパティシートダイアログボックスを呼び出す。

OleCreatePropertyFrameIndirect
OleCreatePropertyFrame を呼び出す時のように引数を個別に指定するのではなく、引数を含む構造体 (OCPFIPARAMS) に基づいてプロパティフレーム、すなわちプロパティシートダイアログボックスを作成する。

OleIconToCursor
アイコンをカーソルに変換する。

OleLoadPicture
新しいピクチャオブジェクトを作成し、ストリームの内容から初期化する。これは、OleCreatePictureIndirect を最初の引数として NULL を指定して呼び出した後に IPersistStream::Load を呼び出すのと同等である。(OleLoadPicture)

OleLoadPictureEx
新しいピクチャオブジェクトを作成し、ストリームの内容から初期化する。これは、OleCreatePictureIndirect を最初の引数として NULL を指定して呼び出した後に IPersistStream::Load を呼び出すのと同等である。(OleLoadPictureEx)

OleLoadPictureFile
ディスク上のピクチャファイルから IPictureDisp オブジェクトを作成する。

OleLoadPictureFileEx
ファイルからピクチャをロードする。

OleLoadPicturePath
新しいピクチャオブジェクトを作成し、ストリームの内容から初期化する。これは OleCreatePictureIndirect(NULL, ...) を呼び出した後に IPersistStream::Load を呼び出すのと同等である。

OleSavePictureFile
ピクチャをファイルに保存する。

OleTranslateColor
OLE_COLOR 型を COLORREF に変換する。

QueryPathOfRegTypeLib
登録されたタイプライブラリのパスを取得する。

RegisterActiveObject
オブジェクトをそのクラスのアクティブオブジェクトとして登録する。

RegisterTypeLib
タイプライブラリに関する情報をシステムレジストリに追加する。

RegisterTypeLibForUser
呼び出し元ユーザーが使用するためのタイプライブラリを登録する。

RevokeActiveObject
オブジェクトのアクティブとしての状態を終了する。

SafeArrayAccessData
配列のロックカウントをインクリメントし、配列データへのポインタを取得する。

SafeArrayAddRef
指定された safe array のディスクリプタのピン留め参照カウントを 1 つ増やす。また、safe array のディスクリプタによって判定された通り、その safe array のデータが動的に割り当てられていた場合には、そのデータのピン留め参照カウントも 1 つ増やすことがある。

SafeArrayAllocData
SafeArrayAllocDescriptor で作成されたディスクリプタに基づいて safe array にメモリを割り当てる。

SafeArrayAllocDescriptor
safe array ディスクリプタにメモリを割り当てる。

SafeArrayAllocDescriptorEx
配列データを割り当てずに、VT_RECORD を含む任意の有効な variant 型の配列のための safe array ディスクリプタを作成する。

SafeArrayCopy
既存の safe array のコピーを作成する。

SafeArrayCopyData
コピー先配列内のリソースを解放した後、コピー元配列を指定されたコピー先配列にコピーする。

SafeArrayCreate
新しい配列ディスクリプタを作成し、配列のデータを割り当てて初期化し、新しい配列ディスクリプタへのポインタを返す。

SafeArrayCreateEx
指定された VARTYPE、次元数、境界から safe array ディスクリプタを作成して返す。

SafeArrayCreateVector
1 次元配列を作成する。SafeArrayCreateVector で作成された safe array は固定サイズなので、定数 FADF_FIXEDSIZE は常に設定される。

SafeArrayCreateVectorEx
指定された VARTYPE と境界の 1 次元 safe array を作成して返す。

SafeArrayDestroy
既存の配列ディスクリプタおよび配列内のすべてのデータを破棄する。

SafeArrayDestroyData
指定された safe array 内のすべてのデータを破棄する。

SafeArrayDestroyDescriptor
指定された safe array のディスクリプタを破棄する。

SafeArrayGetDim
配列の次元数を取得する。

SafeArrayGetElement
配列の単一要素を取得する。

SafeArrayGetElemsize
1 要素のサイズを取得する。

SafeArrayGetIID
指定された safe array に含まれるインターフェイスの GUID を取得する。

SafeArrayGetLBound
指定された safe array の任意の次元の下限を取得する。

SafeArrayGetRecordInfo
指定された safe array に含まれる UDT の IRecordInfo インターフェイスを取得する。

SafeArrayGetUBound
指定された safe array の任意の次元の上限を取得する。

SafeArrayGetVartype
指定された safe array に格納されている VARTYPE を取得する。

SafeArrayLock
配列のロックカウントをインクリメントし、配列ディスクリプタの pvData に配列データへのポインタを格納する。

SafeArrayPtrOfIndex
配列要素へのポインタを取得する。

SafeArrayPutElement
指定された位置にデータ要素を格納する。

SafeArrayRedim
指定された safe array の最も右の (最下位の) 境界を変更する。

SafeArrayReleaseData
指定された safe array データのピン留め参照カウントを 1 つ減らす。そのカウントが 0 に達すると、そのデータのメモリは解放されることが防がれなくなる。

SafeArrayReleaseDescriptor
指定された safe array のディスクリプタのピン留め参照カウントを 1 つ減らす。そのカウントが 0 に達すると、そのディスクリプタのメモリは解放されることが防がれなくなる。

SafeArraySetIID
指定された safe array にインターフェイスの GUID を設定する。

SafeArraySetRecordInfo
指定された safe array にレコード情報を設定する。

SafeArrayUnaccessData
配列のロックカウントをデクリメントし、SafeArrayAccessData で取得したポインタを無効化する。

SafeArrayUnlock
解放またはサイズ変更ができるよう、配列のロックカウントをデクリメントする。

SetErrorInfo
現在の論理実行スレッドにエラー情報オブジェクトを設定する。

SysAddRefString
指定された文字列のピン留め参照カウントを 1 つ増やす。

SysAllocString
新しい文字列を割り当て、渡された文字列をそれにコピーする。

SysAllocStringByteLen
ANSI 文字列を入力として受け取り、ANSI 文字列を含む BSTR を返す。ANSI から Unicode への変換は行わない。

SysAllocStringLen
新しい文字列を割り当て、渡された文字列から指定された文字数をコピーし、null 終端文字を追加する。

SysFreeString
SysAllocString、SysAllocStringByteLen、SysReAllocString、SysAllocStringLen、SysReAllocStringLen で以前に割り当てられた文字列の割り当てを解除する。

SysReAllocString
以前に割り当てられた文字列を 2 つ目の文字列のサイズに再割り当てし、2 つ目の文字列を再割り当てされたメモリにコピーする。

SysReAllocStringLen
古い BSTR から指定された文字数を含む新しい BSTR を作成し、古い BSTR を解放する。

SysReleaseString
指定された文字列のピン留め参照カウントを 1 つ減らす。そのカウントが 0 に達すると、その文字列のメモリは解放されることが防がれなくなる。

SysStringByteLen
BSTR の長さ (バイト単位) を返す。

SysStringLen
BSTR の長さを返す。

SystemTimeToVariantTime
システム時刻を variant 表現に変換する。

UnRegisterTypeLib
システムレジストリからタイプライブラリ情報を削除する。アプリケーションが正しくアンインストールできるよう、この API を使用する。

UnRegisterTypeLibForUser
RegisterTypeLibForUser を使用して登録されたタイプライブラリの情報を削除する。

VarAbs
variant の絶対値を返す。

VarAdd
2 つの variant の和を返す。

VarAnd
任意の整数型の 2 つの variant 間でビット単位の And 演算を行う。

VarBoolFromCy
通貨値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromDate
日付値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromDec
decimal 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを Boolean 値に変換する。

VarBoolFromI1
char 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromI2
short 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromI4
long 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromI8
8 バイト整数値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromR4
float 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromR8
double 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromStr
OLECHAR 文字列を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromUI1
unsigned char 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromUI2
unsigned short 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromUI4
unsigned long 値を Boolean 値に変換する。

VarBoolFromUI8
8 バイト符号なし整数値を Boolean 値に変換する。

VarBstrCat
BSTR 型の 2 つの variant を連結し、結果の BSTR を返す。

VarBstrCmp
BSTR 型の 2 つの variant を比較する。

VarBstrFromBool
Boolean 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromCy
通貨値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromDate
日付値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromDec
decimal 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを BSTR 値に変換する。

VarBstrFromI1
char 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromI2
short 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromI4
long 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromI8
8 バイト符号なし整数値を BSTR 値に変換する。 (VarBstrFromI8)

VarBstrFromR4
float 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromR8
double 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromUI1
unsigned char 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromUI2
unsigned short 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromUI4
unsigned long 値を BSTR 値に変換する。

VarBstrFromUI8
8 バイト符号なし整数値を BSTR 値に変換する。 (VarBstrFromUI8)

VarCat
2 つの variant を連結し、結果を返す。

VarCmp
2 つの variant を比較する。

VarCyAbs
currency 型の variant の絶対値を取得する。

VarCyAdd
currency 型の 2 つの variant を加算する。

VarCyCmp
currency 型の 2 つの variant を比較する。

VarCyCmpR8
currency 型の variant と double 型の値を比較する。

VarCyFix
currency 型の variant の整数部分を取得する。 (VarCyFix)

VarCyFromBool
Boolean 値を currency 値に変換する。

VarCyFromDate
date 値を currency 値に変換する。

VarCyFromDec
decimal 値を currency 値に変換する。

VarCyFromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを currency 値に変換する。

VarCyFromI1
char 値を currency 値に変換する。

VarCyFromI2
short 値を currency 値に変換する。

VarCyFromI4
long 値を currency 値に変換する。

VarCyFromI8
8 バイト整数値を currency 値に変換する。

VarCyFromR4
float 値を currency 値に変換する。

VarCyFromR8
double 値を currency 値に変換する。

VarCyFromStr
OLECHAR 文字列を currency 値に変換する。

VarCyFromUI1
unsigned char 値を currency 値に変換する。

VarCyFromUI2
unsigned short 値を currency 値に変換する。

VarCyFromUI4
unsigned long 値を currency 値に変換する。

VarCyFromUI8
8 バイト符号なし整数値を currency 値に変換する。

VarCyInt
currency 型の variant の整数部分を取得する。 (VarCyInt)

VarCyMul
currency 型の 2 つの variant を乗算する。

VarCyMulI4
currency 値に 32 ビット整数を乗算する。

VarCyMulI8
currency 値に 64 ビット整数を乗算する。

VarCyNeg
currency 型の variant に対して論理否定を実行する。

VarCyRound
currency 型の variant を指定した小数桁数に丸める。

VarCySub
currency 型の 2 つの variant を減算する。

VarDateFromBool
Boolean 値を date 値に変換する。

VarDateFromCy
currency 値を date 値に変換する。

VarDateFromDec
decimal 値を date 値に変換する。

VarDateFromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを date 値に変換する。

VarDateFromI1
char 値を date 値に変換する。

VarDateFromI2
short 値を date 値に変換する。

VarDateFromI4
long 値を date 値に変換する。

VarDateFromI8
8 バイト符号なし整数値を date 値に変換する。

VarDateFromR4
float 値を date 値に変換する。

VarDateFromR8
double 値を date 値に変換する。

VarDateFromStr
OLECHAR 文字列を date 値に変換する。

VarDateFromUdate
MS-DOS 形式から変換された日時を variant 形式に変換する。 (VarDateFromUdate)

VarDateFromUdateEx
MS-DOS 形式から変換された日時を variant 形式に変換する。 (VarDateFromUdateEx)

VarDateFromUI1
unsigned char 値を date 値に変換する。

VarDateFromUI2
unsigned short 値を date 値に変換する。

VarDateFromUI4
unsigned long 値を date 値に変換する。

VarDateFromUI8
8 バイト符号なし値を date 値に変換する。

VarDecAbs
decimal 型の variant の絶対値を取得する。

VarDecAdd
decimal 型の 2 つの variant を加算する。

VarDecCmp
decimal 型の 2 つの variant を比較する。

VarDecCmpR8
decimal 型の variant と double 型の値を比較する。

VarDecDiv
decimal 型の 2 つの variant を除算する。

VarDecFix
decimal 型の variant の整数部分を取得する。 (VarDecFix)

VarDecFromBool
Boolean 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromCy
currency 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromDate
date 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを decimal 値に変換する。

VarDecFromI1
char 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromI2
short 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromI4
long 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromI8
8 バイト整数値を decimal 値に変換する。

VarDecFromR4
float 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromR8
double 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromStr
OLECHAR 文字列を decimal 値に変換する。

VarDecFromUI1
unsigned char 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromUI2
unsigned short 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromUI4
unsigned long 値を decimal 値に変換する。

VarDecFromUI8
8 バイト符号なし整数値を decimal 値に変換する。

VarDecInt
decimal 型の variant の整数部分を取得する。 (VarDecInt)

VarDecMul
decimal 型の 2 つの variant を乗算する。

VarDecNeg
decimal 型の variant に対して論理否定を実行する。

VarDecRound
decimal 型の variant を指定した小数桁数に丸める。

VarDecSub
decimal 型の 2 つの variant を減算する。

VarDiv
2 つの variant の除算結果を返す。

VarEqv
2 つの variant に対してビット単位の等価演算を実行する。

VarFix
variant の整数部分を返す。 (VarFix)

VarFormat
書式文字列を解析して variant を文字列形式に整形する。

VarFormatCurrency
currency 値を含む variant を文字列形式に整形する。

VarFormatDateTime
名前付き日付および時刻情報を含む variant を文字列に整形する。

VarFormatFromTokens
トークン化された書式文字列を受け取り、それを variant に適用して整形済み出力文字列を生成する。

VarFormatNumber
数値を含む variant を文字列形式に整形する。

VarFormatPercent
百分率を含む variant を文字列形式に整形する。

VarI1FromBool
Boolean 値を char 値に変換する。

VarI1FromCy
currency 値を char 値に変換する。

VarI1FromDate
date 値を char 値に変換する。

VarI1FromDec
decimal 値を char 値に変換する。

VarI1FromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを char 値に変換する。

VarI1FromI2
short 値を char 値に変換する。

VarI1FromI4
long 値を char 値に変換する。

VarI1FromI8
8 バイト整数値を char 値に変換する。

VarI1FromR4
float 値を char 値に変換する。

VarI1FromR8
double 値を char 値に変換する。

VarI1FromStr
OLECHAR 文字列を char 値に変換する。

VarI1FromUI1
unsigned char 値を char 値に変換する。

VarI1FromUI2
unsigned short 値を char 値に変換する。

VarI1FromUI4
unsigned long 値を char 値に変換する。

VarI1FromUI8
8 バイト符号なし整数値を char 値に変換する。

VarI2FromBool
Boolean 値を short 値に変換する。

VarI2FromCy
currency 値を short 値に変換する。

VarI2FromDate
date 値を short 値に変換する。

VarI2FromDec
decimal 値を short 値に変換する。

VarI2FromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを short 値に変換する。

VarI2FromI1
char 値を short 値に変換する。

VarI2FromI4
long 値を short 値に変換する。

VarI2FromI8
8 バイト整数値を short 値に変換する。

VarI2FromR4
float 値を short 値に変換する。

VarI2FromR8
double 値を short 値に変換する。

VarI2FromStr
OLECHAR 文字列を short 値に変換する。

VarI2FromUI1
unsigned char 値を short 値に変換する。

VarI2FromUI2
unsigned short 値を short 値に変換する。

VarI2FromUI4
unsigned long 値を short 値に変換する。

VarI2FromUI8
8 バイト符号なし整数値を short 値に変換する。

VarI4FromBool
Boolean 値を long 値に変換する。

VarI4FromCy
currency 値を long 値に変換する。

VarI4FromDate
date 値を long 値に変換する。

VarI4FromDec
decimal 値を long 値に変換する。

VarI4FromDisp
IDispatch インスタンスの既定プロパティを long 値に変換する。

VarI4FromI1
char 値を long 値に変換する。

VarI4FromI2
short 値を long 値に変換する。

VarI4FromI8
8 バイト整数値を long 値に変換する。

VarI4FromR4
float 値を long 値に変換する。

VarI4FromR8
double 値を long 値に変換する。

VarI4FromStr
OLECHAR 文字列を long 値に変換する。

VarI4FromUI1
符号なし char 値を long 値に変換する。

VarI4FromUI2
符号なし short 値を long 値に変換する。

VarI4FromUI4
符号なし long 値を long 値に変換する。

VarI4FromUI8
8 バイト符号なし整数値を long に変換する。

VarI8FromBool
Boolean 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromCy
通貨値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromDate
日付値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromDec
decimal 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromDisp
IDispatch インスタンスの既定のプロパティを 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromI1
char 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromI2
short 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromR4
float 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromR8
double 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromStr
OLECHAR 文字列を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromUI1
符号なしバイト値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromUI2
符号なし short 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromUI4
符号なし long 値を 8 バイト整数値に変換する。

VarI8FromUI8
符号なし 8 バイト整数値を 8 バイト整数値に変換する。

VARIANT_UserFree
RPC スタブファイルから呼び出されたとき、サーバー側のリソースを解放する。(VARIANT_UserFree)

VARIANT_UserFree64
RPC スタブファイルから呼び出されたとき、サーバー側のリソースを解放する。(VARIANT_UserFree64)

VARIANT_UserMarshal
VARIANT オブジェクトを RPC バッファへマーシャリングする。(VARIANT_UserMarshal)

VARIANT_UserMarshal64
VARIANT オブジェクトを RPC バッファへマーシャリングする。(VARIANT_UserMarshal64)

VARIANT_UserSize
VARIANT オブジェクトのワイヤサイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。(VARIANT_UserSize)

VARIANT_UserSize64
VARIANT オブジェクトのワイヤサイズを計算し、そのハンドルとデータを取得する。(VARIANT_UserSize64)

VARIANT_UserUnmarshal
RPC バッファから VARIANT オブジェクトをアンマーシャリングする。(VARIANT_UserUnmarshal)

VARIANT_UserUnmarshal64
RPC バッファから VARIANT オブジェクトをアンマーシャリングする。(VARIANT_UserUnmarshal64)

VariantChangeType
variant をある型から別の型に変換する。

VariantChangeTypeEx
LCID を使用して variant をある型から別の型に変換する。

VariantClear
variant をクリアする。

VariantCopy
コピー先の variant を解放し、コピー元の variant のコピーを作成する。

VariantCopyInd
コピー先の variant を解放し、コピー元の variant のコピーを作成する。コピー元が VT_BYREF として指定されている場合は必要な間接参照を行う。

VariantInit
variant を初期化する。

VariantTimeToDosDateTime
日付と時刻の variant 表現を MS-DOS の日付と時刻の値に変換する。

VariantTimeToSystemTime
時刻の variant 表現をシステム時刻の値に変換する。

VarIdiv
任意の型の 2 つの variant を整数に変換し、それらを除算した結果を返す。

VarImp
2 つの variant に対してビット単位の論理包含 (implication) を行う。

VarInt
variant の整数部分を返す。(VarInt)

VarMod
2 つの variant を除算し、剰余のみを返す。

VarMonthName
ローカライズされた月名を含む文字列を返す。

VarMul
2 つの variant を乗算した結果を返す。

VarNeg
variant に対して論理否定を行う。

VarNot
variant に対してビット単位の not 否定演算を行う。

VarNumFromParseNum
解析結果を variant に変換する。

VarOr
2 つの variant に対して論理和を行う。

VarParseNumFromStr
文字列を解析し、それが表す数値を型に依存しない形で記述する。

VarPow
2 つの variant でべき乗関数を実行した結果を返す。

VarR4CmpR8
float 型と double 型の 2 つの variant を比較する。

VarR4FromBool
Boolean 値を float 値に変換する。

VarR4FromCy
通貨値を float 値に変換する。

VarR4FromDate
日付値を float 値に変換する。

VarR4FromDec
decimal 値を float 値に変換する。

VarR4FromDisp
IDispatch インスタンスの既定のプロパティを float 値に変換する。

VarR4FromI1
char 値を float 値に変換する。

VarR4FromI2
short 値を float 値に変換する。

VarR4FromI4
long 値を float 値に変換する。

VarR4FromI8
8 バイト整数値を float 値に変換する。

VarR4FromR8
double 値を float 値に変換する。

VarR4FromStr
OLECHAR 文字列を float 値に変換する。

VarR4FromUI1
符号なし char 値を float 値に変換する。

VarR4FromUI2
符号なし short 値を float 値に変換する。

VarR4FromUI4
符号なし long 値を float 値に変換する。

VarR4FromUI8
符号なし 8 バイト整数値を float 値に変換する。

VarR8FromBool
Boolean 値を double 値に変換する。

VarR8FromCy
通貨値を double 値に変換する。

VarR8FromDate
日付値を double 値に変換する。

VarR8FromDec
decimal 値を double 値に変換する。

VarR8FromDisp
IDispatch インスタンスの既定のプロパティを double 値に変換する。

VarR8FromI1
char 値を double 値に変換する。

VarR8FromI2
short 値を double 値に変換する。

VarR8FromI4
long 値を double 値に変換する。

VarR8FromI8
8 バイト整数値を double 値に変換する。

VarR8FromR4
float 値を double 値に変換する。

VarR8FromStr
OLECHAR 文字列を double 値に変換する。

VarR8FromUI1
符号なし char 値を double 値に変換する。

VarR8FromUI2
符号なし short 値を double 値に変換する。

VarR8FromUI4
符号なし long 値を double 値に変換する。

VarR8FromUI8
8 バイト符号なし整数値を double 値に変換する。

VarR8Pow
double 型の variant に対してべき乗関数を実行する。

VarR8Round
double 型の variant を指定された小数点以下の桁数に丸める。

VarRound
variant を指定された小数点以下の桁数に丸める。

VarSub
2 つの variant を減算する。

VarTokenizeFormatString
実際の書式文字列を一連のトークンに解析する。これらのトークンを使用して VarFormatFromTokens で variant を書式化できる。

VarUdateFromDate
variant 形式から MS-DOS 形式に変換した時刻と日付を変換する。

VarUI1FromBool
Boolean 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromCy
通貨値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromDate
日付値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromDec
decimal 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromDisp
IDispatch インスタンスの既定のプロパティを符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromI1
char 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromI2
short 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromI4
long 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromI8
8 バイト整数値をバイト値に変換する。

VarUI1FromR4
float 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromR8
double 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromStr
OLECHAR 文字列を符号なし char 文字列に変換する。

VarUI1FromUI2
符号なし short 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromUI4
符号なし long 値を符号なし char 値に変換する。

VarUI1FromUI8
8 バイト符号なし整数値をバイト値に変換する。

VarUI2FromBool
Boolean 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromCy
通貨値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromDate
日付値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromDec
decimal 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromDisp
IDispatch インスタンスの既定のプロパティを符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromI1
char 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromI2
short 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromI4
long 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromI8
8 バイト整数値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromR4
float 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromR8
double 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromStr
OLECHAR 文字列を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromUI1
符号なし char 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromUI4
符号なし long 値を符号なし short 値に変換する。

VarUI2FromUI8
8 バイト符号なし整数値を符号なし short 値に変換する。

VarUI4FromBool
Boolean 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromCy
通貨値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromDate
日付値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromDec
decimal 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromDisp
IDispatch インスタンスの既定のプロパティを符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromI1
char 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromI2
short 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromI4
long 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromI8
8 バイト整数値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromR4
float 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromR8
double 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromStr
OLECHAR 文字列を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromUI1
符号なし char 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromUI2
符号なし short 値を符号なし long 値に変換する。

VarUI4FromUI8
8 バイト符号なし整数値を符号なし long 値に変換する。

VarUI8FromBool
VARIANT_BOOL 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromCy
通貨値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromDate
日付値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromDec
decimal 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromDisp
IDispatch インスタンスの既定のプロパティを 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromI1
char 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromI2
short 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromI8
8 バイト整数値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromR4
float 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromR8
double 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromStr
OLECHAR 文字列を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromUI1
バイト値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromUI2
符号なし short 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarUI8FromUI4
符号なし long 値を 8 バイト符号なし整数値に変換する。

VarWeekdayName
ローカライズされた曜日名を含む文字列を返す。

VarXor
2 つの variant に対して論理排他を行う。

VectorFromBstr
ベクタを返し、BSTR の各文字をベクタの要素に割り当てる。

opengl32.dll 353

opengl32.dll のカタログ

glAccum
glAccum 関数はアキュムレーションバッファに対して操作を行う。

glAlphaFunc
glAlphaFunc 関数はアルファテスト関数を設定する。

glAreTexturesResident
glAreTexturesResident 関数は、指定されたテクスチャオブジェクトがテクスチャメモリに常駐しているかを判定する。

glArrayElement
glArrayElement 関数は頂点の描画に使用する配列要素を指定する。

glBegin
glBegin と glEnd 関数はプリミティブまたは同種プリミティブ群の頂点を区切る。

glBindTexture
glBindTexture 関数はテクスチャターゲットにバインドされる名前付きテクスチャを作成する。

glBitmap
glBitmap 関数はビットマップを描画する。

glBlendFunc
glBlendFunc 関数はピクセル演算を指定する。

glCallList
glCallList 関数は表示リストを実行する。

glCallLists
glCallLists 関数は表示リスト群を実行する。

glClear
glClear 関数はバッファを事前設定値にクリアする。

glClearAccum
glClearAccum 関数はアキュムレーションバッファのクリア値を指定する。

glClearColor
glClearColor 関数はカラーバッファのクリア値を指定する。

glClearDepth
glClearDepth 関数はデプスバッファのクリア値を指定する。

glClearIndex
glClearIndex 関数はカラーインデックスバッファのクリア値を指定する。

glClearStencil
glClearStencil 関数はステンシルバッファのクリア値を指定する。

glClipPlane
glClipPlane 関数は全ての幾何図形がクリッピングされる平面を指定する。

glColor3b
現在色を設定する。

glColor3bv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor3d
現在色を設定する。

glColor3dv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor3f
現在色を設定する。

glColor3fv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor3i
現在色を設定する。

glColor3iv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor3s
現在色を設定する。

glColor3sv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor3ub
現在色を設定する。

glColor3ubv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor3ui
現在色を設定する。

glColor3uiv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor3us
現在色を設定する。

glColor3usv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4b
現在色を設定する。

glColor4bv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4d
現在色を設定する。

glColor4dv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4f
現在色を設定する。

glColor4fv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4i
現在色を設定する。

glColor4iv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4s
現在色を設定する。

glColor4sv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4ub
現在色を設定する。

glColor4ubv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4ui
現在色を設定する。

glColor4uiv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColor4us
現在色を設定する。

glColor4usv
既存の色値配列から現在色を設定する。

glColorMask
glColorMask 関数はフレームバッファ色成分の書き込みを有効/無効にする。

glColorMaterial
glColorMaterial 関数はマテリアル色を現在色で追跡させる。

glColorPointer
glColorPointer 関数はカラー配列を定義する。

glCopyPixels
glCopyPixels 関数はフレームバッファ内のピクセルをコピーする。

glCopyTexImage1D
glCopyTexImage1D 関数はフレームバッファから 1 次元テクスチャ画像にピクセルをコピーする。

glCopyTexImage2D
glCopyTexImage2D 関数はフレームバッファから 2 次元テクスチャ画像にピクセルをコピーする。

glCopyTexSubImage1D
glCopyTexSubImage1D 関数はフレームバッファから 1 次元テクスチャ画像のサブ画像をコピーする。

glCopyTexSubImage2D
glCopyTexSubImage2D 関数はフレームバッファから 2 次元テクスチャ画像のサブ画像をコピーする。

glCullFace
glCullFace 関数は表面または裏面のファセットをカリング可能にするかを指定する。

glDeleteLists
glDeleteLists 関数は連続する表示リスト群を削除する。

glDeleteTextures
glDeleteTextures 関数は名前付きテクスチャを削除する。

glDepthFunc
glDepthFunc 関数はデプス比較に使用する値を指定する。

glDepthMask
glDepthMask 関数はデプスバッファへの書き込みを有効/無効にする。

glDepthRange
glDepthRange 関数は z 座標から深度値への線形マッピングを指定する。

glDisable
glDisable 関数は OpenGL 機能を無効にする。

glDisableClientState
glDisableClientState 関数はクライアントサイド機能を無効にする。

glDrawArrays
glDrawArrays 関数は配列データから複数の幾何プリミティブを描画する。

glDrawBuffer
glDrawBuffer 関数は描画対象のカラーバッファを指定する。

glDrawElements
glDrawElements 関数は配列データから幾何プリミティブを描画する。

glDrawPixels
glDrawPixels 関数はピクセルデータのブロックをフレームバッファに書き込む。

glEdgeFlag
エッジを境界または非境界としてフラグ付けする。

glEdgeFlagPointer
glEdgeFlagPointer 関数はエッジフラグ配列を定義する。

glEdgeFlagv
エッジを境界または非境界としてフラグ付けする。

glEnable
glEnable と glDisable 関数は OpenGL 機能を有効/無効にする。

glEnableClientState
glEnableClientState と glDisableClientState 関数は配列の有効化/無効化を行う。

glEnd
glBegin と glEnd 関数はプリミティブまたは同種プリミティブ群の頂点を区切る。

glEndList
glNewList と glEndList 関数は表示リストを作成または置き換える。

glEvalCoord1d
glEvalCoord1d 関数は有効な 1 次元マップを評価する。

glEvalCoord1dv
glEvalCoord1dv 関数は有効な 1 次元マップを評価する。

glEvalCoord1f
glEvalCoord1f 関数は有効な 1 次元マップを評価する。

glEvalCoord1fv
glEvalCoord1fv 関数は有効な 1 次元マップを評価する。

glEvalCoord2d
glEvalCoord2d 関数は有効な 2 次元マップを評価する。

glEvalCoord2dv
glEvalCoord2dv 関数は有効な 2 次元マップを評価する。

glEvalCoord2f
glEvalCoord2f 関数は有効な 2 次元マップを評価する。

glEvalCoord2fv
glEvalCoord2fv 関数は有効な 2 次元マップを評価する。

glEvalMesh1
点または線の 1 次元グリッドを計算する。

glEvalMesh2
点または線の 2 次元グリッドを計算する。

glEvalPoint1
glEvalPoint1 と glEvalPoint2 関数はメッシュ内の単一点を生成・評価する。

glEvalPoint2
glEvalPoint1 と glEvalPoint2 関数はメッシュ内の単一点を生成・評価する。

glFeedbackBuffer
glFeedbackBuffer 関数はフィードバックモードを制御する。

glFinish
glFinish 関数は全ての OpenGL 実行が完了するまでブロックする。

glFlush
glFlush 関数は OpenGL 関数の実行を有限時間内に強制する。

glFogf
glFogf 関数はフォグパラメータを指定する。

glFogfv
glFogfv 関数はフォグパラメータを指定する。

glFogi
glFogi 関数はフォグパラメータを指定する。

glFogiv
glFogiv 関数はフォグパラメータを指定する。

glFrontFace
glFrontFace 関数は表面を向くポリゴンと裏面を向くポリゴンを定義する。

glFrustum
glFrustum 関数は現在の行列に透視行列を乗算する。

glGenLists
glGenLists 関数は連続した空の表示リスト集合を生成する。

glGenTextures
glGenTextures 関数はテクスチャ名を生成する。

glGetBooleanv
glGetBooleanv 関数は選択されたパラメータの値を返す。

glGetClipPlane
glGetClipPlane 関数は指定されたクリッピング平面の係数を返す。

glGetDoublev
glGetDoublev 関数は選択されたパラメータの値を返す。

glGetError
glGetError 関数はエラー情報を返す。

glGetFloatv
glGetFloatv 関数は選択されたパラメータの値を返す。

glGetIntegerv
glGetIntegerv 関数は選択されたパラメータの値を返す。

glGetLightfv
glGetLightfv と glGetLightiv 関数は光源パラメータ値を返す。

glGetLightiv
glGetLightfv と glGetLightiv 関数は光源パラメータ値を返す。

glGetMapdv
glGetMapdv、glGetMapfv、glGetMapiv 関数は評価器パラメータを返す。

glGetMapfv
glGetMapdv、glGetMapfv、glGetMapiv 関数は評価器パラメータを返す。

glGetMapiv
glGetMapdv、glGetMapfv、glGetMapiv 関数は評価器パラメータを返す。

glGetMaterialfv
glGetMaterialfv と glGetMaterialiv 関数はマテリアルパラメータを返す。

glGetMaterialiv
glGetMaterialfv と glGetMaterialiv 関数はマテリアルパラメータを返す。

glGetPixelMapfv
glGetPixelMapfv、glGetPixelMapuiv、glGetPixelMapusv 関数は指定されたピクセルマップを返す。

glGetPixelMapuiv
glGetPixelMapfv、glGetPixelMapuiv、glGetPixelMapusv 関数は指定したピクセルマップを返す。| glGetPixelMapuiv 関数 (Gl.h)

glGetPixelMapusv
glGetPixelMapfv、glGetPixelMapuiv、glGetPixelMapusv 関数は指定したピクセルマップを返す。| glGetPixelMapusv 関数 (Gl.h)

glGetPointerv
glGetPointerv 関数は頂点データ配列のアドレスを返す。

glGetPolygonStipple
glGetPolygonStipple 関数はポリゴンスティップルパターンを返す。

glGetString
glGetString 関数は現在の OpenGL 接続を説明する文字列を返す。

glGetTexEnvfv
glGetTexEnvfv、glGetTexEnviv 関数はテクスチャ環境パラメータを返す。| glGetTexEnvfv 関数 (Gl.h)

glGetTexEnviv
glGetTexEnvfv、glGetTexEnviv 関数はテクスチャ環境パラメータを返す。| glGetTexEnviv 関数 (Gl.h)

glGetTexGendv
glGetTexGendv、glGetTexGenfv、glGetTexGeniv 関数はテクスチャ座標生成パラメータを返す。| glGetTexGendv 関数 (Gl.h)

glGetTexGenfv
glGetTexGendv、glGetTexGenfv、glGetTexGeniv 関数はテクスチャ座標生成パラメータを返す。| glGetTexGenfv 関数 (Gl.h)

glGetTexGeniv
glGetTexGendv、glGetTexGenfv、glGetTexGeniv 関数はテクスチャ座標生成パラメータを返す。| glGetTexGeniv 関数 (Gl.h)

glGetTexImage
glGetTexImage 関数はテクスチャ画像を返す。

glGetTexLevelParameterfv
glGetTexLevelParameterfv、glGetTexLevelParameteriv 関数は特定の詳細度レベルに対するテクスチャパラメータ値を返す。| glGetTexLevelParameterfv 関数 (Gl.h)

glGetTexLevelParameteriv
glGetTexLevelParameterfv、glGetTexLevelParameteriv 関数は特定の詳細度レベルに対するテクスチャパラメータ値を返す。| glGetTexLevelParameteriv 関数 (Gl.h)

glGetTexParameterfv
glGetTexParameterfv、glGetTexParameteriv 関数はテクスチャパラメータ値を返す。| glGetTexParameterfv 関数 (Gl.h)

glGetTexParameteriv
glGetTexParameterfv、glGetTexParameteriv 関数はテクスチャパラメータ値を返す。| glGetTexParameteriv 関数 (Gl.h)

glHint
glHint 関数は実装依存のヒントを指定する。

glIndexd
glIndexd 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexdv
glIndexdv 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexf
glIndexf 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexfv
glIndexfv 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexi
glIndexi 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexiv
glIndexiv 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexMask
glIndexMask 関数はカラーインデックスバッファの個々のビット書き込みを制御する。

glIndexPointer
glIndexPointer 関数はカラーインデックス配列を定義する。

glIndexs
glIndexs 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexsv
glIndexsv 関数は現在のカラーインデックスを設定する。

glIndexub
(no summary)

glIndexubv
(no summary)

glInitNames
glInitNames 関数はネームスタックを初期化する。

glInterleavedArrays
glInterleavedArrays 関数は、より大きな集約配列内でインターリーブされた複数配列を同時に指定・有効化する。

glIsEnabled
glIsEnabled 関数は機能が有効かどうかを検査する。

glIsList
glIsList 関数は表示リストの存在を検査する。

glIsTexture
glIsTexture 関数は名前がテクスチャに対応するかを判定する。

glLightf
glLightf 関数は光源パラメータ値を返す。

glLightfv
glLightfv 関数は光源パラメータ値を返す。

glLighti
glLighti 関数は光源パラメータ値を返す。

glLightiv
glLightiv 関数は光源パラメータ値を返す。

glLightModelf
glLightModelf 関数はライティングモデルパラメータを設定する。

glLightModelfv
glLightModelfv 関数はライティングモデルパラメータを設定する。

glLightModeli
glLightModeli 関数はライティングモデルパラメータを設定する。

glLightModeliv
glLightModeliv 関数はライティングモデルパラメータを設定する。

glLineStipple
glLineStipple 関数は線スティップルパターンを指定する。

glLineWidth
glLineWidth 関数はラスタライズされる線の幅を指定する。

glListBase
glListBase 関数は glCallLists 用の表示リストベースを設定する。

glLoadIdentity
glLoadIdentity 関数は現在の行列を単位行列に置き換える。

glLoadMatrixd
glLoadMatrixd 関数は現在の行列を任意行列に置き換える。| glLoadMatrixd 関数 (Gl.h)

glLoadMatrixf
glLoadMatrixf 関数は現在の行列を任意行列に置き換える。| glLoadMatrixf 関数 (Gl.h)

glLoadName
glLoadName 関数はネームスタックに名前を読み込む。

glLogicOp
glLogicOp 関数はカラーインデックス描画用の論理的ピクセル演算を指定する。

glMap1d
glMap1d 関数は 1 次元エバリュエータを定義する。| glMap1d 関数 (Gl.h)

glMap1f
glMap1f 関数は 1 次元エバリュエータを定義する。| glMap1f 関数 (Gl.h)

glMap2d
glMap2d 関数は 2 次元エバリュエータを定義する。| glMap2d 関数 (Gl.h)

glMap2f
glMap2f 関数は 2 次元エバリュエータを定義する。| glMap2f 関数 (Gl.h)

glMapGrid1d
1 次元メッシュを定義する。| glMapGrid1d 関数 (Gl.h)

glMapGrid1f
1 次元メッシュを定義する。| glMapGrid1f 関数 (Gl.h)

glMapGrid2d
1 次元メッシュを定義する。| glMapGrid2d 関数 (Gl.h)

glMapGrid2f
1 次元メッシュを定義する。| glMapGrid2f 関数 (Gl.h)

glMaterialf
glMaterialf 関数はライティングモデル用のマテリアルパラメータを指定する。

glMaterialfv
glMaterialfv 関数はライティングモデル用のマテリアルパラメータを指定する。

glMateriali
glMateriali 関数はライティングモデル用のマテリアルパラメータを指定する。

glMaterialiv
glMaterialiv 関数はライティングモデル用のマテリアルパラメータを指定する。

glMatrixMode
glMatrixMode 関数はどの行列が現在の行列かを指定する。

glMultMatrixd
glMultMatrixd 関数は現在の行列に任意行列を乗算する。| glMultMatrixd 関数 (Gl.h)

glMultMatrixf
glMultMatrixf 関数は現在の行列に任意行列を乗算する。| glMultMatrixf 関数 (Gl.h)

glNewList
glNewList と glEndList 関数は表示リストを作成または置き換える。| glNewList 関数 (Gl.h)

glNormal3b
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3b 関数 (Gl.h)

glNormal3bv
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3bv 関数 (Gl.h)

glNormal3d
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3d 関数 (Gl.h)

glNormal3dv
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3dv 関数 (Gl.h)

glNormal3f
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3f 関数 (Gl.h)

glNormal3fv
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3fv 関数 (Gl.h)

glNormal3i
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3i 関数 (Gl.h)

glNormal3iv
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3iv 関数 (Gl.h)

glNormal3s
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3s 関数 (Gl.h)

glNormal3sv
現在の法線ベクトルを設定する。| glNormal3sv 関数 (Gl.h)

glNormalPointer
glNormalPointer 関数は法線配列を定義する。

glOrtho
glOrtho 関数は現在の行列に正射影行列を乗算する。

glPassThrough
glPassThrough 関数はフィードバックバッファにマーカーを配置する。

glPixelMapfv
glPixelMapfv 関数はピクセル転送マップを設定する。

glPixelMapuiv
glPixelMapuiv 関数はピクセル転送マップを設定する。

glPixelMapusv
glPixelMapusv 関数はピクセル転送マップを設定する。

glPixelStoref
ピクセル格納モードを設定する。| glPixelStoref 関数 (Gl.h)

glPixelStorei
ピクセル格納モードを設定する。| glPixelStorei 関数 (Gl.h)

glPixelTransferf
glPixelTransferf、glPixelTransferi 関数はピクセル転送モードを設定する。| glPixelTransferf 関数 (Gl.h)

glPixelTransferi
glPixelTransferf、glPixelTransferi 関数はピクセル転送モードを設定する。| glPixelTransferi 関数 (Gl.h)

glPixelZoom
glPixelZoom 関数はピクセルズーム係数を指定する。

glPointSize
glPointSize 関数はラスタライズされる点の直径を指定する。

glPolygonMode
glPolygonMode 関数はポリゴンのラスタライズモードを選択する。

glPolygonOffset
glPolygonOffset 関数は OpenGL がデプス値を計算する際のスケールと単位を設定する。

glPolygonStipple
glPolygonStipple 関数はポリゴンスティップリングパターンを設定する。

glPopAttrib
属性スタックをポップする。

glPopClientAttrib
glPushClientAttrib と glPopClientAttrib 関数はクライアント属性スタック上でクライアントステート変数群を保存・復元する。| glPopClientAttrib 関数 (Gl.h)

glPopMatrix
glPushMatrix と glPopMatrix 関数は現在の行列スタックをプッシュ・ポップする。| glPopMatrix 関数 (Gl.h)

glPopName
glPushName と glPopName 関数はネームスタックをプッシュ・ポップする。| glPopName 関数 (Gl.h)

glPrioritizeTextures
glPrioritizeTextures 関数はテクスチャの常駐優先度を設定する。

glPushAttrib
属性スタックにプッシュする。

glPushClientAttrib
glPushClientAttrib と glPopClientAttrib 関数はクライアント属性スタック上でクライアントステート変数群を保存・復元する。| glPushClientAttrib 関数 (Gl.h)

glPushMatrix
glPushMatrix と glPopMatrix 関数は現在の行列スタックをプッシュ・ポップする。| glPushMatrix 関数 (Gl.h)

glPushName
glPushName と glPopName 関数はネームスタックをプッシュ・ポップする。| glPushName 関数 (Gl.h)

glRasterPos2d
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2d 関数 (Gl.h)

glRasterPos2dv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2dv 関数 (Gl.h)

glRasterPos2f
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2f 関数 (Gl.h)

glRasterPos2fv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2fv 関数 (Gl.h)

glRasterPos2i
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2i 関数 (Gl.h)

glRasterPos2iv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2iv 関数 (Gl.h)

glRasterPos2s
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2s 関数 (Gl.h)

glRasterPos2sv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos2sv 関数 (Gl.h)

glRasterPos3d
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3d 関数 (Gl.h)

glRasterPos3dv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3dv 関数 (Gl.h)

glRasterPos3f
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3f 関数 (Gl.h)

glRasterPos3fv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3fv 関数 (Gl.h)

glRasterPos3i
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3i 関数 (Gl.h)

glRasterPos3iv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3iv 関数 (Gl.h)

glRasterPos3s
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3s 関数 (Gl.h)

glRasterPos3sv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos3sv 関数 (Gl.h)

glRasterPos4d
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4d 関数 (Gl.h)

glRasterPos4dv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4dv 関数 (Gl.h)

glRasterPos4f
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4f 関数 (Gl.h)

glRasterPos4fv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4fv 関数 (Gl.h)

glRasterPos4i
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4i 関数 (Gl.h)

glRasterPos4iv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4iv 関数 (Gl.h)

glRasterPos4s
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4s 関数 (Gl.h)

glRasterPos4sv
ピクセル操作用のラスタ位置を指定する。| glRasterPos4sv 関数 (Gl.h)

glReadBuffer
glReadBuffer 関数はピクセル用のカラーバッファソースを選択する。

glReadPixels
glReadPixels 関数はフレームバッファからピクセルブロックを読み込む。

glRectd
glRectd 関数は矩形を描画する。

glRectdv
glRectdv 関数は矩形を描画する。

glRectf
glRectf 関数は矩形を描画する。

glRectfv
glRectfv 関数は矩形を描画する。

glRecti
glRecti 関数は矩形を描画する。

glRectiv
glRectiv 関数は矩形を描画する。

glRects
glRects 関数は矩形を描画する。

glRectsv
glRectsv 関数は矩形を描画する。

glRenderMode
glRenderMode 関数はラスタ化モードを設定する。

glRotated
glRotated 関数は現在の行列に回転行列を乗じる。

glRotatef
glRotatef 関数は現在の行列に回転行列を乗じる。

glScaled
glScaled / glScalef 関数は現在の行列に一般スケーリング行列を乗じる。| glScaled 関数 (Gl.h)

glScalef
glScaled / glScalef 関数は現在の行列に一般スケーリング行列を乗じる。| glScalef 関数 (Gl.h)

glScissor
glScissor 関数はシザーボックスを定義する。

glSelectBuffer
glSelectBuffer 関数はセレクションモード値用のバッファを確立する。

glShadeModel
glShadeModel 関数はフラットまたはスムーズシェーディングを選択する。

glStencilFunc
glStencilFunc 関数はステンシルテスト用の関数と参照値を設定する。

glStencilMask
glStencilMask 関数はステンシルプレーン内の個々のビット書き込みを制御する。

glStencilOp
glStencilOp 関数はステンシルテスト動作を設定する。

glTexCoord1d
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1d 関数 (Gl.h)

glTexCoord1dv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1dv 関数 (Gl.h)

glTexCoord1f
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1f 関数 (Gl.h)

glTexCoord1fv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1fv 関数 (Gl.h)

glTexCoord1i
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1i 関数 (Gl.h)

glTexCoord1iv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1iv 関数 (Gl.h)

glTexCoord1s
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1s 関数 (Gl.h)

glTexCoord1sv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord1sv 関数 (Gl.h)

glTexCoord2d
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord2d 関数 (Gl.h)

glTexCoord2dv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord2dv 関数 (Gl.h)

glTexCoord2f
(no summary)

glTexCoord2fv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord2fv 関数 (Gl.h)

glTexCoord2i
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord2i 関数 (Gl.h)

glTexCoord2iv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord2iv 関数 (Gl.h)

glTexCoord2s
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord2s 関数 (Gl.h)

glTexCoord2sv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord2sv 関数 (Gl.h)

glTexCoord3d
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord3d 関数 (Gl.h)

glTexCoord3dv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord3dv 関数 (Gl.h)

glTexCoord3f
(no summary)

glTexCoord3fv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord3fv 関数 (Gl.h)

glTexCoord3i
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord3i 関数 (Gl.h)

glTexCoord3iv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord3iv 関数 (Gl.h)

glTexCoord3s
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord3s 関数 (Gl.h)

glTexCoord3sv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord3sv 関数 (Gl.h)

glTexCoord4d
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4d 関数 (Gl.h)

glTexCoord4dv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4dv 関数 (Gl.h)

glTexCoord4f
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4f 関数 (Gl.h)

glTexCoord4fv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4fv 関数 (Gl.h)

glTexCoord4i
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4i 関数 (Gl.h)

glTexCoord4iv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4iv 関数 (Gl.h)

glTexCoord4s
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4s 関数 (Gl.h)

glTexCoord4sv
現在のテクスチャ座標を設定する。| glTexCoord4sv 関数 (Gl.h)

glTexCoordPointer
glTexCoordPointer 関数はテクスチャ座標配列を定義する。

glTexEnvf
glTexEnvf 関数はテクスチャ環境パラメータを設定する。

glTexEnvfv
glTexEnvfv 関数はテクスチャ環境パラメータを設定する。

glTexEnvi
glTexEnvi 関数はテクスチャ環境パラメータを設定する。

glTexEnviv
glTexEnviv 関数はテクスチャ環境パラメータを設定する。

glTexGend
テクスチャ座標の生成を制御する。| glTexGend 関数 (Gl.h)

glTexGendv
テクスチャ座標の生成を制御する。| glTexGendv 関数 (Gl.h)

glTexGenf
テクスチャ座標の生成を制御する。| glTexGenf 関数 (Gl.h)

glTexGenfv
テクスチャ座標の生成を制御する。| glTexGenfv 関数 (Gl.h)

glTexGeni
テクスチャ座標の生成を制御する。| glTexGeni 関数 (Gl.h)

glTexGeniv
テクスチャ座標の生成を制御する。| glTexGeniv 関数 (Gl.h)

glTexImage1D
glTexImage1D 関数は 1 次元テクスチャ画像を指定する。

glTexImage2D
glTexImage2D 関数は 2 次元テクスチャ画像を指定する。

glTexParameterf
テクスチャパラメータを設定する。| glTexParameterf 関数 (Gl.h)

glTexParameterfv
テクスチャパラメータを設定する。| glTexParameterfv 関数 (Gl.h)

glTexParameteri
テクスチャパラメータを設定する。| glTexParameteri 関数 (Gl.h)

glTexParameteriv
テクスチャパラメータを設定する。| glTexParameteriv 関数 (Gl.h)

glTexSubImage1D
glTexSubImage1D 関数は既存の 1 次元テクスチャ画像の一部を指定する。glTexSubImage1D で新しいテクスチャを定義することはできない。

glTexSubImage2D
glTexSubImage2D 関数は既存のテクスチャ画像の一部を指定する。glTexSubImage2D で新しいテクスチャを定義することはできない。

glTranslated
glTranslated 関数は現在の行列に平行移動行列を乗じる。

glTranslatef
glTranslatef 関数は現在の行列に平行移動行列を乗じる。

glVertex2d
頂点を指定する。| glVertex2d 関数 (Gl.h)

glVertex2dv
頂点を指定する。| glVertex2dv 関数 (Gl.h)

glVertex2f
頂点を指定する。| glVertex2f 関数 (Gl.h)

glVertex2fv
頂点を指定する。| glVertex2fv 関数 (Gl.h)

glVertex2i
頂点を指定する。| glVertex2i 関数 (Gl.h)

glVertex2iv
頂点を指定する。| glVertex2iv 関数 (Gl.h)

glVertex2s
頂点を指定する。| glVertex2s 関数 (Gl.h)

glVertex2sv
頂点を指定する。| glVertex2sv 関数 (Gl.h)

glVertex3d
頂点を指定する。| glVertex3d 関数 (Gl.h)

glVertex3dv
頂点を指定する。| glVertex3dv 関数 (Gl.h)

glVertex3f
頂点を指定する。| glVertex3f 関数 (Gl.h)

glVertex3fv
頂点を指定する。| glVertex3fv 関数 (Gl.h)

glVertex3i
頂点を指定する。| glVertex3i 関数 (Gl.h)

glVertex3iv
頂点を指定する。| glVertex3iv 関数 (Gl.h)

glVertex3s
頂点を指定する。| glVertex3s 関数 (Gl.h)

glVertex3sv
頂点を指定する。| glVertex3sv 関数 (Gl.h)

glVertex4d
頂点を指定する。| glVertex4d 関数 (Gl.h)

glVertex4dv
頂点を指定する。| glVertex4dv 関数 (Gl.h)

glVertex4f
頂点を指定する。| glVertex4f 関数 (Gl.h)

glVertex4fv
頂点を指定する。| glVertex4fv 関数 (Gl.h)

glVertex4i
頂点を指定する。| glVertex4i 関数 (Gl.h)

glVertex4iv
頂点を指定する。| glVertex4iv 関数 (Gl.h)

glVertex4s
頂点を指定する。| glVertex4s 関数 (Gl.h)

glVertex4sv
頂点を指定する。| glVertex4sv 関数 (Gl.h)

glVertexPointer
glVertexPointer 関数は頂点データ配列を定義する。

glViewport
glViewport 関数はビューポートを設定する。

wglCopyContext
wglCopyContext 関数はある OpenGL レンダリングコンテキストから別のレンダリングコンテキストへ選択したレンダリング状態のグループをコピーする。

wglCreateContext
wglCreateContext 関数は hdc が参照するデバイスへの描画に適した新しい OpenGL レンダリングコンテキストを作成する。レンダリングコンテキストはデバイスコンテキストと同じピクセルフォーマットを持つ。

wglCreateLayerContext
wglCreateLayerContext 関数はデバイスコンテキスト上の指定したレイヤープレーンへ描画するための新しい OpenGL レンダリングコンテキストを作成する。

wglDeleteContext
wglDeleteContext 関数は指定された OpenGL レンダリングコンテキストを削除する。

wglDescribeLayerPlane
wglDescribeLayerPlane 関数は指定したピクセルフォーマットのレイヤープレーンに関する情報を取得する。

wglGetCurrentContext
wglGetCurrentContext 関数は呼び出しスレッドのカレント OpenGL レンダリングコンテキストへのハンドルを取得する。

wglGetCurrentDC
wglGetCurrentDC 関数は呼び出しスレッドのカレント OpenGL レンダリングコンテキストに関連付けられたデバイスコンテキストへのハンドルを取得する。

wglGetLayerPaletteEntries
指定したデバイスコンテキストの指定したカラーインデックスレイヤープレーンからパレットエントリを取得する。

wglGetProcAddress
wglGetProcAddress 関数はカレント OpenGL レンダリングコンテキストで使用する OpenGL 拡張関数のアドレスを返す。

wglMakeCurrent
wglMakeCurrent 関数は指定された OpenGL レンダリングコンテキストを呼び出しスレッドのカレントレンダリングコンテキストにする。

wglRealizeLayerPalette
wglRealizeLayerPalette 関数は指定したカラーインデックスレイヤープレーンのパレットエントリを物理パレットへマップするか、RGBA レイヤープレーンのパレットを初期化する。

wglSetLayerPaletteEntries
指定したデバイスコンテキストの指定したカラーインデックスレイヤープレーンにパレットエントリを設定する。

wglShareLists
wglShareLists 関数は複数の OpenGL レンダリングコンテキストが単一の表示リスト空間を共有することを可能にする。

wglSwapLayerBuffers
wglSwapLayerBuffers 関数は指定されたデバイスコンテキストが参照するウィンドウのオーバーレイ、アンダーレイ、メインプレーンのフロント/バックバッファを入れ替える。

wglSwapMultipleBuffers
(no summary)

wglUseFontBitmapsW
wglUseFontBitmaps 関数はカレント OpenGL レンダリングコンテキストで使用するビットマップ表示リスト群を作成する。(Unicode)

wglUseFontOutlinesW
wglUseFontOutlines 関数は、カレントレンダリングコンテキストで使用する、デバイスコンテキストで現在選択中のアウトラインフォントの各グリフに対応する表示リスト群を作成する。(Unicode)

powrprof.dll 84

powrprof.dll のカタログ

CallNtPowerInformation
電源情報を設定または取得する。

CanUserWritePwrScheme
現在のユーザーが電源スキームを書き込む十分な権限を持つか判定する。

DeletePwrScheme
指定された電源スキームを削除する。

DevicePowerClose
デバイスリスト内のすべてのノードを解放し、デバイスリストを破棄する。

DevicePowerEnumDevices
指定された条件を満たすシステム上のデバイスを列挙する。

DevicePowerOpen
すべてのデバイスを問い合わせてデバイスリストを初期化する。

DevicePowerSetDeviceState
指定されたデバイス上の指定データを変更する。

EnumPwrSchemes
すべての電源スキームを列挙する。

GetActivePwrScheme
アクティブな電源スキームのインデックスを取得する。

GetCurrentPowerPolicies
現在のシステム電源ポリシー設定を取得する。

GetPwrCapabilities
システムの電源機能に関する情報を取得する。

GetPwrDiskSpindownRange
ディスクスピンダウンの範囲を取得する。

IsAdminOverrideActive
(no summary)

IsPwrHibernateAllowed
コンピュータが休止状態をサポートするか判定する。

IsPwrShutdownAllowed
コンピュータがソフトオフ電源状態をサポートするか判定する。

IsPwrSuspendAllowed
コンピュータがスリープ状態をサポートするか判定する。

PowerCanRestoreIndividualDefaultPowerScheme
現在のユーザーが指定された電源スキームのデータにアクセスでき、必要なら復元可能かを判定する。

PowerCreatePossibleSetting
指定された電源設定の候補値を作成する。

PowerCreateSetting
指定された電源設定の設定値を作成する。

PowerDeleteScheme
指定された電源スキームをデータベースから削除する。

PowerDeterminePlatformRole
Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Vista または Windows Server 2008 のコンピュータ役割を判定する。

PowerDeterminePlatformRoleEx
指定されたプラットフォームのコンピュータ役割を判定する。

PowerDuplicateScheme
既存の電源スキームを複製する。

PowerEnumerate
電源スキーム内の指定要素を列挙する。

PowerGetActiveScheme
アクティブな電源スキームを取得し、そのスキームを識別する GUID を返す。

PowerImportPowerScheme
ファイルから電源スキームをインポートする。

PowerIsSettingRangeDefined
指定された電源設定が値の範囲を表すかを問い合わせる。

PowerOpenSystemPowerKey
(no summary)

PowerOpenUserPowerKey
(no summary)

PowerReadACDefaultIndex
指定された電源設定の既定 AC インデックスを取得する。

PowerReadACValue
指定された電源設定の AC 電源値を取得する。

PowerReadACValueIndex
指定された電源設定の AC インデックスを取得する。

PowerReadDCDefaultIndex
指定された電源設定の既定 DC インデックスを取得する。

PowerReadDCValue
指定された電源設定の DC 電源値を取得する。

PowerReadDCValueIndex
指定された電源設定の DC 値インデックスを取得する。

PowerReadDescription
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームの説明を取得する。

PowerReadFriendlyName
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのフレンドリ名を取得する。

PowerReadIconResourceSpecifier
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのアイコン リソースを取得する。

PowerReadPossibleDescription
電源設定値の候補選択肢の 1 つについて説明を取得する。

PowerReadPossibleFriendlyName
電源設定値の候補選択肢の 1 つについてフレンドリ名を取得する。

PowerReadPossibleValue
電源設定の候補値の値を取得する。

PowerReadSettingAttributes
指定された電源設定の現在の属性を返す。

PowerReadValueIncrement
電源設定の最小値と最大値の間の有効値の増分を取得する。

PowerReadValueMax
指定された電源設定の最大値を取得する。

PowerReadValueMin
指定された電源設定の最小値を取得する。

PowerReadValueUnitsSpecifier
値の範囲をサポートする電源設定の単位を記述するために使用する文字列を読み取る。

PowerRegisterForEffectivePowerModeNotifications
有効電源モード変更の通知を受け取るコールバックを登録する。

PowerRegisterSuspendResumeNotification
システムがサスペンドまたはレジュームしたときに通知を受け取るよう登録する。

PowerRemovePowerSetting
指定された電源設定を削除する。

PowerReplaceDefaultPowerSchemes
既定の電源スキームを現在のユーザーの電源スキームで置き換える。

PowerReportThermalEvent
OS に熱イベントを通知する。

PowerRestoreDefaultPowerSchemes
システムの電源スキームを既定の電源スキームで置き換える。現在の電源スキームおよび設定はすべて削除され既定値に置き換えられる。

PowerRestoreIndividualDefaultPowerScheme
現在のユーザー用の特定の電源スキームを既定ユーザー (HKEY_USERS\.Default に格納) のものに置き換える。

PowerSetActiveScheme
現在のユーザーのアクティブ電源スキームを設定する。

PowerSettingAccessCheck
指定された電源設定に対するグループ ポリシー オーバーライドを問い合わせる。

PowerSettingAccessCheckEx
指定された電源設定に対するグループ ポリシー オーバーライドを問い合わせ、要求するアクセスを指定する。

PowerSettingRegisterNotification
電源設定が変更されたときに通知を受け取るよう登録する。

PowerSettingUnregisterNotification
電源設定変更通知の登録を解除する。

PowerUnregisterFromEffectivePowerModeNotifications
有効電源モード変更通知の登録を解除する。この関数はクリーンアップ コードから呼び出すことを想定しており、登録解除する前にすべてのコールバックの完了を待つ。

PowerUnregisterSuspendResumeNotification
システムのサスペンド/レジューム通知登録を解除する。

PowerWriteACDefaultIndex
指定された電源設定の既定 AC インデックスを設定する。

PowerWriteACValueIndex
指定された電源設定の AC 値インデックスを設定する。

PowerWriteDCDefaultIndex
指定された電源設定の既定 DC インデックスを設定する。

PowerWriteDCValueIndex
指定された電源設定の DC インデックスを設定する。

PowerWriteDescription
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームの説明を設定する。

PowerWriteFriendlyName
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのフレンドリ名を設定する。

PowerWriteIconResourceSpecifier
指定された電源設定、サブグループ、またはスキームのアイコン リソースを設定する。

PowerWritePossibleDescription
電源設定値の候補選択肢の 1 つについて説明を設定する。

PowerWritePossibleFriendlyName
電源設定の候補設定の 1 つについてフレンドリ名を設定する。

PowerWritePossibleValue
電源設定の候補値の値を設定する。

PowerWriteSettingAttributes
電源キーの電源属性を設定する。

PowerWriteValueIncrement
電源設定の最小値と最大値の間の有効値の増分を設定する。

PowerWriteValueMax
指定された電源設定の最大値を設定する。

PowerWriteValueMin
指定された電源設定の最小値を設定する。

PowerWriteValueUnitsSpecifier
値の範囲をサポートする電源設定の単位を記述するために使用する文字列を書き込む。

ReadGlobalPwrPolicy
現在のグローバル電源ポリシー設定を取得する。

ReadProcessorPwrScheme
指定された電源スキームのプロセッサ電源ポリシー設定を取得する。

ReadPwrScheme
指定された電源スキームに固有の電源ポリシー設定を取得する。

SetActivePwrScheme
アクティブな電源スキームを設定する。

SetSuspendState
電源を落としてシステムをサスペンドする。Hibernate パラメータに応じて、システムはサスペンド (スリープ) または休止 (S4) 状態に入る。

ValidatePowerPolicies
(no summary)

WriteGlobalPwrPolicy
グローバル電源ポリシー設定を書き込む。

WriteProcessorPwrScheme
指定された電源スキームのプロセッサ電源ポリシー設定を書き込む。

WritePwrScheme
指定された電源スキームに固有のポリシー設定を書き込む。

propsys.dll 1

propsys.dll のカタログ

PropVariantChangeType
PROPVARIANT 構造体に格納された値を、別のバリアント型の等価な値に強制変換する。

psapi.dll 20

psapi.dll のカタログ

EmptyWorkingSet
指定されたプロセスのワーキングセットからできる限り多くのページを削除する。

EnumDeviceDrivers
システム内の各デバイスドライバーのロードアドレスを取得する。

EnumPageFilesW
システムにインストールされている各ページファイルに対してコールバックルーチンを呼び出す。(Unicode)

EnumProcesses
システム内の各プロセスオブジェクトのプロセス識別子を取得する。

EnumProcessModules
指定プロセス内の各モジュールのハンドルを取得する。

EnumProcessModulesEx
指定したフィルタ条件に一致する、指定プロセス内の各モジュールのハンドルを取得する。

GetDeviceDriverBaseNameW
指定されたデバイスドライバーのベース名を取得する。(Unicode)

GetDeviceDriverFileNameW
指定されたデバイスドライバーで利用可能なパスを取得する。(Unicode)

GetMappedFileNameW
指定されたアドレスが、指定プロセスのアドレス空間内のメモリマップトファイルの中にあるかを確認する。該当する場合、関数はそのメモリマップトファイルの名前を返す。(Unicode)

GetModuleBaseNameW
指定モジュールのベース名を取得する。(Unicode)

GetModuleFileNameExW
指定モジュールを含むファイルの完全修飾パスを取得する。(Unicode)

GetModuleInformation
指定されたモジュールに関する情報を MODULEINFO 構造体に取得する。

GetPerformanceInfo
PERFORMANCE_INFORMATION 構造体に格納されたパフォーマンス値を取得する。

GetProcessImageFileNameW
指定プロセスの実行ファイル名を取得する。(Unicode)

GetProcessMemoryInfo
指定プロセスのメモリ使用情報を取得する。

GetWsChanges
この関数または InitializeProcessForWsWatch 関数が前回呼び出されてから、指定プロセスのワーキングセットに追加されたページに関する情報を取得する。

GetWsChangesEx
この関数または InitializeProcessForWsWatch 関数が前回呼び出されてから、指定プロセスのワーキングセットに追加されたページに関する拡張情報を取得する。

InitializeProcessForWsWatch
指定プロセスのワーキングセットの監視を開始する。

QueryWorkingSet
指定プロセスのワーキングセットに現在追加されているページに関する情報を取得する。

QueryWorkingSetEx
指定プロセスのアドレス空間内の特定の仮想アドレスにあるページに関する拡張情報を取得する。

secur32.dll 2

secur32.dll のカタログ

GetComputerObjectNameW
ローカルコンピュータ名を指定された形式で取得する。(Unicode)

TranslateNameW
ディレクトリサービスオブジェクトの名前をある形式から別の形式へ変換する。(Unicode)

shell32.dll 195

shell32.dll のカタログ

AssocGetDetailsOfPropKey
名前空間拡張が提供するファイル関連付け情報を使って、指定したプロパティキーの値を取得する。

CDefFolderMenu_Create2
選択された一群のファイルフォルダオブジェクトに対するコンテキストメニューを作成する。

CIDLData_CreateFromIDArray
CIDLData_CreateFromIDArray は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

CommandLineToArgvW
Unicode のコマンドライン文字列を解析し、標準 C ランタイムの argv および argc の値と同様に、コマンドライン引数へのポインタの配列とその引数の数を返す。

DAD_AutoScroll
イメージのドラッグ中にウィンドウをスクロールする。

DAD_DragEnterEx
ドラッグ操作中に指定したウィンドウへの更新をロックし、ウィンドウ内の指定位置にドラッグイメージを表示する。(DAD_DragEnterEx)

DAD_DragEnterEx2
ドラッグ&ドロップ操作の間、指定したウィンドウへの更新をロックし、ウィンドウ内の指定位置にドラッグイメージを表示する。

DAD_DragLeave
DAD_DragEnterEx 関数によってロックされたウィンドウのロックを解除する。

DAD_DragMove
ドラッグ&ドロップ操作中にドラッグされているイメージを移動する。

DAD_SetDragImage
ドラッグイメージを設定する。

DAD_ShowDragImage
ドラッグされているイメージを表示または非表示にする。(DAD_ShowDragImage)

DoEnvironmentSubstW
1 つ以上の環境変数への参照を含む入力文字列を解析し、それらを完全に展開した値に置き換える。(Unicode)

DragAcceptFiles
ウィンドウがドロップされたファイルを受け付けるかを登録する。

DragFinish
アプリケーションへファイル名を転送するためにシステムが割り当てたメモリを解放する。

DragQueryFileW
ドラッグアンドドロップ操作の結果としてドロップされたファイル名を取得する。(Unicode)

DragQueryPoint
ドラッグアンドドロップ操作でファイルがドロップされた時点のマウスポインタ位置を取得する。

DriveType
DriveType 関数はドライブ番号からドライブの種類を判別する。(DriveType function)

DuplicateIcon
指定したアイコンの複製を作成する。

ExtractAssociatedIconExW
ExtractAssociatedIconEx は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。(Unicode)

ExtractAssociatedIconW
ファイル内にリソースとして格納されたアイコン、またはファイルに関連付けられた実行ファイル内に格納されたアイコンへのハンドルを取得する。(Unicode)

ExtractIconExW
ExtractIconEx 関数は、指定された実行ファイル、DLL、またはアイコンファイルから抽出された大または小アイコンへのハンドルの配列を作成する。(Unicode)

ExtractIconW
指定された実行ファイル、DLL、またはアイコンファイルからアイコンのハンドルを取得する。大/小アイコンハンドルの配列を取得するには ExtractIconEx を使う。(Unicode)

FindExecutableW
特定のドキュメントファイルに関連付けられた実行可能(.exe)ファイルの名前およびハンドルを取得する。(Unicode)

GetCurrentProcessExplicitAppUserModelID
現在のプロセスに対するアプリケーション定義の明示的な Application User Model ID(AppUserModelID)を取得する。

GetFileNameFromBrowse
GetFileNameFromBrowse 関数は、ユーザが開くファイルのドライブ、ディレクトリ、名前を指定できる「開く」ダイアログボックスを作成する。

ILAppendID
SHITEMID 構造体を ITEMIDLIST 構造体の末尾または先頭に追加する。

ILClone
ITEMIDLIST 構造体をクローンする。

ILCloneFirst
ITEMIDLIST 構造体内の最初の SHITEMID 構造体をクローンする。

ILCombine
2 つの ITEMIDLIST 構造体を結合する。

ILCreateFromPathW
ILCreateFromPathW (Unicode) 関数は、指定されたファイルパスに関連付けられた ITEMIDLIST 構造体を返す。

ILFindChild
指定した ITEMIDLIST 構造体が別の ITEMIDLIST 構造体の子であるかどうかを判定する。

ILFindLastID
ITEMIDLIST 構造体内の最後の SHITEMID 構造体へのポインタを返す。

ILFree
シェルによって確保された ITEMIDLIST 構造体を解放する。

ILGetNext
ITEMIDLIST 構造体内の次の SHITEMID 構造体を取得する。(ILGetNext)

ILGetSize
ITEMIDLIST 構造体のサイズをバイト単位で返す。

ILIsEqual
2 つの ITEMIDLIST 構造体がバイナリ比較で等しいかどうかを判定する。

ILIsParent
ある ITEMIDLIST 構造体が別の ITEMIDLIST 構造体の親であるかどうかを判定する。

ILLoadFromStreamEx
この関数は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

ILRemoveLastID
ITEMIDLIST 構造体から最後の SHITEMID 構造体を取り除く。

ILSaveToStream
ITEMIDLIST 構造体をストリームに保存する。

InitNetworkAddressControl
ネットワークアドレスコントロールのウィンドウクラスを初期化する。

IsLFNDriveW
(no summary)

IsNetDrive
ドライブがネットワークドライブかどうかを判定する。

IsUserAnAdmin
IsUserAnAdmin は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

OpenRegStream
OpenRegStream は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。代わりに SHOpenRegStream2 か SHOpenRegStream を使うこと。

PathCleanupSpec
PathCleanupSpec は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

PathGetShortPath
PathGetShortPath は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

PathIsExe
PathIsExe は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

PathIsSlowW
PathIsSlow は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。(Unicode)

PathMakeUniqueName
テンプレートから一意なパス名を生成する。

PathQualify
(no summary)

PathResolve
PathResolve は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

PathYetAnotherMakeUniqueName
既存のファイル名を基に一意なファイル名を生成する。

PickIconDlg
PickIconDlg は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

PifMgr_CloseProperties
PifMgr_OpenProperties で開いたアプリケーションプロパティを閉じる。

PifMgr_GetProperties
指定された .pif ファイルからデータブロックを返す。

PifMgr_OpenProperties
Microsoft MS-DOS アプリケーションに関連付けられた .pif ファイルを開き、そのアプリケーションのプロパティへのハンドルを返す。

PifMgr_SetProperties
値を .pif ファイル内のデータブロックに割り当てる。

ReadCabinetState
ReadCabinetState は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

RealDriveType
RealDriveType は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

RestartDialog
ユーザに Windows の再起動を促すダイアログボックスを表示する。ユーザがボタンをクリックすると、関数は ExitWindowsEx を呼び出して Windows の再起動を試みる。

RestartDialogEx
ユーザに Windows の再起動を求めるダイアログボックスを表示する。ユーザがボタンをクリックすると、関数は ExitWindowsEx を呼び出して Windows の再起動を試みる。

SetCurrentProcessExplicitAppUserModelID
現在のプロセスをタスクバーに対して識別する、アプリケーション定義の一意な Application User Model ID (AppUserModelID) を指定する。この識別子により、アプリケーションは関連するプロセスとウィンドウを単一のタスクバーボタンの下にグループ化できる。

SHAddDefaultPropertiesByExt
指定したファイル拡張子に対して登録されている既定プロパティをプロパティストアに追加する。

SHAddFromPropSheetExtArray
SHCreatePropSheetExtArray で作成されたプロパティシート拡張配列にページを追加する。

SHAddToRecentDocs
最近使用したアイテムや最も頻繁に使用したアイテムを追跡する目的で、アイテムがアクセスされたことをシステムに通知する。この関数はすべての使用状況データを消去するためにも使用できる。

SHAlloc
シェルのヒープからメモリを確保する。

SHAssocEnumHandlers
指定されたファイル名拡張子ハンドラの集合に対する列挙オブジェクトを返す。

SHAssocEnumHandlersForProtocolByApplication
指定されたプロトコルに関連付けられたハンドラへアクセスするための列挙インタフェースを取得する。

SHBindToFolderIDListParent
フォルダ形式で指定されたシェル名前空間アイテムと、そのフォルダを基準としたアイテム識別子リストを与えると、この関数は名前空間アイテムの親にバインドし、必要に応じてアイテム識別子リストの最終要素へのポインタを返す。

SHBindToFolderIDListParentEx
呼び出し側がバインドコンテキストを指定できるようにすることで SHBindToFolderIDListParent 関数を拡張する。

SHBindToObject
シェル名前空間の IShellFolder::BindToObject メソッドを使って、指定したオブジェクトを取得してバインドする。

SHBindToParent
完全修飾アイテム識別子リスト (PIDL) へのポインタを受け取り、親オブジェクト上の指定されたインタフェースポインタを返す。

SHBrowseForFolderW
ユーザが Shell フォルダを選択できるダイアログボックスを表示する。(Unicode)

SHChangeNotification_Lock
シェル変更通知イベントに関連付けられた共有メモリをロックする。

SHChangeNotification_Unlock
変更通知のための共有メモリのロックを解除する。

SHChangeNotify
アプリケーションが実行したイベントをシステムに通知する。Shell に影響する可能性があるアクションを実行した場合に使用すべき。

SHChangeNotifyDeregister
クライアントのウィンドウプロセスを SHChangeNotify メッセージの受信から登録解除する。

SHChangeNotifyRegister
ファイルシステムが通知をサポートしている場合、ファイルシステムやシェルから通知を受け取るウィンドウを登録する。

SHChangeNotifyRegisterThread
スレッドの非同期登録および登録解除を有効にする。

SHCloneSpecialIDList
SHCloneSpecialIDList は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。代わりに SHGetSpecialFolderLocation を使うこと。

SHCLSIDFromString
クラス識別子 (CLSID) の文字列形式を受け取り、対応する CLSID を生成する。

SHCoCreateInstance
SHCoCreateInstance は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。代わりに CoCreateInstance を使うこと。

SHCreateAssociationRegistration
Windows が提供するインタフェースの標準実装に基づく IApplicationAssociationRegistration オブジェクトを生成する。

SHCreateDataObject
親フォルダ内にデータオブジェクトを生成する。

SHCreateDefaultContextMenu
シェルの既定コンテキストメニュー実装を表すオブジェクトを生成する。

SHCreateDefaultExtractIcon
標準のアイコン抽出器を生成する。その既定動作は IDefaultExtractIconInit インタフェースを通じてさらに設定できる。

SHCreateDefaultPropertiesOp
シェルアイテム上で、まだ設定されていない既定プロパティを設定するファイル操作を生成する。

SHCreateDirectory
新しいファイルシステムフォルダを作成する。

SHCreateDirectoryExW
オプションでセキュリティ属性を指定して新しいファイルシステムフォルダを作成する。(Unicode)

SHCreateFileExtractIconW
SHCreateFileExtractIcon は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。(Unicode)

SHCreateItemFromIDList
アイテム識別子リスト (PIDL) へのポインタからシェルアイテムオブジェクトを生成し初期化する。生成されるシェルアイテムオブジェクトは IShellItem インタフェースをサポートする。

SHCreateItemFromParsingName
解析名からシェルアイテムオブジェクトを生成し初期化する。

SHCreateItemFromRelativeName
相対解析名からシェルアイテムオブジェクトを生成し初期化する。

SHCreateItemInKnownFolder
既知フォルダ内に存在する単一ファイルに対するシェルアイテムオブジェクトを生成する。

SHCreateItemWithParent
親フォルダと子アイテム ID からシェルアイテムを生成する。

SHCreatePropSheetExtArray
SHCreatePropSheetExtArray は変更されたり利用できなくなったりする可能性がある。

SHCreateQueryCancelAutoPlayMoniker
非推奨。実行中オブジェクトテーブル (ROT) に IQueryCancelAutoPlay ハンドラを登録するのに利用できる QueryCancelAutoPlay クラスモニカを生成する。

SHCreateShellItem
IShellItem オブジェクトを生成する。

SHCreateShellItemArray
シェルアイテム配列オブジェクトを生成する。

SHCreateShellItemArrayFromDataObject
データオブジェクトからシェルアイテム配列オブジェクトを生成する。

SHCreateShellItemArrayFromIDLists
ITEMIDLIST 構造体のリストからシェルアイテム配列オブジェクトを生成する。

SHCreateShellItemArrayFromShellItem
単一のシェルアイテムから 1 要素の配列を作成する。

SHCreateStdEnumFmtEtc
SHCreateStdEnumFmtEtc は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHDefExtractIconW
ファイルからアイコンを抽出するための既定のハンドラーを提供する。(Unicode)

SHDestroyPropSheetExtArray
SHCreatePropSheetExtArray によって作成された配列が指すプロパティシートハンドラーを解放する。

SHDoDragDrop
ドラッグ&ドロップ操作を実行する。必要に応じてドラッグソースの生成およびドラッグ画像をサポートする。

Shell_GetCachedImageIndex
Shell_GetCachedImageIndex は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

Shell_GetImageLists
大アイコンと小アイコン用のシステムイメージリストを取得する。

Shell_MergeMenus
Shell_MergeMenus は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

ShellAboutW
ShellAbout ダイアログボックスを表示する。(Unicode)

ShellExecuteW
指定されたファイルに対する操作を実行する。(ShellExecuteW)

SHEmptyRecycleBinW
指定したドライブのごみ箱を空にする。(Unicode)

SHEnumerateUnreadMailAccountsW
未読メールが存在するユーザーアカウントを列挙する。(Unicode)

SHEvaluateSystemCommandTemplate
CreateProcess または ShellExecute の呼び出しで使用されるパラメーターの厳密な検証を行う。

SHFind_InitMenuPopup
SHFind_InitMenuPopup は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHFindFiles
SHFindFiles は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHFlushSFCache
SHFlushSFCache は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHFormatDrive
SHFormatDrive は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHFree
SHAlloc によって割り当てられたメモリを解放する。

SHFreeNameMappings
SHFileOperation 関数によって取得されたファイル名マッピングオブジェクトを解放する。

SHGetAttributesFromDataObject
SHGetAttributesFromDataObject は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHGetDataFromIDListW
相対アイテム識別子リストから拡張プロパティデータを取得する。(Unicode)

SHGetDesktopFolder
シェルの名前空間のルートであるデスクトップフォルダの IShellFolder インターフェイスを取得する。

SHGetDiskFreeSpaceExW
ディスクボリュームのディスク領域情報を取得する。(Unicode)

SHGetDriveMedia
指定したドライブに入っているメディアの種類を返す。

SHGetFolderLocation
非推奨。フォルダのパスを ITEMIDLIST 構造体として取得する。

SHGetFolderPathAndSubDirW
フォルダのパスを取得し、ユーザー指定のサブフォルダパスを追加する。(Unicode)

SHGetFolderPathW
非推奨。(SHGetFolderPathW)

SHGetIconOverlayIndexW
システムイメージリスト内のオーバーレイアイコンのインデックスを返す。(Unicode)

SHGetIDListFromObject
オブジェクトのアイテム識別子リスト (PIDL) へのポインターを取得する。

SHGetImageList
イメージリストを取得する。

SHGetInstanceExplorer
ホストされたシェル拡張やその他のコンポーネントが、それらのホストプロセスの早期終了を防ぐためのインターフェイスを取得する。

SHGetItemFromDataObject
IDataObject によって指定された項目に基づいて、IShellItem または関連オブジェクトを作成する。

SHGetItemFromObject
オブジェクトの IShellItem を取得する。

SHGetKnownFolderIDList
known folder のパスを ITEMIDLIST 構造体として取得する。

SHGetKnownFolderItem
known folder を表す IShellItem オブジェクトを取得する。

SHGetKnownFolderPath
フォルダの KNOWNFOLDERID で識別される既知フォルダの完全パスを取得する。

SHGetLocalizedName
シェルフォルダ内のファイルのローカライズされた名前を取得する。

SHGetMalloc
シェルの IMalloc インターフェイスへのポインターを取得する。

SHGetNameFromIDList
IDList で識別される項目の表示名を取得する。

SHGetNewLinkInfoW
ショートカットの提案されたターゲットに基づいて新しいショートカットの名前を作成する。この関数はショートカット自体は作成せず、名前のみを作成する。(Unicode)

SHGetPathFromIDListEx
アイテム識別子リストをファイルシステムパスに変換する。この関数は、文字列バッファーの初期サイズを設定し、以下のオプションを宣言できるようにすることで SHGetPathFromIDList を拡張する。

SHGetPathFromIDListW
アイテム識別子リストをファイルシステムパスに変換する。(Unicode)

SHGetPropertyStoreForWindow
特定のウィンドウのプロパティのコレクションを表すオブジェクトを取得し、それらのプロパティをクエリしたり設定したりできるようにする。

SHGetPropertyStoreFromIDList
アイテム識別子リスト (PIDL) へのポインターから、IPropertyStore または関連インターフェイスをサポートするオブジェクトを取得する。

SHGetPropertyStoreFromParsingName
パスまたは解析名から、項目のプロパティストアを返す。

SHGetRealIDL
SHGetRealIDL は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHGetSetFolderCustomSettings
SHGetSetFolderCustomSettings は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHGetSetSettings
SHGetSetSettings は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHGetSettings
現在のシェルオプション設定を取得する。

SHGetSpecialFolderLocation
SHGetSpecialFolderLocation はサポートされておらず、将来変更されるか利用できなくなる可能性がある。代わりに SHGetFolderLocation を使用する。

SHGetSpecialFolderPathW
SHGetSpecialFolderPath はサポートされていない。代わりに SHGetFolderPath を使う。(Unicode)

SHGetTemporaryPropertyForItem
指定した項目の一時プロパティを取得する。一時プロパティは、項目に永続化されるのではなく、IShellItem オブジェクトの存続期間中だけプロパティを保持する読み書き可能なストアである。

SHGetUnreadMailCountW
指定したユーザーの未読メッセージ数を、任意またはすべてのメールアカウントについて取得する。(Unicode)

SHHandleUpdateImage
SHHandleUpdateImage は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHILCreateFromPath
SHILCreateFromPath は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHInvokePrinterCommandW
プリンターオブジェクトに対してコマンドを実行する。(Unicode)

SHIsFileAvailableOffline
ファイルまたはフォルダがオフラインで使用可能かどうかを判定する。この関数はまた、ファイルがネットワーク・ローカルのオフラインファイルキャッシュ・両方の場所のうちどこから開かれるかも判定する。

SHLimitInputEdit
エディットコントロールに有効な文字の制限を設定する。

SHLoadInProc
シェルのプロセスのコンテキスト内から指定したオブジェクトクラスのインスタンスを作成する。Windows Vista 以降:\_この関数は無効化されており、E_NOTIMPL を返す。

SHLoadNonloadedIconOverlayIdentifiers
次にオーバーレイ情報を必要とする操作の際に、起動時に作成に失敗したか作成のために存在しなかったアイコンオーバーレイ識別子をロードすべきであることをシェルに通知する。既にロード済みの識別子は影響を受けない。

SHMapPIDLToSystemImageListIndex
SHMapPIDLToSystemImageListIndex は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHMultiFileProperties
ファイルセットに対してマージされたプロパティシートを表示する。すべてのファイルに共通するプロパティ値が表示され、異なるものについては文字列「(複数の値)」が表示される。

SHObjectProperties
SHObjectProperties は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHOpenFolderAndSelectItems
特定のフォルダ内の指定した項目が選択された状態で Windows Explorer ウィンドウを開く。

SHOpenWithDialog
「ファイルを開くプログラムの選択」ダイアログボックスを表示する。

SHParseDisplayName
シェル名前空間オブジェクトの表示名をアイテム識別子リストに変換し、オブジェクトの属性を返す。この関数は文字列をアイテム識別子リスト (PIDL) へのポインターに変換するための推奨方法である。

SHPathPrepareForWriteW
パスが存在するかどうかをチェックする。(Unicode)

SHPropStgCreate
要求されたプロパティセット操作に対するコードページの取得や割り当てを適切に処理する。

SHPropStgReadMultiple
非推奨のプロパティセットに対して ANSI と Unicode の変換が適切に処理されるよう、IPropertyStorage::ReadMultiple 関数をラップする。

SHPropStgWriteMultiple
非推奨のプロパティセットに対して ANSI と Unicode の変換が適切に処理されるよう、IPropertyStorage::WriteMultiple 関数をラップする。

SHQueryUserNotificationState
現在のユーザーに対して通知を送信するのが適切かを判定するため、コンピューターの状態をチェックする。

SHRemoveLocalizedName
シェルフォルダ内のファイルのローカライズされた名前を削除する。

SHReplaceFromPropSheetExtArray
プロパティシート拡張配列内の各プロパティシートにページを置き換えるよう要求する。各ページは最大 1 回の置換が許可される。

SHResolveLibrary
ライブラリ内のすべての場所を、移動または名前変更されたものも含めて解決する。

SHRestricted
SHRestricted は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHSetDefaultProperties
シェル項目に既定のプロパティセットを適用する。

SHSetFolderPathW
非推奨。CSIDL によって識別されるシステムフォルダに新しいパスを割り当てる。(Unicode)

SHSetInstanceExplorer
ホストされたシェル拡張やその他のコンポーネントが、それらのホストプロセスの早期終了を防ぐためのインターフェイスを提供する。

SHSetKnownFolderPath
known folder を新しい場所にリダイレクトする。

SHSetLocalizedName
シェルフォルダ内のファイルのローカライズされた名前を設定する。

SHSetTemporaryPropertyForItem
指定した項目に一時プロパティを設定する。一時プロパティは、項目に書き戻されるのではなく、IShellItem オブジェクトの存続期間中だけプロパティを保持する読み書き可能なストアに保持される。

SHSetUnreadMailCountW
現在のユーザーの指定したメールアカウントの未読メッセージ数をレジストリに格納する。(Unicode)

SHShellFolderView_Message
SHShellFolderView_Message は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SHShowManageLibraryUI
ユーザーがライブラリのフォルダと既定の保存場所を管理できるライブラリ管理ダイアログボックスを表示する。

SHSimpleIDListFromPath
非推奨。パスを渡されると ITEMIDLIST 構造体へのポインターを返す。

SHStartNetConnectionDialogW
SHStartNetConnectionDialog は変更されるか利用できなくなる可能性がある。(Unicode)

SHTestTokenMembership
CheckTokenMembership を使用して、指定したトークンが指定された RID を持つローカルグループのメンバーかどうかをテストする。

SHUpdateImageW
システムイメージリスト内のイメージが変更されたことをシェルに通知する。(Unicode)

SHValidateUNC
SHValidateUNC は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

SignalFileOpen
SignalFileOpen は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

StgMakeUniqueName
テンプレートからストリームまたはストレージオブジェクトの一意な名前を作成する。

Win32DeleteFile
Win32DeleteFile は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

WriteCabinetState
WriteCabinetState は変更されるか利用できなくなる可能性がある。

shlwapi.dll 15

shlwapi.dll のカタログ

StrChrIA
文字列から、指定した文字と一致する最初の文字を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(ANSI)

StrChrIW
文字列から、指定した文字と一致する最初の文字を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(Unicode)

StrChrW
文字列から、指定した文字と一致する最初の文字を検索する。比較では大文字と小文字を区別する。(Unicode)

StrCmpNA
2 つの文字列の先頭から指定した文字数を比較し、同一であるかどうかを判定する。比較では大文字と小文字を区別する。StrNCmp マクロはこの関数と名称が異なるだけである。(ANSI)

StrCmpNIA
2 つの文字列の先頭から指定した文字数を比較し、同一であるかどうかを判定する。比較では大文字と小文字を区別しない。StrNCmpI マクロはこの関数と名称が異なるだけである。(ANSI)

StrCmpNIW
2 つの文字列の先頭から指定した文字数を比較し、同一であるかどうかを判定する。比較では大文字と小文字を区別しない。StrNCmpI マクロはこの関数と名称が異なるだけである。(Unicode)

StrCmpNW
2 つの文字列の先頭から指定した文字数を比較し、同一であるかどうかを判定する。比較では大文字と小文字を区別する。StrNCmp マクロはこの関数と名称が異なるだけである。(Unicode)

StrRChrIA
文字列から、指定した文字が最後に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(ANSI)

StrRChrIW
文字列から、指定した文字が最後に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(Unicode)

StrRChrW
文字列から、指定した文字が最後に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別する。(Unicode)

StrRStrIA
文字列の中から、指定した部分文字列が最後に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(ANSI)

StrRStrIW
文字列の中から、指定した部分文字列が最後に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(Unicode)

StrStrIA
文字列の中から、部分文字列が最初に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(ANSI)

StrStrIW
文字列の中から、部分文字列が最初に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別しない。(Unicode)

StrStrW
文字列の中から、部分文字列が最初に出現する位置を検索する。比較では大文字と小文字を区別する。(StrStrW)

SQLele 18

SQLele のカタログ

sql_close
データベースをクローズ

sql_open
データベースをオープン

sql_q
SQL ステートメントを実行

prm_blob
変数を BLOB 型データの SQL パラメータとして指定

prm_f
浮動小数点数を SQL パラメータとして指定

prm_i
整数を SQL パラメータとして指定

prm_text
文字列変数をテキスト型の SQL パラメータとして指定

sqesc
シングルクォーテーション エスケープ

sql_blobcopy
BLOB データを変数にコピー

sql_blobsize
BLOB データのサイズを取得

sql_colid
カラム名からレコードセット変数の配列インデックスを取得

sql_collist
レコードセット変数のカラム一覧を取得

sql_f
レコードセット変数から double としてデータ取得

sql_i
レコードセット変数から int としてデータ取得

sql_move
レコード位置の移動

sql_next
次のレコードへ移動

sql_type
レコードセット変数からデータの型を取得

sql_v
レコードセット変数のデータを参照

urlmon.dll 71

urlmon.dll のカタログ

CoGetClassObjectFromURL
(no summary)

CoInternetCombineIUri
(no summary)

CoInternetCombineUrl
(no summary)

CoInternetCombineUrlEx
(no summary)

CoInternetCompareUrl
(no summary)

CoInternetCreateSecurityManager
(no summary)

CoInternetCreateZoneManager
(no summary)

CoInternetGetProtocolFlags
(no summary)

CoInternetGetSecurityUrl
(no summary)

CoInternetGetSecurityUrlEx
(no summary)

CoInternetGetSession
(no summary)

CoInternetIsFeatureEnabled
(no summary)

CoInternetIsFeatureEnabledForIUri
(no summary)

CoInternetIsFeatureEnabledForUrl
(no summary)

CoInternetIsFeatureZoneElevationEnabled
(no summary)

CoInternetParseIUri
(no summary)

CoInternetParseUrl
(no summary)

CoInternetQueryInfo
(no summary)

CoInternetSetFeatureEnabled
(no summary)

CompareSecurityIds
(no summary)

CompatFlagsFromClsid
(no summary)

CopyBindInfo
(no summary)

CopyStgMedium
(no summary)

CreateAsyncBindCtx
非同期モニカで使用する非同期バインドコンテキストを作成する。

CreateAsyncBindCtxEx
(no summary)

CreateFormatEnumerator
FORMATETC 構造体の静的配列に対して IEnumFORMATETC を実装するオブジェクトを作成する。

CreateIUriBuilder
(no summary)

CreateUri
(no summary)

CreateUriFromMultiByteString
(no summary)

CreateUriWithFragment
(no summary)

CreateURLMoniker
(no summary)

CreateURLMonikerEx
(no summary)

CreateURLMonikerEx2
(no summary)

FaultInIEFeature
(no summary)

FindMediaType
(no summary)

FindMediaTypeClass
(no summary)

FindMimeFromData
(no summary)

GetClassFileOrMime
(no summary)

GetClassURL
(no summary)

GetComponentIDFromCLSSPEC
(no summary)

GetSoftwareUpdateInfo
(no summary)

HlinkGoBack
(no summary)

HlinkGoForward
(no summary)

HlinkNavigateMoniker
(no summary)

HlinkNavigateString
(no summary)

HlinkSimpleNavigateToMoniker
(no summary)

HlinkSimpleNavigateToString
(no summary)

IEGetUserPrivateNamespaceName
(no summary)

IEInstallScope
(no summary)

IsAsyncMoniker
(no summary)

IsLoggingEnabledW
(no summary)

IsValidURL
(no summary)

MkParseDisplayNameEx
(no summary)

ObtainUserAgentString
(no summary)

RegisterBindStatusCallback
(no summary)

RegisterFormatEnumerator
(no summary)

RegisterMediaTypeClass
(no summary)

RegisterMediaTypes
(no summary)

ReleaseBindInfo
(no summary)

RevokeBindStatusCallback
(no summary)

RevokeFormatEnumerator
(no summary)

SetAccessForIEAppContainer
(no summary)

SetSoftwareUpdateAdvertisementState
(no summary)

URLDownloadToCacheFileW
(no summary)

URLDownloadToFileW
(no summary)

UrlMkGetSessionOption
(no summary)

UrlMkSetSessionOption
(no summary)

URLOpenBlockingStreamW
(no summary)

URLOpenPullStreamW
(no summary)

URLOpenStreamW
(no summary)

WriteHitLogging
(no summary)

user32.dll 607

user32.dll のカタログ

ActivateKeyboardLayout
呼び出し元スレッドまたは現在のプロセスに対して入力ロケール識別子 (旧称: キーボードレイアウトハンドル) を設定する。入力ロケール識別子はロケールとキーボードの物理レイアウトを指定する。

AddClipboardFormatListener
指定したウィンドウをシステムが管理するクリップボード形式リスナーリストに登録する。

AdjustWindowRect
目的のクライアント矩形のサイズに基づいて、必要なウィンドウ矩形のサイズを計算する。計算結果のウィンドウ矩形は、目的のサイズのクライアント領域を持つウィンドウを作成するために CreateWindow 関数に渡せる。

AdjustWindowRectEx
目的のクライアント矩形のサイズに基づいて、必要なウィンドウ矩形のサイズを計算する。計算結果のウィンドウ矩形は、目的のサイズのクライアント領域を持つウィンドウを作成するために CreateWindowEx 関数に渡せる。

AdjustWindowRectExForDpi
目的のクライアント矩形のサイズと指定された DPI に基づいて、必要なウィンドウ矩形のサイズを計算する。

AllowSetForegroundWindow
指定したプロセスが SetForegroundWindow 関数を使用して前面ウィンドウを設定できるようにする。呼び出し元プロセスは既に前面ウィンドウを設定できる必要がある。詳細は本トピックの後の備考を参照。

AnimateWindow
ウィンドウを表示または非表示にするときに特殊効果を生成できるようにする。アニメーションは 4 種類: ロール、スライド、折りたたみまたは展開、アルファブレンドフェード。

AnyPopup
所有された可視のトップレベルポップアップ、またはオーバーラップウィンドウが画面上に存在するかどうかを示す。この関数は呼び出し元アプリケーションのクライアント領域だけでなく画面全体を検索する。

AppendMenuW
指定したメニューバー、ドロップダウンメニュー、サブメニュー、またはショートカットメニューの末尾に新しい項目を追加する。この関数を使ってメニュー項目の内容、外観、動作を指定できる。(Unicode)

AreDpiAwarenessContextsEqual
2 つの DPI_AWARENESS_CONTEXT 値が同一かどうかを判定する。

ArrangeIconicWindows
指定された親ウィンドウのすべての最小化 (アイコン化) された子ウィンドウを整列する。

AttachThreadInput
あるスレッドの入力処理メカニズムを別のスレッドにアタッチする、またはそのアタッチを解除する。

BeginDeferWindowPos
複数ウィンドウ位置構造体のためのメモリを割り当て、その構造体へのハンドルを返す。

BeginPaint
BeginPaint 関数は、指定されたウィンドウを描画用に準備し、PAINTSTRUCT 構造体に描画情報を書き込む。

BlockInput
キーボードおよびマウスの入力イベントがアプリケーションに到達するのをブロックする。

BringWindowToTop
指定したウィンドウを Z オーダーの先頭に持ってくる。ウィンドウがトップレベルウィンドウであればアクティブ化される。子ウィンドウであれば、その子ウィンドウに関連付けられたトップレベルの親ウィンドウがアクティブ化される。

BroadcastSystemMessageExW
指定された受信者にメッセージを送信する。(BroadcastSystemMessageExW)

BroadcastSystemMessageW
指定された受信者にメッセージを送信する。(BroadcastSystemMessageW)

CalculatePopupWindowPosition
指定されたアンカーポイント、ポップアップウィンドウサイズ、フラグ、およびオプションの除外矩形を使って、適切なポップアップウィンドウ位置を計算する。

CallMsgFilterW
WH_SYSMSGFILTER および WH_MSGFILTER フックに関連付けられたフックプロシージャに、指定したメッセージとフックコードを渡す。(Unicode)

CallNextHookEx
現在のフックチェーン内の次のフックプロシージャにフック情報を渡す。フックプロシージャは、フック情報を処理する前か後のどちらかでこの関数を呼べる。

CallWindowProcW
メッセージ情報を指定したウィンドウプロシージャに渡す。(Unicode)

CancelShutdown
(no summary)

CascadeWindows
指定された親ウィンドウの指定された子ウィンドウをカスケード表示する。

ChangeClipboardChain
指定したウィンドウをクリップボードビューアのチェーンから取り除く。

ChangeDisplaySettingsExW
ChangeDisplaySettingsEx 関数は、指定したディスプレイデバイスの設定を指定したグラフィックモードに変更する。(Unicode)

ChangeDisplaySettingsW
ChangeDisplaySettings 関数は、既定のディスプレイデバイスの設定を指定したグラフィックモードに変更する。(Unicode)

ChangeMenuW
(no summary)

ChangeWindowMessageFilter
ユーザインターフェース特権分離 (UIPI) のメッセージフィルタからメッセージを追加または削除する。

ChangeWindowMessageFilterEx
指定したウィンドウに対してユーザインターフェース特権分離 (UIPI) メッセージフィルタを変更する。

CharLowerBuffW
バッファ内の大文字を小文字に変換する。文字はその場で変換される。(Unicode)

CharLowerW
文字列または単一の文字を小文字に変換する。オペランドが文字列の場合、関数は文字をその場で変換する。(Unicode)

CharNextW
文字列内の次の文字へのポインタを取得する。この関数はシングルバイトまたはマルチバイト文字からなる文字列を扱える。(Unicode)

CharPrevW
文字列内の前の文字へのポインタを取得する。この関数はシングルバイトまたはマルチバイト文字からなる文字列を扱える。(Unicode)

CharToOemBuffW
文字列内の指定数の文字を OEM 定義の文字セットに変換する。(Unicode)

CharToOemW
文字列を OEM 定義の文字セットに変換する。警告: 使用しないこと。(Unicode)

CharUpperBuffW
バッファ内の小文字を大文字に変換する。文字はその場で変換される。(Unicode)

CharUpperW
文字列または単一の文字を大文字に変換する。オペランドが文字列の場合、関数は文字をその場で変換する。(Unicode)

CheckDlgButton
ボタンコントロールのチェック状態を変更する。

CheckMenuItem
指定されたメニュー項目のチェックマーク属性の状態を選択またはクリアに設定する。

CheckMenuRadioItem
指定したメニュー項目をチェックしてラジオ項目にする。同時に、関連グループ内の他のすべてのメニュー項目をクリアし、それらの項目のラジオ項目タイプフラグをクリアする。

CheckRadioButton
グループ内の指定したラジオボタンにチェックマークを追加 (チェック) し、グループ内の他のすべてのラジオボタンからチェックマークを除去 (クリア) する。

ChildWindowFromPoint
親ウィンドウに属する子ウィンドウのうち、指定した点を含むものを判定する。検索は直下の子ウィンドウに限定され、孫やそれ以降の子孫は検索されない。

ChildWindowFromPointEx
指定した親ウィンドウに属する子ウィンドウのうち、指定した点を含むものを判定する。

ClientToScreen
指定した点のクライアント領域座標をスクリーン座標に変換する。

ClipCursor
カーソルを画面上の矩形領域に閉じ込める。

CloseClipboard
クリップボードを閉じる。

CloseDesktop
デスクトップオブジェクトへのオープン中のハンドルを閉じる。

CloseGestureInfoHandle
ジェスチャ情報ハンドルに関連付けられたリソースを閉じる。

CloseTouchInputHandle
タッチ入力ハンドルを閉じ、それに関連付けられたプロセスメモリを解放し、ハンドルを無効化する。

CloseWindow
指定したウィンドウを最小化する (ただし破棄はしない)。

CloseWindowStation
オープン中のウィンドウステーションハンドルを閉じる。

ConsoleControl
(no summary)

CopyAcceleratorTableW
指定したアクセラレータテーブルをコピーする。この関数は、アクセラレータテーブルハンドルに対応するアクセラレータテーブルデータを取得するため、またはアクセラレータテーブルデータのサイズを判定するために使用される。(Unicode)

CopyIcon
指定したアイコンを別のモジュールから現在のモジュールにコピーする。

CopyImage
新しい画像 (アイコン、カーソル、ビットマップ) を作成し、指定された画像の属性を新しい画像にコピーする。必要に応じて、新しい画像の希望サイズに合わせてビットを伸縮する。

CopyRect
CopyRect 関数は、ある矩形の座標を別の矩形にコピーする。

CountClipboardFormats
現在クリップボードにある異なるデータ形式の数を取得する。

CreateAcceleratorTableW
アクセラレータテーブルを作成する。(Unicode)

CreateCaret
システムキャレット用の新しい形状を作成し、キャレットの所有権を指定したウィンドウに割り当てる。キャレット形状は線、ブロック、またはビットマップにできる。

CreateCursor
指定したサイズ、ビットパターン、ホットスポットを持つカーソルを作成する。

CreateDesktopExW
指定したヒープを持つ新しいデスクトップを作成し、呼び出し元プロセスの現在のウィンドウステーションに関連付け、呼び出し元スレッドに割り当てる。(Unicode)

CreateDesktopW
新しいデスクトップを作成し、呼び出し元プロセスの現在のウィンドウステーションに関連付け、呼び出し元スレッドに割り当てる。(Unicode)

CreateDialogIndirectParamW
メモリ内のダイアログテンプレートからモードレスダイアログを作成する。(Unicode)

CreateDialogParamW
ダイアログテンプレートリソースからモードレスダイアログを作成する。(Unicode)

CreateIcon
指定したサイズ、色、ビットパターンを持つアイコンを作成する。

CreateIconFromResource
アイコンを記述するリソースビットからアイコンまたはカーソルを作成する。(CreateIconFromResource)

CreateIconFromResourceEx
アイコンを記述するリソースビットからアイコンまたはカーソルを作成する。(CreateIconFromResourceEx)

CreateIconIndirect
ICONINFO 構造体からアイコンまたはカーソルを作成する。

CreateMDIWindowW
マルチドキュメントインターフェース (MDI) の子ウィンドウを作成する。(Unicode)

CreateMenu
メニューを作成する。メニューは最初は空で、InsertMenuItem、AppendMenu、InsertMenu 関数を使ってメニュー項目を追加できる。

CreatePopupMenu
ドロップダウンメニュー、サブメニュー、またはショートカットメニューを作成する。

CreateSyntheticPointerDevice
呼び出し元アプリケーションのポインタ注入デバイスを構成し、アプリが注入できる同時ポインタの最大数を初期化する。

CreateWindowExW
拡張ウィンドウスタイルを持つオーバーラップ、ポップアップ、または子ウィンドウを作成する。それ以外は CreateWindow 関数と同じ。(Unicode)

CreateWindowStationW
ウィンドウステーションオブジェクトを作成し、呼び出し元プロセスに関連付け、現在のセッションに割り当てる。(Unicode)

DdeAbandonTransaction
指定された非同期トランザクションを破棄し、トランザクションに関連付けられたすべてのリソースを解放する。

DdeAccessData
指定された DDE オブジェクト内のデータへのアクセスを提供する。アプリケーションはオブジェクト内のデータへのアクセスを終えたら DdeUnaccessData 関数を呼ばなければならない。

DdeAddData
指定された DDE オブジェクトにデータを追加する。

DdeClientTransaction
クライアントとサーバ間のデータトランザクションを開始する。この関数を呼べるのは DDE クライアントアプリケーションのみで、サーバとの会話を確立した後にのみ使用できる。

DdeCmpStringHandles
2 つの文字列ハンドルの値を比較する。文字列ハンドルの値は関連する文字列の大文字小文字とは無関係である。

DdeConnect
指定されたサービス名とトピック名の組をサポートするサーバアプリケーションとの会話を確立する。複数のそのようなサーバが存在する場合、システムは 1 つだけを選択する。

DdeConnectList
指定されたサービス名とトピック名の組をサポートするすべてのサーバアプリケーションとの会話を確立する。

DdeCreateDataHandle
DDE オブジェクトを作成し、指定されたバッファのデータでオブジェクトを埋める。DDE アプリケーションは、相手のアプリケーションにデータを渡すトランザクション中にこの関数を使用する。

DdeCreateStringHandleW
指定された文字列を識別するハンドルを作成する。DDE クライアントまたはサーバアプリケーションは、文字列ハンドルをパラメータとして他の DDEML 関数に渡せる。(Unicode)

DdeDisconnect
DdeConnect または DdeConnectList 関数で開始された会話を終了し、指定された会話ハンドルを無効化する。

DdeDisconnectList
指定された会話リストを破棄し、それに関連付けられたすべての会話を終了する。

DdeEnableCallback
特定の会話または呼び出し元アプリケーションが現在確立しているすべての会話に対するトランザクションを有効または無効にする。

DdeFreeDataHandle
DDE オブジェクトを解放し、オブジェクトに関連付けられたデータハンドルを削除する。

DdeFreeStringHandle
呼び出し元アプリケーション内の文字列ハンドルを解放する。

DdeGetData
指定された DDE オブジェクトから指定されたローカルバッファにデータをコピーする。

DdeGetLastError
DDEML 関数の失敗によって設定された最新のエラーコードを取得し、エラーコードを DMLERR_NO_ERROR にリセットする。

DdeImpersonateClient
DDE クライアント会話で DDE クライアントアプリケーションを偽装する。

DdeInitializeW
アプリケーションを動的データ交換管理ライブラリ (DDEML) に登録する。アプリケーションは他のすべての DDEML 関数を呼ぶ前にこの関数を呼ばなければならない。(Unicode)

DdeKeepStringHandle
指定されたハンドルに関連する使用カウントをインクリメントする。

DdeNameService
DDE サーバがサポートするサービス名を登録または登録解除する。

DdePostAdvise
指定されたトピックと項目上にアクティブなアドバイスループを持つ各クライアントについて、システムが呼び出し元 (サーバ) アプリケーションの DDE コールバック関数に XTYP_ADVREQ トランザクションを送信するようにする。

DdeQueryConvInfo
DDE トランザクションおよびトランザクションが行われる会話に関する情報を取得する。

DdeQueryNextServer
指定された会話リスト内の次の会話ハンドルを取得する。

DdeQueryStringW
文字列ハンドルに関連付けられたテキストをバッファにコピーする。(Unicode)

DdeReconnect
クライアント DDEML アプリケーションが、クライアントとの会話を終了したサービスとの会話の再確立を試みることを可能にする。

DdeSetQualityOfService
raw DDE アプリケーションが今後開始する DDE 会話に求めるサービス品質 (QOS) を指定する。

DdeSetUserHandle
アプリケーション定義の値を会話ハンドルまたはトランザクション識別子に関連付ける。これは非同期トランザクションの処理を簡素化するのに有用。アプリケーションは DdeQueryConvInfo 関数を使ってこの値を取得できる。

DdeUnaccessData
DDE オブジェクトへのアクセスを解除する。アプリケーションはオブジェクトへのアクセスを終えたらこの関数を呼ばなければならない。

DdeUninitialize
呼び出し元アプリケーションに関連付けられたすべての DDEML リソースを解放する。

DeferWindowPos
指定したウィンドウに対する複数ウィンドウ位置構造体を更新する。

DefFrameProcW
マルチドキュメントインターフェイス (MDI) フレームウィンドウのウィンドウプロシージャが処理しないウィンドウメッセージに対して既定の処理を行う。(Unicode)

DefMDIChildProcW
マルチドキュメントインターフェイス (MDI) 子ウィンドウのウィンドウプロシージャが処理しないウィンドウメッセージに対して既定の処理を行う。(Unicode)

DefRawInputProc
RAWINPUTHEADER 構造体のサイズが正しいことを検証する。

DeleteMenu
指定したメニューから項目を削除する。メニュー項目がメニューまたはサブメニューを開くものである場合、この関数はそのメニューまたはサブメニューのハンドルを破棄し、使用されていたメモリを解放する。

DeregisterShellHookWindow
シェルフックメッセージを受信するために登録されている指定のシェルウィンドウを登録解除する。

DestroyAcceleratorTable
アクセラレータテーブルを破棄する。

DestroyCaret
キャレットの現在の形状を破棄し、ウィンドウからキャレットを解放し、画面からキャレットを除去する。

DestroyCursor
カーソルを破棄し、カーソルが占有していたメモリを解放する。共有カーソルの破棄にこの関数を使用してはならない。

DestroyIcon
アイコンを破棄し、アイコンが占有していたメモリを解放する。

DestroyMenu
指定したメニューを破棄し、メニューが占有していたメモリを解放する。

DestroySyntheticPointerDevice
指定したポインタ入力デバイスを破棄する。

DestroyWindow
指定したウィンドウを破棄する。

DialogBoxIndirectParamW
メモリ内のダイアログボックステンプレートからモーダルダイアログボックスを作成する。(Unicode)

DialogBoxParamW
ダイアログボックステンプレートリソースからモーダルダイアログボックスを作成する。(Unicode)

DisableProcessWindowsGhosting
呼び出し元 GUI プロセスに対してウィンドウゴースト機能を無効化する。ウィンドウゴースト機能は、応答しないアプリケーションのメインウィンドウを最小化、移動、閉じることをユーザに許可する Windows マネージャの機能である。

DispatchMessageW
メッセージをウィンドウプロシージャにディスパッチする。通常は GetMessage で取得したメッセージのディスパッチに使用する。(DispatchMessageW)

DisplayConfigGetDeviceInfo
DisplayConfigGetDeviceInfo 関数は、デバイスに関するディスプレイ構成情報を取得する。

DisplayConfigSetDeviceInfo
DisplayConfigSetDeviceInfo 関数はターゲットのプロパティを設定する。

DlgDirListComboBoxW
コンボボックスの内容を、指定したディレクトリ内のサブディレクトリおよびファイルの名前で置き換える。ファイル属性のセットを指定することで名前のリストをフィルタリングできる。名前のリストにはマップされたドライブレターを含めることができる。(Unicode)

DlgDirListW
リストボックスの内容を、指定したディレクトリ内のサブディレクトリおよびファイルの名前で置き換える。ファイル属性のセットを指定することで名前のリストをフィルタリングできる。リストにはマップされたドライブを含めることもできる。(Unicode)

DlgDirSelectComboBoxExW
DlgDirListComboBox 関数で格納されたコンボボックスから現在の選択を取得する。選択はドライブレター、ファイル、またはディレクトリ名として解釈される。(Unicode)

DlgDirSelectExW
単一選択リストボックスから現在の選択を取得する。リストボックスが DlgDirList 関数によって格納されており、選択がドライブレター、ファイル名、またはディレクトリ名であることを前提とする。(Unicode)

DragDetect
マウスをキャプチャし、ユーザが左ボタンを離すか、ESC キーを押すか、指定した点の周囲のドラッグ矩形の外側にマウスを移動するまで、その動きを追跡する。

DragObject
(no summary)

DrawAnimatedRects
ウィンドウのキャプションをアニメーションし、アイコンの開放またはウィンドウの最小化・最大化を示す。

DrawCaption
DrawCaption 関数はウィンドウキャプションを描画する。

DrawEdge
DrawEdge 関数は矩形の 1 つまたは複数のエッジを描画する。

DrawFocusRect
DrawFocusRect 関数は、矩形がフォーカスを持つことを示すスタイルで矩形を描画する。

DrawFrameControl
DrawFrameControl 関数は、指定した種類およびスタイルのフレームコントロールを描画する。

DrawIcon
指定したデバイスコンテキストにアイコンまたはカーソルを描画する。

DrawIconEx
指定したデバイスコンテキストにアイコンまたはカーソルを描画し、指定したラスタ演算を行い、指定どおりにアイコンやカーソルを伸縮する。

DrawMenuBar
指定したウィンドウのメニューバーを再描画する。システムがウィンドウを作成した後にメニューバーが変更された場合、変更されたメニューバーを描画するためにこの関数を呼び出さなければならない。

DrawStateW
DrawState 関数は、無効状態や既定状態などの状態を示す視覚効果を適用して画像を表示する。(Unicode)

DrawTextExW
DrawTextEx 関数は指定した矩形に書式設定されたテキストを描画する。(Unicode)

DrawTextW
DrawText 関数は指定した矩形に書式設定されたテキストを描画する。指定した方法 (タブ展開、文字配置、改行など) に従ってテキストを書式設定する。(DrawTextW)

EmptyClipboard
クリップボードを空にし、クリップボード内のデータへのハンドルを解放する。その後、クリップボードの所有権を現在クリップボードを開いているウィンドウに割り当てる。

EnableMenuItem
指定したメニュー項目を有効化、無効化、またはグレー表示する。

EnableMouseInPointer
マウスをポインタ入力デバイスとして機能させ、WM_POINTER メッセージを送信できるようにする。

EnableNonClientDpiScaling
高 DPI ディスプレイにおいて、指定したトップレベルウィンドウの非クライアント領域部分の自動ディスプレイスケーリングを有効化する。ウィンドウの初期化中に呼び出さなければならない。

EnableScrollBar
EnableScrollBar 関数は、一方または両方のスクロールバーの矢印を有効化または無効化する。

EnableWindow
指定したウィンドウまたはコントロールへのマウスおよびキーボード入力を有効化または無効化する。入力が無効化されている場合、ウィンドウはマウスクリックやキー押下などの入力を受け取らない。入力が有効化されている場合、ウィンドウはすべての入力を受け取る。

EndDeferWindowPos
1 回の画面更新サイクルで 1 つ以上のウィンドウの位置とサイズを同時に更新する。

EndDialog
モーダルダイアログボックスを破棄し、システムにダイアログボックスに対するすべての処理を終了させる。

EndMenu
呼び出し元スレッドのアクティブメニューを終了する。

EndPaint
EndPaint 関数は、指定したウィンドウの描画の終了を示す。この関数は BeginPaint 関数の各呼び出しに対して必要であるが、描画完了後にのみ呼び出す。

EnumChildWindows
指定した親ウィンドウに属する子ウィンドウを列挙し、各子ウィンドウへのハンドルを順にアプリケーション定義のコールバック関数に渡す。

EnumClipboardFormats
現在クリップボードで利用可能なデータ形式を列挙する。

EnumDesktopsW
呼び出し元プロセスの指定したウィンドウステーションに関連付けられたすべてのデスクトップを列挙する。各デスクトップの名前を順にアプリケーション定義のコールバック関数に渡す。(Unicode)

EnumDesktopWindows
指定したデスクトップに関連付けられたすべてのトップレベルウィンドウを列挙する。各ウィンドウへのハンドルを順にアプリケーション定義のコールバック関数に渡す。

EnumDisplayDevicesW
EnumDisplayDevices 関数は、現在のセッション内のディスプレイデバイスに関する情報を取得できるようにする。(Unicode)

EnumDisplayMonitors
EnumDisplayMonitors 関数は、指定したクリッピング矩形とデバイスコンテキストの可視領域の交差によって形成される領域と交差するディスプレイモニタ (ミラーリングドライバに関連付けられた非表示の疑似モニタを含む) を列挙する。EnumDisplayMonitors は列挙される各モニタに対し、アプリケーション定義の MonitorEnumProc コールバック関数を 1 回呼び出す。

EnumDisplaySettingsExW
EnumDisplaySettingsEx 関数は、ディスプレイデバイスのいずれかのグラフィックスモードに関する情報を取得する。ディスプレイデバイスのすべてのグラフィックスモードの情報を取得するには、この関数を連続して呼び出す。(Unicode)

EnumDisplaySettingsW
EnumDisplaySettings 関数は、ディスプレイデバイスのいずれかのグラフィックスモードに関する情報を取得する。ディスプレイデバイスのすべてのグラフィックスモードの情報を取得するには、この関数を連続して呼び出す。(Unicode)

EnumPropsExW
ウィンドウのプロパティリスト内のすべてのエントリを指定したコールバック関数に 1 つずつ渡して列挙する。EnumPropsEx は最後のエントリが列挙されるかコールバック関数が FALSE を返すまで継続する。(Unicode)

EnumPropsW
ウィンドウのプロパティリスト内のすべてのエントリを指定したコールバック関数に 1 つずつ渡して列挙する。EnumProps は最後のエントリが列挙されるかコールバック関数が FALSE を返すまで継続する。(Unicode)

EnumThreadWindows
スレッドに関連付けられたすべての非子ウィンドウを列挙し、各ウィンドウへのハンドルを順にアプリケーション定義のコールバック関数に渡す。

EnumWindows
画面上のすべてのトップレベルウィンドウを列挙し、各ウィンドウへのハンドルを順にアプリケーション定義のコールバック関数に渡す。EnumWindows は最後のトップレベルウィンドウが列挙されるかコールバック関数が FALSE を返すまで継続する。

EnumWindowStationsW
現在のセッション内のすべてのウィンドウステーションを列挙する。各ウィンドウステーションの名前を順にアプリケーション定義のコールバック関数に渡す。(Unicode)

EqualRect
EqualRect 関数は、左上隅と右下隅の座標を比較することによって、指定した 2 つの矩形が等しいかどうかを判定する。

EvaluateProximityToPolygon
タッチ接触領域と交差する他のすべてのポリゴンと比較した、ポリゴンの可能性のあるタッチターゲットとしてのスコアおよびポリゴン内の調整されたタッチポイントを返す。

EvaluateProximityToRect
タッチ接触領域と交差する他のすべての矩形と比較した、矩形の可能性のあるタッチターゲットとしてのスコアおよび矩形内の調整されたタッチポイントを返す。

ExcludeUpdateRgn
ExcludeUpdateRgn 関数は、ウィンドウの更新領域をクリッピング領域から除外することで、ウィンドウの無効領域内での描画を防ぐ。

ExitWindowsEx
対話的ユーザをログオフするか、システムをシャットダウンするか、システムをシャットダウンして再起動する。

FillRect
指定したブラシを使って矩形を塗りつぶす。左端と上端は含み、右端と下端は含まない。

FindWindowExW
クラス名およびウィンドウ名が指定した文字列と一致するウィンドウへのハンドルを取得する。関数は指定した子ウィンドウの次のウィンドウから子ウィンドウを検索する。この関数は大文字小文字を区別しない検索を行う。(Unicode)

FindWindowW
クラス名およびウィンドウ名が指定した文字列と一致するトップレベルウィンドウへのハンドルを取得する。この関数は子ウィンドウを検索しない。大文字小文字を区別しない検索を行う。(Unicode)

FlashWindow
指定したウィンドウを 1 回フラッシュする。ウィンドウのアクティブ状態は変更しない。

FlashWindowEx
指定したウィンドウをフラッシュする。ウィンドウのアクティブ状態は変更しない。

FrameRect
指定したブラシを使って矩形の周囲に枠線を描画する。枠線の幅と高さは常に 1 論理単位。

FreeDDElParam
ポストされた動的データ交換 (DDE) メッセージの lParam パラメータで指定されたメモリを解放する。ポストされた DDE メッセージを受信したアプリケーションは、UnpackDDElParam 関数を使用して lParam 値を展開した後にこの関数を呼び出すべきである。

GetActiveWindow
呼び出し元スレッドのメッセージキューにアタッチされたアクティブウィンドウへのハンドルを取得する。

GetAltTabInfoW
指定したウィンドウがアプリケーション切り替え (ALT+TAB) ウィンドウである場合、その状態情報を取得する。(Unicode)

GetAncestor
指定したウィンドウの祖先へのハンドルを取得する。

GetAsyncKeyState
呼び出し時にキーが押されているかどうか、および前回の GetAsyncKeyState 呼び出し以降に押されたかを判定する。

GetAutoRotationState
システムの画面自動回転の状態 (自動回転がサポートされているか、ユーザによって有効になっているかなど) を含む AR_STATE 値を取得する。

GetAwarenessFromDpiAwarenessContext
DPI_AWARENESS_CONTEXT から DPI_AWARENESS 値を取得する。

GetCapture
マウスをキャプチャしているウィンドウ (存在する場合) へのハンドルを取得する。一度に 1 つのウィンドウのみがマウスをキャプチャできる。このウィンドウはカーソルが境界内にあるかどうかに関わらずマウス入力を受信する。

GetCaretBlinkTime
キャレットのピクセルを反転するのに必要な時間を取得する。この値はユーザが設定できる。

GetCaretPos
キャレットの位置を指定した POINT 構造体にコピーする。

GetCIMSSM
入力メッセージのソースを取得する (GetCurrentInputMessageSourceInSendMessage)。

GetClassInfoExW
ウィンドウクラスに関する情報を取得する。ウィンドウクラスに関連付けられた小さなアイコンへのハンドルも含む。GetClassInfo 関数は小さなアイコンへのハンドルを取得しない。(Unicode)

GetClassInfoW
ウィンドウクラスに関する情報を取得する。(Unicode)

GetClassLongW
指定したウィンドウに関連付けられた WNDCLASSEX 構造体から、指定した 32 ビット (DWORD) 値を取得する。(Unicode)

GetClassNameW
指定したウィンドウが属するクラスの名前を取得する。(GetClassNameW)

GetClassWord
指定したウィンドウが属するウィンドウクラスの追加クラスメモリ内の指定したオフセットにある 16 ビット (WORD) 値を取得する。

GetClientRect
ウィンドウのクライアント領域の座標を取得する。

GetClipboardData
指定した形式でクリップボードからデータを取得する。クリップボードは事前に開かれていなければならない。

GetClipboardFormatNameW
クリップボードから、指定した登録済み形式の名前を取得する。関数は名前を指定したバッファにコピーする。(Unicode)

GetClipboardOwner
クリップボードの現在の所有者のウィンドウハンドルを取得する。

GetClipboardSequenceNumber
現在のウィンドウステーションのクリップボードシーケンス番号を取得する。

GetClipboardViewer
クリップボードビューアチェーン内の最初のウィンドウへのハンドルを取得する。

GetClipCursor
カーソルが制限されている矩形領域のスクリーン座標を取得する。

GetComboBoxInfo
指定したコンボボックスに関する情報を取得する。

GetCurrentInputMessageSource
入力メッセージのソースを取得する。

GetCursor
現在のカーソルへのハンドルを取得する。

GetCursorInfo
グローバルカーソルに関する情報を取得する。

GetCursorPos
マウスカーソルの位置をスクリーン座標で取得する。

GetDC
GetDC 関数は、指定したウィンドウのクライアント領域または画面全体のデバイスコンテキスト (DC) へのハンドルを取得する。

GetDCEx
GetDCEx 関数は、指定したウィンドウのクライアント領域または画面全体のデバイスコンテキスト (DC) へのハンドルを取得する。

GetDesktopWindow
デスクトップウィンドウへのハンドルを取得する。デスクトップウィンドウは画面全体を覆う。デスクトップウィンドウは他のウィンドウが描画される領域である。

GetDialogBaseUnits
システムのダイアログ基本単位 (システムフォントの文字の平均幅と高さ) を取得する。

GetDialogControlDpiChangeBehavior
ダイアログ内の子ウィンドウのモニタごとの DPI スケーリング動作オーバーライドを取得する。

GetDialogDpiChangeBehavior
直前の SetDialogDpiChangeBehavior 呼び出しで設定されたフラグを返す。

GetDisplayAutoRotationPreferences
現在のプロセスの画面自動回転設定を取得する。

GetDisplayConfigBufferSizes
GetDisplayConfigBufferSizes 関数は、QueryDisplayConfig 関数を呼び出すのに必要なバッファのサイズを取得する。

GetDlgCtrlID
指定したコントロールの識別子を取得する。

GetDlgItem
指定したダイアログボックス内のコントロールへのハンドルを取得する。

GetDlgItemInt
ダイアログボックス内の指定したコントロールのテキストを整数値に変換する。

GetDlgItemTextW
ダイアログボックス内のコントロールに関連付けられたタイトルまたはテキストを取得する。(Unicode)

GetDoubleClickTime
マウスの現在のダブルクリック時間を取得する。

GetDpiAwarenessContextForProcess
(no summary)

GetDpiForSystem
システムの DPI を返す。

GetDpiForWindow
指定したウィンドウの 1 インチあたりのドット数 (DPI) 値を返す。

GetDpiFromDpiAwarenessContext
指定した DPI_AWARENESS_CONTEXT ハンドルから DPI を取得する。これにより、そのスレッド内で作成されたウィンドウを調べることなく、スレッドの DPI を判定できる。

GetFocus
ウィンドウが呼び出し元スレッドのメッセージキューにアタッチされている場合、キーボードフォーカスを持つウィンドウへのハンドルを取得する。

GetForegroundWindow
フォアグラウンドウィンドウ(ユーザが現在操作しているウィンドウ)へのハンドルを取得する。システムはフォアグラウンドウィンドウを作成したスレッドに他スレッドより若干高い優先度を割り当てる。

GetGestureConfig
ウィンドウから送信される Windows タッチジェスチャメッセージの構成を取得する。

GetGestureExtraArgs
GESTUREINFO ハンドルからジェスチャに関する追加情報を取得する。

GetGestureInfo
ジェスチャ情報へのハンドルから GESTUREINFO 構造体を取得する。

GetGuiResources
指定したプロセスによって使用されているグラフィカルユーザインターフェイス (GUI) オブジェクトへのハンドル数を取得する。

GetGUIThreadInfo
アクティブウィンドウまたは指定した GUI スレッドに関する情報を取得する。

GetIconInfo
指定したアイコンまたはカーソルに関する情報を取得する。

GetIconInfoExW
指定したアイコンまたはカーソルに関する情報を取得する。GetIconInfoEx は新しい ICONINFOEX 構造体を使用して GetIconInfo を拡張する。(Unicode)

GetInputState
呼び出し元スレッドのメッセージキューにマウスボタンまたはキーボードメッセージがあるかどうかを判定する。

GetKBCodePage
現在のコードページを取得する。

GetKeyboardLayout
アクティブな入力ロケール識別子 (以前はキーボードレイアウトと呼ばれていた) を取得する。

GetKeyboardLayoutList
システム内の現在の入力ロケールセットに対応する入力ロケール識別子 (以前はキーボードレイアウトハンドルと呼ばれていた) を取得する。関数は識別子を指定したバッファにコピーする。

GetKeyboardLayoutNameW
システムのアクティブな入力ロケール識別子 (以前はキーボードレイアウトと呼ばれていた) の名前を取得する。(Unicode)

GetKeyboardState
256 個の仮想キーの状態を指定したバッファにコピーする。

GetKeyboardType
現在のキーボードに関する情報を取得する。

GetKeyNameTextW
キーの名前を表す文字列を取得する。(Unicode)

GetKeyState
指定された仮想キーの状態(押下/解放、トグル状態)を取得する。

GetLastActivePopup
指定されたウィンドウが所有するポップアップウィンドウのうち、もっとも最近アクティブだったものを特定する。

GetLastInputInfo
最後の入力イベントの時刻を取得する。

GetLayeredWindowAttributes
レイヤードウィンドウの不透明度と透明カラーキーを取得する。

GetListBoxInfo
指定されたリストボックスの列ごとの項目数を取得する。

GetMenu
指定したウィンドウに割り当てられたメニューのハンドルを取得する。

GetMenuBarInfo
指定したメニューバーに関する情報を取得する。

GetMenuCheckMarkDimensions
既定のチェックマークビットマップのサイズを取得する。

GetMenuContextHelpId
指定したメニューに関連付けられたヘルプコンテキスト識別子を取得する。

GetMenuDefaultItem
指定したメニューの既定のメニュー項目を特定する。

GetMenuInfo
指定したメニューに関する情報を取得する。

GetMenuItemCount
指定したメニュー内の項目数を取得する。

GetMenuItemID
メニュー内の指定位置にあるメニュー項目の識別子を取得する。

GetMenuItemInfoW
メニュー項目に関する情報を取得する。(Unicode)

GetMenuItemRect
指定したメニュー項目の外接矩形を取得する。

GetMenuState
指定したメニュー項目に関連付けられたメニューフラグを取得する。

GetMenuStringW
指定したメニュー項目のテキスト文字列を指定バッファにコピーする。(Unicode)

GetMessageExtraInfo
現在のスレッドの追加メッセージ情報を取得する。追加メッセージ情報は、現在のスレッドのメッセージキューに関連付けられたアプリケーションまたはドライバ定義の値である。

GetMessagePos
GetMessage 関数で最後に取得したメッセージのカーソル位置を取得する。

GetMessageTime
GetMessage 関数で最後に取得したメッセージのメッセージ時刻を取得する。

GetMessageW
呼び出し元スレッドのメッセージキューからメッセージを取得する。取得可能な投稿メッセージが得られるまで、着信送信メッセージを配送する。(GetMessageW)

GetMonitorInfoW
GetMonitorInfo 関数はディスプレイモニタに関する情報を取得する。(Unicode)

GetMouseMovePointsEx
マウスまたはペンの直近最大 64 個の座標履歴を取得する。

GetNextDlgGroupItem
ダイアログ内で指定コントロールの前(または後)にある、コントロールグループの先頭コントロールへのハンドルを取得する。

GetNextDlgTabItem
指定されたコントロールの前(または後)にある WS_TABSTOP スタイルを持つ最初のコントロールへのハンドルを取得する。

GetOpenClipboardWindow
現在クリップボードを開いているウィンドウへのハンドルを取得する。

GetParent
指定したウィンドウの親またはオーナーへのハンドルを取得する。

GetPhysicalCursorPos
カーソルの位置を物理座標で取得する。

GetPointerCursorId
指定したポインタに関連付けられたカーソル識別子を取得する。

GetPointerDevice
ポインタデバイスに関する情報を取得する。

GetPointerDeviceCursors
ポインタデバイスに関連付けられたカーソルにマッピングされているカーソル ID を取得する。

GetPointerDeviceProperties
POINTER_DEVICE_INFO 構造体に含まれていないデバイスプロパティを取得する。

GetPointerDeviceRects
ポインタデバイスの x, y 範囲(himetric 単位)と、そのデバイスがマッピングされているディスプレイの現在解像度での x, y 範囲を取得する。

GetPointerDevices
システムに接続されているポインタデバイスに関する情報を取得する。

GetPointerFrameInfo
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタのフレーム情報全体を取得する。

GetPointerFrameInfoHistory
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタのフレーム情報全体(統合された入力フレームを含む)を取得する。

GetPointerFramePenInfo
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタ(PT_PEN 型)のペンベースのフレーム情報全体を取得する。

GetPointerFramePenInfoHistory
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタ(PT_PEN 型)のペンベースのフレーム情報全体(統合された入力フレームを含む)を取得する。

GetPointerFrameTouchInfo
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタ(PT_TOUCH 型)のタッチベースのフレーム情報全体を取得する。

GetPointerFrameTouchInfoHistory
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタ(PT_TOUCH 型)のタッチベースのフレーム情報全体(統合された入力フレームを含む)を取得する。

GetPointerInfo
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタの情報を取得する。

GetPointerInfoHistory
指定ポインタについて、現在のメッセージに統合された個々の入力情報を取得する。

GetPointerInputTransform
現在のメッセージに関連付けられたポインタ情報座標に対する 1 つ以上の変換を取得する。

GetPointerPenInfo
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタ(PT_PEN 型)のペンベースの情報を取得する。

GetPointerPenInfoHistory
指定ポインタ(PT_PEN 型)について、現在のメッセージに統合された個々の入力に関連付けられたペンベースの情報を取得する。

GetPointerTouchInfo
現在のメッセージに関連付けられた指定ポインタ(PT_TOUCH 型)のタッチベースの情報を取得する。

GetPointerTouchInfoHistory
指定ポインタ(PT_TOUCH 型)について、現在のメッセージに統合された個々の入力に関連付けられたタッチベースの情報を取得する。

GetPointerType
指定したポインタのポインタ種別を取得する。

GetPriorityClipboardFormat
指定リストの中で最初に利用可能なクリップボード形式を取得する。

GetProcessDefaultLayout
親やオーナーを持たないウィンドウが作成される際に使われる既定レイアウトを取得する。

GetProcessWindowStation
呼び出しプロセスの現在のウィンドウステーションへのハンドルを取得する。

GetPropW
指定したウィンドウのプロパティリストからデータハンドルを取得する。取得するハンドルは文字列によって識別される。文字列とハンドルは事前に SetProp 関数でプロパティリストに追加されていなければならない。(Unicode)

GetQueueStatus
呼び出しスレッドのメッセージキューに含まれるメッセージの種類を取得する。

GetRawInputBuffer
生入力データをバッファリングして読み取る。

GetRawInputData
指定デバイスからの生入力を取得する。

GetRawInputDeviceInfoW
生入力デバイスに関する情報を取得する。(Unicode)

GetRawInputDeviceList
システムに接続されている生入力デバイスを列挙する。

GetRawPointerDeviceData
ポインタデバイスから生入力データを取得する。

GetRegisteredRawInputDevices
現在のアプリケーションに登録されている生入力デバイスに関する情報を取得する。

GetScrollBarInfo
GetScrollBarInfo 関数は指定したスクロールバーに関する情報を取得する。

GetScrollInfo
GetScrollInfo 関数はスクロールバーのパラメータ(最小・最大スクロール位置、ページサイズ、スクロールボックス(サム)位置を含む)を取得する。

GetScrollPos
GetScrollPos 関数は指定スクロールバーのスクロールボックス(サム)の現在位置を取得する。

GetScrollRange
GetScrollRange 関数は指定スクロールバーの現在の最小・最大スクロールボックス(サム)位置を取得する。

GetShellWindow
シェルのデスクトップウィンドウへのハンドルを取得する。

GetSubMenu
指定メニュー項目がアクティブにするドロップダウンメニューまたはサブメニューへのハンドルを取得する。

GetSysColor
指定された表示要素の現在の色を取得する。

GetSysColorBrush
GetSysColorBrush 関数は指定された色インデックスに対応する論理ブラシのハンドルを取得する。

GetSystemDpiForProcess
指定プロセスに関連付けられたシステム DPI を取得する。複数の system-aware プロセス間でシステム DPI の異なる DPI 関連情報を共有する際の互換性の問題を避けるのに役立つ。

GetSystemMenu
アプリケーションがウィンドウメニュー(システムメニュー、コントロールメニューとも呼ばれる)にアクセスして、コピーや変更を行えるようにする。

GetSystemMetrics
指定されたシステムメトリックまたはシステム構成設定を取得する。

GetSystemMetricsForDpi
指定した DPI を考慮した上で、指定されたシステムメトリックまたはシステム構成設定を取得する。

GetTabbedTextExtentW
GetTabbedTextExtent 関数は文字列の幅と高さを計算する。(Unicode)

GetThreadDesktop
指定スレッドに割り当てられたデスクトップへのハンドルを取得する。

GetThreadDpiAwarenessContext
現在のスレッドの DPI_AWARENESS_CONTEXT を取得する。

GetThreadDpiHostingBehavior
現在のスレッドから DPI_HOSTING_BEHAVIOR を取得する。

GetTitleBarInfo
指定したタイトルバーに関する情報を取得する。

GetTopWindow
指定した親ウィンドウに属する子ウィンドウの Z オーダーを調べ、Z オーダー最上位の子ウィンドウへのハンドルを取得する。

GetTouchInputInfo
特定のタッチ入力ハンドルに関連付けられたタッチ入力の詳細情報を取得する。

GetUnpredictedMessagePos
タッチ予測処理を通す前のポインタデータを取得する。

GetUpdatedClipboardFormats
現在サポートされているクリップボード形式を取得する。

GetUpdateRect
GetUpdateRect 関数は、指定ウィンドウの更新領域を完全に含むもっとも小さな矩形の座標を取得する。

GetUpdateRgn
GetUpdateRgn 関数は、ウィンドウの更新領域を指定リージョンにコピーして取得する。更新領域の座標はウィンドウの左上隅を基準とする(つまりクライアント座標である)。

GetUserObjectInformationW
指定したウィンドウステーションまたはデスクトップオブジェクトに関する情報を取得する。(Unicode)

GetUserObjectSecurity
指定したユーザーオブジェクトのセキュリティ情報を取得する。

GetWindow
指定されたウィンドウに対して特定の関係(Z オーダーまたはオーナー)を持つウィンドウへのハンドルを取得する。

GetWindowContextHelpId
指定したウィンドウに関連付けられたヘルプコンテキスト識別子(もしあれば)を取得する。

GetWindowDC
GetWindowDC 関数は、タイトルバー、メニュー、スクロールバーを含むウィンドウ全体のデバイスコンテキスト(DC)を取得する。

GetWindowDisplayAffinity
任意のプロセスから、指定ウィンドウの現在のディスプレイアフィニティ設定を取得する。

GetWindowDpiAwarenessContext
ウィンドウに関連付けられた DPI_AWARENESS_CONTEXT を返す。

GetWindowDpiHostingBehavior
指定ウィンドウの DPI_HOSTING_BEHAVIOR を返す。

GetWindowFeedbackSetting
ウィンドウのフィードバック構成を取得する。

GetWindowInfo
指定したウィンドウに関する情報を取得する。(GetWindowInfo)

GetWindowLongW
指定したウィンドウに関する情報を取得する。(GetWindowLongW)

GetWindowModuleFileNameW
指定されたウィンドウハンドルに関連付けられたモジュールのフルパスとファイル名を取得する。(Unicode)

GetWindowPlacement
指定したウィンドウの表示状態と、復元・最小化・最大化時の位置を取得する。

GetWindowRect
指定したウィンドウの外接矩形の寸法を取得する。寸法は画面左上隅を原点とするスクリーン座標で返される。

GetWindowRgn
GetWindowRgn 関数はウィンドウのウィンドウリージョンのコピーを取得する。

GetWindowRgnBox
GetWindowRgnBox 関数は、ウィンドウのウィンドウリージョンを最小に囲む外接矩形の寸法を取得する。

GetWindowTextLengthW
指定したウィンドウのタイトルバーテキストの長さ(文字数)を取得する(タイトルバーがある場合)。(Unicode)

GetWindowTextW
指定したウィンドウのタイトルバーテキスト(タイトルバーがある場合)をバッファにコピーする。指定ウィンドウがコントロールの場合、そのコントロールのテキストがコピーされる。ただし GetWindowText は別アプリケーションのコントロールのテキストは取得できない。(Unicode)

GetWindowThreadProcessId
指定したウィンドウを作成したスレッドの識別子を取得する。任意でウィンドウを作成したプロセスの識別子も取得できる。

GetWindowWord
追加のウィンドウメモリ内の指定オフセットにある 16 ビット(**DWORD**)値を取得する。

GrayStringW
GrayString 関数は指定位置にグレーのテキストを描画する。(Unicode)

HideCaret
キャレットを画面から消す。キャレットを隠してもその形状や挿入位置は失われない。

HiliteMenuItem
メニューバー内の項目にハイライトを付加または削除する。

ImpersonateDdeClientWindow
DDE サーバーアプリケーションが DDE クライアントアプリケーションのセキュリティコンテキストになりすませるようにする。これにより、認可されていない DDE クライアントから安全なサーバーデータを保護する。

IMPGetIMEA
(no summary)

IMPGetIMEW
(no summary)

IMPQueryIMEA
(no summary)

IMPQueryIMEW
(no summary)

IMPSetIMEA
(no summary)

IMPSetIMEW
(no summary)

InflateRect
InflateRect 関数は指定矩形の幅と高さを増減させる。

InheritWindowMonitor
(no summary)

InitializeTouchInjection
呼び出しアプリケーションのタッチ注入コンテキストを構成し、同時注入可能な接触の最大数を初期化する。

InjectSyntheticPointerInput
ポインタ入力(ペンまたはタッチ)をシミュレートする。

InjectTouchInput
タッチ入力をシミュレートする。

InSendMessage
現在のウィンドウプロシージャが、(同じプロセス内または別プロセスの)別スレッドからの SendMessage 呼び出しで送られたメッセージを処理中かを判定する。

InSendMessageEx
現在のウィンドウプロシージャが、(同じプロセス内または別プロセスの)別スレッドから送られたメッセージを処理中かを判定する。

InsertMenuItemW
メニュー内の指定位置に新しいメニュー項目を挿入する。(Unicode)

InsertMenuW
新しいメニュー項目をメニューに挿入し、他の項目をメニュー内で下にずらす。(Unicode)

InternalGetWindowText
指定したウィンドウのタイトルバーテキスト(タイトルバーがある場合)をバッファにコピーする。

IntersectRect
IntersectRect 関数は 2 つのソース矩形の積(共通部分)を計算し、積の矩形の座標を宛先矩形に格納する。

InvalidateRect
InvalidateRect 関数は、指定ウィンドウの更新領域に矩形を追加する。更新領域は、再描画が必要なクライアント領域の一部を表す。

InvalidateRgn
InvalidateRgn 関数は指定された領域内のクライアント領域を、ウィンドウの現在の更新領域に追加することで無効化する。

InvertRect
矩形内の各ピクセルの色値に対して論理 NOT 演算を行って、ウィンドウ内の矩形を反転する。

IsCharAlphaNumericW
文字がアルファベットまたは数字であるかを判定する。セットアップまたはコントロールパネルでユーザが選択した言語のセマンティクスに基づいて判定される。(Unicode)

IsCharAlphaW
文字がアルファベットかを判定する。セットアップまたはコントロールパネルでユーザが選択した言語のセマンティクスに基づいて判定される。(Unicode)

IsCharLowerW
(no summary)

IsCharUpperW
文字が大文字かを判定する。セットアップまたはコントロールパネルでユーザが選択した言語のセマンティクスに基づいて判定される。(Unicode)

IsChild
ウィンドウが指定された親ウィンドウの子ウィンドウまたは子孫ウィンドウであるかを判定する。

IsClipboardFormatAvailable
クリップボードが指定形式のデータを含むかを判定する。

IsDialogMessageW
メッセージが指定ダイアログ宛てかを判定し、そうである場合はメッセージを処理する。(Unicode)

IsDlgButtonChecked
IsDlgButtonChecked 関数はボタンコントロールがチェックされているか、または 3 状態ボタンコントロールがチェック/非チェック/不定のいずれであるかを判定する。

IsGUIThread
呼び出しスレッドが既に GUI スレッドかを判定する。任意でスレッドを GUI スレッドに変換することもできる。

IsHungAppWindow
指定されたアプリケーションが応答していないとシステムが判断しているかを調べる。

IsIconic
指定されたウィンドウが最小化(アイコン化)されているかを判定する。

IsImmersiveProcess
プロセスが Windows ストアアプリに属するかを判定する。

IsMenu
ハンドルがメニューハンドルかを判定する。

IsMouseInPointerEnabled
マウスをポインタ入力デバイスとして動作させ WM_POINTER メッセージを送るために EnableMouseInPointer が設定されているかを示す。

IsProcessDPIAware
IsProcessDPIAware は変更または利用不可になる可能性がある。代わりに GetProcessDPIAwareness を使用する。

IsRectEmpty
IsRectEmpty 関数は指定された矩形が空であるかを判定する。

IsTouchWindow
指定されたウィンドウがタッチ対応かを調べ、任意でタッチ機能の修飾フラグも取得する。

IsValidDpiAwarenessContext
指定された DPI_AWARENESS_CONTEXT が有効で現在のシステムでサポートされているかを判定する。

IsWindow
指定したウィンドウハンドルが既存のウィンドウを識別するかを判定する。

IsWindowArranged
指定されたウィンドウが arranged(スナップされている)かを判定する。

IsWindowEnabled
指定されたウィンドウがマウスおよびキーボード入力に対して有効かを判定する。

IsWindowUnicode
指定されたウィンドウがネイティブ Unicode ウィンドウかを判定する。

IsWindowVisible
指定したウィンドウの可視状態を判定する。

IsWinEventHookInstalled
指定されたイベントを通知される WinEvent フックがインストールされているかを判定する。

IsWow64Message
現在のスレッドのキューから最後に読み取られたメッセージが WOW64 プロセスから発信されたかを判定する。

IsZoomed
ウィンドウが最大化されているかを判定する。

KillTimer
指定されたタイマを破棄する。

LoadAcceleratorsW
指定されたアクセラレータテーブルを読み込む。(Unicode)

LoadBitmapW
LoadBitmap 関数は指定されたビットマップリソースをモジュールの実行ファイルから読み込む。(Unicode)

LoadCursorFromFileW
ファイルに含まれるデータに基づいてカーソルを作成する。(Unicode)

LoadCursorW
アプリケーションインスタンスに関連付けられた実行ファイル(.EXE)から指定したカーソルリソースをロードする。(Unicode)

LoadIconW
アプリケーションインスタンスに関連付けられた実行ファイルから指定のアイコンリソースを読み込む。(Unicode)

LoadImageW
アイコン、カーソル、アニメーションカーソル、またはビットマップを読み込む。(Unicode)

LoadKeyboardLayoutW
新しい入力ロケール識別子(以前はキーボードレイアウトと呼ばれていた)をシステムに読み込む。(Unicode)

LoadMenuIndirectW
メモリ上の指定メニューテンプレートを読み込む。(Unicode)

LoadMenuW
アプリケーションインスタンスに関連付けられた実行ファイルから指定のメニューリソースを読み込む。(Unicode)

LoadStringW
指定モジュールに関連付けられた実行ファイルから文字列リソースを読み込み、バッファにコピーし、終端 null 文字を付加する。(Unicode)

LockSetForegroundWindow
前景プロセスは LockSetForegroundWindow 関数を呼び出して SetForegroundWindow 関数の呼び出しを無効化できる。

LockWindowUpdate
LockWindowUpdate 関数は指定されたウィンドウの描画を無効化または有効化する。一度にロックできるウィンドウは 1 つだけ。

LockWorkStation
ワークステーションの表示をロックする。

LogicalToPhysicalPoint
ウィンドウ内の点の論理座標を物理座標に変換する。

LogicalToPhysicalPointForPerMonitorDPI
呼び出し元の DPI 認識に関わらず、ウィンドウ内の点を論理座標から物理座標に変換する。

LookupIconIdFromDirectory
現在のディスプレイデバイスに最適なアイコンまたはカーソルをアイコン/カーソルデータから検索する。(LookupIconIdFromDirectory)

LookupIconIdFromDirectoryEx
現在のディスプレイデバイスに最適なアイコンまたはカーソルをアイコン/カーソルデータから検索する。(LookupIconIdFromDirectoryEx)

MapDialogRect
指定されたダイアログ単位を画面単位(ピクセル)に変換する。

MapVirtualKeyExW
仮想キーコードをスキャンコードまたは文字値に変換する、またはスキャンコードを仮想キーコードに変換する。入力言語と入力ロケール識別子を用いてコードを変換する。(Unicode)

MapVirtualKeyW
仮想キーコードをスキャンコードまたは文字値に変換する、またはスキャンコードを仮想キーコードに変換する。(Unicode)

MapWindowPoints
MapWindowPoints 関数は点のセットをあるウィンドウの座標空間から別のウィンドウの座標空間に変換する。

MenuItemFromPoint
指定位置にあるメニュー項目がどれかを判定する。

MessageBeep
波形音を再生する。各音種の波形音はレジストリのエントリで識別される。

MessageBoxExW
メッセージボックスを作成、表示、操作する。(Unicode)

MessageBoxIndirectW
メッセージボックスを作成、表示、操作する。メッセージボックスにはアプリケーション定義のメッセージテキストとタイトル、任意のアイコン、および事前定義のプッシュボタンの組み合わせが含まれる。(Unicode)

MessageBoxW
システムアイコン、ボタン群、アプリケーション固有の短いメッセージ(状態やエラー情報など)を含むモーダルダイアログボックスを表示する。戻り値はユーザーがクリックしたボタンを示す整数値。(MessageBoxW)

ModifyMenuW
既存のメニュー項目を変更する。(Unicode)

MonitorFromPoint
MonitorFromPoint 関数は指定された点を含むディスプレイモニタへのハンドルを取得する。

MonitorFromRect
MonitorFromRect 関数は指定矩形と最も交差面積の大きいディスプレイモニタへのハンドルを取得する。

MonitorFromWindow
MonitorFromWindow 関数は指定ウィンドウの境界矩形と最も交差面積の大きいディスプレイモニタへのハンドルを取得する。

MoveWindow
指定したウィンドウの位置と寸法を変更する。

MsgWaitForMultipleObjects
指定オブジェクトのうちの 1 つまたはすべてがシグナル状態になるか、タイムアウト間隔が経過するまで待機する。オブジェクトには入力イベントオブジェクトを含めることができる。

MsgWaitForMultipleObjectsEx
指定オブジェクトのうちの 1 つまたはすべてがシグナル状態になるか、I/O 完了ルーチンまたは APC がスレッドにキューされるか、タイムアウト間隔が経過するまで待機する。

NotifyWinEvent
事前定義のイベントが発生したことをシステムに通知する。クライアントアプリケーションがイベントのフック関数を登録している場合、システムはクライアントのフック関数を呼び出す。

OemKeyScan
OEM ASCII コード 0 から 0x0FF を OEM スキャンコードおよびシフト状態にマップする。キーボード入力を模擬して別プログラムに OEM テキストを送るための情報を提供する。

OemToCharBuffW
OEM 定義文字セットから ANSI またはワイド文字列へ指定文字数の文字列を変換する。(Unicode)

OemToCharW
OEM 定義文字セットから ANSI またはワイド文字列へ文字列を変換する。警告: 使用しないこと。(Unicode)

OffsetRect
OffsetRect 関数は指定された矩形を指定されたオフセットだけ移動する。

OpenClipboard
クリップボードを検査用に開き、他のアプリケーションがクリップボード内容を変更するのを防ぐ。

OpenDesktopW
指定されたデスクトップオブジェクトを開く。(Unicode)

OpenIcon
最小化(アイコン化)されたウィンドウを以前のサイズと位置に復元し、ウィンドウをアクティブ化する。

OpenInputDesktop
ユーザ入力を受け取るデスクトップを開く。

OpenWindowStationW
指定されたウィンドウステーションを開く。(Unicode)

PackDDElParam
プロセス間で DDE データを共有するために使用される内部構造体に動的データ交換 (DDE) の lParam 値をパックする。

PackTouchHitTestingProximityEvaluation
WM_TOUCHHITTESTING コールバック向けに、近接度評価スコアと調整済みタッチポイント座標をパック値として返す。

PaintDesktop
PaintDesktop 関数は指定デバイスコンテキスト内のクリッピング領域をデスクトップパターンまたは壁紙で塗りつぶす。

PeekMessageW
受信した非キューメッセージをディスパッチし、ポストされたメッセージをスレッドメッセージキューから取得する。(Unicode)

PhysicalToLogicalPoint
ウィンドウ内の点の物理座標を論理座標に変換する。

PhysicalToLogicalPointForPerMonitorDPI
呼び出し元の DPI 認識に関わらず、ウィンドウ内の点を物理座標から論理座標に変換する。

PostMessageW
指定したウィンドウを作成したスレッドのメッセージキューにメッセージを投稿(ポスト)し、スレッドがメッセージを処理するのを待たずに戻る。(Unicode)

PostQuitMessage
スレッドが終了要求を出したことをシステムに示す。通常 WM_DESTROY メッセージへの応答で使用する。

PostThreadMessageW
指定されたスレッドのメッセージキューにメッセージをポストする。スレッドがメッセージを処理するのを待たずに戻る。(Unicode)

PrintWindow
PrintWindow 関数は視覚的なウィンドウを指定されたデバイスコンテキスト(通常はプリンタ DC)にコピーする。

PrivateExtractIconsW
指定ファイルから抽出したアイコンのハンドル配列を作成する。(Unicode)

PtInRect
PtInRect 関数は指定された点が指定された矩形内にあるかを判定する。

QueryDisplayConfig
QueryDisplayConfig 関数は現在の設定におけるすべてのディスプレイデバイスまたはビューのすべての可能なディスプレイパスに関する情報を取得する。

RealChildWindowFromPoint
指定点にある子ウィンドウへのハンドルを取得する。検索は直接の子ウィンドウに限定される。

RealGetWindowClassW
ウィンドウ型を指定する文字列を取得する。(Unicode)

RedrawWindow
RedrawWindow 関数はウィンドウのクライアント領域内の指定矩形または領域を更新する。

RegisterClassExW
CreateWindow または CreateWindowEx の呼び出しで後続使用するウィンドウクラスを登録する。(RegisterClassExW)

RegisterClassW
CreateWindow または CreateWindowEx の呼び出しで後続使用するウィンドウクラスを登録する。(RegisterClassW)

RegisterClipboardFormatW
新しいクリップボード形式を登録する。(Unicode)

RegisterDeviceNotificationW
ウィンドウが通知を受け取るデバイスまたはデバイスの種類を登録する。(Unicode)

RegisterHotKey
システム全体のホットキーを定義する。

RegisterPointerDeviceNotifications
WM_POINTERDEVICECHANGE、WM_POINTERDEVICEINRANGE、WM_POINTERDEVICEOUTOFRANGE ポインタデバイス通知を処理するウィンドウを登録する。

RegisterPointerInputTarget
呼び出し元が指定種別のすべてのポインタ入力をリダイレクトされるターゲットウィンドウを登録できるようにする。

RegisterPointerInputTargetEx
RegisterPointerInputTargetEx は変更または利用不可になる可能性がある。代わりに RegisterPointerInputTarget を使用する。

RegisterPowerSettingNotification
特定の電源設定イベントに対する電源設定通知をアプリケーションに登録する。

RegisterRawInputDevices
生の入力データを供給するデバイスを登録する。

RegisterShellHookWindow
シェルアプリケーションに有用なイベントまたは通知に対して特定のメッセージを受け取るよう指定されたシェルウィンドウを登録する。

RegisterSuspendResumeNotification
システムがサスペンドまたは再開されたときに通知を受け取るよう登録する。

RegisterTouchHitTestingWindow
WM_TOUCHHITTESTING 通知を処理するウィンドウを登録する。

RegisterTouchWindow
ウィンドウをタッチ対応として登録する。

RegisterWindowMessageW
システム全体で一意であることが保証される新しいウィンドウメッセージを定義する。(Unicode)

ReleaseCapture
現在のスレッド内のウィンドウからマウスキャプチャを解放し、通常のマウス入力処理を復元する。

ReleaseDC
ReleaseDC 関数はデバイスコンテキスト (DC) を解放し、他のアプリケーションで使用できるようにする。共通 DC とウィンドウ DC のみ解放する。クラスまたはプライベート DC には影響しない。

RemoveClipboardFormatListener
指定ウィンドウをシステム管理のクリップボード形式リスナーリストから削除する。

RemoveMenu
指定されたメニューからメニュー項目を削除するか、サブメニューを切り離す。

RemovePropW
指定されたウィンドウのプロパティリストからエントリを削除する。指定された文字列が削除するエントリを識別する。(Unicode)

ReplyMessage
SendMessage 関数により別のスレッドから送信されたメッセージに返信する。

ReuseDDElParam
アプリケーションが新しいパック lParam を割り当てる代わりに、パック済み動的データ交換 (DDE) lParam パラメータを再利用できるようにする。

ScreenToClient
指定された画面上の点のスクリーン座標をクライアント領域座標に変換する。

ScrollDC
ScrollDC 関数はビットの矩形を水平および垂直にスクロールする。

ScrollWindow
ScrollWindow 関数は指定されたウィンドウのクライアント領域の内容をスクロールする。

ScrollWindowEx
ScrollWindowEx 関数は指定されたウィンドウのクライアント領域の内容をスクロールする。

SendDlgItemMessageW
ダイアログ内の指定コントロールにメッセージを送る。(Unicode)

SendIMEMessageExW
指定されたサブ関数を通じて入力方式エディタ (IME) に対するアクションまたは処理を指定する。(Unicode)

SendInput
キー入力、マウス移動、ボタンクリックを合成する。

SendMessageCallbackW
指定されたメッセージを 1 つまたは複数のウィンドウに送る。(SendMessageCallbackW)

SendMessageTimeoutW
指定メッセージを 1 つ以上のウィンドウに送る。(Unicode)

SendMessageW
指定したメッセージをウィンドウ(群)に送信する。SendMessage は指定ウィンドウのウィンドウプロシージャを呼び出し、メッセージ処理が完了するまで戻らない。(SendMessageW)

SendNotifyMessageW
指定されたメッセージを 1 つまたは複数のウィンドウに送る。(SendNotifyMessageW)

SetActiveWindow
ウィンドウをアクティブ化する。ウィンドウは呼び出しスレッドのメッセージキューにアタッチされている必要がある。

SetCapture
現スレッドに属する指定ウィンドウにマウスキャプチャを設定する。

SetCaretBlinkTime
キャレットの点滅時間を指定されたミリ秒数に設定する。点滅時間はキャレットのピクセルを反転するのに必要な経過時間(ミリ秒単位)。

SetCaretPos
キャレットを指定座標に移動する。キャレットを所有するウィンドウが CS_OWNDC クラススタイルで作成されている場合、指定座標はそのウィンドウに関連付けられたデバイスコンテキストのマッピングモードに従う。

SetClassLongW
指定されたウィンドウが属するクラスの追加クラスメモリまたは WNDCLASSEX 構造体の指定オフセットにある 32 ビット値を置き換える。(Unicode)

SetClassWord
指定されたウィンドウが属するウィンドウクラスの追加クラスメモリの指定オフセットにある 16 ビット (WORD) 値を置き換える。

SetClipboardData
指定されたクリップボード形式でクリップボードにデータを置く。

SetClipboardViewer
指定されたウィンドウをクリップボードビューアのチェーンに追加する。クリップボードビューアウィンドウはクリップボード内容が変更されるたびに WM_DRAWCLIPBOARD メッセージを受け取る。この関数は過去の Windows との後方互換性のために使用される。

SetCoalescableTimer
指定されたタイムアウト値と結合許容遅延を持つタイマを作成する。

SetCursor
カーソルの形状を設定する。

SetCursorPos
カーソルを指定したスクリーン座標に移動する。

SetDebugErrorLevel
(no summary)

SetDialogControlDpiChangeBehavior
ダイアログ内の子ウィンドウの既定のモニタごとの DPI スケーリング動作をオーバーライドする。

SetDialogDpiChangeBehavior
モニタごと v2 コンテキストのダイアログは自動的に DPI スケーリングされる。このメソッドで DPI 変更動作をカスタマイズできる。

SetDisplayAutoRotationPreferences
現在のプロセスの画面自動回転設定を設定する。

SetDisplayConfig
SetDisplayConfig 関数は現在のセッションで指定されたパスを排他的に有効化することにより、ディスプレイトポロジ、ソース、ターゲットモードを変更する。

SetDlgItemInt
ダイアログ内のコントロールのテキストを指定整数値の文字列表現に設定する。

SetDlgItemTextW
ダイアログ内のコントロールのタイトルまたはテキストを設定する。(Unicode)

SetDoubleClickTime
マウスのダブルクリック時間を設定する。

SetFocus
指定されたウィンドウにキーボードフォーカスを設定する。ウィンドウは呼び出しスレッドのメッセージキューにアタッチされている必要がある。

SetForegroundWindow
指定されたウィンドウを作成したスレッドをフォアグラウンドにし、ウィンドウをアクティブ化する。

SetGestureConfig
Windows タッチジェスチャに対してウィンドウから送信されるメッセージを構成する。

SetKeyboardState
キーボードキー状態の配列を呼び出しスレッドのキーボード入力状態テーブルにコピーする。GetKeyboardState と GetKeyState がアクセスするのと同じテーブル。このテーブルへの変更は他のスレッドのキーボード入力に影響しない。

SetLastErrorEx
最後のエラーコードを設定する。

SetLayeredWindowAttributes
レイヤードウィンドウの不透明度と透明色キーを設定する。

SetMenu
指定されたウィンドウに新しいメニューを割り当てる。

SetMenuContextHelpId
メニューにヘルプコンテキスト識別子を関連付ける。

SetMenuDefaultItem
指定されたメニューの既定メニュー項目を設定する。

SetMenuInfo
指定されたメニューの情報を設定する。

SetMenuItemBitmaps
指定されたビットマップをメニュー項目に関連付ける。項目が選択されているかに応じて、システムは適切なビットマップをメニュー項目の隣に表示する。

SetMenuItemInfoW
メニュー項目に関する情報を変更する。(Unicode)

SetMessageExtraInfo
現在のスレッドの追加メッセージ情報を設定する。

SetMessageQueue
(no summary)

SetParent
指定した子ウィンドウの親ウィンドウを変更する。

SetPhysicalCursorPos
物理座標でカーソルの位置を設定する。

SetProcessDefaultLayout
現在実行中のプロセスに対してのみ、親または所有者なしでウィンドウが作成されるときの既定レイアウトを変更する。

SetProcessDPIAware
SetProcessDPIAware は変更または利用不可になる可能性がある。代わりに SetProcessDPIAwareness を使用する。

SetProcessDpiAwarenessContext
現在のプロセスを指定された DPI 認識コンテキストに設定する。DPI 認識コンテキストは DPI_AWARENESS_CONTEXT 値からのもの。

SetProcessRestrictionExemption
デスクトッププロセスが Windows ストアアプリ環境と対話することを防ぐ制限から呼び出しプロセスを免除する。開発およびデバッグツールで使用される。

SetProcessWindowStation
指定されたウィンドウステーションを呼び出しプロセスに割り当てる。

SetPropW
指定されたウィンドウのプロパティリストに新しいエントリを追加するか、既存のエントリを変更する。(Unicode)

SetRect
SetRect 関数は指定された矩形の座標を設定する。left、top、right、bottom 引数を RECT 構造体の適切なメンバに代入するのと同等。

SetRectEmpty
SetRectEmpty 関数はすべての座標が 0 に設定された空の矩形を作成する。

SetScrollInfo
SetScrollInfo 関数はスクロールバーのパラメータ(最小/最大スクロール位置、ページサイズ、スクロールボックス位置)を設定する。要求された場合はスクロールバーを再描画する。

SetScrollPos
SetScrollPos 関数は指定されたスクロールバーのスクロールボックスの位置を設定し、要求された場合は新位置を反映するためにスクロールバーを再描画する。

SetScrollRange
SetScrollRange 関数は指定されたスクロールバーの最小および最大スクロールボックス位置を設定する。

SetSysColors
指定された表示要素の色を設定する。

SetSystemCursor
アプリケーションがシステムカーソルをカスタマイズできるようにする。id で指定されるシステムカーソルの内容を hcur のカーソルの内容で置き換え、その後 hcur を破棄する。

SetThreadDesktop
指定されたデスクトップを呼び出しスレッドに割り当てる。以降のすべての操作はそのデスクトップに付与されたアクセス権を使用する。

SetThreadDpiAwarenessContext
現在のスレッドの DPI 認識を指定された値に設定する。

SetThreadDpiHostingBehavior
スレッドの DPI_HOSTING_BEHAVIOR を設定する。この動作により、スレッド内で作成されるウィンドウが異なる DPI_AWARENESS_CONTEXT を持つ子ウィンドウをホストできる。

SetTimer
指定されたタイムアウト値を持つタイマを作成する。

SetUserObjectInformationW
指定されたウィンドウステーションまたはデスクトップオブジェクトに関する情報を設定する。(Unicode)

SetUserObjectSecurity
ユーザオブジェクト(例えばウィンドウや DDE 会話)のセキュリティを設定する。

SetWindowContextHelpId
指定されたウィンドウにヘルプコンテキスト識別子を関連付ける。

SetWindowDisplayAffinity
ウィンドウに関連付けられた hWnd 上のカーネルモードに表示アフィニティ設定を格納する。

SetWindowFeedbackSetting
ウィンドウのフィードバック構成を設定する。

SetWindowLongW
指定されたウィンドウの属性を変更する。また追加ウィンドウメモリの指定オフセットにある 32 ビット値を設定する。(Unicode)

SetWindowPlacement
指定されたウィンドウの表示状態と、復元・最小化・最大化時の位置を設定する。

SetWindowPos
子、ポップアップ、またはトップレベルウィンドウのサイズ、位置、Z オーダーを変更する。これらのウィンドウは画面上の表示順に並んでおり、最前面のウィンドウが最上位ランクを持ち Z オーダーの先頭となる。

SetWindowRgn
SetWindowRgn 関数はウィンドウのウィンドウ領域を設定する。

SetWindowsHookExW
アプリケーション定義のフックプロシージャをフックチェーンにインストールする。(Unicode)

SetWindowsHookW
(no summary)

SetWindowTextW
指定ウィンドウのタイトルバーのテキスト(ある場合)を変更する。指定ウィンドウがコントロールの場合、コントロールのテキストが変更される。(Unicode)

SetWindowWord
(no summary)

SetWinEventHook
イベント範囲に対するイベントフック関数を設定する。

ShowCaret
キャレットを現在位置に表示する。キャレットが可視になると自動的に点滅が始まる。

ShowCursor
カーソルを表示または非表示にする。(ShowCursor)

ShowOwnedPopups
指定されたウィンドウが所有するすべてのポップアップウィンドウを表示または非表示にする。

ShowScrollBar
ShowScrollBar 関数は指定されたスクロールバーを表示または非表示にする。

ShowWindow
指定されたウィンドウの表示状態を設定する。

ShowWindowAsync
操作の完了を待たずにウィンドウの表示状態を設定する。

ShutdownBlockReasonCreate
システムをシャットダウンできないことを示し、システムシャットダウンが開始された場合にユーザに表示する理由文字列を設定する。

ShutdownBlockReasonDestroy
システムをシャットダウンできることを示し、理由文字列を解放する。

ShutdownBlockReasonQuery
ShutdownBlockReasonCreate 関数で設定された理由文字列を取得する。

SkipPointerFrameMessages
指定ポインタについて最近取得したメッセージを生成したポインタ入力フレームを判定し、同じポインタ入力フレームから生成された保留中のポインタ入力メッセージを破棄する。

SoundSentry
音声が再生されていることを示すための視覚信号をトリガする。

SubtractRect
SubtractRect 関数は、ある矩形から別の矩形を減算して形成される矩形の座標を決定する。

SwapMouseButton
左右のマウスボタンの意味を反転または元に戻す。

SwitchDesktop
指定されたデスクトップを可視化してアクティブ化する。これによりデスクトップはユーザからの入力を受け取れるようになる。

SwitchToThisWindow
指定されたウィンドウにフォーカスを切り替え、前景に持ってくる。

SystemParametersInfoForDpi
提供された DPI 値を考慮してシステム全体のパラメータの値を取得する。

SystemParametersInfoW
システム全体のパラメータの値を取得または設定する。(Unicode)

TabbedTextOutW
TabbedTextOut 関数は指定位置に文字列を書き、タブストップ位置配列の値に従ってタブを展開する。テキストは現在選択されているフォント、背景色、テキスト色で書かれる。(Unicode)

TileWindows
指定された親ウィンドウの指定子ウィンドウをタイル状に並べる。

ToAscii
指定された仮想キーコードとキーボード状態を対応する文字に変換する。

ToAsciiEx
指定された仮想キーコードとキーボード状態を対応する文字に変換する。入力ロケール識別子で識別される入力言語と物理キーボードレイアウトを使用してコードを変換する。

ToUnicode
指定された仮想キーコードとキーボード状態を対応する Unicode 文字に変換する。(ToUnicode)

ToUnicodeEx
指定された仮想キーコードとキーボード状態を対応する Unicode 文字に変換する。(ToUnicodeEx)

TrackMouseEvent
マウスポインタがウィンドウを離れたり、指定時間ウィンドウ上にホバーしたりしたときにメッセージをポストする。

TrackPopupMenu
指定された位置にショートカットメニューを表示し、項目の選択を追跡する。ショートカットメニューは画面上の任意の場所に表示できる。

TrackPopupMenuEx
指定された位置にショートカットメニューを表示し、項目の選択を追跡する。ショートカットメニューは画面上の任意の場所に表示できる。

TranslateAcceleratorW
メニューコマンドのアクセラレータキーを処理する。(Unicode)

TranslateMDISysAccel
指定された MDI クライアントウィンドウに関連付けられた MDI 子ウィンドウのウィンドウメニューコマンドのアクセラレータキーを処理する。

TranslateMessage
仮想キーメッセージを文字メッセージに翻訳する。文字メッセージは呼び出し元スレッドのメッセージキューに投稿され、次に GetMessage または PeekMessage が呼ばれたときに読み取られる。

UnhookWindowsHook
(no summary)

UnhookWindowsHookEx
SetWindowsHookEx 関数によってフックチェーンにインストールされたフックプロシージャを削除する。

UnhookWinEvent
SetWinEventHook の以前の呼び出しで作成されたイベントフック関数を削除する。

UnionRect
UnionRect 関数は 2 つの矩形の和集合を作成する。和集合は両方のソース矩形を含む最小の矩形である。

UnloadKeyboardLayout
入力ロケール識別子(旧称キーボードレイアウト)をアンロードする。

UnpackDDElParam
ポストされた DDE メッセージから受信した動的データ交換 (DDE) lParam 値をアンパックする。

UnregisterClassW
ウィンドウクラスの登録を解除し、クラスに必要なメモリを解放する。(Unicode)

UnregisterDeviceNotification
指定されたデバイス通知ハンドルを閉じる。

UnregisterHotKey
呼び出しスレッドが以前に登録したホットキーを解放する。

UnregisterPointerInputTarget
呼び出し元が指定種別のすべてのポインタ入力をリダイレクトされるターゲットウィンドウの登録を解除できるようにする。

UnregisterPointerInputTargetEx
UnregisterPointerInputTargetEx は変更または利用不可になる可能性がある。代わりに UnregisterPointerInputTarget を使用する。

UnregisterPowerSettingNotification
電源設定通知の登録を解除する。

UnregisterSuspendResumeNotification
システムがサスペンドまたは再開されたときの通知受信の登録を解除する。

UnregisterTouchWindow
ウィンドウをタッチ対応でないとして登録する。

UpdateLayeredWindow
レイヤードウィンドウの位置、サイズ、形状、コンテンツ、半透明性を更新する。

UpdateLayeredWindowIndirect
(no summary)

UpdateWindow
指定されたウィンドウの更新領域が空でない場合、ウィンドウに WM_PAINT メッセージを送信してクライアント領域を更新する。

UserHandleGrantAccess
ユーザインターフェイス制限を持つジョブに対してユーザオブジェクトへのハンドルへのアクセスを許可または拒否する。

ValidateRect
ValidateRect 関数は指定されたウィンドウの更新領域から矩形を削除することで、矩形内のクライアント領域を有効化する。

ValidateRgn
ValidateRgn 関数は指定されたウィンドウの現在の更新領域から領域を削除することで、領域内のクライアント領域を有効化する。

VkKeyScanExW
文字を対応する仮想キーコードとシフト状態に変換する。入力ロケール識別子で識別される入力言語と物理キーボードレイアウトを使用して変換する。(Unicode)

VkKeyScanW
文字を現在のキーボードの対応する仮想キーコードとシフト状態に変換する。(Unicode)

WaitForInputIdle
指定されたプロセスが初期入力処理を完了し入力を待っているか、タイムアウト間隔が経過するまで待機する。

WaitMessage
スレッドのメッセージキューに他のメッセージがないときに制御を他のスレッドに譲る。WaitMessage 関数はスレッドを一時停止し、新しいメッセージがスレッドのメッセージキューに置かれるまで戻らない。

WindowFromDC
WindowFromDC 関数は指定されたディスプレイデバイスコンテキスト (DC) に関連付けられたウィンドウへのハンドルを返す。

WindowFromPhysicalPoint
指定された物理点を含むウィンドウへのハンドルを取得する。

WindowFromPoint
指定された点を含むウィンドウへのハンドルを取得する。

WinHelpW
Windows Help (Winhelp.exe) を起動し、アプリケーションが要求するヘルプの性質を示す追加データを渡す。(Unicode)

WINNLSEnableIME
入力方式エディタ (IME) を一時的に有効化または無効化し、同時に IME が所有するすべてのウィンドウの表示をオン/オフする。

WINNLSGetEnableStatus
(no summary)

WINNLSGetIMEHotkey
(no summary)

userenv.dll 34

userenv.dll のカタログ

CreateAppContainerProfile
Windows ストアアプリ用に、ユーザー単位かつアプリ単位のプロファイルを作成する。

CreateEnvironmentBlock
指定ユーザーの環境変数を取得する。このブロックは CreateProcessAsUser に渡せる。

CreateProfile
新しいユーザープロファイルを作成する。

DeleteAppContainerProfile
指定したユーザー単位かつアプリ単位のプロファイルを削除する。

DeleteProfileW
指定したコンピューターからユーザープロファイルとすべてのユーザー関連設定を削除する。呼び出し側はユーザーのプロファイルを削除するための管理者権限が必要である。(Unicode)

DeriveAppContainerSidFromAppContainerName
指定したプロファイルの SID を取得する。

DeriveRestrictedAppContainerSidFromAppContainerSidAndRestrictedName
DeriveRestrictedAppContainerSidFromAppContainerSidAndRestrictedName は将来の利用のために予約されている。

DestroyEnvironmentBlock
CreateEnvironmentBlock で作成された環境変数を解放する。

EnterCriticalPolicySection
EnterCriticalPolicySection 関数は、アプリケーションがポリシー設定を安全に読み取れるようにするため、ポリシーの適用を一時停止する。

ExpandEnvironmentStringsForUserW
指定ユーザー用に確立された環境ブロックを使用してソース文字列を展開する。(Unicode)

FreeGPOListW
FreeGPOList 関数は指定した GPO のリストを解放する。(Unicode)

GenerateGPNotification
(no summary)

GetAllUsersProfileDirectoryW
すべてのユーザーで共有されるプログラムデータが格納されるディレクトリのルートへのパスを取得する。(Unicode)

GetAppContainerFolderPath
指定したアプリコンテナのローカルアプリデータフォルダのパスを取得する。

GetAppContainerRegistryLocation
アプリコンテナに関連付けられたレジストリ格納場所を取得する。

GetAppliedGPOListW
GetAppliedGPOList 関数は、指定したユーザーまたはコンピューターに適用された GPO の一覧を取得する。(Unicode)

GetDefaultUserProfileDirectoryW
デフォルトユーザーのプロファイルのルートへのパスを取得する。(Unicode)

GetGPOListW
GetGPOList 関数は、指定したユーザーまたはコンピューターに対する GPO の一覧を取得する。(Unicode)

GetProfilesDirectoryW
ユーザープロファイルが格納されるルートディレクトリへのパスを取得する。(Unicode)

GetProfileType
現在のユーザーに対して読み込まれているプロファイルの種類を取得する。

GetUserProfileDirectoryW
指定ユーザーのプロファイルルートディレクトリへのパスを取得する。(Unicode)

LeaveCriticalPolicySection
LeaveCriticalPolicySection 関数は、バックグラウンドでのポリシー適用を再開する。この関数はポリシーセクションへのハンドルを閉じる。

LoadUserProfileW
指定したユーザーのプロファイルを読み込む。プロファイルはローカルユーザープロファイルまたは移動ユーザープロファイルのいずれかである。(Unicode)

ProcessGroupPolicyCompleted
ProcessGroupPolicyCompleted 関数は、指定した拡張機能がポリシーの適用を完了したことをシステムに通知する。

ProcessGroupPolicyCompletedEx
ProcessGroupPolicyCompletedEx 関数は、指定したポリシー拡張機能がポリシーの適用を完了したことをシステムに通知する。この関数は RSoP ログの状態も報告する。

RefreshPolicy
RefreshPolicy 関数は、クライアントコンピューター上でポリシーを即座に適用する。

RefreshPolicyEx
RefreshPolicyEx 関数はコンピューター上でポリシーを即座に適用する。この拡張関数は適用するポリシー更新の種類を指定できる。

RegisterGPNotification
RegisterGPNotification 関数は、ポリシーに変更があったときにアプリケーションが通知を受け取れるようにする。ポリシー変更が発生すると、指定したイベントオブジェクトがシグナル状態に設定される。

RsopAccessCheckByType
RSoPAccessCheckByType 関数は、RSOPTOKEN で識別されるクライアントに対してセキュリティ記述子が指定したアクセス権セットを付与するかどうかを判定する。

RsopFileAccessCheck
RSoPFileAccessCheck 関数は、ファイルのセキュリティ記述子が RSOPTOKEN で識別されるクライアントに対して指定したファイルアクセス権セットを付与するかどうかを判定する。

RsopResetPolicySettingStatus
RSoPResetPolicySettingStatus 関数は、RSOP_PolicySettingStatus インスタンスを RSOP_PolicySetting インスタンスからリンク解除する。

RsopSetPolicySettingStatus
RSoPSetPolicySettingStatus 関数は、RSOP_PolicySettingStatus のインスタンスと RSOP_PolicySettingLink のインスタンスを作成する。この関数は RSOP_PolicySettingStatus をその RSOP_PolicySetting インスタンスにリンク (関連付け) する。

UnloadUserProfile
LoadUserProfile 関数で読み込まれたユーザーのプロファイルをアンロードする。呼び出し側はコンピューター上で管理者権限を持っている必要がある。詳細は LoadUserProfile 関数の解説セクションを参照。

UnregisterGPNotification
UnregisterGPNotification 関数は、指定したポリシー通知ハンドルをポリシー変更通知の受信対象から登録解除する。

uxtheme.dll 77

uxtheme.dll のカタログ

BeginBufferedAnimation
バッファ付きアニメーション操作を開始する。アニメーションは、指定された期間にわたる 2 つのバッファ内容のクロスフェードから構成される。

BeginBufferedPaint
バッファ付き描画操作を開始する。

BeginPanningFeedback
パンジェスチャーの影響を受けるターゲットウィンドウについてフィードバックを送るようシステムに通知する。

BufferedPaintClear
バッファ内の指定された矩形を ARGB = {0,0,0,0} にクリアする。

BufferedPaintInit
現在のスレッドのバッファ付き描画を初期化する。

BufferedPaintRenderAnimation
バッファ付き描画アニメーションの次のフレームを描画する。

BufferedPaintSetAlpha
指定された矩形内でアルファを指定値に設定する。アルファは、バッファを描画先デバイスコンテキスト (DC) にブレンドする際に適用される透明度の量を制御する。

BufferedPaintStopAllAnimations
指定されたウィンドウのすべてのバッファ付きアニメーションを停止する。

BufferedPaintUnInit
現在のスレッドのバッファ付き描画を終了する。BeginBufferedPaint の呼び出しが不要になった後、BufferedPaintInit の呼び出しごとに 1 回呼び出される。

CloseThemeData
テーマデータハンドルを閉じる。

DrawThemeBackground
指定コントロールパートのビジュアルスタイルで定義された枠線と塗りつぶしを描画する。

DrawThemeBackgroundEx
指定されたコントロールパートに対してビジュアルスタイルが定義する背景画像を描画する。

DrawThemeEdge
矩形のビジュアルスタイルで定義された 1 つ以上のエッジを描画する。

DrawThemeIcon
イメージリストから画像を、ビジュアルスタイルが定義するアイコン効果付きで描画する。

DrawThemeParentBackground
部分的に透明またはアルファブレンドされた子コントロールが覆っている親コントロールの部分を描画する。

DrawThemeParentBackgroundEx
部分的に透明またはアルファブレンドされた子コントロールが、その前面に表示される親の部分を描画するために使用される。WM_ERASEBKGND メッセージに続いて WM_PRINTCLIENT を送信する。

DrawThemeText
ビジュアルスタイルで定義された色とフォントを使ってテキストを描画する。

DrawThemeTextEx
ビジュアルスタイルで定義された色とフォントを用いてテキストを描画する。DrawThemeText を拡張し、追加のテキスト書式オプションを指定できるようにする。

EnableThemeDialogTexture
ダイアログウィンドウ背景のビジュアルスタイルを有効または無効にする。

EnableTheming
Windows Vista から Windows 7: 現在のユーザーに対し、現在および以降のセッションでビジュアルスタイルを有効または無効にする。Windows 8 以降: この関数は何もしない。Windows 8 以降ではビジュアルスタイルは常に有効である。

EndBufferedAnimation
バッファ付きアニメーション操作の最初のフレームを描画し、アニメーションタイマーを開始する。

EndBufferedPaint
バッファ付き描画操作を完了し、関連するバッファ付き描画ハンドルを解放する。

EndPanningFeedback
BeginPanningFeedback と UpdatePanningFeedback によって設定または進行中であった既存のアニメーションを終了させる。

GetBufferedPaintBits
バッファがデバイス独立ビットマップ (DIB) である場合に、バッファビットマップへのポインターを取得する。

GetBufferedPaintDC
描画デバイスコンテキスト (DC) を取得する。これは BeginBufferedPaint が取得するのと同じ値である。

GetBufferedPaintTargetDC
ターゲットデバイスコンテキスト (DC) を取得する。

GetBufferedPaintTargetRect
BeginBufferedPaint で指定されたターゲット矩形を取得する。

GetCurrentThemeName
現在のビジュアルスタイルの名前を取得し、必要に応じてカラースキーム名とサイズ名も取得する。

GetThemeAnimationProperty
ストーリーボード ID とターゲット ID に基づいてテーマアニメーションプロパティを取得する。

GetThemeAnimationTransform
ストーリーボード ID、ターゲット ID、および変換インデックスに基づいてアニメーション変換操作を取得する。

GetThemeAppProperties
現在のアプリケーションでビジュアルスタイルがどのように適用されるかを制御するプロパティフラグを取得する。

GetThemeBackgroundContentRect
ビジュアルスタイルで定義された背景のコンテンツ領域のサイズを取得する。

GetThemeBackgroundExtent
コンテンツ領域からビジュアルスタイルで定義された背景のサイズと位置を計算する。

GetThemeBackgroundRegion
指定された矩形で囲まれた、通常または部分的に透明な背景のリージョンを計算する。

GetThemeBitmap
特定のテーマ、パート、状態、およびプロパティに関連付けられたビットマップを取得する。

GetThemeBool
テーマデータの SysMetrics セクションから BOOL プロパティの値を取得する。

GetThemeColor
カラープロパティの値を取得する。

GetThemeDocumentationProperty
指定されたテーマファイルのドキュメンテーションセクションからテーマプロパティの値を取得する。

GetThemeEnumValue
列挙型プロパティの値を取得する。

GetThemeFilename
ファイル名プロパティの値を取得する。

GetThemeFont
フォントプロパティの値を取得する。

GetThemeInt
int プロパティの値を取得する。

GetThemeIntList
ビジュアルスタイルから int データのリストを取得する。

GetThemeMargins
MARGINS プロパティの値を取得する。

GetThemeMetric
メトリックプロパティの値を取得する。

GetThemePartSize
ビジュアルスタイルで定義されたパートの元サイズを計算する。

GetThemePosition
位置プロパティの値を取得する。

GetThemePropertyOrigin
プロパティに対するテーマプロパティ定義の場所を取得する。

GetThemeRect
RECT プロパティの値を取得する。

GetThemeStream
指定されたテーマに対応するデータストリームを、指定されたパート、状態、およびプロパティから取得する。

GetThemeString
文字列プロパティの値を取得する。

GetThemeSysBool
システムメトリックのブール値を取得する。

GetThemeSysColor
システム色の値を取得する。

GetThemeSysColorBrush
システム色のブラシを取得する。

GetThemeSysFont
システムフォントの LOGFONT を取得する。

GetThemeSysInt
システム int の値を取得する。

GetThemeSysSize
テーマデータからシステムサイズメトリックの値を取得する。

GetThemeSysString
システム文字列の値を取得する。

GetThemeTextExtent
ビジュアルスタイルのフォントでレンダリングしたときの、指定されたテキストのサイズと位置を計算する。

GetThemeTextMetrics
特定のパートに対してビジュアルスタイルが指定するフォントについての情報を取得する。

GetThemeTimingFunction
タイミング関数識別子に基づいて事前定義されたタイミング関数を取得する。

GetThemeTransitionDuration
指定された遷移の期間を取得する。

GetWindowTheme
ビジュアルスタイルが適用されたウィンドウへのテーマハンドルを取得する。

HitTestThemeBackground
ビジュアルスタイルで指定された背景内のポイントに対してヒットテストコードを取得する。

IsAppThemed
現在のアプリケーションの UI がビジュアルスタイルで表示されているかを返す。

IsCompositionActive
デスクトップウィンドウマネージャー (DWM) のコンポジション効果がテーマで利用可能かどうかを判定する。

IsThemeActive
現在のアプリに対してビジュアルスタイルが有効かを調べる。

IsThemeBackgroundPartiallyTransparent
ビジュアルスタイルで指定された背景に透明部分またはアルファブレンド部分が含まれているかどうかを取得する。

IsThemeDialogTextureEnabled
指定されたダイアログウィンドウが背景テクスチャリングをサポートしているかどうかを報告する。

IsThemePartDefined
ビジュアルスタイルが指定されたパートおよび状態に対するパラメーターを定義しているかどうかを取得する。

OpenThemeData
ウィンドウと関連クラスに対するテーマデータを開く。

OpenThemeDataEx
指定されたテーマクラスに対するウィンドウに関連付けられたテーマデータを開く。

OpenThemeDataForDpi
特定の DPI に関連付けられたテーマハンドルを開く OpenThemeData の派生関数。

SetThemeAppProperties
呼び出し元のアプリケーションでビジュアルスタイルがどのように実装されるかを決定するフラグを設定する。

SetWindowTheme
ウィンドウがクラスで通常使用されるのとは異なるビジュアルスタイル情報を使うようにする。

SetWindowThemeAttribute
指定されたウィンドウにビジュアルスタイルがどのように適用されるかを制御する属性を設定する。

UpdatePanningFeedback
パンジェスチャーの結果としてのウィンドウの状態についてクライアントを更新する。この関数は BeginPanningFeedback の呼び出し後にのみ呼び出すことができる。

version.dll 7

version.dll のカタログ

GetFileVersionInfoExW
指定されたファイルのバージョン情報を取得する。(GetFileVersionInfoExW)

GetFileVersionInfoSizeExW
オペレーティングシステムが指定されたファイルのバージョン情報を取得できるかどうかを判定する。バージョン情報が利用可能な場合、GetFileVersionInfoSizeEx はその情報のサイズ(バイト単位)を返す。(Unicode)

GetFileVersionInfoSizeW
OS が指定ファイルのバージョン情報を取得できるかを判定し、取得可能ならそのサイズ(バイト単位)を返す。(Unicode)

GetFileVersionInfoW
指定ファイルのバージョン情報を取得する。(GetFileVersionInfoW)

VerFindFileW
システム内に該当ファイルの別バージョンがあるかどうかに基づいて、ファイルをインストールする場所を決定する。VerFindFile が指定バッファに返す値は、後続の VerInstallFile 関数呼び出しで使用される。(Unicode)

VerInstallFileW
VerFindFile 関数から返された情報に基づいて、指定されたファイルをインストールする。VerInstallFile は必要に応じてファイルを展開し、一意のファイル名を割り当て、古いファイルなどのエラーをチェックする。(Unicode)

VerQueryValueW
指定のバージョン情報リソースから指定の情報を取得する。(Unicode)

wer.dll 20

wer.dll のカタログ

WerAddExcludedApplication
指定されたアプリケーションをエラー報告の対象から除外するアプリケーションリストに追加する。

WerFreeString
レポートキー文字列を格納するために使用されたメモリを解放する。WerStoreGetFirstReportKey または WerStoreGetNextReportKey の各呼び出しの後、対応するレポートキー文字列を使用し終えて不要になったら呼び出す必要がある。

WerRemoveExcludedApplication
指定されたアプリケーションをエラー報告の除外リストから削除する。

WerReportAddFile
指定されたレポートにファイルを追加する。

WerReportCloseHandle
指定されたレポートをクローズする。

WerReportCreate
アプリケーションのイベントを記述する問題レポートを作成する。

WerReportSetParameter
指定されたレポートのイベントを一意に識別するパラメータを設定する。

WerReportSetUIOption
指定されたレポートのユーザーインターフェースオプションを設定する。

WerReportSubmit
指定されたレポートを送信する。

WerStoreClose
格納されたレポートのコレクションをクローズする。

WerStoreGetFirstReportKey
レポートストア内の最初のレポートへの参照を取得する。

WerStoreGetNextReportKey
エラーレポートストア内の次のレポートへの参照を取得する。

WerStoreGetReportCount
(no summary)

WerStoreGetSizeOnDisk
(no summary)

WerStoreOpen
格納されたエラーレポートのコレクションをオープンする。

WerStorePurge
(no summary)

WerStoreQueryReportMetadataV1
(no summary)

WerStoreQueryReportMetadataV2
ストア内のレポートに関するメタデータを取得する。

WerStoreQueryReportMetadataV3
(no summary)

WerStoreUploadReport
(no summary)

windowscodecs.dll 9

windowscodecs.dll のカタログ

WICConvertBitmapSource
指定された IWICBitmapSource から、目的のピクセル形式の IWICBitmapSource を取得する。

WICCreateBitmapFromSection
Windows Graphics Device Interface (GDI) セクションハンドルのピクセル領域を背後に持つ IWICBitmapSource を返す。(WICCreateBitmapFromSection)

WICCreateBitmapFromSectionEx
Windows Graphics Device Interface (GDI) セクションハンドルのピクセル領域を背後に持つ IWICBitmapSource を返す。(WICCreateBitmapFromSectionEx)

WICGetMetadataContentSize
指定された IWICMetadataWriter が保持するメタデータ内容のサイズを返す。返されるサイズにはヘッダとメタデータの長さも含まれる。

WICMapGuidToShortName
指定された GUID に関連付けられたショートネームを取得する。

WICMapSchemaToName
指定されたスキーマに関連付けられた名前を取得する。

WICMapShortNameToGuid
指定されたショートネームに関連付けられた GUID を取得する。

WICMatchMetadataContent
指定されたコンテナフォーマットおよびベンダに対し、与えられたストリーム内のコンテンツに最も合致するメタデータフォーマット GUID を取得する。

WICSerializeMetadataContent
指定されたストリームにメタデータを書き込む。

winhttp.dll 46

winhttp.dll のカタログ

WinHttpAddRequestHeaders
HTTP リクエストハンドルに 1 つ以上の HTTP リクエストヘッダを追加する。(WinHttpAddRequestHeaders)

WinHttpAddRequestHeadersEx
HTTP リクエストハンドルに 1 つまたは複数の HTTP リクエストヘッダーを追加し、名前と値の文字列を個別に使えるようにする。

WinHttpCheckPlatform
WinHttpCheckPlatform 関数は、現在のプラットフォームがこのバージョンの Microsoft Windows HTTP Services (WinHTTP) でサポートされているかを判定する。

WinHttpCloseHandle
単一の **HINTERNET** ハンドルを閉じる。

WinHttpConnect
HTTP リクエストの初期ターゲットサーバーを指定し、その初期ターゲットに対する HTTP セッション用の HINTERNET 接続ハンドルを返す。

WinHttpCrackUrl
WinHttpCrackUrl 関数は、URL をホスト名やパスといった構成要素に分解する。

WinHttpCreateProxyResolver
WinHttpGetProxyForUrlEx で使うためのハンドルを作成する。

WinHttpCreateUrl
ホスト名やパスなどの構成要素から URL を作成する。

WinHttpDetectAutoProxyConfigUrl
プロキシ自動構成 (PAC) ファイルの URL を検出する。

WinHttpFreeProxyResult
WinHttpFreeProxyResult 関数は、WinHttpGetProxyResult への以前の呼び出しで取得したデータを解放する。

WinHttpFreeProxyResultEx
(no summary)

WinHttpFreeProxySettings
(no summary)

WinHttpGetDefaultProxyConfiguration
既定の WinHTTP プロキシ構成をレジストリから取得する。

WinHttpGetIEProxyConfigForCurrentUser
現在のユーザーの Internet Explorer プロキシ構成を取得する。

WinHttpGetProxyForUrl
指定した URL に対するプロキシデータを取得する。(WinHttpGetProxyForUrl)

WinHttpGetProxyForUrlEx
指定した URL に対するプロキシデータを取得する。(WinHttpGetProxyForUrlEx)

WinHttpGetProxyForUrlEx2
(no summary)

WinHttpGetProxyResult
WinHttpGetProxyResult 関数は、WinHttpGetProxyForUrlEx の呼び出しの結果を取得する。

WinHttpGetProxyResultEx
(no summary)

WinHttpGetProxySettingsVersion
(no summary)

WinHttpOpen
アプリケーションに対して WinHTTP 関数の使用を初期化し、WinHTTP セッションハンドルを返す。

WinHttpOpenRequest
HTTP リクエストハンドルを作成する。

WinHttpQueryAuthSchemes
WinHttpQueryAuthSchemes 関数は、サーバーがサポートする認証スキームを返す。

WinHttpQueryDataAvailable
WinHttpReadData で読み取り可能なデータ量(バイト単位)を返す。

WinHttpQueryHeaders
HTTP リクエストに関連するヘッダ情報を取得する。

WinHttpQueryOption
WinHttpQueryOption 関数は、指定したハンドルに対してインターネットオプションを問い合わせる。

WinHttpReadData
WinHttpOpenRequest で開いたハンドルからデータを読み取る。

WinHttpReadProxySettings
(no summary)

WinHttpReceiveResponse
WinHttpSendRequest で開始された HTTP リクエストに対する応答受信を待つ。

WinHttpResetAutoProxy
自動プロキシをリセットする。

WinHttpSendRequest
指定のリクエストを HTTP サーバーに送信する。(WinHttpSendRequest)

WinHttpSetCredentials
WinHttpSetCredentials 関数は、必要な認証資格情報をサーバーに渡す。

WinHttpSetDefaultProxyConfiguration
既定の WinHTTP プロキシ構成をレジストリに設定する。

WinHttpSetOption
インターネットオプションを設定する。

WinHttpSetProxySettingsPerUser
(no summary)

WinHttpSetTimeouts
HTTP トランザクションに関わるタイムアウトを設定する。

WinHttpTimeFromSystemTime
日付と時刻を HTTP バージョン 1.0 仕様に従って書式化する。(WinHttpTimeFromSystemTime)

WinHttpTimeToSystemTime
WinHttpTimeToSystemTime 関数は、HTTP 日時文字列を受け取り SYSTEMTIME 構造体に変換する。

WinHttpWebSocketClose
WebSocket 接続を閉じる。

WinHttpWebSocketCompleteUpgrade
WinHttpSendRequest で開始した WebSocket ハンドシェイクを完了する。

WinHttpWebSocketQueryCloseStatus
サーバーが送信したクローズステータスを取得する。

WinHttpWebSocketReceive
WebSocket 接続からデータを受信する。

WinHttpWebSocketSend
WebSocket 接続でデータを送信する。

WinHttpWebSocketShutdown
WebSocket サーバーにクローズフレームを送信して送信チャネルを閉じるが、受信チャネルは開いたままにする。

WinHttpWriteData
WinHttpWriteData 関数は、HTTP サーバーにリクエストデータを書き込む。

WinHttpWriteProxySettings
(no summary)

wininet.dll 192

wininet.dll のカタログ

AppCacheCheckManifest
(no summary)

AppCacheCloseHandle
(no summary)

AppCacheCreateAndCommitFile
(no summary)

AppCacheDeleteGroup
(no summary)

AppCacheDeleteIEGroup
(no summary)

AppCacheDuplicateHandle
(no summary)

AppCacheFinalize
(no summary)

AppCacheFreeDownloadList
(no summary)

AppCacheFreeGroupList
(no summary)

AppCacheFreeIESpace
(no summary)

AppCacheFreeSpace
(no summary)

AppCacheGetDownloadList
(no summary)

AppCacheGetFallbackUrl
(no summary)

AppCacheGetGroupList
(no summary)

AppCacheGetIEGroupList
(no summary)

AppCacheGetInfo
(no summary)

AppCacheGetManifestUrl
(no summary)

AppCacheLookup
(no summary)

CommitUrlCacheEntryBinaryBlob
(no summary)

CommitUrlCacheEntryW
指定したファイル内のデータをインターネットキャッシュに格納し、指定した URL に関連付ける。(Unicode)

CreateMD5SSOHash
CreateMD5SSOHash 関数 (wininet.h) は Microsoft Passport パスワードを取得し、特定の文字列を用いて MD5 ハッシュを作成し、その結果を返す。

CreateUrlCacheContainerW
指定したキャッシュパスに、指定した名前・キャッシュプレフィックス・コンテナ種別に基づいてキャッシュエントリを保持するキャッシュコンテナを作成する。(Unicode)

CreateUrlCacheEntryExW
(no summary)

CreateUrlCacheEntryW
指定した URL とファイル拡張子に基づいて、キャッシュエントリを保存するためのローカルファイル名を作成する。(Unicode)

CreateUrlCacheGroup
キャッシュグループの識別子を生成する。

DeleteIE3Cache
(no summary)

DeleteUrlCacheContainerW
指定した名前に基づいて、キャッシュエントリを保持するキャッシュコンテナを削除する。(Unicode)

DeleteUrlCacheEntry
DeleteUrlCacheEntry 関数 (wininet.h) は、指定したソース名に関連付けられたファイルがキャッシュに存在する場合、それを削除する。

DeleteUrlCacheGroup
指定した GROUPID と、キャッシュインデックスファイル内の関連する状態を解放する。

DeleteWpadCacheForNetworks
(no summary)

DetectAutoProxyUrl
DetectAutoProxyUrl 関数 (wininet.h) は WPAD 自動プロキシスクリプトの場所を検出しようとする。

FindCloseUrlCache
指定したキャッシュ列挙ハンドルを閉じる。

FindFirstUrlCacheContainerW
(no summary)

FindFirstUrlCacheEntryExW
インターネットキャッシュのフィルタ付き列挙を開始する。(Unicode)

FindFirstUrlCacheEntryW
インターネットキャッシュの列挙を開始する。(Unicode)

FindFirstUrlCacheGroup
インターネットキャッシュ内のキャッシュグループの列挙を開始する。

FindNextUrlCacheContainerW
(no summary)

FindNextUrlCacheEntryExW
FindFirstUrlCacheEntryEx 関数で開始されたキャッシュ列挙の次のキャッシュエントリを取得する。(Unicode)

FindNextUrlCacheEntryW
インターネットキャッシュ内の次のエントリを取得する。(Unicode)

FindNextUrlCacheGroup
FindFirstUrlCacheGroup で開始されたキャッシュグループ列挙の次のキャッシュグループを取得する。

FreeUrlCacheSpaceW
キャッシュ内の領域を解放する。(Unicode)

FtpCommandW
FTP サーバーに直接コマンドを送信する。(Unicode)

FtpCreateDirectoryW
FTP サーバー上に新しいディレクトリを作成する。(Unicode)

FtpDeleteFileW
FTP サーバーに保存されているファイルを削除する。(Unicode)

FtpFindFirstFileW
指定された FTP セッションのディレクトリを検索する。ファイルとディレクトリのエントリは WIN32_FIND_DATA 構造体としてアプリケーションに返される。(Unicode)

FtpGetCurrentDirectoryW
指定した FTP セッションのカレントディレクトリを取得する。(Unicode)

FtpGetFileEx
(no summary)

FtpGetFileSize
要求された FTP リソースのファイルサイズを取得する。

FtpGetFileW
FTP サーバーからファイルを取得し、指定したファイル名で保存する。その過程で新しいローカルファイルを作成する。(Unicode)

FtpOpenFileW
FTP サーバー上のリモートファイルへの読み取りまたは書き込みアクセスを開始する。(Unicode)

FtpPutFileEx
(no summary)

FtpPutFileW
FTP サーバー上にファイルを保存する。(Unicode)

FtpRemoveDirectoryW
FTP サーバー上の指定したディレクトリを削除する。(Unicode)

FtpRenameFileW
FTP サーバー上に保存されているファイルの名前を変更する。(Unicode)

FtpSetCurrentDirectoryW
FTP サーバー上の作業ディレクトリを変更する。(Unicode)

GetUrlCacheConfigInfoW
キャッシュ構成に関する情報を取得する。(Unicode)

GetUrlCacheEntryBinaryBlob
(no summary)

GetUrlCacheEntryInfoExW
指定した URL に関連付けられたキャッシュエントリの情報を取得する。HttpSendRequest 関数によりオフラインモードで適用されるリダイレクトを考慮する。(Unicode)

GetUrlCacheEntryInfoW
キャッシュエントリの情報を取得する。(Unicode)

GetUrlCacheGroupAttributeW
指定したキャッシュグループの属性情報を取得する。(Unicode)

GetUrlCacheHeaderData
(no summary)

GopherCreateLocatorW
セレクタ文字列の構成要素から Gopher または Gopher+ ロケータ文字列を作成する。(Unicode)

GopherFindFirstFileW
Gopher ロケータと検索条件を使用してサーバーとのセッションを作成し、要求された文書、バイナリファイル、インデックスサーバー、またはディレクトリツリーを検索する。(Unicode)

GopherGetAttributeW
サーバーから特定の属性情報を取得する。(Unicode)

GopherGetLocatorTypeW
Gopher ロケータを解析してその属性を判定する。(Unicode)

GopherOpenFileW
Gopher サーバーから Gopher データファイルの読み取りを開始する。(Unicode)

HttpAddRequestHeadersW
1 つ以上の HTTP リクエストヘッダーを HTTP リクエストハンドルに追加する。(HttpAddRequestHeadersW)

HttpCheckDavComplianceW
(no summary)

HttpCloseDependencyHandle
(no summary)

HttpDuplicateDependencyHandle
(no summary)

HttpEndRequestW
HttpSendRequestEx によって開始された HTTP リクエストを終了する。(Unicode)

HttpGetServerCredentials
(no summary)

HttpIndicatePageLoadComplete
(no summary)

HttpIsHostHstsEnabled
(no summary)

HttpOpenDependencyHandle
(no summary)

HttpOpenRequestW
HTTP リクエストハンドルを作成する。(Unicode)

HttpPushClose
(no summary)

HttpPushEnable
(no summary)

HttpPushWait
(no summary)

HttpQueryInfoW
HTTP リクエストに関連するヘッダ情報を取得する。(Unicode)

HttpSendRequestExW
指定されたリクエストを HTTP サーバーに送信する。(HttpSendRequestExW)

HttpSendRequestW
指定のリクエストを HTTP サーバーに送信する。(Unicode) HttpSendRequestEx より多くのデータを送信できる。

HttpWebSocketClose
(no summary)

HttpWebSocketCompleteUpgrade
(no summary)

HttpWebSocketQueryCloseStatus
(no summary)

HttpWebSocketReceive
(no summary)

HttpWebSocketSend
(no summary)

HttpWebSocketShutdown
(no summary)

IncrementUrlCacheHeaderData
(no summary)

InternetAlgIdToStringW
(no summary)

InternetAttemptConnect
インターネットへの接続を試みる。

InternetAutodial
InternetAutodial 関数 (wininet.h) はモデムに既定のインターネット接続を自動でダイアルさせる。

InternetAutodialHangup
InternetAutodialHangup 関数 (wininet.h) は自動ダイアルアップ接続を切断する。

InternetCanonicalizeUrlW
URL を正規化する。安全でない文字や空白をエスケープシーケンスに変換する処理を含む。(Unicode)

InternetCheckConnectionW
アプリケーションがインターネットへの接続を確立できるかどうかをチェックできるようにする。(Unicode)

InternetClearAllPerSiteCookieDecisions
サイトごとに行われたクッキーに関するすべての判断をクリアする。

InternetCloseHandle
単一のインターネットハンドルを閉じる。

InternetCombineUrlW
ベース URL と相対 URL を 1 つの URL に結合する。結合された URL は正規化される (InternetCanonicalizeUrl を参照)。(Unicode)

InternetConfirmZoneCrossing
InternetConfirmZoneCrossing 関数 (wininet.h) はセキュア URL と非セキュア URL の間の変更をチェックする。

InternetConnectW
指定サイトに対する FTP または HTTP セッションを開く。(Unicode)

InternetConvertUrlFromWireToWideChar
(no summary)

InternetCrackUrlW
URL を構成要素に分解する。(Unicode)

InternetCreateUrlW
構成要素から URL を作成する。(Unicode)

InternetDial
InternetDial 関数 (wininet.h) はモデムを使用してインターネットへの接続を開始する。

InternetEnumPerSiteCookieDecisionW
InternetEnumPerSiteCookieDecisionW (Unicode) 関数 (wininet.h) は、サイト固有のクッキー規制が設定された Web サイトのドメインとクッキー設定を取得する。

InternetErrorDlg
適切なダイアログが存在する場合、InternetErrorDlg に渡されたエラーに対するダイアログを表示する。

InternetFindNextFileW
FtpFindFirstFile の以前の呼び出しの結果として開始されたファイル検索を継続する。Windows XP および Windows Server 2003 R2 以前: GopherFindFirstFile の以前の呼び出しの結果としてのファイル検索の継続にも使用できる。(Unicode)

InternetFortezzaCommand
(no summary)

InternetFreeCookies
INTERNET_COOKIE2 構造体の配列を解放する。

InternetFreeProxyInfoList
(no summary)

InternetGetConnectedState
InternetGetConnectedState 関数 (wininet.h) はローカルシステムの接続状態を取得する。使用は推奨されない。

InternetGetConnectedStateEx
InternetGetConnectedStateEx 関数 (wininet.h) は指定したインターネット接続の接続状態を取得する。使用は推奨されない。

InternetGetCookieEx2
指定した URL に関連付けられた 1 つ以上のクッキーを取得する。

InternetGetCookieExW
指定した URL に関連付けられたクッキーに格納されているデータを取得する。(Unicode)

InternetGetCookieW
指定した URL のクッキーを取得する。(Unicode)

InternetGetLastResponseInfoW
本関数を呼び出したスレッド上での最後のエラー説明またはサーバーレスポンスを取得する。(Unicode)

InternetGetPerSiteCookieDecisionW
指定したドメインのクッキーに関する判断を取得する。(Unicode)

InternetGetProxyForUrl
(no summary)

InternetGetSecurityInfoByURL
(no summary)

InternetGetSecurityInfoByURLA
(no summary)

InternetGetSecurityInfoByURLW
(no summary)

InternetGoOnline
InternetGoOnline 関数 (wininet.h) は URL への接続開始の許可をユーザーに求める。

InternetHangUp
InternetHangUp 関数 (wininet.h) はモデムにインターネットからの切断を指示する。

InternetInitializeAutoProxyDll
InternetInitializeAutoProxyDll 関数 (wininet.h) は、InternetInitializeAutoProxyDll という名前を持つ 2 つの WinINet 関数のうちの 1 つである。

InternetLockRequestFile
使用中のファイルにロックを掛ける。

InternetOpenUrlW
完全な FTP または HTTP URL で指定されたリソースを開く。(Unicode)

InternetOpenW
アプリケーションによる WinINet 関数の使用を初期化する。(Unicode)

InternetQueryDataAvailable
サーバーに問い合わせて利用可能なデータの量を取得する。

InternetQueryFortezzaStatus
(no summary)

InternetQueryOptionW
指定したハンドル上のインターネットオプションを問い合わせる。(Unicode)

InternetReadFile
InternetOpenUrl、FtpOpenFile、HttpOpenRequest が返したハンドルからデータを読み取る。

InternetReadFileExW
InternetOpenUrl または HttpOpenRequest 関数で開かれたハンドルからデータを読み取る。(Unicode)

InternetSecurityProtocolToStringW
(no summary)

InternetSetCookieEx2
指定した URL に関連付けられたクッキーを作成する。(InternetSetCookieEx2)

InternetSetCookieExW
InternetSetCookieEx 関数は、指定された URL に関連付けられた指定の名前のクッキーを作成する。本関数はサードパーティクッキーを作成できる点で InternetSetCookie 関数と異なる。(Unicode)

InternetSetCookieW
指定した URL に関連付けられたクッキーを作成する。(InternetSetCookieW)

InternetSetDialState
InternetSetDialState 関数 (wininet.h) はサポートされておらず、廃止されており、使用すべきではない。

InternetSetFilePointer
InternetReadFile のファイル位置を設定する。本呼び出しは同期だが、後続の InternetReadFile の呼び出しは、データがキャッシュから利用可能でなく、かつサーバーがランダムアクセスをサポートしていない場合にブロックしたり pending を返したりする可能性がある。

InternetSetOptionExW
サポートされていない。InternetSetOption 関数を呼び出すスタブとしてのみ実装されており、InternetSetOptionEx 自体には機能がない。現時点では本関数を使用しないこと。(Unicode)

InternetSetOptionW
インターネットオプションを設定する。(Unicode)

InternetSetPerSiteCookieDecisionW
指定したドメインのクッキーに関する判断を設定する。(Unicode)

InternetShowSecurityInfoByURL
(no summary)

InternetShowSecurityInfoByURLA
(no summary)

InternetShowSecurityInfoByURLW
(no summary)

InternetTimeFromSystemTime
InternetTimeFromSystemTime 関数 (wininet.h) は HTTP バージョン 1.0 仕様に従って日時を書式化する。

InternetTimeToSystemTime
InternetTimeToSystemTime 関数 (wininet.h) は HTTP の時刻/日付文字列を SYSTEMTIME 構造体に変換する。

InternetUnlockRequestFile
InternetLockRequestFile を使用してロックされたファイルのロックを解除する。

InternetWriteFile
開かれたインターネットファイルにデータを書き込む。

InternetWriteFileExW
(no summary)

IsHostInProxyBypassList
(no summary)

IsUrlCacheEntryExpiredW
(no summary)

LoadUrlCacheContent
(no summary)

ParseX509EncodedCertificateForListBoxEntry
(no summary)

PrivacyGetZonePreferenceW
PrivacyGetZonePreferenceW (Unicode) 関数 (wininet.h) は、指定された URLZONE と PrivacyType のプライバシー設定を取得する。

PrivacySetZonePreferenceW
PrivacySetZonePreferenceW (Unicode) 関数 (wininet.h) は、指定された URLZONE と PrivacyType のプライバシー設定を行う。

ReadUrlCacheEntryStream
RetrieveUrlCacheEntryStream 関数を使用して開かれたストリームから、キャッシュされたデータを読み取る。

ReadUrlCacheEntryStreamEx
(no summary)

RegisterUrlCacheNotification
(no summary)

ResumeSuspendedDownload
ResumeSuspendedDownload 関数は、ユーザーインターフェイスダイアログによって中断された要求を再開する。

RetrieveUrlCacheEntryFileW
指定した URL に関連付けられたキャッシュエントリファイルをロックする。(Unicode)

RetrieveUrlCacheEntryStreamW
キャッシュデータにアクセスするための、最も効率的で実装非依存な手段を提供する。(Unicode)

RunOnceUrlCache
(no summary)

SetUrlCacheConfigInfoW
(no summary)

SetUrlCacheEntryGroup
SetUrlCacheEntryGroup 関数 (wininet.h) はキャッシュグループへエントリを追加するか、キャッシュグループからエントリを削除する。

SetUrlCacheEntryInfoW
INTERNET_CACHE_ENTRY_INFO 構造体の指定したメンバを設定する。(Unicode)

SetUrlCacheGroupAttributeW
指定したキャッシュグループの属性情報を設定する。(Unicode)

SetUrlCacheHeaderData
(no summary)

ShowClientAuthCerts
(no summary)

ShowSecurityInfo
(no summary)

ShowX509EncodedCertificate
(no summary)

UnlockUrlCacheEntryFile
UnlockUrlCacheEntryFile 関数 (wininet.h) は、キャッシュからの使用のためにファイルが取得される際にロックされたキャッシュエントリのロックを解除する。

UnlockUrlCacheEntryStream
RetrieveUrlCacheEntryStream 関数を使用して取得されたストリームを閉じる。

UpdateUrlCacheContentPath
(no summary)

UrlCacheCheckEntriesExist
(no summary)

UrlCacheCloseEntryHandle
(no summary)

UrlCacheContainerSetEntryMaximumAge
(no summary)

UrlCacheCreateContainer
(no summary)

UrlCacheFindFirstEntry
(no summary)

UrlCacheFindNextEntry
(no summary)

UrlCacheFreeEntryInfo
(no summary)

UrlCacheFreeGlobalSpace
(no summary)

UrlCacheGetContentPaths
(no summary)

UrlCacheGetEntryInfo
(no summary)

UrlCacheGetGlobalCacheSize
(no summary)

UrlCacheGetGlobalLimit
(no summary)

UrlCacheReadEntryStream
(no summary)

UrlCacheReloadSettings
(no summary)

UrlCacheRetrieveEntryFile
(no summary)

UrlCacheRetrieveEntryStream
(no summary)

UrlCacheServer
(no summary)

UrlCacheSetGlobalLimit
(no summary)

UrlCacheUpdateEntryExtraData
(no summary)

winmm.dll 146

winmm.dll のカタログ

auxGetDevCapsW
auxGetDevCapsW (Unicode) 関数 (mmeapi.h) は指定された補助出力デバイスの機能を取得する。

auxGetNumDevs
auxGetNumDevs 関数はシステムに存在する補助出力デバイスの数を取得する。

auxGetVolume
auxGetVolume 関数は指定された補助出力デバイスの現在の音量設定を取得する。

auxOutMessage
auxOutMessage 関数は指定した補助出力デバイスにメッセージを送信する。本関数はメッセージの一部として渡されたデバイス識別子に対するエラーチェックも行う。

auxSetVolume
auxSetVolume 関数は指定された補助出力デバイスの音量を設定する。

CloseDriver
インストール可能ドライバを閉じる。

DefDriverProc
インストール可能ドライバが処理しないメッセージに対する既定の処理を提供する。本関数はインストール可能ドライバの DriverProc 関数内でのみ使用することを想定している。(DefDriverProc)

DriverCallback
コールバック関数を呼び出すか、ウィンドウにメッセージを送信するか、スレッドのブロックを解除する。動作は通知フラグの値に依存する。本関数はインストール可能ドライバの DriverProc 関数内でのみ使用することを想定している。

DrvGetModuleHandle
インストール可能ドライバを含むモジュールのインスタンスハンドルを取得する。本関数は以前のバージョンの Windows との互換性のために提供されている。

GetDriverModuleHandle
インストール可能ドライバを含むモジュールのインスタンスハンドルを取得する。

joyConfigChanged
joyConfigChanged 関数はジョイスティックドライバに対し設定が変更されたためレジストリから再読み込みが必要であることを通知する。

joyGetDevCapsW
joyGetDevCapsW (Unicode) 関数はジョイスティックに問い合わせて、その包括的な機能を判定する。

joyGetNumDevs
joyGetNumDevs 関数はジョイスティックドライバに対しサポートするジョイスティックの数を問い合わせる。

joyGetPos
joyGetPos 関数はジョイスティックの位置およびボタン状態を問い合わせる。

joyGetPosEx
joyGetPosEx 関数はジョイスティックの位置およびボタン状態を問い合わせる。

joyGetThreshold
joyGetThreshold 関数はジョイスティックの現在の移動しきい値を問い合わせる。

joyReleaseCapture
joyReleaseCapture 関数は指定したキャプチャ済みジョイスティックを解放する。

joySetCapture
joySetCapture 関数はジョイスティックをキャプチャし、そのメッセージを指定したウィンドウに送信する。

joySetThreshold
joySetThreshold 関数はジョイスティックの移動しきい値を設定する。

mciDriverNotify
(no summary)

mciDriverYield
(no summary)

mciFreeCommandResource
(no summary)

mciGetCreatorTask
(no summary)

mciGetDeviceIDA
(no summary)

mciGetDeviceIDFromElementIDA
(no summary)

mciGetDeviceIDFromElementIDW
(no summary)

mciGetDeviceIDW
(no summary)

mciGetDriverData
(no summary)

mciGetErrorStringW
(no summary)

mciLoadCommandResource
(no summary)

mciSendCommandW
(no summary)

mciSendStringW
(no summary)

mciSetDriverData
(no summary)

mciSetYieldProc
(no summary)

midiConnect
midiConnect 関数は MIDI 入力デバイスを MIDI スルーまたは出力デバイスへ接続する、あるいは MIDI スルーデバイスを MIDI 出力デバイスへ接続する。

midiDisconnect
midiDisconnect 関数は MIDI 入力デバイスを MIDI スルーまたは出力デバイスから切断する、あるいは MIDI スルーデバイスを MIDI 出力デバイスから切断する。

midiInAddBuffer
midiInAddBuffer 関数は指定されたオープン済み MIDI 入力デバイスへ入力バッファを送信する。本関数はシステムエクスクルーシブメッセージに使用される。

midiInClose
midiInClose 関数は指定された MIDI 入力デバイスを閉じる。

midiInGetDevCapsW
midiInGetDevCapsW (Unicode) 関数 (mmeapi.h) は指定された MIDI 入力デバイスの機能を判定する。

midiInGetErrorTextW
midiInGetErrorTextW (Unicode) 関数 (mmeapi.h) は指定したエラーコードで識別されるエラーのテキスト形式の説明を取得する。

midiInGetID
midiInGetID 関数は指定された MIDI 入力デバイスのデバイス識別子を取得する。

midiInGetNumDevs
midiInGetNumDevs 関数はシステム内の MIDI 入力デバイスの数を取得する。

midiInMessage
midiInMessage 関数は MIDI デバイスドライバへメッセージを送信する。

midiInOpen
midiInOpen 関数は指定された MIDI 入力デバイスをオープンする。

midiInPrepareHeader
midiInPrepareHeader 関数は MIDI 入力用のバッファを準備する。

midiInReset
midiInReset 関数は指定された MIDI 入力デバイスでの入力を停止する。

midiInStart
midiInStart 関数は指定された MIDI 入力デバイスで MIDI 入力を開始する。

midiInStop
midiInStop 関数は指定された MIDI 入力デバイスで MIDI 入力を停止する。

midiInUnprepareHeader
midiInUnprepareHeader 関数は midiInPrepareHeader 関数で行った準備の後始末を行う。

midiOutCacheDrumPatches
midiOutCacheDrumPatches 関数は内部 MIDI シンセサイザデバイスに対して、指定された一連のキーベース打楽器パッチをプリロードしてキャッシュするよう要求する。

midiOutCachePatches
midiOutCachePatches 関数は内部 MIDI シンセサイザデバイスに対して、指定された一連のパッチをプリロードしてキャッシュするよう要求する。

midiOutClose
midiOutClose 関数は指定された MIDI 出力デバイスを閉じる。

midiOutGetDevCapsW
midiOutGetDevCapsW (Unicode) 関数 (mmeapi.h) は指定された MIDI 出力デバイスに問い合わせてその機能を判定する。

midiOutGetErrorTextW
midiOutGetErrorTextW (Unicode) 関数 (mmeapi.h) は指定したエラーコードで識別されるエラーのテキスト形式の説明を取得する。

midiOutGetID
midiOutGetID 関数は指定された MIDI 出力デバイスのデバイス識別子を取得する。

midiOutGetNumDevs
midiOutGetNumDevs 関数はシステムに存在する MIDI 出力デバイスの数を取得する。

midiOutGetVolume
midiOutGetVolume 関数は MIDI 出力デバイスの現在の音量設定を取得する。

midiOutLongMsg
midiOutLongMsg 関数は指定された MIDI 出力デバイスへシステムエクスクルーシブ MIDI メッセージを送信する。

midiOutMessage
midiOutMessage 関数は MIDI デバイスドライバへメッセージを送信する。本関数は MIDI API でサポートされていないドライバ固有のメッセージにのみ使用される。

midiOutOpen
midiOutOpen 関数は再生用に MIDI 出力デバイスをオープンする。

midiOutPrepareHeader
midiOutPrepareHeader 関数は MIDI システムエクスクルーシブまたはストリームバッファを出力用に準備する。

midiOutReset
midiOutReset 関数は指定された MIDI 出力デバイスの全 MIDI チャネルの全ノートをオフにする。

midiOutSetVolume
midiOutSetVolume 関数は MIDI 出力デバイスの音量を設定する。

midiOutShortMsg
midiOutShortMsg 関数は指定された MIDI 出力デバイスへショート MIDI メッセージを送信する。

midiOutUnprepareHeader
midiOutUnprepareHeader 関数は midiOutPrepareHeader 関数で行った準備の後始末を行う。

midiStreamClose
midiStreamClose 関数はオープン済みの MIDI ストリームを閉じる。

midiStreamOpen
midiStreamOpen 関数は出力用の MIDI ストリームをオープンする。既定ではデバイスは一時停止モードでオープンされる。本関数で取得したストリームハンドルは、以降そのストリームを参照する全ての場面で使用しなければならない。

midiStreamOut
midiStreamOut 関数は MIDI データのストリーム (バッファ) を MIDI 出力デバイスで再生またはキューイングする。

midiStreamPause
midiStreamPause 関数は指定された MIDI ストリームの再生を一時停止する。

midiStreamPosition
midiStreamPosition 関数は MIDI ストリームの現在位置を取得する。

midiStreamProperty
midiStreamProperty 関数は MIDI 出力デバイスに関連付けられた MIDI データストリームのプロパティを設定または取得する。

midiStreamRestart
midiStreamRestart 関数は一時停止された MIDI ストリームを再開する。

midiStreamStop
midiStreamStop 関数は指定された MIDI 出力デバイスの全 MIDI チャネルの全ノートをオフにする。

mixerClose
mixerClose 関数は指定されたミキサーデバイスを閉じる。

mixerGetControlDetailsW
mixerGetControlDetailsW (Unicode) 関数 (mmeapi.h) はオーディオラインに関連付けられた単一のコントロールの詳細を取得する。

mixerGetDevCapsW
mixerGetDevCapsW (Unicode) 関数 (mmeapi.h) は指定されたミキサーデバイスに問い合わせてその機能を判定する。

mixerGetID
mixerGetID 関数は指定されたデバイスハンドルに関連付けられたミキサーデバイスのデバイス識別子を取得する。

mixerGetLineControlsW
mixerGetLineControlsW (Unicode) 関数はオーディオラインに関連付けられた 1 つ以上のコントロールを取得する。(mixerGetLineControlsW)

mixerGetLineInfoW
mixerGetLineInfoW (Unicode) 関数はミキサーデバイスの特定のラインに関する情報を取得する。(mixerGetLineInfoW)

mixerGetNumDevs
mixerGetNumDevs 関数はシステムに存在するミキサーデバイスの数を取得する。

mixerMessage
mixerMessage 関数はカスタムミキサードライバメッセージをミキサードライバへ直接送信する。

mixerOpen
mixerOpen 関数は指定されたミキサーデバイスをオープンし、アプリケーションがハンドルを閉じるまでデバイスが取り外されないことを保証する。

mixerSetControlDetails
mixerSetControlDetails 関数はオーディオラインに関連付けられた単一のコントロールのプロパティを設定する。

mmioAdvance
mmioAdvance 関数は mmioGetInfo 関数で直接 I/O バッファアクセス用にセットアップされたファイルの I/O バッファを進める。

mmioAscend
mmioAscend 関数は mmioDescend 関数で降下した、または mmioCreateChunk 関数で作成した RIFF ファイル内のチャンクから上昇する。

mmioClose
mmioClose 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンしたファイルを閉じる。

mmioCreateChunk
mmioCreateChunk 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンした RIFF ファイル内にチャンクを作成する。

mmioDescend
mmioDescend 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンした RIFF ファイル内のチャンクへ降下する。指定されたチャンクを検索することもできる。

mmioFlush
mmioFlush 関数はファイルの I/O バッファに書き込みが行われていた場合、それをディスクへ書き込む。

mmioGetInfo
mmioGetInfo 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンしたファイルに関する情報を取得する。この情報により、ファイルがバッファード I/O 用にオープンされていればアプリケーションが I/O バッファに直接アクセスできる。

mmioOpenW
mmioOpenW (Unicode) 関数はバッファなしまたはバッファード I/O 用にファイルをオープンする、ファイルを作成する、ファイルを削除する、またはファイルが存在するかを確認する。(mmioOpenW)

mmioRead
mmioRead 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンしたファイルから指定されたバイト数を読み取る。

mmioRenameW
mmioRenameW (Unicode) 関数は指定されたファイルをリネームし、ファイル名を含む文字列を変更するパラメータを含む。(mmioRenameW)

mmioSeek
mmioSeek 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンしたファイルの現在のファイル位置を変更する。

mmioSendMessage
mmioSendMessage 関数は指定されたファイルに関連付けられた I/O プロシージャへメッセージを送信する。

mmioSetBuffer
mmioSetBuffer 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンしたファイルに対し、バッファード I/O の有効化/無効化、またはバッファ・バッファサイズの変更を行う。

mmioSetInfo
mmioSetInfo 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンしたファイルについて mmioGetInfo 関数で取得した情報を更新する。バッファード I/O 用にオープンされたファイルの直接バッファアクセスを終了するためにこの関数を使用する。

mmioStringToFOURCCA
mmioStringToFOURCC 関数は null 終端文字列を 4 文字コードに変換する。(mmioStringToFOURCCA)

mmioStringToFOURCCW
mmioStringToFOURCCW (Unicode) 関数は null 終端文字列を 4 文字コードに変換する。(mmioStringToFOURCCW)

mmioWrite
mmioWrite 関数は mmioOpen 関数を使用してオープンしたファイルへ指定されたバイト数を書き込む。

OpenDriver
インストール可能ドライバのインスタンスをオープンし、ドライバ既定の設定またはドライバ固有値のいずれかを用いてインスタンスを初期化する。

PlaySoundW
(no summary)

SendDriverMessage
指定したメッセージをインストール可能ドライバに送信する。

sndPlaySoundW
(no summary)

timeBeginPeriod
timeBeginPeriod 関数は周期タイマーの最小分解能を要求する。

timeEndPeriod
timeEndPeriod 関数は以前設定した最小タイマー分解能をクリアする。

timeGetDevCaps
timeGetDevCaps 関数はタイマデバイスに問い合わせてその分解能を判定する。

timeGetSystemTime
timeGetSystemTime 関数はシステム時刻をミリ秒単位で取得する。

timeGetTime
timeGetTime 関数はシステム時刻(Windows 起動からの経過時間)をミリ秒単位で取得する。

timeKillEvent
(no summary)

timeSetEvent
(no summary)

waveInAddBuffer
waveInAddBuffer 関数は指定された波形オーディオ入力デバイスへ入力バッファを送信する。バッファが満たされるとアプリケーションへ通知される。

waveInClose
waveInClose 関数は指定の波形オーディオ入力デバイスを閉じる。

waveInGetDevCapsW
(no summary)

waveInGetErrorTextW
(no summary)

waveInGetID
waveInGetID 関数は指定された波形オーディオ入力デバイスのデバイス識別子を取得する。

waveInGetNumDevs
waveInGetNumDevs 関数はシステムに存在する波形オーディオ入力デバイスの数を返す。

waveInGetPosition
waveInGetPosition は Windows Vista 以降では使用がサポートされなくなった。

waveInMessage
waveInMessage 関数は波形オーディオ入力デバイスドライバへメッセージを送信する。

waveInOpen
waveInOpen 関数は指定の波形オーディオ入力デバイスを録音用に開く。

waveInPrepareHeader
waveInPrepareHeader 関数は波形オーディオ入力用のバッファを準備する。

waveInReset
waveInReset 関数は指定された波形オーディオ入力デバイスでの入力を停止し、現在位置を 0 にリセットする。保留中の全バッファは完了とマークされアプリケーションへ返される。

waveInStart
waveInStart 関数は指定の波形オーディオ入力デバイスでの入力を開始する。

waveInStop
waveInStop 関数は波形オーディオ入力を停止する。

waveInUnprepareHeader
waveInUnprepareHeader 関数は waveInPrepareHeader 関数で行った準備の後始末を行う。

waveOutBreakLoop
waveOutBreakLoop 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスのループを中断し、ドライバリスト内の次のブロックで再生を続行できるようにする。

waveOutClose
waveOutClose 関数は指定の波形オーディオ出力デバイスを閉じる。

waveOutGetDevCapsW
(no summary)

waveOutGetErrorTextW
(no summary)

waveOutGetID
waveOutGetID 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスのデバイス識別子を取得する。

waveOutGetNumDevs
waveOutGetNumDevs 関数はシステムに存在する波形オーディオ出力デバイスの数を取得する。

waveOutGetPitch
waveOutGetPitch 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスの現在のピッチ設定を取得する。

waveOutGetPlaybackRate
waveOutGetPlaybackRate 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスの現在の再生レートを取得する。

waveOutGetPosition
waveOutGetPosition 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスの現在の再生位置を取得する。

waveOutGetVolume
waveOutGetVolume 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスの現在の音量レベルを取得する。

waveOutMessage
waveOutMessage 関数は波形オーディオ出力デバイスドライバへメッセージを送信する。

waveOutOpen
waveOutOpen 関数は指定の波形オーディオ出力デバイスを再生用に開く。

waveOutPause
waveOutPause 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスの再生を一時停止する。現在位置は保存される。現在位置から再生を再開するには waveOutRestart 関数を使用する。

waveOutPrepareHeader
waveOutPrepareHeader 関数は波形オーディオデータブロックを再生用に準備する。

waveOutReset
waveOutReset 関数は指定の波形オーディオ出力デバイスでの再生を停止し、現在位置を 0 にリセットする。保留中のすべての再生バッファは WHDR_DONE でマークされアプリに返される。

waveOutRestart
waveOutRestart 関数は一時停止された波形オーディオ出力デバイスの再生を再開する。

waveOutSetPitch
waveOutSetPitch 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスのピッチを設定する。

waveOutSetPlaybackRate
waveOutSetPlaybackRate 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスの再生レートを設定する。

waveOutSetVolume
waveOutSetVolume 関数は指定された波形オーディオ出力デバイスの音量レベルを設定する。

waveOutUnprepareHeader
waveOutUnprepareHeader 関数は waveOutPrepareHeader 関数で行った準備の後始末を行う。本関数はデバイスドライバがデータブロックの使用を終えた後に呼び出さなければならない。バッファを解放する前に本関数を呼び出す必要がある。

waveOutWrite
waveOutWrite 関数は指定の波形オーディオ出力デバイスにデータブロックを送る。

wintrust.dll 7

wintrust.dll のカタログ

CryptSIPCreateIndirectData
指定された SIP_SUBJECTINFO 構造体のハッシュ、ダイジェストアルゴリズム、およびエンコーディング属性を含む SIP_INDIRECT_DATA 構造体を返す。このハッシュはデータへの間接参照として使用できる。

CryptSIPGetCaps
サブジェクトインターフェイスパッケージ (SIP) の機能を取得する。

CryptSIPGetSealedDigest
(no summary)

CryptSIPGetSignedDataMsg
ファイルから Authenticode 署名を取得する。

CryptSIPPutSignedDataMsg
対象ファイルに Authenticode 署名を格納する。

CryptSIPRemoveSignedDataMsg
指定された Authenticode 署名を削除する。

CryptSIPVerifyIndirectData
間接ハッシュ化データを指定されたサブジェクトに対して検証する。

wlanapi.dll 59

wlanapi.dll のカタログ

WFDCancelOpenSession
まだ完了していない保留中の WFDStartOpenSession をアプリケーションがキャンセルしたいことを示す。

WFDCloseHandle
Wi-Fi Direct サービスへのハンドルを閉じる。

WFDCloseSession
WFDStartOpenSession の成功呼び出し後にセッションを閉じる。

WFDOpenHandle
Wi-Fi Direct サービスへのハンドルを開き、使用する Wi-Fi Direct API バージョンをネゴシエートする。

WFDOpenLegacySession
Wi-Fi Direct レガシー デバイスの保存済みプロファイルを取得して適用する。

WFDStartOpenSession
Windows ペアリング エクスペリエンスで以前にペアリング済みの特定の Wi-Fi Direct デバイスへのオンデマンド接続を開始する。

WFDUpdateDeviceVisibility
インストール済みの Wi-Fi Direct デバイス ノードの Wi-Fi Direct デバイス アドレスについてデバイスの可視性を更新する。

WlanAllocateMemory
メモリを確保する。

WlanCloseHandle
サーバーへの接続を閉じる。

WlanConnect
特定のネットワークへの接続を試みる。

WlanDeleteProfile
ローカル コンピュータのワイヤレス インターフェイス用のワイヤレス プロファイルを削除する。

WlanDeviceServiceCommand
OEM または IHV コンポーネントが特定のワイヤレス LAN インターフェイス上のデバイス サービスと通信できるようにする。

WlanDisconnect
インターフェイスを現在のネットワークから切断する。

WlanEnumInterfaces
ローカル コンピュータで現在有効なすべてのワイヤレス LAN インターフェイスを列挙する。

WlanExtractPsdIEDataList
ビーコンに含まれる生 IE データから近接サービス検出 (PSD) IE データ リストを抽出する。

WlanFreeMemory
メモリを解放する。

WlanGetAvailableNetworkList
ワイヤレス LAN インターフェイス上の利用可能ネットワークのリストを取得する。

WlanGetAvailableNetworkList2
(no summary)

WlanGetFilterList
グループ ポリシーまたはユーザー権限リストを取得する。

WlanGetInterfaceCapability
インターフェイスの機能を取得する。

WlanGetNetworkBssList
指定のワイヤレス LAN インターフェイス上のワイヤレス ネットワークの BSS エントリ リストを取得する。

WlanGetProfile
指定されたワイヤレス プロファイルに関するすべての情報を取得する。

WlanGetProfileCustomUserData
ワイヤレス プロファイルに関連付けられたカスタム ユーザー データを取得する。

WlanGetProfileList
プロファイルのリストを取得する。

WlanGetSecuritySettings
構成可能オブジェクトに関連付けられたセキュリティ設定を取得する。

WlanGetSupportedDeviceServices
指定のワイヤレス LAN インターフェイスでサポートされているデバイス サービスのリストを取得する。

WlanHostedNetworkForceStart
アプリケーションの呼び出しハンドルと関連付けずにワイヤレス ホステッド ネットワークを wlan_hosted_network_active 状態に遷移させる。

WlanHostedNetworkForceStop
アプリケーションの呼び出しハンドルと関連付けずにワイヤレス ホステッド ネットワークを wlan_hosted_network_idle に遷移させる。

WlanHostedNetworkInitSettings
未設定の場合にワイヤレス ホステッド ネットワークのネットワーク接続設定 (SSID や最大ピア数など) を構成しストレージに永続化する。

WlanHostedNetworkQueryProperty
ワイヤレス ホステッド ネットワークの現在の静的プロパティを問い合わせる。

WlanHostedNetworkQuerySecondaryKey
ワイヤレス ホステッド ネットワークで使用するように構成されたセカンダリ セキュリティ キーを問い合わせる。

WlanHostedNetworkQueryStatus
ワイヤレス ホステッド ネットワークの現在の状態を問い合わせる。

WlanHostedNetworkRefreshSecuritySettings
ワイヤレス ホステッド ネットワークのセキュリティ設定の構成可能および自動生成部分を更新する。

WlanHostedNetworkSetProperty
ワイヤレス ホステッド ネットワークの静的プロパティを設定する。

WlanHostedNetworkSetSecondaryKey
ワイヤレス ホステッド ネットワークで使用するセカンダリ セキュリティ キーを構成する。

WlanHostedNetworkStartUsing
ワイヤレス ホステッド ネットワークを開始する。

WlanHostedNetworkStopUsing
ワイヤレス ホステッド ネットワークを停止する。

WlanIhvControl
独立ハードウェア ベンダー (IHV) が WLAN ドライバまたはサービスを制御するための仕組みを提供する。

WlanOpenHandle
サーバーへの接続を開く。

WlanQueryAutoConfigParameter
自動構成サービスのパラメータを問い合わせる。

WlanQueryInterface
WlanQueryInterface 関数は指定されたインターフェイスの各種パラメータを問い合わせる。

WlanReasonCodeToString
指定の理由コードを説明する文字列を取得する。

WlanRegisterDeviceServiceNotification
管理者権限を持つユーザー モード クライアントまたは UMDF ドライバが、関心のあるデバイス サービスに対応する非請求通知を登録できるようにする。

WlanRegisterNotification
すべてのワイヤレス インターフェイスでの通知の登録および解除に使用される。

WlanRegisterVirtualStationNotification
仮想ステーション上の通知の登録および解除に使用される。

WlanRenameProfile
指定されたプロファイルの名前を変更する。

WlanSaveTemporaryProfile
一時プロファイルをプロファイル ストアに保存する。

WlanScan
指定インターフェイスで利用可能なネットワークのスキャンを要求する。

WlanSetAutoConfigParameter
自動構成サービスのパラメータを設定する。

WlanSetFilterList
許可/拒否リストを設定する。

WlanSetInterface
ユーザー構成可能なパラメータを設定する。

WlanSetProfile
特定プロファイルの内容を設定する。

WlanSetProfileCustomUserData
プロファイルに関連付けられるカスタム ユーザー データを設定する。

WlanSetProfileEapUserData
生 EAP データで指定された Extensible Authentication Protocol (EAP) ユーザー資格情報を設定する。

WlanSetProfileEapXmlUserData
XML 文字列で指定された Extensible Authentication Protocol (EAP) ユーザー資格情報を設定する。

WlanSetProfileList
プロファイルの優先順位を設定する。

WlanSetProfilePosition
優先リスト内の指定された単一プロファイルの位置を設定する。

WlanSetPsdIEDataList
近接サービス検出 (PSD) 情報要素 (IE) データ リストを設定する。

WlanSetSecuritySettings
構成可能オブジェクトのセキュリティ設定を設定する。

wmvcore.dll 11

wmvcore.dll のカタログ

WMCreateBackupRestorer
WMCreateBackupRestorer 関数はバックアップリストアラーオブジェクトを作成する。

WMCreateEditor
WMCreateEditor 関数はメタデータエディタオブジェクトを作成する。

WMCreateIndexer
WMCreateIndexer 関数はインデクサーオブジェクトを作成する。

WMCreateProfileManager
WMCreateProfileManager 関数はプロファイルマネージャオブジェクトを作成する。

WMCreateReader
WMCreateReader 関数はリーダーオブジェクトを作成する。

WMCreateSyncReader
WMCreateSyncReader 関数は同期リーダーオブジェクトを作成する。

WMCreateWriter
WMCreateWriter 関数はライターオブジェクトを作成する。

WMCreateWriterFileSink
WMCreateWriterFileSink 関数はライターファイルシンクオブジェクトを作成する。

WMCreateWriterNetworkSink
WMCreateWriterNetworkSink 関数はライターネットワークシンクオブジェクトを作成する。

WMCreateWriterPushSink
WMCreateWriterPushSink 関数はライタープッシュシンクオブジェクトを作成する。プッシュシンクは、配信のために他のメディアサーバーへストリーミングコンテンツを配送するのに使用される。

WMIsContentProtected
WMIsContentProtected 関数はファイルに DRM 保護コンテンツが含まれているかをチェックする。この関数は、アプリケーションが保護されたファイルを迅速に識別するためのショートカットである。

ws2_32.dll 90

ws2_32.dll のカタログ

closesocket
closesocket 関数 (winsock.h) は、既存のソケットを閉じる。

FreeAddrInfoEx
FreeAddrInfoEx 関数 (ws2tcpip.h) は、GetAddrInfoEx 関数が addrinfoex 構造体に動的に確保したアドレス情報を解放する。

FreeAddrInfoW
GetAddrInfoW 関数が addrinfoW 構造体に動的に確保したアドレス情報を解放する。

GetAddrInfoExCancel
GetAddrInfoEx 関数による非同期操作をキャンセルする。

GetAddrInfoExOverlappedResult
GetAddrInfoEx 関数の非同期操作で使用される OVERLAPPED 構造体の戻りコードを取得する。

GetAddrInfoExW
リクエストを処理すべきネームスペースプロバイダを特定するための追加パラメータを持つ、プロトコル非依存な名前解決を提供する。(Unicode)

GetAddrInfoW
Unicode のホスト名からアドレスへのプロトコル非依存な変換を提供する。

GetHostNameW
GetHostNameW 関数は、ローカルコンピュータの標準ホスト名を Unicode 文字列として取得する。

GetNameInfoW
アドレスから Unicode ホスト名への、またポート番号から Unicode サービス名への、プロトコル非依存な名前解決を提供する。

InetNtopW
InetNtop 関数は、IPv4 または IPv6 のインターネットネットワークアドレスをインターネット標準形式の文字列に変換する。この関数の ANSI 版は inet_ntop である。(InetNtopW)

InetPtonW
InetPton 関数は、標準テキスト表現形式の IPv4 または IPv6 インターネットネットワークアドレスを数値バイナリ形式に変換する。この関数の ANSI 版は inet_pton である。(InetPtonW)

SetAddrInfoExW
名前、サービス名、および関連アドレスを特定のネームスペースプロバイダに登録または登録解除する。(Unicode)

WPUCompleteOverlappedRequest
WPUCompleteOverlappedRequest 関数は、オーバーラップ I/O 操作の完了通知を行う。

WSAAccept
WSAAccept 関数は、条件関数の戻り値に基づいて接続を条件付きで受理し、QoS フロー仕様を指定し、接続データの受け渡しを可能にする。

WSAAddressToStringW
sockaddr 構造体のすべての構成要素を、アドレスの人間可読な文字列表現に変換する。(Unicode)

WSAAdvertiseProvider
特定のネームスペース バージョン 2 プロバイダをすべての対象クライアントに対して使用可能にする。

WSAAsyncGetHostByAddr
WSAAsyncGetHostByAddr マクロ関数 (wsipv6ok.h) は、アドレスに対応するホスト情報を非同期に取得する。

WSAAsyncGetHostByName
WSAAsyncGetHostByName マクロ関数 (wsipv6ok.h) は、ホスト名に対応するホスト情報を非同期に取得する。

WSAAsyncGetProtoByName
WSAAsyncGetProtoByName 関数 (winsock.h) は、プロトコル名に対応するプロトコル情報を非同期に取得する。

WSAAsyncGetProtoByNumber
WSAAsyncGetProtoByNumber 関数 (winsock.h) は、プロトコル番号に対応するプロトコル情報を非同期に取得する。

WSAAsyncGetServByName
WSAAsyncGetServByName 関数 (winsock.h) は、サービス名とポートに対応するサービス情報を非同期に取得する。

WSAAsyncGetServByPort
WSAAsyncGetServByPort 関数 (winsock.h) は、ポートとプロトコルに対応するサービス情報を非同期に取得する。

WSAAsyncSelect
WSAAsyncSelect 関数 (winsock.h) は、ソケットに対するネットワークイベントの Windows メッセージベース通知を要求する。

WSACancelAsyncRequest
WSACancelAsyncRequest 関数 (winsock.h) は、未完了の非同期操作をキャンセルする。

WSACancelBlockingCall
WSACancelBlockingCall 関数は、Windows Sockets 2 仕様リビジョン 2.2.0 への準拠のため削除された。

WSACleanup
WSACleanup 関数 (winsock.h) は、WS2_32.dll の使用を終了する。

WSACloseEvent
WSACloseEvent 関数は、オープンされているイベントオブジェクトハンドルをクローズする。

WSAConnect
WSAConnect 関数は、別のソケットアプリケーションへの接続を確立し、接続データを交換し、指定された FLOWSPEC 構造体に基づいて必要な QoS を指定する。

WSAConnectByList
接続先アドレスの集合 (ホスト名とポート) で表される複数の候補エンドポイントのいずれか 1 つへの接続を確立する。

WSAConnectByNameW
指定したホストとポートへの接続を確立する。(Unicode)

WSACreateEvent
WSACreateEvent 関数は、新しいイベントオブジェクトを作成する。

WSADuplicateSocketW
WSADuplicateSocket 関数は、共有ソケット用の新しいソケットディスクリプタを作成するために使える WSAPROTOCOL_INFO 構造体を返す。WSADuplicateSocket 関数は QoS 対応ソケットには使用できない。(Unicode)

WSAEnumNameSpaceProvidersExW
利用可能なネームスペースプロバイダに関する情報を取得する。(Unicode)

WSAEnumNameSpaceProvidersW
WSAEnumNameSpaceProviders 関数は、利用可能なネームスペースプロバイダに関する情報を取得する。(Unicode)

WSAEnumNetworkEvents
WSAEnumNetworkEvents 関数は、指定したソケットに対するネットワークイベントの発生を検出し、内部のネットワークイベント記録をクリアし、イベントオブジェクトをリセットする (オプション)。

WSAEnumProtocolsW
WSAEnumProtocols 関数は、利用可能なトランスポートプロトコルに関する情報を取得する。(Unicode)

WSAEventSelect
WSAEventSelect 関数は、指定した FD_XXX ネットワークイベントのセットに関連付けるイベントオブジェクトを指定する。

WSAGetLastError
WSAGetLastError 関数 (winsock.h) は、最後に失敗した Windows Sockets 操作のエラーステータスを返す。

WSAGetOverlappedResult
WSAGetOverlappedResult 関数は、指定したソケットでのオーバーラップ操作の結果を取得する。

WSAGetQOSByName
WSAGetQOSByName 関数は、名前付きテンプレートに基づいて QOS 構造体を初期化するか、利用可能なテンプレート名の列挙を取得するためのバッファを提供する。

WSAGetServiceClassInfoW
WSAGetServiceClassInfo 関数は、指定したネームスペースプロバイダから、指定したサービスクラスに関するクラス情報 (スキーマ) を取得する。(Unicode)

WSAGetServiceClassNameByClassIdW
WSAGetServiceClassNameByClassId 関数は、指定された型に関連付けられたサービスの名前を取得する。これは FTP や SNA といった一般的なサービス名であり、サービスの個別インスタンスの名前ではない。(Unicode)

WSAHtonl
WSAHtonl 関数は、u_long をホストバイトオーダーからネットワークバイトオーダーに変換する。

WSAHtons
WSAHtons 関数は、u_short をホストバイトオーダーからネットワークバイトオーダーに変換する。

WSAInstallServiceClassW
WSAInstallServiceClass 関数は、名前空間内にサービスクラススキーマを登録する。(Unicode)

WSAIoctl
WSAIoctl 関数は、ソケットのモードを制御する。

WSAIsBlocking
この関数は、Windows Sockets 2 仕様リビジョン 2.2.0 への準拠のため削除された。(WSAIsBlocking)

WSAJoinLeaf
WSAJoinLeaf 関数は、リーフノードをマルチポイントセッションに参加させ、接続データを交換し、指定された FLOWSPEC 構造体に基づいて必要な QoS を指定する。

WSALookupServiceBeginW
WSALookupServiceBegin 関数は、WSAQUERYSET 構造体に格納された情報によって制約されたクライアント問い合わせを開始する。(Unicode)

WSALookupServiceEnd
WSALookupServiceEnd 関数は、WSALookupServiceBegin および WSALookupServiceNext の先行呼び出し後にハンドルを解放するために呼び出される。

WSALookupServiceNextW
WSALookupServiceNext 関数は、WSALookupServiceBegin の呼び出しで取得したハンドルを使って、要求されたサービス情報を取得するために呼び出される。(Unicode)

WSANSPIoctl
開発者が登録済みの名前空間に対して I/O 制御呼び出しを行えるようにする。

WSANtohl
WSANtohl 関数は u_long をネットワークバイトオーダーからホストバイトオーダーに変換する。

WSANtohs
WSANtohs 関数は u_short をネットワークバイトオーダーからホストバイトオーダーに変換する。

WSAPoll
WSAPoll 関数は 1 つ以上のソケットの状態を判定する。

WSAProviderCompleteAsyncCall
ネームスペース version-2 プロバイダへの非同期呼び出しが完了したことをクライアントに通知する。

WSAProviderConfigChange
WSAProviderConfigChange 関数は、プロバイダ構成が変更されたときにアプリケーションへ通知する。

WSARecv
接続済みソケットまたはバインド済みコネクションレスソケットからデータを受信する。(WSARecv)

WSARecvDisconnect
WSARecvDisconnect 関数は、ソケットの受信を終了し、コネクション指向ソケットであれば切断データを取得する。

WSARecvFrom
データグラムを受信し、送信元アドレスを格納する。

WSARemoveServiceClass
WSARemoveServiceClass 関数は、サービスクラスのスキーマをレジストリから永久に削除する。

WSAResetEvent
WSAResetEvent 関数は、指定したイベントオブジェクトの状態を非シグナル状態にリセットする。

WSASend
接続済みソケットでデータを送信する。(WSASend)

WSASendDisconnect
WSASendDisconnect 関数は、ソケットの接続終了を開始し切断データを送信する。

WSASendMsg
接続済み/非接続のソケットからデータとオプションの制御情報を送信する。注: この関数は Winsock 仕様に対する Microsoft 独自の拡張である。

WSASendTo
可能であればオーバーラップ I/O を用いて、指定した宛先にデータを送信する。

WSASetBlockingHook
この関数は Windows Sockets 2 仕様 revision 2.2.0 に従って削除された。(WSASetBlockingHook)

WSASetEvent
WSASetEvent 関数は、指定したイベントオブジェクトの状態をシグナル状態に設定する。

WSASetLastError
WSASetLastError 関数 (winsock.h) は、WSAGetLastError 関数で取得されるエラーコードを設定する。

WSASetServiceW
WSASetService 関数は、1 つ以上の名前空間内のサービスインスタンスをレジストリに登録または削除する。(Unicode)

WSASocketW
WSASocket 関数は、特定のトランスポートサービスプロバイダにバインドされたソケットを作成する。(Unicode)

WSAStringToAddressW
WSAStringToAddress 関数は、標準テキスト表現のネットワークアドレスを sockaddr 構造体の数値バイナリ形式に変換し、同構造体を必要とする Winsock ルーチンに渡せる形で返す。(Unicode)

WSAUnadvertiseProvider
特定のネームスペース version-2 プロバイダをクライアントから利用不可にする。

WSAUnhookBlockingHook
この関数は Windows Sockets 2 仕様 revision 2.2.0 に従って削除された。(WSAUnhookBlockingHook)

WSAWaitForMultipleEvents
指定したイベントオブジェクトのいずれか、またはすべてがシグナル状態になる、タイムアウトが経過する、または I/O 完了ルーチンが実行されたときに戻る。

WSCDeinstallProvider
指定したトランスポートプロバイダをシステム構成データベースから削除する。

WSCEnableNSProvider
指定したネームスペースプロバイダの状態を変更する。

WSCEnumProtocols
WSCEnumProtocols 関数は、利用可能なトランスポートプロトコルに関する情報を取得する。

WSCGetApplicationCategory
アプリケーションに関連付けられた LSP (Layered Service Provider) カテゴリを取得する。

WSCGetProviderInfo
Layered Service Provider (LSP) の情報クラスに関連付けられたデータを取得する。

WSCGetProviderPath
WSCGetProviderPath 関数は、指定したプロバイダの DLL パスを取得する。

WSCInstallNameSpace
ネームスペースプロバイダをインストールする。(WSCInstallNameSpace)

WSCInstallNameSpaceEx
ネームスペースプロバイダをインストールする。(WSCInstallNameSpaceEx)

WSCInstallProvider
指定したトランスポートプロバイダをシステム構成データベースにインストールする。

WSCSetApplicationCategory
アプリケーションに関連付けられた許可 LSP (Layered Service Provider) カテゴリを設定する。

WSCSetProviderInfo
Layered Service Provider (LSP) の指定情報クラスに対するデータ値を設定する。

WSCUnInstallNameSpace
指定したネームスペースプロバイダをアンインストールする。

WSCUpdateProvider
指定したトランスポートプロバイダをシステム構成データベース内で変更する。

WSCWriteNameSpaceOrder
利用可能な Windows Sockets (Winsock) 2 ネームスペースプロバイダの順序を変更する。ネームスペースプロバイダの順序は、名前解決で列挙/問い合わせされる際の名前空間の優先度を決める。

WSCWriteProviderOrder
利用可能なトランスポートプロバイダの順序を変更するために使う。

wtsapi32.dll 44

wtsapi32.dll のカタログ

WTSCloseServer
リモートデスクトップセッションホスト (RD セッションホスト) サーバーへの開かれたハンドルを閉じる。

WTSConnectSessionW
リモートデスクトップサービスセッションをローカルコンピュータの既存セッションに接続する。(Unicode)

WTSCreateListenerW
新しいリモートデスクトップサービスリスナーを作成するか既存リスナーを構成する。(Unicode)

WTSDisconnectSession
指定リモートデスクトップサービスセッションからログオン中のユーザを、セッションを閉じずに切断する。

WTSEnableChildSessions
子セッションを有効または無効にする。

WTSEnumerateListenersW
RD セッションホストサーバー上の全リモートデスクトップサービスリスナーを列挙する。(Unicode)

WTSEnumerateProcessesExW
指定 RD セッションホストサーバーまたは RD 仮想化ホストサーバー上のアクティブプロセスに関する情報を取得する。(Unicode)

WTSEnumerateProcessesW
指定 RD セッションホストサーバー上のアクティブプロセスに関する情報を取得する。(Unicode)

WTSEnumerateServersW
指定ドメイン内の全 RD セッションホストサーバーのリストを返す。(Unicode)

WTSEnumerateSessionsExW
指定 RD セッションホストまたは RD 仮想化ホストサーバー上のセッション一覧を取得する。(Unicode)

WTSEnumerateSessionsW
RD セッションホストサーバー上のセッション一覧を取得する。(Unicode)

WTSFreeMemory
リモートデスクトップサービス関数が割り当てたメモリを解放する。

WTSFreeMemoryExW
リモートデスクトップサービス関数で割り当てられた WTS_PROCESS_INFO_EX または WTS_SESSION_INFO_1 構造体を含むメモリを解放する。(Unicode)

WTSGetChildSessionId
存在する場合は子セッション識別子を取得する。

WTSGetListenerSecurityW
リモートデスクトップサービスリスナーのセキュリティ記述子を取得する。(Unicode)

WTSIsChildSessionsEnabled
子セッションが有効かどうかを判定する。

WTSLogoffSession
指定リモートデスクトップサービスセッションをログオフする。

WTSOpenServerExW
指定 RD セッションホストまたは RD 仮想化ホストサーバーへのハンドルを開く。(Unicode)

WTSOpenServerW
指定 RD セッションホストサーバーへのハンドルを開く。(Unicode)

WTSQueryListenerConfigW
リモートデスクトップサービスリスナーの構成情報を取得する。(Unicode)

WTSQuerySessionInformationW
指定 RD セッションホストサーバー上の指定セッションのセッション情報を取得する。(Unicode)

WTSQueryUserConfigW
指定ドメインコントローラまたは RD セッションホストサーバー上の指定ユーザの構成情報を取得する。(Unicode)

WTSQueryUserToken
セッション ID で指定されたログオン中ユーザのプライマリアクセストークンを取得する。

WTSRegisterSessionNotification
指定ウィンドウをセッション変更通知の受信用に登録する。(WTSRegisterSessionNotification)

WTSRegisterSessionNotificationEx
指定ウィンドウをセッション変更通知の受信用に登録する。(WTSRegisterSessionNotificationEx)

WTSSendMessageW
指定リモートデスクトップサービスセッションのクライアントデスクトップにメッセージボックスを表示する。(Unicode)

WTSSetListenerSecurityW
リモートデスクトップサービスリスナーのセキュリティ記述子を構成する。(Unicode)

WTSSetRenderHint
リモートセッションでの表示に最適化可能なコンテンツを表示するアプリが、ウィンドウ内の実コンテンツ領域を識別するために使用する。

WTSSetUserConfigW
指定ドメインコントローラまたは RD セッションホストサーバー上の指定ユーザの構成情報を変更する。(Unicode)

WTSShutdownSystem
指定 RD セッションホストサーバーをシャットダウン (または再起動) する。

WTSStartRemoteControlSessionW
別のリモートデスクトップサービスセッションのリモート制御を開始する。この関数はリモートセッションから呼び出す必要がある。(Unicode)

WTSStopRemoteControlSession
リモート制御セッションを停止する。

WTSTerminateProcess
指定 RD セッションホストサーバー上の指定プロセスを終了させる。

WTSUnRegisterSessionNotification
指定ウィンドウのセッション変更通知受信登録を解除する。(WTSUnRegisterSessionNotification)

WTSUnRegisterSessionNotificationEx
指定ウィンドウのセッション変更通知受信登録を解除する。(WTSUnRegisterSessionNotificationEx)

WTSVirtualChannelClose
開かれている仮想チャネルハンドルを閉じる。

WTSVirtualChannelOpen
指定仮想チャネルのサーバー側ハンドルを開く。

WTSVirtualChannelOpenEx
WTSVirtualChannelOpen と同様の方法で仮想チャネルを作成する。

WTSVirtualChannelPurgeInput
指定仮想チャネルでクライアントからサーバーへ送信されたキューイング済み入力データを全て削除する。

WTSVirtualChannelPurgeOutput
指定仮想チャネルでサーバーからクライアントへ送信されたキューイング済み出力データを全て削除する。

WTSVirtualChannelQuery
指定仮想チャネルに関する情報を返す。

WTSVirtualChannelRead
仮想チャネルのサーバー側からデータを読み取る。

WTSVirtualChannelWrite
仮想チャネルのサーバー側にデータを書き込む。

WTSWaitSystemEvent
リモートデスクトップサービスイベントを呼び出し元に戻る前に待機する。

xaudio2_8.dll 4

xaudio2_8.dll のカタログ

CreateAudioReverb
(no summary)

CreateAudioVolumeMeter
(no summary)

CreateFX
指定された XAPOFX エフェクトのインスタンスを作成する。

XAudio2CreateWithVersionInfo
(no summary)

xmllite.dll 6

xmllite.dll のカタログ

CreateXmlReader
(no summary)

CreateXmlReaderInputWithEncodingCodePage
(no summary)

CreateXmlReaderInputWithEncodingName
(no summary)

CreateXmlWriter
(no summary)

CreateXmlWriterOutputWithEncodingCodePage
(no summary)

CreateXmlWriterOutputWithEncodingName
(no summary)

ZLibWrap 2

ZLibWrap のカタログ

zipcompress
zipファイルに圧縮

zipextract
zipファイルを解凍

ドキュメント (7 カテゴリ)
標準カテゴリ 57

標準カテゴリ のカタログ

aht.txt
はじめに AHT(Additional HSP Template & Tools)は、Hot Soup Processor ver3.1以降
doclib\aht.txt

hgimg3.txt
はじめに HGIMG3は、Hot Soup Processor ver3.5以降とともに使用することで、
doclib\hgimg3.txt

HGIMG4 Unity連携ガイド
HGIMG4とUnityを連携することで、より高度なモーションの適用や、3Dモデルの変換を行うことができます。
doclib\hgimg4_unity.html

HGIMG4プログラミングガイド
HGIMG4は、Hot Soup Processor ver3.6以降とともに使用することで、画面の描画に関する様々な機能拡張を提供します。
doclib\hgimg4.html

hidmon_hsp3.txt
はじめに hidmon.asは、hidmon.dllを経由して、USB接続されたHIDaspxの各種機能を
doclib\hidmon_hsp3.txt

history.txt
Hot Soup Processor ver3.6 HSP : Hot Soup Processor 更新履歴 copyright
doclib\history.txt

HSP3 (Hot Soup Processor) Tamane Dot Framework
「珠音(たまね)ドットフレームワーク」は、ドット絵のHSP3オフィシャル素材とHSP3Dish上で使用できるライブラリのセットです。
doclib\dotfw.html

HSP3 (Hot Soup Processor) VOICEVOX plugin
HSPVOICEVOXプラグインは、VOICEVOX COREによる音声合成を呼び出す機能を提供します。
doclib\hspvoicevox.html

HSP3 FAQ
よく分からないエラーが発生する エラーコードからエラーの原因がわかります。エラーの発生位置も行番号から推測が可能です。 →エラーメッセージ
doclib\faq.htm

HSP3 for Linux/Raspberry Pi
HSP3 for Linux/Raspberry Piは、LinuxのGUI環境(X Window System)及びRaspberry
doclib\hsp3linux_pi.html

HSP3 Windows
HSP Windowsは、Microsoft Windows上で動作するHSP3の開発環境です。
doclib\hsp3win.html

HSP3 アップデートガイド
HSP3.6は、HSP3.5に替わる新しいバージョンです。
doclib\update.htm

HSP3 エラーメッセージ一覧
スクリプトの書き間違いや、指定のミスなどでHSPの実行中にエラーを 発見した時には、エラーコードとエラー行番号が表示されるようになっています。
doclib\error.htm

HSP3 プログラミング・マニュアル
このマニュアルは、HSPによるWindows上でのプログラミング方法と言語仕様全般を解説したものになっています。
doclib\hspprog.htm

HSP3 モジュール機能ガイド
モジュール機能は、複数のスクリプトをラベル名や変数名の衝突を気にせず 結合するための仕組みです。
doclib\module.htm

HSP3 文字列のひみつ(TIPS)
HSPでは、数値型、文字列型などの型を変数の内容として保持することができます。
doclib\hsp3str.htm

HSP3 概要
HSPは、誰でも手軽に使うことのできるスクリプト言語システムです。
doclib\hsp3.htm

HSP3.6 新機能ハイライト
HSP3.6は、特に変更を意識することなく、HSP3.5と同様にお使い頂けます。 HSP3.6で変更された項目の概要は、以下の通りです。
doclib\update36.htm

HSP3.7 新機能ハイライト
HSP3.7は、特に変更を意識することなく、HSP3.6と同様にお使い頂けます。
doclib\update37.htm

hsp3cnv.txt
はじめに HSP3ソースコンバーターは、HSP3のコードを他のソースに変換するためのツール、 及びライブラリで構成されています。
doclib\hsp3cnv.txt

HSP3Dish android(NDK)版プログラミングガイド
android版 HSP3Dishは、android OS搭載機種(スマートフォン、タブレット等)上で動作するHSP3Dishのランタイムです。
doclib\hsp3dish_ndk.htm

HSP3Dish iOS版プログラミングガイド
iOS版 HSP3Dishは、iOS搭載機種(iPhoneシリーズ,iPadシリーズ,iPod
doclib\hsp3dish_ios.htm

HSP3Dish WebGL/html5版(hsp3dish.js)プログラミングガイド
hsp3dish.jsは、WebGLをサポートしたWEBブラウザ上で動作するHSP3Dishのランタイムです。 Windows版
doclib\hsp3dish_js.htm

HSP3Dish プログラミングマニュアル・基本仕様ガイド
HSP3Dishは、HSP3の動作環境を様々なデバイス上で構築するための 追加セットです。Windows上で開発したスクリプトを、別なOS上で
doclib\hsp3dish_prog.htm

hsp3imp.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.5相当の機能を外部から呼び出すために 利用するものです。
doclib\hsp3imp.txt

HSP3Update : HSP3アップデーター
HSP3アップデーター (HSP3Update)は、HSP3本体機能の更新や、
doclib\hsp3update.html

hsp3utf.txt
#include "hsp3utf.as" 以降は、通常のHSP3スクリプトと同様にソースを記述することができます。
doclib\hsp3utf.txt

hsp_arduino.txt
はじめに arduino.asは、USB接続されたarduinoデバイスとfirmataプロトコルによる
doclib\hsp_arduino.txt

hspcmp.txt
はじめに このツールは、Hot Soup Processor ver3以降のHSPスクリプトエディタなどで使用 可能なHSPコードコンパイラです。
doclib\hspcmp.txt

hspcv.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.3以降とともに使用することで、 OpenCV(Intel Open
doclib\hspcv.txt

hspda.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.0以降とともに使用することで、様々な
doclib\hspda.txt

hspdb.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、Windowsの
doclib\hspdb.txt

hspext.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、様々な
doclib\hspext.txt

hspinet.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、
doclib\hspinet.txt

HSPLicense.txt
Hot Soup Processor (HSP) Copyright (C) 1997-2021, Onion Software/onitama,
doclib\HSPLicense.txt

hspmucom.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、
doclib\hspmucom.txt

hspogg.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、 Direct
doclib\hspogg.txt

hspprint.txt
はじめに hspprintは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、Windowsに
doclib\hspprint.txt

hspsock.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、様々な
doclib\hspsock.txt

hspsw.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、 STEAMWORKS
doclib\hspsw.txt

HSPTV ブラウザ
「HSPTV」のショートカットアイコンから起動するか、 HSP3がインストールされているフォルダの「hsptv.exe」を起動させることで
doclib\hsptv.htm

hsptv_api.txt
はじめに ここでは、Hot Soup Processor ver3.3以降でサポートされている、
doclib\hsptv_api.txt

hsptvapp.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、
doclib\hsptvapp.txt

HSPTVフォルダ素材一覧
「HSPTVフォルダ素材」は、作品を発表する際に自由に使用することのできる画像と音のデータファイルです。手軽なライセンスで、HSP以外の作品でも使用
doclib\hsptv_res.htm

hspusbio.txt
-- HSP USB-IO用プラグイン Ver 0.30 <制 作> K-K <開発環境> VC++ 2005 <動作確認> Thinkpad
doclib\hspusbio.txt

HSPアシスタントマニュアル
「HSPアシスタント」は、サンプルの参照やスクリプト作成の補助、素材の取得 といったプログラミングに役立つ機能をまとめたツールです。
doclib\hspat.htm

mod_usbio.txt
はじめに mod_usbio.asは、USB-IOをHSPから使うためのモジュールです。
doclib\mod_usbio.txt

nkf_doc.txt
概要 nkf はネットワークでメールやニュースの読み書きをするために作られた、漢字コー ドの変換フィルタである。
doclib\nkf_doc.txt

obaq.txt
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.2以降とともに使用することで、
doclib\obaq.txt

obaqme.txt
はじめに OBAQ Model Editorは、HSPプラグイン obaq.dllで使用可能な
doclib\obaqme.txt

Peasエディタマニュアル
「Peasエディタ」は、プログラムの元となる要素(パーツ)を視覚的に配置して、 自動的にHSPのスクリプトを生成するためのツールです。
doclib\peas.htm

support_cmds.txt
HSP3Dishサポート済みコマンド goto ,sys|func gosub ,sys|func return ,sys|func break
doclib\support_cmds.txt

tamane.txt
HSP3オフィシャル2D・3D素材 "珠音(たまね)" copyright 2014 (c) オガワコウサク(チームグリグリ)/HSPTV!
doclib\tamane.txt

プロ生ちゃんコラボ素材
プロ生ちゃん素材は、プログラミング生放送のキャラクター「プロ生ちゃん」と
doclib\pronama.htm

マップエディタ Tamamap マニュアル
Tamamapは、珠音ドットフレームワークで使用可能な2Dベースのセル(タイル)マップを編集するためのツール(マップエディタ)です。
doclib\tamamap.html

拡張プラグイン・モジュール一覧
HSPでは、拡張プラグイン及びモジュールという形で機能を追加していくことが可能です。
doclib\plugin.htm

標準スプライトプログラミングガイド
標準スプライトは、2Dゲームなどの描画に使用することのできる手軽な命令群を指します。
doclib\sprite.html

Artlet2D 1

Artlet2D のカタログ

Artlet2D.txt
概要 Artlet2D は、GDI+ を利用して、HSP でアルファチャネル (透明度成分) 付き の画像データを扱うためのモジュールです。 HSP
doclib\Artlet2D\Artlet2D.txt

beginner 12

beginner のカタログ

HSP入門
さあ、ここからがいよいよHSPのプログラミング講座の始まりです。プログラミングと言うと難しそうに聞こえますが、実際には作業をする
doclib\beginner\COVER.HTM

HSP入門
まず最初は、自分で作業をするためのフォルダを開いてみましょう。HSPでは、最初に扱うためのフォルダを「マイドキュメント」としています。「マイドキュ
doclib\beginner\START-1.HTM

HSP入門
まずはHSPスクリプトエディタを起動してみましょう。 「HSPスクリプトエディタ」のアイコンをダブルクリックすれば起動します。
doclib\beginner\START-2.HTM

HSP入門
それではスクリプトを実際に書いてみることにします。 ここで、最初にコピーしてきたサンプル用の画像データが活躍する時 が来ました。
doclib\beginner\START-3.HTM

HSP入門
前に書いた、超カンタンスクリプトをもう一度見てみましょう。 picload "HSP3TTL.JPG"
doclib\beginner\START-4.HTM

HSP入門
スクリプトは命令の集まりで、1行目から順番に実行されていくという ことはわかりましたよね。すべての行を実行すると、そのまま停止することも。
doclib\beginner\START-5.HTM

HSP入門
メッセージとボタン、そして画像が表示できるようになりましたが、ま だレイアウトができなくて、ちょっとカッコ悪い画面になってしまいま
doclib\beginner\START-6.HTM

HSP入門
そろそろスクリプトが長くなってきましたよね。こうなると、複雑で読 みにくくなってくることがあります。そんな時に便利なのがコメントで
doclib\beginner\START-7.HTM

HSP入門
この「HSP入門」もいよいよ最後が近くなってきました。あとはもう、 条件判断というスクリプトならではの機能をマスターすれば、基本的な
doclib\beginner\START-8.HTM

HSP入門
さあ、いかがでしたか?? このドキュメントでは、HSPのセットアップ から、スクリプトの書き方の基本的なところまでを説明してあります。
doclib\beginner\START-9.HTM

HSP入門
HSP programming first step guide onion software
doclib\beginner\START.HTM

HSP入門
はじめに、このHSP( Hot Soup Processor )という素晴らしいシステムを開発し、 無料で配布された onion
doclib\beginner\THANKS.HTM

d3module 1

d3module のカタログ

d3module.txt
概要 d3module は、HSP の標準命令のみで簡易的な 3D の描画を可能にするモジュ ールです。 d3module の開発目的は、「HSP
doclib\d3module\d3module.txt

gpmodule 1

gpmodule のカタログ

gpmogule.txt
概要 - gpmodule は、HSP 標準命令に近い命令でなめらかな図形を描画するモジュールです。 描画命令 gpline line
doclib\gpmodule\gpmogule.txt

HSP Docs Library 3

HSP Docs Library のカタログ

HDL_Readme.txt
概要 HSP Docs Library (HDL) は、HSP のドキュメントをまとめて検索・閲覧する ためのブラウザです。 hs
doclib\HSP Docs Library\HDL_Readme.txt

HS_BIBLE.txt
はじめに このドキュメントは、HSP ヘルプマネージャ用のヘルプファイルである「hs ファイル」 の仕様を定義するものです。 改定履歴
doclib\HSP Docs Library\HS_BIBLE.txt

HSP Docs Library の使い方、ドキュメントの書き方
ライブラリのファイルは、次のディレクトリから検索されます。 ディレクトリ検索されるファイル doclib*.hs *.txt *.htm
doclib\HSP Docs Library\hdl_usage.html

SQLele 1

SQLele のカタログ

SQLele.txt
概要 SQLele (スクレレ) は、HSP で SQLite を簡単に扱うためのモジュールです。
doclib\SQLele\SQLele.txt

サンプル (48 カテゴリ)
analyze 15

analyze のカタログ

arraynote.hsp
#include "hsp3util.as" s="abc\ndef\nhij\nklm" note2array a,s *main cls
sample\analyze\arraynote.hsp

getpath.hsp
title "getpath関数のテスト" screen 0,640,320 mes "ファイルを開いて下さい。" dialog "*",16:if
sample\analyze\getpath.hsp

memnote.hsp
メモリノートパッド命令テスト a="abc\ndef\nhij" notesel a noteload "memnote.hsp" mes
sample\analyze\memnote.hsp

note1.hsp
メモリノートパッド命令テスト1 "note1.hsp"にインデックス番号をつけて表示 nmax=0 b="" notesel a noteload
sample\analyze\note1.hsp

note2.hsp
メモリノートパッド命令テスト2 選んだファイルをメッセージボックスに表示。 sdim tmem,32000 tmem="" fname=""
sample\analyze\note2.hsp

noteadd.hsp
title "テキストファイル作成" screen 0,320,240 cls 1 mes "指定範囲の数をテキストファイルに出力" objmode
sample\analyze\noteadd.hsp

notefind.hsp
複数行文字列の検索 (HSP3.5からnotefind命令が標準命令として追加されました) sdim st,1000 st={"peach
sample\analyze\notefind.hsp

sortnote.hsp
文字列のソート (HSP3.5からソートが標準命令になりました) sdim st,1000 st={"peach apple orange
sample\analyze\sortnote.hsp

sortstr.hsp
配列変数のソート (HSP3.5からソートが標準命令になりました) randomize kaz=10 sdim n,32,kaz repeat
sample\analyze\sortstr.hsp

sortval.hsp
配列変数のソート (HSP3.5からソートが標準命令になりました) kaz=20 dim n,kaz pos 0,0 repeat kaz
sample\analyze\sortval.hsp

split.hsp
split命令サンプル buf = "tarou,18,male" mes "もとの文字列["+buf+"]" split buf, ",",
sample\analyze\split.hsp

str.hsp
10進数<->16進数変換サンプル a=0 b="" pos 0,0:input a pos 0,30:input b pos 70,2:mes
sample\analyze\str.hsp

strf.hsp
書式指定付き文字列変換(strf)テスト a=123 mes strf("10進[%d]",a) mes strf("16進[%x]",a) mes
sample\analyze\strf.hsp

strmid.hsp
i=" -" mes i a="ABCDEFG" mes "もとの文字列="+a b=strmid(a,0,3) mes
sample\analyze\strmid.hsp

strtrim.hsp
strtrimサンプル s=" A B C D E F " mes " -空白(半角スペース)の処理 " mes "もとの文字列["+s+"]"
sample\analyze\strtrim.hsp

arduino 5

arduino のカタログ

arduino_test1.hsp
#include "arduino.as" arduino接続テスト COMポートにarduinoを接続して、必ずポート番号を指定してください
sample\arduino\arduino_test1.hsp

arduino_test2.hsp
#include "arduino.as" arduino LED点滅テスト
sample\arduino\arduino_test2.hsp

arduino_test3.hsp
#include "arduino.as" arduino LEDフェード点滅テスト
sample\arduino\arduino_test3.hsp

arduino_test4.hsp
#include "arduino.as" arduino デジタル入力テスト
sample\arduino\arduino_test4.hsp

arduino_test5.hsp
#include "arduino.as" arduino アナログ入力テスト
sample\arduino\arduino_test5.hsp

Artlet2D 11

Artlet2D のカタログ

sample_01_basic.hsp
#include "a2d.hsp" まず、Artlet2D 仮想イメージ 0 を作成します。 alCreateImage 0, 640, 480
sample\Artlet2D\sample_01_basic.hsp

sample_02_Rect_Ellip.hsp
#include "a2d.hsp" 仮想イメージ 0 を作成 alCreateImage 0, 640, 480 if stat = -1 :
sample\Artlet2D\sample_02_Rect_Ellip.hsp

sample_03_Color_Brush.hsp
#include "a2d.hsp" 仮想イメージ 0 を作成 alCreateImage 0, 640, 480 if stat = -1 :
sample\Artlet2D\sample_03_Color_Brush.hsp

sample_04_Penstyle.hsp
#include "a2d.hsp" 仮想イメージ 0 を作成 alCreateImage 0, 640, 480 if stat = -1 :
sample\Artlet2D\sample_04_Penstyle.hsp

sample_05_DrawText.hsp
#include "a2d.hsp" 仮想イメージ 0 を作成 alCreateImage 0, 640, 480 if stat = -1 :
sample\Artlet2D\sample_05_DrawText.hsp

sample_06_TransMode.hsp
#include "a2d.hsp" 仮想イメージ 0 を作成 alCreateImage 0, 640, 480 if stat = -1 :
sample\Artlet2D\sample_06_TransMode.hsp

sample_07_Curve.hsp
#include "a2d.hsp" 仮想イメージ 0 を作成 alCreateImage 0, 640, 480 if stat = -1 :
sample\Artlet2D\sample_07_Curve.hsp

sample_08_Copy.hsp
#include "a2d.hsp" 仮想イメージ 0, 1 を作成 (640x480) alCreateImage 0, 640, 480 if
sample\Artlet2D\sample_08_Copy.hsp

sample_09_imagetest.hsp
#include "a2d.hsp" HSP の buffer 1 に背景模様を作成 buffer 1 color 222, 222, 222
sample\Artlet2D\sample_09_imagetest.hsp

xsample_alphapaint.hsp
title "AlphaPaint" redraw 0 Create Image repeat IMG_BUFS alCreateImage
sample\Artlet2D\xsample_alphapaint.hsp

xsample_alphastg.hsp
#include "a2d.hsp" #define IMG_JIKI 0 #define IMG_TAMA 1 #define IMG_TEKI
sample\Artlet2D\xsample_alphastg.hsp

basic 58

basic のカタログ

arraynote.hsp
#include "hsp3util.as" s="abc\ndef\nhij\nklm" note2array a,s *main cls
sample\basic\arraynote.hsp

atan_grect.hsp
screen 0,320,240 cx=160:cy=120 repeat redraw 0
sample\basic\atan_grect.hsp

aviplay.hsp
window内aviファイル再生サンプル dialog "avi",16,"aviファイル" if stat=0 : goto *dlcan
sample\basic\aviplay.hsp

bmpsave.hsp
読み込んだ画像を加工してBMPで出力するプログラム mydir=dir_cur 現在のディレクトリを保存 ファイルを選択 dialog "bmp
sample\basic\bmpsave.hsp

calcsheet.hsp
簡単な表計算を行なうサンプル 枠の中に入力した数値の合計を表示し、値に応じた棒グラフを表示します。
sample\basic\calcsheet.hsp

cdplay.hsp
簡易CDプレイヤーサンプル ( 現在演奏中のトラックを監視するバージョン) mci "capability cdaudio can play" if
sample\basic\cdplay.hsp

chkbox.hsp
syscolor 15:boxf オブジェクトの表面色で背景を塗りつぶす mes "Check box test" a1=1:a2=0
sample\basic\chkbox.hsp

clock.hsp
#include "hsp3util.as" gettimestr,getdatestrを使うため t1="":t2="" objsize
sample\basic\clock.hsp

clock2.hsp
#include "hsp3util.as" gettimestr,getdatestrを使うため screen 0,320,80 画面サイズ指定
sample\basic\clock2.hsp

dirinfo.hsp
システムのディレクトリ情報を表示する cls 3 sysfont 17 hr=" " max=13 sdim dex,64,max sdim
sample\basic\dirinfo.hsp

dirlist.hsp
ディレクトリ一覧表示サンプル (入力したディレクトリに移動できます) dirbuf="" sel=0 ad="" objsize
sample\basic\dirlist.hsp

ease_test3.hsp
クリックした座標にボールを移動させます x=ginfo_sx/2 y=ginfo_sy/2 anim=100 移動するフレーム数 *start
sample\basic\ease_test3.hsp

editor.hsp
title "size="+strlen(buf) テキストサイズをタイトルに表示 goto *main *file_save dialog
sample\basic\editor.hsp

emes.hsp
#include "hsp3util.as" emes命令を使用するために必要です ゆっくり文字列を表示するサンプル font
sample\basic\emes.hsp

filedialog.hsp
ファイルダイアログ指定サンプル(HSP3.2) dialog命令により呼び出されるファイル選択ダイアログの
sample\basic\filedialog.hsp

fonts.hsp
cls 4 color 255,155,55 boxf 0,84,640,90 boxf 0,0,640,40 font "Arial",20,17
sample\basic\fonts.hsp

getpath.hsp
title "getpath関数のテスト" screen 0,640,320 mes "ファイルを開いて下さい。" dialog "*",16:if
sample\basic\getpath.hsp

gradf.hsp
gradf命令サンプル sx=640: sy=480 screen 0,sx,sy それぞれの頂点座標と色を配列に代入 x(0)=0 :
sample\basic\gradf.hsp

grect.hsp
title "grect" screen 0,640,480,0 cls 2 font "Arial",14 m="HSP3 Sample
sample\basic\grect.hsp

groll.hsp
マウスドラッグで描画領域をスクロールさせる ( groll命令を使用したテスト ) screen 0,1200,600,0,,,480,360
sample\basic\groll.hsp

grotate.hsp
title "grotate" buffer 3,256,256,0 picload "../game/face.bmp" screen
sample\basic\grotate.hsp

groupbox.hsp
Group Box例 syscolor 15:boxf sdim bb,1024 st1="" st2="Static Text
sample\basic\groupbox.hsp

gsel.hsp
gsel命令サンプル (3つのボタンで、もう1つのウインドゥの状態をコントロール) width 320,200 mes "MAIN" button
sample\basic\gsel.hsp

gsquare.hsp
title "gsquare" randomize buffer 3 picload dir_exe+"\\doclib\\hsp3ttl.jpg"
sample\basic\gsquare.hsp

gstyle.hsp
gstyle命令テスト screen 0,320,24 cls 3 color 255,255,255 mes "新しいウインドゥスタイル"
sample\basic\gstyle.hsp

hsv.hsp
HSV sample y=0 repeat 256 x=0:px=2 repeat 256 hsvcolor y,cnt,255 boxf
sample\basic\hsv.hsp

htcopy1.hsp
半透明コピーテスト1 screen 0,640,200,0 buffer 4,640,200,0 color 255,0,0 boxf
sample\basic\htcopy1.hsp

htcopy2.hsp
半透明コピーテスト2 screen 0,640,200,0 buffer 4,640,200,0 color 255,0,0 boxf
sample\basic\htcopy2.hsp

line.hsp
redraw命令によるバッファ書き込みの速度テスト。 line命令を400回実行する際の違いを見ることができます。
sample\basic\line.hsp

memcpy.hsp
メモリコピーテスト a="TEST MESSAGE" b="" memcpy b,a,16,0,5 mes "A="+a mes "B="+b
sample\basic\memcpy.hsp

memfile.hsp
bloadで読み込んだ画像データをpicloadで表示する (メモリストリームの例) notesel buf 読み込みバッファをbufに指定
sample\basic\memfile.hsp

memnote.hsp
メモリノートパッド命令テスト a="abc\ndef\nhij" notesel a noteload "memnote.hsp" mes
sample\basic\memnote.hsp

menusample.hsp
#include "mod_menu.as" #define CMD_OPEN 1 #define CMD_QUIT 2 oncmd gosub
sample\basic\menusample.hsp

mesinfo.hsp
title "MES命令の表示範囲取得" screen 0,640,240 font
sample\basic\mesinfo.hsp

moji.hsp
mes/printサンプル (オプションを指定することで改行されません) font msgothic,20 s1="" x=0:y=0 repeat
sample\basic\moji.hsp

mouse.hsp
マウスカーソルの座標を調べて表示します。 ボタンを押すとマウスカーソル表示ON/OFF、ランダムジャンプが可能です。 mes "MOUSE
sample\basic\mouse.hsp

mouse2.hsp
title "Check mouse pointer" cx=160:cy=120 pos 0,60 button gosub
sample\basic\mouse2.hsp

note1.hsp
メモリノートパッド命令テスト1 "note1.hsp"にインデックス番号をつけて表示 nmax=0 b="" notesel a noteload
sample\basic\note1.hsp

note2.hsp
メモリノートパッド命令テスト2 選んだファイルをメッセージボックスに表示。 sdim tmem,32000 tmem="" fname=""
sample\basic\note2.hsp

noteadd.hsp
title "テキストファイル作成" screen 0,320,240 cls 1 mes "指定範囲の数をテキストファイルに出力" objmode
sample\basic\noteadd.hsp

objimage.hsp
objimage命令によるカスタムボタンの作成 buffer 1 picload "btn_normal.bmp" screen 0,640,480
sample\basic\objimage.hsp

objmode.hsp
title "press [TAB] key" cls 1 objsize 160,24 pos 20,20 objmode 1,1 button
sample\basic\objmode.hsp

omedetai.hsp
グラフィック機能を使ったサンプル おめでたい感じの画面が出ます wx=800:wy=600 画面サイズ screen 0,wx,wy
sample\basic\omedetai.hsp

onerror.hsp
エラートラップ onerror *emsg a="kkk"*4 エラーが起こります stop *emsg エラー発生時にここに飛んできます
sample\basic\onerror.hsp

onexit.hsp
onexit *exit mes "スクリプト終了テスト(クローズボックスを押してみてください)" button "END",*owari stop
sample\basic\onexit.hsp

onkey.hsp
onexit goto *owari 終了時にジャンプ onkey goto *inkey キー入力時にジャンプ onclick goto
sample\basic\onkey.hsp

picfont.hsp
#include "mod_picfont.as" buffer 3 picload "fontchr.bmp" screen 0,640,480
sample\basic\picfont.hsp

picload.hsp
JPEGロード & BMPセーブをするスクリプト width 320,80 objsize 300,24 button
sample\basic\picload.hsp

star.hsp
randomize screen 0,320,240,0 cls 4 buffer 3,320,240,0 cls 4 font "MS
sample\basic\star.hsp

starmove.hsp
test2 buffer 1,320,240 color 12,12,12 boxf screen 0,320,240 cls 1 font "MS
sample\basic\starmove.hsp

stars.hsp
test1 randomize cls 4 font "MS ゴシック",40,1 repeat color
sample\basic\stars.hsp

statusbar.hsp
#include "mod_stbar.as" screen 0,640,480 stbar_ini ステータスバー作成 screen
sample\basic\statusbar.hsp

stick.hsp
stick命令によるメニュー選択サンプル cls 4 color 255,255,255 pos 300,180:mes "SELECTION-1"
sample\basic\stick.hsp

str.hsp
10進数<->16進数変換サンプル a=0 b="" pos 0,0:input a pos 0,30:input b pos 70,2:mes
sample\basic\str.hsp

strf.hsp
書式指定付き文字列変換(strf)テスト a=123 mes strf("10進[%d]",a) mes strf("16進[%x]",a) mes
sample\basic\strf.hsp

strmid.hsp
i=" -" mes i a="ABCDEFG" mes "もとの文字列="+a b=strmid(a,0,3) mes
sample\basic\strmid.hsp

switch.hsp
title "SWITCH~CASE Test" screen 0,240,160 a=-1 combox a,100,"青\n赤\n緑"
sample\basic\switch.hsp

sysinfo.hsp
OS環境の情報を表示する mes "OS = "+sysinfo(0) mes "USER = "+sysinfo(1) mes "MACHINE
sample\basic\sysinfo.hsp

cbcom 2

cbcom のカタログ

sample_01_urldownload.hsp
COM コールバックインターフェース sample 01 IBindStatusCallback を HSP
sample\cbcom\sample_01_urldownload.hsp

sample_02_droptarget.hsp
COM コールバックインターフェース sample 02 ? IDropTarget HSP のウィンドウを OLE drop
sample\cbcom\sample_02_droptarget.hsp

comobj 20

comobj のカタログ

comtest1.hsp
シェルリンクオブジェクトのクラスID #define CLSID_ShellLink
sample\comobj\comtest1.hsp

comtest10.hsp
screen 0,320,150 objsize 320,30 newcom Shell, "Shell.Application" button
sample\comobj\comtest10.hsp

comtest2.hsp
#define navigate "Navigate" mes "InternetExplorerコンポーネントを起動します。" newcom
sample\comobj\comtest2.hsp

comtest3.hsp
title "ImgCtxによる画像読み込み" newcom pImage,ImgCtx dialog "BMP *.JPG *.PNG *.GIF
sample\comobj\comtest3.hsp

comtest4.hsp
XMLパーサー(MSXML)を使用してRSSを読み込む url="http: www.metro.tokyo.jp/rss/index.rdf"
sample\comobj\comtest4.hsp

comtest5.hsp
WSHを使う newcom wshSHell, "WScript.Shell" comres res mcall wshSHell,
sample\comobj\comtest5.hsp

comtest6.hsp
Excelを使う (MicrosoftExcelがインストールされている必要があります) newcom xlApp,
sample\comobj\comtest6.hsp

comtest7.hsp
IEコンポーネントを使う #define DIID_DWebBrowserEvents2
sample\comobj\comtest7.hsp

comtest8.hsp
#include "mod_regexp.as" teststr="012 3456 78 9" testptn="\\d+" mes "対象文字
sample\comobj\comtest8.hsp

comtest9.hsp
#include "mod_regexp.as" teststr="This is a pen." testptn="This"
sample\comobj\comtest9.hsp

getxls.hsp
xlsのデータを取得する myname = "test.xls" fname = dir_cur+"\\"+myname フルパスを作成する
sample\comobj\getxls.hsp

htmlput.hsp
プログラム内で生成したhtmlを表示するサンプル IEコンポーネントをウィンドウ上に配置して、その中に 任意のhtmlコードを表示します。
sample\comobj\htmlput.hsp

imgload.hsp
title "ImgCtxによる画像読み込み" dialog "BMP *.JPG *.PNG *.GIF *.ICO *.TIFF",16 if
sample\comobj\imgload.hsp

itunes_mon.hsp
title "iTunes monitor" screen 0,320,60:sysfont 17:objsize 120,20:pos
sample\comobj\itunes_mon.hsp

mplayer.hsp
メディアプレーヤーを配置する axobj mp, "{22d6f312-b0f6-11d0-94ab-0080c74c7e95}",640,480
sample\comobj\mplayer.hsp

mplayer2.hsp
メディアプレーヤーを配置する wx=640:wy=480 プレイヤーのサイズ axobj mp,
sample\comobj\mplayer2.hsp

rssload.hsp
#include "mod_rss.as" RSSリーダーサンプル url="http:
sample\comobj\rssload.hsp

sapi_speech.hsp
音声合成を使って喋らせます。 Windows XP以降の環境であれば、標準で音声合成が利用できます。
sample\comobj\sapi_speech.hsp

swfload.hsp
title "swfファイルを読み込んで再生します" dialog "swf",16 if stat = 0 : end fname =
sample\comobj\swfload.hsp

web.hsp
IEコンポーネントを使ったブラウザ #define DIID_DWebBrowserEvents2
sample\comobj\web.hsp

d3module 29

d3module のカタログ

d3m.hsp
d3module version 1.68 update 2018/06/01 s.programs http:
sample\d3module\demo\d3m.hsp

d3m_techdemo.hsp
#include "d3m.hsp" include d3module const _PI = 3.14159265 _2PI =
sample\d3module\demo\d3m_techdemo.hsp

sample_01_start.hsp
#include "d3m.hsp" カメラ位置設定 d3setcam 1400, 1200, 1000, 0, 0, 0 └┬ ┘└┬ ┘ │ └
sample\d3module\sample_01_start.hsp

sample_02_basic.hsp
#include "d3m.hsp" camz = 400 repeat redraw 0 カメラ座標準備 マウスボタン getkey a, 1 :
sample\d3module\sample_02_basic.hsp

sample_03_basic.hsp
#include "d3m.hsp" #define MAX 16 ddim x, MAX ddim y, MAX ddim z, MAX
sample\d3module\sample_03_basic.hsp

sample_04_d3lineto.hsp
#include "d3m.hsp" truncated cube r = 500 objx = 0, r, 0, r, r, r, 0, -r,
sample\d3module\sample_04_d3lineto.hsp

sample_05_particle_basic.hsp
#include "d3m.hsp" パーティクルを初期化 (作成) d3mkparticle 0, 255, 255, 32 │ └┬ ┘ │ └
sample\d3module\sample_05_particle_basic.hsp

sample_06_snow_night.hsp
#include "d3m.hsp" 使用するパーティクルを作成 d3mkparticle 0, 255, 255, 255 白
sample\d3module\sample_06_snow_night.hsp

sample_07_snow_white.hsp
#include "d3m.hsp" 使用するパーティクルを作成 d3mkparticle 0, 255, 255, 255 白
sample\d3module\sample_07_snow_white.hsp

sample_08_ball.hsp
#include "d3m.hsp" d3mkparticle 0, 255, 255, 64 gmode 5, , , 192
sample\d3module\sample_08_ball.hsp

sample_09_toge.hsp
#include "d3m.hsp" 使用するパーティクルをロード picload "toge.gif", 1 パーティクルを初期化
sample\d3module\sample_09_toge.hsp

sample_10_d3square.hsp
#include "d3m.hsp" gmode 5, , , 128 面を描画するときのコピーモードを設定 time_start =
sample\d3module\sample_10_d3square.hsp

sample_11_d3texture.hsp
#include "d3m.hsp" TEX_SIZE = 128 使用するテクスチャの大きさ テクスチャを格納する仮想スクリーン buffer
sample\d3module\sample_11_d3texture.hsp

sample_12_anitexture.hsp
title "fps = " + d3getfps() texture-screen gsel 2 color : boxf カメラ座標を回転させる
sample\d3module\sample_12_anitexture.hsp

sample_13_d3texture_div.hsp
#include "d3m.hsp" TEX_SIZE = 32 使用するテクスチャの大きさ テクスチャを格納する仮想スクリーン buffer 2,
sample\d3module\sample_13_d3texture_div.hsp

sample_14_d3ribbonto.hsp
title "fps = " + d3getfps() redraw 0 randomize 0 color : boxf カメラ座標を回転させる
sample\d3module\sample_14_d3ribbonto.hsp

sample_15_d3wincx.hsp
#include "d3m.hsp" *mainloop time = d3timer() redraw 0 color 192, 192, 192
sample\d3module\sample_15_d3wincx.hsp

sample_16_d3setlocal.hsp
title "fps = " + d3getfps() redraw 0 color 16, 16, 12 : boxf カメラ座標を回転させる
sample\d3module\sample_16_d3setlocal.hsp

sample_17_d3setlocal_shadow.hsp
title "fps = " + d3getfps() redraw 0 color 255, 160, 80 : boxf カメラ座標を回転させる
sample\d3module\sample_17_d3setlocal_shadow.hsp

sample_18_poly_particle.hsp
#include "d3m.hsp" パーティクル作成 (作成するパーティクルの複雑度に応じて、d3mkparticle
sample\d3module\sample_18_poly_particle.hsp

sample_19_getmouse.hsp
#include "d3m.hsp" *mainloop redraw 0 color : boxf d3setcam sin(0.0005 *
sample\d3module\sample_19_getmouse.hsp

xsample_amano.hsp
title "s.programs Cosmic Flower" version 1.0/sample_ver http:
sample\d3module\xsample_amano.hsp

xsample_Astro.hsp
title "s.programs Astro Balloon" version 1.0/sample_ver http:
sample\d3module\xsample_Astro.hsp

xsample_diamond.hsp
title "s.programs Diamond Ring" version 1.0/sample_ver http:
sample\d3module\xsample_diamond.hsp

xsample_gcube.hsp
title "s.programs Glass-Cube" version 1.0/sample_ver http:
sample\d3module\xsample_gcube.hsp

xsample_gimbal.hsp
title "s.programs grgr-gimbal 1.01" version 1.01/sample_ver http:
sample\d3module\xsample_gimbal.hsp

xsample_Rocket.hsp
s.programs 2005/--/-- RocketRace! sample /* サンプルゲーム ロケットレース! 【ルール】 [Space]
sample\d3module\xsample_Rocket.hsp

xsample_shiraho.hsp
title "s.programs Golden Harp" version 1.0/sample_ver http:
sample\d3module\xsample_shiraho.hsp

xsample_verge.hsp
title "s.programs 花火窓 Verge" version 1.0/sample_ver http:
sample\d3module\xsample_verge.hsp

demo 2

demo のカタログ

demo.hsp
#include "hspogg.as" #include "hsp3util.as" #include "mod_sprite.as"
sample\demo\demo.hsp

demo_en.hsp
#include "hspogg.as" #include "hsp3util.as" #include "mod_sprite.as"
sample\demo\demo_en.hsp

dotfw 11

dotfw のカタログ

fwmap1.hsp
#include "dotfw.as" #define MYMAP_ID (1) マップを使ったサンプル
sample\dotfw\fwmap1.hsp

fwmap2.hsp
#include "dotfw.as" #define MYMAP_ID (1) マップを使ったサンプル2
sample\dotfw\fwmap2.hsp

fwmap3.hsp
#include "dotfw.as" #define BGPIC_ID (0) #define MYMAP_ID (1) マップを使ったサンプル3
sample\dotfw\fwmap3.hsp

fwmap4.hsp
#include "dotfw.as" #define BGPIC_ID (0) #define MYMAP_ID (1) マップを使ったサンプル4
sample\dotfw\fwmap4.hsp

fwtest1.hsp
#include "dotfw.as" プレイヤー操作テスト (プレイヤーを追加して操作できます) df_config "fc Z300 star"
sample\dotfw\fwtest1.hsp

fwtest2.hsp
#include "dotfw.as" エフェクトテスト (ランダムな位置に花火を出します) df_config "pce Z300 star"
sample\dotfw\fwtest2.hsp

fwtest3.hsp
#include "dotfw.as" 単純な縦画面シューティングゲーム (ランダムな位置から敵を出します) df_config "arcade
sample\dotfw\fwtest3.hsp

fwtest4.hsp
#include "dotfw.as" 横スクロール背景テスト (背景画像をスクロールさせます) df_config "md Z300"
sample\dotfw\fwtest4.hsp

fwtest5.hsp
#include "dotfw.as" テキスト画面出力テスト テキスト画面にランダムな色で文字を表示します
sample\dotfw\fwtest5.hsp

fwtest6.hsp
#include "dotfw.as" ユーザー定義のモード処理 (EMODE_XAIMと同様の処理をユーザー定義します) df_config
sample\dotfw\fwtest6.hsp

fwtest7.hsp
#include "dotfw.as" 敵のシーケンス制御 (上から登場して、上に戻るシーケンスを実行します) df_config "arcade
sample\dotfw\fwtest7.hsp

game 34

game のカタログ

battle.hsp
カードバトルゲーム このゲームは、カードをレベルアップしながら敵と戦います。 1. 王国にせまる敵を倒しながらカードのレベルを上げましょう 2.
sample\game\battle.hsp

block1.hsp
ブロック崩し(1) (ボールの移動のみ行ないます) x1=0:y1=0 画面左上の座標 x2=480:y2=640 画面右下の座標
sample\game\block1.hsp

block2.hsp
ブロック崩し(2) (ボールとバーを表示します) x1=0:y1=0 画面左上の座標 x2=480:y2=640 画面右下の座標 blsize=16
sample\game\block2.hsp

block3.hsp
ブロック崩し(3) (ボール・バー・ブロック表示します) x1=0:y1=0 画面左上の座標 x2=480:y2=640 画面右下の座標
sample\game\block3.hsp

celput.hsp
celput命令によるスプライト描画 celload "face.bmp" 元画像ファイル face=stat 元画像のIDを保存 celdiv
sample\game\celput.hsp

doukutu.hsp
洞窟探検ゲーム 顔(face.bmp)キャラクターを操って洞窟を進んでください。 スペースキーを押している間は、上に行こうとします。
sample\game\doukutu.hsp

facemove1.hsp
複数の物体を動かす(1) randomize celload "face.bmp" 画像ファイル face_id=stat celdiv
sample\game\facemove1.hsp

facemove2.hsp
複数の物体を動かす(2) randomize celload "face.bmp" 画像ファイル face_id=stat celdiv
sample\game\facemove2.hsp

joystick1.hsp
#include "mod_joystick2.as" stick互換ジョイスティックモジュール ジョイスティック接続サンプル
sample\game\joystick1.hsp

joystick2.hsp
#include "mod_joystick2.as" stick互換ジョイスティックモジュール ジョイスティック接続サンプル
sample\game\joystick2.hsp

joystick3.hsp
#include "mod_joystick2.as" stick互換ジョイスティックモジュール ジョイスティック接続サンプル
sample\game\joystick3.hsp

kakiget.hsp
#include "hsp3dish.as" Kaki Get! dim kx,32 :dim ky,32 repeat 16
sample\game\kakiget.hsp

keymove1.hsp
カーソルキーで画像を動かす(1) celload "face.bmp" 元画像ファイル face=stat 元画像のIDを保存 mx=320 X座標
sample\game\keymove1.hsp

keymove2.hsp
カーソルキーで画像を動かす(2) celload "face.bmp" 元画像ファイル face=stat 元画像のIDを保存 celdiv
sample\game\keymove2.hsp

keymove3.hsp
カーソルキーで画像を動かす(3) celload "face.bmp" 元画像ファイル face=stat 元画像のIDを保存 celdiv
sample\game\keymove3.hsp

keymove4.hsp
カーソルキーで画像を動かす(4) celload "face.bmp" 元画像ファイル face=stat 元画像のIDを保存 celdiv
sample\game\keymove4.hsp

kick.hsp
サンプルゲーム : ミニサッカー 2人で対戦して遊ぶサッカーゲームです。 左プレイヤーは、[A][W][D][X]で移動。[S]でゴール前に戻る。
sample\game\kick.hsp

kick_dish.hsp
title "ミニサッカー" repeat redraw 0 font msgothic, 80, 1 pos 80,140 : mes
sample\game\kick_dish.hsp

landing.hsp
#include "hsp3dish.as" Landing Game dim map,768 hi=0 *start stg=0 :sc=0
sample\game\landing.hsp

mahjong.hsp
title "一人麻雀" #include "hsp3dish.as" #include "mod_mahjong.as" randomize
sample\game\mahjong.hsp

map1.hsp
パーツを使った2Dマップ表示(1) celload "mapbg.bmp" 元画像ファイル map_id=stat 元画像のIDを保存 celdiv
sample\game\map1.hsp

map2.hsp
パーツを使った2Dマップ表示(2) cx=64:cy=64 パーツXYサイズ mapsx=9 マップ全体Xサイズ mapsy=7 マップ全体Yサイズ
sample\game\map2.hsp

mapedit.hsp
2Dマップ編集ツール パーツを組み合わせたマップを編集するための簡易ツールです。 [操作] マウス左クリック = 選択中のパーツを置く
sample\game\mapedit.hsp

mapmove1.hsp
マップ表示(1) (test.mapを表示してカーソルキーでスクロールさせます) (マップデータはmapedit.hspで作成)
sample\game\mapmove1.hsp

mapmove2.hsp
マップ表示(2) (test.mapを表示してカーソルキーでゆっくりスクロールさせます) (マップデータはmapedit.hspで作成)
sample\game\mapmove2.hsp

poker.hsp
title "ポーカーゲーム" randomize (素材データはHSPインストールフォルダ以下のhsptvフォルダに入っています) celload
sample\game\poker.hsp

poker_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" screen 0,640,480 mmload "sel.wav",0 randomize ui=2
sample\game\poker_dish.hsp

shoot_dish.hsp
title "Dish Shooting" *init 画面の準備 celload "title.png",2 celload
sample\game\shoot_dish.hsp

tamane_jump.hsp
珠音のジャンプアップ♪ HSP tamane dot sample game このスクリプト及び素材データは自由に使用することができます。
sample\game\tamane_jump.hsp

tile.hsp
画像の読み込み buffer 1 ID1のバッファを初期化する picload "bg.bmp" 画像を読み込む gsel 0
sample\game\tile.hsp

tree.hsp
木の素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) randomize celload "sozai4.jpg",1
sample\game\tree.hsp

typing.hsp
title "タイピングゲーム" randomize *start ゲーム開始 score=0 *greset 問題の準備 cursor=0
sample\game\typing.hsp

vpadmove.hsp
#include "hsp3dish.as" #include "mod_vpad.as" バーチャルパッドで画像を動かす hspvpad_init
sample\game\vpadmove.hsp

yopparai.hsp
title "Yopparai" randomize screen 0,640,480 celload "chr.bmp",1 celdiv
sample\game\yopparai.hsp

gpmodule 2

gpmodule のカタログ

gpm.hsp
gpmodule version 1.03 R3 update 2024/09/12 S.Programs https:
doclib\gpmodule\gpm.hsp

sample.hsp
#include "gpm.hsp" < gpm.hsp をインクルードする必要があります。 repeat 50 gphsvcolor cnt*7,
sample\gpmodule\sample.hsp

hgimg3 43

hgimg3 のカタログ

addline.hsp
#include "hgimg3.as" 線分モデル表示サンプル screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\addline.hsp

cnvaxis.hsp
#include "hgimg3.as" 3Dモデルの中心座標を2D画面上の座標に変換する screen 0,640,480,0 cls 4
sample\hgimg3\cnvaxis.hsp

emit_sample1.hsp
#include "hgimg3.as" パーティクルサンプル randomize screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\emit_sample1.hsp

emit_sample2.hsp
#include "hgimg3.as" 2Dスプライトのサンプル (カーソルキーで移動、スペースで発射) ウインドゥサイズの設定 screen
sample\hgimg3\emit_sample2.hsp

emit_sample3.hsp
#include "hgimg3.as" パーティクルサンプル randomize screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\emit_sample3.hsp

eprim.hsp
#include "hgimg3.as" エフェクトモデル表示サンプル screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\eprim.hsp

fullscr.hsp
#include "hgimg3.as" フルスクリーンサンプル [ESC]キーで終了します。 fullscr=1 スルスクリーンか?
sample\hgimg3\fullscr.hsp

hgview.hsp
#include "hgimg3.as" 指定エリア内の再描画を行なうサンプル screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\hgview.hsp

meshmap.hsp
#include "hgimg3.as" meshサンプル (高さ画像を使用したMesh) randomize screen 0,640,480,0
sample\hgimg3\meshmap.hsp

meshmap2.hsp
#include "hgimg3.as" meshサンプル (高さマップ、UV指定マップを使用したMesh) randomize screen
sample\hgimg3\meshmap2.hsp

meshmap3.hsp
#include "hgimg3.as" mesh walkサンプル (Meshの高さに合わせて移動させる) randomize screen
sample\hgimg3\meshmap3.hsp

meshmap4.hsp
#include "hgimg3.as" mesh gravityサンプル (重力を考慮した動きを付加する)
sample\hgimg3\meshmap4.hsp

meshmap5.hsp
#include "hgimg3.as" #const COL_MY 1 #const COL_TREE 2 static objectサンプル
sample\hgimg3\meshmap5.hsp

meshmap6.hsp
#include "hgimg3.as" #const COL_MY 1 #const COL_TREE 2 static objectサンプル
sample\hgimg3\meshmap6.hsp

meshmap7.hsp
#include "hgimg3.as" #const COL_MY 1 #const COL_TREE 2 自動追尾カメラサンプル
sample\hgimg3\meshmap7.hsp

obaqhg1.hsp
#include "hgimg3.as" #include "obaq.as" OBAQ描画サンプル 初期設定 hgini qreset
sample\hgimg3\obaqhg1.hsp

obaqhg2.hsp
#include "hgimg3.as" #include "obaq.as" OBAQ描画サンプル 初期設定 hgini qreset
sample\hgimg3\obaqhg2.hsp

obaqhg3.hsp
#include "hgimg3.as" #include "obaq.as" OBAQ描画サンプル 初期設定 hgini qreset
sample\hgimg3\obaqhg3.hsp

objshadow.hsp
#include "hgimg3.as" 影モデル描画サンプル 生成モデルを使用してオブジェクトの影を落とします。
sample\hgimg3\objshadow.hsp

objsort.hsp
#include "hgimg3.as" オブジェクトソート・サンプル (スペースキーでソートON/OFFを切り替えられます) randomize
sample\hgimg3\objsort.hsp

ogg_sndtest.hsp
title "PLAYING="+a+"/"+dd await 20 goto *www *aaa dmmplay 0 再生 goto *www
sample\hgimg3\ogg_sndtest.hsp

settex.hsp
#include "hgimg3.as" テクスチャを更新するサンプル (HSPの画面バッファを使ってリアルタイムに更新します) hgini
sample\hgimg3\settex.hsp

skybox.hsp
#include "hgimg3.as" 空と地面 空のオブジェクト(sky)は通常のクリップ範囲の外に表示されます。
sample\hgimg3\skybox.hsp

sndedit.hsp
#include "hgimg3.as" #packopt name "sndedit" #pack "btex.bmp"
sample\hgimg3\sndedit.hsp

tamane1.hsp
#include "hgimg3.as" 珠音(たまね)3D model sample モデリング&アニメーション製作 :
sample\hgimg3\tamane1.hsp

tamane2.hsp
#include "hgimg3.as" 珠音(たまね)3D model sample モデリング&アニメーション製作 :
sample\hgimg3\tamane2.hsp

tamane3.hsp
#include "hgimg3.as" 珠音(たまね)3D model sample モデリング&アニメーション製作 :
sample\hgimg3\tamane3.hsp

tamane4.hsp
#include "hgimg3.as" 珠音(たまね)3D model sample モデリング&アニメーション製作 :
sample\hgimg3\tamane4.hsp

test1.hsp
#include "hgimg3.as" 立方体をキーで回転させるサンプル ウインドゥサイズの設定 screen 0,640,480,0 cls 4
sample\hgimg3\test1.hsp

test10.hsp
#include "hgimg3.as" マテリアル書き換え (スペースキーを押すと体のマテリアルを切り替えます)
sample\hgimg3\test10.hsp

test11.hsp
#include "hgimg3.as" テクスチャアニメーションのサンプル (カーソルキーで移動、スペースで発射) ウインドゥサイズの設定
sample\hgimg3\test11.hsp

test12.hsp
#include "hgimg3.as" パーティクルサンプル2 (パーティクル生成をイベントで行なう) randomize screen
sample\hgimg3\test12.hsp

test13.hsp
#include "hgimg3.as" meshサンプル (繰り返しテクスチャを使用したMesh) randomize screen
sample\hgimg3\test13.hsp

test2.hsp
#include "hgimg3.as" ダイレクト描画サンプル ウインドゥサイズの設定 screen 0,640,480,0 cls 4 初期設定
sample\hgimg3\test2.hsp

test3.hsp
#include "hgimg3.as" 3Dモデル描画サンプル screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\test3.hsp

test4.hsp
#include "hgimg3.as" 日本語フォント描画サンプル ウインドゥサイズの設定 screen 0,640,480,0 cls 4
sample\hgimg3\test4.hsp

test5.hsp
#include "hgimg3.as" トゥーンシェーディング screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\test5.hsp

test6.hsp
#include "hgimg3.as" 2Dスプライトのサンプル (カーソルキーで移動、スペースで発射) ウインドゥサイズの設定 screen
sample\hgimg3\test6.hsp

test7.hsp
#include "hgimg3.as" フェードイン・アウトサンプル randomize screen 0,640,480,0 cls 4
sample\hgimg3\test7.hsp

test8.hsp
#include "hgimg3.as" パーティクルサンプル randomize screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\test8.hsp

test9.hsp
#include "hgimg3.as" ライトのコントロールサンプル screen 0,640,480,0 cls 4 hgini
sample\hgimg3\test9.hsp

volsamp.hsp
●dmmvolで正しい音量を設定するサンプル このサンプルはArue( http:
sample\hgimg3\volsamp.hsp

wave.hsp
#include "hgimg3.as" waveサンプル (Meshを使って波紋をシミュレートする) randomize screen
sample\hgimg3\wave.hsp

hgimg4 38

hgimg4 のカタログ

block3.hsp
title "ブロック崩し" cls 4 *gstart clrflag=0 クリアフラグ blsize=16 ボールのサイズ blspd=10
sample\hgimg4\block3.hsp

boxf_snake.hsp
title "HGIMG4 Sample" 立方体を使った簡単なスネークゲーム 赤いブロックを取っていってください randomize goto
sample\hgimg4\boxf_snake.hsp

buffer.hsp
title "HGIMG4 Buffer Test" オフスクリーンバッファを使った描画テスト (4x4ドットの大きさで表示します) gpreset
sample\hgimg4\buffer.hsp

cnvaxis.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, 0 画面クリア設定 setpos
sample\hgimg4\cnvaxis.hsp

customshader.hsp
title "HGIMG4 Custom Shader Test" カスタムシェーダー randomize gpreset setcls
sample\hgimg4\customshader.hsp

feedback.hsp
title "HGIMG4 Feedback Test" オフスクリーンバッファを使ったフィードバック描画テスト gpreset setcls
sample\hgimg4\feedback.hsp

freemesh.hsp
title "HGIMG4 Test" 自由な形状(Mesh)を表示する gpboxと同様の立方体を作成します(24頂点・4角形6面)
sample\hgimg4\freemesh.hsp

light_test1.hsp
title "HGIMG4 Test" ポイントライトテスト マウス/タッチドラッグでカメラを動かすことができます randomize
sample\hgimg4\light_test1.hsp

light_test2.hsp
title "HGIMG4 Test" 複数のポイントライトテスト マウス/タッチドラッグでカメラを動かすことができます randomize
sample\hgimg4\light_test2.hsp

light_test3.hsp
title "HGIMG4 Test" ポイントライト色変化テスト マウス/タッチドラッグでカメラを動かすことができます randomize
sample\hgimg4\light_test3.hsp

light_test4.hsp
title "HGIMG4 Test" スポットライトテスト マウス/タッチドラッグでライトの方向を動かすことができます randomize
sample\hgimg4\light_test4.hsp

light_test5eff.hsp
title "HGIMG4 Test" ポイントライト色変化テスト マウス/タッチドラッグでカメラを動かすことができます randomize
sample\hgimg4\light_test5eff.hsp

nearobj.hsp
title "HGIMG4 Test" 近くにあるオブジェクトの検索 カーソルキーで箱を動かすと近くの箱が半透明になります randomize
sample\hgimg4\nearobj.hsp

objfade.hsp
title "HGIMG4 Test" スプライトの移動&フェード カーソルキーでスプライトを動かしてスペースキーでスプライトを発射します
sample\hgimg4\objfade.hsp

particle.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, 0 画面クリア設定 setpos
sample\hgimg4\particle.hsp

physics_1.hsp
#include "hgimg4.as" gpbox box,1,$888888 箱を生成 setang box,1,1 setscale
sample\hgimg4\physics_1.hsp

physics_2.hsp
#include "hgimg4.as" wx=ginfo_sx:wy=ginfo_sy 描画エリアのサイズ setpos
sample\hgimg4\physics_2.hsp

physics_3.hsp
title "HGIMG4 Test" wx=ginfo_sx:wy=ginfo_sy 描画エリアのサイズ 3Dモデルを生成 gpfloor
sample\hgimg4\physics_3.hsp

posteffect.hsp
title "HGIMG4 Post Effect Test" gpreset post_reset POST_RESET_OWNDRAW
sample\hgimg4\posteffect.hsp

tamane1.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 gpload
sample\hgimg4\tamane1.hsp

tamane2.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 setcolor
sample\hgimg4\tamane2.hsp

tamane3.hsp
title "HGIMG4 Test" 珠音ちゃんブラウン管風表示 setreq SYSREQ_FIXEDFRAME,24
sample\hgimg4\tamane3.hsp

tamane_face.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 setcolor
sample\hgimg4\tamane_face.hsp

tamane_tree.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 gpload
sample\hgimg4\tamane_tree.hsp

test1.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, 0 画面クリア設定 setpos
sample\hgimg4\test1.hsp

test10.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 setcolor
sample\hgimg4\test10.hsp

test11.hsp
title "HGIMG4 Test" 物理エンジンテスト スペースキーまたはクリックで新しい箱を落とします randomize gpreset
sample\hgimg4\test11.hsp

test12.hsp
title "HGIMG4 Test" randomize gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040
sample\hgimg4\test12.hsp

test13.hsp
title "HGIMG4 Test" 物理エンジンテスト カーソルキーで箱を動かすことができます randomize gpreset setcls
sample\hgimg4\test13.hsp

test2.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040
sample\hgimg4\test2.hsp

test3.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 sx=ginfo_sx
sample\hgimg4\test3.hsp

test4.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 sx=ginfo_sx
sample\hgimg4\test4.hsp

test5.hsp
title "HGIMG4 Test" randomize gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040
sample\hgimg4\test5.hsp

test6.hsp
title "HGIMG4 Test" randomize gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040
sample\hgimg4\test6.hsp

test7.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, 0 画面クリア設定 setpos
sample\hgimg4\test7.hsp

test8.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 画面クリア設定 gpload
sample\hgimg4\test8.hsp

test9.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, $404040 setreq
sample\hgimg4\test9.hsp

uvscroll.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setcls CLSMODE_SOLID, 0 画面クリア設定 setpos
sample\hgimg4\uvscroll.hsp

HIDaspx 2

HIDaspx のカタログ

hidmon_test1.hsp
#include "hidmon.as" button "終了",*owari
sample\HIDaspx\hidmon_test1.hsp

hidmon_test2.hsp
title "hidmon test" syscolor 15:boxf color 0,0,0 bits=1,2,4,8,16,32,64,128
sample\HIDaspx\hidmon_test2.hsp

hsp3dish 29

hsp3dish のカタログ

block3.hsp
title "ブロック崩し" cls 4 *gstart clrflag=0 クリアフラグ blsize=16 ボールのサイズ blspd=10
sample\hsp3dish\block3.hsp

block3_ad.hsp
title "ブロック崩し" repeat 10 redraw 0 redraw 1 await 33 loop devcontrol
sample\hsp3dish\block3_ad.hsp

button_test.hsp
#include "hsp3dish.as" gradf命令サンプル sx=ginfo_sx: sy=ginfo_sy screen 0,sx,sy
sample\hsp3dish\button_test.hsp

celputm.hsp
title "CELPUTm Test" randomize sx=ginfo_sx 画面のXサイズ sy=ginfo_sy 画面のYサイズ
sample\hsp3dish\celputm.hsp

dish_sortval.hsp
#include "hsp3dish.as" 配列変数のソート kaz=20 dim n,kaz pos 0,0 repeat kaz n.cnt
sample\hsp3dish\dish_sortval.hsp

ease_test1.hsp
#include "hsp3dish.as" イージング関数の設定 setease 100,400,ease_cubic_inout i=0
sample\hsp3dish\ease_test1.hsp

ease_test2.hsp
#include "hsp3dish.as" イージング関数の設定 i=0 repeat redraw 0 color 0,0,0:boxf
sample\hsp3dish\ease_test2.hsp

gradf.hsp
#include "hsp3dish.as" gradf命令サンプル sx=480: sy=800 screen 0,sx,sy
sample\hsp3dish\gradf.hsp

grotate.hsp
title "grotate" celload "hsp3dish.png",3 cls 4 font "Arial",14 m="HSP3
sample\hsp3dish\grotate.hsp

gsquare.hsp
title "gsquare" randomize screen 0,480,800,0 celload "hsp3dish.png",3
sample\hsp3dish\gsquare.hsp

hsplogo.hsp
#include "hsp3dish.as" #cmpopt varname 1 #module "sprmod" #define global
sample\hsp3dish\hsplogo.hsp

http_test1.hsp
#include "hsp3dish.as" ファイルの取得 画像ファイル(onibtn.gif)をネットから取得してファイルとして保存します
sample\hsp3dish\http_test1.hsp

http_test2.hsp
#include "hsp3dish.as" ネット上のデータ取得(メモリ上に取得)
sample\hsp3dish\http_test2.hsp

input_test.hsp
#include "hgimg4.as" #include "hsp3dish.as" #packopt xsize 480 #packopt
sample\hsp3dish\input_test.hsp

mmload_mp3.hsp
#include "hsp3dish.as" mmload dir_tv+"smart_and_active.mp3",1 mmload
sample\hsp3dish\mmload_mp3.hsp

mtouch.hsp
title "Dish Test" repeat stick key,15 if key&128 : end redraw 0 gmode 0
sample\hsp3dish\mtouch.hsp

obaqtest.hsp
title "OBAQ Test" qreset OBAQの初期化 frame=0 boxmax=30 boxnum=0 *main メインループ
sample\hsp3dish\obaqtest.hsp

sensor.hsp
#include "hsp3dish.as" *mainloop ax=ginfo_accelx 加速度センサー値(X)
sample\hsp3dish\sensor.hsp

star_liner.hsp
#include "hsp3dish.as" Star Liner screen 0,640,480 m=50 dim x,m :dim y,m
sample\hsp3dish\star_liner.hsp

tamacard_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" webdish素材(hsptvフォルダ)にある素材は HSP3Dishでそのまま読み込むことが可能です
sample\hsp3dish\tamacard_dish.hsp

tamadot_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" webdish素材(hsptvフォルダ)にある素材は HSP3Dishでそのまま読み込むことが可能です
sample\hsp3dish\tamadot_dish.hsp

tamane_s2_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" webdish素材(hsptvフォルダ)にある素材は HSP3Dishでそのまま読み込むことが可能です
sample\hsp3dish\tamane_s2_dish.hsp

tamane_s_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" webdish素材(hsptvフォルダ)にある素材は HSP3Dishでそのまま読み込むことが可能です
sample\hsp3dish\tamane_s_dish.hsp

test1.hsp
title "Dish Test" celload "chr.png",1 celdiv 1,16,16,0,0 celload
sample\hsp3dish\test1.hsp

test_mesopt.hsp
#include "hsp3dish.as" buf="aaa\nbbb\nccc\n" cls 2 font msgothic,40,1,4
sample\hsp3dish\test_mesopt.hsp

test_platform.hsp
#use hsp3dish ラベル定義によるコンパイル時のプラットフォーム選択 (HSP3.7b10a以降で有効です) s1="" #ifdef
sample\hsp3dish\test_platform.hsp

view_test.hsp
#include "hsp3dish.as" #packopt xsize 480 #packopt ysize 640
sample\hsp3dish\view_test.hsp

viewcalc.hsp
#include "hsp3dish.as" viewcalc命令サンプル sx=ginfo_sx: sy=ginfo_sy celload
sample\hsp3dish\viewcalc.hsp

xsample_gcube.hsp
title "S.Programs Glass-Cube" version 1.0/sample_ver http:
sample\hsp3dish\xsample_gcube.hsp

hsp3imp 1

hsp3imp のカタログ

hsp3imp_test.hsp
#include "hsp3imp.as" hsp3imp.dllを使用したサンプル。 HSPのウィンドウ内で別なHSPタスクを動かします。
sample\hsp3imp\hsp3imp_test.hsp

hsp3utf 4

hsp3utf のカタログ

utftest1.hsp
#include "hsp3utf.as" fname = "utf-8.txt" mes
sample\hsp3utf\utftest1.hsp

utftest2.hsp
#include "hsp3utf.as" fname = "utf-8.txt" sname = "sjis.txt" mes
sample\hsp3utf\utftest2.hsp

utftest3.hsp
#include "hsp3utf.as" objsize 100,25 pos 0,0:button "END",*bye pos
sample\hsp3utf\utftest3.hsp

utftest4.hsp
#include "hsp3utf.as" ANSI(SJIS)で書かれているスクリプトを UTF-8のランタイムで読み込んでいます objsize
sample\hsp3utf\utftest4.hsp

hspcl 11

hspcl のカタログ

chase_cl.hsp
#use strict,hsp3cl #varint sx,sy #varstr s1,s2 More BASIC Computer
sample\hspcl\chase_cl.hsp

cl_dirlist.hsp
#runtime "hsp3cl" a="Console HSP Test" mes "["+a+"]" dirlist buf,"*.*",1
sample\hspcl\cl_dirlist.hsp

cl_getenv.hsp
#include "mod_getenv.as" mes "環境変数を表示します。" sdim a,1024 getenv a,"path" mes
sample\hspcl\cl_getenv.hsp

cl_getpath.hsp
#runtime "hsp3cl" コマンドラインに指定されたファイル名を取り出す a="Console HSP Test" mes
sample\hspcl\cl_getpath.hsp

cnt.hsp
カウンタCGI URLリクエストの例 http: localhost/cgi-bin/cnt.exe #runtime "hsp3cl"
sample\hspcl\cgi\cnt.hsp

cookie_get.hsp
#include "hspinet.as" sdim header,$1000 lf="a":poke lf,0,$0a 改行コード(LF)
sample\hspcl\cgi\cookie_get.hsp

cookie_set.hsp
クッキーの書き込みCGI URLリクエストの例 http: localhost/cgi-bin/cookie_set.ax #runtime
sample\hspcl\cgi\cookie_set.hsp

getenv.hsp
#include "hspinet.as" sdim header,$1000 lf="a":poke lf,0,$0a 改行コード(LF)
sample\hspcl\cgi\getenv.hsp

hello.hsp
最も簡単なCGIプログラム URLリクエストの例 http: localhost/cgi-bin/hello.exe #runtime
sample\hspcl\cgi\hello.hsp

hensu.hsp
#include "mod_getenv.as" mes "Content-type: text/html\n" 出力先をHTMLページに指定
sample\hspcl\cgi\hensu.hsp

postval.hsp
#include "form_decode.as" mes "Content-type: text/html\n" 出力先をHTMLページに指定
sample\hspcl\cgi\postval.hsp

hspcv 5

hspcv のカタログ

cvmatch.hsp
#include "hspcv.as" cvload "bgsamp.jpg",0 cvload "bgparts.jpg",1 cvgetimg
sample\hspcv\cvmatch.hsp

facedetect.hsp
title "Face Detect ("+num+")" repeat num cvgetface x,y,sx,sy if stat :
sample\hspcv\facedetect.hsp

loadsave.hsp
#include "hspcv.as" 画像ファイルをロード & JPEG形式でセーブをするスクリプト screen 0,320,100 cls 1
sample\hspcv\loadsave.hsp

makeavi.hsp
title "OK" stop
sample\hspcv\makeavi.hsp

putimg.hsp
#include "hspcv.as" sname="savetest.jpg" 保存するファイル名 randomize screen
sample\hspcv\putimg.hsp

hspd2d 4

hspd2d のカタログ

sample_01_hello.hsp
#include "hspd2d.hsp" d2d_init d2d_image_create 0, 400, 200 d2d_clear
sample\hspd2d\sample_01_hello.hsp

sample_02_emoji.hsp
#include "hspd2d.hsp" d2d_init d2d_image_create 0, 480, 240 d2d_clear
sample\hspd2d\sample_02_emoji.hsp

sample_gif_anim.hsp
#include "hspd2d.hsp" path = "anim.gif" exist path if strsize < 0 {
sample\hspd2d\sample_gif_anim.hsp

sample_svg.hsp
#include "hspd2d.hsp" d2d_init d2d_svg_load "test.svg", 256, 256 mes
sample\hspd2d\sample_svg.hsp

hspda 7

hspda のカタログ

csvnote.hsp
title "num="+num+"/"+csvmax noteget cline,num csvnote data, cline objprm
sample\hspda\csvnote.hsp

csvstr.hsp
title "num="+num+"/"+csvmax csvstr data, cline repeat 10 objprm cnt,
sample\hspda\csvstr.hsp

rndf.hsp
#include "hspda.as" 実数の乱数生成 rndf_ini 乱数の初期化(なくてもOKです) mes
sample\hspda\rndf.hsp

sortrndf.hsp
#include "hspda.as" 実数配列変数のソート kaz=20 ddim n,kaz pos 0,0 repeat kaz
sample\hspda\sortrndf.hsp

vtest1.hsp
#include "hspda.as" #define varfile "vtest_data.var" vload,vsaveサンプル
sample\hspda\vtest1.hsp

vtest2.hsp
#include "hspda.as" #define varfile "vtest_data2.var"
sample\hspda\vtest2.hsp

xnoteadd.hsp
#include "hspda.as" xnote sample sdim buf,32000 buf="abc\ndef\nghi\n"
sample\hspda\xnoteadd.hsp

hspdb 3

hspdb のカタログ

test1.hsp
#include "hspdb.as" sdim buf,1024 sdim dsn,256 dsn="TEST" ODBC環境の初期化 dbini
sample\hspdb\test1.hsp

test2.hsp
#include "hspdb.as" sdim buf,32000 sdim buf2,1024 sdim dsn,256 sdim
sample\hspdb\test2.hsp

test3.hsp
#include "hspdb.as" sdim buf,32000 sdim buf2,1024 sdim dsn,256 sdim
sample\hspdb\test3.hsp

hspext 18

hspext のカタログ

aplkey.hsp
#include "hspext.as" アプリケーション・キャプチャー サンプルスクリプト メモ帳を起動して、あれこれ文字を入力した後、
sample\hspext\aplkey.hsp

aplkey3.hsp
#include "hspext.as" アプリケーション・キャプチャー サンプルスクリプト3 すべてのウインドゥと、それに対応するオブジェクト
sample\hspext\aplkey3.hsp

aplnote.hsp
#include "hspext.as" アプリケーション・キャプチャー サンプルスクリプト メモ帳を起動して、あれこれ文字を入力した後、
sample\hspext\aplnote.hsp

clipset.hsp
#include "hspext.as" 長い文字列をクリップボードへ sdim v,10000 a="clip test\n" repeat 30
sample\hspext\clipset.hsp

dircsv.hsp
title "dircsv ver0.1" wx=400:wy=200 screen 0,wx,wy cls 1 gsel 0,1 sdim
sample\hspext\dircsv.hsp

emath.hsp
title "AX="+ax+",AY="+ay+",R="+r emsin x,r emcos y,r emint x,x*50 emint
sample\hspext\emath.hsp

emath2.hsp
#include "hspext.as" 固定小数による数学関数テスト2 fp=24 emath fp mes "小数の精度 =
sample\hspext\emath2.hsp

folder.hsp
#include "hspext.as" ディレクトリ一覧表示サンプル (CHDIRを押すと、入力したディレクトリに移動します) sdim
sample\hspext\folder.hsp

ftime.hsp
#include "hspext.as" 拡張ファイルアクセス命令テスト 選んだファイルのタイムスタンプを表示。
sample\hspext\ftime.hsp

fxdir.hsp
#include "hspext.as" デスクトップのファイル一覧を見る a="" fxdir a,$10 if stat : dialog
sample\hspext\fxdir.hsp

fxinfo.hsp
#include "hspext.as" sdim drvatr,20,8
sample\hspext\fxinfo.hsp

fxlink.hsp
#include "hspext.as" インターネット・ショートカットを作成 a="ONION soft HOMEPAGE" fxlink
sample\hspext\fxlink.hsp

fxshort.hsp
#include "hspext.as" Windowsファイル名(ロングファイルネーム) をDOSファイル名に変換する。 sdim
sample\hspext\fxshort.hsp

pipe.hsp
#include "hspext.as" cmd="ipconfig /all" sdim ln,4096 sdim buf,32000
sample\hspext\pipe.hsp

pipe2.hsp
#include "hspext.as" #define EM_SETSEL $B1 #define EM_REPLACESEL $C2
sample\hspext\pipe2.hsp

regtest.hsp
#include "hspext.as" レジストリ操作命令テスト HSPスクリプトエディタの設定を読み込む regkey
sample\hspext\regtest.hsp

regtest2.hsp
#include "hspext.as" レジストリ操作命令テスト Windowsアプリケーションの追加と削除の設定を読み込む
sample\hspext\regtest2.hsp

terminal.hsp
#include "hspext.as" sdim buf,128 onexit *combye sdstr="" input sdstr,320
sample\hspext\terminal.hsp

hspinet 17

hspinet のカタログ

base64test.hsp
#include "hspinet.as" BASE64TEST base="abc123" key="password" b64encode
sample\hspinet\base64test.hsp

gemini.hsp
#use strict #use hspinet Google Geminiに接続、プロンプトを送信して結果を取得します apikey=""
sample\hspinet\gemini.hsp

get_binary.hsp
#include "hspinet.as" ファイルの取得(バイナリファイルの取得) netinit if stat : dialog
sample\hspinet\get_binary.hsp

https_download.hsp
#include "hspinet.as" https経由でファイルをダウンロード (soupseedにhttps接続でアクセスします)
sample\hspinet\https_download.hsp

nkfcnv.hsp
#include "hspinet.as" notesel buf noteload "UTF8ドキュメント.txt" nkfcnv res,buf
sample\hspinet\nkfcnv.hsp

sendmail.hsp
#include "hspinet.as" メール送信サンプル ※すべてのメールサーバーに対応しているわけではありません
sample\hspinet\sendmail.hsp

test1.hsp
#include "hspinet.as" 単純なファイルのダウンロード netinit if stat : dialog
sample\hspinet\test1.hsp

test10.hsp
#include "hspinet.as" src="ABC=abc&DEF=456789&GHI=123" getenvprm
sample\hspinet\test10.hsp

test2.hsp
#include "hspinet.as" ファイルの取得(ループあり) netinit if stat : dialog
sample\hspinet\test2.hsp

test3.hsp
#include "hspinet.as" サーバー上のファイル情報を得る netinit if stat : dialog
sample\hspinet\test3.hsp

test4.hsp
#include "hspinet.as" ファイルのCRC32、MD5を得る dialog "",16 fname = refstr mes
sample\hspinet\test4.hsp

test5.hsp
title "ftp接続サンプル" netinit if stat : dialog "ネット接続できません。" : end sdim
sample\hspinet\test5.hsp

test6.hsp
#include "hspinet.as" ファイルの取得(メモリ上に取得)
sample\hspinet\test6.hsp

test7.hsp
#include "hspinet.as" ファイルの取得(メモリ上に取得)
sample\hspinet\test7.hsp

test8.hsp
#include "hspinet.as" sdim buf,4096 getenv buf,"path" mes
sample\hspinet\test8.hsp

test9.hsp
#include "hspinet.as" getctime time1,0 getctime time2,1 getctime time3,2
sample\hspinet\test9.hsp

test_json.hsp
#include "hspinet.as" jsonのパラメーターを取得します json = {"{ "num": 0.456, "text":
sample\hspinet\test_json.hsp

hspprint 2

hspprint のカタログ

test1.hsp
#include "hspprint.as" enumprn plist pnum=stat mes "プリンタの数="+pnum if
sample\hspprint\test1.hsp

test2.hsp
#include "hspprint.as" *start cls enumprn plist pnum=stat mes
sample\hspprint\test2.hsp

hspsock 5

hspsock のカタログ

client2.hsp
title "TCPクライアントテスト" HSPによるTCP/IPサーバー・クライアント通信のスクリプトです。。
sample\hspsock\client2.hsp

daytime.hsp
title "Connecting... ["+url+"]" sockopen 0,url,13 if stat : dialog
sample\hspsock\daytime.hsp

getip.hsp
#include "Hspsock.as" ipget mes "IP="+refstr stop
sample\hspsock\getip.hsp

http.hsp
title "Connecting... ["+url+rdir+"]" sockopen 0,url,80 if stat : dialog
sample\hspsock\http.hsp

server2.hsp
title "TCPサーバーテスト" HSPによるTCP/IPサーバー・クライアント通信のスクリプトです。。
sample\hspsock\server2.hsp

hspsw 4

hspsw のカタログ

test1.hsp
#include "hspsw.as" STEAM環境の初期化 steaminit : res=stat if res : dialog
sample\hspsw\test1.hsp

test2.hsp
#include "hspsw.as" STEAM環境の初期化 steaminit : res=stat if res : dialog
sample\hspsw\test2.hsp

test3.hsp
#include "hspsw.as" STEAM環境の初期化 steaminit : res=stat if res : dialog
sample\hspsw\test3.hsp

test4.hsp
#include "hspsw.as" STEAM環境の初期化 steaminit : res=stat if res : dialog
sample\hspsw\test4.hsp

hsptv 4

hsptv のカタログ

hsptv_test.hsp
#include "hsptv.as" score=1000 sdim comm,64 mes "HSPTVデータの更新登録テスト"
sample\hsptv\hsptv_test.hsp

hsptv_test2.hsp
title "HSPTV Test2" HSPTVブラウザ用・標準イメージを読み込む celload
sample\hsptv\hsptv_test2.hsp

hsptv_test3.hsp
title "HSPTV Test3" HSPTVブラウザ用・標準イメージを読み込む celload
sample\hsptv\hsptv_test3.hsp

hsptvapp_test.hsp
title "HSPTVデータの更新登録テスト" mes "お待ちください..." hsptv_start ""
sample\hsptv\hsptvapp_test.hsp

hsptvapp 2

hsptvapp のカタログ

hsptv_dishtest.hsp
title "HSPTVデータの更新登録テスト" *wpwp hsptv_start "" ネット接続時にはスタートアップコードを指定します
sample\hsptvapp\hsptv_dishtest.hsp

hsptv_test.hsp
title "HSPTVデータの更新登録テスト" mes "お待ちください..." hsptv_start ""
sample\hsptvapp\hsptv_test.hsp

hspusbio 1

hspusbio のカタログ

usbiotest.hsp
title "USB-IO test" screen 0,320,400 USB-IO初期化 mes "USB-IOを接続してください"
sample\hspusbio\usbiotest.hsp

hspvoicevox 2

hspvoicevox のカタログ

test1.hsp
HSPVOICEVOXプラグインによる音声読み上げ 「VOICEVOX:ずんだもん」のボイスを使用します #use hspvoicevox
sample\hspvoicevox\test1.hsp

test2.hsp
HSPVOICEVOXプラグインによる音声読み上げ #use hspvoicevox,hspinet #vatstr vvmetas
sample\hspvoicevox\test2.hsp

iron 46

iron のカタログ

sample_7z.hsp
title "iron_7z sample" screen 0, 720, 560 font "MS Gothic", 12 mes " =
sample\iron\sample_7z.hsp

sample_ai.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_ai.hsp" title "iron_ai サンプル ?
sample\iron\sample_ai.hsp

sample_ble.hsp
title "BLE sample" screen 0, 900, 600 font "MS Gothic", 14
sample\iron\sample_ble.hsp

sample_cam_ai.hsp
sample_cam_ai.hsp ? Webcam スナップショット → AI 画像認識 → 説明文 IronHSP 2026
sample\iron\sample_cam_ai.hsp

sample_camera_mf.hsp
iron_camera_mf サンプル: pure Media Foundation Webcam Preview
sample\iron\sample_camera_mf.hsp

sample_camera_mf_dual.hsp
title "iron_camera_mf ? 2 cameras simultaneous preview" n_cams =
sample\iron\sample_camera_mf_dual.hsp

sample_camera_preview.hsp
title "iron_camera ? Webcam リアルタイムプレビュー" カメラを開く iron_camera_open 0 if
sample\iron\sample_camera_preview.hsp

sample_clip.hsp
#include "hsp3cl_net_64.as" #include "iron_clip.hsp" mes " = iron_clip
sample\iron\sample_clip.hsp

sample_csv.hsp
title "iron_csv demo" screen 0, 640, 480 font "MS Gothic", 14 1. CSV
sample\iron\sample_csv.hsp

sample_designer.hsp
title "iron_designer PoC" screen 0, 1200, 800 cls 4 sdim s_code,
sample\iron\sample_designer.hsp

sample_dialog.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_dialog.hsp" mes "iron_dialog
sample\iron\sample_dialog.hsp

sample_duckdb.hsp
title "hspduckdb sample" screen 0, 800, 600 font "MS Gothic", 14 pos 8,
sample\iron\sample_duckdb.hsp

sample_hash.hsp
#include "hsp3cl_net_64.as" #include "iron_hash.hsp" mes " = ハッシュサンプル
sample\iron\sample_hash.hsp

sample_http_get.hsp
#include "hsp3cl_net_64.as" #include "iron_http.hsp" タイムアウトを長めに (デフォルト
sample\iron\sample_http_get.hsp

sample_ini_config.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_ini.hsp" カレントディレクトリを起点にした絶対パスで
sample\iron\sample_ini_config.hsp

sample_json.hsp
#include "hsp3cl_net_64.as" #include "iron_json.hsp" -- パース対象の JSON --
sample\iron\sample_json.hsp

sample_llama.hsp
title "hspllama sample" screen 0, 720, 480 font "MS Gothic", 14 mes
sample\iron\sample_llama.hsp

sample_mcp_client.hsp
title "iron_mcp_client sample" screen 0, 800, 600 font "MS Gothic", 14
sample\iron\sample_mcp_client.hsp

sample_mcp_server.hsp
#include "hsp3cl_net_64.as" #include "iron_mcp_server.hsp" -- ツール登録 --
sample\iron\sample_mcp_server.hsp

sample_mediapipe_hand.hsp
title "MediaPipe Hand Detection (IronHSP)" screen 0, 800, 600 画像読み込み
sample\iron\sample_mediapipe_hand.hsp

sample_mic_record.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_camera_mf.hsp" #include
sample\iron\sample_mic_record.hsp

sample_midi.hsp
title "iron_midi ? sample" screen 0, 480, 240 font "MS Gothic", 14
sample\iron\sample_midi.hsp

sample_office.hsp
title "iron_office sample" screen 0, 800, 600 font "MS Gothic", 14 pos
sample\iron\sample_office.hsp

sample_onnx.hsp
title "hsponnx sample" screen 0, 720, 480 font "MS Gothic", 14 mes
sample\iron\sample_onnx.hsp

sample_pdf.hsp
title "hsppdf sample" screen 0, 900, 720 font "MS Gothic", 14 PDFium
sample\iron\sample_pdf.hsp

sample_perf.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_perf.hsp" mes " = iron_perf
sample\iron\sample_perf.hsp

sample_player.hsp
title "HSP 簡易メディアプレイヤー" screen 0, 600, 440 font "MS Gothic", 14 sdim
sample\iron\sample_player.hsp

sample_ribbon.hsp
title "iron_ribbon demo" screen 0, 1000, 600 cls 4 sdim s_log, 8192
sample\iron\sample_ribbon.hsp

sample_ruffle.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_ruffle.hsp" title "iron_ruffle
sample\iron\sample_ruffle.hsp

sample_speech.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_speech.hsp" title "iron_speech
sample\iron\sample_speech.hsp

sample_sysinfo.hsp
#include "hsp3cl_net_64.as" #include "iron_sysinfo.hsp" mes " =
sample\iron\sample_sysinfo.hsp

sample_toast.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_toast.hsp" mes " = iron_toast
sample\iron\sample_toast.hsp

sample_toast_winrt.hsp
title "iron_toast_winrt sample" screen 0, 520, 420 font "MS Gothic", 14
sample\iron\sample_toast_winrt.hsp

sample_video_player.hsp
title "iron_video ? Media Foundation Player" screen 0, 800, 600 font "MS
sample\iron\sample_video_player.hsp

sample_video_player2.hsp
title "iron_video Player ? シークバー付き" screen 0, 900, 680 font "MS Gothic",
sample\iron\sample_video_player2.hsp

sample_wasm.hsp
#include "hsp3_net_64.as" #include "iron_wasm.hsp" title "hspwasm
sample\iron\sample_wasm.hsp

sample_wasm_shared.hsp
sample_wasm_shared.hsp 同じ shared.wasm を HSP とブラウザ両方から呼んで
sample\iron\wasm_shared\sample_wasm_shared.hsp

sample_weather.hsp
#include "hsp3cl_net_64.as" #include "iron_http.hsp" #include
sample\iron\sample_weather.hsp

sample_webpdf.hsp
title "iron_webpdf demo" screen 0, 720, 520 cls 4 font "MS Gothic",
sample\iron\sample_webpdf.hsp

sample_webserver.hsp
title "iron_webserver sample (localhost:8080)" screen 0, 720, 480 font
sample\iron\sample_webserver.hsp

sample_websocket.hsp
title "iron_webserver WebSocket echo demo" screen 0, 720, 540 font "MS
sample\iron\sample_websocket.hsp

sample_webview2.hsp
#include "hspwebview2.as" している)。 #include "hsp3_net_64.as" #include
sample\iron\sample_webview2.hsp

sample_webview2_bridge.hsp
title "iron_webview2 bridge demo (HSP <-> JS)" screen 0, 960, 720 cls
sample\iron\sample_webview2_bridge.hsp

sample_wgcapture.hsp
title "WGCapture sample" screen 0, 800, 400 font "MS Gothic", 14
sample\iron\sample_wgcapture.hsp

sample_winrtocr.hsp
title "WinRT OCR sample" screen 0, 800, 600 font "MS Gothic", 14
sample\iron\sample_winrtocr.hsp

sample_xlsx.hsp
title "iron_xlsx sample" screen 0, 800, 600 font "MS Gothic", 14 pos 8,
sample\iron\sample_xlsx.hsp

misc 24

misc のカタログ

ahtman_kw.hsp
#include "hsedsdk.as" #include "mod_aht.as" gsel 0,-1 tminit ahtfile =
sample\misc\ahtman_kw.hsp

clbk_enumwindows.hsp
title "コールバックモジュール" dim clbkptr,1 dim i,1 sdim tmpwns,64 sdim wns ewlb=*ew
sample\misc\clbk_enumwindows.hsp

clbk_gwlwndpproc.hsp
#include "modclbk3.hsp" ↓必要な定数の設定 #const GWL_WNDPROC $FFFFFFFC #const
sample\misc\clbk_gwlwndpproc.hsp

cnvsrc.hsp
title "cnvsrc v1.0" screen 0,480,240 sdim buf,$10000 sdim ln,4096 sdim
sample\misc\cnvsrc.hsp

dragdrop.hsp
Windowへのドラッグ&ドロップsample http: quasiquote.org/hspwiki/ thanks ちょくと さん http:
sample\misc\dragdrop.hsp

hspcmp.hsp
#include "hspcmp.as" hspcmp.dllを呼び出して、HSPスクリプトのコンパイルと実行を行ないます
sample\misc\hspcmp.hsp

hspkeyword.hsp
#include "hspcmp.as" hspcmp.dllを呼び出して、HSP3キーワード一覧を取得します
sample\misc\hspkeyword.hsp

hspkeyword2.hsp
#include "hspcmp.as" hspcmp.dllを呼び出して、HSP3ソース解析リストを取得します sdim
sample\misc\hspkeyword2.hsp

label_type.hsp
ラベル型変数のテスト a=*test a(1)=*test2 mes "TYPE="+vartype(a) mes "USE="+varuse(a)
sample\misc\label_type.hsp

libptr.hsp
#uselib "user32.dll" #func MessageBoxA "MessageBoxA" int,sptr,sptr,int
sample\misc\libptr.hsp

macro.hsp
組み込みキーワードを新規命令で置き換える例 mes命令をサブルーチンによる表示に置き換えます。
sample\misc\macro.hsp

mkexe.hsp
title "mkexe v1.0" screen 0,480,240 sdim fname,1024 sdim srcdir,1024 sdim
sample\misc\mkexe.hsp

mkfont.hsp
画像font maker name="System" sname="font" anti=1 sx=32:sy=32 sx2=16:sy2=8
sample\misc\mkfont.hsp

mkpack.hsp
title "mkdpm v1.0" screen 0,480,240 sdim fname,256 sdim dname,256
sample\misc\mkpack.hsp

multitouch1.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。
sample\misc\multitouch1.hsp

multitouch2.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。
sample\misc\multitouch2.hsp

multitouch3.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。
sample\misc\multitouch3.hsp

nkfcnv.hsp
#include "hspinet.as" 単純なファイルのダウンロード netinit if stat : dialog
sample\misc\nkfcnv.hsp

noframe.hsp
枠なしウィンドウを作成して、ドラッグ可能にするサンプル bgscr 0,320,240:cls 1 sysfont 16 pos 30,80:mes
sample\misc\noframe.hsp

ntmem.hsp
2GB以上のメモリ容量情報を取得する(NTカーネル専用) sysinfo(34)で得られる物理メモリのサイズは
sample\misc\ntmem.hsp

packopt.hsp
実行ファイル・アイコン書き換えサンプル ([ctrl]+[F9]で実行ファイルの自動作成を行なってください)
sample\misc\packopt.hsp

sampview.hsp
title "HSP3 Sample Viewer 1.1" smppath=dir_exe+"\\sample\\"
sample\misc\sampview.hsp

winmove.hsp
各種配置オブジェクトのテスト (ウィンドウを動かすと位置を検出します) onexit *m6 onerror *m4 onkey *m5
sample\misc\winmove.hsp

winobj.hsp
#include "hsp3util.as" #include "obj.as" 特殊な配置オブジェクトを使ったサンプル statictext
sample\misc\winobj.hsp

mmaudio 4

mmaudio のカタログ

mmaudio1.hsp
#use strict #use mod_mmaudio mod_mmaudioモジュールサンプル(1) (Windows
sample\mmaudio\mmaudio1.hsp

mmaudio2.hsp
#use strict #use mod_mmaudio mod_mmaudioモジュールサンプル(2) (Windows
sample\mmaudio\mmaudio2.hsp

mmaudio3.hsp
#use strict #use mod_mmaudio mod_mmaudioモジュールサンプル(3) (Windows
sample\mmaudio\mmaudio3.hsp

mmaudio4.hsp
#use strict #use hsp3dish,mod_mmaudio,mod_tamakeisd
sample\mmaudio\mmaudio4.hsp

module 9

module のカタログ

defcfunc.hsp
title "カーソルキーで●を動かせます。" speed=4 flag=0 myx=400:myy=360 enex=200:eney=120
sample\module\defcfunc.hsp

gblur.hsp
文字を描画して、その画像にぼかしをかけます 何段階かぼかしをかけた画像を切り替えながら表示します #module #deffunc gblur
sample\module\gblur.hsp

modfunc.hsp
モジュール変数のテスト(2) #cmpopt ppout 1 #module ball x,y #modinit int a
sample\module\modfunc.hsp

modtest1.hsp
title "サイズ="+stat タイトルにファイルサイズ表示 objprm 0,txt *tover stop
sample\module\modtest1.hsp

modtest2.hsp
#include "modtest2.as"」を入れることで使用できます。 通常のbload命令では、テキストを読み込んだ場合、以前に
sample\module\modtest2.hsp

modtest3.hsp
#module #deffunc strnum var _p1,int _p2 strnum 変数, 数値
sample\module\modtest3.hsp

modtest4.hsp
#module #deffunc varchk var _p1 varchk 変数 で、変数についての情報を表示する。 fname="" flag
sample\module\modtest4.hsp

modvar.hsp
モジュール変数のテスト #module ball x,y #modinit int a x=rnd(a):y=rnd(a) return
sample\module\modvar.hsp

shoot.hsp
シューティングゲームのサンプル (onitama 2004/11) (HSP3以降専用) バッファIDの設定 #define global
sample\module\shoot.hsp

mucom88 6

mucom88 のカタログ

test_compile.hsp
#include "hspmucom.as" mucominit hwnd onexit *byebye fname="sampl2.muc"
sample\mucom88\test_compile.hsp

test_editor.hsp
#include "hspmucom.as" mucominit hwnd onexit *byebye sdim buf,$10000 sdim
sample\mucom88\test_editor.hsp

test_gettag.hsp
#include "hspmucom.as" sysfont 17 mucominit hwnd onexit *byebye
sample\mucom88\test_gettag.hsp

test_mml.hsp
#include "hspmucom.as" mucominit hwnd onexit *byebye MMLを登録する mml="A C96
sample\mucom88\test_mml.hsp

test_play.hsp
#include "hspmucom.as" mucominit hwnd onexit *byebye mucomreset 0
sample\mucom88\test_play.hsp

test_status.hsp
#include "hspmucom.as" mucominit hwnd onexit *byebye
sample\mucom88\test_status.hsp

new34 10

new34 のカタログ

ease_test1.hsp
イージング関数の設定 setease 100,400,ease_cubic_inout i=0 repeat 51 redraw 0 color
sample\new34\ease_test1.hsp

ease_test2.hsp
イージング関数の設定 i=0 repeat redraw 0 color 0,0,0:boxf 画面をクリア color 255,255,255
sample\new34\ease_test2.hsp

ease_test3.hsp
クリックした座標にボールを移動させます x=ginfo_sx/2 y=ginfo_sy/2 anim=100 移動するフレーム数 *start
sample\new34\ease_test3.hsp

multitouch1.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。 #uselib
sample\new34\multitouch1.hsp

multitouch2.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。 #uselib
sample\new34\multitouch2.hsp

multitouch3.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。 #uselib
sample\new34\multitouch3.hsp

noframe.hsp
枠なしウィンドウを作成して、ドラッグ可能にするサンプル bgscr 0,320,240:cls 1 sysfont 16 pos 30,80:mes
sample\new34\noframe.hsp

split.hsp
split命令サンプル buf = "tarou,18,male" mes "もとの文字列["+buf+"]" split buf, ",",
sample\new34\split.hsp

statusbar.hsp
#include "mod_stbar.as" screen 0,640,480 stbar_ini ステータスバー作成 screen
sample\new34\statusbar.hsp

strtrim.hsp
strtrimサンプル s=" A B C D E F " mes " -空白(半角スペース)の処理 " mes "もとの文字列["+s+"]"
sample\new34\strtrim.hsp

new35 16

new35 のカタログ

clbk_enumwindows.hsp
title "コールバックモジュール" dim clbkptr,1 dim i,1 sdim tmpwns,64 sdim wns ewlb=*ew
sample\new35\clbk_enumwindows.hsp

clbk_gwlwndpproc.hsp
#include "modclbk3.hsp" ↓必要な定数の設定 #const GWL_WNDPROC $FFFFFFFC #const
sample\new35\clbk_gwlwndpproc.hsp

joystick1.hsp
#include "mod_joystick.as" ジョイスティック接続サンプル (キーボードかジョイスティックで移動させます)
sample\new35\joystick1.hsp

joystick2.hsp
#include "mod_joystick.as" ジョイスティック接続サンプル (アナログスティックで移動させます)
sample\new35\joystick2.hsp

joystick3.hsp
#include "mod_joystick.as" ジョイスティック接続サンプル (ジョイスティックの情報を表示します) 標準のサイズで表示
sample\new35\joystick3.hsp

moji.hsp
mes/printサンプル (オプションを指定することで改行されません) font msgothic,20 s1="" x=0:y=0 repeat
sample\new35\moji.hsp

notefind.hsp
複数行文字列の検索 (HSP3.5からnotefind命令が標準命令として追加されました) sdim st,1000 st={"peach
sample\new35\notefind.hsp

packopt.hsp
実行ファイル・アイコン書き換えサンプル ([ctrl]+[F9]で実行ファイルの自動作成を行なってください)
sample\new35\packopt.hsp

sortnote.hsp
文字列のソート (HSP3.5からソートが標準命令になりました) sdim st,1000 st={"peach apple orange
sample\new35\sortnote.hsp

sortstr.hsp
配列変数のソート (HSP3.5からソートが標準命令になりました) randomize kaz=10 sdim n,32,kaz repeat
sample\new35\sortstr.hsp

sortval.hsp
配列変数のソート (HSP3.5からソートが標準命令になりました) kaz=20 dim n,kaz pos 0,0 repeat kaz
sample\new35\sortval.hsp

tamacard.hsp
珠音ちゃんドット絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) tamaface=ginfo_newid celload
sample\new35\tamacard.hsp

tamadot.hsp
珠音ちゃんドット絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) tamadot=ginfo_newid celload
sample\new35\tamadot.hsp

tamane_s.hsp
珠音ちゃん絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) tamas=ginfo_newid celload
sample\new35\tamane_s.hsp

tamane_s2.hsp
珠音ちゃん絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) tamas=ginfo_newid 未使用の画面IDを得る
sample\new35\tamane_s2.hsp

tree.hsp
木の素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) randomize celload
sample\new35\tree.hsp

new36 10

new36 のカタログ

appconfig.hsp
#include "mod_appconfig.as" #define APPNAME "appconfig" アプリ名 #define
sample\new36\appconfig.hsp

dirbox.hsp
title ""+dir_cur goto *main *select 選択結果を表示 dirbox_fullname fname cls mes
sample\new36\dirbox.hsp

multimon.hsp
#module #uselib "user32.dll" #cfunc EnumDisplayMonitors
sample\new36\multimon.hsp

objcolor.hsp
objcolor,rgbcolor命令テスト syscolor 15:boxf sdim buf,$10000
sample\new36\objcolor.hsp

screen_fade.hsp
#include "hsp3dish.as" #include "layer_fade.as" layer_fadeモジュール テスト
sample\new36\screen_fade.hsp

strex_test1.hsp
#include "hspcmp.as" hspcmp.dllを呼び出して、HSPスクリプト->strmap出力を行います
sample\new36\strex_test1.hsp

strex_test2.hsp
title "strexchange Test" sysfont 0 mes " こんにちは "
sample\new36\strex_test2.hsp

test_layerobj.hsp
sdim buf,$10000 wx=640:wy=480 s1="OKOKOK" objsize 120,24 pos 0,0:input s1
sample\new36\test_layerobj.hsp

zipfile_test1.hsp
#include "zipfile.as" zipファイル解凍サンプル onibtn.zipを解凍します(onibtn.gifが取り出されます)
sample\new36\zipfile_test1.hsp

zipfile_test2.hsp
#include "zipfile.as" zipファイル圧縮サンプル
sample\new36\zipfile_test2.hsp

new37 3

new37 のカタログ

logmesv.hsp
#use strict 未初期化の変数は使用できない #varlabel g 変数gをラベル型に固定する logmesv命令サンプル
sample\new37\logmesv.hsp

varinit.hsp
型固定変数サンプル #use strict 未初期化の変数は使用できない #varint key
sample\new37\varinit.hsp

varprop.hsp
varprop命令による変数値固定サンプル varprop 変数,varprop_xvalue 変数の値を固定する varprop
sample\new37\varprop.hsp

obaq 17

obaq のカタログ

drop.hsp
#include "obaq.as" #const gr_ball 1 #const gr_wall 2 drop game
sample\obaq\drop.hsp

drop_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" #const gr_ball 1 #const gr_wall 2 drop game
sample\obaq\drop_dish.hsp

fuujin_dish.hsp
風神 ver1.0 HSP Script / onitama 風を操る風神となって魂のカケラを集めてください。操作はすべてマウスで行ないます。
sample\obaq\fuujin_dish.hsp

obaqme.hsp
#include "obaq.as" #include "hspda.as" #packopt name "obaqme" OBAQ Model
sample\obaq\obaqme.hsp

qvbtest.hsp
#include "obaq.as" #include "mod_qvb.as" QVBファイルに保存されたデータのOBAQ描画サンプル
sample\obaq\qvbtest.hsp

test1.hsp
#include "obaq.as" とても単純なサンプル screen 0,640,480 ウィンドウ初期化 qreset OBAQの初期化
sample\obaq\test1.hsp

test10.hsp
#include "obaq.as" 重力のない平面でのビリヤード風動作サンプル カーソルキー左右で角度を決定してスペースキーで発射します
sample\obaq\test10.hsp

test2.hsp
#include "obaq.as" スペースキーを押すたびにオブジェクトを追加 [ESC]で終了します randomize 乱数の初期化
sample\obaq\test2.hsp

test3.hsp
#include "obaq.as" 一定時間ごとにオブジェクトを追加 mes命令などHSPの描画命令も同時に使えます [ESC]で終了します
sample\obaq\test3.hsp

test4.hsp
#include "obaq.as" 一定時間ごとに指定数のオブジェクトを追加 [ENTER]キーで全オブジェクトがジャンプします
sample\obaq\test4.hsp

test5.hsp
#include "obaq.as" オブジェクトに画像を貼り付けて表示 さらに壁全体を回転させます [ESC]で終了します randomize
sample\obaq\test5.hsp

test6.hsp
#include "obaq.as" オブジェクトをカーソルキーで操作します さらに他の物体との衝突を検出します [ESC]で終了します
sample\obaq\test6.hsp

test7.hsp
#include "obaq.as" パチンコ風のフィールドをランダムに作成します [ESC]で終了します randomize
sample\obaq\test7.hsp

test8.hsp
#include "obaq.as" マウスクリックした場所にあるオブジェクトを削除 左クリックでマウスカーソル位置のオブジェクトが消えます
sample\obaq\test8.hsp

test9.hsp
#include "obaq.as" カーソルキーで操作するオブジェクトが力を放射 スペースキーを押すと力を放射します [ESC]で終了します
sample\obaq\test9.hsp

tof2.hsp
title "tof2" randomize 乱数の初期化 screen 0, 640, 480 ウィンドウ初期化 *init 初期化 qreset
sample\obaq\tof2.hsp

tof2_dish.hsp
title "tof2" randomize 乱数の初期化 screen 0, 640, 480 ウィンドウ初期化 *init 初期化 qreset
sample\obaq\tof2_dish.hsp

pronama2d 6

pronama2d のカタログ

big_chr.hsp
cls 1 objsize 640,200 button "プロ生ちゃん",*sub_1 button "珠音ちゃん",*sub_2 stop
sample\pronama2d\big_chr.hsp

mini_chr.hsp
プロ生ちゃん・珠音ちゃんを表示絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) sx=256:sy=256 素材のサイズ
sample\pronama2d\mini_chr.hsp

sd_test1.hsp
#include "hsp3dish.as" #include "mod_tamakeisd.as" シンプルな素材表示 珠音ちゃん・プロ生ちゃん
sample\pronama2d\sd_test1.hsp

sd_test2.hsp
#include "hsp3dish.as" #include "mod_tamakeisd.as" 並べて表示 珠音ちゃん・プロ生ちゃん SD
sample\pronama2d\sd_test2.hsp

sd_test3.hsp
#include "hsp3dish.as" #include "mod_tamakeisd.as" アニメーション表示 珠音ちゃん・プロ生ちゃん
sample\pronama2d\sd_test3.hsp

sd_test4.hsp
#include "hsp3dish.as" #include "mod_tamakeisd.as" アニメーション表示 珠音ちゃん・プロ生ちゃん
sample\pronama2d\sd_test4.hsp

pronama3d 5

pronama3d のカタログ

pronama2.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setreq SYSREQ_LOGWRITE,1 終了時にログを出力 setcls
sample\pronama3d\pronama2.hsp

pronama3.hsp
title "HGIMG4 Test" #define GRP_SKY $8000 gpreset setreq SYSREQ_LOGWRITE,1
sample\pronama3d\pronama3.hsp

pronama4.hsp
title "HGIMG4 Test" #define GRP_SKY $8000 gpreset setreq SYSREQ_LOGWRITE,1
sample\pronama3d\pronama4.hsp

pronama5.hsp
title "HGIMG4 Test" #define GRP_SKY $8000 gpreset setreq SYSREQ_LOGWRITE,1
sample\pronama3d\pronama5.hsp

pronama_box.hsp
title "HGIMG4 Test" gpreset setreq SYSREQ_LOGWRITE,1 終了時にログを出力 setcls
sample\pronama3d\pronama_box.hsp

sprite 20

sprite のカタログ

es_test1.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample1 スプライトを表示 screen 0,640,480
sample\sprite\es_test1.hsp

es_test10.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample9 ランダムな位置からスプライトを放射状に飛ばす
sample\sprite\es_test10.hsp

es_test11.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample11 BGマップ表示のテスト 英文字のフォントを表示します
sample\sprite\es_test11.hsp

es_test12.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample12 デコレーションスプライトのテスト
sample\sprite\es_test12.hsp

es_test13.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample13 スプライト移動のテスト
sample\sprite\es_test13.hsp

es_test2.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample2 スプライトを変形して表示
sample\sprite\es_test2.hsp

es_test3.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample3 スプライトを表示、カーソルキーで上下左右に移動。
sample\sprite\es_test3.hsp

es_test4.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample4 リンゴをいっぱい表示。 [ESC]キーで終了
sample\sprite\es_test4.hsp

es_test5.hsp
#include "hsp3dish.as" Sprite sample5 シューティングゲームのサンプル。 カーソルキーで移動、スペースで発射
sample\sprite\es_test5.hsp

es_test6.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample6 スプライト表示割り込みのテスト
sample\sprite\es_test6.hsp

es_test7.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample7 BGマップ表示のテスト
sample\sprite\es_test7.hsp

es_test8.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample8 BGマップ表示のテスト 英文字のフォントを表示します
sample\sprite\es_test8.hsp

es_test9.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample9 スプライトの衝突を検出
sample\sprite\es_test9.hsp

maptest1.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample BGマップ機能のテスト 8×6サイズのマップを表示します
sample\sprite\maptest1.hsp

maptest2.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample BGマップ機能のテスト
sample\sprite\maptest2.hsp

maptest3.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample BGマップ機能のテスト
sample\sprite\maptest3.hsp

maptest4.hsp
#include "hsp3dish.as" HSP3Dish sprite sample BGマップ機能のテスト
sample\sprite\maptest4.hsp

spr3d_1.hsp
#use hsp3dish 疑似3D sprite sample 1 2Dスプライトを使った疑似3Dの表示を行うサンプルです
sample\sprite\spr3d_1.hsp

spr3d_2.hsp
#use hsp3dish 疑似3D sprite sample 2 2Dスプライトを使った疑似3Dの表示を行うサンプルです
sample\sprite\spr3d_2.hsp

spr3d_3.hsp
#use hsp3dish 疑似3D sprite sample 3 2Dスプライトを使った疑似3Dの表示を行うサンプルです
sample\sprite\spr3d_3.hsp

SQLele 3

SQLele のカタログ

sample_01_basic_bbs.hsp
#include "sqlele.hsp" データベースファイル「sample.db」を開く (ファイルが無ければ作成されます) sql_open
sample\SQLele\sample_01_basic_bbs.hsp

sample_02_memolite.hsp
s.programs 2010/--/-- SQLele sample memolite http: spn.php.xdomain.jp/ /*
sample\SQLele\sample_02_memolite.hsp

sample_03_vram_blob.hsp
#include "sqlele.hsp" メモリ上のデータベースを作成 sql_open ":memory:" sql_q "CREATE
sample\SQLele\sample_03_vram_blob.hsp

ssaver 1

ssaver のカタログ

arusave.hsp
HSPによるスクリーンセーバーサンプル 「あるがーまんスクリーンセーバー for HSP3」 onion software/onitama
sample\ssaver\arusave.hsp

tamane 10

tamane のカタログ

tamacard_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" #pack "tamaface.png" #pack "tcard.png"
sample\tamane\tamacard_dish.hsp

tamadot.hsp
珠音ちゃんドット絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) tamadot=ginfo_newid celload
sample\tamane\tamadot.hsp

tamadot_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" #pack "tamadot.png" webdish素材(hsptvフォルダ)にある素材は
sample\tamane\tamadot_dish.hsp

tamaenaga.hsp
#include "hsp3dish.as" 珠音ちゃんシマエナガ サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています)
sample\tamane\tamaenaga.hsp

tamaenaga_dish.hsp
title "Tamane Shimaenaga v1.0" celload "yama.jpg",1 素材フォルダから読み込みます celload
sample\tamane\tamaenaga_dish.hsp

tamane_jump.hsp
#include "hsp3dish.as" #pack "yama2.jpg" #pack "parts.png" #pack
sample\tamane\tamane_jump.hsp

tamane_s.hsp
珠音ちゃん絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) tamas=ginfo_newid celload
sample\tamane\tamane_s.hsp

tamane_s2.hsp
珠音ちゃん絵素材サンプル (実際の画像データはhsptvフォルダに入っています) tamas=ginfo_newid 未使用の画面IDを得る
sample\tamane\tamane_s2.hsp

tamane_s2_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" #pack "tamane_s.png" 標準のサイズで表示 screen 0,640,480
sample\tamane\tamane_s2_dish.hsp

tamane_s_dish.hsp
#include "hsp3dish.as" #pack "tamane_s1.png" 標準のサイズで表示 screen 0,640,480
sample\tamane\tamane_s_dish.hsp

win32_gen2 5

win32_gen2 のカタログ

clipboard_history.hsp
clipboard_history.hsp - クリップボード履歴ビューワ (GetClipboardSequenceNumber
sample\win32_gen2\clipboard_history.hsp

file_watch.hsp
#include "win32_types_gen2.as" #include "kernel32_gen2.as" 未定義の定数を手動で補う
sample\win32_gen2\file_watch.hsp

named_pipe.hsp
named_pipe.hsp - 名前付きパイプ simple echo (サーバモード) Win32 API gen2 サンプル
sample\win32_gen2\named_pipe.hsp

power_info.hsp
power_info.hsp - 電源情報 (バッテリ / AC 接続 / スリープ残時間) 表示 Win32 API gen2 サンプル
sample\win32_gen2\power_info.hsp

reg_edit.hsp
reg_edit.hsp - レジストリ読み書き (HKCU\Software\IronHSP\Sample) Win32 API gen2
sample\win32_gen2\reg_edit.hsp

Online HSP Document Library